連休前のワクワクと娘たちの北海道旅行
おはようございます。8月14日、金曜日です。 こちらはアウトプット雑談プログラムとして、書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談をするラジオです。
昨日は大雨が降った地域がありましたよね。
私は茨城県の南の方に住んでいるんですけれども、割と千葉県寄りのところではあるんですが、
千葉県が映像で見ていると本当に洪水みたくなっていたなぁと思っていて、
今朝明るくなってからどんな感じなのかなぁと思って心配しています。 私は新卒で入った会社の1年目の終わりから
1年半ぐらいなんですけど、千葉県の店舗に赴任していたことがあって、 そちらのところでお世話になったというか、
知った地名が昨日はいくつもテレビに出てきて 心配になりました。
台風そのものはそうでもなかったけれども、その後にね こうやってひどくなることもあるんだなぁというのを感じた1日でした。
被害が大きくないことを祈ります。 さて今日は私
来週の月曜日から金曜日まで5連休になるので、 そこを会社休むと明日から
23日までの9日間が休みになるんですね。 連続休暇といってお盆休みとかがない代わりというわけではないのかな。
まあそんな感じで、5連休どこかで取らなければいけないんですけれども、 その休暇が順番的に回ってきたので、明日から次の日曜日まで
9連休になります。
こういうのっていつもそうなんですけど、休みの前の日が一番楽しいんですよ。 なんなら今日の夜が多分一番楽しいんですね。
今日はまず明日から休みだっていう気持ちでやっていけばいいから、 多分いろんなこと頑張れそうな気がするんですけど
なんか そうですね、それで乗り切ったとして今日の夜から
どうしようかなーっていう感じです。 さらには
月曜日から金曜日まで、うちの娘たちが
私の父母に連れられてね、北海道の、私の妹を頼って北海道に行くんですけれども、 そこに行くので
私はそんな間、一人で留守番に今回は寝なってしまったんですけど、 それもちょっと楽しみ。
そんなに長いこと、前もあったんですけど、あまりないので一人でいることが楽しみにしています。
どうしようかなーって、あんまり予定を詰めすぎず、家のこともやらなきゃいけないことを山積みって感じがしますし、
16日から30日間ジャーナリングサークルも始まるので、その準備とか
もろもろね、やっていきたいなと思っているので、そんなにどこかへ大きく出かけるっていうことはないと思うんですけれども、
ゆっくり休んで、また休み明けから頑張れるような 過ごし方をしたいなと思っています。
休暇の楽しみ方とフランスの休暇制度
待ってる時が一番楽しいって私はいつも思っていて、 休暇とかそうなんですけど、あと3連休とか、
あとは何かライブとかそういうのもそうですけど、 基本的に待ってる時間が一番楽しくて、始まるとカウントダウンになっちゃうんですね。
ただこの休みは今回9日間と結構長いので、 カウントダウンが入るのはやっぱり来週の水曜日ぐらいからですかね。
休みの方が少なくなり始めるとちょっとダウンしてくるっていう感じですね。 そんな仕事にしたくないなら辞めちゃえばいいのにと思うけど、
そうではなく、こういうお休みがあるからこそ頑張れるのかなというふうに思います。
この休暇のことでいつも思い出すんですけど、 日本の場合はゴールデンウィークとか、今回みたいなお盆休みとか、年末年始とかで割と小分けにこう、
うまくいけば10連休とかある方もいらっしゃるし、 私はカレンダー通りなのであんまりその連休っていうのはないんですけど、
うまくやれば年間そうだね、10連休10連休10連休みたいな感じで30日ぐらいお休みの人もいるのかもしれないんですが、
休みのことをいつも考えるときに私が思うのがフランスの働き方なんですよね。 フランスって28日連休を取得するために国を挙げてそういう仕組みにしてるんですよ。
28日連休って要するに約1ヶ月お休みするってことじゃないですか。 もちろんそれプラス休休もあるんですけど、
28日休むっていうことは1年間を12じゃなくてもう11ヶ月で仕事をするっていう考え方をそもそもしてるので、
11ヶ月で回るようなスタイルに会社自体もなってるわけですね。 そのバカンスのためにみんな1年間頑張ってるみたいな。
で、もちろん日本みたく小分けに連休があるのもすごい良いと思うし、 ちょっとイギリス、フランスか、フランスのカレンダーわかんないから何とも言えないんですけど、
そういうのがもちろん他にもあるのかもしれない、上での28連休なのかっていうのがわからないんですけど、
まあ28連休、約1ヶ月、学校の夏休みぐらい夏休みみたいなのがあったとしたら、何します?
