1. Cult of Dope Trail
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第48話 「Look Back:HIROSHIMA TRAIL」前編
2026-04-16 1:28:28

第48話 「Look Back:HIROSHIMA TRAIL」前編

第48話「Look Back:HIROSHIMA TRAIL」前編


今回4月11,12日に開催された「HIROSHIMA TRAIL」について選手、運営、ボランティアリーダーの観点から振り返りを行いました!

前編は選手参加したフェニ造さんとカズさんの目線を中心にお話を聞かせてもらいました。

ちなみに尊師:モリナガはあまりの多忙ぶりに収録時もまだ脳みそが回っていない様子。

呂律が回っていないところもありますがご容赦ください🙇‍♂️


トピックは以下の通りです。

・冒頭から雲行きがあやしい呂律

・HIROSHIMA TRAIL 開催しました

・それぞれのHIROSHIMA TRAIL

・リザルト読み上げ

・今年最高気温を記録するシチュエーション

・攻めるには遠い、そして迫る後ろの気配

・非公式Podcast「ピルラン」

・ロードにやられがち

・ディスられがちなHome mountain

・江戸時代の通学路

・試される河川敷

・満身創痍のフィニッシュ

・アスリートを降りた記憶はありません!


後編では質問への回答をメインに語る予定です。

ぜひそちらもお聞きください!


ゲストSNS

フェニ造さん:https://www.instagram.com/phoenix_shozo/?hl=ja


カズさん:https://www.instagram.com/kazu598/?hl=ja


武ちゃん:https://www.instagram.com/akitoshi_take/?hl=ja



◇収録会場

RunTree Instagram www.instagram.com/running.station.run_tree/

Map maps.app.goo.gl/CDKr1AXXd6nzVmpe6?g_st=ic


メインパーソナリティー Cult of Dope Trail 公式アカウント

instagram.com/cult_of_dope_trail/


「直立真顔クラブ広島支部six」 paksa

www.instagram.com/paksa/

https://lit.link/paksa


「アフターサウナ団長」だーまえ

www.instagram.com/a.maeda5500/

https://lit.link/aftersaunamaeda


「走る治療家」RunTreeモリナガ

www.instagram.com/runtree_morinaga/ run-tree.com/

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、4月11日と12日に開催された「HIROSHIMA TRAIL」について、選手視点からの振り返りが行われました。特に、100マイルレースよりも過酷だったと感じた参加者もおり、当日の最高気温を記録するほどの暑さの中でレースが行われたことが語られました。選手たちは熱中症や脱水症状に苦しみながらも、それぞれのペースでゴールを目指しました。レース中には、暑さによる体調不良や、コース上の厳しい状況、そしてそれを乗り越えるための工夫などが詳細に語られました。また、各部門の入賞者も紹介され、大会の盛り上がりが伝わってきました。エイドステーションでの温かいサポートや、地域住民の応援も、選手たちの大きな支えとなったようです。後編では、運営やボランティアの視点からの振り返りも予定されています。

