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#134_甘く見てはいけない!真夏のガイドについての注意点
2026-07-17 30:51

#134_甘く見てはいけない!真夏のガイドについての注意点

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/

・「命の危険」を伴う真夏のツアー運営と事前の注意喚起 ()


・日中のツアー時間帯を避け、休憩と水分補給を促す工夫 ()


・ゲストの熱中症対策は強制的にでも水を飲ませるのが吉 ()


・過去の事例から学ぶ、熱中症時の応急処置と体冷却の重要ポイント ()


・日本での救急車利用と医療費の実情、そしてツアー開催中止の判断 ()


・夏のツアーガイド必携アイテム:冷却スプレー、空調服、エアリズム ()


【概要】


真夏のガイドについて、熱中症対策とツアー運営の工夫を語り合いました。ゲストの安全確保のための強制的な水分補給や応急処置、医療費の実情、そしてツアー中止の判断基準まで、実体験を交えて紹介します。


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当番組がYoutubeでも聴けるようになりました。登録・高評価よろしくお願いします!


https://www.youtube.com/@taiken_radio


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「体験ツアーガイドとして、こんなイベントをコミュニティで開いてほしい!」というご意見がある方はこちらのフォームからご回答お願いします!(番組へのご感想も是非!!)


https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdp_6nkUURUWmmVwnq3C9cuWSRWio_oa3GY-H6zn0lTL4Rf3g/viewform?usp=sf_link


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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」


と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。


パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!


【パーソナリティ】


ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)


https://www.japanlocalexperience.com/


ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)


