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- Tomoyoさんのカフェ巡りツアー
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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」
と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。
パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)
https://www.japanlocalexperience.com/
ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)
感想
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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルな本日、観光需要や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、ツアーガイドの閑散期の過ごし方です。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。 閑散期ですか?僕たち閑散期なんてあるんですか?ヨシさん。
大有りでございます。 大有りでございますかね。
そう、少なくとも去年は閑散期らしい閑散期何月でしたっけ?
えーと、簡単に季節性で言うと、東京のインパウンドは冬と夏が閑散期か。
閑散期ですね。冬で言うと特に1月の半ばぐらいから2月の末。
あとは、夏で言うと、最近は6、7、8の三ヶ月ぐらいですね。
うーん、そっかそっか。今年もそんな感じでしたっけ?
今年も僕はそんな感じでしたね。 そういえばそうでしたね。
これエリアによって違うかなと思ってて、僕この前金沢に行ってきたんですけれども、石川県ね。
で、そこで友達にもらったエアビミンパクの方のコストさんとお話聞いて、ラジオも姉妹番組の方で撮ったんですけれども、
その時行ったのは金沢はね、最近どんどんどんどんね、もう観光客盛り上がっていて、
余談ですけれども、京都に行く人たちが最近は京都じゃなくて金沢に行けみたいなトレンドがすごくね、
特にヨーロッパとかで盛り上がってるんですって。 えー、そうなんですか?
やっぱ人がね、そうなんですよ。人が多いから。
いやー、でもそういう流れってなんかいい流れですよね。
すごくいい流れだと思うし、でも反面危ういのはこのまま放っておいたら金沢が第二の京都になっちゃう気もするなとは思っています。
じゃあ本当にこれから本州の小京都を紹介していくのが大事な仕事かもしれないですね。
そうですね、このラジオでお前、ゲストにいてもらったユリさんにツアーもしてもらったんですけどもね。
まずすごく良かったですね。
大人気のツアーガイドさんですね。
大人気ですね。いろんなところ連れてってもらったんですけども、その中でも、例えば金沢よしさんはちなみに何回か行かれたことありますか?
まず2回ほどですかね。
はいはいはい。茶屋街とか東茶屋街とか行ってました?
いや、そこはもう行けなかったですね。ただ今写真を拝見してるんですが、ユリさんのインスタグラムでよく見かける、ゲストさんと似てるところじゃないかなと思うんですけど。
03:03
そうそう、この感じ京都で言うとどこになるんですかね。似てるようなの結構ありますよね。
そうですね。ポント町よりも道は広いからまた違いますけど、でもすごく京都っぽいというか昔の日本の建物が並んでますね。
そうなんですよ。金沢っていうのはその古いものが古いままとっておいてあるっていうのがまず良さの一つとしてね。
そして今良さの一つに道が広い。さらに人がそんなに多くない。さらにさらにアジア系が少ない。逆に言うと欧米系とかヨーロッパ系の列がすごく高いんですよね。
そうなんですか。
落ち着いた方々が多い。特に年配の方々が多い。
それは結構理想的と言いますか。
そう思いますよ。
なんかその止めてもらったミンパクのコットさん曰く数年前にナショナルジオグラフィックで金沢を取り上げられたみたいですね。
なんかランキングで上位に上がってっていう世界の行きたい街、引力的な街みたいなランキングで。