HIROSHIMA TRAIL 開催と選手たちの奮闘
どうも皆さん、こんにちは。こんばんは。
こんばんわ。
Cult of Dope Trailです。
このポッドキャスターは、趣味は広島の定山で門舌する…
そ、ええ・・・
えー、
ことと・・・
不往今朝、
三人のトレーリーダンサーがキッドと共に語る番組です。
ローカルトークを中心に
山のこと、走ること、はたまた、大会のことなど
好奇心に導かれてままに情報を 流していきます
森中です
どーもエイです
サンエイです
たけです
ためたんいです
えみぞーです
久しぶりですね
何事もなかったね
お待ちくださいよ
最近何度だったんだよ
久しぶりに
今行こうと思った
もういいから
じゃあもう一回言う?
いやもういい
はい
はい
いやいやいや
はいこんにちは
皆さん
今日が4月の14日火曜日
現在時刻は
8時50分です
そんな全然回ってないじゃないですか
ちょっとね寝不足で
なんで寝不足
広島トレイル2026が開催されて
いいフィナーレを終えて
幾日経ちましたけど
まだちょっと寝不足ですね僕は
皆さんお疲れ様でしたでもね
我がまち広島ではビッグエースが開催されたわけですけど
今日はそういう収録にしたいかなと思います
このポッドキャストの収録久しぶりかな
前のバークレー以来かなっていう感じですね
そうですね
確かに
解散した説が出てましたよ
お前ら
ソロ活動
独立
解散
やめへんでと
これは
純粋にもひなかさんが忙しそうでしょ
本当にね
たくさん忙しかったと思いますよ
準備がね
みんな忙しかった
地獄のみさわみたいな言い訳いっぱいしてたらしい
どういうこと
いやー寝てないわーみたいな
寝てない
おかげで練習もできなくて
フェリトさんに心配をかける
それ聞いたな
もう大丈夫じゃないんじゃないですか
大丈夫だって
本当に
ちょうど2ヶ月ですね
昨日16キロだったんですけど
結構筋肉痛でした
やばい
終了です
それはやばい
その10倍を走らされる
まだ寝不足もあったのかな
体調悪かったんで
昨日
まあ
頑張りますよ
リスナーのみなさんにも
気づいてると思います
これはだめだ
クマン100っていうレースが
2ヶ月後にあって
僕は推薦枠を
いただいてるわけなんですけども
しかもペイさんに
しめじとさんを
お願いしてペイさんに
練習してるかどうかって言ったら
してたんですけど
広島トレイルの準備で
10日間走れないことで
パフォーマンスが低下してしまってる
っていう状況ではあるんですけども
何広島トレイルのせいにしてんすか
だいぶ
聞こえが悪い
聞いてる人気持ち悪い
深いだな
やれることはやるんですけど
それは置いといて
今日は広島トレイル2026を
我々運営側だったわけです
実行委員が僕とダーマエと
パクさんが
整備にあたっていたと
タケちゃんが
エイドリーダー
それを走った
白隊選手の
ペイさんとカズさんを
迎え入れて
中と外を振り返っていきたい
かなと思うんですけども
走った選手
お疲れさまでした
お疲れさまでした
きつかったっていうのを
二人とも言ってましたけど
一言感想をいただいていいですか
今回の広島トレイルは
100マイル走ったよりも
過去一きつかったんじゃないかと
体感ではありますね
やっぱり4月になって
まだ体があったかいのに
慣れてない状態で
今年一番の最高気温
の中
あんなに
あんなにしんどいかなっていうぐらい
まだ体が慣れてなかったのも
あったんだとは思うんですが
散々失踪したのに
ほんとそれ
二人でね
結構失踪した
だいぶいきましたね
エイドさんであと沖本さんとも
失踪しました
カズさんもめっちゃ
しんどそうだったし
表彰式の時も青い顔で
息承知みたいな感じ
序盤で熱中症になってから
そっから結局あんまり回復せずに
夜涼しくなって少しは動いてるようになったんですけど
だいぶその後も引きずって
夜もなんか目が覚めて
すごい喉が渇いてるんですよ
なんか若干
頭痛いしみたいな
これまだ途中だなって
病気です病気
病気の中よく100キロ走ったなと
しかもカズさんその後
チャイデン自宅まで帰ったっていう
リカバリーで
アクティブリカバリー
深夜に行っちゃったんで
こういう事好きじゃないんで
結局何位だったんですかねお二人
僕が3位で
二人がすごい
今回100K部門と
50K部門と
20K部門があるんで
それぞれちょっと
リザルトを紹介しようかなと思います
今回20Kが5人までだったっけ
入賞は5人
女性が
松浦ゆこさん
2位が松本あやさん
3位が宮田あかりさん
4位が藤村みちこさん
5位が長木さわやかさん
1位男子が山口大我くん
2位が
アリタ
アリタ
アリタ
読んだんだけどな
たるきさん
たるきさんがね
すごい若い方だった気がする
大学生の方ですね
宇佐川さとしさんと桜井和月さん
そして広島の入間川穂束さん
逆転入賞だった気がする
最後集団から抜け出して
50Kですね
これが1位のイギリスから
1位がハティオーレンさん
アナン森子さん
3位が秋山はるみさん
4位が石川ゆこさん
5位が大谷直美さん
1位が招待選手の川崎高原さん
2位が一下藤代さん
3位が那須さん
4位がアレックスさん
日本語めちゃくちゃ上手かった
5位が桜井和月さん
100Kが
これは10位まで入賞
10位が招待選手
女子が坂井舞美さん
2位が広島の竹内香織さん
3位が相原さん
4位が河内さん
5位が枝さん
6位が高田さん
高田夏美さん
なっちゃん
フェニズオーさんとイチャイチャしてた
100Kで一緒にゴールしましょうって
サーってスルーした
すげえ感じの悪かった
お詫びを
6位が菅本恵美さん
7位が渡辺真希子さん
8位が東智美さん
9位が広島優子さん
10位が瀬吉潤子さん
男子が1位が半田誠太さん
2位が小林裕さん
3位がフェニズオーさん
4位が清田光輝さん
5位がカズさん
6位が荒川ジャンさん
7位が谷川照美さん
8位が吉田春彦さん
9位が西山慎一さん
10位が岡本
なんだろうな
ちょっと感情が
なんて言えばいいのかわからない
というわけで
ランキングでした
はい
九州はやけどして
やったんですけど
でもやっぱ半田さんと小林裕さん
強いっす
本当に強い
最初だって小林裕さん
スタートして
ロケットスタートっていう
50Kの坂丸くんと
小林裕さんよりも先に行ってた
前田くんはね
扇動したんですけど
3分40キルぐらい
あんまり
早みたいな
まだでもそこは耐えられたんですけど
その後
20キロも扇動したんですけど
山口大学
3分15ぐらい
これでも
各部門の結果発表とレースの過酷さ
3位だったら
宇佐川佐藤さんって
僕職場が
同じ会社ではないんですけど
場所が一緒なんですよ
昼も一緒に走ったりする
やべえ
もうあの子はやべえわ
スカイで世界選手権出るし
車2時間10分台で走る
富士都段駅でもね
毎回走ることってことは
ある
地元は白島だね
小原っすね
すごい
しっかりと絞れる体が
確かに
早かったね
あっという間だったもんね
12時半ぐらいには帰ってたもんね
2時間半ってことですか
じゃあ
早っ
20Kっていいね
なんかこう
別の100K
20Kあると
いろんな選手のバレーションも見れる
20Kはすごい華やかでした
華やかったね
今回エントリーも多かったんだよ
20Kの
252位だったじゃん
一番多かったじゃないですか
カテゴリーだと
結構初めての人が
すごい多かったですね
とっつきやすいでしょ
僕の職場の周りでも
初めて
マラソンはやってるけど
トレイルはやったことない人が
宇佐川さんの誘いとかもあったりしても
探されて
走られて
まさにトレイルの沼にはまるという現象が
素晴らしい
次の大会探してしまったような
素晴らしい
いい感じ
今詳しく言うと
100Kが254人
50Kが133人
20Kが
350人
多いっすね
びっくりした
20Kは
カレー酒しなかった
キラキラしてた
わかる
若いボイラー
女性も多かったし
僕は
20Kのコースのやりとりって
あんまり人気出ないだろうなと思ったら
逆に
つきやすい
お試しトレイルコース
ちょうどよかった
最初の頃は20Kが一番少ないって
言ったよね
後から
インスタの展開とか
結構かっこよかったじゃないですか
ああいうのも大きかった
若い人たちに知りされたのかな
CMとかもね
CMでかいよ
CMでかいよ
カズさんもね
本当に
デカデカと
横浪が乗るっていう
恥ずかしみを受けて
それでしっかり表彰に乗るっていうのは
すごいっすよ
貢献度
絶対あの人だってなった人
絶対いるはず
子供は喜んどった
嬉しいっすよね
素晴らしい
100Kが
9時にスタートで
20Kが11時半にした
10時半
暑かったっすね
二人ともね
最初そんな感じなかったっすね
暑いって言っても
途中から
発汗量が
どんどんどんどん増えてきて
やっぱ昼頃
12時とかね
あの辺がやばい
気の胸の上りくらいじゃないですか
上から照りつけてくる
意外と光が少ない
暑いですよね
ちょうど緑化センターで
水が切れそうとか
