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#5_Geminiをもっと賢く!パーソナライズ活用でAIが自分仕様に?
2026-07-12 19:59

#5_Geminiをもっと賢く!パーソナライズ活用でAIが自分仕様に?

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/shirouto-ai/

Geminiのパーソナライズ機能を深掘りし、カスタム指示やアプリ連携、新しいライブモードを活用してAIを自分専用にカスタマイズする方法を詳しく解説。Geminiをパーソナライズすることで、より文脈に即した理解と関連性の高い応答を様々なGoogleサービスで得られるようになります。


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・Geminiがスプレッドシートでカレンダーを自動作成 ()


・Geminiのブラウザ版に音声・画面共有「ライブモード」が登場 ()


・AIに自分を覚えてもらうための「カスタム指示」の設定 ()


・Googleアカウント連携で検索・マップ・閲覧履歴などを活用 ()


・Google Workspaceアカウントと個人アカウントでの設定の違い ()


・まるで日常会話!Gemini LiveでAIとの対話を記録・活用 ()


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質問・お便りはこちら📮


https://forms.gle/xAbNruc1wmQBvr748


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AIって気になるけど、何から始めればいいかわからない。


ChatGPTは聞いたことがあるけど、実際にどう使えば仕事や日常生活に役立つの?


AIで何ができて、何ができないの?


みんな本当はどんなふうに活用しているの?


そんな疑問を持つ「AI素人」の2人が、AIの専門家をゲストに迎え、初心者目線でどんどん質問していく番組です。


専門用語はなるべく使わず、「それって結局どういうこと?」「初心者は何から始めればいいの?」という素朴な疑問を大切にしながら、AIをわかりやすく学んでいきます。


・AIを使ってみたいけど難しそう


・仕事に活かせるヒントが欲しい


・AIの最新情報を気軽に知りたい


・周りに遅れない程度には理解しておきたい


そんな方にぴったりのラジオです。


AIの専門家と一緒に、あなたも「AIとの付き合い方」を楽しく学んでみませんか?


