📖 この回は読み物としても読めます
https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/
「体験ツアーガイドとして、こんなイベントをコミュニティで開いてほしい!」というご意見がある方はこちらのフォームからご回答お願いします!(番組へのご感想も是非!!)
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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」
と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。
パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)
https://www.japanlocalexperience.com/
ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)
感想
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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルなオンリチ観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、OTAサイトの最新動向2025、です。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
ちょっと昨日までお休みいただいて、
えー。
2泊3日で、自家の大阪帰ってたんですよね。
おー、いいですね。
いやー、それで新幹線を使ったんですけど、
うんうん。
うーん、やっぱり、すんごい人ですね。
すんごい人で、予約自体はできたというか、券や席は取れたんですか?
そうなんです。取ったのが4月の25とか6ぐらいで、
なるほど、ちょっと前に取った。
ちょっと前に取ったところ、
それでも取れたのは、東京から大阪に帰るのは朝の6時内の新幹線。
あー、それでもいっぱいなの?
うん、もう他はほぼいっぱいでしたね。
えー、そんな朝一で、でもすごいね。
もう朝一で、6時45分に東京駅の新幹線に入る改札のところに、
50名、いや、50名とか。
いやー、すごいな。
30メートル、40メートルぐらい並んでて。
ねー、やば、ニュースとかでも改札出るのにすごい並んでてっていうのを見るけれども、
ほんとにそんなノリでしたね。
特にマゴマゴしちゃうよね、初めて乗る人の場合はね。
そこで見てたら、だいたい新幹線の中、
そうですね、3割ぐらいの方が旅行者の方。
うーん、そうか。
3から4割ですかね。
そういう方たちはスーツケースも結構大きいの持ってたりするでしょ?
いやー、そうでしたね。
それはもう日本人も含めてになってたので。
あー、そうか。
みなさん大きなスーツ抱えられてた。
またそれでね、なかなか歩いてると、なかなかみんな前に進めないっていうのはおかしそうになりますよね。
いやー、ほんとそう。それによってみんなストレスが溜まってね。
大変だよ。
僕は僕で、昨日車運転したかな、レンタカーを借りて。
それがまた面白いのがね、今住んでるシェアハウスの管理人さんの依頼で、
トラックを借りて運転したんですよね。
3トントラック、でっかいトラックね。
おー、なかなかですね。
を使って、伊豆とか旭川とかわかりますかね、旭とかの方ですね。
はいはいはいはい。
03:00
そちらの方まで運転して帰ってきたんですけど、やっぱり帰りはね、渋滞すごかったね。
いやー、そうですよね。昨日1日前、確かそれが一番混むぐらいの感じじゃないですか。
ですです。いやー、もう割と。
僕ら自身はそんなゴールデンウィーク関係なんかね、いつ休んでもいいみたいなところがあるからね、
あさあさこんな時に外出しなくても、やっぱ後から思いましたね。
そうですね、曜日、休日が選べるっていうのは結構大きなメリットかもしれないですね、こういう仕事が。
今日のテーマ、OTAサイト最新動向2025とのことですが、最近いろいろ変わってる感じですかね。
そうですね、各サイトでなんかちょっとずついろいろ動き始めてるなーっていうふうに思ってまして、
やはり皆さん、このラジオを聴いていただいてる方、OTAサイトを使ってる方多いと思いますし、これから使おうとされる方も多いと思いますし、
なかなかこの情報ってネット上でもあんまりシェアされてないように思うんですよね。
僕もよくわかってないですもん。
なのでちょっと使ってる立場として、こういうのがありますよとか、ちょっとこういうふうに変わってますよっていうのがちょっといくつかまとめて出てきてるので、
何かシェアしたいなと思うんですね。
最初はAirbnbですかね。
Airbnbでございますね。
まずAirbnbが結構ですね、噂によるとこの体験ツアーの方に結構注力し始めてると。
何が起きてる?Airbnb。