お茶が切れそうっていう
反射状あって
いろいろね
亡くなりそうなら近くに
ディレクターが待機しとって
いつでも補給できるっていう
それでも間に合わんかも
ってなって
現地補給して
ホームセンター行って
大変だったと思う
現場のディレクターさんは
想像以上に暑かったっす
暖かくなるなとは
事前にね
電気予報とかで分かってて
なんなんすかね
気温と体感温度の違い
日差しが痛かったっすね
日差しが本当に強かった
風自体はね結構抜けると涼しい
涼たいんだけど
日差しでどんどんほてる感じ
結構トップの選手も
暑そうな感じでした
50キロの選手も一緒だった
ナスさんとか
ナス君とあと
九州のうるしがみ君
が僕近くに一緒にいたんですけど
もうみんな暑そう
ナス君も僕と一緒になってて
このペースがしんどいですもん
ピークはやっぱ上深川あたり
暑いな
個人的には
暑さがずっとある状態で
もう耐えれんってなったのが
鬼ヶ城だもん
あとフラッと来て
あの声やばいよ
思いっきり背中から日が浴びるでしょ
長いし
ずっと下向いて歩いてたら
園さんに声かけて
すみません
もうもうろうとしてました
意識を
その時フェニゾーさんとのサーブ
どっちも一緒だったじゃないですか
そこでフェニゾーさんに
合流して
僕は上深川から
徐々に
自分の走りを取り戻してきたじゃないですか
少しずつ
調子が上向いてきたような感じ
逆ですねそこで完全に死んでました
上深川までが結構辛くて
多分やっぱ前に
行かれたので
若干の焦りもあって
自分に水をかけたりとか
冷やせばよかったのを全然してなくて
飲む方ばっかりで
補給とかしてたけど
全然間に合ってなくて
改めて上深川に降りる前の
橋を渡る前あたりのところで
天狗ソルト取ったりとか
残っとる水全部が
自分にかけたりとかして
上深川入って
パクさんに迎えてもらって
補給しながらまた水ちょっと
飲んだりかけたりとかして
出るとき少し体が冷えてて
もうその
上深に入るときにカズ君が入れ違いに
出てるのが見えてたから
で谷川さんも
いらっしゃったから
安心感をもらえて
まだ見える位置に行ってよかった
と思って
その先にはまた二人いるわけで
それをかけていくので
ここからもう一回
上げていこうと思って
頑張っていって
鬼ヶ城
鬼ヶ城の上の方で
家族に追いついて
そっから一緒に
大林まで
一緒に
前との差とかは
気にならない
どの位かなっていう
情報とか
個人的には神井深川のところで
今サインだよって言われて
あっやっちゃったな
あはははは
そんな逃走したつもり
なかったんだけどなみたいな
当初の予定はないで続かせる感じだったんですか
自分に気にしてなくて
事前にタイムスケジュール組んでて
それには結構ほぼほぼ近いタイムで
行ってたんで別に自分の中では
無理してるつもりは全くなかったんですけど
ただその
気温が高いんだから
元々の設定がおかしいというか
そこをもっと序盤
押さえて後半上げる
という戦略を
練り直さないといけなかったのに
そのまま行っちゃったんで
このペースでサインなんだと思って
沢井さんに
やばい
サインやばい
神井深川でエドリー出してたからね
顔見てめちゃめちゃ
安心したんですけど
発汗量も自分もすごくて
2人とも
しんどそうだったもんね
まだ30キロなのに
そうそう
結構あそこでもだいぶしんどかった
神井深川は
けみずがなかったんで
その前のエドまで
なんでここにないんだろうと思って
だからもう川に入れるしかないって
俺ずっと思ってて
トップの選手はさすが入らないだろう
人たちからも
声かけしてから入れるように
安全管理所その方がいいっすね
僕も正直入ればよかった
僕も完全にそう思った
結局そこで入れなかったけど
神井深川のところで川流れてるんですよね
あれでちょっと浴びて
前日の雨でね
ちょっと体冷やすことができて
でも冷やすんだけど
全然ね
体の真のホテルが取れなくて
真の部分はまだ熱いなと思いながら
でもまだ濡れた体を
風が白木のところでちょっと風が通るじゃないですか
あれで風が通ってくれて
濡れた体を冷やしてくれる
感じがあって
気持ちいい
行こう
鬼ヶ丞山登ってからは
ちゃんと走れたんですか
二人とも
微妙に登っていくじゃないですか白木まで
僕は結構しんどかった
前フェミゾンさんで
一緒に行きたいなと思って
なんとかついて
家族が一緒にいてくれるから
とりあえずお互いが
お互いを意識するような感じ
思想の続きみたいな
続けて
このまま行けたらいいなと思って
いたんですよね
いたんですよね
オートステーションがあるよね白木が
あそこのオートステーションで
富士山とかとめちゃめちゃ人気もあるけど
そこで
前と30分差くらいですよ
って言われて
30分かぁ
ちょっと微妙ですよね
まだ頑張らなきゃいけないのかな
思ったより差がなかったですよね
なかったけど
これ以上詰めるのしんどいなと思って
落ちるかなとか
いろんなことを考えたら
半田さんも
前走ったことあるから
大体分かりますもんね
だから半田さんのね
前走ったタイムと今回のタイムが
初期全然違うから
確かに
相当やられたんだな
しんどかったね
暑さの影響はね
相当あったんじゃないか
せいじさんと半田さんも
鬼ヶ城の川で
水浴びしたって言いました
じゃあないと死ぬ
本当に本当に
よかったです
夏かなと思った
本当そうですよね
夏の感じだった
日差しの暑さがやっぱ
夏感ありますよね
めっちゃ日焼けしましたもんね
確かに
日焼けした
レース後半の試練と乗り越え方
大林からどうだったんですか
ドロップバックで
ドロップバックで大林ですかね
何か補給とかしましたか
大林の一番の思い出は
お子さんたちに
ちびっ子エイド
めっちゃ元気もらいましたよね
無茶振りしたの
お店屋さん
行ってって言ってもやる気がないから
お店屋さんできるよとか
お小遣いあるよとか
物で釣った
でもなんかすごい
うちの上のけんしんが
これどういう大会なんとか
なんかしてくれたら
俺が走るみたいな
いやお前も走らんみたいな
自分が走るって思ったらしい
大林から
お前がリレー停止
ペーサーかもしれない
すごい楽しかったらしい
お奥さんはしつこかった
結構応援してくれてたんですよ
ちょっとまだ
お奥さんがあんまり動画撮る余裕なくて
現地のあれはよく分からなかった
大会の外で
外で迎えられますね
迎えてくれて
めっちゃ元気もらって
あーけんしん
ありがとうみたいな
よかったですね
大林のエイドで
だから後ろから
荒川さんと瀬田さんが
よくなかったよな
めっちゃ焦ったな
やべーみたいな
そんなに差がなかったんだ
そんなに差がなかったんだ
でもドロップバックだから
エイドで結構時間使ってるから
そんなに対岸ほど離れてはないと
思いながらも
フェリーズオスさんがいつの間にかいなくなったから
あれ?フェリーズオスさん出た?
俺は行くって
完全に切り離し
フェリーズオスさん
うどん食べようってそこで
あれ?僕まだうどん食べてる
レインだもちろん
裏切りが
ナチュラルに焦ってた
いつの間にかいなくて
普通だったら伊藤だったら
かんくん俺さっきぼちぼち
行きよくないとかって多分声かけようと思って
なんかもう2人が来たことに
ちょっと焦りで
いや確かに
2人もあんなに一気に入ってくると思ってなかったから
もうちょっと余裕あるかなと思ったら
荒川さんが入ってきて
荒川さんが来たと思って
もう結構間髪入れない感じで
荒川さんが入ってきて
あっこんなにもう
後ろ2人近いんだと思って
僕らの体感ですけど2人が元気そうに見えましたよね
そうそうそう
ロードが早いよ
入ってきて
向こうも向こうであいつら元気だな
よく会ってた
ナイスよねーって言いながら
僕終わらせてから
結局何分くらいですか
ドロップバックエリアにいたのは
5分以上は絶対いたけど
10分はいなかった
ちょっと早いんですよねドロップバックエリアの
前は山瀬だったけど
今回ちょっと早めの
20キロぐらい違うんじゃないですか
距離で言うと45キロぐらいだけど
ただ時間で言うと
後半の方が全然時間かかるから
体感3分の1まで言わないけど
4割弱ぐらいの
感覚でドロップバックだから
確かに早いっちゃ早いですね
実行員の中でも
ドロップバックエリアどこにする
っていうので
でも輸送のこと考えると
前の大会の時
山瀬キャンプ場のドロップバックは
雨降った時超めんどくさくて
大変でしょね
髪も一緒だし
ちょっと難しいから
ただ今回大林小学校って体育館
体育館はいいですね
よかったしね
そこが一番ちょうどいいかな
だから輸送が難しいしね
大林がいいだろうってところで
前回の大林エリアの
人たちは前の山瀬の
人たちなんです
トップギア広島
やってたメンバーを
そのまんまドロップバックエリアの
大林にさせたんですけど
体育館もやりやすかった
ドロップバックとかもすぐ
教育してくれる
普段からやっぱりチームで動いてるんで
お互い知ってるから
連携も取れやすいっていうのが