https://www.airbnb.jp/experiences/386416

感想

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00:03
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルな法日観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、真夏のガイドについてです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
暑いということで、
昨日、姉妹番組のミンラジ、ミンパクガイドラジオの方の収録、
ゲスト収録で、三重に行ってきたんですよね。三重の伊勢島ですね。
三重といえばの伊勢島ですね。
伊勢島というか、お伊勢参り、伊勢神宮もついでに観光で行ってきたんですけれども、
あっちも暑いね。
暑かったですか?
結構緑が多いから、涼しく感じるかなって思ったけど、全然そんなことなかったですね。
普通に朝の30度ぐらいあるんじゃないかなぐらい。
もうそうなんですね。
こっちも暑かったじゃないですか、東京も。
昨日ね、東京はね、曇りで。
そう、梅雨かな?
朝はね、雨降ってましたよ。
あ、そう。
11時ぐらいまで雨降って、
その後、夕方5時ぐらいから、4時、5時ぐらい新宿にいたら、青空が出てきたって感じでしたね。
なるほどね、寒暖差が激しいから、今はね、その涼しい雨のおかげがあっても、もうこれ梅雨明けてきたら来ますね、この真夏がね。
いやー、あのー、毎年ね、真夏ってね、来るたびに、あれ、こんなに暑かったって言って、毎年言ってますけども。
そう、毎年言ってるね、それでそれが終わったら冬になって、あれ、こんなに寒かったっけって毎年言うような。
やっぱ幅があるよね、四季はなくなったかもしれないけど、日本はまだ二季、春、夏と冬の差が激しいと思うんですよ。
本当に激しいですからね。
ということで、口をすっぱくね、もう何回にも何回にもこのラジオで言ってきたようなことの詰め合わせかもしれませんが、夏はこういうほど気をつけましょうっていう話を今日できればなと思います。
はい、ぜひぜひ。リマインドと、夏、暑いっていうので言うだけじゃなくて、命の危険もありますからね。
いやそうなんですよ。でも夏暑いからって言って何か特別な対策ってこれはしていますか?吉田さんも俺は。
吉田 僕の方ですか。僕の方ではですね、まあ、ツアー自体はね、やることがあるんですけど、一つはですね、まず事前に結構注意喚起をしてますね。
03:07
ああ、なんか雨降るよっていうリマインドとかはね、それこそ前回もね、気をつけてみたいな傘持ってきてたんですけど、暑いよっていうリマインド、僕あんまりしてないんですけども、どういうふうに具体的に言ってます?
吉田 あの例えば、何回かあるんですけど、例えば5月とか6月とかの時点で、7月8月のツアーとかを予約してくれる人っているんですよね、結構。
そういう人から問い合わせとか来るんですよ。例えばカスタマイズツアーとかね、とかっていろいろやりとりする中では必ず日本の暑さは想像以上に暑いよっていうふうに伝えて、
だからその予定を作るときに、まずは休憩をたくさん取るっていうのと、あと水分補給をたくさんするっていうのと、で、ツアーの時間をなるべく日中は避けた方がいいよっていうふうに伝えてやってますね。
カスタマイズツアーとかする場合も結構早い時間から始めるかも、あるいはそうだな、2時とか3時とかもう少し遅い時間ぐらいから始めたりするんですかね。
そうそうそう、僕の場合はね、結構夏の時に多いのは、もうカスタマイズだったら5時間なんですけど、朝の8時から昼の1時まで、なるべくこの2時3時4時ぐらいの一番暑い時っていうのを避けるようにしてますね。
だいたい8時、1時ぐらいになったらもう最後の1時間、1時間半ぐらいはもうほとんどもうお昼とかで、この屋内とかで一番暑いタイミングでなるべく中で過ごしてあげることもできますよね。
そうなんです。8時とか9時の時点で行けるんだったらそういうところ、例えばメイジングとかね、ステージ市場とか、ちょっと外でずっといるようなアクティビティとかっていうのはそういう早い時間で行けるところっていうのをなるべく推薦して、
うんうん。 その後ちょっと買い物とかね、何かお昼ご飯食べるとかっていうような形でなるべく太陽が高くなってくる時間帯には僕ないのにせずに行くみたいな。
はい。 どういうことをしたいとね、僕のツアー結構逆に11時だとか、あと午後1時とかだとか、そういう時間からのスタートがほとんどで、今聞いてて確かにね、その7、8月にもそれぐらいの時間の逆のが入ってるんですよ。ちょっとワンクッションそこでお客さんにこの時間めっちゃ暑いからちょっとずらしてみるのどうっていう提案してみようと思いました。ありがとうございます。
06:00
そうなんです。意外とね、理由を説明すると本当そうなんだって言って、じゃあちょっと変えてみようかなっていう方結構いらっしゃいますんでね。
