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『機動警察パトレイバー』「自分が優位にいる時に頭はさげないと」内海と後藤について語り続ける延長戦! 【ゲスト:STORY STORY YOKOHAMA 店長・名智さん】
2024-11-08 23:44

『機動警察パトレイバー』「自分が優位にいる時に頭はさげないと」内海と後藤について語り続ける延長戦! 【ゲスト:STORY STORY YOKOHAMA 店長・名智さん】

ゲスト:STORY STORY YOKOHAMA店長・名智さんをお招きしてのパトレイバー回!延長戦です!

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■ノルオブ
海と山しかない町に生まれた音楽と漫画をこよなく愛する気さくな⻘年。
ラッパー。ラップグループ「JABBA DA FOOTBALL CLUB」に所属。
FMヨコハマで毎週日曜10時から放送している「まんてんサンデーズ」のDJも務める。
・X(Twitter):https://twitter.com/jiro_no_musu

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ポッドキャスト版
すいません、僕が無理を言って、なっちさんにパトレイバー延長戦を申し込んでます。
いや、ありがとうございます。
新たに紹介しましょう。
ストーリーストーリーヨコハマ店長、なっちさんです。
なっちでございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いやー、ちょっと、機動警察パトレイバー、結城まさみ先生の作品ですね。
こちらの話をしてまして、さっき本編、撮り終わったんですけど、
この流れでポッドキャスト版撮ろうって言ったら参加してくれるかもと思って、
ちょっと半ば強制的にというか、
いや、ちょっともう少し話したいんですよ。
ありがとうございます。光栄です。
ちょっといいですか。
もちろんです。
本編でも、なっちさんがおっしゃってた、令和の時代にこのパトレイバーを読むみたいなポイントって、
僕すごく実は感じてて、設定が近未来の東京じゃないですか。
レイバーというものがあるという、当時からするとこういう未来になるのかもなみたいな、
ある程度の予測みたいなものも含めてあったのかなと思うんですけど、
今の自分たちが見ると、まだ実現してないし、
その当時の80年代ぐらいのいろんなもの、電話とかみたいなものがミックスされてて、
すごくかっこよく見えてて。
なるほど、そうですよね、確かに。
現実にはまだなってない二足歩行のロボットもあんなサイズではできてない。
できていない。
なのに、やけに二足歩行、イングラムの乗り心地は最悪なんだみたいな話とか細かくていいなって思ってて、
二足歩行のロボット乗っちゃったら、中の人はとんでもないことになるぞみたいな話もありつつ、
もうね、さっきの話ももっちゃいかもしんないですけど、
後藤圭一と宇都宇さんの最初の接点ができるタイミング、
ほんと最後の方ですけど、宇都宇から後藤さん電話かけるじゃないですか。
そうですね、なんだっけな、篠原重工乗って、あれ、宇都宇さんでしょみたいなね。
あのやりとりを公衆電話と固定電話でしてるってのが、
そうですよね。
なんともセクシーで。
携帯スマホじゃないっていうところ。
やっぱ携帯電話がないから、今連絡がつかないとか、
アツモもそうですけど、どこに行ってんのあいつはっていうことが起こるみたいな、
事件の展開としてはものすごく、今の僕たちがするとその不自由さみたいなものが、
そこのヒガレになっていて、しかも公衆電話で宇都宇さんはそういうことをニヤニヤしながらしてるっていう、
何ていうんですかね、装置によるこのやりとりの必然性みたいなものが、
だって分かんないじゃないですか、出るかとか、後藤さんなどかも分かんないしとかっていうときに、
あれを見てて、ちょっと最高なんだけどとか思って。
そうですよね。たぶんスマホがあっても設定的に、たぶん後藤圭一は持ってないですよね。
