オープニングとRICOさんの自己紹介
おはようございます。いとうゆうこです。 このチャンネルは、起業や副業を頑張りたい方を応援するチャンネルです。
聞きに来てくださり、ありがとうございます。 今日はですね、コラボ放送を送りたいなと思います。
お相手は、私のコーチ仲間であり、今回ね、3ヶ月音声伴奏をさせていただいた方のお一人ということで、
リコさんという方にゲストで来ていただきました。 リコさんはですね、残りのね、これまでコラボさせていただいた
2人のコーチ仲間とはちょっと違ってですね、 ちょっと配信が一時的に止まってしまったというね、葛藤のあるような3ヶ月だったんですけれども、
その3ヶ月どんな気持ちだったかとかね、今どんな状態なのかっていうのも含めてね、ぜひ皆さんにも聞いていただきたいなと思うし、
あの、結構ね、これを聞いている方の中にも音声を続けるって簡単じゃないなとか、人によってはね、やっぱり止まっちゃうっていう人もいるかと思うんですけど、
でもこう続ける意味ってやっぱ私はあると思っているので、こういうね、素敵なリコさんが少しでもいろんな人に知ってもらいたいなと思いながら、
コラボさせていただきましたので、ぜひ最後まで聞いていただければと思います。 それでは皆さん、どうぞ。
はい、ということで始まりましたが、今日はですね、素敵なゲストに遊びに来ていただきました、リコさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はーい、じゃあですね、早速リコさん、初めましての方もいるかと思うので、簡単に自己紹介お願いしてもいいですか。
はい、ありがとうございます。えっと、そうですね、ゆう子さんのリスナーの皆様、完全に初めましてですね。
えっと、チャンネル名が、えっと今、自分の音を整えるラジオということで、決断の調律コーチとしてやっているリコと申します。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。リコさんはね、同じコーチ仲間ということで、銀座コーチングスクールというところでね、とあるイベントを私がやったときに、きっかけでリコさんがちょっとそれに参加してくださった経緯で、ちょっと今ね、関わって3ヶ月、音声配信初めての伴奏をさせていただいて、3人いらっしゃったんですけど、その最後の伴奏者ということでね、
配信が止まってしまった3ヶ月の振り返り
つい最近終わったんですけれども、ちょっとその3ヶ月振り返ってみようかなと思うんですけど、どうでしたか、3ヶ月。
3ヶ月、そう最後ね、最後ですよね、もう皆さん順番に終わられてるのは、薄々気づいてたんですが、私はその3ヶ月間のうち、おそらくあれですね、3分の2ぐらいちょっと止まってしまっていましたよね。
もっと止まってたかもしれないですね。なんか出だしスタートだけこうちょっとやって、もうピタッと止まってしまって、でもうあとちょっとで3ヶ月経っちゃいますよーってお声掛けいただいて、また焦って、ラストスパート2週間ぐらいでした、あれ。
なんかもう、なんかやってみたみたいな感じで、もう本当に本当に止まってしまったなっていう3ヶ月間。
まあね、その止まってしまう理由もあったかと思うんですけど、今ちょっと忙しいと思うんですけど、なんかお仕事準備中っていうふうに伺ったんですけど、せっかくなのでね、何をこう裏ではやっていたかっていうのを言っていただいても大丈夫ですか。
はい、裏では、裏なのか表なのか。
確かに確かに。
結婚相談所の立ち上げをしたくて、それのためにというか、そこでの私が婚活カウンセラーとかコーチングのコーチとして婚活されている方に伝えたい。
みたいなのを、このサンドFMで少し喋れたら、お話できたらいいなって思いながら、その相談所の立ち上げと、この配信も初めてやるということで、なんか両方ともこうスタートみたいな感じで、結局両方ともちょっと中途半端な感じになってしまった。
