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161. ビジネスモデル
2026-03-25 27:07

161. ビジネスモデル

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャストの書き起こしとデータベース化を軸としたビジネスモデルについて議論されています。主な収益化の方法として、配信者自身がサブスクリプションで費用を支払うモデルと、出版社やメディア企業が出版企画やリサーチのためにデータベースへのアクセス権を購入するモデルが提案されています。さらに、音声広告の最適化や、AIを活用したコンテンツ検索・分析プラットフォームとしての可能性についても掘り下げられています。AIの進化を踏まえつつ、具体的なユースケースとユーザーインターフェースの重要性が強調されています。

ビジネスモデルの基本構造と収益化の方向性
どんなビジネスモデルになるかな、みたいな話。 ちゃんとお金取ろうと思ってて、これは。ベストな形を正直模索しながら生きていいんだけど、
2パターン考えてて。 1個は
配信者側がお金を払うっていうパターン。 配信者側がお金を払う。配信者が、ポッドキャスターが、例えば
過去500エピソードありますとか、っていう人がいたら、そのバックフィルして書き起こすものも全部含めて、そもそも書き起こしのデータベース更新されていくのは、
ポッドキャスターを更新する以外、配信者は一切何も関与しなくていい状態にしようと思っていて、
ポッドキャストってそもそもRSSフィードってやつで配信されてるんだよね。
とあるデータベースにデータを投下したら、ここにRSSと呼ばれる、なんていうんだろうな、こいつの住所みたいなのがあって、
この住所をSpotify、Apple Podcast、Amazon MusicとかYouTubeとかに登録してるんだよね、配信者の人たちは。
登録していて、母体のところに音源が投下されたら、これが勝手に住所を登録した先に新しい商品入りました、みたいな感じで、勝手にリンクが貼られるみたいな状態になる。
これがRSSっていう仕組みで、配信者はポッドキャスト一箇所にあげたらSpotify、Appleにあげられてるように見えるみたいな仕組みになってて、
この住所を簡単に言うと、俺らが今考えているこのサービスに対してその住所登録もすれば、あとはSpotifyに過去のエピソードが全部載ってるのと一緒で、
今のこっちで作ろうとしてるサービスの方にも音源は全部引っ張ってこれるし、そこ使えば音源のダウンロードもできるし、書き起こしもしてこっちにデータベースを蓄えることができるみたいな。
週一更新するだけでデータベースがアップデートされる勝手にっていう状態。
なのでイメージは配信者がお金を払ってデータベースの維持代、ないしは制作代をサブスクで一定金額払い続ける。
うちらのプロダクトを使いたいならお金を一定払ってねっていう話ですね。
で、有料のポッドキャストのサービスってなんやねんみたいな話になるんだけど、別にここに視聴者を集めてるとかっていうわけではない。
ないんだけど、これはそのポッドキャストを資産にするサービスだから。
だからその資産として消化するためのお金だし、データベースを保持するためのお金として払ってみたいな。
で、これを保持してるから、例えばその人に興味あるっていう編集の人とか出版社が現れたときに、
そのデータベースへの接続権を出版社にあげれば、出版社の人がそれをベースに企画書を書けるようになるみたいな、
潜在写真じゃないけど、宣伝用の私このデータベース持ってるから声かけてきたら打率上がりますぜみたいな宣伝材料として使えるようなサービスとしてマネタイズするっていうパターン。
もちろんこれを自分でそこからAIで情報を引っこ抜いて自分のブログに貼るとかも全然OK。
っていうような状態でお金を払っていくパターンと、あとはもう一パターンは出版社がお金払ってそのデータベース作らせてくださいっていうパターン。
出版社視点でのデータベース活用の可能性
どういうことな?
