古太郎との再会準備
はい、りんご荘百五日目でございます。
今日はですね、大葉さんから、昨日ご連絡いただいて、
古太郎さんがね、海外からこっちに、日本にね、帰ってきてらっしゃるお仕事で、出張っていうことで、
こちらの方にもいらっしゃるので、会うのでどうですか、みたいな連絡がきまして、
いやいや、行きます、行きます、みたいな。
去年、横浜の方に、私が単身赴任をしているときに、一度古太郎さんとお会いしてて、
その前もね、からもういろいろお世話になっております。
友さんのね、主催のオンライン飲み会とかでも、古太郎さんとも、
オンライン上ですけど、お話しさせていただいたりとかしてて、お世話になっております。
横浜でもね、大変にお世話になりまして、江野くんと古太郎さんと3人で会えたんですけど、
その時もですね、古太郎さんがパワフルなこと、仕事のこととかね、いろんなことをね、
結構オープンにお話ししてくださるので、私も横浜にいたときはやっぱりね、
まあまあきつい仕事とかね、そういうのでいろいろきつい時期でしたが、元気をもらえたんで、
もうぜひぜひね、お会いしたいなっていうのがあったので、行ってきました。
お誘いいただいてよかったなと思います。
で、小鉄も来るっていうことでですね、大葉さんのお家にまずは集合して、
古太郎さんをお迎えに行くということで、
で、私が来ることを古太郎さんには秘密にしてましょうみたいなね、しようみたいになって、サプライズで登場みたいな感じで。
で、私も想像してたんですけど、もうね、古太郎さんも、おーりんごさんわーってなるかなと思って、
ちょっとね、思ったんですけどね、はい、まあその話は後で。
で、まあその前にですよ、私が毎回何かしら大葉さん家に行くとなると、何かしらね、事件が起こる。
2度あることは3度あるとかね、いろいろ言われていて、で、前日からちょっとね、ちょっと緊張はしてたんですよ。
で、今回はもう私の運転で行くっていうことはせず、小鉄の運転で行こう、そっちの方が安全な感じがすると思って。
まあ車もね、新しく買い替えたので、何もないでしょうけど、次何があるかちょっと怖いなって。
で、私一人で何かある分はいいんですけど、今度また小鉄を巻き込んだら大変だなっていうのもあったりして。
で、まあ小鉄に乗せてもらって、大畑、今回は無事にたどり着きました。
が、私ですね、あの皆さんに前回でもお世話になったりとか、古太郎さんにも横浜の方でお世話になってたっていうのがあったので、
皆さんにね、ちょっとしたね、手土産を準備してたわけですよ。
で、それ待ち合わせ場所に行って、小鉄、まあその待ち合わせ場所は私の、まあ今住んでるところから1分ぐらいなんですけど、車で。
で、待ち合わせ場所で小鉄と落ち会うときに、私その手土産を忘れてきたことを思い出しまして。
ごめん、またやらかしたわ。あの忘れ物したけん、ちょっと1回家に戻ってもらっていいみたいな。
家に戻って、で手土産を持って無事に大和さん宅へたどり着いたんですけども、
小鉄がちょっとね、出るのが遅くなったっていうのもあって、出発がね遅れちゃったんですよ。
で、大和さん家に着くのもちょっと遅くなっちゃって、古太郎さんを迎えに行くのもちょっとね時間がみたいな感じで、
カレーの食事
ちょっと大和さん、ちょっと急ごうかみたいな感じで急いで、はい、行きましたけども、お迎えに。
で、その時またね、大和さんの奥様に会って、もう毎度ね、いろいろね、すみませんという話してて、
で、大和さんの奥様は、また何かあるんじゃないかとちょっと期待をされてたようで、
でもね、そうやって言っていただくと本当に救われるんですよね。
なんかね、ご夫婦でネタにしてくださるというか、楽しみにしてくださる、何かやらかしてくれるんじゃないかみたいな、
本当に明るいご夫妻で助かります。
そこに甘えちゃいけないと思ってね、私もしっかりしないとみたいな感じなんですけども、これ以上ご迷惑をおかけするわけにはいかないので。
まあでもね、奥様もね、じゃあ古太郎さん迎えに行きますって言って出発する時に、
まあでもね、今来る時は何もなかったけど、帰りはね、まだわかんないからね、みたいなちょっとね、嬉しそうな感じでしたけど、
はい、まあ無事に古太郎さんを迎えに行けました。
で、あの、華麗の鬼にね、行ったんですよ。
で、もう古太郎さんは先に華麗の鬼のお店内でお待ちになってて、
で、ああ、古太郎さんだと思って、で、大葉さんと小鉄と一緒に、私も後ろからこうついて行って、
古太郎さんはもうガラス越しにおおーって手を振って、おおーってやってたんです。
ああ、やっぱ元気だ古太郎さんと思って、で、私もああ、古太郎さんみたいな感じで手を振ったんですけど、
あの、結構すんとされてまして、あれ?あれ?気づいてない?え、私見えてない?とか思いながら。
で、店内に入って、あの、食券を買わないといけないんですけど、並んでる時とかも、もう食券真剣に古太郎さんがピピピ操作して、
カレーを注文してるのをまあ後ろで小鉄と二人黙って見てて、で、小鉄は初対面だったわけですよ。
で、まあ後ろ立って見てて、あれ?様子がおかしいなって思いながら。
で、まあ食券無事買われました。で、私たち食券買いますって順番になったんですけど、その時に一応古太郎さんにもう一回声かけたんですね。
あの、古太郎さんって。で、一回目気づいてもらえなくて、で、古太郎さんってもう一回言ったらパッてこっち見て、
あら?みたいな。やっと気づいてもらって、あ、よかった。気づいてもらってよかった。
でも誰か分かってないんじゃないかなと。ちょっと心配になった。私誰か分かります?って言ったら、え、車は壊れちゃったんですか?大丈夫ですか?
