今回のお話は!【はい!望月りんです!今回は本の解説などをする文芸評論家で作家の三宅香帆さんの書かれた「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」を解説していきます。この本は一言でいうとそのままなんだが「私たちが働き始めると本を読めなくなっていってしまう理由」を教えてくれる本だ。...】参考:なぜ働いていると本が読めなくなるのか 三宅 香帆 さま購入→https://amzn.to/3WbHGHnKaho Miyakeチャンネル→https://www.youtube.com/@KahoMiyake・当チャンネルで紹介してほしい本を教えてくださいhttps://forms.gle/z4bVCxCq14gbqG198イラストレーター:南もふ子@LJgfOBKDvaQxw07イラストレーター:comaco 脚本:永戸リョウ@denran1031#本要約 #なぜ働いていると本が読めなくなるのか #三宅香帆 はじめに/私たちが働き始めると徐々に本を読めなくなっていってしまう理由 必ずしも時間がないから本が読めなくなったわけではない 仕事に全身全霊で取り組むことを求められすぎている 本は自分が望んでいない情報が入っていることが多いから 働いてもなかなか楽にならない社会の格差 全身で働かずに、半身くらいで仕事や趣味にコミットする 1つのことにコミットしすぎるのを賞賛するのをやめる 「仕事以外のことにコミットできていない」状況に疑問を持ち、「バランス」を意識する 著者と同じように独立して成功した方が早いのでは・・? まとめ END・チャンネルや動画に何かご意見があればこちらからどうぞ。必ずチェックします。https://forms.gle/g5uivbfu9tGK7KaS8
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