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FMヨコハマ
PODCAST
FMヨコハマコミックアトラス、今週はこれまでノルウブがあふれてこなかった
名作を語るシリーズ企画
ノータッチノルウブです。どんなタイトルなんですか?
むちゃむちゃふわっとしてんなぁ
でもノータッチですからね。今回は
機動警察パトレイバーを
結城正美先生の機動警察パトレイバー
取り上げます。番組的にこのパトレイバーを読むきっかけになった方
というのもね、この方ですね。紹介します。名智さんです。
こんにちは。遊輪堂のストーリーストーリー横浜の名智でございます。
よろしくお願いします。
ストーリーストーリー横浜。先日10冊で
お世話になりまして。ありがとうございました。
その前の回で名智さんがパトレイバーを僕にこう紹介してくださって
今回4なんで、名智さんちょっと話しましょうって言う
こんなにすぐ、すぐ読んでいただけると
ちょっともう熱冷められのうちに早め早めにやっておこうということで
改めてストーリーストーリー横浜
横浜市民が愛してやまない書店
遊輪堂さんが運営する書店雑貨カフェのお店でございます。
物語に出会えるという場所でございます。とっても素敵なんでね
足を運んで欲しいなと思いつつ
パトレイバー話していいですか?
改めて機動警察パトレイバーとは
ヘッドギア原作のメディアミックス作品でございます。
汎用人間型作業機械レイバーが普及した近未来の東京を舞台に
レイバー犯罪と呼ばれる新たな社会的脅威に立ち向かうロボットのおまわりさん
特写2課の日常と活躍を描く作品でございます。
こちら名智さんがレコメンドしてくださって
後藤圭一について話してもらいました。
後藤圭一ってワードだけを僕持って読んだんですけど
めちゃくちゃ面白いですね
そうですね、いろんな切り口があると思うんですけど
前回紹介したのはそのお仕事漫画として
パトレイバーっていう読み方があるんじゃないかっていう話をしたんですけど
そういう意味で言うとこの特写2課の第2招待の隊長さん
中間管理職警部補後藤さん後藤圭一さんっていう男がすごく魅力的だなと
魅力的でした
非常に魅力的だなと思って
確かにおっしゃる通りお仕事漫画だなって思ったし
なんかレイバーに目が行くんだけど話の流れとしては完全に企業間の戦いであり
その企業間の戦いにある2人の男がうごめいてるというか
そのバトルじゃないですか
頭脳戦みたいなところと
これで言うとなちさん僕完全に宇都宮課長の虜です
そうですかそっちですね
やっぱりシャフトエンタープライズっていうねその多国籍企業があって
03:01
裏ではね悪いことをしているという
そこの企画7課の課長が宇都宮という
元々香港の裏社会のリチャードウォーンっていう男だったんですけども
宇都宮という名前で本名じゃないわけですよねで活動していると
シャフトに入ってグリフォンというレイバーの中でも試作的なというか
そうですねワンオフのもうお金を使えるだけ使って開発し
グリフォンで遊ぶ姿が
そうですもうなんか宇都宮って男はね子供なんですよね
自分の欲望を満たすためだけにそういうグリフォンを作り
イングラムと戦わせ商売をするっていう
その宇都宮さんと後藤さんが同じタイプだなって大きく見ると
って思って見ていて彼らはものすごく似ているが全く違うことをしている
表裏一体っていうかね
その関係があってしかも彼らが直接対決するというか対峙する瞬間はほとんどないというか
ラストまで
本当最後の最後にやっと
なしさんがおっしゃってたみたいに上司としての後藤圭一みたいなところも
なんか宇都宮さんもそういう節があるなと思ってて
チームを作ってそのチームをどう動かすか
宇都宮さんも後藤さんもコントロールしようとしないじゃないですか
そうなんですよね
その姿に僕はかなり感銘を受けて
おそらくコントロールしようとすればできるしもしかしたら昔したのかなっていう
もう少し若い時は全部決めて決めて指示して何ならどうかとか怒ったりしてやってたのかもしれないけど
後藤さんもヒロアンドンって言われるくらいいるくなってるみたいなこともあって
とにかく任せるし可能性を信じるしそっちの方が面白いじゃんっていう
考えを二人が持ってらっしゃるみたいな
ただ宇都宮の方が手段のために目的を選ばないっていう言葉が僕はすごい印象的で
逆だろっていう目的のために手段を選ばないのはずなのに
手段のためだったら目的をガンガンすげ替えるという
手段が楽しいんだよっていう男と逆の男ですよね
目的のためにどうするかって考え続ける後藤さんという
このねコントラストが引き込まれちゃってですね
これは良かった
後藤圭一と宇都宮の漫画だと思いながら
そうですね
めちゃくちゃ良かったな
結構その社会的なテーマとか
レイバーというシステムを通してみた社会というか
そこに警察があり企業があってみたいなところで
すごく重層的な書かれ方をしているので
06:02
大人が読んでも面白いというか
大人にこそ楽しめる漫画かなと思います
まさにノアとかはやっぱり主人公をしてくれてて
ある意味シンプルじゃないですか
そうですね王道のね
彼女が頑張れば頑張るほど後藤圭一とか宇都宮さんのことが
魅力的に見えてきて
対照的にね
逆に見えてきて
こう見ていくにつれて素晴らしいななんて思ってて
後藤さんはちなみに今目の前ありますけど
このセリフいいなとかあったりします?