Airbnbがですね、まず全体的に言うと体験ツアーの内容を充実させようとしてると思うんですね。
はいはいはいはい。
そうするとそれは充実させるっていうのは、Airbnb体験ツアーを使おうとしてるゲストさんからしたら充実した内容ということになるので。
より良いね。
より良くしようとしてると思うので。
そうするとホスト側からすると結構いろいろと厳しい要求が来るようになってるなっていうのは感じますね。
ゲストがね、より良い体験をしようってなると逆に僕らホストは今まで以上にちゃんとしたものを出せるような適当なものは排除除外されてしかるべきみたいな。
多分そういう方向性ですよね。
そうなんですよね。具体的に言うと2点ぐらい動いてて。
まず一つ目がこれは1ヶ月2ヶ月くらい前からこれは体験ホストさん全員に出てるようなんですけど、まずは体験ツアー自体の詳しい説明を加えるように。
もしくはそのAirbnbが求めるような内容への改善っていうのがメッセージで送られてきて。
06:10
要は再評価ですね。体験ツアーの再評価をAirbnbの方でしたいので、もうちょっと詳しくいろいろ加わって教えてくださいとか、
あとは今までAirbnbのサイトではなかったその工程。
例えば3時間のツアーであればその中で何時間かけてどの場所に行ってどういうことをするのか。
ビアターの方ではそういうの結構最初から細かく最初どこ行って何時間でかけていったけど、
Airbnbって最初そこまで詳しくかけて要望されてなかったですかね。
そうなんですよね。これがなかったらそれを変えてくださいっていう風になったり。
それを出してもし最悪の場合はそれで基準を満たしてないと思われたらツアーを止めますよっていう風に決まります。
ツアーの中で何やるのかちゃんと具体的に書けよっていうところのお手こい例ですね。
そうですね。そこの中ですね。もう2つ目がホスト自体の再評価。
ホスト自体の再評価とは?
これはツアーを開催しているメインホスト、またサポートしてくる補助ホスト両方なんですけども、
そのホストがこのツアーに適しているかどうかっていうのをAirbnbの方でもう一度評価しますと。
何かありましたっけそんなの?どういうことをされましたっけ?
その内容っていうのはこのツアーをやってるのは何年ぐらいやってますかとか、
このツアーをやるに対してあなたはどういう経験を持ってますかとか、
何だったら何かの受賞歴はありますかとか。
なるほどね。
そういうようなのを提出してくださいっていう風に言われまして、
僕の方でも補助ホスト、今6名入っていただいてるんですけど、
その方たちが全員一人一人そういうのを出して、
他にはそのツアーに関連した何か情報発信はしてるか、
例えばSNSとかホームページとか、
何かそういうのをやってるか、それがあるんだったら全部出してくださいみたいなのがあったんですね。
なるほど。
それで僕は通ったみたいなんですね。
補助ホストの方も全員にはまだ確認はしてないんですけど、
一人の方からは通りましたよっていうような連絡が来ましたっていう風に。
はいはいはい。
09:01
そういう風な評価を最後に提出してくださいっていうのは、
僕の方には届いてみんなでいただいたっていう流れがありましたね。
これも確か3月の末から4月の上旬ぐらいにかけてそういうものが出てきたなと思うんですけど、
りゅうちさんの方でもいかがですか?
そういう風な形で全体的に見て、
Airbnbっていうのがちょっと体験ツアーに対して本腰を入れて、
インプルーブ、改善をしていこうというのができると思うんですね。
次にですね、ホスト用のAirbnbのページの仕様が大幅に変わるというところで、
いろいろ使って、僕も使っていろいろ慣れていこうとしてるところなんですけど、
内容はね、やることが変わらないので大幅な内容は変わってないんですけど、
そのレイアウトとか書いてある情報とかっていうのがちょっと変わってきてるので、
慣れるのに1週間ぐらいあれば大丈夫と思うんですけど、
ただ1つちょっと困った仕様変更がありまして、
これはですね、ツアーの受け入れ人数上限の変更ができなくなった。
受け入れ人数の上限の変更ができない、なるほどなるほど。
例えばですけども、ツアー、受け入れ人数を10人にしてました。
1件予約が入ってAirbnb上で、2人の予約が入りました。
そうするとあと8人受け入れる状態になってると思うんですけど、
その時点で、例えば他のOTAサイト、バイアルのほうで2件予約が入りました。
そうなると、全体の受け入れ人数できるのは10-2-2で6になると思うんですけど、
複数のプラットフォーム合わせて全部やっちゃったらもう10人超えちゃいますもんね。
困っちゃいますね。
これはですね、なかなか困ったものでして、
これはそんなわけがないと思いまして、
Airbnbのサポートチームに何回も聞いたんですけど、
もうすでに聞かれた。
その仕様はありません。
Needsの変更できる仕様はありません。
それを変えたい場合は、フィードバックをもらえるとありがたいので、
フィードバックをくださいと。
意図的に変えられないようにしているってこと?
