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#76_風俗/ゲームセンター/退職代行...話すとウケる日本の裏話
2025-05-08 24:26

#76_風俗/ゲームセンター/退職代行...話すとウケる日本の裏話

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/

「体験ツアーガイドとして、こんなイベントをコミュニティで開いてほしい!」というご意見がある方はこちらのフォームからご回答お願いします!(番組へのご感想も是非!!)

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「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」

と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。

パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)

⁠https://www.japanlocalexperience.com/⁠

ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)

⁠⁠⁠⁠⁠https://www.airbnb.jp/experiences/386416⁠

感想

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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、 実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルな大西観光授業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、「話すとウケる裏話」です。 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 いやもうバッタバッタバッタバッタだと思うんですけども、
ちゃんと毎日毎日振り返れてますか?
振り返るって何ですかね。
忙しすぎて。
もう次のツアーのこと、明日の予約のこと、 明日の天気のことばかり考えてて、何か増えてきて。
特に天気っていうのはね、もうあれですよね。 ヨシさんにとってはかなり大事なツアーができるかどうかの。
そうなんですよね。
また、雨が降ってね、ツアーをやっちゃうと、 お客さんの満足度も下がっちゃったりするので、
そういうのがあるので、ちょっと気にしたりとかしてたら、 振り返ることを忘れてました。
雨降ったらできなくなるって、そうすると、 お客さんだけじゃなくて、
ヨシさんの場合はね、お願いしている他のバイトの方もね、 ちょっとやっぱどうしても迷惑かかっちゃいますもんね。
そうなんですよね。バイトの方たちって、 楽しみにツアーをしてくれてるので。
でも屋敷ですと言われながらもやっぱり、 絶対の参加者全員の満足度を担保しないといけないなと思うので。
うん。
なんかね、そこら辺が難しいところですよね。
これ普段どうやってバイトの方と お客さんをマッチングしてるんですか?
まずは、会社が持ってるですね、 そのOTAとかのところに入りますよね。
で、私たちの方のアルバイトの方から、 翌月この日入れますっていうのを事前に聞いておくんですね。
それで、まず翌月、前月の20日とかそれぐらいの時点で、 翌月分で既に予約が入ってるところ。
そこはもう全部、じゃあこの日お願いします っていう風にお願いをして。
事前に予約入ってるところはそれでやりやすいですよね。
そうなんですよね。
その後、やはり予約っていうのは、 それこそ1日前、2日前に入ると思います。
その場合は、前月にこの日入れますって言ってくれてた人に、 この日入るって言ってましたけど、大丈夫ですか?みたいな感じで聞いたりとか。
03:00
そういうことをして、何とかやりくりしてる感じですね。
なるほどね。僕もメンバーがいればな。 最近やっぱ特に3月4月っていうのは、
ブッキングが被って、それによってお断りを入れているケースが 最近ちょくちょく増えてるんですよね。
そういう風になってくると、ちょっと心苦しいというか。
他の人にお願いっていうのも考えるんだけれども、 いざそれをやると、今度逆にそれを担保できるだけの予約がたくさん。
そこまでは入らないから、なかなか難しい。 ジレッタイ問題ですね。