だとそうすると今静かなブームみたいなのですかね。
そう思います。
ただそんな金沢でも冬が観山季だっていう話をしていたんで。
季節はどこでも。逆に言うと例えば北のスキーが大人気のミセコとかっていうのは逆にもうこの12月から4月までがもうその間だけみたいなところも忙しいみたいなところもあったりしますからね。
そうですよね。
そういう時、観山季僕らもそうですけれども、じゃあ何するのかっていうところの話ですね、今日は。
そうなんです。やはりガイドとしてね、生計を立てていくというところを考えると、もちろんね、観山季とはいえ何かできる可能性もあれば、
はい。
いうことも考えておくのもありだなと思いますしね。
そうですね。まず自分たちの話からするとどうでしょう。僕の場合はね、もう観山季がどうというよりも、いつでもそうなんですけれども、もう一つのお仕事、日本語のレッスン、語学講師ですよね。やる率が高まるって感じですかね。
やっぱりそういうのをね、一つ持っておくっていうのはすごくいいですよね。
すごく安心する、安定する。よしさんの場合はどうです、その辺って感じ。
それがですね、私ツアーガイド料1本でやっておりまして。
じゃあ観山季入っちゃうと結構しんどい部分はある。ただこれよしさんがやってるツアーっていくつかあるけれども、
観山季って言うとそのツアーによって、このツアーの観山季、別のツアーの観山季は一緒なんですかね。それとも違ったりはしないですか。
06:08
僕の場合は結論から言うと一緒ですね。
一緒ですか。そっかそっか。その観山季の時でもこのツアーだけは人が来るんだよなみたいな、なんかそういうのがあったりするのかなと思ったんですけど、そうではない。
おそらく一番大事なのはどの場所でやってるかと思うんです。
そっか、エリアが同じであればいろんなことやったとてってことですね。
結局ね、その場所に来てる総数が一番大事な指標なので、その何パーセントぐらいの人が来てくれるかっていうぐらいの感覚なので、そうするとやはり冬のシーズンとかはもう今東京に来る人たちが少ない。
数年前まではね、北の方に好きに行く人たちも東京に着いてその後北に行くようになってたんですけど、もう今直行便がいっぱいできてるんですよね。
もうそのままアメリカならアメリカから北海道へ沖縄へっていうものができちゃってるんですね。
そうそう、なので東京を経由するとかがなくなってるんで、なので季節性、ツアー関係なく換算機になると全体的にバンと落ちるって感じですね。
じゃあ吉田もエリアを変えてその夏の間、冬の間は他のとこでツアーするってのはどうなんですか?
いやそうなんですよ。それがですね、結構ツアーガイドさんがその換算機にされてることが多いみたいですね。
実際そういうこと周りにしてる人います?その冬はこのツアー、夏はこのツアーっていう形で切り替えてる方って周りにいますか?
例えば結構いらっしゃって、いろいろと僕はちょっと実際自分で体験してないんですけど、やっぱりいろんな方からいろんなお話をお伺いしてると、
例えばスキースノーボードのインストラクター、これがですね、今もうこちらこそ人手不足だというふうに数年聞いておりまして。
最近そうなんだ。それちなみにエリアどこでですか?その知り合いの方は。
聞いた話だとその方は北海道の方ですね。
北海道の方でやってるんだ。
北海道もやっぱり定番で言ったら日清湖。僕も2年前に行かせてもらいましたけど、ただそのもう今日清湖がいっぱいになってきて、もうその日清湖以外の北海道とか。
中田はちょっと東北とか。
あと長野の方もですね、今かなり増えてますよね。
そういうところでもその日本のパウダースの素晴らしい、そしてそこまでお高くない。
聞いたらアメリカって今リフト券が1日だいたい安くて200ドルぐらいらしいですね。
09:02
あーそんなするんよ。もう3問も2問までもそうだよね。
2本言って換算するとよくないよね。もう2本目線で。
そういうのを考えるともうそれで食事も美味しくてそこまで高くなくて温泉も入れて旅館なんかに泊まれたりする。
そうだよね。それだったら多少チケット飛行機代払ってもそれでもまだいいかって思っちゃうんでしょうね。そういう人が来るんだ。
そういう人たちが来てて特にですね、僕たちのターゲットは英語でやってるので欧米の方なんですけど、聞いた話では中国とか中華店の方たちもすごくたくさん来ていて。
聞いた話だとあまりにもインストラクター足りなくてですね、ある場所では11月今ぐらいですかね。
