箕輪くんが新しく立ち上げた幻夏舎のコンセプト会議をしました!
「幻夏舎」という社名の裏側
本の役割とは?ライトコンテンツ時代における価値
プラネタリア制作背景:思想と物語の構造
幻夏舎で目指したい「本×コミュニティ」の熱狂
箕輪が本を作り続ける理由:読むより“作る”
本づくりは作品づくり—帯への執念ー
作品化の力と著者との関係性
“変な人”を選んでしまう理由
逸脱者に惹かれる理由:世間の外で生きる人たち
本づくりを支える「人間関係の技術」
当てにいかない作品こそブランドを強くする
本は“作品”であり“ゼロ次情報”の器 弟子・後継者を育てるという発想
逸脱とは何か?
▼ゲスト
箕輪厚介。1985年生まれ、早稲田大学卒の幻冬舎編集者。NewsPicks Bookの立ち上げや『多動力』『メモの魔力』など多数のベストセラーを手がける。オンラインサロン「箕輪編集室」主宰、サウナ誌『サウナランド』創刊、プロデュース業など幅広く活動する実業家。Xアカウント:https://x.com/minowanowaYouTubeアカウント:https://www.youtube.com/@minowa-sekaikan
▼MC
▼MC高木新平。NEWPEACE代表/ブランドディレクター
1987年富山県出身。博報堂退社後、(株)NEWPEACE創業。経営者個人のWHYを起点に、ビジョンやブランドを構築していく「ビジョニング」を発明・実践。数々の経営者の参謀役を担う。生まれ故郷・富山県のクリエイティブディレクターとして「寿司といえば富山」を推進。その他、(株)SHONAI取締役、(株)ワンキャリア社外取締役など。
Xアカウント:https://x.com/Shimpe1
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