📖 この回は読み物としても読めます
https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/
カラスさんとユウキの配信番組「アニつま」:https://open.spotify.com/show/0a8nldHxvS9iWhPhwTRoO7
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当番組は新しくガイドを始めるホストさんを応援します!
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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」
と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。
パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)
https://www.japanlocalexperience.com/
ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)
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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が
実践的な体験ツアー知識をシェアし、またリアルな大西観光授業や
実際の経験談を面白く共有します。
前回からの続きです。
今日もね、前回の引き続きで収録、対面収録してます。
なので、引き続きゲストのカラスさんに来てもらってます。
カラスさん、こんにちは。
こんにちは、よろしくお願いします。
前編ではね、カラスさんのちょっとした自己紹介。
前編ではね、カラスさんのちょっとした自己紹介とか、
あとはどういう熱意を持ってこの体験やっていきたいかってことをね、
話してもらいましたね、カラスさん。
そうですね、ボードゲームで外国人を楽しんでもらいたいんです。
ね、でも言ってもね、僕特にヨシさんとかボードゲームって
そんなにそれってやっぱ思う側の人間ですよね、あんまり。
あまり側で経験がなかったのでね。
なので、今日やりました。
やっちゃいました。
別にやりました。何でしたっけ、カラスさん。
えー、たった今…
そうですね、今日やったのは
たった今考えたプロポーズを君に捧ぐよ。
はあ、え?考えたんですか?
っていう名前のね、有名なゲームなんですよ、これ。
はい、がありまして。
カラスさんからプロポーズされましたね。
きゅんとしました。
大喜利ゲームだね、あとは。
あとは、こようてっていう数字の当てるゲームですね。
はいはいはい。
あとはカタカナ詞っていう。
カタカナ使わないで説明するゲーム。
語彙力が試される。
それぞれ違った類のスキルを応用福祉する系のゲームでしたね。
そうですね。
どうです?やってみたら。
いや、面白いです。
あのー、とことん負けましたね。
とことん負けましたね。
そうそう、こんな感じでね、
今日僕ヨシさんと初めて会ったんですけど、
初めて会ってもパッと盛り上がれるっていうのが
ボードゲームの良さなんですよ。
これ確かに結構ツアーにできそうですね。
本当にいますね。
あのー、こういうことを求める人結構多いと思うんですよね。
あのー、思ったんですけど、
結構ツアー行ってた時に、
なんか去年イタリア行ってた時に、
夕方の時間?
5時から7時って、
なんかね、意外と空く時間なんですよ。
あー。
夜中だと。
食事がちょっと遅いじゃないですか。
8時、9時くらいから始まって、
夕方だとあんまりショッピングとかも終わってみたいな。
へー。
その時に一回ツアーで、
ペイントしながら、
ワインを飲みながらペイントする。
なにそれ、そんなに素敵な会話。
全然イタリアと関係ないじゃん。
でもそこにもうイギリスの人とか、
フランスの人とか10人くらい来てて、
へー。
もうみんななんか、
その空き時間を上手く使って、
まあみんなで楽しくなんかやろうぜみたいな。
はー。
03:00
そんなにこう2本2本って、
力んでるわけでもなくて、
だからその夕方の空いた時間を、
みんなで何かしながら、
楽しく笑えようみたいな雰囲気だったので、
なんかそういうところでも、
こういうボードゲームっていうのもできます。
そうなんですよね。
いいですね。いいですね。
これただ、
ゲームによっては言語に依存しちゃう。
例えばこのさっき言った、
たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。
これなんかは、
やっぱり日本人しかできないゲームじゃないですか。
そうですね。
この辺海外の人でもできるようなゲームっていうのは、
たくさんあるんですかね。
たくさんありますね。
まあコヨーテとか、
スカルとか言うんですけど、
数字当てたりとか、
ブラフを言ったりとか、
数字を使えばね、
万国共通なんで、
ワン、ツー、スリーが言えれば、
大丈夫ですね。
じゃあもう何だろう。
例えばじゃあ4,5人ツアー、
もう参加しましたってなったら、
じゃあどういうゲームをやるっていうのは、
その場でパッと。
ちょっとそれは迷ってて、
ボードゲームはやっぱり2種類いて、
初心者のボードゲーマーと、
上級者のボードゲーマー。
上級者のボードゲーマーは本当にガチの人たちなんですけど、
ボードゲームっていうコンテンツ自体は、
世界、万国共通なので、
有名なカタンとかってやつだと、
外国の人だったら大体もうやったことある。
はいはい。
上級者はやったことある人、
そういうカタンとかをみんなでやるとか、
になるのかなとか思ったり、
初心者の人だったら、
子供連れの外国人の人たちにやらせたりとか、
ちょっとまだそこら辺漠然としちゃってるんですよね。
なんか絞らなくても、
その日来たお客さんに寄って買えるぐらいでも、
いいんじゃないのかなとは思いますけどね。
あとは先生、ラジオでやってた何ツアーでしたっけ?