今ぐらいに台湾の大学生とかを大量に採用するんですって。
台湾の大学生そんな雇ってどうするんですか。
でしょ。でね、スキー場に来てもらって、台湾の人たちはそんなスキーやる機会ほとんどないと思うのでみんなできない。
みんなゼロからいきなり滑れって滑らして。
2週間でね、徹底的に教えて、2週間で滑れるようにして、その後その冬のシーズンまるまるスキースノーボードのインストラクターとして活躍してもらうんですって。
めっちゃおもろいね。そういうことをする人たちがいるな。
それ学生の人たちにとってもすごく面白い体験だよね。そんなことできたら。
そうなんですよね。
お金稼げるわけでしょ、そのインストラクターとして。
なんだったらもうスキースノーボードを覚えちゃうので。
そうだよね。
それだったらね、その後世界中冬とかになったら、じゃあスポーツ楽しもうぜみたいなことで行けたりもするし。
めっちゃすごい業界に貢献してるよね、それね。
そうそうそう。
それはやっぱり台湾とか中国語を喋って、そっちのお客さんがよく来るから、だから台湾ってことなんですか。
みたいですね。やはり総数で言うと割合的にはやはりアジアの方が多いので、
特に中国語を喋る方たちが多いので、そういうこともあるらしいんですよ。
ただ僕は2年前にニセコ行ったときはもう本当に世界中の方。
僕ね、ホテル泊まったんですけど、
200室あるうちのチェックインするときにね、僕チェックインするときに、
日本語でチェックインお願いしますって言ったら、みんなにドキドキされて。
日本人やって。
日本語喋られたみたいな感じで。海外の方だったんですけど、全員が。
はいはいはい。
で、言った話だと、その日150室あるホテルのうちで日本人のゲスト僕一人みたいな。
12:08
すごいね、だって今じゃあもっとそれ進んでるわけでしょ、グローバル化がね。
うん、本当にそのときでも、どこに行っても日本人が経営してるお店以外のところは全部英語が主流で、
なんでも英語で喋れるみたいな感じでしたからね。
じゃあまあでもそういうのが季節性って話に戻ると、冬はねもちろんそれはすごいけども、
じゃあ雪って言ったらね、夏の間はそれは全くないわけじゃないですか。
そういう人たちって冬終わったらどうするんですか。
ご心配しないでください。
夏はですね、富士山があります。
あーそっか、山は雪がなくても山自体の魅力があると。
そうですね、富士山だけじゃなくてですね、日本の自然もすごく今人気になっていて、
いろんな、これはアドベンチャー系のツアーなんですけど、
例えば、登山をしたりとか、山を走って登ってある。
トレッキングってやつですね。
だとか。
あとは、聞いた話になると結構マリンスポーツとかもあるらしくて。
はいはいはい。
そういうところの登山のガイドとか、マリンスポーツのインストラクターとかっていうのも頻繁で、
僕の知り合いでもですね、大阪で居酒屋ツアーやってる方がいるんですけど、
7月、8月になると極端に連絡が取れなくなるんですよ。
ほー、そんな忙しいんだ。
富士山に登ってましたとか、聞いたらワンシーズンで20回、もうちょっと登ったかなみたいな。
あーすごい、めちゃめちゃ登ってんね。
それは1回1回でそんなたくさんの人を連れて行くってことなんですかね。
いや、聞いた話だと、僕が聞いた話だと、もうほとんど一組。
あー。
まあちょっとした、要はVIP的なところはあると思うんですけど、
まあそれで一緒に登って、何だったらちょっと山を横断する、なんとかアルプスみたいなのを横断して、
1週間とか5日間とかをずっと一緒に歩いて回るみたいなのがもう大人気らしくて。
そうなんだ、もうそのパッケージで結構しっかりお金取ってっていうやり方ですね、そしたら。
そうですね、はい。
そこは、アドベンチャー系ツアーっていうのは、今世界中で流行っているというか、どんどんどんどん人気が出ていて、
15:00
その流れは日本にも来ていて、特に日本の自然っていうのが素晴らしいっていうのが広まってきているので、
なるほど。
そういう意味では夏っていうのは、そういう自然の中を歩くような、体験するようなガイドはまだまだこれからも多そうですね。
いいですね、そのアドベンチャー系はその季節に応じていろんな使い分けができますね。
僕らみたいなその都心でね、普段やってるツアーガイドで、そのオフのシーズンに彼らは何をしているんだよ、代わりにみたいなので、何か他にパッと出てくるものって例ってあったりします?ちなみに。
