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#112_文化の違いをどう説明する?日本の暗黙のルールについて
2026-01-30 20:27

#112_文化の違いをどう説明する?日本の暗黙のルールについて

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と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。

パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!

【パーソナリティ】

ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)

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ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)

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感想

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00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、
実践的な体験ツアー知識をシェアし、
また、リアルな大西観光事業や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、こんな時どうする? 日本の暗黙のルールについて説明したい、です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、今日が1月20日ですけど、3日前、2日前でしたっけ?
2日前か。ヨシさん、新年会やりましたね。
やりましたね。
いや、ありがとうございました。結局何人来ました?
結局、12名。
あー、いい。ちょうどいいサイズかってね。
あのね、やっぱみんなインバウンド業界で、
特にそのツアーやってるとか、あとミンパクやってるとかいう方々だから、
かなり盛り上がってましたね。
なかなか濃い話がいろいろと展開されて面白かったですね。
これいいよね。毎月とは言わずとも、
なんか半年に1回とかまたやりたいですね、そういうの。
ね、なんか半年とは言わず、
まあ、1ヶ月に1回とかやればいいんですけどね。
マジで?
黙々会も毎月やってるのに、それに加えて。
いやいや、黙々会でね、皆さん楽しくお昼も集まってね。
されてますけど、その後、
いかんせん、僕はいつもツアーに出ちゃうんですけど。
はいはいはいはい。
皆さんそれ終わってからね、楽しそうに乾杯をしてる写真を送ってもらえて。
あー、いやもうそりゃ後ろめたいですよ。
牛たんが仕事してる坂でね、
僕たちだけそんなワイワイとするのは申し訳ないなと思いながらも。
そうなんですよ。わざわざね、写真送らなくていいのに。
まあそれで、皆さんで集まる機会がまた。
またちょっとやれればいいですね。
そうですね。企画しましょう。
っていう楽しいこともありしつつもね、
僕の方では最近ツアーしててね、もやもやする出来事があったんですよ。聞いてくださいよ。
どうしたんですか、聞きますよ。
ツアーというか、知人向けに時々お金を取らずにガイドをするっていうことがあるんですけれども。
そうですね。
この前もね、今住んでいるシェアハウスの隣人さんかな、が海外から来ているっていうので、
じゃあちょっと秋葉原を案内しようっていうので、アメリカ人男性かな、2人でツアーをしてきたんです。
アメリカ人男性、秋葉原ですね。
そうですそうです。もちろん秋葉原の文化も好きで、結構アニメも好きな。
そういういわゆるオタクっぽい感じで、仲良くなれるかなっていう感じで一緒にツアーをして。
で、その中で結果から言うとね、ちょっと日本の暗黙のルールみたいなもの。
03:04
多分そこの説明がうまくしっくり染み込めないとか、理解というか納得してもらえないなって思った出来事があって。
おーどうしました?
あのー言ってしまえば写真撮影のルールですよね。
あー写真撮影、ほうほうほう。
そうそうそうそう。あのー日本ってね、なんだろうな、これ他の国がちょっと違うと思うんですけれども、
写真撮影する時に例えば全く知らない人の写真撮るっていうのはやっぱりその人からすると、
撮られる側からするとそんなに良い気持ちはしない。わかりますかね?
やっぱりそうですよね。なかなかそういう感情はありますよね。
やったりとか、あとは店の店舗内であっても、
なんでしょうね、店によってはもうそもそも写真NGとか、あとはさらに動画って結構厳しかったりするじゃないですか。
動画はなかなか厳しいところがありますね。
そうなんですよ。っていう前提のもと一緒に行ったその子が、