というのはもう私のこれのね、完璧主義っていうところが出てしまって、完璧じゃないと出しちゃいけないみたいな。
なんかそこで変なブレーキがちょっとかかってしまって、で、一旦ブレーキかかっちゃうと、次にもう一回再開するのってなかなかできないなーってなって、ちょっと止まってしまってたんだよね。
そんなね、ちょっとこう、本当にリアルな部分で忙しいっていうのもありつつ、また心の中でもね、やるならちゃんとしなきゃっていうブロックのようなものがあった状態だったんですけど、そこから2週間、何とかね怒涛の追い上げで発信はされていて、そのテーマがね、ちょっともう完璧主義のりこさんだからこそ、テーマを決めないで好きに話せみたいな感じの無理なんだよ。
テーマを決めない配信への挑戦
私は立てましたが、どうでしたかその2週間は。
そうね、テーマを決めないことをテーマにして話してみますみたいな、結局どうなんだテーマを決めないことっていうテーマを決めてるよねとか思いながらなったんですけど、
なんか本当にりこさんに、何でもいいよって言っていただいて、結婚相談所とかそういう何かとか、コーチだからとか、もうそんなの一旦こうちょっと置いて、本当に何でもいいんだよって、逆に何でもいいからっていうそのテーマというかね、指示というか。
それをいただいたことって、何でしたかね、ゆうこさんに言われたからしょうがない、もうやるしかしょうがないじゃないけど、そういう感じででもいいからちょっと一旦発信してみようみたいな。
何でもいいんだっていう自由が、自由だったら私あれもやりたいな、これもやりたいな、それもやりたいなって一瞬思ったんだけれども、じゃあいざやろうと思ったらまたね、ブレーキがね、あれもやりたいって思ってたのにいざ発信しようと思うと、こんな内容でいいのかなとか。
こんなこと話していいのかなとか、こんなこと聞きたい人いるのとか、こんなこと発信してる私ってどうなのとか、なんかそんな変な思いが出てきちゃったりとかあったんですけど、まあね、そんなことも言ってじゃ結局何もできないしと思って。
決めないでって言った方がでも、私らしい部分も出すことができつつ、ちょっとその配信をしてみるっていう本当のスタートの部分っていうのがちょっと経験できたんじゃないのかなと思う。
そうですよね。
なんか本当今回ね、3人一旦コーチっていう肩書きを限定した伴奏させてもらって、本当サンシャさん用で、りこさんは本当にご自身でもおっしゃる通り、超度級の完璧主義というか、なんだっけな、フリートークの定義も、なんか今、りこさんやってるのフリートークだからめっちゃいいんですよ。
みなさんぜひ聞いてみてほしいんだけど、めっちゃいいんだよね。だからそこをめっちゃいいですねって言ったら、え、でもそれってフリートークっていうか、なんかフリートークも定義しようとしていて。
私の今やってるのってフリートークですか?みたいな感じで。
私の中でのフリートークっていうのは、もっとすべてがフリーであることがフリートークなんですけど。
でも私はテーマを決めないでやるっていうテーマでやってるから、テーマが決まってるってことはフリーじゃないんじゃないでしょうか。
私はね、ここにね、まあでもりこさんの、りこさんらしさがすごい面白いと思って、いいねって思いました。
めんどくさいやつと思って。
でもね、結構ね、多いと思うんですよね。
完璧で、自分でも意識してないけどやっぱりちゃんとやらなきゃとか、どうせやるなら聞いてる人がいい思いをしてくれたらいいなとかね。
それはやっぱり、相手は思う気持ちが強いだったり、心の中にある熱い情熱がね、あるからだっていうところもあるんだけど。
でもなんかこう、自由にって言ったからこそのこのりこさんの、なんていうの?
