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職場の「電話取る・取らない問題」。3コール待つマイルールで心が楽になった話
2026-09-09 11:45

職場の「電話取る・取らない問題」。3コール待つマイルールで心が楽になった話

おはようございます!9月9日、水曜日です🌱
週の真ん中、皆さん今週もお疲れ様です!
今日は、昨日職場で試してみた「電話対応のちょっとした実験」が良かったので、その気づきをシェアしました。

ヘルプデスクの電話と内線、そして誰が取るか所在が曖昧な全社的な「外線」。「下っ端の私が取らなきゃ」とソワソワしていたのですが、外線に振り回されて本来の業務が疎かになるなら、あわてて取る必要はないなと思いました。

「自分が取るべき電話か」を3スルー(3コール)で判断するだけで、こんなに心が省エネできるなんて驚きでした。職場での小さなモヤモヤは、自分の捉え方とルール設定で解決できることもありますね😊

🎧 本日のお話
○ 水曜日!職場での「外線電話取らない・取る問題」のリアル
○ 3つの回線に振り回されないための「3コールルール」実験結果
○ 「自分がやらなきゃ」を手放してメイン業務に集中するコツ
○ 楽しみな金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』最終回前の考察と余韻

皆さんは職場での電話対応や、自分を守るための「仕事のマイルール」ってありますか?ぜひコメント欄で教えてください✨
週の折り返しの水曜日、今日も無理せずご機嫌な一日をお過ごしください!