って言って帰ってきたので、あ、分かってらっしゃる。よかった!とか思って。で、久々の再会でした。
で、コテツを初めてね、お会いするっていうことでも、なんかね、初めてじゃない?みたいとかってね、2人でね、お話しされてましたけど。
で、まあカレー、今回はね、カレーのお煮で、私はとんかつと納豆と揚げ茄子をトッピングして、で、いただきました。
やっぱりうまい。うん。やっぱりうまい。
で、注文して待ってる間に、コテツと古太郎さんのお話、すごい盛り上がってて。
で、大葉さんともちょっとお話をしてたんですけど、あ、しなそばってあったなって急に思い出して。
しなそばも食べようと思ってたのに、私カレーがっつり頼んじゃったって、しかも並盛り。
あ、しなそば食べたかったなとかって思ってて。
で、大葉さんに、しなそば食べたかったです、みたいに言って言ってたら、あ、もう次回、次回ね、みたいな感じで。
あーって言ってたら、コテツがしなそば頼んでたんですよ。
しなそばとミニカレーのセット。
おー、みたいな、ちょっと一口欲しいな、みたいな話になって。
で、スプーンにね、ちょっと何本かしなそば乗せてもらって、来た時にね、ちょっと食べさせてもらったんですけど。
まあ、しなそばもですね、ペッパーが効いてて、美味しかったです。
スープに結構、なんか多分、ん?ペッパー?黒コショウ?が入ってて、美味しそう。
あ、チャーシューも美味しそう、とか思いながら見ました。
もう次回、絶対しなそばもね、注文したいと思います。
で、古太郎さんはね、チキンカツとトンカツと両方盛り捨てて、もう肉肉しいカレーがね、出てきたわけですよ。
もうすごいですね、って。めっちゃ食べるやないですか、とかって言ってて。
いやー、もうね、食べたくて食べたくて、みたいな感じでは、すごいなーって。
私より食べるかも、古太郎さん、と思ってたら、結局食べれずに、
こてつが横に座ってたんですけど、お肉、何切れか食べてあげてましたね。
気持ちがね、もうね、もう食べたいっていう気持ちで、多分いっぱい頼んじゃった、みたいなこと言われてましたけど。
まあでも、わからんでもないなーと思って。
私もこのナミのカレープラス、トンカツもトッピングしてるんですけど、
しなそばもいけるんじゃないかとか、ちょっとね、思ったりしました、一瞬。
ちょっと無理でしたけどね。
米粉のシフォンケーキ
で、おばさんは、シンプルに納豆とお茄子だけだったかな、乗ってるのを食べてらっしゃいましたね。
おしゃべりしてて、みんな食べ終わり、で、おばさん宅にみんな移動しまして。
収録するだの、せんだのっていう話もちょっとしてたんですけど、
まあまあね、楽しくお話をしてて、収録するのをちょっと忘れちゃってましたね。
で、そうそう、おばさん家でですね、コーヒーとかお茶をいただいているときに、
おばさんの奥様がですね、米粉のシフォンケーキみたいなのを出してくださったんですよ。
なんかね、一週間に一回しか開かないお店っていうことで、
その奥様の同僚の方がされてる、元同僚の方がされててっていう話で、
のんっていうね、ところをやったよな。
そこのシフォンケーキをいただいて食べたんですけど、
私、チョコ味食べたんですよ。
で、はっきり言うと、ほんと私、甘いものが苦手なんですよね。
あまり進んではちょっと食べれないんですけど、
この米粉のシフォンケーキはマジでうまかった。
甘さがね、ナチュラル、ナチュラルな甘さ。
あのね、私の嫌いなあの砂糖の甘さ、甘ったるさっていうのが全くなくて、
なんでしょうね、これ米粉の多分自然な甘みじゃないかなってぐらい、
ほんとに甘さ控えめで美味しかったでしょ、これ。
はい。でも美味しいですね。
美味しいシフォンケーキと交流
カレーあんだけ食べたのに、ヘロッとね、食べちゃうぐらい美味しかった。
えっとね、これまたお土産でもね、いただいたんですよね。
生クリームといちごが挟んであるやつと、
えっと、りんごのね、りんごの米粉シフォンケーキ、
あの、共食いになっちゃうんですけど、これいただいたので、
またね、ちょっとね、今日はちょっとね、お腹いっぱいで食べれない。
まあ今からちょっとね、またカップラーメン食べようかなと思ってるんですけど、
今日はちょっとね、あの、この米粉のシフォンケーキはね、食べずに、
明日、明日食べようかな。
はい。で、えっと、1個、生クリームが入ってない方は、
冷凍して置くこともできるということで、
知人回答でまた食べれるという、この美味しさをもう一度味わえるということなので、
もう1個はちょっとね、さすがにあんまり食べれるかな。
でもこれ2月の8日まで、今日は何日だ?
