00:02
こんにちは、いとうゆうこです。今日はですね、お昼の時間なんですけれども、コラボライブをしようかなと思っております。
後でアーカイブも残しておくので、アーカイブ聞いてくださった方もぜひね、楽しんでいただきたいなと思うんですけど、
今日のお相手はですね、今私、コーチングという台湾の技術を使いながら、個人事業主の方とかに向けてね、事業伴走サポートとかもやってるんですけど、
そのクライアントさんの一人でもあるおすんちゃんっていう方にね、ちょっとサポートもしてるんですけど、
それだけじゃなくてね、おすんちゃんっていう方はですね、非常に私の中でも大好きな同じ東北の人なんですけどね、大好きな大好きなとっても素敵な方なので、
今日はね、クライアントさんっていうのはあるんだけど、それだけじゃなくて、一人の同じ東北で自分の事業を頑張る仲間として、
どんなことをやってるのかとかね、どんな思いを持って自分でお仕事をやろうとしているのか、そんな話を聞いていきたいなと思っております。
なのでね、これはアーカイブで聞いてくれる人とか、後で何人かもしかしたらライブに聞きに来てくれる人もいるかもしれないんですけれども、
ぜひ、おすんちゃんってこういう人なんだなとかね、おすんちゃんが提供しているサービスを聞いて、なんかちょっと気になるなっていう方は、ぜひぜひ仲良くしてあげてほしいななんて思っております。
ということで、おすんちゃんがいらっしゃったので、参加していただきましょう。
こんにちは。
こんにちは。
ゆう子さん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっと早かったけど、アーカイブも残すので、キラッとおすんちゃんの話をしておりましたよ。
ありがとうございます。
すごく、恥ずかしいですね。
そのことを紹介してもらうって。
そうだよね。
私も先日おすんちゃんのさ、チャンネルにお邪魔したときさ、いろいろ言ってくれるじゃん。もう恥ずかしかったよね、やっぱね。
そうなんですよね。なんか、紹介する方はなんかすごい、自分の好きな気持ちを喋ってるから、勢いよく喋れるんですけど、なんか、言われてる方は責めみたいな。
わかるよ、わかる。これをね、ぜひ慣れていただいて。
そうですね。
いろんな人と、私だけじゃなくてね、これからおすんちゃんもスタイフ仲間とコラボやったりとかっていうのもね、いいんじゃないかと思っておりますよ。
03:06
わかりました。なんかこのサムネを作るっていうのが、すごい勉強になりました。
前回サムネなかったっけね、一緒にコラボしたとき。
なかったです。
あ、そうだった。
なんか、そうだよね、みなさんこうやって作ってるなって、後で思いました。
そうだよね。結構みなさんさ、素敵なデザインだったり、もうなんかキャンバーとかでさ、もうそういうのあるから、私なんでも使い回ししてるけど。
へー、すごいね。
ゆう子さんの写真、素敵ですよね。
え、ありがとう。これね、それこそね、地元のフォトグラッファーっていうの、カメラマンの人に撮ってもらって。
へー、緑が。
緑がね。
ほんと今の季節の感じでいいですね。
確かにね、そうそう。ちょうど、いつ撮ったっけな、たぶんいい時期に撮ったと思うんだけど。
おすんちゃんのこの写真もさ、プロの人に撮ってもらったの?
はい、プロの人に。
あー、だよね。
あの前、インスタグラムのさ、リール動画でおすんちゃんがインタビューされてるやつ、あれも良かったし、やっぱプロが関わると違うよね。
そうですよね、見せ方とか、なんていうんですか、こうやって見えてるんだ、みたいな。
プロの人の目線がそのまま写真に残るっていうか、すごいですよね。
こうやって人のところを切り取るんだっていうのが勉強になりますね。
確かに。おすんちゃんのこのさ、壁、測ってるみたいなやつはさ、これはどこで撮ったの?場所。
これは、モデルハウスをお借りして。
写真を撮るために借りたんだ。
そうなんです。
わー、すごい。
それも全部そのプロの方が提案してくださって。
あ、そうなんだ。
これで撮ったらいいのでは?って言ってくださって。
まず笑って。
それでって、お願いしますって。
そうなんだね。
あのほんまに、あのサムネにはちょっと隠れちゃってるけどさ、おすんちゃんの目先にはさ、一人いらっしゃるじゃない。
はい。
あの方はカメラマンさんが連れてきた人なの?
