もう全然聞かれないレベルで伝わってる。
それはもう伝わってて、っていうのをやってるので、その証拠にですね、どれだけ楽しんでるかっていうと、
例えばこのビアーターの販売サイト、今レビューが72個あるんですよ。すべて評価が5でございます。
素晴らしいね、みんな。AIのことについて触れてます?レビューとか見てると。
AIのことね、ちょっと触れてることはありましたね。すごいそれがわかりやすくてよかったという評価ですね。
レビュー、見ると72個の証、71が5で、4、星4が1つですね。
めっちゃ高いじゃん。そうですか。
シャープシェフ、スーパーナイスでしたと。
もう本当に全然英語に問題があった的な反応は全くないですね。
うん、なんですよね。本当にね、そのままもうスムーズにやり取りをして、
でも楽しく、全体の話の雰囲気もすごく楽しい雰囲気で、
なんかもう言葉を越えて楽しんでるっていう感覚がすごいあってですね。
ほらすごいな、このやられてる中田さんっていうのはもう本当に料理にね、この人がこれを仕掛けてこれ個人でやってるってことなんですか?
そうなんです、はい。この中田料理教室というところが、まあ56年前からこの中田さんのお父さんが始められてらっしゃるんですよ。
場所も良くて、金沢駅から徒歩3分とかね。
あ、めっちゃ近いんだね。
そこにもう丸々1棟のビルがボーンとあって、その中の2階でされてるんですけど、
そんなことがもうすでに起きちゃってますよっていう世界で。
これさ、だってさ、言語英語だけじゃなくてもいけるわけでしょ?
もうフランス語とかスペイン語とか中国語とかでも同じことができるわけでしょ?
うん、できますね、そういうことなんですよ。
そこは可能性感じるし、今回は料理でのお話でしたけど、なんかこうしたものづくり系とか、
まあ街歩きはどうかわかんないけど、スタジオ借りてそこで座学形式でやる系の体験だったら何でもできちゃいますよね。
そうなんですよ、それができるし、あとおっしゃってたのが、今回使ってるAIは違うらしいんですけど、この前はもうポケトークでやってたんですって。
ああ、なるほどなるほど。
ポケトークの機械でもう本当にこうやって喋ってこうやってやる。
でもそれでも全然楽しんでもらえましたよって言ってましたよ。
そうなんだね、じゃあみんなその辺をね、どうせまあ翻訳機なんて使ったらコミュニケーションちょっとワンテンポ遅れて良くないでしょうみたいな、
僕は少なくともそう思っていたんですけども、今の話を聞いてると全然それでも何とかなっちゃうんですね。
それはね、もうワンテンポ遅れないんですよね。
もうそもそもに遅れないんですね、すごいね。
だからなんか翻訳ですごい時間を待つとかっていうのがちょっとありますよ、0.5秒くらいね、もちろんあるんですけど、そんなレベルでできちゃうので。
うん。よかった、安心しました。
そこでね、もうあの、すべてが変わってくるんだろうなっていうのは、逆に印象に残りましたね。
まあAIでじゃあ誰もができるようになるとはいえ、まあそこから先、違いを分けるのはユニークなキャラクター。
うん。
なるほど、なるほど。
ですね、だと思います。
いいですね。僕らもじゃあ英語以外の人たちに対してね、これちょっと使って是非是非、受けられそうですよね、なんかもう。
そうなんですよ。
それこそね、耳、イヤホン、これ英語分かんない人だけにそれしてもらって、
自分が喋った英語を他の言語に翻訳してもらって、英語は対面のそのまま他の人たちに直接あるけれども、他の言語はよしさんが喋った英語をフランス語に書いてもらうとか、そういうこともできる。
そうですね。
もうね、それがね、できちゃうんですよね。
なんかそういうガジェットを買うつもりないんですか、よしさんは。
いやもうね、そういうのが出たら結構買ってるんですよ。
あ、もうすでにね、はいはい。
あのー、この前、黙々買いでもお持ちしたんですけど、
はいはい。
あのー、イヤホンで同時翻訳してくれるんですよ。
はいはいはいはい。
ああいうのはちょっともうチェックして、何かいいものあればもうすぐに取り入れた方がいいと思うので。
ちょっと早速もうお客さんに使ってみてほしいですね。
その何人かいる中で、私英語はちょっとわかんないのよって、あなたのスペイン語ですね。
じゃあスペイン語設定するの見つけといてくださいって。
僕がみんなとやったら、僕が話した内容そこに行くようになるんでって。
ちょっと試してみてはいいですね。
ねえねえ。
ちなみにね、聞かれるかもしれないんですけど、今中田さんが使ってて一番いいっていうそのAI翻訳のシステムは、
はいはいはい。
タイムケトルってやつですね。
聞いたことない、タイムケトル。
うん。
あ、イヤホン型翻訳機、タイムケトル。
へえ。
これなんだ、ほんとAirPodsみたいな感じの見た目ですよね。
そう。
えー、翻訳。
どれだろう、このM3とかW2HとかT1、T1 mini、いろんなものがある。
これですね、多分。これも持ってらっしゃったな。
これタイムケトルX1ですね。
うん。
へえ。
X1ってやつですね。これをなんか二つ持ってて。
うんうんうん。
これでここにもね、もう表示されるんですよ。話した日本語と英語みたいな。
はいはいはいはいはい。
で、なんか二つ使うんですって中田さんは言ってて、一つはその話す側。
はい。
で、もう一つは聞く側の方にも表示されるようになるって。
で、それをまたこのイヤホンで聞けるようになるっていうね。
一人に一個必要ってことですか、これじゃあ。
いや、そこまでちょっとわからないですね。
今なんかね、公式サイト見てると、その一個入り、二個入り、三個入り、四個入り、五個入りまであるんですよ。
なので多分一人一個なのかな。五個入りにすると50万ぐらいっていう感じのがあれですけど。
で、これなんか機能によってはマルチウェイ通訳同時に最大20人まで使えるみたいな感じなんで。