例えば出版社の人ってそのポッドキャスターの人に本を書いてほしいとか連載してほしいってなったら下調べするじゃん。
その下調べにどれぐらい時間かけてるっていう話で、時間をかけて解像度が上がれば上がるほど打率は上がるんだけど、その人に受けてもらえるかどうかっていうのは分からないみたいな状態。
だから時間かけて本気でやれば時間かけるんだけど、時間かけてる間って会社持ちなわけじゃん、その人件費って。
その時間って短くなればなるほどいろんな人に打てるわけだよね、企画を。
だからその時間短縮するために一番組あたりいくらデータベース作る費用向こうがお金払っても、先行投資として例えば有名な人のこれまで出した本5冊買って読んでその人に声かけるのとかとあんま変わらんくないみたいな、
その人を知るために払うお金としてあるみたいな。
認知獲得と成功事例の重要性
前者のほうはある程度このサービスの知名度が上がっていかないと、とか成功事例をいっぱい作っていかないと、じゃあうちのポッドキャストもこの仕組み入れようってならない気もしていて、いかにこの認知を取っていくかみたいな戦略になると思うんですよね。
で、その成功事例を作れるから今取り組めるっていう話があって、それで宇宙話があるっていうのがまず強い、しかもその形で連載するっていうのが決まってるわけだから、つまり成功事例1はもう確定なわけ。
で、俺は多分そこ経由での連載と出版の話を基本受けるようにするから、宇宙話の出版関連の話が進むってことはそこが活用されている度合いが高まるみたいな状態になる。
そういう意味だと認知みたいなところが取りやすくなってくるのか。
まあそうね、認知は成功事例がそこでできるっていうのもそうだし、あとはこれってお金かかんなかったら誰でもやりたいじゃん。
そうですね、お金かかるんですよね、このサービスは。
そうそうそうそう。
ランニングコストがかかるっていう意味。
そうそうそう。で、でも向こうはじゃあ何にもお金がかかんなかったら置いといて損はないわけじゃん。
ってなってるから、もちろんいろんなサービスとかって無償で配ってるみたいな機関もあったから、一定そういうのでテールの認知を取っていくみたいなことはする機関は必要かなと思う。
戦略としてはそれは絶対必要かもしれないな。
そうそうそう。
まずは使ってもらってね。
巻いて成功事例ができるようにそこを工夫するみたいな。
はいはいはい。
それはそうだね。
過去のエピソードは全部やってあげるけど、これからのやつはちゃんと本ちゃん登録したらやってねとかね。
そういう、どういう風にマーケティングなのかわかんないけど、戦略を作っていくかっていう方法論はいっぱいあるんで、確かに。
おいおい考えてもいいかもしれないな、それは。
データベース全体へのアクセス権とプラットフォーム化
でもそういうイメージだね。
そっか。マネタイズできるのはその2社しかいないのか、他のパターンってないのかなとか。
えーっとね、いやまあいくらかはあると思ってるんだけど。
すごいここ大事な気はしてるんですよね。
で、まずはそこのサブスク、配信者側がお金払うっていうパターンと、出版社側が払うっていう方の。
で、出版社側の払い方、出版社というか、その活用したいっていう、これって別にメディア化したいとか、もう何でも、そのイメージはこれ重要なのか。
ポッドキャストって一番その人間性というか本音みたいな部分が出てるところだと思ってて。
があるから、なんかこういうポッドキャスターの人いないのかなみたいなのとかを検索できるプラットフォームになるのもでかいと思ってるんだよね。
で、だから単純にその番組、1番組を書き起こすために費用払うっていう方法よりも、どっちかっていうとそこにたくさん溜まってるデータベース全体を閲覧できる権利みたいなところの金額の支払いの仕方の方がいいんじゃないかなとは思ってる。
なるほどね。
初期の頃はどっちかっていうとまあ宇宙話のみたいになるけど、なんかポッドキャストやってる人の中でこういう話してる人どうなんだろうみたいなのを探せる場にするようなイメージというか。
これがもっと話の内容、より具体的なところまで深掘れるような場になってて、そのデータベース全体へのアクセス権。
なるほど、エンタープライズ向けとかそんな感じになってくるのかもしれないですけどね。
それはどっちかっていうとその中のコンペンツ量が増えていった先の話なんだけど、そこにテスターとしてのユーザーがバッと入って成功事例ができて、
お金を払ってでも自分のPRになる資産データベースみたいなのを作りたいっていうのが増えてくると、そこに接続するインセンティブっていうのが増えてきて、