いろいろある
僕も昨日ちょっと読み返してみたりして
いくつか何回か数えるほどなんですけど
後藤さんがねふと本気でちょっと怒るというか
例えばノアが怪獣騒ぎの時
廃棄物13号の時にグリフォンを見かけてかな
で怪獣もあるけど
グリフォンが一旦どうするんですかみたいなことを言ったら
勘違いするなよと
今目の前にあることをやるんだろうみたいな
ふとねちょっと本気になる部分とかが
いくつかね数えるほど
数えるほどですね
あるんだけど
なんかその時に後藤さんの本気みたいな
ここは言っておかなきゃいけないし
それ違うぞってことをちゃんと伝える瞬間
そこはねなんかすごいやっぱり髪剃り後藤に戻るかな
あの頃の
そうですよね確かに任せていいところ
ここはちゃんと止めなきゃいけない部分みたいなところは
かなり線引きしてる印象ですね後藤さんは
だから考えてないようでずっと考えてる
仕事中にね競馬中継ずっと聞いてたり
サンダル沸きだし水蒸しだしみたいな
そうですね
確かに
かなりそのセリフとしてはシンプルだし
じゃあこれ文字を起こした時に
じゃあこのセリフって印象的かっていうと分かんないけど
あの流れの中で後藤さんが言うから
あのタイミングで言うから
もうすごくハッとする言葉になっていきますよね
と思います
特にね結城まさみさんが書く後藤圭一が
なるほど
やっぱ表情が
アニメ版だと高田明美さんがキャラクターデザインとかで
でやっぱりいろいろアニメ版だとね少しまた
顔つきが変わったりする
確かに確かに印象違いますね
やっぱねこのコミック版の後藤さんの表情っていうのが
渋いなと
なるほど
なんかこのコミック版アニメ版の方
僕比較できてないので見て
ちょっとそれもまた楽しみだなと思うんですけど
コミック版ぜひ読んでみてよっておっしゃってくれて
意味がちょっとわかったというか
その比較はしてないが
09:00
こっちの読み取り方で読み取れるというか
そうですね
やっぱり漫画の方は
なんていうかそれぞれ劇場版とアニメ版と
コミックなんかこうパラレルワールドって言うんですかね
設定はメタバースみたいな感じになっているので
それぞれで楽しめばいいと思うんですけど
コミック版はよりこう
キャラクターを深掘りしているっていうのがあって
だから割とこう漫画によっては
ストーリーに引っ張られるキャラクターとか
この筋書きのためにこの人いるなっていうのがあるじゃないですか
ありますね
でもパトレイバーの場合は
まずキャラクターがそれぞれいて
性格がそれぞれ違っていて
物語が乗っかってくるっていう感じだと思うので
確かに確かにそうですね
逆に言うとストーリーの筋書きみたいな筋書き
こういう劇的な展開を迎えてみたいなことが
大きくあるかと言われたらそうでもないですもんね
そうですよね
事件なり警察が出動する事態があって
普通に仕事として出動していくっていうその繰り返しなので
確かにそうですね
出動要請がないと動けないし
常にその順番ですもんね
イングラムを動かしたいから動かすじゃなくて
そうですね
ちゃんと命令系統があって
ちゃんとイングラムを狙われてる瞬間とか
第一小隊を別の所に散らして
みたいなシャフトチームの
企みっていうのもあったりするじゃないですか
ああいう丁寧さみたいなところに
僕はいちいちテンション上がってて
確かにそうですね
ちゃんとこの社会のシステムがあって
なんで出るんだっけこいつらがあって
いいロジックは全部作ってんだと思って
企画の中いいなとかずっと思ってて
かっこいいですよね
いいんですよね
黒崎さんとかの必修振りもよくて
振り回されながら
ちょっともっともっと語りたいんでね
1曲聴いてもらえますか
ナイツさん曲紹介してもらっていいですか
せっかくなので
パトレイバーの曲を流していただこうと思うんですが
初期のOVAのオープニングテーマで