いや、そこはちょっとわからないですね。
ただ、以前までは、更新をする前までは全く簡単にできたので、
社会的に、例えばARBのほうでは他のOTAサイトを使わずに、
Airbnbに囲い込みたい、みたいな意図があるのかもしれないんですけど、
12:06
そういうふうな状況に今なっていまして、
ただ、これちょっと気をつけていただきたいのは、
まだ予約が入っていないツアー会は変更はできるんです。
あー、ほんとだ。
そこのツアー会はね、
受入れ人数上ネイティブのプラスマイナスボタンがついていまして、
簡単に変更できるんですけど、
予約が1点でも入っているツアー会っていうのは変更できなくなっちゃったんですね。
なるほど、なるほど。
いや、これ困るなぁ。
僕だったらプライベートツアーとかにしたいから、
結構お客さんのほうに連絡かけて、
ブッキングしちゃったら、他の日にできませんか?
そうしたらプライベートにできるので楽しいと思うんですよね。
っていう連絡をすることが多いんですよ。
そうですね。
困っちゃうなぁ。
できないで予約をボンボン入っちゃったら、
逆に人数も増えちゃって、
そうすると、例えば訪問するレストランとかの予約ができなかったりとか。
そうですね。
やっぱり人数がどうしても、ある一定の人数を増えすぎちゃうと、
どうしてもゲストさんの満足度ってやっぱり下がると思うんですよね。
そうそうそうそう。
これちょっと何とかしてほしいな。
お客さんのことを考えるならむしろ変えられるようにするべきですよって感じですね。
そうですね。その意見は、ぜひ多くのホストさんから、
Airbnb側に伝えた方がいいと思います。
そうだ、僕もこれについてちゃんとサポートに投げます。
うん、ぜひぜひ。
あともう一つは、ちょっと今までなかったなっていうので、
ちょっとやっぱりこれも、かなりAirbnbの体験ツアーの方に近寄れてるんだなっていうのはありまして、
規約違反のブッキングをAirbnb側が自動キャンセルしたっていう事例がつい先に出まして、
そのヨシさんの中でもってことですか。
はい。
どういう違反ですか、規約違反。
これはですね、常年人数を超えたゲストをお迎えするときに、
その方はツアーにも参加してもらってキャッシュで払ってっていう風に。
あー、こういうやつね、なるほどなるほど。
具体的に言うと、10人のツアーでした。
で、予約が既にすでに入ってました。
ここにメッセージが来て、
今日しかもう時間がなくて、その日しかなくて、
で、ただ私たちカップルで2人なんだよね。
なるほど。
っていうのはよく来るんだよね。
なるほど。
11人になったら何とかなるかって言って、
たまにですね、その時に、
じゃあまずは2人のうち1人はもう予約をしてもらって、
15:00
で、もう1人はもうツアーに実際来てもらって、
で、現金でいくら払ってねっていう風なメッセージを
ARB上でやりとりをしてたんですね。
はい。
今まではそれについて何かARBの方から指摘を受けるとか
言及させてもらってなかったんです。
ただそれが今回、大体これは起こったのが2週間ぐらい前、
4月の半ばぐらいですかね。
うーん。
に、いきなりARBの方からメッセージが来て、
この予約はキャンセルしました。
うんうん。
で、それに対して何か説明は何もなくて、
ただただキャンセルになりましたっていうメッセージが来たんですね。
なるほどね。
ARBを通さないような金銭のやりとりとかは基本的に消されるというか、
ちゃんと透明性の高い連絡を心がけるようにしないとってことですよね。