いまさら聞けないAIのこと、気軽に学びましょう。

感想

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00:03
こんにちは、素人AIラジオパーソナリティのユウキです。 この番組は、AIに関心はあるけれど、何から始めればよいのかわからない、そんなAI素人である私たち2人が、AIに詳しい肩を迎えし、 出身者の目線で率直に質問を重ねていく番組です。
同じく、素人代表ヨシです。
チャットGPTやクロードという名前は聞いたことがあるけど、 実際にどう使えばいいのか、そんな基本的なところから、専門用語は適用で使わずに、 それは結局どういうことなのか、という素朴な質問を遠慮なく問いかけていきます。
そして、その素朴な疑問にお答えするのが、AI好きのアシです。
難しい言葉は噛み砕きながら、できるだけ分かりやすくお伝えしていきます。
AIは決して身構えるようなものではありません。
どうぞ、ご一緒に一歩ずつ、理解を深めていきましょう。
それでは、本日もAIとの使い方を楽しく学んでまいりましょう。
しろとAラジオ、始まります。
今日はですね、前回ジェミニとね、クロームがくっついてたっていうところで、 それのジェミニをもっとよく使おうというところで、
ジェミニのパーソナライズっていうお話になりましたよね。
そうですね、よろしくお願いします。
前回ジェミニのね、なんだっけ、ジェミニに相談だっていうボタンを押して、
いろんなことができるねっていう、便利でしたね、よしさん。
いやー、なんかね、そんな使い方あるんだ、みたいな感じで、 あの後ね、結構いろいろ使ってみたんですよ。
え、どんな使い方できました?
例えばね、僕はGoogleのスプレッドシートに、 ちょっとね、お仕事でカレンダーにその日行けるかどうか、
○×みたいなのつけて送るみたいなタスクがあって、 カレンダー作るのって意外とめんどくさくないですか?
カレンダーをね、作るのめんどくさいですよ。
スプレッドシートで。
それをジェミニのほうに、 ここに7月と8月、2026年の7月と8月のカレンダーを作って、
で、それぞれの日の品値の下に○×をつけるためのスペースを作ってって言ったら、
おー。
1分かかったかからないかくらいで、ポンと作ってきましたね。
あー、グッド、スプレッドシートに入り込んで、 そこで図を、カレンダーを作ってくれるってとこまでもできるんだ。
全然簡単になってくれました。
めっちゃいいじゃないですか。
ねー、そうですね、そうですね。
えー、僕はなんか日本語レッスンをしているから、 生徒さんと○×しているときに、
そのノートの版書の中でわかんないこととか、 その英文翻訳とかわからないところがあったら、
03:00
それを調べて聞くとか、すごくシンプルなものですけど。
あー、でもいい使い方ですね。
でも、そうだね、そこまでできるのが、 純粋に質問を聞くだけじゃなくて、
そのGoogleスプレッドシートに入り込んで、 中身のセルをいじってくれるってことですか?
よしさん、さっきのは。
もう、それやってくれましたよ。
へー、いいですね、いいですね。
そうそう、そこなんですけどもね。
もう、毎週のように、このGoogleのこのジェミにさ、 アップデート小さく入っていて、
Googleの特徴なんですけど、サイレントアップデートが多いんです。
サイレントアップデートしちゃうんですか?
静かにレベルアップ。
教えてほしいよね。
なんか、あしさんの方で最近びっくりした アップデートとかありました?
これできるんかい?みたいな。
ありました、ありました。
昨日かな、一昨日気づいたんですけど、
このブラウザーのところの、 ジェミに相談アプリじゃないですか。
このボタンを押した時に、いつもはウィンドウの枠が出て、
ただのやり取りなんですけど、
この右下のチャットのところに、ライブのボタンがあるんですよ。
なんかあれだ、これ押して大丈夫?壊れない?大丈夫ですか?
大丈夫、キラッとなる。
これを押すと、今の画面を完全に見ながら、
リア帯でリアルにトークしながらお話できます。
うわ、しゃべりだした。
ジェミのライブ。
え、なにこれすごい。
なんか今しゃべりだして、
今、しゃべってくださいって言い出した。
どんな相談しました?
元々は、全然使い込んではいないんだけれども、
元々はスマホに入っているジェミニのライブ、
ジェミニのアプリを押したらチャットでやるのと、
ライブでカメラを映しながらとか、
そうやってトークすることとかができるんだけれど、
それがこのジェミニ相談の、
このChromeの中でも同じことができるようになったよっていうのが、
いやーすごい。
熱いと思います。
熱い。今ね、よし。
程度はわかんない。でもよしさん今聞いてて、
何できるだろうなとか考えたりします?
うん、まあ単純に言うと、もう、
キーパッドがいらなくなって、
相談するときに、もうそのまま音声で相談できるってことになる。
ちょっと相談ベースいいね。
まさしくそうです。
これで困ってんだよねーっていうのをね。
相談とかね、なんか作業パチパチ打っているときに、
例えばさっきドキュメントでね、日本語のとか、
そのカレンダーでどうとかってやってるじゃないですか。
作業をやらせるっていう話ではないけれども、
自分の考えていることをちょっと喋りながら、
雑談ベースで思考をまとめながらパチパチ入力するとか、
そういうのは結構できるなーと思ってて。
へー。
06:01
ちょっと面白いんです。
ねー。
めっちゃ役に立つわけじゃないと思うんだけど、
なんかね、拝見が楽しいっていう感じ。
あー。でもなんでしょうね、そこまでやってくからにはやっぱり、
このジェムニさんにも自分自身のことをちゃんと知ってもらう必要があるってことなんですかね。
まあ、そういうことになります。
そこで必要なのがこの?
