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金曜日の夜に|1週間頑張った家族へのアイスと、次女の小さな出来事
2026-07-03 09:18

金曜日の夜に|1週間頑張った家族へのアイスと、次女の小さな出来事

鍵当番で朝の時間がなかった今週。
期末テストを終えた長女と、私の代わりに重大な「姉を起こす任務」を果たしてくれた中学生の次女。
3人で頑張った1週間のご褒美に、アイスを買って帰る途中の出来事です🌱

🎧 本日のお話
○ 珍しく夜の配信!習い事の送迎中にスーパーの駐車場から
○ 今週もお疲れ様!3人で頑張った1週間のご褒美アイス
○ 金曜日の小さな事件。次女が自転車で転んで帰ってきた!
○ 心配性すぎる実父と、自分で絆創膏を貼るクールな孫
○「公文は休む、ダンスは行く」自分で判断できるようになった子どもたち
○ 70代半ばの父の心配性。ありがたいけれど、バランスが難しい問題

次女のケガを見て心配性が発揮され、最後はなぜか怒って帰ってしまった私の父(笑)。
孫を心配するあまりの行動ですが、中学生になった娘たちは、もう「自分の身体のしんどさ」を自分で判断して、無理をしない選択ができるようになっています。
いくつになっても娘や孫を心配したい父の気持ちも分かりつつ、その心配の度合いに子どもたちが気を遣ってしまう気もして、付き合い方のバランスって難しいな、としみじみ感じた夜でした。

良き週末をお過ごしください。

#金曜日の夜 #子どもの自立 #心配性な親 #送迎の合間 #会社員
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サマリー

金曜日の夜、習い事の送迎の合間にスーパーの駐車場から収録。長女の期末テスト終了、次女の転倒と祖父の心配、そして子供たちの自立した判断力について語る。子育ての方針の違いから祖父との間で生じる心配事への葛藤と、子供たちの成長への思いを綴る。

