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入力の手間が省ける!日常の入力を音声入力に切り替える
2026-04-03 08:46

入力の手間が省ける!日常の入力を音声入力に切り替える


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おはようございます。ダンスです。隣の席のダンスくんへお越しいただきありがとうございます。 この放送はちょっとした知り合いと雑談する程度の感覚でお楽しみください。
はい、ということで今日もやりたいと思います。 今日はですね、なんか最近音声入力楽だなという話をねしたいなって思います。
はい、皆さんは音声入力を使っているでしょうか。 ダンスはですね、いつぐらいから割と使い始めたかな、音声入力。
多分ね、割と使っているのは今年入ってからぐらいから割と音声入力使っているなーっていう感じはしますね。
で、主な用途としては、AIに指示を出すときは割と音声が多いなっていうところですね。
だから、そうね、AIにこれお願いしますみたいな感じでお願いするときは、なんか音声入力でそのまま入れるっていうのがすごく最近多くなっているなって思います。
で、昨日からね、あの、なんかあの、いきはやさんのマーケティング教材に合わせてなんか自分の特典作ろうかなって思ってやってる時も、一応今ね、アンチグラビティを使い始めてるんですけど、
アンチグラビティも基本全部音声入力でやってますね。で、そうするとやっぱ早いですよね、ペースが。
自分で打つってなると、なんかその、昼休みね、あの、昨日やり取りをしてたんですけど、アンチグラビティさんと、はい、やり取りをしたんですけど、昼休みご飯食べながらだから、
あの、結局さ、それ自分で手打ちすると全然進まないんですよね。なんかご飯食べる手を止めて、あの、みたいな感じになっちゃうんですけど、
なんか話すってだけだと、まあなんかとりあえず食べながら、食べながらではなかったですけどさすがにね、あの、
まあちょっと手を止めて話すっていうのはすごく気楽にできたなーっていうのはありますね。で、音声入力後は家にいる時とかもなんかそのスマホをね、
えっと、スマホをいじってると、なんか子供いる時にいじってると奥さんもムムってなるパターンが結構多いんですけど、
なんかね、とりあえずあの画像作るときはこういう感じの画像を作ってみたいな感じのことで、なんとか急に言い出すんですよね、AIに向かって、はい、そうすると、何やってるの?みたいな感じで聞かれるので、なんかそっからね、コミュニケーションにもなったりするので、あの普通にスマホをね、いじってるだけよりも、なんか普通に音声で入力した方がなんか家族的にもコミュニケーションが取れていいなーっていうのがね、最近ありますね、はい。
で、えっと、ただね、音声入力って、あの、慣れてないとね、やっぱ正直難しいなーって思います。ダンスもまだまだ全然慣れてなくて、なんて聞いたらいいんだろうとか、なんて喋ったらいいんだろうっていうのが結構あるんですけど、なんで難しいかっていうと、聞きたいことが自分の中で明確になってないからだと思うんですよね、おそらく、こういう指示をしたいんだけど、それを自分の中でうまく言語化できないっていうのが、
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多分音声入力の一番のハードルかなーって思います。で、えっと、まああとはね、あの話しやすい環境にいるかっていうのも結構変わってくるかなーと思うんですけど、当然電車の中だったらやりづらいと思うし、まあ家の中でももしかしたら恥ずかしいなって思ったらすごくやりづらいですよね、はい、そういう環境も大事なんですけど、やりづらい一番、まあ音声入力の一番難しいところはどういう質問をすべきかっていうところかな、ダンスは一番思ってます。
で、さっき言ったように、それは何でかっていうと、自分で聞きたいことを言語化できないからですよね。で、こういうふうに話している中で自分で言語化で得意な人はできるかなーって思うんですけど、まあダンスとかもそうなんですけど、文章でこういう質問をするっていうのを丁寧に書くことはできるんですよ。
ただ、話しながらある程度考えて、こういう意図を引き出したいっていう話し方はね、ダンスはあんま得意じゃないんですよね。なんかそういうマルチタスク的なのは全然できない派です。すごく難しいんですよね。
昨日もだから実際にアンチグラビティでやる中で、やっぱり詰まったりしますよ。うーんとかあーとかみたいな感じで、質問してるんですけどなんか詰まるみたいなね。で、普通に会話みたいにラリーをしてるわけがないから、なんか結構ね、無言の時間も結構あるんですね。
