📖 この回は読み物としても読めます
https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/
- マッスルガールズバー(池袋):https://maps.app.goo.gl/joVQHSJ8jQ1sL5Tw5
- 日本刀鍛錬場(埼玉):https://maps.app.goo.gl/SpMkMgQpLbVa8jXM6
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「体験ツアーガイドとして、こんなイベントをコミュニティで開いてほしい!」というご意見がある方はこちらのフォームからご回答お願いします!(番組へのご感想も是非!!)
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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」
と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。
パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)
https://www.japanlocalexperience.com/
ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)
感想
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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルな大西観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、11月のざっくり所感、です。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
もうね、11月も末に入ってまいりまして、この後2024年終わりますよ。
いやー、あと1ヶ月ですか。
ねー、もうこれからね、僕たちは12月が忙しくなってくるっていう人間ですけれども、
ここのところどうです?という所感をね、今日話していこうかなと思いますが。
最近で言うとどうです?ヨシさんは。
僕はですね、リピーターさんがすんごい増えてるな。
いつも言ってるよね、それ。いいことだよね。
例えば昨日もね、居酒屋ツアーに、
2023年の12月に参加してくれた男性が、今回は奥様を連れて参加してくれたりとか、
昨日はインスタグラムにですね、僕の居酒屋ツアーに2回参加してくれた人が連絡をくれて、
今日日本に着いたと。
居酒屋ツアーは何か他の店へ行くことになったのか、それとも他の何かツアーやってないのか、みたいな問い合わせをくれて。
そういう形で、ほんの一例で、日本に来るのが2回目とか、
それももう何十年ぶりとかじゃなくて、去年来た人がまた今年来てるっていうのが増えてるなという印象ですね。
そうですね。リピーターとはちょっと違うのかもしれないけど、
僕もツアーだけじゃなくて日本語のレッスンを海外の人向けにやってますけど、
日本に来る生徒さん結構増えてるし、それもほんと1回2回じゃなくてね、毎年来るみたいな。
だから僕の場合はお金には繋がってないけども、また来たから遊びに行こうとか、また推しのライブがあるから一緒に行こうみたいな。
そういうことはすごい増えてるなって感じるんですよね。
もうお友達がめっちゃ増えてますよね。
そうなんですよ。
そうなんですよ。なので、なんだか日本に来るっていうのが特別な旅行からもっと身近なものに変わってきてるのかななんて。
03:00
もちろん全員ではないというか、ほんの一部の方たちだとは思うんですけど。
人によってはほんとちょっと沖縄行こうみたいな、僕らが日本人が。それぐらいの感覚で来ちゃうのかもですね。
本当にそうなってるなぁと思うんですよね。
なので、またこのインバウンド業界もちょっとずついろんな系統が変わっていくのかなと思いますね。
最近はちょっと体が悲鳴を上げているんですよね。
どうしました?
元気ですか?
激しい運動に耐えられず、筋肉が少し暴走していると。
何か追い込みですか?
そうなんですよ。
ジムに行き始めるように。
ジムに。
これちゃんと続けられるかどうかってこれからの僕の頑張り次第にかかってます。
きっかけというのがね、お互いに最近行ってきたとあるユニークな場所がありましたね。
どこ行きましたっけ?
