00:05
え、でもどうしても仕事とか分からんじゃん。
嫌いな時間帯の話?俺が一番嫌いな時間帯ある。
あるの?
金曜の夜9時で。
ピンポイントだね。
金曜の夜9時って金曜の夜9時以降か。
一昨日じゃん。
やっぱ、みんなね、仕事終わって騒ぎ出すよね。
華金ってやつ?
華金の電車待ち嫌いだね。
あれは。
酔っ払えちゃえんじゃん。
多いよね。
まあ、ジャズぐらいかな。
ジャズ?
ブルージャイアントみたいな。
あ、ブルージャイアントだね。
まあ、ジャズは結構前からさ、好きだからさ。
ああ、これは俺の猫。
こういうの好き?自由すぎる。
これもガチャガチャ?
俺に似合うよ。
それも元薬局の?大丈夫?
本当にそういうやつだな。
すぐこっちにね。
寝ています。
ちょっとでもね、色が濃すぎたんでね。
これは聖書みたいなもん?
聖書と火をね。
意味あんでしょ、ちゃんと。
ジャズの話。
ジャズの話できるかな。
ジャズの話。
これがですね。
次、この話がですね。
第27回になります。
サラダ帝国。
始まりましてる。
始まりましてる。
始まりましてるです。
ブルージャイアント。
見ました?俺も。
見ました。
ジャズやるべ。
いや、いべんね。
ブルージャイアント。
俺はジャズそんな分からないし。
漫画はね。
ジパングの人だよね。
ジパング?いや、額の人。
額の人か。
ジパングは違う方ね。
ジパングはあれだもんね。
額は登山の漫画ですね。
03:01
ジパングと絵柄似てない?
ジパングって何?どれだっけ?
あー、川口レイジ?
川口カイジ。
カイジ、あの人。
僕の考えだかもしれない。
ブルージャイアントはスピリッツ?
モーリング。
ビッグコミックスピリッツか。
ビッグコミックスピリッツ。
別です。
ビッグコミックって違ったよね。
ビッグコミックスピリッツじゃなかったっけ?
ビッグコミックはビッグコミックです。
ビッグコミックスピリッツじゃなかったっけ?
ビッグ?
んー、んじゃない?
習慣スピリッツと違うんだ。
違う違う。
ブルージャイアント映画、漫画は全然読んでなくて存在だけ知ってて、俺は。
映画見たけど、面白かったよね。
あー。
単純に。
あのー、レビュー見るとなんか、結構あんま、みたいな。
あー、ほんと。
あのー、「原作してる人は?」みたいな感じで。
あー。
っていうコメントもあるけど。
結構、すごい王道じゃない?
主人公たちがさ。
あーね。
天才と、天才だけど。
まあ、天才だって、まあ、何かすごいバカモンドをね。
バカモンドじゃないよ。
リアル。
井上大輝くんのリアルって言ったら、リアル読んだ。
読んだ。
まあ、清晴。
はいはい。
清晴がまあ、あの主人公だ。
大。
高橋。
あー。
高橋がまあ、あのー、雪。
雪のり。
雪のり。
いや、ちょっと違うな。
違うんだよ。
ナルトで言うとナルトじゃん。
チカラくん。
大くん?
大くん。
才能、まあ、もともと能力、まあ、才能もあって。
で、サスケが?
サスケがもう、雪のり。
雪のり。
なんか、やみおちするじゃん、たぶん。
まあまあまあ。
やみおちというか、ちょっと満身してるしね。
まあまあ。
満身によって、楽しい。
で、まあ、もう一人。
タマダ。
タマダはすごいね。
まあ、俺らしつつてんというか。
そうだね。
すごい、いい、彼がいることで、見やすくなります。
俺の好きなシーンは、ブージャンとの話で、俺が好きな、映画の映画しか見てない俺の好きなシーンは、
あのー、主人公たちが目指す。
06:02
ブルーノート。
ブルーノートはほんと。
レブルー、ブルー。
ソーブルー。
ソーブルー。
あれは、ブルーノートっていうのが。
あ、ほんとにあった。
ほんとに、あのー、青山にあって。
それはブルーノートジャパン。
日本、ブルーノート自体は多分アメリカで、新鮮ジャズクラブでの一般が、青山にあった。
ブルーノートジャパン。
ソーブルー。
あ、ブルーノート。
で、それがモデルになったソーブルー。
ソーブルー。
聖地なんだ、ほんとに。
ほんとにあった。
多分、外観とかも似ててる。
ソーブルーのマネージャーみたいな人でした。
タイラさん。
タイラさんに来てもらってね。
ユキノリが。
それ聞いてくださいって言って。
あったね。
で、終わった後にね。
バーで。
バーでね。
でもバーは、タイラさん行った後、ユキノリも行くんだけど、