これあれなのかな。
僕がよくやるのは連絡をARB上でやるとやっぱり都合が悪いことどうしてもあるじゃないですか。
なのでもうわざと直接やりとりをするっていうことをするんですけども、
たまにARBの中で、
あ、WhatsAppので連絡するよみたいな感じでポロッと言おうとすると、
WhatsAppっていう単語自体がもう引っかかってメッセージできないみたいな、
なんかそういう検閲的なものも入ってますよね。
そうなんですよね。
特にこれは大幅に変わるのは予約をしてもらった前と後、予約の入る前と後ですね。
うんうん。
予約の入る前は、これはかなり厳しく制限をされているのが元々で、
これはもうおそらくプログラム上で、
例えばWhatsAppっていう言葉とかInstagramとかっていう言葉を書いたメッセージは自動的に送信できないようになってますよね。
あとARB以外のURL、リンクを貼ったメッセージは送信できないっていうふうには元々なってたんですよね。
ただ今回それがですね、ツアーを実際予約した人に対しては今まではリンクを送ったりとか、
それこそInstagramとかWhatsAppとかっていうのを書いても全然大丈夫だと思うんですよ。
もうなんかそこら辺もちょっと厳しくなってきて。
今だと予約後もリンクを送れないってことですか?
それは多分送られると思いますよ。
ただそのリンクとか送れるんですけど、そこはちょっとわからないですよね、僕たちも。
どれだけ厳しくなっているのか。
そうですね。あまりやり取りしてほしくないんでしょうね、裏側でね。
でも予約入った後であれば、WhatsAppに誘導するとかっていうのはいいんじゃないのかなとは思うんですね。
18:04
もう予約してもらってるので、ARBのほうでは。
おそらくARBの中でこういうメッセージとかをやり取りするの中をチェックするような舞台ができたのか、
それとも人数が増えたのかちょっとわからないんですけど、ちょっと厳しくなってきてて。
ARB全体でこの体験ツアーに対して高レイティーを上げていこうっていうかなり方向転換が起きてるなというふうには実感しますね。
なるほどね。結構そういうふうに対応していかないときつく処罰が下るかもしれないですね。
ですね。
次はですね、ビアター。
ビアター。ビアターもなんかありましたっけ?
こちらはですね、もうこれは年末、去年末ぐらいから続いているものなんですけど。
なるほど、例の僕がいろいろやきもきしてたような、このままだとアカウント消されちゃうよとかっていうやつですね。
これがヨーロッパのほうですよね。ヨーロッパのほうで、インターネット上で何か商品を売る人に向けてかなり厳しいいろんな制限を設けるっていう新しい法律ですかね。
で、これが施行されたみたいで、そうするとビアターも、確かビアターはドイツの会社だと思うので。
ゲットガイドか。
ビアターは、それに対応させるためということで、会社の詳しい情報、プラスその会社の代表なり、個人情報ですね。
っていうのをいろいろ提出してくださいっていうのが来てまして、これ僕実際来たのが去年の年末だったので、年末にはまずは会社の情報を登録してたんですね。
もう大丈夫だろうと思ってたら、でもずっとビアターのホームページ上で、編集ページで、このEUデジタルサービスアクトっていうのに早く対応してください、申請してくださいっていうのが聞けなくてですね。
まだ聞けないなと思ってたら、3月の後半ぐらいだと思うんですけど、いい加減に対応しないと本当に消すよみたいなのが来ました。
いやいや、やってるよっていうのを伝えた。
