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おはようございます、ダンスです。隣の席のダンスくんにお越しいただきありがとうございます。 この放送は、ちょっとした知り合いと雑談する程度の感覚でお楽しみください。
はい、ということで、今日もやっていきたいと思います。 最近ですね、ちゃんと放送できていていいなと思いますね。
ただ、ここでしか放送できていないので、この後の横展開をちゃんとやっていかなきゃなというところなんですが、 AIを使えよって感じなんですが、それできてないですね。
ちょっとダメダメですよね、そっかね。というのを、ちょっと自分の中で思いつつ。
今日は、顧客思考っていうのが大事だよなっていう話をしたいなって思います。
昨日、ダンサー仕事でいろいろあって、なんでこんな相手のことを考えないというか、相手の立場に立って考えないと売れないよっていうのをすごく思うんですよね。
ダンスの仕事は人を集める仕事なので、要は専門学校なので選んでもらう人が結構専門学校の場合はあるんですよ。
自分から有名な大学とか東大とか早稲田みたいな感じで、自分から進んでこの大学に行きたいですっていう学生さんはそこまで多くないので、やっぱりたくさんある学校の中で選んでもらう必要があるんですよね。
その上で選んでもらう上で、やっぱり大切なのって、これから入学を希望している人に対して、うちの学校いいなって思ってもらえるきっかけを作ったりとか、そういうふうに思ってもらえるように情報発信であったりとか行動していくことってすごく大事かなって思うんですけど、
なんかここがね、うちの職場そんなできないんじゃないかなっていうのね。入社した時からずっと思ってるんですけど、ずっとそうなんですよね。
昨日も結果ね、いろいろトラブルに発展しちゃったんですけど、そのトラブルに発展した原因は何かっていうと、ダンスは入学者に対して、入学者の目線でこういうふうにしていかないと、
多分その実際ね、オープンキャンパスっていう説明会、学校の説明会みたいなのがあったりするんですけど、そういうのとかうまくいかないと思いますし、こういうコンテンツを用意していかないと、今の学生には響きませんよ。
実際、今入学している学生に響かないコンテンツは、これから入ってくる人にとっても響かないですよっていうのをずっと言ってるんですが、なかなかそこが伝わらないんですよね。
結局、選ぶ側の立場にある人ってたくさん選択肢があるわけですよね。
その上で自分にフィットしたものを選んでいくわけだから、最初の接点の段階で自分にフィットしないんだったら、選ぶっていう選択肢に入ってこないんですよね。
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だから、うちの職場に関しては選んでもらうパターンになっちゃってるので、どうしても相手側にフィットした対応っていうのはすごく必要なんですけど、
そこをですね、やっぱり働いているとね、いろいろ家庭の事情であったりとか、いろんな事情がいろいろあるかなって思うんですけど、そこができない。
自分の働ける中で、じゃあその限界っていうところで考えちゃって、どうしても相手にフィットしないところがすごく多くなっちゃうんですよね。
会社としていいんだったら、ダンスはそれでいいかなって思ってるんですが、ダンスの部署的に考えると、ダンスしかいないんですがそこは。
それってどうなのかなって相手の立場に立ったときに、相手に優しくないと結果として選んでもらえないし、
それって商品を買ってもらうのと同じで、先が見えないんですよね。だって選んでもらえないんだもんって。
そこの部分でやっぱり相手の立場に立って、相手が今何を望んでるかなとか、どういう状況だったら知ってもらえるのかなとか、
どういう状況だったら参加しやすいかなっていうのを常に考えていく必要があるなって思うんですよね。
だから今ダンスも池早さんのアフィリエイトをやろうとしていますが、やっぱり自分の特典を買ってもらえる可能性がある人に対して、
どういうことをしたらいいのかっていうのはしていかないといけないですよね。
1個ダンスの買ってもらえる可能性があるとしたら、このスタイフを音声配信を聞いている人に関しては、
もしかしたら可能性があるんじゃないかなってダンスは思っています。
聞いてくれてる人だから可能性はワンキャンあるんじゃないかなって思ってますよ。
だからそういう人に対して、やっぱりアプローチを本来だったらしていくべきだし、
今ダンスそんなできてないかもしれないですけど、アプローチをしていくべきだし、
その人が求めることに対してしっかり答えていくようなことを内容として入れていかないとやっぱり選んでもらえないですよね。
ダンスのアフィリエイトのやつと今回のダンスの職場のやつ、両方とも選んでもらう側の立場なんですよ。
だから相手側の立場、買ってもらう、入ってもらう側の立場に立って、
じゃあどういうふうにしたらダンスのことを選んでもらえるのかなっていうのをやっぱりずっと考えていく必要はあるんですよね。
そこがやっぱりすごく大事だなって思いますね。
そこって多分マーケティングに繋がってくるんでしょうね。
だからそことかきっと市早さんの教材とかでもすごく書かれてるんじゃないかなとは思ってはいるんですが、
そこも含めてそういうのもしっかり学んでいくと、
実際に自分の商品であったりとか、自分の仕事にも活かせる場面はたくさん来ると思うので、
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そういう意味でも、固着思考で相手側の立場に立って考えるよっていうところはすごく大事なんじゃないかなって思いますね。
そこまで解像度は高くないと思うんですが、今日はそんな感じでちょっといろいろあってね、どうしようかなと思ってます。
という感じですが、切り替えて頑張っていきたいなって思います。
というところで、今日の話はこれで終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。良い一日を過ごしください。