まずユキノリが出待ちのファンの人にね、サインくださいって言ったの。
はいはいはい。
ちょっと必要になるんだよって言って、
ちょっと邪魔ですねって言って、
その後タイラさんが良かったね。
サックスの彼。
力強くて。
彼は才能の原石だね。
ドラムの彼。
すごい素人だけど、一生懸命やって。
こういう感が持てる。
君。
全然ダメ。
これすごいこれダメ。
あそこは確かに。
ユキノリが一番主人公っぽかったけどね。
ちょっと、あの挫折の感がね。
そうだね。
ここはユキノリパートだからね。
ダイ君はだってもうひたすら、もう何なら挫折ないよ。
全部。
あるけどね、ちょいちょい。
前作の方では。
映画だとそんなに感じない。
映画だとトントントンやん。
フォーカスさでやって。
組んで。
ラジアルでやって。
すごいってなって。
レゼランたちもうならせて。
そういう風にやって。
あれユキノリの映画だね。
まあ確かにね。
最後もね。
いや、そこがまあそこもいい。
ちなみに俺が好きなのは
とりあえずタマダで。
タマダの
タマダはそもそも音楽を全くやってもずっとサッカーをやってきてて
たまたまひょんなことから
ジャズを始めるけど
あんまり疑われしない。
あんまりしない。
あんまりしないもん。
09:00
こんな誰も聞いてない。
こんな誰も聞いてないもん。
あ、そう。
最後にね、バンドに加わるから
最初の2人から圧倒的に下手なの。
そう。で
なんだっけ。
でもライブをやり始めるのね。
で、いつも同じ店でやってるね。
そうかね。
そうそう。
で、常連のおじさんがいて
1人。
その人はいつも来てくれてて
しばらく、何ヶ月か経って結構上達して
そしたらファンとかも付くわけね。
ファンがいて
昨日には昨日のファンがいて
第二は第二。
でもタマダには相変わらずファンがいないのね。
で、俺はまだまだだなみたいな感じで
寂しく帰ろうとしたら
ずっと聞いてた常連のおじさんが
来てきて
僕はどんどんよくなる君のドラマを
見てるんだ。
これやばい。
タマダ踊りついたでしょ。
擦ってな。
これめっちゃ
よかったね。
あれかっこいいよね。
あれは全然来るよね。
よかったね。
あれはね、原作でもよくて
あーそう。忠実に
報われるよね。
あの一言でやっぱり
あー見てくれてる人がいる。
最初映画見てると
すげえ人だったんじゃないかと思った。
最初に出てきて
あのおじさん
実は偉い人だったんじゃないか
みたいな感じだったけど
そうそうそうそう
実は見てたよ。
よかったね。
あのおじさん結構重要じゃん。
ユキノリと
俺ユキノリ好きやから。
好きなの。
あのタマダに
これ思い出したら好きだし
何度か重ねた
何ヶ月か経った
で
お前がやったミス
正直に言う
思ったより全然いい
優しさで
映画全体一回
演奏とこでやっぱ
ソロパートとやっぱ
あの
幻想的になる
ファンが原作かどうか知らない
で結構よかったね。
やるとこも
ラストシーン
ラストのとこも
皆さん是非ね
出ない方がいらっしゃったら
12:00
結構
結構
なんか
あそこはね
原作と違うんだよ
あそうなんだ
まあまあまあ
何とは言いませんけど
結構圧巻だよね
あー
これでこれ
プロジェクターでの映画は
圧巻だった
よかったね
あんまねこれ聞いてる人いないから
いいけど
最後
二人で演奏するんだよ
あー
ソープ流でね
そうそう
それぞれのソロパートだよね
たまたまのソロパートで
よかったね
汗が
シンプルにね
そこからなんか広がる感じ
はいはい
力大君
間違えた
ジャズやるべ
大君と
大君と
あれモーションキャプター撮ってたもんね
あーそうみたいな
あれはすごいし
なんか
なんだろうね
アニメーションは
星みたいな
ブルージャイアントって
星のことだよね
なんか言ってたじゃん
そうそうそうそう
ジャズ仲間の中で
眩しすぎて
青く見える星を
ブルージャイアントって
呼んでるっていう
大君がブルージャイアント
まあそうだね
そう
そうじゃんね最後なんか
なんかちょっと
彗星みたいな
そんな感じだよね
ソープ流に
海外から来て
山の人だけ来れなくなって
ヘルプで来てさ
そこでもうね
あの時はもうね
全然ダメ
あとのね
あそこも吹っ切れたところを
楽しむ
思わず立ち上がってしまう
雪の日
あったね俺もあれはね
よかったねあれは
原作
すごいあれを漫画でやる
漫画で表現してやる
すごいよね