その割とでかい一眼レフのカメラをずっとその抱えて、小脇に抱えたまま動画を回し続けて、
多分全く一度も止めてなかったのかな。一緒にいる間。
そうなんですか。ずっと撮ってたんですね。
ずーっと撮ってた。そうそうそうそう。
これちょっとなーと思って、僕も途中で横から、ここは撮影しない方がいいよとか、
日本ではちょっとなんでしょうね、その周りの人がそのコンテンツとかでいきなりアップされるのを嫌がることもあるから、
少しやめたほうがいいんじゃないかなっていうことをその説明をしてはいたんですけれども、
どうやらなんかあまりしっくりきてなかったようで。
うんうんうんうん。
そのなんでしょうね、その向こうもその、いや撮影する自由っていうのもいわゆるなんでしょうね、
ジャーナリズムの自由と言えばいいんでしょうかね、があるから、
多分それに完全にダメって書いているわけではないし、ちゃんと言わダメって言われてないから、
それはそのなんでしょうね、その間接的に言われても伝わらないっていうことを言われて。
あーそのダメって書いてないっていうのは、その例えばお店とかのところに撮影禁止だよとかっていうのが書かれてないから、
そうなんですよ。
っていうことを言われたってことですね。
ですねー、まあただダメって書いてあるところでも撮ってたっぽいんですけれども。
結構秋葉原ってね、そのやっぱり僕たちも一緒にちょっと案内してもらったときに、
例えば路上のところで女性がいっぱい立ってて。
あーメイドカフェ、コンセプトカフェ。
メイドカフェとかね。
そういう子たちの気持ちですよね、行ったらね。
そういうのも本当は撮影しちゃダメなんですよね。
はい、そうですねそうですね。ただもうここもそうですね、向こう海外にいる人からするとわからないし、
やっぱり異国の地でたくさんね、YouTube、Instagram、TikTok上げたいから、
06:00
基本ね、そのちっちゃいカメラとか回すじゃないですか。
それはね、いきなり向こうからダメって言われても、いや言われてないし知らないしっていう言い分も確かにわかるんですよね。
いやーなるほどね、じゃあそれで結局もずっと撮ってたんですか。
そうそうそうそう。もうね、そして僕もいろいろ話すんだけれども、
あんまり良くないんじゃないっていうのが、そこが育ってきた環境というか、
その考え方の違いっていうのがお互い並行線だなと思って。
結局その日はちょっと早めにそのガイドを切り上げて。
あーなるほど。
っていう感じなんですよ。こういうことって、何だろう、今回ちょっと極端だったと思うんですけども、
よしさんはツアーをしていて、今回の写真撮影に関わらず、
暗黙の了解の日本のね、言われてないけどこれみたいな、
そこでちょっと海外の人と揉めるみたいなことってありましたか。
僕も同じような経験はあるかなと思うんですけど、
僕の場合はカメラですね、写真撮影っていうところで、
撮影禁止、撮影してほしくないっていう人に対して、勝手にカメラを向けて撮ったと。
そうしたらそのお店の人がやめろって言って、
じゃあですの方がなんでっていう話をして、
そこで僕が間に入って、
いや日本ではちょっとそういう時にはしっかりと了承を取らないとダメなんだよって言ったら、
まあそうなのかと。
その時はですね、まあそれで終わったということは何回かありましたね。
そうなんですよね、その許諾を取るっていうのが、
例えばまあ今僕が話した彼の話においても、
特にYouTubeとかに上げる場合は店の許可を毎回毎回取る必要がある。
特に動画においては。
すごくそうなのちょっと面倒くさそうっていうそういう反応だったから、
多分ここがだいぶ違うんだろうなと。
確かに思い返してみると海外旅行、お互い行きますけれども、
例えば美術館とか行くじゃないですか。
かなり写真撮影ルール緩いですよね、海外と比べて、海外の方は。
そうですね、海外と日本はちょっとその撮影っていうか撮影されるとかいうことに関する感じ方はだいぶ違う気がしますね。
あとは音楽ライブ、コンサートライブとかもそうですよね。
だいぶもう向こうなんてほぼ撮り放題というか、みんな撮ってくれ逆に、それでSNSで拡散してくれみたいな文化の方が、
欧米だと特に多いような気がしますね。
そうなんですよね、そういうことをした方がその集客につながるからいいじゃないかって、
09:02
確かにそういう意味もあるなと思うんですよね。
うんうんうん。
でも日本のメイドカフェとか逆じゃないですか、
いや撮っちゃダメですよって言わないでくださいっていう。
そうなんですよね。
そこをなかなか文化の違いは大きいですよね。
そうそこをちょっとね、どうやってスムーズに相手に過不足なく理解してもらえるかなっていうのをね、最近ちょっと考えているんですよね。
実際それでこう伝えたときっていうのはどういう伝え方をしたんですか。
さっきおっしゃってたような、いやここは良くないと思うよみたいな感じで伝えたって感じですか。
そうね、あとはまあ日本人として、この前の雑談でその2人と話していたのは、