本当にキャッキャキャッキャと笑うとか、感情を表現するとか、アイディアとかもね、鳩時計とか、わからない人にぜひちょっとりこさんの聞いてほしいんだけどね。
あ、すごー面白いってすごく思いましたよ。
鳩?鳩だっけ?鳩が鳴るまでの5分間だけ喋るってちょっと自分の中でね、定義したんですよね。
大好きな定義ね。
でもなんかその定義の中で、内容は自由でいいし、それが起承転結じゃなくてももちろんわけわかんないこと言ってもいいから、とにかくフリーダムにっていうところで、
りこさんらしいね、え、私こう思ったんだけどなとか、すごく感情表現の言語化がすごくお上手というか、聞いてて私も笑顔になるような配信だなってすごく思います。
えー、なんかそうやって言っていただけると嬉しいです。
だからやっぱり、完璧主義って時にネガティブに聞こえるワードかもしれないけど、でもそれはもちろん強みだったり、その枠の中で花開かれた時のりこさんの本当の自由なちょっとこうファンキーな感じをやっぱ私はもっとね、いろんな人に聞いてもらいたいなっていうのはありますね。
過去の自分に伝えたいメッセージ
そうですね、もうこの今のこの自分の葛藤も出すというか、そこでもしかしたらちょっと苦しんでいる方とか何か気づいていただけるヒント?そんなね、おこがましいけど言ってて。
いやいや、めっちゃいいんだけど、何かになったらな、すごくいいなーっていうのは思っていて。
なんかだから自己開示をね、結婚して喋ってる時もあるなーって。
なんかね、そのお仕事で結婚相談所とかを立ち上げるタイミングでこういう音声配信を始めてて、もともとSNS全然やってなかったんですよね。
見るとか聞くとか側もほとんどしたことがなかったので、本当の度初心者ですね。
その度初心者の3ヶ月、ノートっていうブログのようなものも同時にやってると思いますけど、こう、何て言うんだろう、自己開示ってさっきも言ったけどさ、そこに対してちょっと恥ずかしいなとか、そういうブロックみたいなのはあったりするんですか?
それはね、きっともう少し数年前とか年齢がもうちょっと若い時とか、あと今もうちょっと脱サラーになっちゃったんだけど、もうサラリーマンだった時はすごくその意識があったと思うんですよね。
まあ若さもあるし、だけど今ちょっとそことはフェーズが今自分自身も違うところにいるなっていう感覚があって、
なんか、その自己開示をすることによって、なんかそれで何かの誰かのお役に立てるならとか、もしね、それが誰か楽になるきっかけになるなら、もう全然いいよみたいなところがだいぶ出てきたなと思う。
おーすごーい。なんかご自身のお仕事にも絡める部分かもしれないけど、りこさんはイメージとしては誰にどうなってもらったら一番嬉しいなって思うんですか?
これねー、ここね話し出すと、なんか明後日ぐらいになっちゃいそうなんだけど。
じゃあみんな明後日までちょっと付き合っていただいて。
これね、結婚想定上一番は、本当に一番はね、なんかね、過去の私になっちゃうんですよね。
なんかそこがあるんだけれども、それっていうのは私は結婚もしたし、離婚もしたし、再婚もしたしってね、なんかいろいろしてきたんだけれども、
一番望んでいた子供っていうのに恵まれなかった。
それは当時の夫の不妊っていうのもあったし、不妊治療がうまくいかなかったとか、いろんな要因があるんだけれども、
自分自身も本当にすごい仕事仕事仕事って仕事人間だった。
なんかそこでちょっとタイミングを失ったりだとか、自分自身と向き合うことがやりきれなかった。
もしかしたらちょっと逃げてるところもあったのかもしれないし、仕事っていうものに逃げてたかもしれないし、
夫とももしかしたら向き合い切れてなかったのかもしれないし。
自己理解なんて、自分は全然大丈夫できてるみたいなふうに思っていたけれども、
今の私からしてみれば全然できてなかった。
上っ面しか見えてなかったし、できた気になってただけだし。
子供のことに関しては、たぶん私死ぬまで後悔というか、何か引きずるものがあるんだろうなっていう。
欠陥品って言われちゃったりとか、女性として生まれたのに子供を産めない人なんだねみたいな感じで。
誰に言われたの?