カスタマイズツアー。
カスタマイズツアーとかだと、
ボードゲームの好きな人は、
これが見たいみたいなのがあると思うんですよね。
日本人がやってるボードゲーム界に参加したいんだ、
とかっていう人だったり、
ボードゲームの作ってるこの会社がすごい来たいから、
ここに行ってみたいとか。
そういうこともできそうです。
ボードゲームショップに行ってみたいとか、
そういうのがカスタマイズできるかなと思うんですけどね。
なるほどね。
当時は思い出したんですけど、
去年僕のツアーで参加した人で、
ドイツ人の方が、
その方が社長で、
ボードゲームを作ってる会社をやってるっていう。
すごいじゃないですか。
日本はそういうボードゲームの文化もすごいオープンでリッチだから、
それを見学に来て、
あと展示会もあるとか。
あるんですよ。
なんかそれに来たと思っていましたね。
そういう人たちがまだいっぱいいるでしょうかな。
そう、ボードゲームちょっと今流行ってて、
ボードゲームを自分で作ったり。
さっきのプロポーズのゲームも作った人会ってきたんですけど、
06:01
展示会でやってて、
これ僕が作りました、買ってくださいみたいな。
これも大ヒットしたんで、
ちょっとした大金持ちになってました。
そういうイベント、
ボードゲーム作ったんで売りたいっていうイベントとか、
ボードゲーム会社が主催してる遊ぶ会とか、
いろいろあるので、
そういうところに外国人を連れてきたりとかは、
そうなんですよね。
万国共通のコンテンツなんで、
できるんじゃないかなと思ってましたね。
ここまで聞いたらもうええでしょ。
もう早速始めたらいいんじゃないかな。
もうええでしょ。
もうええでしょ。
二人とも最近自明治にハマってるから、
自明治見ました?
見てた?
見たよ。
いいですわ。
ちょっと不安なのが、
個人情報とかって結構出さないとやっていけないんですよ。
名前とかね。
はい。
写真とか、顔写真とか。
完全本名じゃないとダメなんでしたっけ?
どうだっけ?
どうなんすかね。
一応私はポッドキャスト活動してるんですけど、
顔は出してないし、
名前もカラスっていう名前でやってるんで、
本名じゃないですよ。
これちょっと確認する必要があるけど、
どうなんだろうな。
みんなやってるのはみんな本名。
みんなファーストネームでね。
ユウキとかヨッシーとか。
あとはね、
ちょっと略したような、
ヨッシー何々だけでヨッシーみたいな感じでね。
僕も本名久々ですよ。ヨッシー。
そうですね。
それぐらいだったら全然いいんじゃないですかね。
ある意味偽名みたいなのもいいってことですかね。
ニックネームとかね。
そこまで明らかに変な感じじゃなければ。
山田太郎とかだとやりすぎだけど、
山川大地とかぐらいなら、
本当かどうかわかんないからいいのかな。
いいんじゃないですか。
あとは写真ですか。
確かに写真はみんな自分の顔を使ってるイメージはありますけどね。
それはそうですね。
それはみんなやってますね。
そっか。
それが懸念なんですね。
そうなんですよ。
家族には止められてまして。
家族には言わずにっていう感じですかね。
そもそも止められてもいいけれども、
伏せてやってほしいみたいな。
そうですね。
難しいそこね。
ちょっとどうしようかなってところ。
これがいいかわからないですよね。
例えばこの写真とかだと、
だいぶ顔が隠れてる。
そうですね。
よくありますよね。
Xなんかでもね。
顔の下だけマスクしたりとか、
手で隠したりとかして。
あとは見せてもらったら、
お二人も活動の写真どんどん上げてますけど、
そこに自分の写真が写ってるってことですよね。
そういうことをしたりします。
やっぱり下方が、
自分が要素を入れた方がお客さんとして安心するかな。
そうだろうなと思います。
あとXとかであるのは、
顔の写真だけ絵になってるとか。
09:01
残りは全部リアルの写真なんだけど。
写真じゃないとダメなことはダメだと思うんですよ。
本物の?