日本の休暇制度と働き方への考察
で、休め休めと日本の会社企業とか社会は言ってるけれども、
実際は休めなかったりとか、あと休むために仕事をしているのかもしれないけど、
休むためのシステムになってないっていう感じかな。
休ませたいけど、働かせたいみたいな。
どちらかというと働く方に何か重きを置いているのかな、みたいなのをすごく感じるんですね、私が。
例えば働き方とかもそうだし、休み方というよりは、どうしたらいろんな人が働けるか、働きやすくなるか、
もしくは働くために保育環境を整備するとかじゃないですか。
じゃなくて、じゃなくてってこともないけど、それもそれでありがたいけど、
休むためのシステム作り、もちろん休日を増やすとかね、
あとは、なんかいろいろあると思うんですけど、そういうのももちろん国の政策としてやってるのかもしれないし、実際ね、祝日とか増えてるから、
やってるのでしょうけれども、あとハッピーマンデーとか、ハッピーマンデーってあるか、今。
祝日を月曜日に動かしたりとかっていうのもね、
ありましたよね。そういうことも多分していて、休める環境、そうもしないと日本人は休まないってなるけど、でもそれってカレンダー通りに働ける人たちの特権であって、
サービス業とかってあんまりそういうお休みがないなっていうのが、私の実感です。
私は、就職してからすぐの会社がドラッグストアで、年間休日が当日107日、109日。
月、もう忘れてきちゃった。月9日休みで、8月だっけ、2月だけ8日かな。
で、今はちょっとわかんないんですけど、当時は例えば、夏休みで3連休とりましょうみたいなこともなくて、
純粋にシフト制ですよね。何日行ったら休みみたいな。あとは周りの絡みと、
まあ、5連休になる時もあれば、休んで1日行って休みみたいな時もあったりとか、
飛び石連休とか言ったり、連休になってないですけど、飛び石って言ったりとか、あとは、
そういうことかな。多分、老期的に何日以上勤務しちゃいけないってのがあるから、
休みは入りますけれども、連休というのを取るのはハードルが高くて、やれても2連休とか。
定休日もないから、基本的にずっと誰かに会えないとか、すごい効率悪いなっていう感じでしたね。
だからそういうところだと、お休み、多分普通の会社、カレンダー通りの会社って124とか121とかあると思うんですけど、
109だったかな。
くらいだと思うんで、それってもうその時点ですごい少なくなっちゃうじゃないですか。
でもフランスはそういうのも関係なく、どの業種であっても28日連休してくださいね、というのが国の政策で、
実際はそれで回ってるっていうらしいです。
休暇のマネジメントと現在の状況
本当は結構大変なこともあるみたいなんですけど、という話を前に読んだ、
休暇のマネジメントという本があるんですけど、その本に書いてあって、
お休みが来るとこういうのをいつも思い出すなと思って、今日そんな話をしていました。
まとまりは全くないですけれども、お盆休みも終盤という方もいらっしゃるでしょうし、
来週の月曜か火曜くらいまでお休み行った方もいらっしゃるんですかね。
昨日あたりは電車はほんとスカスカ。
電車乗ってる人ほとんどいなくて、ましてや道を歩いて会社に行こうとしてる人もいなくて、
みんな休みなんだなーっていうのを感じる日でしたね。
今日は雨なので、私も電車で行こうか車で行こうかちょっと迷っていますが、
引き継ぎ書を作ってなかったってことに気がつきましたので、会社行ったら引き継ぎ書をまず作ろうと思います。
はい、そんな感じで休みの前の日に今私が思っていることをお話ししました。
最後までお聞き下さりましてありがとうございます。
今日も良き一日となりますように。
ではまた!