路上での出来事と傍観者としての思い
おはようございます。応援経済で暮らしを整えるラジオをやっていきたいと思います。
はい、今日はですね、えーと、この間ですね、面白いものを見たんですよね。面白いもの、まあ自分から見て面白いものですね。
皆さんから見たらそんなに面白くないかもしれないけど、ダンス的にはね、すごい面白いなっていうものを見て、で、おとといですね、本当はこの話しのしたかったんですけど、
あの、いろいろあってね、休んじゃったのであれなんですけど、おとといですね、あの、最寄り駅から帰り道ですね、帰ってる時に、あの、絡まれてる人を見たんですよね。
で、これね、ダンスもね、去年の年末に12月ぐらいにですね、路上で絡まれてるんですよね。で、同じ人だったんですよ。はい、絡んでる人が。絡んでる人が同じ人で、またこいつやってるなって思って、うわ、めちゃめちゃ面白いなって思っちゃったんですよね。
本当同じなんだなと思って。で、しかも通りすがりでね、ダンスは通りすがりだったので、あの、その通りすがったところで聞いてる話の内容を聞くと、えっと、去年の年末は何で絡まれたかっていうと、えっと、歩きスマホをしてただろうみたいな感じのことでね、絡まれたんですよね。
で、その歩きスマホっていうのも、あの、なんだ、信号待ちをしてて、で、信号待ちの時にスマホを見てて、寮になったから行こうと思って、2、3歩歩いたところまでは一応スマホを見てたんですけど、そっから絡まったんですよ。で、その時に肩をグイッとつかまれて、お前歩きスマホをしてただろうみたいな感じで言われて、はぁってなったんですけど。
多分ですね、あの、おそらくそんな感じの雰囲気でした。はい。で、今回は、えっと、ダンスはですね、あの、そのまま、なんか警察の前、警察が、えっと、介入しててやり合ってたので、ダンスはね、そのままスルーしたんですけど、それを見てですね、あの、いや、これはもし、まあね、多分同じエリアに住んでるんだろうから、もし他の人がいたら、ちょっとやっぱり休憩してあげたいなって思うし、えっと、今回の人も、もしそのダンスの時は普通にダンスをしてたら、
普通に路上でやり合ってたので、あの、いたら、ちょっと仲介してあげたいなっていうか、仲介しようっていう風に、なんか思いました。はい、すごく。で、えっと、まあ、それでね、あの、やっぱり助けを呼ぶっていうのはね、すごく、うん、助けには仲介に入るっていうか、傍観者でいないっていうのは、結構ね、すごく大事なことかなって思っています。
いじめにおける傍観者の役割と科学的アプローチ
で、最近ちょっと話脱線するんですけど、あの、いじめね、いじめ、子供とか大人も含めていじめってあると思うんですけど、いじめには必ず傍観者がいるよねっていう話の話で、まあ、そのいじめをね、なくすためには科学でなくせますよみたいな感じの内容ね、動画で見たんですよね。
で、えっと、いじめに傍観者がいます。普通にだからクラスでいじめが起こってます。学校のクラスでいじめが起こってますってなったときに、その、まあ、多くのクラスメイトたちは見てるわけですよね。で、えっと、実はですね、あの、見てる人たちの中でその8割ぐらいはですね、それダメだよねって思ってるわけですね。だからそのいじめ、だから悪口を言うとか、えっと、なんか暴力行為をするとかっていうのを8割の人は、その加害者が被害者にしてることに対してダメだよねって思ってるわけですね。
で、ただ、えっと、じゃあそこでね、声を上げられるかっていうと、別にそうじゃないと。その、声を上げたことによって、やっぱり自分にも来るかもしれないし、まあ、この後の状況が自分にとって悪くなるかもしれないから声を上げられないんだよねっていう話をしていて、まあ、まさにね、その通りなんですけど、そうすると、加害者と被害者で、加害者が被害者側に何かしらの行為を加えているのに、それが悪口を言っているわけですね。
うーんと、まあ、正しいかのようになってしまうというか、まあ、あの、それを止める人がいないんですよね。でもそれは結局いじめを解決する策には当然ならないし、じゃあそこを改善する方法は何かないんですかってなった時に、傍観者が動くっていうのが一番いいことだなっていう、まあ、その、加害者、被害者の人が例えば、じゃあ自分でね、やめてよとか、そういうの絶対嫌なんだけどみたいな感じで強い気持ちで言うことができれば、まあ、いいんですけど、多くはそうではないですよね。
だから、そこで旗から見ている傍観者が動くことがすごくいじめをなくすためには大事なんですよねっていうのを言っていて、で、まあ、その中では、えっと、じゃあその、じゃあ傍観者になった時にどういう行動をしますかっていうのを普段からちゃんと教育しなきゃいけないっていうのをやっぱり言ってたんですよね。
