片岡ひびくです。松原聡太です。コンビニエンスこち。お願いします。 ラジオネーム
高気圧ガールハリキルさん。 カレーはもちろん世田谷ですが、最近タコスにも世田谷の波動を感じています。
世の中に死ぬほど食べ物屋さんがある中で、世田谷であるないの境界線って何なんでしょうか? これってトリビアの種になりませんか?
5月のドライブに聴きたい曲はフジファブリックの虹です。 ギターのリフやキーボードのメロディーを聞くと、エンジンかけて出発するぞーって気分になります。
暑くてちょっと湿度が高い感じ。 島並海道とか海に向かってずーっとまっすぐ伸びた道を駆け抜けたいです。
もうすぐ夏だね。楽しみ。 素晴らしいね。聞いてます。楽しみですね。
もうすぐ夏だね。楽しみ。 非常にこの最後の一文いいです。
高気圧ガールさんありがとうございます。 高気圧ガール。張り切るまで。
非常に楽しみになりました。 フジファブリックの虹ね、まず。
プレイリストありがとうございます。 これは聞いたことありますか?わかります?
いやあるんだろうけどわかんない。 あーって曲だね。有名な曲?
まあ俺は聞いたことあるし、 有名なのかどうなのか、まあ有名か。
ちょっとじゃあ一回ここ切るとして流してみます。 あーそうだね。
はい聞きました。聞きましたね今。ドライブすぎる。 めっちゃいいやん。
めっちゃいいじゃん。 これはかなりかけたい。
いいですね。いい選曲だこれ。 いい上で、ちょっと次のお便りも読んでください。
ラジオネームカルボナーラ戦士さん。 カルボナーラ戦士懐かしいな。
遊戯王のね、ありましたけど。 そうなんだ。
マグネットイチゴ。 あー。
はい。ひびくさんソータさんこんにちは。 こんにちは。
ドライブの時に必ず聞く曲があるのでぜひ5月の プレイリストに入れていただきたくメールを送らせていただきました。
私はポルノグラフィティのミュージックアワーからの 羽馬ライダーを連続で必ず流します。
おすすめの時間帯は午前中括弧晴れからのドライブで、 乗車後一発目に流すとめちゃくちゃテンション上がります。
蛇行運転に気をつけてぜひ聴いてみてください、です。
なんかさ、雰囲気似てない? 雰囲気?
今のフジファブリックの曲と、 ポルノのミュージックアワー、羽馬ライダー。
まあ、その疾走感みたいなね。 確かに。
なんか、DJできそう。
でも、DJになってるな、完全に。
めちゃめちゃいいね、どっちも。 うん、どっちもいいですね。
ポルノ、そのね、ミュージックアワー、羽馬ライダーをね。 そう、やばいね。
ポルノは確かにね、あの… ほらね。
清涼感、ほらね。 ほらね。
何が。 やっぱりカラオケじゃなくてドライブなんだよ。
なんかその、その説唱えてましたよね、松村さん。 そう、そうです。
ドライブが楽しいという。 ドライブが楽しいんですよ。
爆音でさ、知ってる曲をさ、みんなで、まあマイクないけど歌いながらさ、
弾けるわけじゃないですか。上手なアーティストの本家の歌を弾きながら、
あの、ドゥンドゥンする感じもさ、体で感じながらさ、
できるわけじゃないですか。 うん。
そっちのほうが、そっちのほうがいいんじゃないかって。
カラオケ、カラオケはその歌いたいからね、みんなね。
そうかそうか。まあドライブいいね。
あの空間ね、楽しいですよね。 うんうん。
完全。 うん。
いや、めっちゃそれ入れましょう。
あとこのドライブさ、ドライブ、結構早々に使っちゃっていいのかな、この人。
何が?どういうこと? まあ、まあいいか。
いいか、ここは。 何だ何だ。
今日も調子悪いかもしれない。 うん。
えーね、いい、いやーポルノグラフィティね。
うん。 いいですよね。
確かになんかあの、どっちだっけ?ミュージックカー、羽馬ライダーか。
あの、ポカリのCMに確か使われてた。
あ、そうなんだって。
ですよ、確かね。
だからポカリのCMの曲はドライブに合うんじゃないかっていう。 そうかも。
そうかも。
え、あのプールの中?
そのCMが?
うん。
ちょっとそこまで覚えてないですけど、どんなだったっけな。
違うかな、カルピスかなそれ。
あー。
あのポカリのCMと。
でもまあ、ポカリと合いそう。
ポカリのCMの曲と、あの、アイノリのテーマソングの曲がドライブに合う。
アイノリか。
うん。
アイノリもそうなんだ。
まあ、はい、ちょっと調べてみてください、みなさん。
大体合うと思います。
でね。
でね。
まあ、にじもいいですよ。
うん。
しまなみかいどう。
うわー、なんか曲の話もめちゃくちゃしたいが。
うん。
まあ、ちょっとゴーキャッツガールさんのメールにちょっと戻りまして。
彼はもちろんセタガヤですが、最近タコスにもセタガヤのハードを感じています。
うん。
世の中に一年ほど食べ物予算がある中で、セタガヤであるナイの境界線って何なんでしょうか?