03:05
せいぜいガラケーを家に置きっぱにするタイプですよね。
確かに、そうですね。いや本当だな。絶対持ってないですね。
絶対持たないタイプ。
確かに、携帯置いてきちゃったよって言いそうですもんね。
分かるわ。分かりますね。そういうタイプですね。
宇都宇さんも黒崎くんの使いそうですもんね。
あの二人にはそういうセクシーさがずっとあるというか。
で、なんか自分たちも彼らに翻弄されてる?読みながらっていう瞬間が多々あり。
だから本当に公衆電話か固定電話かだけで終わらないちゃうみたいな僕が。
おー!とか言って。
そういう場面は多々ありますよね。
ありますよね。印象的なシーン結構多かったんだよな。
なんかもう一個あったな。宇都宇さんがどのシーンだったかな。
頭の下げ方の話をするの覚えてます?セリフで。
頭の下げ方。それ後藤さん?宇都宇さんが言ったのかな。
黒崎との会話の中で。
有利な時に下げろって言ったやつ。
はいそうですそうです。頭下げる時は自分が上にいる時だよって言って黒崎くんって言って。
確か黒崎が結局シャフトの会社の人間にもうこれやばいですよ宇都宇さん。
頭下げてください謝ってくださいって言うんだけどいや違うんだよと。
下にいる時に下げる頭に価値はない。
有利にいる時に自分が上にいる時に頭下げないとねっていうシーンが僕は痺れて。
なるほど確かに。
で実際に宇都宇はそうするし有利にするじゃないですか。
それを計算した上でっていう。
あの一言で僕黒崎くんと一緒の反応しました。
何言ってんだと思いつつ確かにみたいな。
すげーみたいな。
あれはね衝撃的でしたね。
ですよね。
そういう後藤さんにしろ宇都宇にしろ言い回しの大人っぽさとか考え方の大人っぽさみたいなのはそっくり真似するシーンはないですけどでもなんとなく反り込まれてるような気はしますね。
そうですね確かに。
繰り返し読んでたら。
夏さんおっしゃってたように上司としての姿みたいなやつって僕も年齢重ねていてそういう下の年代の子と接したりとかこれどうしようかなチーム作る時にどう運用しようかなと思う時に今回のパトレイバーはテキストでしたもんほぼ。
教科書やんと思って。
下手な自己啓発よりよっぽど。
やっぱり待つっていう行為と渡すっていう行為がものすごく多いじゃないですか。
06:01
そうですね。
やっぱり配置買いとかもするしやっぱりアスマとノアのコンビがうまくいかなくなった時にじゃあ話して解決するのじゃなくてもう変えちゃおうとか言って変えるとかなんかおたけさんとの済ませるとか。
ありましたね。
もうね手腕がバリバリ発揮されてて。
すごいですよね。
結果的に済ませたことによってノアの方からノアとおたけさんの距離が近づいたことによっておたけさんピンチの時にノアがいろいろ判断できるとか考えれるとか起きててこの予想外のこと起きてるんだな。
なるほどノアが結果成長したっていうことでしょうね。
しかもその危機を助けるというか確か証拠おたけさんを誘拐した証拠がブラだったはずなんですよ。
その時にこの匂いはおたけさんだみたいな。
っていうのをノアが言うみたいなシーンとか一緒に住んでたからだなとか思ったりしてくだらねえとか思ったんですけど。
あの時にブラを渡す僕はうつみさんのセンスももうなんか。
うつみらしい。
らしいですよね。相手の魚でしながら。
しかも関係も匂わすみたいな。
ずっと後藤さんがお前何もないからちゃんと話しとけよと。
身を守るためだからリチャードウォンうつみと自分の関係に関しては先に教えてほしいみたいなこともずっと話したから僕らは。
もうと思って。
ほんとうつみさんその会話聞いてないのに後藤圭一が嫌がりそうなことをさーってやんだなと思って。
こいつ悪いなーっていうね。
悪いですよ。本当に悪い。
いやーそれを見ながらちょっと僕は何度も何度も。
あーだめだすいません。
のけぞっちゃった。
なっちさん僕うつみでした?僕がハマるのうつみでした?とか言いながら。
いやでもわかりますよなんかねうつみって。
人たらしだしね。
人たらしですよね。結局そのシャフトの内部の人間と揉めていくシーンの中でうつみのことを失脚させようとして結構暴力に訴えに行くじゃないですか。