笠原裕子さんのミライハラバーズです
お送りしたのは笠原裕子でミライハラバーズでした
いいですね
なんかザ80年代のアイドルっていう感じ
いやいやいやこれはちょっとまさか
僕はちょっとパトレイバーのイメージで見てたので
ギャップはあるなと思いつつ
そうですね
アニメ版だと特にちょっとおちゃらけた
押井守さんの世界観が強いので
うるせえ奴らとかの流れを継いだ
ちょっとそういうお笑い界があったりするんです
なるほどそういうことか
そう思うとめっちゃ合ってますよね
合ってます
なるほどちょっと聞いたところで
パトレイバー後半戦僕話してもいいですか
どうぞ
12:00
うつみ課長の部下の動かし方の部分で
結構感銘を受けまして
あるタイミングで
グリフォンとイングラムが
もう戦わなくていいんじゃないかみたいな
もうこれ以上イングラムのデータ取らなくていいんじゃないか
みたいな瞬間が訪れたときに
メカニックの方が
なんかちょっと
いやまだイングラムってやってもいいんじゃないですかねみたいな
周りくどくこう説明して
いやなんか多分もっとデータがみたいなことを言って
そこに対してうつみ課長が
なんか周りくどい気がするねみたいな
本当はどんな気持ちだろうって言ったら
イングラムに
まだ倒してないですかでしたっけ
そうですね
はい
はっきり言ってごらんって言うんですよね
はっきり言ってごらんで
イングラムとの決着がついてません
分かったって言って
イングラムとやろうってなるっていう流れがもう最高で
ありましたよね
まだそういえばゲームオーバーじゃないしなっていうところですよね
あの時のその部下の気持ちの
なんていうんですかトロのさせ方が
もうとにかく素敵で
こうもういいんじゃないとか言って
あえて逆の方に振って
本当はこう思ってるっていう
多分モチベーションが全然違うじゃないですか
グリフを整備するにしても
多分これから100%無茶を言うだろうし
うつみ課長は
実際言ってるし
結局この後の無茶っぷりで言うと
この人事によって
その無茶をオッケーにしちゃうみたいな
これは魅力的だなと思って
そうですよね
やってることは犯罪ですからね
言っても
そうなんですよね
企業が
でその前にちょっとこう
いろいろこうなんていうか
困難が重なって
もうグリフを動かせないかもってなるじゃないですか
あります
だけどそのそういうきっかけがあって
あの動かしちゃうって
動かしちゃう
でその時に
なんで諦めちゃうんですかって
誰が言ったのかな
バドが言ったのかな
僕はサラリーマンだよって言うんですよね
うつみさんが
確かに
確かに
本気で言ってるかどうかはね
わかんないけど
確かに
でもあれ
都合いい時に使ってますよね
うつみさんは
多分本当にねそう思ってるわけじゃないと思うんですけど
とにかくあの
のらりくらりと
自分の目的
手段のためなら
目的選ばないっていうのは
ああいうところに現れてるなと思いつつ
まだまだちょっと話していいですか
うつみさんの話
うつみさんが
結局最後
あの
おたけさん
はい
おたけさんを
ある意味
姫として奪いに来るじゃないですか
で僕は君を愛してるんだよみたいな
ことを言って
で
取引を最後しに行くと
あの
バドと
おたけさんを交換させに行くところで
えっと
うつみさんが
当時はリシャードゴンダ
が
おたけさんと
15:00
男女の関係あり
突然いなくなったみたいな
で
その時のことに対して
おたけさんが
なんで私も連れて来れなかったのって
いうシーンが僕はめっちゃよくて
ああなるほど
あの後初めて
うつみさんが
人間らしい瞬間が
訪れて
彼女のお茶を
あげてほしいって
睡眠薬の入ったお茶を
飲ませる
でシャワーを浴びる時に
顔が見えないけど
どうやら
泣いてるのか
あったかも
何かを
あの張り付いたような