次は、じゃあ会社の方はやってもらってもわかったと。
でも、個人のいろんな情報っていうのはまだ提出してもらってないので、それに対応してねっていう情報が来まして。
それを対応したら、わかった、じゃあもう承認されたから大丈夫っていうのがやりとりがあったんですね。
ありましたね。
これもですね、個人の方の登録は終わりましたっていう情報は来なくて、
このバイアターのカスタマーサービスの方に全然何も変わらないんだけどっていうのを言って、
21:05
じゃあちょっと調べるって言ったら、もう個人登録も終わってるから全部登録終わりましたって言われたんですけど、
未だにですね、バイアターのホストのページの上の方にはですね、このDSAの法律に対応するために早く登録をします。
っていう表示は出るもん。
そうなんですよね。
これも聞いたらですね、カスタマーサービスに、なかなかそれを消すの時間がかかるんだと。
もう登録はされてるから大丈夫っていうのを、じゃあそれをメッセージに送ってって言ったら、
カスタマーサポートの方から、あなたのは登録されてるので大丈夫ですっていうのが送られて、
何回言われたらこれを提出すれば大丈夫かなと思って放置してるんですよね。
なんかバイアーターもあれだね、スタッフ足りてないのかな。
バイアーターはね、スタッフは結構多いと思うんですけど、
なんかやっぱりちょっとなかなかホストに対してのページの使用なり対応なりとか、
なかなかちょっとフレンドリーとはなかなか言えないなって。
だいぶオブラートに住んでますね。
まあ使いにくいなって思いますね。
そうなんですよね。それは全体的に思うんですけど、まあしょうがないなと思うので、
寄せてるっていう感じですね。
ちょっとミニ情報というか、プチ情報。
バイアーターはカスタマーサービスをチャットでオンラインで話せるんです。
はいはい、ありましたっけね、そういうのは。
結構これはですね、すごくしっかりと対応すれば、
しっかりと対応してくれて結構何だったら1時間2時間ずっとオンラインで話しながら
難しいことを処理してくれるんです。
なので何かあれば使うのがおすすめなんですが、
このチャットを使えるのがですね、確かホームページの表示を英語表記にしておかないと使えないんですよ。
ログインして。
日本語表記のページを捨てると右上の方にヘルプっていうのがあってクロスと
チャットっていうのが、確かね。
本当だ。
チャットができないようにチャットするっていうボタンが押せないんですね。
で、これをページの表示を英語。
ユーザー名をコロして。
この場合のダッシュボードでこれを英語って変えるとチャットができる。
なのでもうやっぱりチャットするときは英語でやらないとダメなんですが、
もう今の国際チャットGPTちゃんがありますので、
24:01
僕ももうチャットGPTフル活用ですね。
フル活用していろいろお話をすれば結構しっかりとお相手はしてくれるので、
ここに頼るのがバイアターであればチャットとお話をして解決していくっていうのが一番いいと思いますね。
あともう一つ、ゲットユアガイド。
ゲットユアガイドね、たまに予約が来るゲットユアガイド。
ここもですね、最近ちょっと動きと言いますか、僕の方に個人的にも一緒に連絡がありまして、
初めてゲットユアガイドの日本人スタッフさんからメールが来まして、
ツアー内容の改訂をお願いしますと。
またなんか詳しくどことどことどこともあるかっていうのを書けってことですか?
いやそれがですね、今回の料金体制についての指摘がありまして。
なになになに?高いって?