そうですね。ただ、僕のところに入っていただいている アルバイトの方たちっていうのは、
結構もう、こういう体験ツアーっていうのは そういうものだっていうのが説明はしてて。
でも、月ごとに全く稼働にすると変わりますよっていうのを 頑張ってくれる人たちが多いんですよね。
なるほどね。じゃあもう完全にそれ一本で考えないで欲しい っていうところをしっかり周知できていると。
そうなんです。この仕事を収入の主軸にするっていうのは 控えていただいて。
ですよね。ちょっと考えないとな。 そこも今度アドバイスくださいというところで、
今日のテーマに入っていこうと思うんですけれども。
裏話でしたっけ?
はい。裏話ですね。
この辺はね、やっぱり僕大事なトピックだと思っていて。
やっぱりお互いにツアーはするからメインのコンテンツ。 僕だったら牙の店巡り。
よしさんだったら居酒屋巡り。あると思うんで。 もちろんそこに重きを置いてくれてるとは思うんですよ。お客さんは。
ただそのね、店舗と店舗の間の移動感だったり、 何気ないタイミングでちょっと間が空いたりとかってあるじゃないですか。
ありますね。はい。あります。
そこでちょっと小粋なジョーク、ハッハッハみたいな。
そういうね、ジョーク言えるほどそんな。 あ、よしさんは大阪の人だからまた違うかもしれないですけれども。
いやいやいや。全然ダメですよ。 大阪の笑いの、海外の笑いのたち。
僕はそんなよしさんみたいにできないんで。
おお、そんなことないです。
いろいろツアーを拝見してましたけど。 でもいろいろネタをお持ちということなんですね。そうすると。
そうそうそう。そういう時にすぐに使える。とりあえずこれ話しとくと結構ウケるよっていうのが意外と知られていない日本の裏話だと思うんですね。
あー面白いですね。
なかなかこの日本の裏話っておそらくネットとかその旅行者の方たちが調べてもなかなか出てこないところかもしれないですね。
そうなんですよ。なんかやっぱり感じるのは日本はとても綺麗というか誠実な人たちの住まう光栄しい国だからみんなあまりそんな変なこと悪いことしたりとはないよねみたいな認識がね変に広まっちゃってると思っていて。
確かにそこはありますね。
ただ僕一方で思うのはなんかそのそういう話をちょっと僕もあのたまにするんですけど。
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そうするとなんかあのやはり日本人もそうだよねっていうところでなんかお互いこうより距離感が縮まるというか。
そうなんですよね。ちょっとそういう悪い悪いことというかそういうダークな部分を話すとよりそう距離感縮まっていいと思うんです。
っていうわけでちょっとお互いにこれよく話して受けるよみたいなのをちょっと代わりバンコでネタを出していきませんか。
いいですねいいですね。
僕だとですねあのやはりまあ居酒屋ツアーとかで言うとよく新宿の夜の街を歩いてますので。
そうすると歌舞伎町とかですねそういう英語で言うレッドライトディストリートこれは日本語で言うと何になるんですかね逆に風俗街になるのか。
風俗街か。
っていうところになるのでそうすると夜の街をねあの街を歩くといろんな人が話しかけてくれるんですね。
キャッチってやつですよね。
そうですタッチの人たちがとてもにこやかに話しかけてとても良いお店を紹介しようとしてくれるんですけども私個人の経験からしても絶対についていかない方がいいと。
店でキャッチしてる人はね基本ぼったくりと考えていいというかそもそも店でキャッチをすること自体違法行為ですよね。
本当はそうなんですよね。
なんですけどやはりまあそういうのが実際にあるっていうのは事実で。
でまたですねその海外の方たちまあ先ほどユキさんもおっしゃってましたけどなんかもう日本って本当に何もない犯罪も何もない誰も悪いことをしないみたいな痛いってですね日本に行っちゃう人たまにいるんですね。
そう思われてるのがなんか本当むずかゆいですよね。
そうなんですよね。
なんかそこまでこうイメージよく保ててるのもすごいしそう思ってくれるのは痛いんですけど正直そんなわけがないと。
そんなわけがないと。
じゃあそのキャッチをしてる人引っかかったらこうなっちゃうよと。
僕もこういう提携もしたからわかるんだみたいなこと言ったりするんですか。
そうなんですね。ちょっとそこはあの具体的にここで話さない方がいいかもしれない。
なるほどね。
そういうことも起こり得るからあのにこやかに喋りかけてくれる人たちにはついていかないでねっていう話をしたりとかするとやっぱり日本でもそういうことあるんだよね。
あるある。
そこからまたねあのうちの国だとねとかっていう話になります。