笑顔ではない
表情になっているだろう
っていう瞬間が
もうすごいセクシーで
なるほどセクシー
そうですね
うわこれすごいなと思って
その言葉を
次回でおけるうつみさんは
あのうつみさんが受け止めきれなかった
思いとか気持ちとか言葉っていうのが
そこに乗っかってて
うわーと思って
ちょっとこう読めないから
本気で愛してるのかなとか
ってわからないけど
でもそうだったのかなとか
で尾竹さんも
学級委員タイプだから
初めてそこで
女を見せるじゃないですか
確かに
自分のね本心
で小説で
あの脚本家の横手美智子さんが
その本校の時を
書いてるんですけど
えー読みたい
今ね
絶版になってんのかな
昔スニーカー文庫かな
スニーカー文庫で
でその香港時代の
話もあったりするんですけど
だからこう
大人のね
過去があって
で傷を負ったまま
今二人がこう再会して
っていうとこですよね
だからそのラストの
結局取引っていうところから
もううつみさんは全部
もうガシャガシャって言っちゃって
なんかそっちが先に約束を
破ったじゃないかってことを言って
全部取るじゃないですか
あのシーンとかで
本人的にはすごい完璧なんだろうなと思って
悪者になろうって決めて
差し出す
差し出されるっていうことを決めたんだが
約束破ってくれたから全部もらっちゃえみたいな
なんかその転換みたいなのも
僕はすごくよくて最後までこだわってたし
菊本竹さんと
共に行くこと
なんかあの
切り替わりのシーンみたいなのが
自分はすごいうつみさんがやっと
人間らしさを出して
でそれにちょっと嫉妬してる黒崎くんとか
たまんなくて
そうですねたぶんうつみを脱いでリチャードウォンに
戻った
確かに戻った瞬間ですね
リチャードウォンが
本当の彼かもわからないけど
確かにそこも見せやすそうな
でもあの瞬間は
すごくよくて黒崎くんがもう
そっから結構序盤の黒崎くんって
スタイリッシュだし
なんかほんと右腕って感じじゃないですか
そうですね
回を追うごとに
とにかく振り回され
余計なことをし
うつみさんのちょっとこう
18:00
なんていうんですかね
もうこいつを
飛び越してなんかしてやろうって
ちょっと裏を描いてやろうって思う時もありましたよね
そうでしたね
見ながらちょっと黒崎くんもいいわと思って
そうですよね
黒崎ファンも結構多いんですよね
絶対そうっすよね
猫飼っちゃったりとかね
意外とかわいいとこが
そうなんですよね
だからすごい魅力的で
僕は意外と企画7課の方が
ハマっちゃって
確かに魅力的な面々
だからすごくあれですよね
2課とかは
特写2課とかはどっちかというと
まさに学校っぽい
そうですね
印象があって
逆に7課は大人っぽい
そのコントラストを見ながら
いいなともちろん大田とかも好きなんですけど
2課
ガヤガヤしてるんで
黒崎くんうつみさんおたけさんの
あの三角の流れはちょっと
僕はもう
こんな面白みもあるんだパトレーバー
と思いながら
ありがとうなちさんと思った
いやいやいや
ちょっとだいぶ印象的なシーンの
話になってきましたが
もう時間ですかもうちょっとある
いきますかちなみに
他に今回
収録前に読み直して
なちさん的にこのシーンよかったな
とかあります
そうねいっぱいあるんですけど
本当に最後最終話のところの
泉の
顔
最後の一線でほっぺたに傷が
残ってるんですよね
あの
お嫁にいけなくなっちゃうかなみたいな
ってあすまが言うんですね
なんだってって言って
2人が明確に
その恋心があるかどうかわからないけど
その顔が
すごい大人っぽくなって
いて
そこで1巻の
泉のあと比べてほしいんですけど
顔つきが
漫画ってね連載が進むと
その絵がちょっと変わっていく
っていうのはあるにしても
大人になった泉の
とかその2巻の
面々の最後
ワンカットずつの顔で