そうしたらこういう話専門家に振りたいんだけどなとかみたいな話になったときにちょっと叩いて、
タレントデータベース探すみたいな感じじゃないけど、こういう話ってできないのかなみたいな。
こういうトピック話せるっていうよりはこういうコンテキストで話せる人いないのかなみたいなのが検索できればみたいな。
なるほどね。ニッチではあるけど、需要がゼロではなさそうだなと思いますね。
これはなんか広がった後の世界な気はする。
メガプラットフォームとの競合とコスト構造
そうですね。もうちょっと先の未来な気はするけど、でも最初は最初言ってくれた2つのマネタイズの方法がベストな気はしますね。
これ、類似サービスってもうすでにあるよね、最初知ってたと思うんですけど、それはポッドキャスターの配信者が利益というか、恩恵を受けるようなサービスがある。
でも一方でさっきの話になってくると、ポッドキャストを横断して価値を生んでいくとかっていうところになってくると、
協合になってくるのが、例えばスポティファイそのものとか、ユーチューブミュージックとかアマゾンとかそういういわゆるメガプラットフォームみたいな人たちってそういうことって可能だったりするじゃないですか。
彼らがやんないのなんでなんですかね。今って現状やってないけど、そこに本当に価値があるのかなってところは1個気にはなるポイントで。
これの懸念は、ユーチューブとかが結構きついなと思ってて、ユーチューブ結構カバーできるところ出てくるんじゃないかなとは思ってるんだよね。
ユーチューブにポッドキャストの接続がされてるものだったりとか、ユーチューブの動画全体に対してより細かい駆け起こしをしてデータベースとして持っておって、ジェミニーに話したらそれができるみたいな。
あ、展開の方法としてね。
そうそうそうそう。
それはそうかもしれないね。
結構みんなユーチューブ連携どうせするし、ポッドキャストやってる人。そこがちょっと微妙になってきそうなんだが、ここはね、情報の密度みたいな部分の勝負なのかなって思ってて。
ポッドキャストのプラットフォーマーがそれをやり出すと、特にポッドキャストってそうなんだけど、コンテンツのロングテールがめちゃめちゃ大事なんだよね。
難しい難しい。
つまり、100人しか聞いてないみたいな番組が死ぬほどあることが大事というか。
ロングテール側の少数側が聞いてることが大事ってことですね。
少数の方にめちゃめちゃコンテンツがあることでトップが輝いてるっていう構造だから、そのプラットフォーマー側が今と同じことをしようとすると、そのテール側も含めてそのサービスを展開していかなきゃいけないことになってくるはずなんだよね。
なるほど。
もちろん、どっかで足切りをつけるっていうのは手なんだけど、なんかそれがめっちゃ綺麗にできるのかなっていうのはあって、で、テール側まで全部カバーしなきゃいけなくなると、クソほどコストがかかってくるはず。
なるほど、そういうことか。だから全然使われないようなエピソードに対しても何人コストかかってくるから、採算が単純に合わないんじゃないかってことですね、プラットフォーマーによることに。
それはそうかもね。
お金にならないサービスかもってことですよね、プラットフォーマーにとっては。
で、YouTubeは結構文字にできてるんだよね、いろんなものが検索にもかかるようになってきたし、なってくるんだけど、それを特定の用途で使いやすいデータベースの形で持っておくとか、整形しておくっていうことでが優位性が出るポイントなのかなみたいな。
だから向こうがめちゃめちゃコストかかってる上で、そのデータベースをちょっといい感じに揃えとくみたいなところまでプラットフォーマー側って手出すんかなみたいな。
確かにね。
文字に起こされてるだけでだいぶいいんじゃないっていう話というか。
おごたえすぎますよね、きれいなDBを作るって。
そうそうそうそう。
YouTubeの全データを。
だからこそそれをやる価値がプラットフォーマー側にあるのかっていうことに、YouTubeについてもそうなってくるんですね。
きっとね。
AI進化とビジネスモデルの変遷
でもなんかこれはでも、どんなサービスもAIのモデルのネガ進化には勝てないみたいなのあるじゃん。
はい。
そう、だからまくられるタイミングみたいなのが来る可能性は全然あると思ってて。
そのめちゃめちゃきれいに文字起こしができるようになるっていう世界はもう来るじゃん。
その誤植が少ないみたいな。
そこの精度上がってきそう。
そう、絶対どっかで遜色ないものになってくるじゃん。
うん。
なおかつ別にその状態からLLMとか、もうLLMって当時は呼ばないかもしれないけどその頃は、