ゲットユアガイドでは基本的にツアー中のツアーの中での追加料金を発生させないようにっていう。
あーなるほどね、分かりやすくしろってことか。
そうなんです。例えば僕の明治神宮のツアー、明治神宮のツアーを歩いてその後原宿でブランチをするっていうツアーをやってるんですね。
このブランチ内については基本的にはもうゲストさんご自身で払ってください、
イコール料金には含まれてませんよっていう風にしてたんです。
これはやはりそのツアーごとに行くお店も違えば、
ゲストによっても払う料金も異なってくる。
そうだよね。
はい、むしろゲストの方にメニューを見てもらってこれを食べたいっていうのを食べてもらった方がいいと思ってたんでそうしてるんですけど、
そうしたらスタッフさんからちょっとそれはもうゲットユアガイドの立場としてそれはもう認めれないのでということで、
これはしょうがないということで料金を変えたんですね。
結構高めに。
新宿の居酒屋ツアー、これについては本当に人によって認識量が違えば。
そうだよ。
という風にしてたのでちょっとこれだけはそういう事情があるので、
全部収めるというのは厳しいという風に何とかそこは理解してもらいたいという風に言ったリクエストでメールで送ったんですけど、
そのスタッフさんから要は例外は認めるのは難しいということだったので、
それはそう言われたらおそらく向こうとそこまで争ってもしょうがないと多分立場的にもう変えれないでしょうから。
27:01
もう料金を変更してという風に書いたんですね。
なるほど、プラットフォーム頼りのお仕事に我々なりがちなので、
ちょっとこのオカミの言うことにはちゃんと対応しないといけないっていうのはどのサイトに対しても言えることですね。
そうなんですよね。
なのでそれはすごくOTSIDさんでこういうプラットフォームをいただいて、
愛がたいとは思う一方でそれ頼みにしているとなかなかやはりオカミの意向によってかなり左右されてしまうので、
僕はなるべく自分で集客できるようにというところでちょっとSNSとかそういうのに力を入れて、
自分のホームページ、会社のホームページから集客できるような方法に持っていきたいなとちょっと書いてるところではないですけど。
大事ですよね。
あとあれだね、さっき吉さんが言ってた大事だなって思ったのはゲットイヤガイドの件で、
僕らがいくら行っても変えられないその不可変な部分とちょっと頑張れば変えられる可変的な部分って多分それぞれあると思うんですよ。
変えられない部分のためにいくら僕らが時間を費やしすぎても無駄だなっていうのをしっかり把握して、
これ無理なら無理ってスファッと諦めて、じゃあどうしようってことを考えないといけないですね。
そうですね、そこの割り切りは結構大事。
あまりそこを変えられないものに時間を使ってしまうと、それこそ時間の無駄遣いになってしまう。
そうそうそうそう。
大事ですよね。
っていうね、それぞれに違うんだ。
エアビー特にややこしいな、僕もさっきそのエアビーの話聞きながらどうそんなかなと思って見てみたら、
やっぱり色々変わってるというか、何なら自分の体験ツアーのタイトルとかそのトップページの写真とかも、
僕が設定したものと違うものに変わってたりしてて、あれってなってて、あれ俺これにしてないけどなぁと思って。
なんでこれなの?みたいな写真になってて。
ちょっとわからないんですけど、ただそこでご自身のハンバーグページ見ていただくと、
エアビーのツアータイトル変わってないんじゃないかな。
そうですね、リンク飛ぶとそのままなんですよ。
だからこれがまた数週間後に一斉に変わるのかっていうところも。
これがちょっとわからなくて、
エアビーの方はこの数ヶ月様子見でどういう風になっていくのかっていうのは注視した方がいいですね。
お便り紹介のコーナー。
パチパチですね。
今回いただいたのがゆりトマトさんからですね。
6回から勉強させていただいております。
昨日バイアターから審査に通ってご連絡がありました。
30:00
これからもお二人のラジオで勉強させていただきます。
さらに私もバンポップチキンが好きなので50回の記念と合わせてとても嬉しい回でした。
ありがとうございます。
通ったんですね最近ね、ビアター審査通って。
いやーこれビアター審査通るまで通すまで結構大変だと思うんですよね。
情報少ない中で。
だから粘り強くやられたってことですね。
これ通すだけでもこれを通せるってことはやっぱりそれだけ力を持ちだと思いますので。
これからいろんなツアーをいい方向に持っていけるんじゃないかなと思いますよね。
ちょっとわからない部分これからも出てきたらその都度こうやってコメントで聞いていただきたいです。
そうですよねぜひぜひ。
というわけでお送りしましたゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験欄を共有していきます。
PodcastやSpotifyでお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるのでぜひよろしくお願いします。
お問い合わせは概要欄のGoogleフォームリンクからよろしくお願いします。
では今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
31:25
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