終わっていくんですけど
いつもの出動シーンで
そこの絵が
なんかね当時
読んだ時も
わーって思ったんですよね
大人になってるっていう瞬間
ゆうきまさみさんの絵の
素晴らしさっていうか
確かに1巻から
それはさっき週刊連載だから
絵柄変わっていくよねとか言いつつ
なんか大きな変化みたいなのって
あんまりないですよね
そうですよね当時その
80年代とかでねスタートした時の
絵っていうのはやっぱアニメアニメ
した延長線の
キャラクターだけどだんだんやっぱり
大人の漫画っていう風に
シフトしていった感じが
だから結構
顔がギュって寄ってたのが
わりと余白
表情の余白とか
21:01
を見せながらの
なんかこう
っていう
確か最終話のところの
独語感はすごい不思議な感じで
なんか
全ての物語が解決して
全ての物語に白黒がつきました
みたいな演出はないじゃないですか
まだなんか
日々は続いていくみたいなね
どっちかっていうと
まさにおたけさんの復活も復活はしてないし
最終話の段階では
で7日のメンバー
企画7日の人たちはどうなったかっていうのは
はっきりしないし
何もかもはっきりしないが
この特集2回やっていくんだ
警察だからずっとそういう事件が
起こり続けるんだっていうことなんだな
と思うとなんかやべえ
まだパトレイバーの世界にいたいと思って
そうですよね
そこだけ切り取ったような
だからこうまだどっかで
彼らは生活してるんだ
みたいな感じの
終わり方でしたよね
確かに
表情変わってんだなチェックし直そう
ものすごい
ワイド版今目の前にワイド版がありますけど
ワイド版読ませてもらって
11巻ですかね
全11巻かワイド版は
かなり
読みやすくて
ワイド版おそらく
週刊連載の再編集してるのか
シームレスに
見せてくれたと思うんですけど
まあ読みやすくて
2日ぐらいで読みましたね
止まらなくて
移動中も
ずっと寝て
ワイド版が2,3冊ずっと
カバンの中にあって
結構重たい
ということで
まだまだ話したいですけどね
毎回こんな気持ちになりますね
そうですね
ということで
今日終わりですが
なしさんいかがでした
なんかね
王道な漫画だと思ってたので
今さら取り上げて
もらえるのが
嬉しいなというか
でもね若い人が
もしまだ読んだことなかったら
令和に初めて
パトレイバーを読むという感動
ノルオブさんもそうだったと思うんですけど
その人にしか味わえない
最初で最後ですから
そうですよね
一回目っていうのはまさに
だから
今の時代に読んだら
どういう衝撃なんだろうと思うと
それはそれで羨ましい
なるほど
それ素敵な言葉をありがとうございます
ちなみにお知らせとかあります
お知らせ
ないです
スト横に行きましょう
遊びに来てください
横浜に遊びに来てもらって
そこに行けば何かしら
ありますから
なんかあると思います
手ぶらで返さない
ようにします楽しくなってもらえるように
行けば手ぶらで返りたくなくなる
24:00
そういう店であって
欲しいと思っています
間違いないですね
ということで本日のゲストは
ストーリーストーリー横浜店長
なっちさんでしたありがとうございました
なっちさん ありがとうございました
コミックアトラスエンディングで
ございます
なっちさんとパトレーバー話しました
引き続きポッドキャスト版にも
出演していただくので
火曜金曜週2回の配信の
方でもお楽しみください
ということでぜひ皆さん感想メール
各種企画で参加してください
ca at mark fmkama.jp
ca at mark fmkama.jp
でございます
コミックアトラスでCAと
一番短いメールアドレスしたくて
CAにしました
次はCを目指しましょう
C at mark
ということで
fmkamaコミックアトラス
ここまでのお相手は店長ののろぶと
また来週