より超越したAIになってきたときに別にその大量の何にも無性系のコンテキストから欲しい情報を余裕で引っこ抜けるんじゃないのになるっていう世界は多分あると思うんだよね。
そうだね。
そう、でもその世界になったら今考えてるモデルは食われる気するんだけど、形は。
けどそれはその時はその時で万能じゃない何かまた何かこういうふうに寄せとかないとダメだよねみたいなのが多分ある気がしてて。
あとはどう使うかみたいな今回の話してきた中で出版社、内社、ポッドキャストの企画書を作るような人たちがこう使いたいみたいなところを最初に準備してあげておくっていうことに意味がある気がしますね。
結局ユースケースをどう使うかみたいなことは人間が考えなきゃいけないポイントなので、
AIがそれをね、いかに効率的にできるようになるかもしれないけど、こう使いたいっていうのは絶対人間だから、そこを準備してあげることに価値があるっていうところで、
まあこれはやってみなきゃわからないからね。
そうね。
作ってみて検証するっていうところをやることに価値はあるんじゃないかなと思いますね。
音声広告市場とデータ外販の可能性
そうね。なんかそのめっちゃいいじゃんってなったとき、そのAIの進化が早い分、めっちゃいいじゃんってなったときの人の流れもちょっと前よりは早くなってる気がしてるから、
はいはい。
流行りみたい、なんかいい感じじゃんってなったときのパワーは割と持ってる気がしていて。
いやでもだいぶイメージ持てたな、これは。
あとさっきのマネタイズのとこで言うと、そうだ一個、今なんか残してたメモとか見返してたんだけど、
はい。
あの音声広告にも結構効くと思ってて。
これまず前提、俺はポッドキャストが流行ってほしいと思ってて、
はい。
ポッドキャストが流行ったときに、より輝くものを作っておきたいみたいな感じのイメージがあって、
その世界が成り立ったときの一つって音声広告がめっちゃいろんな番組につくっていう状態だと思うんでね。
そうなると収益がそこで生まれますもんね。
そうそうそうそう。
そう。ってなったときに、各企業は今までみたいに馬鹿みたいにマスでポンポンポンって打つみたいなことってだんだんしなくなってきてる中で、
自分の会社の色、ブランドに合う会社、合う番組を知っていきたいわけだよね。
それはまあそうですよね。
で、その出し先を広告代理店とかに相談するんだよね。
はいはい。
で、その広告代理店もある程度は番組カバーしてるけど、直近どんな話に移ってったんだみたいな、宇宙話だったら宇宙話してるのはわかるんだけど、
雑談系とかカルチャー系のとこって、正直半年聞いてなかったらその人たちどんな話してるか聞き直さないとわかんないなみたいな。
勝手に話してるからね、ポッドキャッサー好き勝手にね。
そうそうそうそう。ってなってくるとクライアントに当てれんのかなみたいな。
はいはい。
ってなってきたときにさっきみたいなデータベースが例えば出来上がってるとかってなったときに、
そこから検索したときにこういう対象ありますぜみたいなことができるようになるからとかもあるし。
競合チェックとかもしやすいかもしれないですね。
そうそうそうそう。あそこの会社押してねえかとかにもなるし、あとはクライアントとしてもが例えば安心できるようなレポートとかをそっから作れるとかもあるし、
なんならそのデータベース叩いてみて、目の前でデモンストレーションみたいなこの5社、この5番組ピックアップしてるんですけど、
なんかこんな感じでって言って目の前でAIと対話しながらその番組の説明とかできるようになったり、
AIと喋りながらその番組の情報を引き出せるようになったら、
ああまあこの番組でもいいかみたいな。
なるほどね。だから音声広告の代理店とかが使ったりするのか。
っていうのもできるようになる。
これはねなんかそのヘルスケアとか薬剤とかのデータを外販するとかなんかさ自社が持ってるデータを外販するっていう仕組みあるじゃん。
そういうのに比較的近いよね。
俺らこういうデータベース持ってるんだけどこのデータベース欲しいですかみたいな感覚に近いのかなとか思ってる。
それはいいね。
ポッドキャストが流行ることが前提だけどね。
インターフェースとデータベース管理
でも俺音声広告定期的にもらってるから。
ああそうか。いずれ来るでしょうともうずっと言われてるんで。
いずれ来るんでしょうきっと。
これも例えばこのデータベース持ってるよって一回案件くれた広告代理店にそのデータベースの接続権とか上げといたら向こうもちょっと解像度高くお客さんに説明しやすくなるとか。
これはこの資産を人に活用してもらうっていう方向だけど。