その彼の方から日本人としてどのような考え方で育って生きてきたみたいな、そういう質問があってちょうどいいなと思って。
僕もなんでしょう、周りを思いやるというか、自分がどのように見られているかっていうことを結構気にする民族だから、
逆に自分もこれしたら、されたら嫌だろうなっていう、そういうことを考えて生きているから、
じゃあ自分が写真撮ったら相手はどう思うだろうっていうところを考えるっていう、
そこのその育ち方というか、どういう環境で僕ら日本人っていうのがね、育ってきてるかっていうのを話したんですよ。
もうなんでしょうね、それ話したところ、なんか興味深いというか、いや全然違う生き物だなみたいな、
そんな感じでしたね、その反応というか対応としてはね。
そうでしょうね、なんか僕も、なんかその、昔ちょっといろんな国で仕事をさせてもらったときに、
そういう、なんていうんですかね、お仕事だったんで、結構問題が起きている現場を行って、そこで交渉するっていうのが多かったんですけど、
やっぱりそれの時に思ったのは、もう本当にバックグラウンドが違うので話が通じない。
そうですね、そうですね。
それでこちらが意図して言ってることがもう伝わらないっていうのが、もう受け取り方が違いますよね、って感じが。
ね、日本だったらほら、あのその、わかるでしょ、みたいなことを言えば察したりするかもしれないけど、わかんないじゃないですか、そんな。
そうですね、なんか僕は、そういう時にアメリカの方と話をするときは、僕の経験上は結構理論、やっぱりアメリカってこう理論の国だと思うんですよ、理論とか理屈とか。
だから、そこをしっかりと説明する。
12:00
それはもう時間をこう、あのもう区切って、何て言うんですかね、ツアーをやってたとしても、まずはちょっと、ちょっと待って、ストップ、みたいな。
あの、ちょっと歩くの止めてって、ここはちょっと大事な話だから、ちょっと聞いてっていうことをまずは言うと、そうすると向こうも、あ、これ大事な話されるんだっていう、なんかそういうモードに入るんですよね。
はい。
で、あとは、あの、理屈で、そのなんでダメかっていうのを説明できるようにしとく。
そうですね、うん。
で、もう一つ、多分有効なのは、あの、利害関係。
利害関係。
利害関係って言うんですかね、その、損得が発生してるとか。
はい。
っていうところとか、たとえばですよ、僕、その、たとえばですけど、えっと、あのメイドカフェの方たちって、僕の理解だと、その取られたくない理由の一つが、その、なんか、えっと、プリクラじゃないですよ、なんか一緒に撮ることで値段を取ったりするじゃないですか。
あー、チェキを取るってやつですね。
チェキを取るとか、はい。
なんかそういうところでも、あの、で、お金を取ることが、写真を撮ることがお金を取ることに発生し、あの、派生するみたいな。
うんうん。
こともあると思うんですけど、なんかそういうこととかを言うと、結構、あ、そうなんだっていうのと、で、もう一つ言った方がいいのは、ここは日本だと。
うんうんうん。
で、あなたの考え方はアメリカの考え方で、この国は違うからねっていう。
うーん。
話をすると、結構、あれ、なんかずれてんの私、みたいな反応をする人が多い気がするんですよね。
なるほど、ま、豪に言っては豪に従え、なんていう、英語は、when you are in Rome,do as in Rome みたいな感じのありましたよね、英語の。
うん。
なんか、あの、なんですかね。
結構、態度をはっきり変えたほうがいいと思うんですよ。
うんうんうん。
さっきまでこう、仲良くわーって喋ってたんですけど、何回か言ってダメだったら、ちょっとごめんって言って、もう目を見て、笑、笑わない。
はい。
もうこっちは真剣に話そうとしてるよっていう合図を出すと、向こうも、あれ、今までさっきまで、わーわー言ってるのに、なんか違うぞ、みたいな。
うんうんうんうん。
なんかそういうところで、ちょっと聞こうとする姿勢があるというか。
なるほど、しっかりそこで態度を使い分ける、オンオフしっかりするっていうのも大事ですね。
そこは結構で、多分そこをやり始めると最後怖いのが、その怒られるとか、あの、言い合いになるみたいなのがあると思うんですけど。
そうですね、うんうん。
僕の場合は、ガイドする上で結構そこは大事で、もうこれで、わからないなら僕ツアーやめるねっていう態度は大事だと思うんですよ。
うーん。
だって、自分の国に来て、その文化を教えて、それを、それは、なんていうんですかね、リスペクトを示してくれって言ってるのに、それをやらないんだったら、あなたはもうここに、私はガイドする必要ないっていうような、そこまでの態度をとっていいと思うんですよね。
15:08
なるほど、確かにね。今回言ったらそれぐらい言ってもよかったかなって思いますね。
結局それで、ゆうちさんの方が、例えば、その、まあメイドカフェとか行ってるの撮影されて、今後行った時にちょっとこう、そのスタッフさんからね、嫌がられるというか、そういう風になると、ゆうちさんの方にすごいマイナスのネガティブな影響があるじゃないですか。