秋葉だってそうだよ秋葉最近ねメイドカフェの街メイドカフェめちゃめちゃあるんですけれども。
メイドカフェのキャッチもそうだし最近はメイドカフェ以上にこのコンカフェコンセプトカフェっていうものがすごい増えてきていていわゆるガールズバーとメイドカフェの中間みたいな店なんですかね。
09:10
皆さんコンセプトカフェ初めてちょっとそのもう一度何との間でしょって。
ガールズバーが一番上に来たとしていわゆるそのイヤラシタロウその下にガールズバーがあってその下にこのコンカフェコンセプトカフェがあって一番下にメイドカフェみたいなそんな認識なんですけれども。
おそらく今あの知っていただいてる方でその一つ一つの違いが全くわからないという方が結構いらっしゃると思うんですよね。
そうですねそうですねガールズバーっていうのはカウンター越しにお客さんと会話して飲むみたいなので。
でコンカフェはもう本当メイドカフェに近いんですよただなんだろうなよりその夜の営業とかお酒を出したりみたいなのコンセプトが多くていろんなコンセプトを持っている店が多いんですよ。
なんかこの店はみんなくの一の格好しているこの店はみんな軍人の格好しているこの人はみんな猫ちゃんみたいなあれをしているみたいなそれぞれの店にコンセプトが定まっているカフェそれがコンカフェですね。
そうすると例えばこのカフェカフェなんですね。
カフェ&バーみたいな感じかな。
例えば何かのアニメのキャラクターの衣装を着た女性が迎えてくれてお相手というか店員さんでウェイトレスさんでいて僕たちが行くとお酒を頼むこともあるということですね。
そうですねなんかそういう店のキャッチがねすごく多いですねきっとね新宿にもありますコンカフェのキャッチはすごく多いです。
ああもう今新しくそういうのも。
そう1時間1000円とかよくその紙持っている女の子たち新宿にいますよね。
めちゃめちゃいます。
あれだいたいコンカフェですね。
あらガールズカフェではないんですね。
ガールズバーでもその辺の来日がすごい曖昧なんですよ。
でも確かにガールズバーっていうのは昔は衣装ってちょっと小綺麗なドレスを着てる方たちが多かったんですよ。
最近はその壁紙を夜歩いててもあのちょっと何か何かのキャラクターかなとかそのコスプレかなみたいななんかそういう風に名のを着てる子たちも立ってたりするので多分そういうことがコンカフェってことですかね。
そうですね一番わかりやすいのはその雇っているその女の子たちがねコンカフェだったらね18歳未満でもね許されたりするんですよね。
ガールズバーは18歳未満雇用は禁止なんですけども。
あーそうなんですか。
あーなるほどコンカフェは今ちょっとあの説明を見せてコンカフェは飲食をメインとした場合ということですね。
12:05
18歳未満の雇用も変えろと。
っていうのはまあそれこそバーってついてるのでそのお酒を飲むっていうのをメインにしてるというような感じですね。
そうそうそうそう。
そうなんですよ。
っていうのがついていくとね1時間1000円とか書いてあるけど実際はそれだけじゃ済むはずもなくっていうところですよね。
あーやはりそこはそうなんですね。
うんうんうんうん。
そうすると秋葉原でもその1000円でこうボードを例えば持って行ってその世界に帰っててそれにつられてこう入って行ってしまうと全くそんなことはないっていう。
そうなんですよね。っていうのをお客さんにはいつもねやっぱどうしても店で客行きしてるどうして客行きしてるかっていうとお客さんが入らないから客行きするんだよ。
で実際ついていくと結構ぼったくらにウィッピングをされちゃうよっていうことを伝えますね。
確かにたまに秋葉原とか行くとあの昼間立ってるのも結構多いですよね。
多いです多いです。
あの方たちはメイドカフェ。でもこれはメイドカフェとコンカフェとかが同じ。
どっちもありますね。言ったらメイドカフェも抗議的にはコンカフェの一つみたいなところがあると思うんですよね。
そうか勉強になれば。
でもそういう話をすると海外の方は知らない方がほとんどでしょうから。
それは話をすると面白いですよね。
そういう風俗系の話は確かに受けるっていうのは一つありますね。
他に僕たちがよく話をするっていうと僕はですね。
新宿の昼間にウォーキングツアーとかもしてるんですよね。
いろんなところを歩きながら新宿の夜の楽しみ方をお伝えしたり。
夜の楽しみ方っていうとちょっと違った意味で。
まあナイトライフね、抗議的にね。
こういうところで食べるの美味しいよとか、こういう雰囲気の街があるんだよとか。
あとは東京のローカリーの人がどんなシティライフを過ごしてるかみたいなのをちょっとお伝えしたりするんですけど。
そういうツアーなんですよね。