もう何年も前なんだけど、同級生の集まりがあったときにね、女性にね。
女性としての幸せを知らないまま死んでいくのに、みたいな感じで。
私そのときに何にも言い返すこともできなくて。
当時って負け組勝ち組みたいな言葉も流行ってた。
結果負け組だよね、みたいな感じで言われちゃったりとかしたのがね、ずっと気にしてないつもりだったけど、ずっとどっかに残っていて。
結婚するだけが正解だとも思ってないし、子供がいる、いない、子供を産むことだけが正解とも思っていないし、その選択って自由ですね。
いろんな体のこともあるし、授かり物だからこれはわからないけれども、そこにでも一旦向き合って、自分がどうしたいのかとか。
それこそ大きく言えば、どんな人生を歩んでいきたいのか。
そういったところに、一回でもほんの少しの時間でもいいから、立ち止まるのかな、どうするのかわからないけど、一旦自分に向き合うというか。
そういう時間を持ってほしいな、キャリア女性、キャリア女性って言われてる方たちとか。
出産に関してはどうしても年齢制限があるものだから、一旦30代とか40代前半とかその時に、ほんのちょっとでいいから、向き合う時間、立ち止まる時間っていうのを持ってほしいな。
持ってなかったとしても、そんなこと言ってる人がいたなっていうのが頭の片隅にあって、ふとした時に、
そっか、そんな場所があったな、そんなこと話してる人がいたな、そういう話せる場所があるって言ってたな、みたいなのを思い出してもらうだけでもいいし。
だからそういう人たちに伝えたいなっていう思いが、私今すごい話にまとまらない感じになっちゃって。
全然大丈夫、全然伝わる、大丈夫だよ。
そこの思いがほんと一番。
それはたまたま結婚相談所っていう形にはなっているけれども、本当の部分で言ったら、私は結婚相談所よりももうちょっと前の段階の方たちに一番伝えたいのかもしれないな。
っていうのもあって、結婚相談所ともう一個ちょっと前のページにいらっしゃる方たちに向けたプレ相談所みたいなものももう一個ちょっと作りたいなと思ってやり出しているっていうところ。
配信の方向性と楽しさ
だからね、その部分が多分今、もうまさにご自身のお仕事とも絡んだときに、誰に向けて発信するチャンネルにしようかっていうところで、
それこそ結婚相談所に入ると決めた人に向けたメッセージと、全然それを考えるよりももっと手前の、それこそ30代40代前半ぐらいの女性に向けたメッセージってやっぱりちょっと違ったりするってなったときに、どうしよう発信。
このスタンドFMのチャンネルどうしようみたいに完璧主義のりこさんは戸惑ってしまったっていうところもあったんですかね。
そう。
戸惑ってしまった。
今はどうですか。そこら辺、もちろんこれからいろいろお話聞かせていただきながら形は作っていくとは思うけど、方向性として少し定まってきましたか。
それをね、どちらの方たちにも一つのチャンネルとしてお伝えするのか、そこをぴったり分けちゃったほうがいいのかなっていうのが、私の中でどっちがいいんだろう。
このスタンドFMっていうこの媒体の、もうなんか私まだ多分理解しきってないところがね、いっぱいあると思うし、
一番伝えたい方に一番伝わる方法というか形っていうのがどんなのになるのかなっていうのが、まだちょっと答えができてないところもある。
なるほどね。
ちなみに今はテーマを決めないということをテーマに、今本当にランダムに思いついたこと楽しく話ししてくれてるけど、悩んでるなり、意外と楽しんでるとかなんかありますか。
もうランダムにだから、もう本当にこのランダムにっていう間に、本当にランダムにいろいろやっちゃおうって思うと、話したいこととかがいっぱい出てきて、あとやってみたいこととか、それこそあのハト。
あのハトもなんか自分の中で5分間でまとめて話すっていうことのチャレンジでもあったりとかしていて、今まで1回も成功してないんだけど。