その名も筋肉女子カフバーですかね。
筋肉女子バー行っちゃいましたね。
行っちゃいましたね。
場所が池袋でしたね。あれはね。
あれ池袋でしたね。
筋肉女子マッスルガールズバーですね。
マッスルガールズバー行っちゃいましたね。
まあすごかったね。
楽しかったですね。
楽しかったし、こんなところ他にないよっていうね。
何て言えばいいんですかね、これはね。
まずは結城さんがケツを思いっきり蹴られてるのが。
ケツを思いっきり蹴られる場所。確かに。
楽しくでしょうかな、あたしね。
今ウェブサイト見てますけど、筋肉女子マッスルガールズとは。
バキバキの筋肉女子から理想の体型を目指す筋肉をこよなく愛す。
女の子の育成所であり、マッスルと。
そしてお客様はトレーナーですと。
お客様がトレーナーとなって理想の筋肉女子を育成お願いしますすると。
マッスルと。
いうところなんですよね。
これだけじゃはーってなる、僕もなったんですけれども。
実際行ってみて、そういうことでありマッスルねと思った。
何がおこっくり広げられてました、この店内で。
大体のシステムをまずはお勧めすると、大体1時間みたいですね。
1時間1セットみたいなね。
ガールズバーに一応携帯としては似てるんですかね。
カウンターがあって、カウンターの中に女の子が何人か入っていてっていうね。
僕たちが着いた席に、女性が1人相手してくれるみたいな。
そうですね、そうですね。
06:01
ちょっと飲み物を頼んで、そうするとちょっとしたショーみたいなね。
ダンシングショーみたいな。
筋肉を見せるようなダンスをみんなでしてくれて。
ただそこまでいろいろ話をしてるのは、そこからですよね。
そこからが普通のガールズバーとこのマッスルガールズバーの違いですよね。
いろんなオプションがあって、それをチップをちょっと監禁して。
札束があってね、その札束1つで1000円みたいなね。
独特の通貨1マッスル2マッスルってマッスル通貨を渡されるんですよね。
そうなんですよね。
それをいろんなオプションサービスがあって、それに合わせたチップを払ってっていう感じなんですけど。
こんなのがありましたっけね。
まず一緒に行ったシンゴさん。
そうですね。
シンゴさんが楽しんでたのは。
マッスルビンタですかね。
マッスルビンタですね。
マッスル指名ビンタ、女の子を指名してあなたにビンタしてほしいっていうのがこれが10マッスルつまり1000円ですね。
1000円ですね。
これでシンゴさんが指名したのが僕たちの席に相手してくれてたアヤさん。
そうそうそうそう、アヤさんっていう女の子ね。
ハエらしい人でしたけど、そして筋肉が。
筋肉が。
まあいい感じの肩のあたりがもうボッコアウトしててね。
聞いたら総合格闘技MMAのファイターだとか言ってましたもんね。
その方にまさかビンタをしていただけるとは。
結構ね、パワーのこもった力強いビンタでしたね。
いやー、まあまずは音が素晴らしかったからですね。
バチンって。
その後シンゴさんの顔がもう吹っ飛びそうになってましたもんね。
そう。
その後、ゆうきさんが。
そうそう、僕も同じくこのアヤさんにね。
じゃあ僕はビンタじゃなくて、ちょっとケツキックお願いしますとね。
ケツキック。
バーンって。
なかなかこれ痛そうでしたね。
痛がってるとかじゃなくて本当に痛かったですね。
いわゆる糖婚注入みたいなやつですね。
どしさんはどこを痛振ってもらったんでしたっけ?
僕はですね、ちょっと系統を変えまして。
おみこしを楽しみました。
筋肉みこしですよね。
筋肉みこし。
09:01
これはどういうのかというと。
これは女性2人がグリフィンをして、それで僕がみこしのように上げられると。
はいはいはい。
またかと上げられて。
で周りみんなワッショイワッショイって言いながらね。
こういうのみんなステージがあって。
その上でやってくれるんですよね。
これでやってると結構ね、来てた他のゲストさんって海外の方がもう。
言ったら僕たち以外皆さん海外の方でしたね。
そうでしたね。僕たち以外本当にそうですね。
それだけインバウンド需要というか知名度も高くて。
僕も普通に秋葉原ツアーやってると今日この後どこ行くのって言ったらここ行くんだって見せてもらうことあって。
よしさんの方でも元々知ってましたよねこの場所。
そうなんです。僕のツアーに参加した人でも結構このマッスルガーズに行って最高だったみたいな。
それも言ってるのが男性だけじゃなくて女性の人も結構いて。