で、例えばね、学校のクラスであれば、その子供たちに対して、担任している子供たちに対して、もしいじめが起こった時に、じゃあ皆さんは見ている側としてどうしますかっていうのをやっぱり常に教育していかなきゃいけない。
で、具体的に言えば、当然止めに入るっていうのも一個あるし、で、えっと、まあ、なんだろうな、いじめってどうしても数対数で比較されることもあるので、加害者グループの人が例えば3人グループで被害者が1人だとしたら、傍観者は例えばじゃあ20人とか30人いるわけですよね。
ってなると、傍観者の8割がちゃんと全員動いてくれれば、加害者のグループ人数よりも増えるから、株の優位性でかなり優位になるんですよ。
なので、そのじゃあ残りのね、傍観している30人とか20人の人たちが、それはやめないよっていう声を上げるのも当然いいと思うし、じゃあそれを教育普段からしている人が担任の先生であれば、傍観者の人に関しては自分で声を上げられないなって思ったとしても、その担任の先生に関しては言えますよね。
というか、むしろ言った方がいいですよね。自分は悪いと思っている。でも自分では助けられない。でも普段からいじめが起こった時にこういうふうにしなさいって言ってくれている先生がいる。大人がいるっていうのはすごく安心感につながりますよね。だからその先生に言いに行くことによって、いじめを止めることにもつながりやすいっていうのを話したんですよ。
路上での介入の重要性と具体的な対応
これはさっきの路上で絡まれた話にちょっと関わってくるんですけど、やっぱりダンスの場合は、今回に関しては傍観者でいました。警察が既に介入しているから、ダンスもそこでわざわざ介入しに行く人はないなと思ったからあれなんですけど、もしそこで誰も介入しに行かない、全員が傍観者の状態であって、路上だから割とスルーされちゃうかもしれないんですけど、誰か入るっていうのはすごく大事ですよね。
今回に関しては1対1でやり合っていたので、ダンスが1人入ることによって被害者側、絡まれている側は数的には有利になりますよね。
もしかしたら、ダンスもそうだったんですけど、絡まれているとちょっと熱くなっちゃうんですよね。こいつほんと腹立たしいなみたいな。
せっかく早く帰れるようになったのに、なんであんたみたいなやつに妨害されなきゃいけないんですか?みたいな感じだったんですよね。
ダンスの場合は、その後自分で警察を呼んで、警察が来るまでの間にものすごく幕をしたっちゃったんですけど、そしたらその人帰ってったんですけどね。
でも全員が全員に当然そうならないと思うし、そうすることによって、もしかしたら状況が悪化する可能性だってありますよね。
だから、妨害者の人、ダンスみたいに仲介に誰か入ることによって、被害者の人も熱くならずにちょっと冷静になって、
もしその時に警察を呼んでなければ、ダンスが警察を呼びましょうかとか、自分で警察を呼びますかとかっていう判断もできるし、何かしらの対応が取れる可能性がありますよね。
だから、今回ダンスがそういう被害に遭ってたから、そういう人を見かけて是非助けたいというか、これは助けなきゃいけないだろうってすごく思ったんですけど、
やっぱり外から見てて、自分が親違うなって思ったら、そこは何かしらの介入しに、介入というか仲介しに行く心は常に持ってたいなというふうに思いましたね。
なので、たぶん絡んでる人は、全くほぼ同じような内容で絡んでたんで、やらかしてるんですよ。すごいやらかしてるから、また近くで見たら、もし絡まれてる人が一人だったら、
ちょっと仲介に入って、冷静になる機会を作れたらいいなって思いましたね。
という感じのお話です。
防犯対策と今後の決意
それで、ダンスの年末の回帰を概要欄に置いておこうかなと思うんですけど、絡まれた時に、ダンスはそこからデジポリスというアプリを入れました。
今、防犯ブザーみたいなの小学生に結構つけてますよね。
それと同じで、スマホのアプリで防犯ブザーみたいなの鳴らせるんですよね。ビビビビビビってすごい鳴るのがあるんですけど、
そういうのとかを入れて、次来た時はそれを鳴らしてやろうと思ってるんですけど、そんな感じで対策とかもあるので、
防犯者にならないっていうのはすごく大事かなっていうふうに、この間見て思ったよっていう話でした。
エピソードの締めくくり
こういう感じの話で、もうちょっとまとめて書こうかなって思って、
ミニムーンギルド、フィナンシーのミニムーンギルドで前回書いたんですよ。
昨日か一昨日か書こうと思ったら、フィナンシーのメンテナンスの時間が来て、その文が消えたので、
ああ、残念と思って、今日話してますねっていう感じですね。
というところで、今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。良い一日をお過ごしください。