今日のジェミニパーソナライズっていうやつですね。
おー、パーソナライズって言うけど、なんかやってるのかな、僕このジェミニパーソナライズ。
多分やってないと思うんですけど、これ。
これは、ジェミニのアプリを開いたときに設定画面があるんですよね。
へー。
ジェミニのアプリを、今ブラウザで開いてるけど、アプリですか。
あ、ページ大丈夫ですよ。
ページ大丈夫。開きました。
左上の2本の線、メニューのところの一番下のアカウント名のところにギアマークがあるので、
ありますね。
パーソナルインテリジェンスっていうのがあるので、
パーソナルインテリジェンス。
ありました。
で、これがメモリーは標準でオンになってるはずなんです。
メモリーとは。
オンになってるだけで、チャットのやりとりをだいたいなんとなくいい感じに覚えておいてくれるみたいな。
はいはいはいはいはい。
なるほどね。
めっちゃすごく覚えてるわけじゃないけれども、
フワッと。ある程度は知ってるよーみたいな感じで。
で、そのまま下に行くと、
カスタム指示っていう。
カスタム指示。
パーソナルインテリジェンスの情報を特により覚えておかしたいことをここに記述するっていう感じになるんですね。
なるほど。これを知り得とくと前提条件をしっかり共有した上で作業をしてくれるようになる。
ただでも何?じゃあこれ自分で今1から私は何々でこういうことをしていてっていうのを自分で考えて打たなくちゃいけないってことですか?
そこを精度高く取ろうと思ったら書かないといけないし、
最初はもっとシンプルに、例えば前回ヨシさんが言われてた自転車の話とか。
最近自転車好きなんだよね。だったら自転車好きとかもそのレベルで書いてたらいいと思うんです。
ちなみに明日の場合はここにどういうカスタム指示を入れていますか?
僕の場合は開発する環境のマシンの組み合わせとか書いてます。
この環境でやってますっていう。
メインはこれで、サブはこれで、持ち運び用のサブBはこれで。
今これで動いてるんだけど、条件で今こうなってるから教えて。
なるほどね。
あとモバイルの環境、スマホとウォッチの組み合わせこれで、今こういう設定したいんだけどどう?
09:05
これを聞くときに先手を言わなくていいんで楽っていう。
確かにね、今までだったらJMに相談するときに、今僕はこの状況でこれをやってるんだけど、
その場合どういう方向こうしたらいいかなって言わなきゃいけなかったのが、もう俺のこと知ってるよねって。
じゃあこれしたいんだけど。
そんな感じ。
すみません。
例えば質問なんですけど、今例えばチャットGPTとかをメインで使ってて、
わーって色々相談したりとかしてると覚えてくれてるじゃないですか。
そうしたら、例えばチャットGPTに今までの私が相談したこととかっていうのを、
ちょっとジェミニにも共有したいから、
ジェミニに私のことを紹介するための文章をまとめてくださいみたいなことでまとめて、
それをここに貼り付けるみたいなこともできるって。
できます、できます。
それをやれば楽だ。
そのときに一個だけ注意点があって、
この枠にGPTからコピペでベタっと入れたときに、
それで右下の送信のボタンを押すと入力した内容が少し変わるんですよ。
変わる。向こうが編集しちゃうんですか?
そう、ジェミニが勝手に調整しちゃうんですね。
なので、それっていうのは大量の文章が入ったときに、
結局あなたの言いたいことこういうことですよねっていう、
なんかありがた迷惑なような、こういう部分がちょっと入っちゃってるので、
その場合は短く、細切りにして入力してあげるといいっていうところが出てくるんですけど、
ここ一回ちょっと画面キャンセル押してもらって、
これね、今追加っていうボタンがあるんですけど、
これ何個も何個も増やせるんですよ。
なので、その特定の内容に一つグルーピングして入れる、
また特定の内容に入れるっていうふうな感じにすると、
ちょっとだけ調整できるかな。
何個もタグ付けをしていくような感じですかね。
私はこれをやるに限り、趣味はこれとこれとこれとこれとこれとこれと。
そうそうそうそう。
その特定の事柄に関して入力しておいてあげれば、
ちょっとだけ触りやすくなるかなっていうのが、まずここが一つ。
あと個別に細かめに指定しているところで、
もう一つあって、この右下のまたギアマークですね。
もう一度パーソナルインテリジェンスもらって、真ん中のアプリ連携ですね。
アプリ連携。
何と連携しちゃうんだ。
ここがここに載っているものなんですけれども、
Googleのアプリと連携すると、
自分のGoogleアカウントに紐付いている情報も引っ張ってくるようになるよってことなんですよ。
これやった方がいいじゃん。
12:00
なんで僕今までやってなかったんですか。
この検索サービスとか、エアポットとかいろいろあるんですけど、
検索サービスをオンにしていると、Google検索を使うメリットが出てくるんですよ。
今までは、はいどうぞ。
今AIの配管になって、検索するっていうのが結構減ってきてると思うんですよ。
なんだかんだで。
AIに聞いちゃおう。
そうそう、AIに聞いちゃってる。
その時に、AIに聞いてやり取りするっていうので終わっちゃうと、
Googleとしてはちょっともっと使ってほしいなっていうところなんですよね。
そうですね。
その時に、Google検索を経由してお買い物したとか、
検索で何を調べたとか、
で、検索結果からどういう情報を見たとか、
あと、スマートフォンでGoogleのアイコンのアプリ、Google Chromeじゃなくて、
今のこの検索サービスについてGのマーク。
このアプリあるじゃないですか。
Googleのニュースが一覧で出てくるような。
ああいうので閲覧した情報とかを、
何を見たかっていうのも覚えてくれる。
なるほど、ここは全部今オフになったんで、