はい。
絵ではちょっとダメ。
絵はね、確かにそうですよね。
シュフィルとかフィリタ描けられたりとか。
確かにそうか。
難しい。
そこら辺はネックになるかもしれないってことですね。
それも含めてとりあえずやってみるっていうところで、
それが一番いいかなと思います。
特に最近ね、
そんな大きなニュースとしては、
このAirbnb新規体験のツアーがね、
また再開した。
再開した。
カスタマイズツアーじゃなくても、
普通に始められた。
あとね、今詰まってるのがなんかこう、
やろうと思って、
登録しようと思って、
プロフィール?
はいはいはい。
書いてくださいとか言われて、
え?プロフィール?みたいな。
何書けばいいの?
なんかそれで言うと、
コピペとか。
チャットGBT先輩じゃないかな。
あー、チャットGBT先輩ね。
何文字ぐらいで、
ツアーライドしての経歴をね、
書きたいんでーって。
大まかな枠としては、
会社員で、
ここ会社員がいないってことを盛り込んだ、
何文字ぐらいに作ってくださいって。
それを英語にしてください。
はい。
ぐらいで十分ですかね。
なるほど。
じゃあ読みます。
最初に登録するのは、
どこにすればいいの?
まあ、やびー。
やびーね。
やびーが一番やりやすいのは、
やりやすいですね。
あと、保険も入ってるので。
何か時にやびーが保証してくれるように。
分かりました。
やびーね。
やびーのBはもう、
会員登録をしたら、
そこからすぐ、
体験ツアーの登録みたいなのがあるので、
そこに写真が必要なんですよね。
どうでしょうかと、
写真なので、
ツアー中の写真。
ツアー中の写真ってことは、
ツアーを一回でもやんないといけないって意味で。
そういうのが分かるのでいいので。
だから、すでにコミュニティでやられてるわけじゃないですか。
8人許可を取って、
みんなワイワイしてるところの写真を撮るでもいいんですよ。
なるほどね。
この文章とか、
写真っていうのは、
一回そのやびーに認められて、
販売を始めたとしても、
その後、自分で順に変えれるので。
申請を通すためだけに、
まずはそういう写真とか、
まずは作って、
っていうぐらいでいいので。
初めからすごい、
中にはモデルさんを雇って、
カメラマンを雇って、
するっていう方もいらっしゃるんですけど。
そうするとね、
初期費用があまりにもかからない。
確かにね。
ここの体験ツアーのメリットっていうのは、
初期費用がほとんどなくできる。
だから、
もう何個かやって、
自分の当たったものをやるっていうぐらいでいいと思うので。
初めからそんなに気合い入れすぎず。
やるなら、
エアビーとビアターと。
とりあえずその2つかな。
そうですね。
まだ色々ありますけど、
その2つで、
人気が出ないと、
逆に言うと他のところで売ったとしても、
収益が少ないじゃないですかね。
12:02
なるほど。
ですね。
ボードゲーム系でやってる人いるのかな、
調べてみたんですけど、
世界単位で見てもあまりいないですね。
僕らとしては、
はい、始めてください。
お客さんに懸念になっているところはありますか?
そうですね。
あとはやっぱり、
モチベーションがなかなか大変で、
やろうとはずっと
ユキさんのこと知ってたから思ってはいたけど、
結局今になるまで動けなくて。
だから、
今回こういう会を設けていただいたので、
もしやろうと思うんですけど、
モチベーションって難しいなって思ってますね。
ここでやっちゃおう。
時間を見つけにきりガッと登録しちゃうやつですよね。
そうですね。
やってください。
そんな感じかな。
僕らも面白いボードゲームを楽しませてもらえたので、
一回登録したら
僕らも参加してもらって
デビュー企画とかもできるので、
お客さんの送客とかもできますしね。
そうですね。
ボードゲームここだったら
カラスさんも参加しようみたいな。
なので、
まずは登録して
最初のお客さんを取るところまで来たら
またご連絡ください。
ありがとうございます。
僕らの手こいでできる部分はお手伝いさせていただきますので。
ぜひぜひ。
今回のゲストは
ポッドキャスター兼
ボードゲーム愛好家
これからツアーを始めたいカラスさんでした。
カラスさんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
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