カラオケには人柄が出る。選曲の流れ、誰に刺しにいくか、採点、トイレ、一人連投まで。早坂と「カラオケでの振る舞い」を本番直前に徹底検討!
【ポテトがふにゃふにゃになるまで】より、早坂が来てくれました。アルティメットありがとう
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おひさしブリーフ/音質リベンジ/カラオケ行こ!/メタカラオケ/早坂の流儀/全体が楽しめればいい/流れに沿う/行く人によって歌う曲は変える?/みんなにハマりたい/おふざけソングは難しい/歌い手、聞き手共に振る舞いが求められる/ジーニーの曲上手いやつ/早坂の田園が上手い/十八番ってある?/スピッツは声質が合わない/モノマネして歌いたい/採点する、しない問題/ガイドボーカルは欲しい/手練れ感ない?/トイレに行くタイミング/上手さが必要とされない会/終電逃しのカラオケ/京都には終電を逃すと言う概念がない/学生時代はまねきねこ一択/持ち込み可能のありがたさ/社会人の映画とカラオケ高すぎ/カラオケの料金システムむずい/日曜日は安い側なんだ/照れて歌うやつ困らん?/一人で連投するやつ/輪を乱す瞬間について/メドレー入れる?/飲み歌としてのサカナクション/菅田将暉の飲み歌/さくらんぼ/なぜ飲み歌はみんなが知っているのか/新宝島/俺サカナクション好きなのに/星野源はない/飲み歌になりやすい曲について/どうせ夜の踊り子もでしょ?/東京起点で広まる説/そんなやつは自己顕示欲の塊/世代差は存在する?/大塚愛は殿堂入り/GReeeeNとかね/現GRe4N BOYZ/オドループあるんじゃない?/お利口でもない猿にしか見えない/クラブみたいなもん/水でもいける/商社への偏見/行為自体が楽しいわけではない/カラオケは導線がある/ペースを上げていきたい/一人だけ酔っ払うのは嫌/メモカラオケ/俺の流儀
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サマリー
今回のエピソードでは、ゲストに「ポテトがふにゃふにゃになるまで」の早坂さんを迎え、カラオケでの振る舞いについて深く掘り下げています。カラオケは人柄が出やすい場であり、選曲の意図、誰に響かせたいか、採点機能の有無、トイレに行くタイミング、一人での連投など、様々な「あるある」が語られました。早坂さんは「全員が楽しめること」を最優先とし、全体の流れを意識した選曲を心がける一方、時には場の空気に合わせて選曲を調整することもあると語りました。また、誰かと行くかによって選曲を変えたり、相手に「この曲好きそう」と刺さりに行くホスピタリティの高い一面も明かされました。歌唱力が必要とされない場や、終電を逃した後のカラオケなど、シチュエーション別の楽しみ方や、学生時代の「まねきねこ」と社会人のカラオケ料金の差についても言及がありました。さらに、飲み会で使われる「飲み歌」の文化や、その広まり方、世代による違いについても考察し、カラオケが単なる歌唱の場ではなく、人間関係や場の空気を反映する多様な側面を持つことが明らかになりました。