AI活用の現状と自身の立ち位置
はい、おはようございます。ダンスです。 応援経済で暮らしを整えるラジオをやっていきたいと思います。
はい、今週の文のやつですね。 月曜日から過ぎて、水曜日になってしまいましたが、やっぱりお盆だとね、なかなか自分の時間は取れないですねって感じで、
今日話してるんですけど、今日はAIの使い方を自分に置き換えるみたいな感じで、お話ししようかなって思います。
はい、やっぱりですね、今仕事の中でAIを使うっていうのは結構大事なことかなと思ってるし、ダンスの仕事とかはそれをやっていかなきゃいけない、かなり分類になってるのかなって思います。
だからまあそうですね、ダンスの仕事は、そうだな、下手したら亡くなる方の仕事ですよね、AIで亡くなる方の仕事をしてるかなって思うんですけど、
じゃあそれでね、実際にAIを自分の中でも使っていかなきゃいけないし、自分でも使いたいなって意欲があるんですが、やっぱり周りの発信とかを見て、周りの人の発信とかを見てると、
すごく上手に使ってるなっていうのもあるし、すげー使ってるなっていうのも感じる。ただ自分はそこまでできてないなって思うんですが、そこは自分に合わせてやっていくのがすごく大事なのかなっていうところでお話をしたいと思っています。
やっぱり周りの人でAI使っていろいろ制作をしたりとか、稼げるようになったりとかしてる人は、Xとか他のSNSとかを見てても、たくさんいるなーっていうふうに思うんですよね。
そこを自分と比較したところでどうしようもないわけで、今自分のダンスの中を見てみると、やっぱりそもそもAIの情報はちゃんとそんなに終えてないし、むしろ終えてない。
ほぼXも最近開いてないですね。開いてないから終えてないし、そういうAIをバリバリに使って制作をしてる人とか稼げる人みたいに、じゃあ徹底的に使うことができてますかって言われたら、もちろんそこもよりできてないし、
ただ一応課金はしてるし、自分の仕事の周りの人とか、普段リアルで関わりのある人との話をしていると、思った以上に使ってる人はいないなーっていうのはやっぱり現状ですよね。
だからダンスが普段こういう使い方をしてるよみたいな感じで言うと、そういう使い方もあるんですねっていう感じの会話になっちゃうんですよね。
あとは、やっぱり普段から少しずつ使うようにはしてるし、自分なりに学んでいかなきゃいけないなーっていうのは思っているので、それなりにちゃんと覚えようかなっていう意識はあるよっていうところですね。
自分的にはそんな感じ。
AI活用による新たな役割の創出
やっぱり今AIで結構活躍されてる方とかは、その人なりの役割を新しく担っているんだなっていうのはやっぱりダンスは感じていて、だから情報を発信してそれがいろんなところにつながっていくのかなって思うんですけど、
それをダンスの方に自分に置き換えたときに、現状ダンスのリアルの周りで言うと、AIを使ってる人で言うんだったらダンスは使ってる側にいるわけですよね。
ダンスの周りの人から、ダンスが個人的に見てる人たちの周りからすると使ってない側なんだけど、ダンスのリアルの人の付き合いのある人で言うとダンスは使ってる側なんですよね。
だからダンスは自分なりにちゃんと使うっていうことをやっていくことが自分の役割を1個担えるのかなって思っていて、やっぱりそこは仕事でちゃんと使えるっていうのがすごく大事かなって思っています。
やっぱり仕事の中でAIが使えるとそこが1個新しい役割になりますよね。
この間もクロードコードで、学校の最新お知らせみたいなのがあるじゃないですか。
それでこういう文章であげてほしいんだけどみたいな感じで言われて、分かりましたって言って、普通に投げて、じゃあこういう感じで学校の記事を書いてみたいな感じの依頼をしたらですね、それだけですぐやっぱりできるんですよね。
それでですね、すごく感動されてしまって申し訳ないなと思ったんですけど、こんなダンスさんこんなすごい素敵な記事を書けるんですねって言われて、ありがとうございますってなったんですけど。
だからAIをしっかり使えるっていうか、自分で能動的に使うとやっぱりそういう役割を増やしていけるんだなっていうふうに思えるんですよね。
だから記事を書くって言ったらダンスも自分で書けるけど、やっぱり書くにはそれなりに時間が必要だし、考える時間も必要だしって思うと、そこをAIにお任せできるっていうのはすごくいいなと思っていて、
そういうのを増やしていけると自分の役割っていうのをどんどんどんどん増やせますよね。
今回は記事を書くっていうのを仕事の中でやったんですけど、実際ダンスは学校で広告とかも売ってるので広告の管理とかもしてるし、
あとは募集の人数であったりとか資料請求の数とかも売ってるので、そういう管理の表とかもAIで結局この間作ったんですよね。
そういうのを活かしていくっていう方がやっぱり大事なんだなって思いますね。
AI活用における自身の役割と今後の展望
自分が働いている分野でバリバリAI使ってる人って、多分ダンスの働いている業界の分野の人でもいるんだろうけど、
そういう人たちをダンスは今のところ見つけられてないし、積極的にそういう人たちが出てくるかっていうと多分そうじゃないと思うんですよね。
だから今の状況としては、別に自分がAIバリバリに使ってその分野で発信すればいいじゃんっていう感じかもしれないんですけど、
別にそうじゃなくて、とりあえず自分でしっかりAIとかを使って自分の役割仕事をできることを増やしていくっていうのはやっぱり1個仕事としては今大事かなと思いますね。
いずれはそういうのも誰でも簡単に、じゃあこういうふうにすればこの仕事できるよねってなるのかもしれないんですけど、
今この時点で自分なりにそういう仕事の役割を見つけて増やしていけるっていう考え方もそうだと思うし、行動力もそうだと思うし、
それって多分、仮にAIで何でもできるようになっちゃったとしても必要なスキルというか考え方というか意識かなぁとは思うんですよね。
なので現状はダンスが普段AIを発信している人の情報を見ていると、ダンスはすごく遅れているなぁと思うんですけど、
自分の周りを見てみる、リアルの周りを見てみると、まだダンスは頑張って追っている方というか使おうとしている方にいるので、
その中で自分の役割ってどういうところなのかなっていうのを見つめ直して、自分の仕事の役割をそこの中で新しく作っていくっていうところの方がすごく大事かなとはやっぱり思いますね。
だから、必要とされるところに行くっていうのがやっぱり結果大事ですよね。
ダンス多分今AIをすごい使っている界隈の方にあると、マジこいつ使えねえなぁみたいな感じでおそらく多分なると思うし、当然そうなるんですが、
今のダンスの職場であったりとかリアルのところに行くと、この人AI使っている人なんだな、じゃあこういうのもお願いできそうだなっていう風な依頼はあるわけですよね。
だからそういうところでしっかり自分の役割とかを見出していくっていうのが大事なのかなとは思っていますね。
実際、今会社員で働いているからすごくお金に困っているわけでもないし、
インフルエンサーになりたいかって言われると別にそうではないので、自分の生活をより良くしていきたいなっていうところぐらいなので、
現行はそういう形で自分の役割を見つけられるところにしっかりAIを使って入っていくっていうところでいいのかなとは思っていますよという感じですね。
まとめとリスナーへのメッセージ
という感じで今週の話はこんな感じで何か終わろうかなと思います。
という形で今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い1週間お過ごしください。