これってトリビアの種になりませんか?という、あの、トリビアの種が来てます。
種を作ろう。
はい、トリビアの種ね。
あの、セタガヤであるナイの境界線は、
うわー、みたいなやつね。
あのね。
ヤシマノリトさんがやってますね。
うん。
まあ、確かにタコスもあれですね、こう。
そうだね。
わかります、セタガヤかなり。
うん。
これはもう同意ということでいいですか?
ああ、そう思う。まあ、でも、タコスは、なんか、セタガヤじゃない店もあるんじゃないのかな?どうなんだろう。
あんま俺タコス屋を数多く知らないんだけど、
タコス屋も、セタガヤなのとセタガヤじゃないのある気がするんだよね。
うん。
まあ、どの、どのジャンルの料理もそうなのかもしれないけど、
まあまあ、カレーももちろんね、別にそうだとは思うけど、
けど、圧倒的に多くない?
何が?
セタガヤが、カレー屋、カレー屋は。
あー、そう、まあ、確かに、まあ、量、数で言ったら多い、カレー屋は。
そうだよね。
セタガヤ的カレー屋は多いと思う。
そうだよね。
うん。まあ、そもそもカレー屋が多いっていう話ではあると思うんだけど。
そうだね、そうだね、棒数がね。
あー、確かに。
いや、でも、まあ、確かに、俺が知ってるタコス屋は、
うん。
割とセタガヤかもしれない。
三茶とか池尻あたりの、その、246沿いのセタガヤに多いイメージありますね、タコスは。
あー、そう。
なんかそんな、そんな気がする。
うん、なるほど。
それよりもっと下とか上ではない。
下北にもあるもんね、タコス屋ね。
あー、下北とかもね、確かに。
その、ボーナストラックに行く通りにあるよね、タコスは。
はいはいはいはい。
タコスはね、そうですね、うん、セタガヤであるないの境界線なんだろう。
でもさ、あ、じゃあ、全くセタガヤじゃない店も考えるよ。
そうね、だから、いろんな、だから、ラーメンとかは、
うん。
あんまセタガヤ、
セタガヤじゃないな。
店ないですよね。
ないんだよ。
ないですよね。
そう、俺も思った、それ。
ラーメンもないし、
ラーメンはないし。
パスタはどうだ?
パスタもないね。
パスタあんまないよね。
パスタもないと思う。
パスタあんまないよね。
うーん。
パン屋はどうだ?
あー、パン屋は、パン屋はね、
なんか、目黒区って感じ。
パン屋は、まあその、
地域違いです。
はい、なんかこう、はい、ちょっと色、個性のあるパン屋はあるっちゃあるけど、
なんかセタガヤって感じではないんだよな。
うん。
別に、
そうだね。
寿司屋がさ、絵のポスターは貼ってない。
パン屋には。
なるほどね。
うん、うん。
まあ、だからハンバーガーとかちょっと半分、
入ってるかもね。
あー、はいはいはいはいはい。
あー、そうだね、確かに。
ハンバーガー、ハンバーガー、ハンバーガー。
うーん、またそばとかもまあ違う。
違うね。
うーん。
やっぱカレーなんじゃない?
そうねー。
そば、そば、うどんはどっちも違うんだね、たぶんね。
うん、うん、うん。
いや、
ピザは?
あー、ピザはねー、ピザこれは難しいっすねー。
あのー、ピザは、
あれですね、セタガヤピザは、
うん。
あのー、アメリカンなピザですね。
あー、はいはいはい。
そのー、イタリアのピッザになってくると、
ははは。
だからあのー、
イタリア。
あー、そうだね、セタガヤじゃなくてイタリア。
イタリア、あれは。
ははは。
でもアメリカンなあのー、なんか、ペパロニみたいなサラミとか乗ってみたいなピザになってくると、
かなりこう、セタガヤの香りはしてくる気がする。
だからイタリアはイタリアで、アメリカはセタガヤってこと?
そうそうそうそう、アメリカはセタガヤなんですね。
はい。
ははは。
あー、そうなの。
でもその、その感じじゃないですか、結構ね。
わかるわかる。
うん。
いや、下北にあるかどうかじゃないの?それ。
ははは。
いやいや、まあ、まあ。
そうなんだよな。
だからTシャツを作ってるかどうかみたいな1個指標ですよね。
あー、そうね。
お店のTシャツを作っているか。
そうだね。
うーん。
あと店内でヒップホップが流れてるかどうかね。
そうね。
うーん、なんか、この間たぶん話したときに、なぜカレー屋がDJをやるのかという話で、
うん。
まあ、そのカレーのその変数の多さ、スパイスとかが、
うん。
が、その奥深さがそのカルチャーを握るということとこう、なんか感覚が繋がってるんじゃないかみたいな、
うん。
どちらもその深ぼる、
うん。
みたいなところで共鳴するんじゃないかみたいな、
うん。
のを言ったんですけど、
うん。
まあ、それはその、まあ、作る側もないし、食べる側の意見としてあって、
これもう1個あるなって思った、
気づいた?