そうですよね、そういうのを毎回迷惑な海外の人連れてきたら、今後じゃああなたはNGです、出入り禁止ですみたいなことになるリスクもありますよね。
うーん、なんで、やっぱりそこは、なんかね、楽しい楽しいっていうのはもちろん大事なんですけど、まあその一方でちょっと一線を引くというか。
そうですね。
そういう必要がある場合、そういう人だったという場合は、っていう、そういう風にしなくちゃいけないっていうのはちょっと腹にくぐっといて。
はい。
その関係性を築くっていうのも大事かもしれないなと思ったりはするんですけど。
ありがとうございます。
そうですね、ちょっとあら、肝に銘じて、今回、次回以降ちょっと覚悟できるようにしておきたいですね、そういうことがあったらね。
そうですね、なんかそれぐらい言わないと結構調子のろいというか、ちょっとあれなんですけど、アメリカの人たちってやっぱり自分は正しいっていう、その褒められて育っているので。
あー、その、権利というか、私はこれができて叱るべきだっていうことを主張したい人っているかなって思いますね。
うん、そうそう、それが正しいので、そういうのが、そういうのを言えるのが正しいっていう文化なので、なのでネゴシエーションが発達してると思うんですけど、自己主張も激しいし。
そうですね、そうですね。
だから、なんかあの、日本みたいにやはりと言って伝わらないんですよね。やはりと言われたらもう、あの、あ、いいって言われてるんだっていう風に受け取る人が多いなと思うんですよね。
そうなんですよね、いかに相手を傷つけずにでもそのね、全体の意見を、何でしょう、揃えていくっていう、そうした風潮とその取り合い、とにかく、
もう自分はこうでこうでこうでこうだから、だからこうされるべきだ、許されるべきだ、正しいっていう、どうしてもちょっとそこはうまくね、なじみ合えないところもあるかなってね、思うんですよね。
そこはちょっと日本人的な考えをスイッチングする必要があるかもしれないですね。
そうですね。
相手を傷つけないでっていうよりも、もう現に傷ついてる、自分が傷つけられてるので、いや違うでしょっていう風な態度を示す。態度で示すのは結構ね、向こう変わると思うんですよ。
なるほど。
さっきまでバーってなってたのに、ちょっと待ってって言って目を見て、もう怒った目をすると、向こう一回外すんですけど、だいたい。
18:05
うんうんうん。
いやあ、マジで怒ってるって言って、もう一回見てきて、なんかやばいのかなみたいな、結構変わるんですよ。
うん。
あの、今までバーって言ってた人も、そういうことが多いので。
なるほど。
なんか大事かもしれないなと思うんですけど。
もう僕の苦手とするところですが、ちょっとそれ、次回こうできるようにしたいですね。
なんかね、そこは。
はい。
なんかちょっと、できればいいとこですね。
まあ、なかなかないんですよね。
あとは、あれですかね。
あの、なんか、あの、まあ難しいですけど、毎回その。
うん。
なんかツアーの前の情報を送る時とかに。
はいはいはいはい。
その撮影に関してみたいなのが、そういうのを一言書いとくと、また、まずはそれで結構予防線が来てるのと。
うんうん。
あとは、なんかあった時に、いや、事前に言ってるよねっていうことも言えると思うんですよ。
そうですね。
そうですね。
うん。
それ一言入れとくだけでも違うような気はするんですよね。
ありがとうございます。
本当にね、ちょっと次回以降、そういうことがあった場合、というよりも、なだで済ませるっていうのは、やっぱ良くないなっていうのを思いましたね。
そうですね。そこは、なかなか難しいところですけど、あまりにもひどいと。
うん。やっぱり言わないとダメな時はあるでしょうね。
ですね。
うん。
かな。
ありがとうございます。
いやいやいや。
はい。
まあね、実はやってて楽しいことだけではないなっていうのを、そう感じた、そんな瞬間でございました。
いやいや、お疲れ様でございました。
ありがとうございます。
また何かそういうことが、何か問題とかちょっと愚痴りたいことがあったら、相談させてください。
というわけで、お送りしました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も、未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ホットキャストやスポティファイ、YouTubeでもお聞きの方は、高評価、レビュー、チャンネル登録もいただけると活動の励みなので、ぜひよろしくお願いします。
お問い合わせや質問は、概要欄リンクのGoogleフォームからよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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