僕の仕事とかで聞いてるのは、やはりその語学を活用した。
あーなるほど、はい。
あの通訳業務。
あーそっかそっか、そういう使い方もありますね、通訳業務。
季節に関係なく展示会とか、その展示会とか会議の最中だけじゃなくて、ここに来てる人たちを出張させてる会社が、その人たちがその会議以外の時にちょっとリフレッシュできるようにとか、そのリフォースみたいな感じでそのツアーを会社が提供したりするんですよね。
あ、そこでじゃあ本業のツアーガイドのスキル活かせるね。
そうそうそうそう、そういうところもツアーもできるっていうので、結構そういう時に忙しいという方たちはいるみたいですね。
通訳とツアーがセットになるって面白いね。
そうなんですよ。
そういう方たち結構ね、あのやっぱり出張でその会議に来る方っていう方たちなので、中々の方たちがいらっしゃるそうで。
へー。
今僕の会社でアルバイトしてくれてる方、本当にインストラされてるんですよ。
はいはいはいはい。
それこそ今、この前も会った時に、
はいはいはい。
仕事なんですって言ってたら、今デフリンピックやってるんですよね。
あ、今オリンピックの障害者向けの。
そうそう、耳が聞こえない方たちと世界大会、オリンピックをやっていて。
なんで今、新宿とかで歩いたらね、結構もう本当に手話で喋ってる世界中の方たちがいらっしゃるんですよ。
そうなんだね。
この後それの通訳なんですーって言ったり。
はいはいはいはい。
ただその方はやはりそういう通訳の派遣会社に登録をしていて。
うんうん。
はい、そういうところからいろいろと。
でもその方はね、本当もう日本中、本当飛び回ってますね。
日本中かー、そうですか、そうですか。
18:01
展示会とか会議とかしてるんですけど、
うんうん。
その方はね、ちょっと前まで固定の仕事してたんですけど、
いろいろご家族の中で介護とか。
で、なかなか時間を自分で選べたいっていう風になった時に、
うんうんうん。
本格的にそれを始めたら、そっちの方が結構フレジシブルに働けて、
要は自分の自由な時に仕事ができて。
うんうん。
で、結構それも引く手余ったみたいな、結構忙しいみたいな感じで。
なるほどねー。
なんかイベント通訳とかで、僕も一時期ね、前かな、
イベントを派遣会社みたいなところに登録して、
英語語学的スキルが必要な現場に派遣されて、
日雇いでやるみたいなことをやってたんで、
今でもね、よくその募集のメールよく来るんですよ。
あー、そうなんですね。
そのキャストの方向けにこういうイベントがあって、
コンパニオン業務をやってもらいます。
この展示会の何々どこの国のブースのお手伝いで、
これ何時から何時をお手伝いしたらいくらいくらのお金が入るんで、
登録してみませんか?みたいなのがね、しょっちゅう来るんですよね。
今そのね、あのメールを見せてもらってますけど、
見て、そのギャランティーというか、
そこそこまあまあね、
10時から10何時働いて3万円とか。
うんうんうん。
物によって全然バラバラではありますが、
まあそうね、2万前後ぐらい1日働いてっていう、
そういうのがあるから、
猫の手サポートっていうね、サービスですね。
こちらそのリンク、あの概要欄にもね、なんか載っけておきます。
なんかアプリがあって、そこから登録をすると、
まずはそこの登録状みたいなところに行って、
面接受けて、工学力とかを見て、
で、それで登録されたら、
その人たちにその必要な時にイベントの通知、
これ出れませんかみたいなところのね、
ヘルプがね、結構よくきますね。
なんか僕もちょっとこういう通訳業務じゃなかったんですけど、
こういう何かを支援されてサポートして、
あの面白いのが、なんかこう慣れてきて、
この会社の方たちも信用してもらえると、
こういうところにこう、
あのメールとかでは発信されない、
隠し仕事とかあったりして、
結構ね、あのVIPの方とか、
なんか普段行けないようなところ行ったりとかっていうのができたりして、
結構面白いお仕事とかも、
たまに巡ってきたりするようなこともあったりするんじゃないですかね。
はいはい、そうですね。
そう、なんか案件とか見てるとね、
これ自分の好きなゲームの案件じゃんとか、
アニメの案件じゃんみたいなのもあったりするから、
21:00
そういうのもね、なかなか面白いかなと思いますね。
何かあります?他の過ごし方というかね、換算機はね。
あと、語学って言うと、結構語学の学校の先生、
例えば日本語の講師とか。