すごいよかったなって思って
チームっていう感じにしとったの
今回は
実際僕がチームでやってたんで
前の大会も
絶対こっちのほうが連携取れるし
ライングレープもそもそも存在するじゃないですか
コミュニケーションも取れるし
大正解だったなって思って
今回は
たくさんのチームが来てくれたし
これは後で話すとして
で、大林ドロップバックというのは
微前傍の林道は
この子のわけですけど
一番辛かったのはカズさんじゃないですか
そうですね
症状は完全に出てて
やばいなと思いながらも
ペニゾンさんが一応見える位置にはいたんですよね
8出た後も
信号で引っかかって
そこでまた合流したんで
結果一緒になったんですけど
もうロードでついていけないんですよ
ペニゾンさんは別に
めっちゃ頑張ってるわけじゃない
ちょっと焦りがあったとしてもそんな頑張ってるわけじゃないのに
あれおかしいなみたいな
でもこれ以上動かんしなみたいな
で、登りに差し掛かって
ペニゾンさんは別に
2人がいつも疾走してる感じで
段々と登っていく
あれ全然無理このペース
みたいな
普通に
僕らの中ではまだ全然序盤だよね
緩やかだよねっていうところで
歩きが混じってきて
でも歩きを交えないと
心拍が上がってないけど
息がすごいハーハーハーハー
いう風になっちゃって
でなんか頭も痛いし
これは
ピョッピョ
風邪か
そこでもうちょっと
話されて
体無理効かないんで
ここはしょうがないと思って
歩きを交えてなんとか林道登り
切ったっていう感じですね僕は
ペニゾンさんは
その時は
僕はもう汗で出てたんで
初め
はい
レースの時に微前傍を
走って登るかどうかっていうのは結構僕の中で
何ポイント
そう
練習はもちろん全部走ってる
僕あそこの
ストラバで
区間のセグメントのところの
ローカルレジェントを持ってるぐらい
微前傍を何回も走ってるんだよ
物好き
この90日間の間に
微前傍を5回走る
6回
そんなところ
誰が得をするんだっていう
目が開けば行きたくない
そうそう
そこを本番どうするかっていうのは
練習の時からずっと色々思ってて
でも
前と30分差っていうのを
おとぎちゃんから聞いたし
後ろは後ろでドロップバックのとこで
入ってきたし
まぁ行けるとこまで行こうと
決めて
そのモードに入って
ただひたすら
斜め下を見ながらずっと
呼吸でリズムを作りながら
足を一歩一歩前に出していくという
長いっすよね
40分ぐらい
40分から50分ぐらいかな
ぐらいずっと
足元の
先を見ながら
練習では40分切ってましたよね
練習だと40分切って
やっぱ暑かったから
登って
暑いしね
暑かったけど
やっぱ冷える風が吹いたら
冷えてくれるんで体幹が少し
43分ですね
リゼンブーリンド登り43分
今回が43分
早いっす
自分の見てないっす
ちょっと調べますね
きついんですよ
僕も前田君の
いうように西山から勝負を
かけるかっていうのは
思想した感じで
意識はしてて
得意なトレイルの区間だし
そこからの方が
変に
リゼンブーリンドのところで上げていったら
あの下りを
頑張らなきゃいけなくなるし
それはそれで後半のトレイルに
足のダメージが残って
進みが遅くなるだろうと
思ってて
だけどなもう30分開いてるしな
後ろすぐそこに来てるしな
30分さ詰めようと思ったら
微前方から詰めていかないと間に合わん
そうかなと思った
でまあその挑戦ですよね
確かにそれはそうっすわ
西山
阿部山南アルピスじゃ
縮まんない
みんな急と進むスペース
あんま変わらない
変わらないはずらしい
よほど潰れてない限りだね前が
後後ろから来てた2人が
追いついてきたのが
白木の上りなのか
白木の下りなのか
どの区間なのかで
2人ともね
ポールを持ってたね
どっちで来たんだろうなと思って
それもなんかちょっと怖くて
あー
ポール持ってたら
微前方で結構出てくるかもしれないし
その後の山でも近くにいたら
詰められる可能性があるからね
ボードで下ってたんだったら
ここで詰めてれば
差を開けれるし
どっちかというと前よりも後ろのほう
気にしたしって感じですか
両方ですよ
わー
微前方林道上り48分かかってますね
普段の練習でも10本してるくらいですか
自己ベストが
34分なんで
めちゃくちゃ早い
14分
ちなみに今のセグメントで
1位って誰なんですか
板垣さんじゃないですかね
僕と板垣さんが
質問出したときに
2秒差で板垣さんがトップで
僕がその後って感じですね
3位は小木一雄ですね
あー
中倉の住人でしたな今回は
ひたすらピストンしてた
その後顔真っ青になってそうですよね
大丈夫
でその後が
フェニゾー沖本
あーそうです
今回中倉当時は英雄じゃなくてね
結婚
なんもないですよね
ハセツネチャンプがいましたよね
忙しくていらっしゃいましたね
中倉の住人が
あずまさんも
あのああいう
コースクルーの配置はしげさんが全部決めた
中倉が一番しんどいじゃないですか
巣箱しか置かない
ちょっとそれでもしげさん厳しすぎる
っていうのがあって
レイアウトを決める会議があって
図面をね
で何どこ物置くかって
例えばストーブどこ置くか
こここれは
僕映像ステーションとか使ってたから
いやここはストーブいりますよ
中倉どうするか
せめてストーブ
一個入れてあげた方がいいんじゃないですか
計測の会社さんもおるし
いやいらん
最高っすね
その後休憩中に
大木さんがあったんですよ
大木さん中倉が帰ってきたんですね
みたいな
どうでしたか
寒すぎてやばかったんだよ
打ち込みまくって
風がめっちゃ通るんよ
中倉も上下ダウンでしたからね
ダウンだったね
めちゃめちゃ寒かった
僕はねストーブ置こうと思ったんですよ
寒い
しげさんが
いやそこの
ストーブ台浮いた分は
選手のエイドの食費に回ってるでしょ
回ってるでしょ
予算がねちょっとね厳しかったっすからね
今回はね
犠牲になったのが
大木さん
計測のローカル原因の
スタッフさんみたいな
前参加された人は
服にあると思ってた人もいたかもしれないですね
見てるだろうけどね
でも中倉が
逆にさらにオアシスに感じますよね
中倉は最高でしたね
最高でしたね
中倉
よかった
しみしみ
えらいしみしみ
中倉の雰囲気
独特な雰囲気だったと思いますけど
よかったですよ
まだその時
スタッフとしては入られてなかったんですけど
武人の
メンバーがいて
武ちゃんとか島根グループが
いて
みんなが迎え入れてくれて
非常にいい力をいただいて
武ちゃんが今回
最高でしたね
またいいの言ってくれるんですよ
今まで
トップ2人来て
3人目僕だったら
一番元気ですよ
武ちゃん
いいこと言うね
結構前の2人しんどそうでしたよ
めっちゃ僕も
頑張れる
くれる
でも実際
半田さんも静二さんも
すごくしんどそうだったんですよ
2人とも
お腹がやられてるような感じで
半田さんも
手洗いとか利用する時間もあったりして
意外と結構時間を使ってるようなイメージは
ありましたけど
だいぶアッサリやっぱり
どの選手も日が傾くまで来る
やっぱり
序盤のトップ選手とかは
意外とアッサリやられてるような選手が
目立ちましたね
勝田さんはしんどったんでしょ?
完全に死んだ顔で入っていった
もう
やめたいな
相当メンタル的にやられてて
上りがダメなのはしょうがないとして
下りもちょっとフラフラで
全然下りたかったんですよ
その状態林道を下っていって
勝田さんに抜かれ
エイドで荒川さんにも追いつかれ
もうこれ終わったなみたいな
どんどんこのまま落ちていく一方で
っていう
ネガティブモードに入っちゃって
まだそこにいるのが竹ちゃんじゃないですか
めちゃめちゃ
妖艶を吐かさせてもらって
カラス戦100もあるっていう
タッチーさん
僕の100マイル感想したのが
カラス戦100というレースで
タッチーさんがずっと
エイドに行って
雰囲気はカラス戦100に近い
本当そうなんですよね
アットホームな
めちゃめちゃ優しく住み込んでくれるんですよ
ブラジリアンエイドみたいな
そうそうそうそう
感じだったけど
すみこさん
ブラジルの国境
持ってきてた
あれじゃない
キャッサーバティス
ブラジルですか
ブラジル国境
うちにあったやつ
ゆみちゃんが持ってたやつ
あれをすみちゃんにあげて
終盤の展開とゴール、そしてその後の体調
それを掲げるんだ
つって持ってきてから
妖気なミュージックと
実際にサンバみたいなもの
めちゃくちゃ妖気な
近隣がいないから
他のキャンプ客さんもいなかったんだね
いてもだいぶ遠いんだよね
声も聞こえないくらい
妖気に盛り上げようかな
狙い通りで
本当に良かったな
受けが良かったですね
タッチさん結構無理って
お願いしましたからね
お願いします
本当にタッチさんありがとう
助けられました
後半はさらに
こないだね
アラタキ侍
実行委員会
タケトニ
ですね
最近どうしても二人が
コードキャストを始めてる
山口県のチームが
後半まだ気づくんで
基本的には
どっちも
展示しても
ほすびたりって変わらないっていう