でその流れから一回うつみがちゃんとそれこそ部長あったから専務かなんか専務かもしれないにはっきり言うシーンがあってあなたが悪いんですよって言って。
あんたが悪いよって最後一言ね。
言って切るみたいなシーンとかはもうかっこよくて。
で切った後行ってやった行ってやったーって言うんですよね。
なんかあそこはちょけつつも本来の本人の攻撃性みたいなのがパッてかやみる瞬間でうわーっていう。
確かに企業に収まるもともとね人間では全くないというか飼いならせるタイプじゃないんですよね野生の虎のような本当は。
09:01
確かに野生の虎のようですよね。
あんなヘラヘラしながら。
グリフォンがグリフォンなことはすごくまんまそれこそうつみのことを表してるなっていう。
なるほど。
グリフォンというもの自体が。
そうですよね。
もちろん核生物の名前ではあるがそのグリフォンというものの意味性で言うと彼とリンクしてるところがあるよなっていう。
あるかも。
なんかすごいなったんですよね。
たぶんでもデザイン的にグリフォン伊豆淵豊さんとかだと思うんですけどたぶん鉄人の28号の敵のブラックオックスをオマージュしてるんじゃないかなって思ったんですけど黒で2本角があってみたいな。
そういう趣味のなんか。
なるほど。
世界ではなかろうかってちょっと思ったりしたんですけど。
でもかっこいいっすもんねデザインが。
そうなんですよねこれバトルシーンもすごく印象的だったなと思っててずっとうつみさん話したんですけどバドとノアが結局何度か戦っていく中でバドが銃を使うシーンが。
ありました。
本人が持ってないがその場で。
違うか銃を持たせたんだ。
でしたっけ。
あのねいざという時を。
あーそうかそうか。
それでそれを撃ってる姿を見てうつみさんがちょっと台無しじゃないかと。
飛び道具なんてダメだよと。
巨人同士は殴り合わないとって言って。
そこにも親密性を感じるというか。
だからノアもねショットガン装備するけど結局殴り合いになっていくっていう。
確かに全然使ってなかったっすね銃って。
警察だからね躊躇するっていう設定もあるけどやっぱり大きい者同士の殴り合いっていう。
でボロボロになっていく正義と悪みたいなね。
なんかそういう美学がありますよね。
美学ありましたね。
バドの描き方とかすごく僕は好きで。
彼はずっとうつみさんをもっと子供にしたバージョン。
ある意味純粋なそのもの悪意がないというか。
だから本人が置かれている状況執事の厳しさも含めて。
彼があえて笑顔でやっていくことに対してそのノアとか多分ニカのメンバーたちと絡むシーンもあるんですけど。
あそこですごくノアがこんな人身売買の商売があってそこから出てきた子だっていうのを知ったときに。
なんか彼が今笑顔で過ごしていること自体が救いなんじゃないかみたいな表現が出てくる。
なんかそれを見たときに僕はすごくいいなと思ってて。
もちろんむちゃくちゃなことだし。
12:00
やっていること自体は超犯罪で悪質なものなんだが。
うつみさんが彼に与えた環境っていうのはものすごく幸せな環境で楽しいって言わせる環境で。
もちろん全然裏にはむちゃくちゃな目的があるんですけど。
彼はそうじゃない良い環境だと本人は思いながら楽しくやってるみたいな。
そこが僕はすごくグッときちゃって。
決してうつみさんは彼を幸せにしようと思ってないが、
自分の目的やりたいことの中で彼がそっちの方が多分生きるだろうという想定でやってるんだが、
バドンにとっては幸せだったみたいな。
他に売られるよりはね。
よりはというなんかその回り回っての結果的に優しくなってるんだなとか意図してないけどとかでグッときちゃったりして。
逆にちょっと切ないでしょうね。
黒崎くんが一回バドンを消そうとするじゃないですか。
その時に黒崎くんの本性が出て、お前なんて飼い猫みたいなというか。
まさに言いますね。
いつでも捨てれるんだみたいな。
ああいう本当に大人の狂気みたいな部分を見せた時とか、
結構この漫画ってすごいなみたいなエグいなみたいな。
確かにポップに描いてるから忘れてたけど、
この人だって何でもありの人間だったわっていう。
そうだから犯罪者ですよね。