そこでゲームセンターに行くんですよ。
ゲームセンターね。
そこにクレーンゲーム。
日本語で言うと今もUFOキャッチャーになるんですかね。
ですね、UFOキャッチャー。
UFOキャッチャーをいろいろいっぱいあるところに行ってですね。
そこでUFOキャッチャーしたことある?って言いながら。
結構みんなやってみたいって言ってこうやったりするんですけど。
やっぱりなかなか取れない。
取れないんだよね。
取れないですよね。
実は本当取れないでしょって言いながら。
でも日本ではね、このUFOキャッチャー、プロの人たちがいるんだよって話をする。
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プロとは。
プロとはですね。
英語の言い方を日本語に直すと、
このUFOキャッチャーで生きている人たちがいる。
生計を立てている人たちね。
どういうことですか。
UFOキャッチャーのね、いろんなものが取れるんですけど。
例えばアニメのフィギュアとか。
ね。
ああいうもので人気者とかね。
1回のUFOキャッチャー、1回のゲームがだいたい200円とかそれくらいあるんですね。
それでいいフィギュアをもし1回で取れたりして。
それをセカンドハンドショップと言いますか、そういうものを買い取ってくれるところに持って行ったりすると。
結構中にはですね、5000円とか。
ものによってはね。
そういうものもあったりするっていうので。
そういうものを取ってですね、結構いい生活をされている方もいるという話。
そうだよね。秋葉とか行ってもやっぱり新宿以上にゲーセンが多いわけじゃないですか。
はい。
同じだけフィギュアショップも多くて。
僕いつも行くようなフィギュアショップがあるんですけども。
だいたいね、そこ行くとね、日本人のお客さんがね、そこ入ってきて。
あのIKEAのでっかいバッグとかあるじゃないですか。
はい。
で、あれに大量にフィギュアを詰めて。
おそらく隣にあるゲーセンから仕入れてきた、取ってきたものでしょうね。
はい。
それを直接売りに来てる人っていうのがね、割といるんですよね。
本当にそうなんですね。
で、そこで売られて転売されたものを僕がお客さんに紹介して売っているっていう。
そういうおかしなスキームが出来上がっているんですよね。
おかしな昇竜が出来上がってしまうんですね。
あのね、特に最近のこのゲームセンターのフィギュアとかっていうのはクオリティがどんどん上がってるんですよ。
うーん。
でもね、そもそもゲームセンターとかに置かれている商品というのは、
価値がいくら以上かけて作ったものじゃないと景品として置いちゃいけないみたいな景品法みたいなものがあるんですよね。
あーそうなんですね。
そうそうそう。
それがね、確かいくらだったかな。
1000円だか2000円だかそれぐらい一個あたりにかけるコストが決まってて。
そういうことはもうクオリティもフィギュアっていっても色々あるわけですよ。
もう本当にガチガチのすごい高いクオリティをかけて作られた1万2万ぐらいのものもあるけれども。
対してこのゲームセンターのフィギュアっていうのは、
原価で言ったら本当1000円2000円満たないぐらいのものが多いんです。
あーそうなんですか。はいはいはい。
でもさっきヨシさんが言ったように、そのものによっては特に人気の作品のなかなか出てこないようなキャラの需要は高いみたいなものだと。
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5000円6000円とかになることも当然あるわけですね。
いやそうですよね。なんかその話は僕もそういうことをやってる日は聞いたことがあったので。
あーそう。そのリザイアーを狙って人気なものだけ取ってそれを売ってって人たちがねやっぱいるわけですよ。
あーもうまたそういう人たちねたまに顔だけ話しなくても、
ソーシャルメディアとかでそのUFOキャッチャーのテクニックを紹介してたりしますよね。
そうですねそうですね。
ここに書いてあるのはゲームセンターにかかる風営法の規制っていうのがね、
2012年に変わって今まではね800円っていうのが1000円に上がったんです。
それでもでも1000円ですよね。
上限金額。そうなんですよ。
いやーなんか見た感じもう1000円、僕もよくわかってはないんですけど、
何度も行ってる時にこう見たもので1000円以上かかってるだろうっていうのは結構見かけるような気がしますね。
1000円かけて取れるかどうかじゃなくてその景品の価値ってことですよね。それが1000円。
そうなんですよ。その1000円の中でどんどんクオリティを上げていってるから、