あの、
思いついた?
はい。
仮説があって、
うん。
あの、まあ、だからこういう、まあ、世田谷というか、
うん。
ファッション好きカルチャーを発信していこうとする、まあ、若い人たちで、
まあ、そうなったら、その、自分たちの、その、基地というか、
うん。
場所がやっぱ欲しくなるんですよね。
うん。
発信地が、
うん。
きっと。
うん。
で、その、そこ、まあ、場所を作って、その、まあ、地域の人なり、まあ、友達なりがこう集まれる場所を作って、
うん。
繋がっていこうみたいな。
うん。
で、
うん。
まあ、それ作る、場所を作るってなったら、まあ、一番手っ取り早いのは飲食店、
うん。
じゃないですか。
うん。
店を構えてね。
そう。
うん。
で、飲食店やるってなったときに、
じゃあ、何出そうってなったときに、
うん。
たぶん、まあ、まあ、もちろんその、ど、どれもこう、なんか、かん、考えてるし、
その、難しいとこあるんだろうけど、
うん。
その、カレーとかは、
うん。
なんていうんですか、比較的考えること少ないっていうか、
ははは。
そんな、いや、ちょっと、声あるな、これ。
なんか、あの、カレーさえあれば成立するっていうか、
うん。
まあ、カレーとは呼べるもんね。
うん。
あの、だからそれこそ、じゃあパスタとかは、
うん。
パスタだけの店はちょっとむ、むずいじゃないですか。
うん。
あー、なるほどね。
それだけでやっぱ成立しないし、
うん。
で、ラーメンは、その、あんまこう、長いできない、
うん。
とか、
うん。
だから、ある程度食べるのに、
こう、時間用して、
うん。
空間、ゆっくり腰据えて食べます、みたいな、
うん。
料理。
うん。
かつ、
うん。
その、その単体のめ、なんか、
メニュー数が少なくても、
まあ、み、店として、
うん。
成立させやすい、
うんうんうん。
メニュー。
なると、カレー、
うん。
ハンバーガー、
うん。
タコス、
うん。
みたいな、
うん。
うん。
ことになってくんじゃないかっていう、
だから、ハードル低いみたいな、
なるほど。
まあ、ハードル低いっていうか、まあ、はい。
頑張ってらっしゃると思うんですけどもちろん。
うん。
あの、
まあね。
うん。
だから、基地作りをしようとしてたら、
最高になってくるのね。
ってことかな。
そう。
基地、あの、はい、
拠点、
拠点。
居場所、
ふふふ。
うん。
を、みんな作っているんだと。
なるほど。
そっから、
俺らのカルチャー、
うん。
カルチャーを生んでいこうぜという、
で、飲食店を選ばない場合、
古着屋になるわけだよね。
そうですね、はい。
だから、そうね、古着屋になるし、
うん。
まあ、カフェとかも、まあ、そうですね。
だから、
コーヒー、
うん。
入れて、みたいな。
うん。
うん。
そうそうそう、カフェ、
カフェ、
カレー、
なるほどね。
古着屋。
いや、これ、
ですよ、きっと。
もう、見えました、私。
世田谷、
世田谷を解き明かした。
でも、基地感はさ、
うん。
どこで感じる、
もんなんだ?
うーん。
やっぱり、前の話と戻るけどさ、
うん。
なんか、
一部の常連とめっちゃ仲いいとか、
そういう感じだよね、多分ね。
うーん。
とか。
そうね。
だから、
だから、やっぱ、夜に、
うん。
パーティーするんですよ。
うん。
音楽流して。
うん、そうだな。
そうそうそう。
基地だもんね。
うん。
そのための基地だもんね。
そうそうそう。
遊び場。
うん。
そう、だから、だんだん、
で、それで、その近くのお店の人たちも、
こう、来るようになって、
うん。
そこで、こう、
うん。
また、街としての、
うん。
コミュニティができていって、
うん。
顔見知りみたいに、
うん。
どどんなっていって、
うん。
うん。
世田谷に、
お店の人たちと、
はっはっはっはっ。
会話をするっていう、
うん。
この、
なんかいいこと、
いいことだね。
ううう。
いや、いいことですよ。
うん。
非常にいいこと。
いいことだね。
うん。
街が盛り上がるね。
そうそうそうそう。
そう。
カレー屋は、
街を盛り上げますね。
じゃあ。
いや、盛り上げてるんじゃないですか。
やっぱり、
その、
若返っていくと、
ううう。
楽しい。
ううう。
本当に。
ううう。
だしも高いのもどんどんね。
うん。
フレギュアもそうだし、フレギュアもちょこちょこもできてるし、なんかすごく発信というか、そのうまいうまいこと言ってるっていうか、ここから盛り上げていこうとして本当にカレーを作ったんであれば、計画通りにはいってるんじゃないですか。
そうか。 うん。
なるほど。
じゃあ、まちづくりはカレーからっていうことですね。 うん。
タイトル。
まちづくりはカレーから。
やるとしたら何だろうな。だから、カレータコスはまあもう結構没工しているので、