ちゃんと犯罪者ですよね。
そうだから人間のドロドロした部分っていうのがあったとか、
警察は警察でね、パトレイバー導入するのに裏金を使うとかね。
まさにそうですよね。
そういうメーカーと警察の癒着っていうテーマがあったりとか。
あとはなんだっけ、まだ大丈夫ですか。
もちろん全然大丈夫です。
何だっけ、出雲計画っていうその宇宙。
ありましたね。
刑団連みたいなので篠原重工が。
でとか三菱、四菱か。
四菱。
四菱です。
でそこで働いてる外国人労働者の問題とかって、
今本当にすごいタイムリーな感じがして。
まさにそうですね。
だからそこで起きた問題っていうのが、やっぱり現場見えてない。
本人の主考じゃないですけど考えとして、国内だろうみたいな。
海外の人間は全部ダメだみたいな。
差別をする人が現れてとか。
でそこで反旗を翻したのが、実は一番近かった国内の日本人の人間で。
そうですよね。
守るためにある意味自分の。
実家がね中小企業で、その大手に潰されちゃった恨みみたいなのを持っていて。
でその外国人労働者に加体でしてっていうその一連の事件が。
流れですよね。
確かにものすごく社会問題と密接ですよね。
レイバーっていう題材を使って、社会そういう根底にある問題っていうのを描いて、
15:07
社会派でもあるなというか。
社会派ですよね。
アスマがそれこそ篠原純子の息子で。
親と対立をしてますよね。
その対立の中でやっぱり彼の立ち位置とか含めてずっと間に入ってるじゃないですか。
太田はこんなもん乗れるかって言っちゃうというか。
で間にいるアスマは、アスマがかなりドライな人間ではありつつも目に見えないストレスっていうのが。
結構ね意外と一番繊細で意地っ張りなだけっていうか。
だから傷ついちゃうんですよね。
その裏金を使って警察に導入させたっていうのを知ってしまった時に一番傷ついちゃった。
だからもうある意味職務を放棄して親父に会いに行くとか。
殴り込みに行っちゃったみたいなね。
みたいなことが起きた時にすごいここの描き方の繊細さも僕はすごく好きだなと思ってて。
アスマはバカ息子になっていいはずなのに、彼はそうじゃなくどう生きていくかを考え続け。
でやっぱりノアと共に成長していってるような感覚があって。
実はこの2巻の中では僕はアスマが一番好きで、ブルースがあるだと思って彼には。
そうなんですよね。
おいたちのそのちょっとねひねくれたところっていうかね。
どうしても環境に対して自分はどうするのかを考え続けてる男だろうし。
でまあ人のことを考えてるよっていうスタンスではあるが、
ノアを心配する素振りを見せてるが、自分の方が今ピンチになってるのも。
そうですね。たぶんこう構ってほしい。本当は構ってほしいっていうか。
それを全部後藤さん見抜いてて。
そうそうそうそう。
あれもねいやすごいなと思って。
アスマは分かりづらいからそこ読み取れないじゃないですか。
なかなか僕も見ててそう分かんなかったんです最初。
本心はねあんまり出さない感じ。
そしたら後藤さんこれお前の問題だろみたいな話して。
で勝手にノアとかを要はイングラムがお愛してるからそのことを知ったらどうしよう。
ノアに知らせないようにしようっていうのは立て前だろっていう。
あの言葉とかを僕はさすがですよ後藤さん。
全てねお見通しなわけですよね。
すいませんポッドキャスト版までほぼ僕の後藤さんとくつみさんで構成されてましたが。
確かにその二人を読む楽しんでほしいですよね漫画読むとしたら。
いや本当ですねいやなちさん本当に教えてくれてありがとうございます。
いやいやなんかもう一人でもなんか不協活動だと思っているので。
いやこれは劇場版とかも見てみますんで。
18:01
もうあのそれぞれね違った味わい。
これってヘッドギアってあれですよねそのチームですよね。
今で言うクリエイター集団っていうかその監督が押井守で
脚本が伊藤和則っていう人で平成ガメラシリーズとかねいろいろ書いた人なんですけど。
キャラクターが高田圭美さんでメカニックデザインが伊豆淵豊さん。
コミック版はゆきまさにさんってそのチームだったんですよね。
でパトレイバーを作って。