今一通りオンにしたんですけど、
これにより今後は、じゃあこのジェミニに相談する際に、
今までこの連携したアプリでの行ってきたやり取りを覚えた上での
相談検診が返ってくると。
今の段階では、特にこのGoogleワークスペースに関しては、
それを全部加味して返してくれるっていうよりかは、
Gmailの何々から情報を引っ張ってきてみたいな、
ちょっと指示をしてあげないとダメなんです。
なるほど、なるほど。
じゃあ言ったらジェミニの中から、
それぞれ連携したアプリを呼び出すことができる。
呼び出すみたいな感じになるんですか?
そうです、そのイメージで。
MCPって言ったけど、MCPって何でしたっけ?
それを教えてください。
そうですよね。
MCPっていうのは、相手のサービス、
その情報を相手のところから引っ張ってくるみたいな、
そんなイメージ。難しくあまり考えずに、
今Googleで使っているものが、他のサービスからの情報を取れるように。
例えばクロードコードと会社でよく使うチャットワークみたいなサービス。
チャットワークのチャット欄からクロードコードを起動できるようにしている仕組み。
それがMCPみたいな感じですね。
そうですね。
それはあれですか、APITとはまた違うんですか?
またちょっと違うんです。
まずはMCPは、相手のところから情報を取ってくるっていうことができる。
取ってくるよっていうところで、相手の力をちょっと借りるっていうような。
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APIも借りるのには違いはないんですけども、
なんとなく相手のサービスをふわっと利用するよみたいな、
そのぐらいの温度感でいいと。
そういうことができるようになるんだよっていうところで、
このパーソナライズっていう部分に関しては、
その個人の情報とかやり取りした記録、記憶っていうところを
うまくヨシナに集めてきて、AIの回答にうまく返してくれるみたいな。
そんな位置づけになっているので、
使えば使うほど、人間側の欲しい回答に寄ってくるっていう感じになるんですよ。
うーん。
本当にパーソナライズですね。
本当にパーソナライズです。
逆を言うと、個人情報をGoogleにダダ漏れしてるっていう感じ。
そこを気にされる方にとっては、
どんどんどんどん自分の情報を差し出している状態ですからね。
だからそこが気になる人はオフにしておいた方がいいし、
それで自分の便利になるんだったら、
いいよいいよ、やるよやるよみたいな人は、
僕はそっち派ですね。
めちゃくちゃいいと思います。
で、これ僕が自分で体験した部分の話をすると、
僕自身は結構意図的に検索を使うことが多いんです。
自分の検索の結果をちょっと調整してるんですね。
この情報だけで固めたいなみたいな。
というわけで閲覧する情報を意図的に寄せてるんですけど、
その流れから何個か買った商品とかがあるんですね。
それに関連するお話をジミニとやってた時に、
先週注文した商品があったよねみたいな。
このやつと今の話っていうのは結構連動するんだよみたいな。
話を向こうから振ってきて、
ちょっと待てよって、
お前いつこっちの買い物情報知ったっていうのが、
それがきっかけだったんですけど、
あ、そうかそういうことかみたいな。
結構面白かったですね。
これっていうのは連携することで、
純粋な検索モードだけじゃなくて、
AIモードを何とかなんだけど、
これどうしたらいいかなっていう、
AIに質問するって時の結果にも影響を与えてくるものなんですかね。
それが正直どこまで与えてくるものかっていうのは、
僕はあんまり検証してないので何ともなんですけど、
少なからずとも影響はあるんじゃないかなと。
もう一つあったのがグーグルマップ。
グーグルマップ。
これもどこどこのお店調べたいとか、
お土産のお菓子のとかっていう検索の情報とかも、
AIでおやつのお話をしている時とかに、
例えば前、グーグルマップで大阪のどこどこ見てたよねみたいなことが、
18:02
ピョンと返ってきて、
すごいと思ったこともあった。
検索結果の中にそういうこうだったよねっていう情報が出てくるんですか?
具体的に言うと、
みたらし団子の情報を調べてたんですよ。
そしたら、
あなたの家からちょっと離れてるけど行ける距離の検索前、
このお店とこのお店見てたよねということを言われたんですよ。
結構具体的に情報を検索してたので、
サラッと検索するレベル感では出ないのかなっていう気もするんだけど、
それがAIから提案された時に、
ジミニから提案されて、
ちょっとドキッとはするような。
恐ろしいですね、よしさん。
使ってみますか?早速これ。
そうですね。
それはやってみてなんか体感したいですよね。
そうですね。
温度感見てほしいって感じですね。
長くなっちゃうんでね。
今回はこれぐらいにしようと思いますが。
そうしましょう。
今日何の話したんでしたっけ?よしさん。
ジミニのパーソナライズですね。
いやー、これこそ夢見てた未来というか、
自分なりの情報を吸い取ってくれて、
それに合わせて提案までしてくれるみたいな。
番組では感想やご質問、
こんな話題を取り上げてほしいという要望など、
問い合わせフォームから受け付けております。
概要欄からどうぞお気軽にお問い合わせください。
ジミニすごく便利な機能だとは思うんですけれども、
どんどんこうやって触っていくと、
AI、ITに慣れてくると思うので、
これからも一緒に学んでいきましょう。
お相手はAI素人ゆうきと、
よしと、
AI大好きアシでした。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
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