構図にしてるんだけど
僕もタケノさんとは
初めましてでしたけど
すごくテキパキとはっきりしてる方で
仕事の身のこなしも
そうね
大会をしたってあの人たちは
そうね
連携がすごく良かったように
見えましたね
ほとんど医療従事者だからね
多少怪我人がいてても
大丈夫
ドクターがいると
しかもICAが先生ですからね
そうなんだ
心強いし
心強い
道理で連携が
すごく良かったし
良いチーム出たと思いますよね
ひなちゃんは
癒やし系でね
竹取の
葉かひな葉か
僕はひな葉ですね
ちなみに竹取が勝でしたよ
本当?
本当?
ひなちゃんは数少ない
本編を聞くからね
そこを聞いてからね
じゃあ名原で
元気をもらって二人とも
そうですね
今回名原研修所内からね
ロードが長いですね
長いですよね
分かってても
めちゃくちゃ嫌でした
だいぶくだらない
すごいくだらない
名原研修所を右手に見ながら
ここ通過したら早いのに
確かに
走ってんだよ
今回はそこ借りれなかった
理由はね
中国電力さんの
施設でちょうど
中国電力さんの新入社員の
研修中だったんですよ
駐車場も
夜稼働すると
僕らが
それはちょっと
研修生の人たちが起こしちゃった
本当はその体育館も使えるんじゃないか
だったけど
お断りみたいになって
キャンプ場に行って
めちゃくちゃロードが長くなる
時期がすごい
ちょうどそういう時期ですよね
名原から柳瀬までが
何キロだったんだろ
16.8キロです
まあまあ長い
次の柳瀬まで16.8キロ
小高山だけど
また嫌な山なんだよね
600、700キロくらいは
多分累積いきますもんね
福王寺と西山で
柳瀬までは風さんはどうだったんですか
だいぶ名原で死んでたから
そこが今回のレースで
一番計算が狂ったとこです
なるほど
想定していた予測タイムより
20分近く遅れたのが唯一そこだったんで
そこは致命的でしたね
西山がね
嫌なんですよね
個人的にはさっきの話で
ロードの長さで
さっきの下りが走れないっていう
下り走れないのに
ロードめっちゃ長いから
あれで多分めちゃくちゃ時間かかってて
そこで多分差がついたのと
あとは福王寺の登りって
結構まあ正直走っても登れる
登りだと思うんですけど
全く走れなくて
歩くにしてもめちゃくちゃ遅くて
もう全然回復しなかったですよ
どっかのタイミングで6位にしたんですかね
そうですね
荒川さんにだからもう
名原のエイドで抜かれて
そこからもう全然背中が見えなくて
もうだから次
次の柳瀬まで全然見えなかったですね
そこが、その区間が一番つらかったかもしれないですね
メンタルやられますよね
その何時ぐらいですか
でも暗くなってき始めるぐらい
6時半7時ぐらい
いやただその気温が落ちて暗くなってるのに
全然自分の体温が
落ちてなくて
ずっと暑くて
心拍120ぐらいで
登ってたら結構
はぁはぁ言って
意味が荒くなって
もうそれで心拍120とかで
上がれないんで
100とか110とかぐらいで
なんか上がるみたいな
これレースできてないな
みたいな
メンタルも結構やられるというか
諦めちゃう人
諦めちゃうじゃないですか
ほんとさっきの話でタッチさんとか
いらっしゃるとかに元気もらって
まだいけますよって
言ってもらってちょっとやめれんな
そういう意味では地元のレースっていうのは
そこはちょっとね
強いワンテージありますよね
やめたら絶対柴木案件
事故委員長
自らしばかり
しばかり
そこは最後の取り入れなの
りょうさんはどうだったですか
僕は
ロードが長いのが
結構苦痛で
やっと福王寺に着いて
福王寺は
ここも思想で何回も走ってて
地味にきついんですよね福王寺って
走れんくもないけど
あれだけの距離
踏んだ後に走るとなると
階段とか出てきて
やらしい作りをしてるなと思いながら
まだ割とでも
走れるところが
ちょいちょい出てくるところがあって
そこを何とか繋いで
上りはもうちょっと
走ることはできないけど
何とか上りのペースはいつもの自分のペースで
っていう感じで
何とかその間を走って繋いで
下降りて
西山ですよね
クソみたいなやつ
福王寺降りてから
西山
西山ね
走れませんでしたよ
あそこはもう無理っすよ
クソですよねあそこ
マジできついと思いながら
今回あそこのセーブ大変だったんじゃないですか
あそこは
下りのところはちょっと危ないところだったじゃないですか
あそこの下り大丈夫だった
全然めちゃくちゃ良くなってた
全然良くなってて
本当ね危ないなと思って
何とかね
何回か行ってからやったけど
夜だったけど全然
不安なところがあって
すごい大変だった
前の大会の時は
危ないけー
あそこに立証立たせたんですよ僕らのスタッフで
そこをどうしようかっていう話だったんですけど
整備されてダメよくなってるから
大丈夫じゃないかなと
しげさんも入ってくれて確認してくれたから
そこでの判断だと思うけどね
福王館のとこですよね
大川さんいますよ
大川君がここら辺行き来して
大川さん毎年あそこにしてます
そうそう
めっちゃ厳しいところに立ってます
九州の崖のトレイルのところ立てないじゃないですか
だから崖側にいて
マジで山側に
そうそう
下側にいて
ここ報告官です
大川さんに会いました
そんな落ちてる人
ちょっとびっくりした
夜ですね
基本西山だったよな大川さん
いてくれてすごくありがたいですやっぱ
僕らの本当
アドバンテージはああいうところです
しげさんは
こいつなら大丈夫
ってところに絶対厳しめなところに立てる
起きがちっていう
もさがね
揃ってますから
で柳瀬に
つくと
柳瀬もすごい賑やかだったでしょ
柳瀬はまた賑やかでしたね
うならんとね山なりの
ガヤガヤメンバーが
今回黒い
イカついんです
もともとイカつい人多いのに
さらにイカついコスチュームで
やってるから
楽しそうだね
めちゃめちゃ優しくしてくれました
みんな優しい
見た目ちょっと怖い人
僕は結構
皆さん知っている人多かったから
めちゃめちゃ優しくしてくれましたよ
九州の町島さんもね
あ、そうそう
あ、そうだったんだ
すっごい勉強もらいましたね
カズさんがそこで復活傾向
そうですね
あそこまでが本当に辛くて
でもなんか
前とそんな差ないっすよみたいな
言われて
あんなにボロボロだったのにそんなに差ないの
あ、そうなんだと思って
そこで
引け貧チェックもあったんで
そこで結構
予期せずゆっくりしたというか
結果的に
それもよかったかもしれないし
ずっと走ってるところから
ちょっと落ち着いて
ヤンス出た後って結構ロードが
風が結構吹く
普段絶対寒いんですよ
逆にたぶんそれで体が
いい感じ冷えたんじゃないかな
そうなんだ
トップの選手はそうかもしれないね
後半の選手は寒いでしかない
まだたぶん
日が暮れてそんなに経ってないぐらいで
だから8時とかかな
全然そんなに
寒いっていうより本当に涼しいっていう
逆にちょうどアイシングになった
あれでちょっと復活したかもしれないですね
って思ったよりロードが
これまでよりは全然走れて
だんだん
ポジティブになってくる感じは
ありましたか?
そうですね
全く動かなかったところから
なんか意外と動くかもみたいな
ちょっとずつ
フェリゾンさんも同じように
僕は
嫌なせいでみなさんに
ならんとヤマダリのメンバーに
迎え入れてもらって
たぶん僕が
カレーをガッツリ出すよ
それ聞きました
その話聞きました
味噌汁はさすがに
いらないですかみたいな
味噌汁はどうしますみたいな
食い気味にも
筆芸品チェックあるんで
って言ったらもう食べながら焦りながら
食べながら
ザックから出そうとしたりとかして
いやもう向こうで机あるけえ大丈夫よ
みたいな感じで
落ち着いて食べようみたいな感じで
ザックその辺に攻撃して
カレーをむしゃむしゃ食べて
味噌汁飲んで
組み合わせ大丈夫でした?カレーとか味噌汁
全然僕は
他の映像でやったんですけど
本当にテンパってるとき
塩むすびとみかん
一緒に食べて
口の中に塩むすび入ってるのに
オレンジ突っ込んでる瞬間が
緑化センターで多分あるんですよ
そこにさらに蜂蜜レモン突っ込んでる
もうカオスですよ
今回フルーツがめちゃくちゃ
早くなくなっちゃって
ちょっとねこれね
参加された方には申し訳なかったんですけど
オレンジを全域渡るように
用意したんですけど
一人1個じゃなくて
いろいろ
一切れ
8分の1カットだったらしいんですよ
僕はそこまで考えてなかったんですよ
8分の1カットっていうのを
言ってなかったなと思って
みんな6分の1にしとるのか
4分の1にしてて
前半はバクバク食うから
後半なかったんですよ
多分暑いからね
オレンジが入ってくるんですよ
バナナだけクソがまったんですよ今回
そうなるよね
オレンジ大事だなと思って
バナナがちょっと後半入ってこなくなって
ヤマセでもバナナよりも
バナナくぐれたら
カレー食ったほうがいいぐらい
そうなんですよねオレンジだから
いろんな映像ステージで
オレンジくれって言って
後半の
熱中症対策をするんだったら