どうやって決めたのにね。
ハト止めてそこからまだあと何分話すんだって感じになっちゃってるんだけど。
なんかああいうこともやってみたいなとか、なんか普段は家の中、建物の中で話してるんだけど、外に出て話してみたらどうなるのか。
歩きながら話してみたいなとか、地域のこと話してみたいなとか、なんかいろんなことが出てくるので、そういう意味では楽しい。
全然やれてない。
話したいことがいっぱい出てきちゃうから、5分間で自分で決めちゃってるでしょ。
だからね、5分間全然まとめきれなくて、シリーズ化みたいになってた。
1,2,3ってあったもんね。
まだね、本当はあれ4,5ぐらいまでね。
あるんだけど、ちょっとくどいよね、しつこいよねと思って。
で、なんか違うことも話したくなっちゃって、ちょっと4,5がね、下書きの中に入ってるみたいな感じになって。
そうなんだ、出せばいいのに。
そうか、なるほどね。
発信者の充足感と自己流の探求
なんか私は、この自分の持論なんですけど、この何かしら音声配信だけじゃなく、SNSとかって発信するのって、やっぱりゴールとか理想は聞いてくれる人が求めているものを発信した方が、もちろん聞いてもらえるし、お役に立ててるなり、それがビジネスであればあるほどなおさら求められるものっていうのでね、需要も生まれてくるのかもしれないけど、
でも大前提、発信者自体が満たされてなければ、出せないと思うんですよね。
だから、とにかく今やりたいと思うことなり、迷ってることも含めて、まず自分のために発信してほしいなってすごく思うんですよ。
だから、せっかく出したいんであれば、それがもしかして聞いてる人はなっけーなって思ったとしてもいいじゃないかと、りこさんのために4でも5でも6でもシリーズで出してほしいなっていうのはすごく個人的には思ってます。
そこをやって満たされて初めて、じゃあちょっとそろそろ他の人のために何かこうやってみようかなっていうフェーズになるのかなって思いますけど、どうですか?
確かにそう言われると、私同初心者なんですって言っときながら、初心者がないところからスタートしようとしているのかもしれない。
なんかもう飛び急で。
飛び急でね。
なんか言っちゃう前に。
そうだな。
確かにまたそんなにちゃんとやらなければならないみたいな。
全然飛び急でもいいと思うんですよ。できる人ならね。
だけどそこにやっぱり心が納得いかなくって発信が止まってしまうっていうのは、やっぱり何かしらの理由があるんじゃないかなっていうのは感じますよね。
なんか目的がもっと明確に何かのためみたいな感じで決めちゃうとか。
今ちょっとそこがまだぼやけてるから、なおさら納得感につながらないのかもしれない。これでいいのかなとか、そんなことでいいのかな。
だからテーマがないことをテーマって言って、この期間にあれこれ挑戦できるっていうのがちょうど合ってる。
多分私の中でそこでいろんなことをまずやってみないと納得感につながらない感じ。
一周回ってここに来ましたみたいな。
そうそう。
行ってみないと。
そうですよね。
是非ね、本当、とっぴのアイディアが多分りこさん出す人だから。
っていうのをね、是非自由にやってほしいですよね。
だってそのiPhone、さっきね、事前打ち合わせで言ってたけど、そのままこのスタンダードFMから素直に録音するではなく、
iPhoneの中にあるアプリ、録音のアプリを使って外部録音みたいな感じでね、入れたらどう聞こえるのかなみたいな、
そういうふうに思う人ももしかしたらそんなにいないかもしれない気がする。
だからその意外と、意外とっていう表現ちょっと変だけど、好奇心旺盛なのかもね。
だってね、外で収録してみたいなとかさ、どういう音で聞こえるのかなとかさ、
なんかこう言ってくる内容が、どんな内容をしゃべろうかなではなく、