このことにも限らず、なんかね、ゴミを捨てちゃいけないとか、このまま守ってみたらねえけどなんでっていうところ、ここからからだよって人を救うだけで腹落ちしてくれるっていうことは多いですね、海外の方は。 違いますからね。
水もね、水もなるべく持参って言うんですけど、なんかね、今のところ今5月6月じゃないですか、あんまりお客さんね水持ってきてない人もね結構いるんですよね。
これね、本当注意喚起してもね、イメージ半分ぐらいの人は持ってこないですよね。 なんか水の大切さをないがしろにしている方が多い気がして、あのツアーしている途中でも持ってないから、結構あったかい日だし、途中コンビニとかだって飲み物買ってくみたいな感じで提案するんですけど、
8割9割があったね、ああいいよいいよっていうか、いや飲んだ方がいいと思わないよなーって思いながらも、ああそうってするしちゃうんですよね。
僕のツアーでは、真夏になると、集合場所とかをコンビニの近くにしたりするんですよ。例えば集合場所の近くにコンビニがあるんですけど、もう集合してツアー始める時にみんなペットボトル持ってるかどうかっていうのを確認するんですね。水、水筒持ってるかって。ない人は強制的に買わせてます。
もう強制した方がいいかも。だってね、暑いからね。
多分ね、日本ってなんかその、なんていうんですか、水の大切さを学ぶというか、環境もそうで、水飲みなさいとか言われるじゃないですか。
うんうんうんうん。
あんまりなんか海外でその水飲まなきゃいけないとかっていう教育もなければ多分意識がないんですよね。
なんかね、そうなんだよ。あんまりね、水を飲むじゃなくても、水分取るって言ったらコーラ飲むとか、ソースドリンク飲むとか、そうなっちゃうんだよね。あんまり水を買うっていう人少ないかもしれないね。
ね、特に男性ですね。なんか男性が水をこう買うっていうのがね、あんまり、なんていうんですか、見かけないというか、なんでしょう。
ださいと思われてる?傘持つとはださしいみたいな感じ。
なんかね、もしかしたらね、傘と一緒で、わけのわからん意地があるのかもしれないですけど。
コーラ飲んでるからヘルシーですよ、はっはっはみたいな感じの。
そうなんですよ。あのね、去年ね、これ何回か話しますけど、居酒屋ツアーの途中、1軒目から2軒目に移るときに、歩いて移動してるときに、一人気を失ったんですよ。
09:07
いや急にこれ怖い怖い怖いですよ。
本当怖くて。で、その人は男性だったんですけど、友達5人と、アメリカから来てた子なんですよね。で、そのうちの1人が急に気を失ってってなったんですけど、聞いたらみんな熱い熱いって言って、他の4人はずっとね、水を飲んでたんですって。
そうですよね、そうあるべき。
でね、その1人だけ、いや俺は要らないとか言って、飲まなかったんですって。で、そうして僕のツアーに、居酒屋ツアーに参加して、水分とってない状態で、いきなりビールをグビグビグビグビって飲んだんですよ。
うーん。
そうすると、たぶん体の中に水分が足りない状況で、アルコールが入っちゃったから。
リニオ効果も高いからね。
うーん。だから、なんかもう、急性アルコール中毒みたいなことにもなりかけたのかもしれないなみたいな。
そうですね、特に飲みツアーってのはよりそういうリスクが高いかもしれないですね。
そうなんですよね。だからね、本当にもうこれはね、こちらから強制的に、なんだったらもう、僕水渡すことありますね。
もう僕が買って。
ああ、もうツアーの時にね、そうですね。自分に持ってった方がいいのかもしれないですね。そこまで行くとね、暑い時はね。
うん。それは結構大事だと思いますね。
はいはいはい。
うーん。あと他には。
うん。
うん?
あとは。
まあ何もその意味はないだぞ。
はい。結構あの、休憩を挟みます。
でもね、もともとでもあれじゃないですか?まあ例えば居酒屋ツアーっていうのはもうテンポテンもあるから、あれの話では、その話ではないですか?
ではなくてですね。
はい。
例えばそのカスタマイズツアーとか。
ええ。
朝のメイジングのツアーとか。
うんうんうん。
なんですけど、あの普段はまあスルーしてそのまま歩いて、まあ1時間ぐらい歩いて。
うん。
あの次のところ行くかみたいなとか。
はい。
やってるんですけど、もうなるべくですね、そこら辺道線にあるコーヒー屋さんはなるべく抑えておいて、いつでも休める状態。
そうなんですね。
はい。
これね、どうぞ。
どうぞどうぞ。
あのね、やってて思うのは僕もそうなんですよ。結構その休めるところを結構抑えておくんですけども、
僕のツアー柄だからかもしんないけど、例えば秋葉原でファミリー層でね、例えば4人家族とかで両親子供2人とかで案内してるじゃないですか。
はい。
ねえ、やっぱ子供がメインターゲットだから、子供はやっぱどうしても大人のくらいで体力もたくさんあるし、たくさんたくさん行きたいって言うんですよ。
12:01
だからその行く途中途中でね、その結構荒れてるなと思うから僕も休憩するって聞くんですけど、そうすると子供大丈夫って言うじゃないですか。
はいはいはい。