※補足
『T乾』の咲子の言葉は1話ではなかったかもなと思います。
「こんな私と一緒にいてくれて、充(夫)がすごい」というニュアンスの言葉だったと思います。

#働き方 #仕事のストレス #自分軸 #マイルール #業務効率化 #日常の雑談 #ドラマ感想

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感想

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00:05
おはようございます。こちらはアウトプット雑談プログラムとして書くことで穏やかに暮らしたい私がジャーナリングのように雑談をするラジオです。
9月9日水曜日です。 週の真ん中になりますね。
今日もお疲れ様です。 えーと、昨日なんですけど、ちょっと実験的にね、自分の中で職場でやってみたことがあって、もしかしたらこれいいかもって思うことがあったので、
ちょっとね、そう思っているうちに残しておこうと思います。 私はインターネットバンキングのヘルプデスクの業務を主にしていて、その合間にね財務書票の登録をしています。
主にインターネットバンキングの電話はかかってくるうちの、そうだなぁ、
4分の1くらいは出てるかな。プラス、視点からの問い合わせ、インターネットバンキング関連の視点からの問い合わせとか、財務書票関連の電話なんかもあるので、
外線というかね、そのヘルプデスクの電話と、あと内線と、あと会社にはもう一つ外線っていうのがあって、この3つの回線の電話に出ることがあるんですけれども、
主に自分が絶対出なきゃいけない、メインで出なきゃいけないのはヘルプデスクの電話と、
あとは自分のところの内線ですよね。これは出るべきというか、出たほうがいいなと思っているんですけど、この外線の取り扱いがねちょっと自分の中で
もやもやしてて。外線は会社全体にかかってきてるんですよね。
うちの電話って古いに1本しかないんですよ、社内で。誰にかかってくるかわからないけど、外線でかかってくるのが電話番号1個しかないんで、
その電話を、通常だったら別にうちの部署では受ける必要ないと思うんですけど、
外線でかかってくる電話の多くが、私はやってないんですけど、隣の部署で給与業務の委託っていうのをやってるんですね。
委託になるの?受託になるの?あ、受託か。受け負いやってるんですよ。
その関係でその外部から電話があることが多くて、そのほとんどが給与に関係する電話だから、
その給与チームの方で対応していたっていう流れがあるようです。
なのでなんとなく、私も含めた部で外線取るみたいなやつが関連になっている。
これまではパートさんとかがいて、外線をある程度専門に出てくれるパートさんがいたんですけど、
その方が辞めても1年半とか2年ぐらい経つんですけど、
その方がいなくなってからは、誰が取るかはちょっと所在が不明で、なんとなくこの人たちが取るみたいな感じになっているんです。
03:02
もちろんその中にはその部で下っ端の私も入っているんですけど、
私はメインはインターネットバンキングの電話、あと内線とあるわけですよね。
インバーの電話もみなさんが出れるんですけど、メインは決まっているから、
たぶんいればみなさん出なくてもいいやって気持ちになるから出ないですよね。
そこに来て外線が鳴ると、外線も今これ所在が誰が優先順位が決まっていないから誰かが取るみたいな感じになっているんですよ。
それを私は部の中で下っ端だから取らなくちゃって思ってた節もあるんですけど、
でも外線取っちゃったらインターネットバンキングのヘルプデスクは取れなくなっちゃうことがあるから、
ちょっと待てよって思って、昨日実験的に3コール以上外線が鳴ったら出ることにしようって自分の中で決めたんです。
ちょっと今世の中の会社がどうなっているかわかんないんですけど、
うちの会社は割と普通の電話機で普通に電話が出るタイプ。
今前もって機械が出てくれて、その機械が選別して繋いでくれるとかいろいろあると思うんですけど、
直でかかってくるタイプですね。
それを私が出ることもあるし他の人が出ることもある。
なんとなく自分の昔のイメージでは、電話イコール1コール以内とか謎ルールがあったと思うので、
なるべく早く出なきゃいけないって思っていたんですけど、
外線も取り内線も取りインターネットバンキングのヘルプも取るってなると電話ばっかり出てることになっちゃうなと思って、
これはちょっと私の中でルールを決めようと思って、
内線も自分のところが鳴ってれば、自分のところだからパッて出る。これはまあいいよね。
同じ部の中の財務書評を担当するチームの中の内線だなって思えば2コールぐらいで取れれば、
他の人がもし取れないっていうことであれば2コールぐらいで取るようにしよう。
インターネットバンキングのヘルプデスクの電話は私はメインで取らなきゃいけないから、
鳴ったらすぐ取る。外線に関しては正直私が取らなくても何ら問題はないので、
取ってヘルプデスクが取れなくなるくらいだったら、
まあ全部取らないという方法もあるんですけど、全部取らないと言うとちょっと角が立ちそうなんで、
3コール以上鳴ることがあったら私が取ろう。
要するに誰も多分取れないのかなって判断して私が取ろうっていうのを昨日ちょっと決めてみたんですね。
これまでそういう自分の中のこうしようっていう基準がなかったから、
なんか鳴ったらソワソワするし、出れるかな出れないかな、誰か出れるのかなみたいなことに思いを馳せなきゃいけなかったんだけど、
06:04
3つまで待てばいいんだと思って、3コール鳴っても取らないんだったら出るよっていう感じにしたんですよ。
だいたい3コールないぐらいで出てくれる人が、変な話言って、
その人が対応してくれるから、私は私でインターネット番組の電話に集中というかね、
して、財務書票にも集中して、
ということができた。自分の中で何か決めてなかったことによって、すごいこの外線問題がブレブレだったんですけど、
別に誰が取ってもいいし、誰が対応してもいい電話だからこそ、
なんか自分の中で決めちゃおうって、昨日はやってみました。
そしたら自分の中で判断機能ができたことで、取るか取らないか迷うよりは、3コールまで待とうっていう一つの指針ができたから、
鳴ってたとしても、もちろん自分が電話に出て出られない場もあるから、自分がその手が空いていて、
電話に出られる状況だけれども、もちろん他の仕事もしてるから、
だけれども、どうしようかなって迷うときは、3コール待つ。
待つというか聞く、っていうのを決めたら、すごい楽になったんですよ。
だから、そんな本数的には少なくはないと思うんですけど、
営業の電話だったりとか、あとは営業店からの電話だったりとかもそこにはあったり、
いろいろなんですね。だけど、全部が全部、私にもちろん関わることではないし、
私が出る必要もないって思ったので、昨日はそんな感じでちょっとやってみました。
昨日やったばかりで、検証結果としてはわからないんですが、すごい心持ちが楽になったので、
今日は継続してやってみて、どんな感じか様子を見ようかなと思います。
水曜日なんで、もう水曜日か、あさってになりますけれども、
私が毎週楽しみにしていたTシャツが乾くまでという金曜日のドラマが最終回を迎えます。
先週、笑んなった方いますか?
私はコントみたいだなと思って見てて、今までとテイストが違くてすごい楽しめたんですけど、
逆にそれが楽しみがなくなりましたっていう人とか、冷めちゃいましたって方もいて、いろいろいるなぁと思って見てました。
あのドラマは、最終的に私は考察することはやめて、こうなのかな、ああなのかなって思うよりは、
ドラマから流れてくることを自分が見てどう思うかみたいな方にシフトできたんで、
あれこれもう考えずに、ただ4人の行く末を見守っているっていう感じです。
09:06
だからなんかいろんな生き方があって、なんかやっぱりいろんなことを言う人がいるわけですよ。
今回、主人公の佐紀子の秘密がわかったんですけど、それに対して、
見てない人がいたらあれなんですけど、4回離婚してるっていう話になるんですね。
4回離婚してるのはちょっと精神的におかしいんじゃないかとか、いろいろ言う人がいるんですけど、
まあ、そうかそうだよね、そう思うんだなぁとか、私はそう思ったりとか、
離婚したい事情に関してはあまりちょっと詳しくは、前回で言われてなかったと思うんですけど、
あとは1話だったかな、最初に私がずっと気になってた言葉があって、
佐紀子はすごいちゃんとした会社に勤めてるし、仕事もバリバリしてるっぽいんですけど、
1話の最初にミツル、旦那さんのミツルに対して、
ミツルがすごいんですよっていう、こんな私にプロポーズしてくれて、みたいな言葉があるんですけど、
この言葉がずっと引っかかってて、それはそういうことなのかなと思って、
今までさっちゃんはずっと自分からプロポーズして、4回結婚して、
離婚するときは相手から言われて離婚したって言ってたから、プロポーズされたのが初めてだったってことなのかな、
それが嬉しかったのかもしれないし、この人とならやっていけるって思って、
長いこと続いたよっていう話なんですけどね。
だからその1話目の、そういうふうに言ってたのが予約解消されたのが先週で、
まだあと1話あるから、どんな感じなのか、最終回だからね、楽しみに見てたいなと思います。
なんか産方さんの脚本は、なんか結末があんまりしっかりしてないっていうか、
何て言うんだろう、これ、委ねますみたいな感じで最後終わってるような、ちょっとこれまでの作品を見てると、
うん、感じがしていて、サイレントとかはそうでもなかったかな、うん、なんか余韻が残るような終わり方って言えばいいのかな、
されているような気がするので、今回も楽しみに見ています。
ほんといろんな角度から、いろんなこと思いつくなと思って、
すごい、すごい脚本家なんだなぁと思いながら、毎週拝見してました。皆さんどうでしたかね。
はい、そんなわけであと2日なので楽しみに待ちたいと思います。
はい、長くなりましたが、今日はそんなお話でした。
最後までお聞くのされましてありがとうございます。
今日も良き1日となりますように。
ではまた。
11:45

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