でOVAかOVAからスタートしてコミックが同時に発売して。
で劇場版みたいなそういうメディアミックスの先駆けみたいなことですよね。
だからこのパトレイバー起動ケースパトレイバーという世界を作り
各々が遊んだ感じなんでしょうねきっと。
多分ねそうだと思います。
それこそ大学時代の仲間たちの思いつきからみたいなそういうノリですよね。
これやってみようかって得意分野でパトレイバーを表現するみたいな。
その成り立ちの僕グッときちゃってこれ面白いなと思って。
そうだから多分こう一人で考え出したものじゃないからこそ
なんかいろんなキャラクターがいたり世界観っていうかねなんじゃないかなって思って。
そうですよねある意味そのメカニック
メカの部分ロボットの部分とかの整合性とかこれどうなんだっけみたいな
理論の話って多分一人じゃ難しいし
それをすごく好きなやつがいてこうなってんだよみたいな
説明してくれたらじゃあそれ書けばいいのかみたいな。
決して万能ではないっていうところが。
このね原作の作り方自体もとてもテンションが上がったので
これぜひ読んでない方はというかパトレイバーの世界にまだ触れてない方は。
ぜひなんかもし今からだったらすごいラッキーだと思います逆に。
アニメシリーズ2026年でしたっけ確か。
新作がねずいぶん前から企画自体がねなんかこうあったんですけど
それは全く本当に新しい設定でっていうことらしいですけどね。
もう同じ世界でみたいなことですねきっとね。
なんかそのなんだろうレイバー自体はそのまま使い続けてみたいな。
そっかキャラクターはまだ変わってかもしれないと。
台が変わっていって。
それ暑いなどっかでチラッと出てくるんでしょうねノアの名前とか。
そういう暑いものを引き継いでくれればねいいですけどね。
ちょっと心配もありつつ。
ちょっとね心配の方が大きいんですよね。
子さんのファンとしては。
そうですねそうですよね。
大丈夫かな。
大丈夫かなって。
確かにいやこれそういう成り立ちがあるからよりアニメ版も劇場版もOVA版も触れてみたら。
そうですね。
違う味がすんじゃないかなとか。
最近あの映画館でね。
やってましたねリバイバル上映。
だから僕なんかは本当に劇場で見てなかったので。
見に行きました?
21:01
4DXで劇場版の1作目を見たんですけど。
台風のシーンがあるんですけど水とかが風とかが来るみたいな。
今4DXはやってないのかなわからないけど。
ちょっとすごい感動しました。
劇場版の2作目を見たのが中学2年とか3年頃だったですかね。
すごいじゃん。
映画館で見たんですけど。
なるほど。
またこうやって違う形で。
1作目をまた劇場で見れるなんてっていうのはスターウォーズとかもね。
そういうことですよね。
確かにリバイバル上映は助かるな。
感動しました。
音もね画面も大きくて。
ちょっとバトレーバーの話できてとても満足してます。
ありがとうございます。
やっぱり漫画を読んだ後これやばかったですよねっていう時間が本当に楽しいですね。
確かに。
共有するのがね。
僕ね当時読んでた周りにあんまり好きな子がいなくて。
大人っぽい作品でもあるからか。
一緒に話ができなかったんですけど。
じゃあもうかなりこの何ですか。
だいぶ未来で。
そうそう。
それ叶えたということで。
大人になってからですけどね。
素晴らしい。
ということでポッドキャスターウォーズありがとうございました。
改めて最後紹介します。
ストーリーストーリー横浜。
横浜市民が愛してやまない書店。
有林堂が運営している書店雑貨カフェのお店。
そうです。手ぶらで買いさない場所と。
そうですね。
買いれない場所でございますから。
本でも雑貨でも。
買いさないぞって。
買いさないんですよ。
なんか80年代っぽいな。
合わせてやりました。
ということで本日のゲストポッドキャスト版までありがとうございました。
ストーリーストーリー横浜店長なしさんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
23:44

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