その人たちが結構すごい良かった面白かったみたいな言ってたので。
ずっと行きたいなと。
ちょっと弊害もあって僕なんか秋葉原でメイドカフェとか行くじゃないですか。
物足りないっていう人もいるんですよね。
なんでかっていうと筋肉マッスルガールズバー行ってるから前の日とかに。
そうですね。マッスルガーズに行かれるとちょっとサービス内容が。
どうしてもね。
もうこれで結構テストの方どうでしょう。
トータルで20人、25人、30人くらいもしかしたらいたかもしれないですけど。
たくさんあるかしらね。
こういうオプションのサービス。
中にはそこにいる女性の方全員10人くらいいたんですけど。
その人たち全員立て続けにビンタをされるっていう。
そうそうそう。フルコースみたいなね。
10人くらいの女の子が列をなして一人一人ビンタをするっていうやつがありましたね。
これは結構もう本当にこのマッスルガールズでしかない。
楽しめない内容でしたかね。
完全に予約制ですしね。そのフラット行って入れないんですよね。
おそらくもう人気すぎるんでしょうね。
そうですね。見てると結構12月とかは予約が入ってたりしてね。
すごいですね。
多いですよね。
時間が夕方の5時か夜の5時。
今日明日なんてそんなに行きたいってなっても難しいから
来週さ来週先とかじゃないと予約入れられないっていうところですね。
ちょっと一瞬だけ失礼して。
12:00
荷物が来ちゃった。
お待たせしました。
今荷物が届いたんですけれども。
お客さんからの依頼で2本じゃないと買えないみたいなものを頼まれたんですけども。
ゲーマーなんですよね。
マウスパッドあるじゃないですか。
マウスパッド。
僕らからしたらどれも同じみたいなおもちゃじゃないですか。
思いますね。
でも彼はかなりトップレベルでプレイする人みたいで。
プロみたいな感じですか。
日本の有名なブランドがあるんだってこのアーティさんっていう。
これじゃないとダメなんだっていうのを。
そんなどれも同じだしショップ行けば買えるよって友達感覚で2人で見に行ったんですよ。
秋葉原の電気街。
そしたらもうどこにも売ってないんですよ。
売り切れたんですよ。
そんな人気で。
マウスパッド5500円結構高いじゃないですか。
なかなかしますね。
なかなかしますね。
彼方のXは何千円くらいか。
それが今届いたところですね。
本当にいろんな需要があるなと。
ちょっと感覚的にUは日本芸みたいなのをリアルタイムで見てるような感覚もありますね。
そうなんですよ。
確か今月もう一個体験参加してきましたね。
何でしたっけ。
刀鍛冶さんでしょうか。
それでございます。
鬼滅の刃とかの世界観ですよね。
刀鍛冶の里に行ってきましたね。
本当に実際に刀を作ってる場所に入っちゃいましたね。
よくテレビとかでは見るけれども、
こうやって本当に中入ってっていうのは僕初めてでしたね。
よしさんにも初めてでした?
僕も全く初めてです。
また面白いですね。
きっかけっていうのがその刀鍛冶の人と会う機会があったんでしたっけ。
そうなんです。
銀座にですね、インバウンド向けにオープンしているバーがありまして、
そういうのがあるんだ。
そこでちょっとしたイベントがあって僕も呼んでいただいて、
そういった話をした時にお話をさせていただいた方だったんですけど、
すごく気さくってお話が上手い方なんですよ。
実際に聞いたら実は刀作ってるんですみたいな。
すごいですね。
そこから、またね、そういうのがあるのは
大体ちょっと東京から離れてるところでなかなか行けるもんじゃないと思ってたらですね。
実は埼玉にある。
あら、地元。埼玉ですか。
埼玉でね。
で、こういう体験を提供されているんですよね。もともとそもそも。
そうなんですよね。
もともと日本人の方向けというか、
そういう刀をどう作るかを知りたいという方が結構リクエストがあったみたいで。
それで、そういう体験ツアーと言いますかね。
15:02
そういうものを提供されているんですが。
そうですね。実際参加してみてね、僕らもね。
全部で6人ぐらいで行きましたっけね。
そうですね。全員で6名ぐらいでしたね。
これがまたね、すごい濃い内容でしたね。
もちろん刀鍛冶を作るという過程も見せてもらったりしたんですけども。
どちらかというとそこに至るまでのね、
どういう経緯で刀鍛冶になったであったり。
刀を持つことの意味みたいな。
精神的なことをすごく伝授していただけた気がしますね。