最後の融合公演に
とっとかんと
きっかけがないじゃないですか
あそこで一応
後ろの選手が危ないけ
この残りのオレンジは
全部後ろに持ってくるんですいません
今あるものでやってくださいみたいな
言わざるを得なかったんですけど
結局
何個か余ったんだけどね
在庫管理超むずいマジで
天候によるしね
フード
余るとね
もったいないし
難しいね
超強くなることないし
雨降ったら全然変わらず
ちょい余るくらいがね
オレンジがやっぱり
助かるっていうのが良かった
間違いないですね
福王寺と西山が
頑張るんですよきついから
やっぱ水分熱いし抜けてくるから
オレンジとかは
だいぶ入ってきつい
不人気かなと思ったらみんな
あの爆発試してくれたみたいで
あれも良かったですね
結構すぐ無くなったね
あれうまかった
ゴンゲ山まで行った
アブさんですね
イルミネーションが
あったみたいだね
柳瀬を出るときにまた
確か僕の方から
前の小林製地さんと
また30分差ですっていう
変わってない
ずっと同じ
間で動いてた
変わってないのかなと思いながら
ついアブさんしじめりを頑張ろう
そんな感じは出ていましたよ
アブさんは
上に藤原さんと
ナボさんがいてくれて
長沢さんもいらっしゃった
ナボさんからスタート前に
アブさん走って登ってくるんやろね
メッセージあおりをもらって
走って登っていくよ頑張ります
みたいな感じしてたんですよ
で僕ナボさんの声
すいません
ロープのところは走れんよね
あそこは走れんでしょ
あそこ走ったらもう化け物
あれでも見えとる範囲ぐらい
軽く行くぐらい
足は残したかったんですけど
そんなこともできんぐらい
まさにカズ君と一緒で
動いたらもう120ぐらいの間に
ずっと
熱は残ってる
筋肉動かそうに血が回ってないのか
何もしてないのか
ずっと
なんか
一緒一緒
つらいな
アブさんはつらいね
僕その区間で
まさかの荒川さんを捕らえて
一応山頂で抜いたんですよ
ギリギリ
そこのヤナザキャンプ場から
ゴンゲン山頂広場の
タイム
一番この区間早いのが
小林正治さんと
遠藤さんの
1時間28分
2人全く同じタイムだと思うんですよ
次が半田さんと
僕で
1時間30分
かなり復活した感が
僕のはこれ何か間違いなのかなと思った
間違ってた
復活したっていう
地元レースの魅力と運営の工夫
思ったよりは復活してたんだなっていう
すごい
ここもきつかった
荒川さんもすごいきつそうで
やっぱポールも使うんですけど
前日の雨で
気落としすぎて滑るんですよね
だからポールが
アドバンテージになってなくて
あそこ引っかからんからね
ロープ持って登った方が早かったとか
細かい話ですけど
実は結構そういうのもあったなっていうのが
それは多分ね
僕ら地元勢は分かってるから
そこはちょっと優位だったのかな
ポールも
とりあえず吉原氏が
はっきり変わるんですね
なかなか難しいですよね
3ネズによっても違うんで
でゴン玄山の映画について
あそこはウシグル映画
めちゃめちゃ歓迎してもらって
今回はどこの映画行っても
歓迎してくれるから
そりゃ僕も地元のアドバンテージを
それを聞いて
僕はすごい嬉しいです本当に
後で話しますけどね
詳しく紹介したいんで
あそこはね
清涼が夜中なんですけど
全然
あそこが一番でかいぐらい
カズさんもウシグル入ってるうちに入ってるからね
同じチームメイト来たみたいなことですからね
すごいよくしてくださって
でもこっちは必死なんで
いや荒川さん
一応抜いたけど
すぐ後ろにいる
そんな荒川さんめちゃめちゃ強い選手だから
いつ向かえてもおかしくないし
なんならそこで清涼さんとの差が
そんなにないみたいな話も聞いて
7分とかって
言われてたんですよね
そんなに差が縮まってるとは思ってなかったんで
むしろ広がってるんじゃないかなと思ったんで
多分さっきの話で
ポールがねやっぱり
使いにくかったとかあるんだと思うんですけど
そうだから
ここからまた気合で頑張らないといけないなと思って
結構速攻で出てった記憶がありますね
本当はもっと痛かったですけど
いやー
レースしてますね
ちゃんと
そうですね
写真撮ってもらってて
なんかめっちゃ真面目な顔して
甘酒チューチュー飲んでます
甘酒良かったよね
甘酒ね良かったっすね
甘酒スッと入ってきて
全然抵抗なく
甘酒をピョーで飲むって
ギュって
見てましたそれを
甘酒は結構売れたんだよね
最後のリオの時に
トップ選手みんな甘酒撮っていってた
他のは撮らんかったけど
僕はまた別のリオだった
リオのところで
今ゴンゲンの撮ったのは
僕はゴンゲン着いた時に
初めてゴンゲンさんは
しんどいと思ったぐらい
ゴンゲンさんはしんどく感じてた
全然違う展開だったんですね
アブさんがやっぱり
しんどすぎて
そのまま下り入るじゃないですか
ゴンゲンの方下っていってて
その手前ぐらいからなんですけど
だいたい下りでちょっと
イレギュラーな動きっていうか
足を真っ直ぐ出すんじゃなくて
ちょっと横にとか
振れる動きをすると
足がモリモリって筋肉が
すり減ってくる
これはもう一回やったらする
って思いながら
ちょっと動きを変えたりとか
少しテイスト落としたりとかしながら
ゆっくり下るような感じになってたから
それで
上り返し入ってまた
しんどくなって
すげえなんかアブさんの下りから
ゴンゲンのエイドまでが
ちょっとつらいって思って
全部変えてもらって
そこにまた
これウシグルのメンバーじゃなくて
僕の会社の方の
友人とかが
サプライズで神戸からわざわざ
来てくれたんですよ
おじちゃんなんですけど
どうやって来たんだろう
ゴンゲンのサカンとかあるじゃないですか
あそこのところで
お父さんと息子さんと
息子さんの彼女っていう
彼女?
彼女来てくれましたね
彼女なんですよ
連れてくねこんな真ん中の
お父さんと息子さんは
トライアスロンとか
トレーニングとかで
彼女もやってる人かもしれないですね
めちゃめちゃ
ギャルって
ギャルだったんですね
若い子でいっぱいいて
もっと見ながら
迎えてもらって
元気もらって
元気づけてもらって
そこで前との差も
また30分って言われた
変わらない
なかなかセイさんと
ずっと変わんないですよ
フェニルドさんタイムが
ずっと30分だったんですよ
こんなに頑張ってるんですか
トップですからね
その間
セイさんとフェニルドさんがトップ
あんまり差はないですね
だからそれが一番ないですね
これはセイさんの感想も聞いてみたいですね
どうだったかね
確かに
セイさんスタート前
受付の時かな
受付終わった後は
ナンちゃんと含めて話してる時に
コースマップ見ながら
少し解説
僕はいろいろしたんですけど
最後の竹田山からの
南アルプスタイルとかあるじゃないですか
そこは僕らって言えば
このメンバーも当然ホームマウンテン
ホームマウンテンなんで
僕らはここに入ってきたら
安心するレベルですよ
きついけどね
安心するレベルですよ
って言ってたんですよ
表彰式の時に
セイさんに
あのホームマウンテンはなんで
バリバリ吸収のあまりです
全然
楽じゃなかったよ
ありがとうございます
褒めていただいて
竹田山日山きついですよね
きつい
僕にも同じこと言われましたけど
よっぽど腹に据えがある
あいつよくわからん情報流してやがって
ホームマウンテンの概念が
たぶん覆ったでしょ
もっと走りやすい
嬉しかったなと思って
東山みんな一番走れない人なんですから
確かに一番よく行ってますもんね
褒め言葉っす
なんか嬉しいっす
あれゴンギン山から下ってくるとか
どうしても山道になってると
急斜面になるじゃないですか
めちゃくちゃ
走りたいよ
途中から石になるから
全然ブレーキかけちゃうやつ
この斜道はどうやってブレーキをかけないで
降りるんだろう
練習でもないのに真剣に考えてしまう
その後のロドも
まあまあ急
そう
行ってないけども
いろんなとこ釣ってるんですよ足が
釣りながらに釣るから
ずっと釣ってるか釣ってないかの境目
色んなところ
騙し騙し
その状態で出てくる
またダメージが蓄積されるっていう
信号待ちを喜んで仕事をね
降りたところで
どうしてもね
1回は絶対信号かかります
どっちかでかかるだろうなと思います
結構大きな道路を2回くらい通るからね
警備員さんがいてくれて安心でしたけど
まあね年型はね
どうしてもそうなっちゃいますよね
警備費めちゃくちゃかかるんですよ
夜中もね
立派な人は立てちゃいけないらしいですかね
そういうやっぱね
県警からの指導があって
ああいう道路のとこは
一般の人じゃなくてちゃんとプロに頼んでください
というのがあるんですよね
今回の印象として別に
他の大会はどうとかじゃないけど
すごく親切な方が多くて
声をかけてくださったり
応援してくださったり
警備員さんってやっぱりプロだから
余計なこと言わずに
ちょっとイメージがあったけど
今回すごい応援してくれて
夜中でこっちもしんどくて
心が弱ってるから
その応援が嬉しいんですよ
