かたおかひびくです。まつまるそーたです。コンビニエンスこち。おはようございます。お疲れ様です。
久しぶりですね。2週間ぶりです。お休みでしたね、前回ね。 先週は、はい、あの、初めてちょっと
配信なしということで、休ましてもらいましたけど。すみません。 まあこういうこともあるね。ちゃんと毎週1回撮ってたから。
そりゃこういうこともあるっていう。 そっくが早く欲しいんですけどね。
毎週会えるほど暇でもない私たち。 お休み用コンテンツとかもね、もしかしたら
あったらいいんじゃないですかっていうアドバイスを いただきましたよ。あ、なるほど。周囲から。周囲からね。
確かにね、そういう時に代わりになるコンテンツね。 まあ確かにあってもいいよな。
何だろうね、まあ一人で喋るとかね。 例えばね。
無理か。一人で喋るのいけるから。どうですか? いや、俺無理。俺がやるんだったら、なんかをやる。
やる? 料理するとか。あー、なんかしながら走るとか。 あー、でもそれいいんじゃないですか、なんか。
で、その、音だけ回しといてってことでしょ? そうそうそう。
うんうんうん。 だからね、やりながら一人ごとがボソボソ入ってるみたいな、そういうのあったらできるかもしれない。
ちゃんと喋っていては欲しいけどね、それ。環境音だけずっとみたいな。 いや、そうね。
まあまあまあ。 響くはできる?一人で喋るって。 誰かはいて欲しいな、でもね。
例えば、俺がこれについて喋ってくださいみたいなお題だけ渡しといたら、 なるほどね。なんかできる。
いやー、でもなんか聞いてくれる人欲しくなっちゃいそうだな。 まあまあそうだよね。
なんか喋んなくてもいいけど、目の前に人欲しくなっちゃいそう。 マイク入れてなくても、人置いとく?
人、なんか、そう、肉の塊でいいかな。
なるほど。 目の前にいて欲しい感じはある。
やっぱ、空に喋っちゃうと、なんかどうしてもこう、なんかね、多分どんどん盛り下がっていっちゃう気がするな。
リアクション、やっぱ欲しくならないですか?多分喋ってると。 なるかもね。
やったことないからわかんないけど、そうなるかもしれない。 まあ確かにそういうのも
考えた方がいいんじゃないかというね。 余裕ができたらですね、これは。
余裕ができたら、そうね。 責任まず毎週の収録を、このペースをちゃんとね、作っていくっていうね。
大事ですからね。 いいですけど。
あのー、2週間以内のトピックで言うと、
マーラータウン。 えっ?
初めて食べました。 マジ? デビューしました。 行った? 行きました。
行きましたよ。 どこ行った? なんかね、渋谷の
えっと、ちいぱお。 あー、はいはい。 七宝と書いて、ちいぱお。
あの、もう1個あるんですよ、渋谷に。 でかいの。
あのー、まあ通勤ルートなんですけど、桜ステージの、なんか角のとこに、あのー、すごい並んでるとこあるの知ってます?
知らないよ、わからない。 そっちは店名が思い出せないんですけど、
そう、なんか、ちいぱおじゃないやつが、その桜ステージに、こう、1店舗あって、
へー。 そう、そこは本当に、もう昼も夜も、ずーっと並んでるんですよ。
もう。 へー。 20組ぐらい、ずーっと。
へー。 マジでずっと。 そう。
で、そこはもう毎日通るんだけど、さすがにこの、並んでまでは別に食べたくないですみたいな。
あー、あるね、桜ステージのところに。 あー、そうそうそう、それですよね。 今写真見てますけど。
へー。 そう、はあるんだけど、まあ、ちょっとそこの1個入ったとこに、
ちいぱおがあって、あの、まあ、伝わらない人いると思いますけど、ワークル行くほうの。
わかんないだろうなー。 ワークルっていうね。 スタジオがある。
ダンススタジオがあるんですけど、そっちのほう行く、ちょっとさかのぼる道あるじゃないですか。
はいはいはい。 あそこの途中にちいぱおマラタンがあって。
うん。 で、そこ、そこだったら、そこはなんかね、
なんか、普段ぱっと見あんまり人並んでないんですよ。 うん。
で、お店もそんな大きくないんですけど、うん。 だから、もう全部そっちに取られてんのかなみたいな。
あー。 感じで。
で、だから、そっち、まあじゃあちょっと行ってみようと思って、で、行ったんですけど、で、行ったら、夜だったんですけど、
ほんとに人全然、なんか、なんか一組ぐらい店の前でこう待ってるんですけど、全然並んでないじゃんみたいな。
うん。 感じで、まあラッキーみたいな。
うん。 で、その一組の二組目としてこう列をなして並ぼうとしてたんですけど、
なんかよく見たら、あの、店に張り紙貼ってあって、で、QRコードが貼ってあって、
それを読んで、あの、順番待ちしてくださいみたいな。 あー、整理券みたいな。
そう、そういうシステムだったんですよ。 はいはいはい。
で、あーこれやべえと思って、そう、そこで気づいて取ったら、11組待ち。 やばー。
やばー。 結局っていう、結局並んでるんかいみたいな。
まあ一応それやって、で、それやったらそのまあちょっと、あの、大体何分待ちみたいなのが出て、まあ離れて待っててもいいですよみたいな。
まあちょっと店の前もそんな道広くないから、あの、時間なきそうな時に戻ってきてくださいみたいな感じだと思うんですけど、そう。
まあでもちょっとわかんないから、そう読み込むだけ読み込んで店の前待ってて、で、そしたらなんか、あの、
なんかね、たぶん他に待ってた人たちは結構まあ大人数だったのか、結構先に入れてもらえるみたいな感じで結構すぐ入れて、っていう感じ。
じゃああきらめずに食べた、食べるってお前言ったんだね。 そう、食べれた。
で、マラタンって言ったことあります? お前さ、
いやいや。 この話しただろ。 え、したっけ? したよ。 したっけ? したよ、マラタンって。 あ、言ったか。 しかもラジオでしたと思うよ、これ。 あ、したか。
いやだからまあそうね、初めて。 あ、もうだってこいつ。 初めてだったんですけど、
いやあれすごいね、難しい。 あ、難しい? 難しい。 いやまずだから、まず難しいから。 店入って、
いや初めてですか?みたいなのマラタンみたいな。 うん。
どうやら初めてっぽく見えたんですけど、初めてですみたいな。 あ、じゃあご説明しますねみたいな。
で、そこはまあえっと、まあ他のとこが一緒かわかんないけど、ショーケースにこうバーっと野菜とかの具が並んでて、
で、なんかね、えっと具が個包装になってるんですよ。 あ、そうなの?