あー、そうですね。
僕みたいな形でオンラインでやってるとかじゃなくて、
もう学校で働くってことですね。
そうそう、学校で働くことも結構あるらしいんです。
そんなピンポイントでも大丈夫なんですね。
そういう経験を学校がしているものなんですね。
ガイドしてる人で、そういう時はね、それをやるんですという方がいますからね。
ただその季節でね、じゃあこの時だけっていうのができるのかどうかっていうのは、
ちょっと明確ではないんですけど、
ただなんかそういう可能性もある。
一つ言えるのは、日本語を習いたいっていう人が増えてて、
そして、今新宿の方って日本語学校多いんですけど、
多いですね、はい。
あの、ほんと多いですよね、学生さん。
結構ね、そう、歩いてると新宿なんか結構建物、やっぱり中心に見るとありますよね。
何日本学校、何日本学校って、そこから何かその、
ワーッと学生出てきて、コンビニとかワーッと行ったりする光景をね、よく見ます。
それも見てると、なんか特定の国とか地域からじゃなくて、
ほんと世界中の方たちが、
湾坂、あの辺り、新宿の歌舞伎町と、
あと、韓国街、新大久保の。
はいはいはい、八戸も多いね、多いね。
あの辺りとか見てると、ほんとに多いので、
なんかほんと需要が増えてるなって思うんですよね。
そういうところも結構その、スポットでも募集してる案件はあるんでしょうね。
おそらくそちらももう足りてないのかもしれないですね。
っていうところにね、その応募してみるだけでも結構低くて、
数多な感じしますね。働くっていう意味ではね、そうですね。
まあ今なんかお仕事、こういう形でこんなお仕事するよ、みたいな話もしましたが、
まあ換算機って言ったら、まあ休むっていうのもありますよね。
はい、あのー、がっつり休むっていうのもありです。
そうです。
今年の冬、がっつり休んでる人いませんでしたっけ?
がっつり休んでる人なんてそんな人いますか?いますか?
あのー、じゃあちょっと行ってきますって言って、
なんかヨーロッパのその、いろんなゲストさんのお家とかを点々としながら、
まあ楽しそうな日々を、
そんな5週間、5週間も?
ねえ、ほんといい旅をされてましたね、ゆうきさん。
僕か。そうですよね。そうなんだよ。
そういうこと、僕これね、まあこんなこと言って、そんなデマカスヘリクス言うなって思うかもしれんけど、
長い目で見ると営業活動になると思うんですよ。
24:02
この何かっていうのは、お客さん来て、お客さんと仲良くなって、
じゃあそのお客さん、国にも行きますってなったら、もうそいつ達、もう結構長い間でまた来るんですよ。
日本にね。うんうん、そしたらまた予約してくれるんですよ。
そういう長い目線でのその、keep in touch withな関係を作っておくととても良い。
尚且つ楽しいので、そう、休みが結果としてまたよりお客さんをね、
引き連れてきてくれるっていう、そういう結果につながるのかなと思います。はい。
最高の循環ですね。です。
いやまあそれもね、本当にまた大事ですよね。
ハンバーギーって本当に結構詰め込んで働くことにもなりかねないので、
やっぱりそれだったらね、その分ちょっと休みの時に、
しっかりと休むっていうのは、
僕の知り合いの方というか、何度か会ってる方で、ツアーガイド。
すごい人気の方なんですけど。うんうん。
その方も、インスタとかで見てたら、
7月、8月2ヶ月全く仕事を休んでたみたいですね。
へー、そうなんだ。そいつをどっか行ったりとかしながら。
なんかね、どっか、そうそういろいろ飛び回ってるなーと思ってたら、
もう本当にガッツリ休んで、ツアーを一つも受けれないで、
で、9月になったら、はいまたツアー始めまーすみたいな感じでやってたりするので、
そういうね、切り替えのために、
ハンバーギーに働いてしっかり稼いで、
半産期にしっかり休むっていう。ね。
大事ですよー、ですね。
まあじゃあ、仕事もありますが、しっかり休むっていうところ、
そこまとめになりますかね。
そうですね。なので、今回こういうのを話そうと思ったのは、
やっぱりツアーガイドをね、
副業とかで始めたりとか、やってみたいっていう方がいると思うんですけど、
やっぱりその、いろいろ調べると季節性が結構あって収入が安定しないっていうところで、
将来的にちょっと独立したいとかっていう時に、ちょっと思い留まることもあると思うんですよ。
うんうんうん。
まあで、なんでね、そこはもうしょうがない。
自然的に発生してしまうので、