笑ってもすごい
下に声かけられようがギャルに声かけられようが
一緒のテンションで喜んで
嬉しいですね
めっちゃ嬉しかった
地域の方が応援してくれる
エイドステーションも結構あって
特にパクさんのところがあってすごかったですね
対抗を叩いてたり
お願いしてないもんね
僕はお願いしてないんですよ
ワンガン競技会の人とは違う
そこの繋がりで
対抗の人たちが来るんですよって
僕ね2,3人かと思ってたんですよ
その話を一応ワンガン競技会の方から聞いて
メッセージで
いいんすか?
自治会長さんにも言ってるんで
全然問題ないと思いました
でも2,3人くらいから
すごい対抗好きな人がいるって言うから
その人がどんどんやってもかなと思ってたんですよ
なつさんがたまたまの動画で
あげてたじゃないですか
あれ見て
めちゃくちゃ感動しましたね
近所の人も来てたんですよね
いっぱい来て
昔小さい頃にやっとった
可愛い女の子が来て
昔今かかった子が来たよ
その人に笛吹かしたりして
すごくいい感じ
びっくりするぐらい
活気づいてて本当に嬉しかったですね
あれよかった
壁連山とか対抗でめちゃくちゃ
ワンガン競技会
よかったですね
夜はちょっとあれだけど
上川だからこそできる
そうですね
西風新都までがね
ちょっとね
そこは厳しいですよね
次の御元和から西風新都村
区間が一番きついですよね
そうですね
前回よりも長いですもんね
区間が長くて戻されますし
前は一回竹田山から
日山あいあいあったんだけどね
そのまんま二つバーンと登っちゃうから
この区間多分トップが
瀬田さんが一番早いんですけど
それでもやっぱり2時間かかってて
半田さんが2時間1分とか
全然追いつかないなと思ったら
そりゃそうですよね
そのペースで行かれたら
西風新都の営業も
いろいろ大変だったんですけどね
人を集めなきゃ
すごい大変だったんです
けどみんな
協力的に来てくれて
個人的には沼津さんに会えて
めちゃめちゃ楽しかった
沼津さんはね101のコースに
川端峠のコース
応援して
夜巻いてくれて
ジャスティックしてくれて
ありがたかったですね
すごい人気もらいましたね
一番
すごい感謝してる人が
一人いて
西風新都で
前半の4時間ぐらいだけ
営業に出した人がいらっしゃったんですよ
沼津さんという方なんですけど
沼津さんは確か整備から
関わってたんですね
来てくれて
ランチに来てもらって
僕20キロも出るしボランティアも
行くんですよ
フルボランティアで行きますみたいな
土曜日に10キロ走って
何かセルフ立証を
下山でやって
その後エドレスステーションの
一般ボランティアのことを起こしたんだけど
僕がシフト組んでたら
西風新都に
行ってもらうとダメかもと思って
お願いして
ここで無線機持ってもらわないか
いいですよみたいな
沼津さんって調理師なんで
ごとくの操作とか
ガスコンロの操作も立ててるから
色々コミュニケーションを
その前に取ってて
ご飯って何ですか?味噌汁なんです
味噌汁?あなた僕
具とか下処理して持ってきますよみたいな
そのままこっちで良し良しで大丈夫です
めちゃくちゃコース見たりは
やり取りをさせてもらって
実際やってもらってから
本当に助かって
土曜日は20キロ走って
セルフ立証して
ボランティアで営業いたして
一旦家帰って
その日また10時から
その後
最終的に河川敷にいたからね
すごいですね
地上初だと思うんですけど
エイドリーダーで選手っていう
確かに
エイドリーダー選手
立証
焼き芋下さった方かな
まじっすか?
セーフシートで
焼き芋食べますかって言われて
これぐらいの小さい芋だった
ガマガ峠の
焼き芋焼いた人も
沼田さんもしかしたら
余った芋で焼いてくれたのか
それでも何かしら
あれなんでしょうね
焼き芋
茹でて
仕分けが増して
やばい 火傷する
低温火傷するやつ
登り始めて
ここら辺がカッカしてくる
やべーこれ低温火傷するやつだ
食べたら
開けたら
カットされた焼き芋が入ってるのかな
思ってたら
これぐらいの小焼き芋が
2個入ってて
最高じゃんこれ
めっちゃ甘くて美味しくて
いいね
であの
クソみたいなお乗り換えしを
知ってる人は
絶対そのまま行かせてくれ
ここにだって表示されるんですよ
確かに
直線行かせてくれるの
登りがね
人が通ってないししょうがないんですけど
足場が悪い
しかも前日雨だから
より登れない
小さくなんか急登
みたいな
ここから急登って書いてある
今まで急登だった
ずっと急登や
あれが一大トレイルっていう
ここ最近整備された
マクさんたちが
頑張って作った
学生の通学路ってね
あそこを通学する
JDとか見たい
近くに広島一律大学っていう
大学があるんですよね
美滝駅っていう
湾岸トレイルの
湾岸じゃなくて広島トレイルの
利用下りたあたりの駅から
通学路を作ろう
ってことで
トレイルを整備したんですけど
誰も通学しないだろうね
最短距離で終わりますからね
確かに
累積を持っていればね
積極力で1時間ちょっとか
1時間か
あそこぐるっと回る人早いですよね
そこだったら最短かもしれない
そこだったら
走らんと
女子大生がパン
加えながらいけない遅刻遅刻
最強じゃん
でぶつかるんじゃないか
何も始まらない
ただの事故
まあでも
それをこう
逆走して帰宅していく
みたいな感じね
そして桑投
あれきついっすよね
階段がちょっとできたとしても
きついっすよね
上の方だね
どっちがいいのかっていうね
そこね僕
西風新都で沼田さんに
今まで
せいじさんと30分で大体
言われてたのが
そこ西風新都の時は
沼田さんに
40分以上離れてるよって言われたし
前とはもう1時間は
Uに超えてるよ
トップとは1時間はUに超えてるよって言われて
その後に
10分15分で2位だよ
だからもう40分以上離れてるよ
的なことを言われて
マジか
もう無理や
心が折れた後に
後ろ10分よって言われて
マジか
また心が繋がれて
急がない系やないですか
頑張らない系やないですか
そうなんですよね
ゴンジェンから西風新都の間
沼田さんトップで行ってるんで
平蔵さんが詰めてますもんね
10分で来るの?
こんなところでゆっくりしてる場所ないじゃない
で夜勤も入れて
すぐ来ますみたいな
でも西風新都から
流用は平蔵さんがトップですよ
僕トップじゃないですか
僕ロストしてトップなんですよ
なんで地元が
モンマウンテン
なんで
門が開いたとき
頭が痛い
流王公園の手前のね
あそこが通れんくて
つい
誤解してたのが青年の家の方に
一回出てって思ったんすね
流王公園に出なきゃいけないのに
青年の家の方のルートを
アスレチックに戻ってたんだ
辿ろうとしてしまって
ちょっとなんか
みかきの方に
行こうとする
の方に
入ってて
アラートが鳴って気づいて
登り返して
気づいてよかったっす
やばい
もう大焦り
それで流王のゲイドで
ときちゃんに
飲み物とか要りますかって
いらない
甘酒
みかんみかんみかん
オレンジオレンジ
行きます
10秒チャージ
オレンジ
必死に食べて
流王のオレンジって
半分ぐらいまで下切ってくれて
めっちゃ食べやすくて
これ来たと思って
本当はオレンジ1個だけ
かじって出るつもりが
それでも2,3個
サクッと口の中に入れて
もう行かなきゃ
絶対セイターさん来るとか思って
セイターさん後ろが来ると思って
逃げろ逃げろ
って
セイターさんもフェニゾーさんと同じタイムなんで
まさにそうですね
下降りてもちょっと怖いっすよね
どんなペースで行くのか
ずっとタイムは見てなかったから
絶対もう落としたら
追いつかれると思って
でも
もう
川沿い出てもそんな
ペースも上がらず5分半が限界で
これ以上
どうやったらオレのギアは
動けない
動けない
走りは折り返す
折り返した時にパッと後ろ見て
とりあえずヘッドライトはないと思って
夜だから分かりやすいね
ブラインドアタックするかも
確かに
あるな
あそこライト無くしたら
最悪見えますから
車のライトとか
必死
最悪を想定しますよね
自分がもう5分半
相手はキロ読んでくれる
キロ読んだとしたら
全然10分
縮まるじゃん
8キロか9キロぐらいあるよね
序盤は下りだよね
1キロ1分縮まればね
分かんないですよね
分かんない
走った時に
ライトがないから
1キロ2キロは絶対余裕がある
ギア走れば一度見渡せますね
高いですもんね
見渡して
折り返す時も
カー沿いの方向
向かい
反対側のね
対岸を見た人
申し訳ないもんね
確かに
分かるよな
前は
前は全然
分かんないですよね
車のライトと被るか分かんないかもね
探しましたけどね
ちゃんと探したけど
40分差ついてるって言われたから
どうやっても
ゴール前だろうな
頑張っても
逆にカズさん逆転して
アラカワさん5位っていう認識は
あったんですか
アラカワさんは
ゴルディのところは
エイドで
入れ違いになったんで
姿が見えてたんですけど
その後の西風新都は
一回降りて
エイドのところまで行って
エイドのところから戻ってきて