親も子供のことを考えてるから子供のタイミングを持って、もうね、ああ大丈夫だよってやっぱなるんですよ。
だからね、どうしてもちょっと背伸びをしてしまって休憩をしたがらないんですよね。
本当は結構疲れてるであろうお父さんお母さんもいるのにも関わらず。
うんうんうん。
押し上げると、お父さんお母さんも私たちも疲れたから、ああみたいな休憩しようってなるから、さっきの水と同じで飲みますかって言われても多分ね、みんないらないって言うと思うんですよ。
そこはちょっとね、その差し込み方っていうのを工夫してあげると、休憩も同様にね、僕が疲れたから休憩しませんみたいなぐらいでもいいのかなって思いました。
いやでもそうっすね、なんかそうしてること結構ね、それぐらいにしないと確かに休憩しない人たちっているかもしれないですね。
例えばこれじゃあ日本人とかあんないっすよね、日本人だってみんな遠慮するじゃないですか。
自分がわがままを言ってみんなを本当はいろいろ行かせたいのに休ませてしまっているとか思っちゃうと、
休憩なんてそんなとてもじゃないけどみんなの迷惑になるからできないわってなってるじゃないですか。
でも意外とね、その両親とかね、参加者の中でも全員が全員その、続けたいと思ってなくて意外と休みたいと思っている人も意外といますからね。
そうなんです、そうなんです。
だからこそもう自分がやりたいっていう風な体を作ってね。
そうそうそうそう、休みやすい工実を作ってあげるのも大事かなって思います。
それをしないとさっき言った熱中症にもなっちゃうじゃないですか。
この熱中症本当に怖いので、本当これね、僕がもう体験してるので、これが良かったのが本当にその前にね、このラジオで。
84回、85回ってね、かながわのツアーガイドゆうりぃさん、84回か。
にこの熱中症になったらどう対応すべきかっていうところをね、しっかりサポートをご享受いただきましたね。
どうするって言ってましたっけ?
まずは冷やすということで、冷やすところがですね、血管が太いところですよね。
その太い血管が集中しているところ、そこが。
脇と、首の方と脇の下とあと股間の間のあたりを冷やすことが大事だと。
15:00
その冷やすのも急にね、氷とかなかなかないんだけども、
これはドラッグストアで売ってるんですけど、パチンって叩いたら、普段はこの普通の袋というか、
そのパチンって叩いたら急速に冷たくなるっていうね。
アイス飲ん的な冷却紙とほれ枕、なんかそういうやつですよね。
あとは単純に凍った飲み物とかですよね。
そうですね。
凍りとかね、そういうのコンビニとかでも買って、脇、両脇、股間か。
股関節あたりですよね。
なんかそこら辺を、僕もね、本当にそのツアーで一人失ってた時に、
たぶん僕はその時アイスなんとか持ってなかったんですよ。
そこに自販機があったんで、そこでまずはもう冷たい飲み物をいっぱい買って、
5本ぐらい買ったのかな。
それをこの首と脇と股関節のあたりに置いて、救急処置をして、
待ってもらってる間にそのドラッグストア行って、パチンってしたらっていうのと、
あとコンビニがあったんでね、僕ダメ元で見たら氷が売ってるじゃないですか。
あれちょっとちっちゃいのがいくつかあったんですよ。
ちょうど体に当てるのがいいなみたいなのがあって、
それを買って、それをパチパチとつけてですね。
そうしたら5分ぐらいしたら元気になったんですよ。
効果あるんだね。
あとはあれですね、コンビニとかでも最近売ってますけど、蛍光補水液。
はいはいはい、この間風邪ひいたときに飲みました。
あれが風邪ひいたときは美味しく感じるんですよね。あれを飲ませる。
あれがね、なんかその水、普通の水よりも吸収率が高いらしいですね。
体の中での吸収率が高いから、そういう緊急の時にすごく役立つらしいんですよね。
なるほど。救急措置といえば救急車を呼ぼうかって言っても、
海外の人はなんかね、リスクを、なんかすごく金取られるんじゃないかって、
やめてくれ、呼ばないでくれって言ったりします。
あれはどうなんでしたっけね、日本で呼ぶっていうのはね。
あれどうでしたっけね。
あそっか、結局まだそこの答えってまだ出てないのか。
外国人が日本で救急車を呼んだらどれくらい請求されるの?
はいはい。救急車そのものの費用というものはゼロ円、お金はかかりませんと。
18:01
ただその呼ばれた先での病院での処置費はもちろんその費用、
それが保険がないから全額負担になりますと。
ただ日本の医療って例えばアメリカと比べるととても安いって言いますよね。
そうですね。アメリカで僕が一回救急車で運ばれたんですけど。
あれ聞きましたっけ?
言ってなかったでしたっけ?一回やったんですよね。
ここで何をしたんですか?
工事現場の監督してた時にちょっと作業しようとしたら、
ノコギリでガーって切ってて、ピョンって飛んで、
ここの右上のところにある結構太い血管ビッて切って、
そのままピュピュって出てるような感じになったんですよ。
それで救急車呼ばれて行って、処置もしてもらったら、
これくらいだったかな。だいたい請求で6千ドルくらいだったから、今で言うと100万円。
6千ドルしたの、それで、その処置で。