逆に言うと、じゃあその時に、
何か他の大体の方法で収入を得るとか、
はい。
っていうのを知ってるとか、あとちょっとずつ調べ始めて、
ちょっとずつ自分でアプライしてみたりとか、やってみたりとか、
っていう風なのができるようになると、
ちょっとずつ独立することの自信が出てきたりとか。
そうですね。逆に言うと、興味があるからといって、
すぐ始めて、あの繁忙期だけを見て、めちゃめちゃ儲かるじゃんって言って、
27:02
じゃあ一本化しようって言って、今までやった仕事を一気にやめて、そっちにシフトしてしまうと、
繁忙期を経験せずしないままそれしちゃうとちょっと怖いんですよね。
そうなんです。
だからとりあえず続けてみて、
もうすごく暇になったタイミング、
もうこれでもそれでも乗り越えられるなっていうところをしっかり確信した上で、
元の仕事から徐々にレーダーとしていくっていうのがやっぱり理想ですよね。
そうですね。なんだかんだ言うとやっぱり、
本業の何か収入がある中で、
例えば一年くらいね、その副業としてツアーガイドやってみて、
大体こんな流れなのかっていうのを抑えて、
じゃあ何とかなるかなとか、
そういうところを考えて、
失敗しない独立と言いますかね。
そうですね、そうですね。
今年で言うとね、3月、4月の桜シーズンドットめちゃめちゃ来て、
多分始めたばかりでめっちゃ来た、
でもじゃあそれ経験していきなり辞めて、
で5、6、7、8あたり急に下がってきて心配になるっていうパターンね、
あるんじゃないかなと思うんですよね、その経験した方って。
そうなんですよね。
この落ち込みって結構、僕の経験だとかなりガンって落ちることもあるので、
本当そう思いますよ、そう思いますよ。
だからそういうことを考慮しながら、
もし失敗とかっていう感覚があったら、
ちょっとそういうところを考えながらやってもらった方がいいのかなと思いますね。
前に出てもらってたトモヨさんっていう方も、
コーヒーツアー、カフェ巡りツアーをしてる方ですけども、
3期の間にね、結構その不安だっていう声をいただいてたんですよ。
最近なかなかこないでどうしてますかっていうのを集客のすごく、
どうすればよいでしょうっていう話。
ただ最近ですね、
久しぶりにツアー見たら、めちゃめちゃレビュー増えてるんですよね。
今で言うと、
130、100円、平均4.96ってね、増えてますし、
結構実際お客さん予約も増えていて、
話を聞いたら、そう、9月ぐらいから徐々に開学していって、
おあげさんの予約数が増えましたという話をしていて、
だからね、コツコツ地道にやるっていうのがやっぱね、大切ですよね。
そうなんですよね。
3期の時にね、ちょっとずつ種巻きをしておくというか、
例えば、インスタグラムとかね、SNSで情報発信をしておく。
忘れられないようにしておくとかね。
そうですね。
なんかそういうふうなこととか、
ホームページとか見やすいものにちょくちょく変えていくとかね。
そうですね。
その換算機の間にそういうマイナーアップデートも必要ですね。
そうですね。
っていう話ですね。
今日の換算機の過ごし方。
という感じで大丈夫ですかね。
30:01
そうですね。
あと言うとしたら、
もう休む時にガッツリ休むってのが。
そうそうそうですね。
しっかりそれを目指して、
僕らもこれから来る冬の季節、
換算機になるかもしれない季節に備えましょう。
頑張りましょう。
今回以上です。
ありがとうございます。
エンディング。
というわけでお送りしました、
ゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる、
体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ホットキャストやSpotify、YouTubeでもお聞きの方は、
高評価、レビュー、チャンネル登録もいただけると、
活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
お問い合わせや質問は、
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今回はここまでです。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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