うん、なんか袋、透明なビニール袋に一個ずつ入ってて。 へー、あのバイキングみたいにオープンになってないの?
まあそのなんか、スーパーの冷蔵庫みたいな感じのあれには入ってるんですけど、
個包装? そうそうそう、個包装になってて、で、えっと具3つ、3袋までがえっとベースの料金で、
で、それで一杯で、えっとまあ1000円いかないか900いくらとか。 へー。
で、そっからその1袋分、その1具、1トッピング足すごとにプラス100いくらみたいなシステム。 へー。
たぶんその、なんか話聞くとその、あれなんですね、その、それ個包装じゃなくて、もう好きなだけガッと取って、なんか重さでやるとか、そういうのが結構なんかオーソドックスって聞いたんですけど、
その店はそういう感じになってて、あ、なるほどね、わかりやすいと思って。
で、もう具めっちゃくちゃあるじゃないですか。 めっちゃある。
野菜からなんか、 めっちゃある。
あのー、なに、なんか餃子とか、なんかつくねみたいなやつとか、そうそう、なんかいろいろあって、
で、これこの、やっぱり光るわけですよ、この、そのバラン、メシバランス。
こんなのもう腕の見せ所じゃないですか。 はいはいはい。
そう、うわーどうしようと思って、なんかまぁ、まぁ緑のとんみたいな、でまぁちょっと食べ応え欲しいから、ちょっとなんかこう、鶏団子見せたやつと、
で、赤も欲しいなーみたいな、で赤、エビいいじゃんみたいな。 あー、エビ赤扱いなのね。
そうそうそうそう、彩りをちょっと考えつつね、でも3だとちょっとボリューム荒れそうだなーみたいな、
感じだったんで、結局エビと、鶏団子と、えっと、小松菜かな、小松菜と、あとなんかもう1個入れたんですよね。
えっとね、なんだっけな。 いや、鶏団子と、
うーん、あとあれだ、えっと、エリンギ、きのこ、きのこも食べたいなーと思って。 あーなるほど、はい。
まあいいね。 だからプラス100して、まあ4トッピングして、
で、その、レジンとか持って行って、これで、
そしたら麺とかスープも選べるのね。 そうね、そうね。
ちょっと待ってくれよと、それもなんか5種類ずつぐらいあって、 多いよなー。
だからもう無限じゃないですか。
マイマーラータになるね。 これは確かに何回も行くわと思って。
そう、で、まあじゃあ作りますねーつって作ってもらって、なんか出てきたんですけど、
もうちょっと写真なんでちょっと、なんかこういう感じの。
あー、え、これオーソドックススープ、オーソドックススープ麺。 もう駄麺とスープはいじらずに、
はいはいはい。 ベーシックの多分通…標準のやつ。
はいはいはい。 で、あれしたんすけど、 なるほど。
なんか、自分で作ったんですけど、 いいね。
でもなんか、こんなもんかみたいな。 そうだよね、俺も思うそれ。
そう、あれみたいな、もうちょっとこうもりっとした、
あのね、普通になんか春雨麺にしかなってないんですよ、この今見てるどんぶりは。
なんか普通なんか鍋とか、もっと具がこんもりしてるのがマイマーラータンじゃないですか。
そう、なんか頭ん中でのそうイメージはそうだったから、あ、こんなもんなんだみたいな。
まあでも食べてて、まあ味はもちろんなんかおいしくて、
あ、なんか、うまいよね。 そう、うまかった。
そうで、あんまかえになる食べ物ないなと思って、まあ鍋とかが言ったらそうなのかもしんないけど、
なんか、これはマーラータンでしかないわと思って、
あ、なんか、また来たいな、また食べたいなって思うぐらい結構おいしかったなって感じだったんすけど。
これいくらな、このさっぱり春雨麺。 これだから、まあ1100円とか。
あ、安いっすね。 1200円とかそのぐらいかな。
あ、安いっすね。 そうそうそう、だったんすけど、なんか、
食べてたら、隣のカウンターだったんすけど、隣の隣ぐらいに、なんか後から入ってきたこう若い女性の方が座ってて、
で、俺が食べてたら、途中でこうその人のあのどんぶりもお待たせしました、どんって持ってるんですけど、
で、その、2個隣から見てもわかるぐらい、そのどんぶりからこうあふれんばかりの野菜がのってて、