でもそういう、今で言うと日本で言うと100万円くらいですよね。
だってちょっと激しい切り傷ってことですよね。
それ縫ったんですよね。縫いはしたんですけど、でも電池の人に聞いたら安かったねって言われました。
あれ?それくらいの請求で済んだんだみたいなこと言われて、うっうっしみたいな。
もちろん保険入ってたのでよかったんですけど、なんかそれくらいでしたから。
それだと日本での、なんだかんだ言って、たぶん普通の救急外来とかでも、
まあ請求されるの3万とか5万とか、前は10万とか。
だと思うよ。今AIでも調べてみて、その方法処置必要なレベルで怪我したらどれくらい取られるかって、
傷口保護をした場合、全額負担だとしても、まあ1万から2万くらいだよねみたいなこと書いてあるんだよね。
全然違うよね。これ筋肉まで立つような深い傷だとしても2、3万くらいですよね。いやー安いね。
これは本当に日本の補填の精度が素晴らしいところですよね。それにカバーされてる。
本当に冗談抜きで日本の10倍くらいする。アメリカだとしたら10分の1くらいで済むよっていうことを伝えたら、
よりその辺の救急車とか使うリスクもね、そこまで高いと思わないですよね。
なんかこれもあれですね、もうなんかもうそういうパニック状態になってたら話聞かなかったりするじゃないですか。
それだったらもう強制的に呼んじゃうっていうくらい。
21:00
全然それもありですね、本当に本当に。
ただもうそうなると命に関わってることですからね、救急車呼ぶってなると。
そうですよそうですよ。
それで何かあったら本当に大変なことになってしまうので大事ですね。そういう時はもうガイドの特権としてこれは私が決めるぐらいの。
それこそだってAirbnbとか通してるんであれば、そこの部分はAirbnbサポートに依頼をして応援が必要だったから使いました、
サポートその医療負担を確認くださいってきっとそこは降りるものですよね。
多分降りますよね。
そうそうそう。なのでそこはもうちょっと躊躇せずに使いましょうとまずいと思った場合は。
大事ですね。
はい。
という感じかなあとは何ですかねこれ持っておくと暑いとき便利だよねっていうのは今までどんなものを紹介してきましたっけね。
あの冷管スプレーでしたっけ。
今ちょっと手元に僕持ってますけどシャツクールって書いてありますね。
衣服に外からシュッシュッってかけるとこの後からスーッとしてくるってタイプのそういうスプレー。
これはネタにもなりますよね。
そうそうそうそうですね。あるんだよっていうね。
これのなんか日本っぽいって言って結構SNSとかでも取り上げられてるので結構面白いかもしれないですね。
日本っぽいって言うと興味ありつつも僕もよしさんもまだね実際手にできていないものがこの空調服。
これ欲しくないっすか。このファンがついている工事現場の人とかが着ているようで。
これもね、いやーこれ良くない?僕ら通話してるときに着てたら。
絶対ネタになれますよね。
本当ですよね。ちょっと俺も着たい着たいってね。
あらばれ待ち合わせの場所でウィーンって。
これはいいよな。ベイマックスみたいになれますしね。
マシュマロマンみたいに。
これまたそうなんですよね。ベスト型とかあるんですね。ベストの形。ジャンパーみたいに。袖もあるんじゃなくてもうベストみたいに。
そうそうそうそう。
そういうのだったら結構気軽ですよね。
うん。これ今年買おうかなベスト型の空調服。
いいじゃないですか。
ねえ。ワークマンも確か出してるんですよこれ。
はいはいはいはい。
そんなにしないはずセットに買ってもいいよね。いいよね。
1個あるとね。
ねえ。空調服。あとは何だろう。もう結構前に話したけど、もうこれは僕らが着てたら便利だよってエアリズムですかね。
なるほどね。
エアリズムはもう下着ですよ。もう上に着る下着。これ着ないと汗じみもできてしまうし、汗をかいてしまうし。
24:05
そうです。
これだけでサラッとするし、涼しく感じますね。
いやもう本当エアリズムはもう、日本人はもう全員持ってるかもしれないですよね。
そうですね。
気力がないですよね。
うんうんうん。
エアリズムとヒートテックはもうなんか日本人の必需品みたいになってますもんね。
そうそうそう。もう記号になりますね。もう入るのね。
なりましたね。
冬はヒートテック、夏はエアリズム。
はいはいはい。
あとは?あとは?
あとは何ですかね。
うん。
何ですかね。他に持っておくといいもの。
うーん。
日焼け止めですか。
うん。日焼け止めはね、お客さんも結構持ってることも多いけど、持ってなかったらね、自分が持って渡してあげるぐらいでもこれは必須ですね。
あとどうだろう。どうですか。はい。
すいません。無印とかだったらね、スプレータイプの日焼け止めとかもあって。
そんなのもあるんだ。知らんかった。
日焼け止め。
日焼け止めとかもね、シュシュシュシュシュってできるから。
はいはい。ほんとだ。スプレータイプもあるんですね。
結構あるんですよね。無印だけじゃなくてね。
うんうんうん。いいね。
緊急の時にチュチュチュってやるみたいな。