金曜日の夜の収録、今週の出来事
はい、こちらはアウトプット雑談プログラムとして、書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談をするラジオです。
さて、金曜日のこんな時間ですね。現在、えー、午後8時22分です。はい、えーと、今週は、あの、書き当番で20分早くお家を出てたんですけど、そうするとね、朝、スタイフを取る時間がないんですよね。
で、なんかいろいろこう、アウトプットしたいというか、話したいこともあったんだけれども、なんか朝の時間に追われすぎて忘れていたこともたくさんあって、
金曜日のこの時間、ようやく時間が取れたので、ちょっと撮ってみようかなと思って、今開きました。えーと、今は、あの、
神社のね、習い事の創芸の途中で、スーパーの駐車場で撮ってます。なんかこれも変な感じで面白いですね。
今週は、私が書き当番で20分早く出る、まあ家で一番早く出る人になって、で、長女が、えーと、水曜日から期末テストだったのかな。
それが今日終わって、で、事情は、えーと、まあ何もないけれども、起きない長女を私の代わりに起こすっていう、かなり重大な任務になってくれた1週間で、
まあ3人で頑張ったなぁと思っていたので、うん、帰りにアイスでも買っておこうかなと思って、今スーパーに寄ったところです。
ね、いろいろありました。えーと、いろいろありましたというか、感情がこう結構動く週だったなぁと思って、でもそれをあんまりこう、アウトプットできなかったことが悔しいんですけれども、
次女の転倒と祖父の心配
まずね、あの、今日、まあちょっとした事件ってわけじゃないんですけど、次女が、えーと、学校の帰りに、お友達とどういうことになっちゃったかよくわかんないんだけれども、えーと、帰って、
気がってらね、自転車で帰ってきてる時に、まあ転んじゃったんですって。で、なんか2人でこう、うまいこといかなかったのかな、2人で転んじゃったみたいなんだけど、次女がこう、下に入っちゃって、下側に入っちゃって、
ちょっと膝と肘をね、すりむいて帰ってきちゃったっていうところで、相手のお友達は、まあ何でもなかったと思うって言ってたから、まあ大丈夫かなと思ってるんですけども、そんな感じで、金曜日の最後にね、ちょっとした事件が起きてしまいましたね。
で、これをね、あの、私はちょっと仕事で、現場は最初帰ってきた時はもちろん見られてないんですけど、うちはの父が、あの、私の自宅から20分ぐらいのところには実家があるので、そこから毎日情状を迎えに行きたくて、迎えに行って、まあそのついでに次女を迎えして帰るっていうことをやってくれてるんですけど、
父がね、ちょっと私と性反対でかなり心配症で、それを見た瞬間ね、帰ってきて、子供が帰ってきてすりむいてるし、急に救急箱を開けて、絆創膏を探し始めるから、すごい心配になっちゃったんですって。
その心配してるのを予想に、なんか子供は何も言わずにね、どうしたのって聞いても何も言わないし、あの、ただ絆創膏を貼って、なんか痛そうにはしてるけれども、まあ元気にしてるみたいな。
そういう姿を見て、なんかまあ父は多分心を痛めてしまったんでしょうね。孫が怪我して帰ってきたから、どういう理由かわかんないけど。
で、まあ、うーん、なんか私は多分そんなすごかったら、泣いて帰ってきたりとかね、痛いって訴えたりとかすると思うけど、自分で絆創膏を貼れるぐらいの元気があるんだったら、まあ大丈夫かなって踏んでたんですけど、
父はね、そういうところがちょっと心配性で、あまりそうは思えなかったみたいだし、孫は喋んないし、ということで、モヤモヤしてたみたいで。
で、まあいろいろあって、怒って帰った。子供が喋んないから怒って帰ったのかな?帰ったみたいなことを子供が言ってて。
ですね、うーん、なんか私があまり手をかけないこともあるし、あとまあ、なんか母的な感みたいなのがだんだん育ってきてて、
なんかこれほっといたらやばい奴だな、みたいな奴とか、あとは風邪の時もそうだけど、なんかこう、ね、これは大丈夫な奴かな?とか、これはちょっとまずい奴かな?みたいな奴って、なんかだんだんわかるようになりませんか?
うん、あと子供がもちろん喋れるから、表情とか、あの、動きとかね、食欲とか、そういうの見たら、そういう体調ってだんだんわかるようになってくるじゃないですか。
私は自分がしんどい思いをするのが嫌なんで、なんか喉が痛いとか、なんとかって言われたらすぐさっと病院連れて行っちゃったり、割とするタイプの人なんですけど、
今回はまあ、その、一応子供とやり取りして、大丈夫かな?って言ったら大丈夫って帰ってきたし、絆創膏貼ってるよ、みたいな感じで帰ってきたから、まあ、大丈夫そうだなと思って、
私はさほど心配はしなかったんですけど、でも一応傷の大きさとかは聞いて、絆創膏ないから買ってた方がいいかな?って言ったら買ってきてほしいって言われたんで、ちょっと大きめの絆創膏を買って帰ったりもしたんですね。
で、こういうなんか自分で大丈夫、大丈夫じゃない判断っていうのが、あのうちの子たちはある程度判断できるようにもうなってきているって私は思っていて、
それは私があまり手をかけなかったりとかしてるのもあると思うんですけどね。
あるから、なんかそんなにちょっと無駄に心配しないでって父には言いたいんですけど、まあ無駄に心配したい人だから、そうやっていろいろ心配されちゃうわけですよね。
それがね、多分子供たちにとっては、なんかこれを言ったらきっと爺を心配させちゃうとか、なんかこうやって聞かれちゃうとか、こういうふうに言われちゃうとか、
なんかもう思ってるんだと思うのね。
だから娘も言わないで帰ってきたし、自転車で転んじゃったのでちょっと恥ずかしいことでもあるじゃないですか。だから言えなかったのかなと思って。
そういうことが何か次女と父の間で起こっていたらしい。
帰ってきてから話聞いたら、どういうわけかわからないけども、転んじゃって私はすりむいちゃったみたいな。
傷も大きい大きいって聞いてたからどんだけ大きいのかなと思ったけど、そんなに大きくはなさそうで、まだ見てないからわからないんですけどね。
子供たちの自立した判断力と親の関わり方
今日は金曜日はもう中学生になった。
次女は中学生に今度春からなったんですけど、
習い事の関係で帰ってきてから苦悶に行って、その後8時、今の時間帯にダンスに行ってるんですけど、
2つ習い事が続いちゃう日ではあるんですよね。
雲の方はねちょっと私がね、一応転んじゃったし自分で自転車で行くのしんどいかなと思って、休んでいいよって言ったら休むってことになって、それも自分で判断して。
逆にダンスの方は、ちょっと痛いところもあるんだけども、本人が行きたいって言うから様子見ながらやってねって言って、今行ってる最中っていうところですね。
だからそういうのももう自分でちょっとダメだなと思ったら無理しないようにはなってきてるし、
先生も無理やり何が何でもやらせるって感じではないと思うから、それも自分で申告して、
これこれこういう事情があって、今日できないことがあるかもって最初に言っとけば先生は無茶はさせないだろうしって話をして、本人も分かったって言ってるから、
そういうのをうちの父にももう少し信じてもらえたらいいのかなと思ってるんですけどね。
いかんせん難しいよね。
母に言わせれば、自分の子供の子育てなんてほとんどしてないのにっていうのがよく口癖で言われるぐらい、
やっぱり忙しいかったし転勤も多かったし家にいなかったから、私なんてほとんど心配されたこともないような気がするんだけど、
孫のこともそうだし、大人になった私のこと、今年47歳になる私のことをいまだに心配してくれるっていうのはありがたくもあるんですけど、
もうこっちがさ逆に心配しなきゃいけない年じゃない。
70も半ばなんで。
雨の日に例えばね、雨の日とかも心配されるんですよ。
今日学校行けるのとか何かあったら連絡してとか。
だけどさ、行けないと思ったら行かないし、私も電車で普段行ってるけど駅まで歩くのしんどいと思ったら、
車で行けない距離じゃないから車で行くとかもできるわけですよ。
で、どうしても行けないって言うんだったら子供たちだって最悪休んだらいいわけだし、
なんか父がね、もういい年落ちした父がわざわざ出てきて、やるようなことでもないのかなと思うんだけど、
やっぱり向こうは向こうでまだやりたいことがあるんでしょうね。
そのバランス感が難しいなと思いながら付き合っています。
収録の感想と締め
そんな話でした。金曜日の夜にこんな話すいません。
そんなわけでちょっとアイス買って帰ろうかなと思います。
夜の収録ってなかなかしないので、なんかちょっと面白いなと思って撮ってみました。
最後までお聞きくださった方がいたらありがとうございます。
明日も良き一日となりますように。ではまた。
09:18

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