そういう感覚的とか場とかっていうのがすごく面白いなって思って、えこさんの。
自分のことってそうやってわからない。
わかんないですよね。
自分もね。
わかんないんだよね、自分のことって。
素直に学ぶことと遠回りの価値
なんかさ、人には自己理解、自己理解とか言っちゃってて。
同じコーチだからね。
コーチとしての立場だったら、いろいろちょっとフラットな目線で言ってみますみたいな感じで言ってるのにさ、自分のことってなるとね。
わかんないんだよね。
なんか知りたくなっちゃうのかもしれないね。
こうしてみたらどうかな、こうしてみたらどうかなみたいな。
とってもいいと思いますよ。
そこがちょっと時間が変にかかっちゃうところなのかもしれない。
最初はさ、やっぱりちょっと素直に教えられた通りにやってみるっていうことを本当はしたほうがいいんだと思う。
だからあの、しゅはり、なんか今日ちょうどそのしゅはりの話をしてたんだけど、
しゅ、最初はこう言われた通りにやって、で、それができるようになってやっとそこからちょっとオリジナル。
なのに私はもうしゅもはも飛び越えて、リリリで行こうとしてるよねみたいな。
そこらへんは何て言うんだろう、正解がわからないから。
しゅが大事なのは、これまでの優秀な過去の偉人たちがやってね、正解なのかもしれないけど、
でも、今まで別にリコさんだけじゃなくて、コーチとして関わる中で、
やっぱりこう、背負い通りにやんなきゃいけないと頭でわかってるけど、
やれないというか、やりたくない人はやっぱりいると思っていて、
で、もちろんそうしたら遠回りになる。
一周回ってやっぱこうなんだなって言って結局しゅをやり始める人っていうのはいるんだけど、
じゃあそれが間違いなのかとか、遠回りが良くないのかって言ったら、
その遠回りも含めて、その人が決めた必要な道なのかなと思うと、
絶対私今すぐ3ヶ月後にこうなりたいんですって言うんだったら、しゅを求めるべきだけど、
そうではない。自分の人生を歩みたいって言うんだったら、
しゅやりたくないんだったら、やらなくてもいいんじゃない?
一応私伴奏しますっていう感じでサポートしながら、みたいなのはちょっと思いますけどね。
大人の余裕と挑戦
今言われた感じがすごく、そっち派の人の行動がよくわかる。
なんだろうね、なんかちょっとひねくれてるよね。
どうなんだろう。どうなんだろうな。
そこにやっとけばいいのにさ、なんかそれがちょっと納得いかなくてさって感じで、
自己流みたいなのを混ぜてやってみちゃって、
でもうまくいかないな、うまくいかないなとかって試行錯誤しながらやって、
一周回って、ああそっか、みたいな。
で、そこから急に素直にやりだすとかね。
それを一周回ってこないと、素直にやれないみたいなね。
でもさ、そうね、一概に言えないかもしれないけど、
そのパターンの人って、それまでの人生をずっとしゅでやってきた気がするの。
だから、例えばさ、特に子育てが一旦落ち着いて、
やっと自分の好きなことをやろうっていうフェーズの人とかって、
結構クライアントさんとかもいらっしゃるんだけど、
そうなると、今まで散々家族のために時間を過ごしてきた、
それこそ主としてやってきた、やっと自分の人生のターンだと思って走り出したのに、
いや、主はこうです、セオリーこうです、この通りにやりましょうっていうよりは、
遠回りに見えるかもしれないけど、やっと手に入れた自分で決めて自分でやるってなったんだったら、
好きなようにやろう、好きだからって私はすごく思うんだよね。
だから、りこさんもお仕事とか、今まで本当に頑張ってらっしゃったわけじゃないですか、
そこから脱去して、ここから本気でやっていかなきゃいけない時に、
まあ多少スピード感は必要で、そこはまた別の関わりをするにしても、
でもある部分は、もう最初から破滅っていうか、