はいはいはい。
だと思うんです。
あとあれは、よしさんってサングラスかけます?
あー僕ね、サングラスあんまりかけないんですけど、かけます?
あの、なんか去年ちょっとかけてた時期もあった気がする。似合いそうだけどね、サングラスね。
僕ね、サングラスかけると自慢じゃないですけど、そこら辺のヤンキーになりますよ。
いやーもう岸沢岸和だー。
なんでしょうね。なんであんな、なんか、なんか雰囲気が出ちゃうんですよね。
なんかね、よしさんはね、サングラスとかくがりが似合いそうな男だと思うんだよね。
おかしいおかしいおかしい。爽やかなロングヘアが似合ったのですから。
サングラスもね、そこ以外の人はめっちゃしてるじゃない?
うんうんうんうん。
僕らは、日本人のイメージで、日本人は口は隠すけど目は隠さないって、目で表情を語るっていう。
うーん。
あんま隠さないって言うけども。
あずかはあれらしいですよね。目の構造が違うんですよね、アジア人と。
どういうことですか。
黒いじゃないですか、アジア人って。目が。
ああはいはいはい。
これってそのなんかがあって、その色素が太陽とかの光にすごい強いんですって。
ああはいはいはいはい。
両辺の人たちって白、あ、白はないな。青とか。
薄い感じの色ですね。
薄いじゃないですか。あれって本当に太陽光線に対する抵抗が全くないんですって。全くないってことはないですけど。
なんかその構造の違いであるらしいんですよね。
その辺のネタもね、雑談として話せるといいですよね。どうして日本人はみんなサングラスしてないの?っていうのをね。
そうそうそう。なんかあんまりその、僕日本で育ってますけど、サングラスしてたら失礼とかってあんまり感覚なかったんですけど。
27:08
なんかそういう感覚日本人持ってるんですかね。そういうふうに言われるから日本ではサングラスしちゃダメなんだよねみたいなこと。
失礼ではないけど怖いなって感じることはあるんですよね。サングラスとタトゥーですよね。
あーなるほどね、そういうことか。イメージがそうなっちゃってるんですね。
そう、表情が読めないからっていう。
逆に僕たちガイドからしたら、欧米の方たちは太陽光線弱いっていうのを理解しておかないとダメですね。
そうなんですよね。だからこそ本当に熱中症対策もそうだし水もたくさん飲むべきなんですよね。
はい。あと最終手段としてはですね、僕やってることなんですけど、昼の新宿ウォーキングツアーは7月8月キャンセルしてます。
そこまでやるか、そうですか。
何回か夏やってたんですけど、明らかにゲストの疲労感と、あとはですね、アルバイトで入ってくれてるガイドの人たちの疲労感と悲鳴。
ちょっとヤバいですっていう聞いてると、これはもうちょっといかんなと思って。
キャンセルというか最初からその時間帯は集客しないようにしてるってことですかね。
うん。もう新宿のウォーキングツアーは、ちょっと最後にいろんなアパータ、デパートとか入ったりするから、朝の時間帯とかできないんですよ。
朝の時間帯ができない、そうですよね。
デパート開いてないから、ゲームセンターとか開いてないから、時間もずらせないので、なので基本的にもう7月8月は閉じると。
もしくはもう夜にやっちゃうとかね。なんかそういう感じにするぐらいでもいいんじゃないかって思うぐらいですよね、この夏の対策中。
うん。
言ってみたら当たり前のことですが、皆さんゲストも僕らホストも含めて暑さをちょっと舐めているのではないかっていうところでね、今締める意味での今回の夏暑いから本当気をつけようねっていう回ですね。
はい。
はい、でございました。僕ら自身がまず熱中症にならんようになった時には血管が詰まる首、脇、股関節あたりをしっかりすぐに冷やせるようにしましょうというところですね。
おっしゃる通り、あれですね、自分たちがまずは熱中症にならないという。
はい、そうですよ。一番リスクが高いですからね。
そうです。
口調服買います。
ぜひ、僕もちょっとお会いした時に羽織らせてもらいます。
30:01
お互いに口調服着てブーンで会話が聞こえないくらい。
ブーン。
いいですね。
このがちょっとラジオがちょっと後ろうるさいかもしれない。
収録中っぽくなっちゃうか。楽しみにしてください。ありがとうございます。
ありがとうございます。
というわけでお送りしました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でもわかる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポーティファイ、YouTubeでもお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
お問い合わせや質問は概要欄リンクのGoogleフォームからよろしくお願いします。今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
30:51

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