今日何日だっけ?
あ、明日までだ。
やっぱり冷凍しないとダメだ。
ということで冷凍してね、大事に大事に食べたいと思います。
ありがとうございます。
ほんとね、あの、おばさんの奥様もすごいね、気さくな方でね、
あの、ついついなんかいろいろお話をね、しちゃうんですけれども、
いやいや、なんかうるさくしなかったかなとかいろいろね、
あの、思ったりしながら、はい。
なんかいつもいつも押しかけて、
わちゃわちゃわちゃっちゃとね、騒がしくして、
ほんと申し訳ないなと思いながらですね、はい。
でもまたお邪魔させていただくと思います。
はい。
で、骨鉄がね、今新旧市になって、今新旧ね、お仕事してるんですけれども、
もうね、針を前からね、刺してあげる刺してあげるって言ってたんですけど、
いやいやいやいやってずっとね、言ってたんですよ。
で、今回ついにね、やつは針を持ってきました。
ああ、ついに刺されるのかと思って、
でも私もあの、針刺したことないんで、ほんと怖かったんですけど、
刺してもらったらですね、そんな思ったように痛いとかもなく、
ただ何だろう、筋肉にズーンとなんかね、来る感じがして、
うわ、怖い怖い怖いってちょっと思ったんですけど、
取ってもらった後ね、打ってもらった針を2か所手に打ってもらった、
右手に打ってもらったんですけど、あの血行が良くなったのか、
右手がすごいね、色が良くなったんですよ、肌の色が。
で、左手と比べてもほんと、みんなにも見てもらったんですけど、
左手はなんかね、赤く鬱血したようなね、感じなんですけど、
刺した方の右手、ほんとだって色が全然違うね、つって。
なんか綺麗な色になってたので、やっぱなんか効果あるんだなって。
心なしかね、まだ効果は明日には分かるみたいなことを小鉄が言ってましたけど、
なんか今の時点でもちょっとね、手グーパグーパして、
両方ね、手グーパグーパしてみると右手、軽い感じがします。
すごいですね。針はまりそう。
でもね、今の時間、手の甲に刺してもらった方、
少しね、青くなってきてるかなーって感じもするんですけど、
そんなに目立たないので、もしかしたら黄色くなっちゃうかもって言ってましたけど、
まあまあ、大丈夫でしょう。
全然、針はそんなに怖くないんだっていうね、ほんと貴重な体験をさせてもらいましたね。
話もね、色々盛り上がってね、あんな話やこんな話ね、
ここで話すと本当にキリがないぐらいに、小鉄の嫁問題からね、
まあそういうこととか、いろいろ家庭のね、奥様事情じゃらなんだらの、
いろいろ、旦那のこととかね、いろいろそういう話も出てきたわけですけれども、
まあまあ、楽しいひと時でした。
無事の帰宅と仕事への意欲
で、まあね、小鉄も無事にたどり着いたみたいです。
もうお別れしね、古太郎さん。またお世話になりましたって言って帰って、
古太郎さんももうそのまま大阪の方にね、今度また大阪からこっち福岡に来て、
福岡からまた大阪に帰るっていうことだったので、
あんまり遅くなってもですねって言ってたんですけど、
で、駅まで大歯さんが送ってくださって、
私は反対方向なので、そのまま帰っていいよって言われたので、
そこでお別れして帰ってきました。
小鉄もその後ね、またここから1時間までかからないか、
まあね、距離がちょっとあるんで、40分くらいかな?
距離があるんですけど、そこまで無事にたどり着いたようです。
大歯さんも無事にお家にたどり着かれたようで、
あとは古太郎さんが無事に大阪に着かれれば、
はい、もう今回は何も問題なく終われたっていうことで、
はい、良かったかと思います。
何もなくて、ちょっと残念な感じもしますけれども、良かったです。
2度あることは3度あるっていうことはないということが、
これで立証されますね。
2度あることは、3度目は気をつければないんだよっていうことです。
はい、本当に楽しい1日でした。
仕事が山積みで、本当は今日と明日の仕事が、
本当の苦手な事務的なことの仕事がちょっとありますけど、
まあいいや、青をみんなに会いたいし、カレーの鬼にも行きたいし、
って今日ね、1日ちょっと遊んじゃいましたので、
明日はもうちょっと詰め詰めで仕事していきたいと思います。
はい、頑張るぞ。
それでは、さようなら。