その辺はさすが日本やるなぁとは思うんですけれども。
そうか、あの見た感じ1000円ではできないだろうって思ってるもの、やっぱりそれぐらいの原価でできちゃってるってこと?
そういうことですね。対応に政策してっていうところがあるんでしょうけども。
そうそう。違いがわかんないですからね。外国人からしたらその1000円ぐらいのプライズのゲームセンターのフィギュアと
1万2万のすごいクオリティの高いフィギュアの。わかんないんですよね。
知ってる人が見たらちょっとこの辺かなとか思うんだけども。
海外の人はその辺がわからないからその原価1000円のものが最終的には海外のショップとかでそれが1万円とかで売られたりするんですよ。
あ、そうなっちゃってるんですね。
そうそうそうそう。
うーん。あ、なるほど。
でもだからこそ逆に日本に来ていいもの本物を買いたいっていう需要もまた出てきてるっていうことなのかもしれない。
そうですね。その本物というか何を指すのかにもよるんですけれども。
さっき言った1万2万、もともとの定価が1万2万するようなものもあって、それは海外行くと本当にもっと高くなるんですよ。
本当に5万とか10万とかいったりするものもあるんですよ。
世界の入り口だったんですね。
そうですね。
あとはね、それで言うと日本のこの働いてる人たちのね、そのどれだけ大変なのかというかいわゆるブラック企業みたいな話。
よく売れ回ってるじゃないですか。海外からしてもその日本では働きたいくないって思う人が多いっていうね。
もうイメージがついちゃってますよね。日本人のサラリーマンという言葉が出来上がってますよね。
あとは過労死って言葉がね、もうこれで数字しちゃったりしますもんね。英語になっちゃってる。
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残念な感じになってますよね。
最近のその辺のホットなトピックとしてはあれですよ。退職代行かな。
ああ、退職代行。
これも日本ならではだよね。やっぱ最初はみんなハテナですよね。仕事を辞めるためのエージェンシーがあるよと。
みんな頭にハテナマークがポコポコって出るんじゃないか?みたいな反応になりますよね。
みんな辞めたかったら直接そんな上司に言えばいいじゃんみたいなね。でもそんな単純な話じゃないんだよというか、そもそもそれができないぐらいの強いプレッシャーのもとに働かされてる人たちが多いんだよということを伝えるとか。
結構みんなクレイジーだっていう反応が入ってきますよね。
みなさん、なんでそんなことになるんだ。
ああ、辞めればいいじゃんって。
その通りなんだけれどもね。
しかもさらに最近はその退職代行も忙しくてすぐには使えなかったりとか行列ができてたりでね。それだけ需要があると。
そうですよね。もう今退職代行の会社が結構上場をして始めてるみたいな。
多いんですよ。
僕がよく見せてね、なんじゃこりゃっていうエグジットっていう会社ね。まさにっていう社名だよね。
ちなみに新宿ではですね、バスを走らせてるんですよ。
もうあれだね。
一つあるのがもう無理ですね。
もう無理、もう無理って言いながらそれがもうバスで走ってる。もうその光景自体が結構やばいなって思いますね。
そうなんです。あんなバスをね、一日中走らせるのってあれで結構何十万ってあるはずなのが。
一日ずっと走ってますからね。
そうなんですよ。これに需要があるんだよね。
しかもさ、正社員だけじゃなくてアルバイトとかでも使えるんだよね。
あ、そうなんですか。
そう。マクドナルドとかで働いてる学生が辞めたいけど辞めるって言えないからここ使うって言ってね。
いやーそういうことが言えなくなっちゃうんですね。
そうなんだよ。それは確かに日本ならではだよね。
いやーもうこれこそ話をしたらウケる。
バレない意味でね。
こういうものはね、本当に自分の引き出しの中に一つ二つ持ってると何かね、いいですよね。
いいですね、いいですね。
っていうのをね、本当話したらキリがないし本当はもっとあるんだけども今日はこれぐらいにしてまたたまったらシェアしましょうか。
ぜひぜひやりましょう。
というわけでお送りしましたゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
24:05
ホットキャストやスポティファイでお聞きの方は高評価、レビューをいただけると活動の励みになるのでぜひよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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