でも不思議なもんで
聞こえるんだよね
原作
なんか
いや本当にこれ結構
15:00
言うファンが多いんだけど
ページをめくってると
音が聞こえる
ぐらい
ストレス状態です
ぐらいの表現力
どういうわけだろう
演奏シーンはさ
どういう感じでさ
うまく
演奏っぽいよね
カットの割り方が
で合間で
観客のリアクションが入るから
そこがいいかもね
観客のリアクションが入るから
ライブ感が出て
最初はハマってない人も
だんだん振り向いてくる感じとか
あれなんかすごいじゃん
これみたいな
感じがいいよね
伝わってくっていう
徐々に
スラダンの三脳戦ね
スラダンの三脳戦
音流れてる
そういうこと
いやー
どうだっけ
あれはちょっと
さすがに
読んでないからね
ぜひ読んでみてください
それじゃあと
ちなみにさ
映画だと
後日談みたいな感じでさ
インタビュー受けてるよみんな
大人になった
あれは漫画でもそう
あれはあります
元から
大の成功物語みたいな感じで
そうだね
後を言っちゃ後を言うだよね
回想系で
なんたら大と
そうしたんだぜって
映画の時に
で
でも今んとこ
40巻は出てるけど
大は1回も出てきてない
本人はね
本人は出てます
40巻もあるんだ
なんだかんだ行くんじゃない
俺wikiは読んだ
ヨーロッパ編
ヨーロッパ編
アメリカ編
アメリカ編の今2つ目
最初
西海外に行って
東海外に
総本山
そう
その土地土地で
大は
メンバーを
変わっていくんだよね
ヨーロッパ編は
5スター
4スター
ナンバーファイブ
運命って
ネットで
ネットで
運命
そう
第9話
40巻は
あんまり出てない
18:01
言ってるよね
全部
タマダとかは出てこない
タマダとユキノリは
映画だとね
最後ユキノリは
途中からユキノリは
プレイヤーじゃなく
作る側に
回るって言って
作曲に行ったやん
タマダと
タマダはずっと
ユキノリ
ユキノリは
タマダは
タマダは続けてね
第は何
その18で
ドブルで演奏して
あの映画の後
すぐにヨーロッパに行く
そこは一緒
ヨーロッパ行くべ
一番
違ったのは原作と
ユキノリが
事故するじゃん
事故にあって
タマダと
一台だけで演奏して
思ったら
最後ユキノリが出てくるじゃん
3人で演奏して
あそこが違う
出てこない
あんだけの怪我して
演奏できない
あれは
映画の
オリジナル
ユキノリは
2人で終わって
ファンサーだと思って
ファンサービスだと思って
あれは
あれでよかった
そうなんだ
いい映画を
見させてもらいました
プロジェクト良かったよね
やっぱあれで
ジャズ人気も増えてるし
あれは
きっかけとしては
見やすいし
そんななんか
あれは寝ないです
映画館で出てしまうとか
映画ちょっと寝ちゃう人
寝ても寝ないです
曲もいいですからね
あとあの
上原ひろみ
ジャズピアニストの人が
曲
あそうだった
プロ全員プロが演奏してるし
サックスとかも
登場キャラもね
いや
まとめ方が良かったね
あれ
10巻分ぐらい
原作だった
それをあの2時間で
うまく
はしょるとかはしょって
最初はしょっとはしょってるよね
誰が東京に来るまで
それでも
3巻分ぐらいあるから
確かにね
いきなり
21:02
原作だと思った
あの
始めるきっかけのとこから
修行してるとこから
あんまりこう
俺は知ってて見てるからだけど
初見で見ても
そんな感じなかった
じゃあやっぱり
うまく寝てるってことだよ
良かったね
はい
まだの方はぜひ
いただきたいですね
ブルージャイアント
あまりにもね強い輝きを放つ
才能を我々は
ブルージャイアントと呼びます
音楽が
音楽をちょっとでも好きならね
好きな映画だと思う
ああ
ジャンル問わず
ジャズって難しいイメージあるからね
ね
そういうことだよ
ジャズは暑い
ジャズは暑いべ
ダイは
ジャズがおしゃれだから好きじゃなくて
ジャズが暑いから好き
分かんないけど
ダイのダサさね
あのなんかギャップがあるんだろうな
運動部でさ
バスケ部でさ
なぜかジャズにはまってしまう
かっこいいです
ぜひ
この機会に
ブルージャイアント
アバプラで見れます
俺はアバプラで見れます
ブルージャイアントじゃあ
最後にどこで何で見れるか
ネットフリックスも見れる
ネットフリも見れる
全部見れるよ
アバプラネットフリ
ユーネクストフール
ぜひ
4.7
この機会に
ブルージャイアント