それはそれでいいんじゃないですか、私は付き合いますよ。
人生一回しかないしさ、とかって思うと、
なんかね、ちょっといろいろ挑戦したいなって思っちゃうよね、そういう意味では。
そうだよ、そうだよ。
言いたいですね。
そこの、あれかな、比率というか、ちょっと折り合いというか、
進まなければならないところもあるし、
そこだね、その割合がいい感じになっていたら、楽しみながら演じようとして、
苦じゃない状態の、ちょっとちょっぴり苦があるチャレンジみたいな、
落ち良い程度の、そうやってやっていけれるのかもしれない。
それくらいの、ちょっと年齢的に大人の余裕みたいなのが欲しい。
そうよ、そうよ。
もうね、そろそろそれがないとね、もっと前は若さでさ、どうにかになってたもん。
社会的にももうね、そんなので、見てもらえない年齢に、
いつの間にかなっちゃったし、なんか。
そうだね、いいと思いますよ。
そういうね、余裕とかね、しなやかさみたいなね。
いいですね、いいですね。
RICOさんからのお知らせとエンディング
ぜひね、りこさんは本当、これから本業になっていくお仕事も含めて、発信も含めて、
しなやかに、したたかに、大人の女性としてのね、振る舞いと、
あとファンキーさと、ぜひね、両方を楽しんでほしいなと思います。
はい、応援しております。
ありがとうございます。
じゃあね、いい感じね、時間になってきたので、最後になんかりこさんからせっかくだから、
私のこういうことをちょっと今、お知らせしているよとか何かあれば、
どんなことでもいいので何か、皆さんにメッセージなどありますか?
はい、ありがとうございます。
途中でもお話いろいろね、ずっとさせてもらってたけれども、
結婚相談所と、その前のフェーズにいらっしゃる方と、
私が一番伝えたい方、みたいなゾーンの方に伝わるようにと思って、
なんか今一生懸命ね、ホームページとかランディングページとか作っている最中でまだ、
ぜひこれをご覧くださいって言える日が早く来たらいいなと思ってるんですけど、
まだちょっと途中なので、
近いうちにそんなのをこのサンドFMでも、
失礼しましたっていうのを言える日が早く来たらいいなと思っております。
いいですね。
じゃあもうそのお知らせとかやっぱりりこさんのね、
放送内でも紹介してくれるだろうから、
ぜひ皆さん聞いている方も、まずはりこさんのチャンネルで、
5分のハトってなんだろうぐらいのね、興味でもいいので、
ぜひチャンネル登録していただいてね、
時々いいねとかコメントいただけると、
りこさんも頑張れると思いますので。
頑張ります。
ぜひね、こんなこと喋ってほしいというリクエストもあったらいいですよね。
本当にテーマ決めずに、フリーダムで話してくれると思うのでね。
無理なんだよ。
おだよ。
楽しいかも。
絶対ね。
結構内政とかもズブズブと入られる方なので、
すごい面白いですよ。
色の定義とかね、怒りの色を表現するとかね、面白いので。
ぜひ皆さん、これからもりこさんのことをどうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで今日は、
コーチの仲間にね、音声配信、
演奏させていただきました。
三名の仲の最後ということで、
りこさんに来ていただきました。
今日はりこさん、本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
それではまた、
皆さん、今後ともりこさんよろしくお願いします。
ではでは、失礼します。
あれ、ゆう子さんの締めは?
私はね、
いつもよりわかんない。
いただきありがとうございました。
それではまたお会いしましょうだ。
一緒に言いましょう。
それではまたお会いしましょうね。
いくよ。
せーの。
それではまた。
お会いしましょう。