どんなの作りたいかはもうだいぶ固まりましたよ。
そうそうそう。でこれをデータベースとして持ってるものをチャットGPTとかGeminiとかになんか接続しやすい形として持っておいてあげたいなっていうのもある。
なるほどね。だからもうそうなってくるとこのデータベース作って、もうこれ中身の作り方の話にどんどんと寄っていくことにはなるんですけど、
MCPを仕込んでおくとかそういうことも可能だったりするじゃないですか。
そうね。
今なんかMCP使うちょっと怖い風潮ありますね。今MCP飾ってんのかよお前みたいな。
MCP怖いからね。炎上の起爆剤だからね。
保険をかけておいたんですけど、例えばそういうのがあったりとか、そしたらチャットGPTのインターフェースを使ってこのデータベースにアクセスすることも比較的簡単になったりするし。
そうそうそうそう。
あとはそもそもインターフェース何にするか問題とかもあったりするんで。どうしますここら辺の話。
そこが何かどこがベストなんだろうっていう感じはするよね。GPTクロードなのか。
そうですよね。新しくウェブアプリみたいなの立ち上げると比較的使ってもらいにくくなるんじゃないかなと思ってて。
マジそう。
また新しいの使うのってハードル高いですよね。
高い。だからここは初期の頃に使ってくれるよって言ってる人の形に合わせてチューニングしていくっていうスタートの仕方で全然いいかなと思ってる。
それが可能なのであれば確かに一番刺さるインターフェース何なんだろうテストしていく割りかもしれないな。
あれってできなかったっけ。例えばGCPとかでデータベースごとに接続要件持ってるサービスアカウントみたいなの作れないっけ。
基本的にパブリッククラウドだったらできますよね。
できるよね。同じインスタンス内でテーブルいっぱい作って個々のテーブルに対する接続だけできるサービスアカウントとかっていけるっけ。
GCPはどうだろう今パッと分かんないけど、例えばデータブリックスとかを間に乗せていくとできますよそういうのは。
それができればそれさえ発行してあげれば制御が簡単かもねみたいなのは思ってる。
確認すれば基本できるんじゃないかな。今そこら辺データベースの管理とかできるだけ簡単にとかアクセス権の制御とかしやすくなってるから。
アノテーションとAIによる検索性の向上
宇宙話のは一旦俺の欲しいあらゆるコンテキストを含めまくってデータベース化と言いつつ一旦GitHubでディレクトリ管理でもある程度いける気がしてるんだよね。
エピソードごとの書き起こしはここにあってとか。
あとめっちゃ必要だなと思ってるのは、すげえエッチケースまでカバーしたアノテーション。
何をアノテートするんですか。
エピソードごとの内容を。
それってLLMがめっちゃ進化してるからできると思ってるし、LLMの検索性が上がったことも結構大事だと思ってて。
どうやってエピソードを検索していくかみたいな。
例えばブラックホールの話題ってなったときにタイトルだけで見るのか、タイトルだけでも見れるし話してる内容を見てアノテーションついている30個とか50個とかついてるアノテーションを探しに行ってブラックホールのエピソードを探すとか。
みたいなことのいうデータを構えておくのがいいのかなと思ってるんだよね。
だから最初にタグみたいのを準備しておくってことですよね。
そうそうそうそう。
ハッシュタグなんちゃらみたいな感じで、このエピソードはこういうジャンルの話をしてるよっていうことをAIを使ってタグ付けするってことか。
そうそうそうそう。
確かにそれは技術的には全然できると思うし、それに意味があるのか。
この間送ったソースコードと書き起こしのGitHubの中にもアノテーションも全部入れてるんだけど。
そうですよね。
お互い今開発をして好き勝手やってたじゃないですか。
りょっちゃりょっちゃリポジトリでパーッとコード開発コードを作っていて、自分は自分で作っていて。
それぞれ何を作ってたんだろうっていうのをクロードかな?
クロードかGPTか使ってリポジトリの分析させて比較表を作ったんですね。
そしたら面白いことにそれぞれの気にしてるポイントが全然違くて。
あ、そう。
隣のデータ分析屋さん、今回も面白いと思ったらフォローレビューよろしくお願いします。
番組の感想や質問は、ハッシュタグ隣の分析屋、隣のがひながらで、分析屋は漢字でお願いします。
また概要欄に貼ってあるお手紙ホームからコメントしてください。
ではまた。
バイバイ。
27:07

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