後のコース戻ってきて
登り始めるんですか
そこも全然見えなかった
とりあえず
5分ぐらいは反対だよなっていう
感覚はあったんで
そこまで焦りはなかったけど
でもいつ来るか
分かんないなっていう感じだったんで
結構リュウオウまでは
飛ばしましたね
そうですね
リュウオウ
ヘニゾウさんセイターさんが58分で
僕59分とかで行ってるんで
かなりここを
頑張ってますね
でリュウオウを置いたら
エイドなんですけど
そこでなんか
すげー人がいて
なんかね何かを描いてるんですよ
それがピカピカピカピカ
ピカピカしてる
何かなんか
すげーチャラいやつがおるなと思ったら
鳥ちゃんだったんですよ
めちゃめちゃ人気もらって
パーティーピーポー
パリピーになった
めちゃくちゃ人気もらいましたね
楽しそうでした
ずっとね
本当に元気そうで
めちゃくちゃパワーもらって
嬉しかったっすよね
会えるのもすごいよかった
あれ最高でしたよ
ヘニゾウさんじゃないけど
僕も最後いつアウス食べてもおかしくないし
自分がそんな速く走らないって
分かってるんで
バナナを一本取って
もうそれですぐ出てきました
最後のエイドで
全然ゆっくりできない
やっぱロードがあるとね
そうですね
ロードは距離が上がられちゃうから
見える感じでしたよね
なんか全然できないな
トレイルの実力って
これまである程度
区間を何区間か走ってるから
この人だいだいこれから速いんだろうな
っていうのは分かっても
ロードってもう分かんないじゃん
追うほうが圧倒的に有利ですからね
差が見えてると
小林誠司さんなんか
この区間何キロあったかな
結構ありますよね
でもこれ56分で行ってるんですよ
あれ何キロだったっけ
ハンダさんは69分なんですよ
誠司さんはさすがだな
ハンダさんも怖かったよね
絶対ベースダウンしてることは
あってたと思うから
ハンダさんは本当はめちゃめちゃ速い選手だった
相当やられてたと思いますよ
ハンダさんとの差があって
1回は誠司さんは諦めたじゃないけど
もうちょっとあれしたけど
最後のロードで
詰めて巻き返して
キロ4で走ったみたいなことが
マジか
最後10分差ないですね
キロで詰めたってことですか
すごかった
小林誠司さんは56分で走ってるんですけど
フェニーゾーさんは57分で走ってますよ
悪い動きとかやりながら
動いてるじゃないですか
5分半は嘘で
5分半のはずなんだよ
最後のプッシュがあったんでしょう
多分ロードのところが
寮から下ってくるところが
少しは安定した
1.5キロくらいありますから
この区間は
誠司さんとフェニーゾーさんの順番で
その次が
僕一応その次なんですけど
57分のフェニーゾーさんの次
僕61分なんで
誠司さんとフェニーゾーさんが
相当頑張ってる
1キロ20秒くらい違うんですよね
全然追いつかないですよね
あのロードだるいですよね
あそこはね
ロードだるいですよ
僕らはまだ
まだ先が分かってるから
あれだけど
暗闇であれ全然先が分かんないですよね
どこまで行けばいいかも分かんないし
だから自分の中で結構速く走ってるつもりでも
暗いからペースが全然分かんないですよね
ライトもないし
来てみたらあれ5分40
あれ6分あれみたいな
あれ最初なんか風
あれ結構向かい風だった
全然進まなくて
初見の人はほんとにしんどいなって思う
僕ら慣れてるうち分かるけど
初見で走った人は
走り切った人が絶対少ないよなと思う
だるいてるだろうなと思って
ちょっとね橋のとこね
登るんすよね地味に
もう絶対登りなんかないと思ってるじゃないですか
あれちょっと気になるのが
ちょっと気になるのがね
橋に着く道路がちょっと複雑じゃないですか
ちょっと迷路化してる
あれみんな迷わなきゃいけないのかなと思って
僕らは迷わなかったけど
矢印があったんで
まだ
ちゃんと矢印が
ちゃんと見て
見落とさなければいけると思う
マーキングじゃなくて矢印だったので
あそこ矢印が絶対いる
夜だったら見えやすいと思う
広くの方が分かりやすい
分けそうだった
確かに
初見じゃあちょっと確かに
難しいですね
しんどい長い
長い
本当に長い
でも結局3位と5位で
2人とも認証できたので
お疲れ様でした
なんとか諦めて走ってよかったな
2人ともゴール
死んでる死んでる
終わった後は結構
いつもテンション高い感じのように
ご家族の方もいらっしゃって
家族全員で
ゴール地点から鼻声になる
瀬戸さんが小さくなって
子供たちの方が元気だよね
もう夜中12時近いのに
子供たちハイテンションで瀬戸さんが
息ショタンで
かわいそう
僕もゴールして
森山さんとトイちゃんと会って
顔ちっちゃくなりましたね
声も小さいし
大丈夫ですか
何も残ってない
スイッチ切れたよ
その後チャリで変えます
いや絶対チャリで変える方がいいですよ
死にますよマジで
病人ですよみたいな
気が減おうとして
1時間弱くらい
動けずに
ぼーっとしました
家族とか僕いないから
一人で全部やったんですよ
家族の方も黙ってくれてましたね
どうするって言って
当初は
歩いて帰るって言ったんですよ
言ってた
歩いて帰るって
何キロでしたっけ家まで
9
8
まあまあ登るでしょ
高いですからね
どうにでもなるくらいの気持ち
地元だしみたいな
何が
奥さんと子供
奥さんにまず何時になるか
正確な時間もわからないし
日付変わるか変わらないか
変わるだろうな
子供らもおるし
連れていくのはしんどいだろう
しかも前日にまた改めてそういう話
して
子供らに
明日パパがレースなんだけど
どうするって言って
ゴールが夜中になるけど
見に来るどうするって
眠たいよとか
全員が全員見に行く
みんな元気そうでしたよね
3人ともね
あの後車の中で3人
そうでしたね
今検索して車の経路ですけど
11キロと出ますね
最後のロードウェイの中に
朝になる
人の荷物持って
30分くらいで帰る
朝になりますよ
電車があるまでその辺に待機して
それか
カミン室かシャワールームだと寝れるからね
寝れると思う
シャワールームはどうだろう
シャワーは浴びれるから
最後に荷物置きは寝てる人もいたしね
あれ夜中ゴールのやつが
地味に実はちょっと
わからなかったから
地元だからどうでもなるやと思って
他県の人は近くのホテルとか
夜中ゴールどうなんでしょう
ちょっとねレイアウトが
案内図があんまりなくて
シャワーどこですかっていう人
結構多かったですね
ちょっと離れてますね
僕もいまいちわからなかったけ
タバの地の方ですね
クワッとして回答してる
全然回答
このゴールの中にあるの知ってたんですけど
どれだったっけみたいな
ジムがあるポイントが
確かシャワーだったと思うんですけど
ペデントレースか
あります
帰ったらどのように寝るって
表彰式が11時からだったっけ
そうですね
寝れました?
夜中に目が覚めるし
熱い
体が熱くて
喉乾いて目覚めて
体痛いし
やっぱり脱水は治ってなかったですかね
戻ってなかった
体調は
寝たり起きたりの繰り返しでしたね
寝れてるのか寝れてないのか
翌日でもカルシさん変わってなかったですか
様子が
顔ちっちゃいもん
全然重症患者のものでしたね
ひどかったな
少々しき楽しかったです
応募感で
プレゼンター
コータさん
前田コータさん
前田コータらしいです
改名しちゃいました
僕台本見てたんですけど
プレゼンター前にしげさんが
スタッフが
しげさんプレゼンターの名前
間違いないですか
コータじゃないし秋日和やし
治されてなかった
40下の名前覚えてるはずなんだけど
台本に忠実
コーター
プレゼンター
名前が100系のプレゼンター
ちなみに僕が20系と50系のプレゼンター
僕がやったんですよ
すごい
滑舌が好評だった
カミカミじゃない
カンではないけど文明がおかしくなっちゃった
カンでもいい
カンだね
50系はカンだ
当初の優秀な
成績を収めました
っていうのが正解なんだけど
成績が優秀を収めましたみたいな
ちょっと緊張して
友人がすぐに
違うやろ
僕間違えました
っていうのを
20系の表彰式やってしまった
楽しかった
もうちょっと会場が
人が集まってるところじゃなくて
ハローバー公演ってそんなに人が集まらないところ
だからね
もうちょっとガヤっていったらよかった
もう少し一般の人が
目に触れるところだったら
足止める人もいたのかな
次回なんか
そこじゃなくて隣のゲートパーク
押されてるらしいから
それいいですね
期待していただきたいなと思います
そろそろ撮れんかったみたいです
プレゼンターさすがでしたね
ほぼ全員知り合い
めちゃくちゃフォームでした
100キロの入賞者
男子全員顔知ってました
女子もね
ほぼほぼ知り合い
変な感じよね
アスリート降りたやつでしたよね
良かったね
良い雰囲気やったね
天気良かったしね
お疲れ様でした
お疲れ様でした
選手編は終わり
01:28:28

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