なんて喋ったらいいんだろうみたいな。ちょっとこれで余計なこと喋っちゃうと、なんか変なこと入力されちゃったら困るなと思って、とりあえず無言の時間とかもあるんですよね。はい。なんかそんな感じでやってるんですけど、じゃあそれをね、どうしたら少し話しやすくなるかっていうと、やっぱりですね、それはAIに質問させた方がいいですね。すごく。
AIに、なんだろうな、こういう感じで考えてるっていうのはまあそもそも難しいんですけど、何か質問してみたいな感じで質問を出させてそれに対して回答していくっていうやり方が音声入力はかなりやりやすいなって思いますね。はい。だからダンスも昨日はですね。
フィナンシーのことをね、フィナンシーの内容で作りたいなと思ったので、フィナンシーの内容のことを深掘りしてみたいな感じのインタビューみたいな感じの質問で結構向こうが投げかけてくるんですよね。で、それに対してこんな感じですねとか、こんな感じこういう感じでやってたなーみたいな感じのことを話すわけですね。こういうふうに。はい。今スタイフで話してるようにこういうふうに話すんですよね。
で、そうすると、なんか普通のね文字起こしとかだけだと、そのアーとかエーとか入ってるし、なんかその変なふうにねご変換されたりすることもあるんですけど、なんかアンチグラフィティはですね、すごく優秀で、その辺をねうまく綺麗にまとめて、あの意図をちゃんと読み取ってくれるんですよね。だからこういう感じですねっていうのを、なんかその投げかけた内容でしっかり内容を作ってくれてて、すごいなって思ってますね。はい。
だからそういう意味でも、なんかその相手に、AI側に質問をさせて、それに対して自分が答えてくっていうスタイルが、まあAIの入力としてはやりやすいなーっていうのはありますね。もちろん一番最初のところは、なんだろうな、質問がない。一番最初、自分からなじかけなきゃAI始まらないので、自分からなじかけなきゃいけないんですけど、なんかイメージとしてはこういうことしたいから、なんかそれに当てはまりそうな質問を私にしてみたいな感じでお願いしたらと。
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多分いいんでしょうね。そしたら、なんかその、例えば何か計画書を作るんだったらどういう人ターゲットですかとかどういう内容ですかみたいな感じのことを向こうが質問してくるから、じゃあ一個ずつ答えていきますねみたいな感じでやっていくラリーを続けるのが、まあAIで音声入力するのが結構楽だなーっていうのは思いますね。はい。まあ音声入力っていう感じじゃないかもしれないですけど今のだと。
で、普通にテキスト打つだけでも音声入力っていうのはさっき言ったように文字起こしのところでできるので、かなり楽だなーっていうのは思いますね。
なんか途中から若干音声入力から音声でのラリーにちょっと話が変わっちゃったような気がするんですが、まあいいか。
はい、そんな感じですね。最近音声で入力するっていうのがダンスの中ではかなり楽だし、それで仕事少し進んでるなーっていうのはありますね。
ただやっぱりそのしっかり意図を組み取ってっていうか、自分の意図をめちゃめちゃ反映させた内容を作りたいなっていうときはやっぱり手打ちはしますね。
ある程度音声入力でやっても、結局全部打ち直せばいいなっていう場合もダンスの場合は結構あったりするので、そのときは考えながらしっかり文章を作ったりするのはあるんですけど、ある程度でいいとき、仕事のメールの文章を作るときとかはとりあえず音声入力でもいいかなとかパターンはすごく多いですね。
はい、そんな感じですよと。なのでよかったらですね、皆さんもぜひ音声入力とかをやってみるといいんじゃないかなとは思います。
はい、ちなみにダンスはスマホとパソコンで音声入力両方やってますけど、スマホはマイクのボタンを押せばいいんですけど、パソコンとかだとダンス職場だとデスクトップ使ってるので、Windowsの場合だとコントロールHかな、WindowsHだったかな、どっちか忘れちゃったんですけど、を押すと音声入力が出てくるので、マイクに話しかけると勝手に音声入力されるよっていうのであるので、
パソコンで音声入力される方に関してもそういうのを使ってみるといいんじゃないかなって思います。はい、というところで今日のお話はこれで終わりにしたいと思います。今日も聞いていただきましてありがとうございました。良い一日をお過ごしください。
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