そこを聞き合うのがすごく良かったなと思いますね。
この日本人にとってこの刀っていうのがどれだけ特別な存在なのかとか。
そうですね。
どういう意義があるかみたいなものをずっとしっかりといろんな側面から話をしていただいて。
またこの下島さんという刀鍛冶の方がすごくお話が上手いんですよね。
聞きさせないような話で寄ってね。
もう結局3時間ぐらい話聞いてたんですかね。
そうですね。初めの確か2時間ぐらい話を聞いていて。
その後実際の刀を作るところを見せていただいたりとか。
というので2時間。
その時には実際僕たちも火入れをしているところに入らせて火を起こしたりとか。
この火入れっていうのはすごいね。
目の前で火が燃えているけれどもその中に滑車みたいな火が燃えている中に滑車があって。
それを左手で持ったピストンみたいなものを前後に動かすことによってこんな簡単に火が燃え上がるんだっていう。
あれすごかったですね。
またその暑さとね。
めちゃめちゃ暑い。
聞いてていろいろ驚いた情報があったんですけど。
僕特にすごいなって思ったのはこんなに明るい火を目の前にしたら普通はね。
溶接庫の人なんかガードというかプロテクターみたいなのをつけるじゃないですか。
これでもあえてつけないってことを言ってましたよね。
そうなんですよね。
この火の色味とかいうのを見てその温度を測ってるっておっしゃってましたもんね。
でもそれによってねカタダカジの人は結構目を悪くしやすいっていうことも話していたから。
すごいお仕事だなと。
本当にねこの実際作ってるところも見せていただいて。
鉄を叩いてるところもやってくれたんです。
まあなんかそのそこで出る破裂音みたいなやつとか。
バチコーンって。
ああいうのが実際に見てみないとその迫力っていうのはやっぱりなかなか実感できないですね。
また気が遠くなるほど何十回も何百回もその鉄の塊を重ねて重ねてミルフィーみたいにしてるっていう。
そう重ねてね。
結構美しいものになるっていうのはね。
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時間かかりますよね。
そうなんですよね。
なんかもうあのツアーガイドの研修みたいな感じで行ったんですけど最後にはなんかもう1生徒みたいな感じで。
そうですね。
実際に持ってみてどうですか。
うわーすごいよ結構重いよみたいなね。
実際に刀の良い刀の見分け方とかねそういうのも教えてくれたりとかして。
でもまぁもしできるんだったらなんか刀を一つ自分で持ってみるのもいいのかななんて。
それはほんと下島さんがずっと言ってましたね。
日本人は僕みんな刀を持つべきだと思うんですってね。
その精神性っていうのはまあ確かに大事な精神性忘れちゃいけないもんだなぁと思いますよね。
僕らも心の中に少なくとも刀を持っているそんな日本人でありたいなと。
大事でございますね。
そんな体験に参加してきた11月でしたかね。
これから12月になってさっきもちょっと収録前に話してましたけども逆に1月2月とかっていうのはやっぱ換算期ですもんね。
やはり来年の1月2月も通常例年通りちょっと換算期に入りそうだなという今の予約の進捗から見てるとそんな感じがしますね。
なのでなんかもう振り切って僕の場合はもうすでに1月2月はイタリアに行きますっていう予定が入ってるし。
よしさんもエジ?エジ?
エジプトですね。
エジのプトに行きますもんね。
その辺でちょっとお互いこういうことができるんですよっていうところのインプットに努めるって感じですかね。
そうですね。またちょっと視点を変えていろんなところいろんなものを吸収してくるっていう。
これはここでしかできないやろうみたいなお話がねちょっとお互い聞けるのを楽しみにしております。
ぜひ。
今日はこれぐらいにしておきましょうか。
はい。
というわけでお送りしましたゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でもわかる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポティファイでお聞きの方は高評価レビューもいただけると活動の励みになるのでぜひよろしくお願いします。
今回ここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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