いや、その方は私のお友達で、モデルになってほしいとお願いして。
おー。
すごい。
いろんな人に協力してもらって撮った一枚なんです。
なるほどね。
じゃあちょっとね、今日はそういうおすんちゃんのお仕事っぷりとかもいろいろ聞いていきたいんですけど。
一応ね、12時になったので始めていこうかなと思うんですが、
おすんちゃんせっかくなのでね、ぜひぜひ自己紹介していただいてもいいでしょうか。
06:05
はい。おすんと申します。
山形県で、マイ・トリセツという名前で個人のお仕事をしています。
お仕事の内容は、暮らしと家計を整える人ということで、ライフオーガナイザーとしてお部屋のお片付けを一緒にしたり、
あとは家計の管理のやり方だったり、自動で家計が黒字になるような考え方を共有したり、そういうことをお仕事としてやっております。
素晴らしい。ありがとうございます。
すごい改まって賢まってしゃべっちゃいました。
おすんちゃんとはね、今言ったライフオーガナイザーっていう、私ちょっと今休止中なんですけど、
その同じ資格で同じ東北ということでね、一緒にイベントの企画やったりとか関わらせていただく中で仲良くさせていただいたっていうきっかけなんだけど、
はい、そうなんです。
さっきね、家計の取説って言ったけど、おすんちゃんのそのお金のね、講座、それこそ明日あるんだよね。月1の勉強。
そうなんです。
でも私参加させてもらって、かなり役立ちの内容でありがたいなって思ってますけど。
はい、嬉しいです。
実はですね、家計の、最初は一番最初、月1家計の、間違えました。
しっかりして。
月1お金の勉強会っていうのでやってたんですよね。
で、私がですね、すごい一生懸命資料を作ってですね、
皆さんに、最初はこう、ライフプランを作ってみましょうとか、1回目、2回目、4回目までやってきて、
明日は5回目なんですが、ちょっとですね、私、先生役っていうのが少々に合わないなって、
まさかの。
いつから気づいたんです。
なるほど。
それで、そうだよねって思って、
私は、先生っていうより、みんなとお金の話をワイワイ、キャッキャ、楽しくできるのが、そういう集まりが欲しいんだなって気づきまして、
そして、明日からはですね、ちょっとお名前を一新しまして、
09:00
月1お金オーガナイズ会っていう名前に変えました。
オーガナイズってね、ライフオーガナイザーじゃなければ、あんまり日常で使わない言葉だと思うんだけど、
おすんちゃん的にはどういうイメージでそのタイトルをつけたの?
はい、えっとですね、オーガナイズって、整理するとか、仕組み化するとか、
そういう、日本語には、オーガナイズっていう言葉にそういういろんな意味合いが含まれていると思うんですよ。
で、なんていうか、私の中で正解を押し付けたりとか、こうすれば絶対にうまくいくっていうものって、
ないって思ってて。
お金の管理もそうなんですけれども、皆さんといろんな視点でお話しすることによって、
あ、私ってこのやり方合わなかったのかもしれないとか、こういう考え方で他の人やってる人もいるんだとか、
いろんなお金の、なかなかタブー視したりとか話しづらい話題なんですけれども、
それをみんなで、なんていうんですかね、こう、
対等な目線で話し合うっていう、話し合える場があるといいなっていう、
それでみんなで整理し合えるっていうか、
自分の仕組みを見つけていける場所になったらいいなっていう意味を込めて、
勉強会ではなくてオーガナイズ会っていうネーミングにしたんです。
私前回ね、3回ぐらいかな、出させていただいたと思うんだけど、
その時はおすんちゃんがスライドを作ってくれて、
おすんちゃんが持っている知識を提供してくれて、
ちょこっとワークの時間っていう感じでね、ワークもするっていうようなイメージだったけど、
ちょっと形も変わってくるのかな、そうすると。
そうですね、最初は何もなくフリーでさあどうぞって言ってもなかなか難しいと思うので、
明日はですね、テーマは保険についてなんですけども、
最初10分から15分くらい私が保険についての、
同じような資料でスライドで説明して、
実際どうですかね、保険ってそもそもいろんな商品ありますけど、
保険ってそもそも万が一の時に備えるものじゃないですか、みたいな話をして。
でも自分が入っている保険って本当に万が一ですかね、とか。
へー。
12:01
はい、例えば、例えばですよ、
拠築でもいいのに保険に入ってたりするようなものもいろんな商品ありますよね。
何を目的にその保険入っているのかなーとか、
なんていうかテーマを投げかけたりとかですね、そういう風にして、
確かに自分って何の目的で入っているか分かってなかったなーみたいな、
そういう考えるきっかけになったらいいかなと。
なるほどねー。
いやー、本当さ、私すごく仲良くさせてもらってるファイナンシャルプランナーさんがいてさ、
その人にいつもお任せっていうか、いろいろ見てくださって、
結構投資とかのアイディアとかもくれる人だからね、
全信頼を置いてるんだけども、
でもなんかね、ちょっとこう、これいるのかなーとかちょっとよくわかんなくってさ、そこらへん。
実際、私こういうの入ってるんだけど、おすんちゃんどう思いますか?みたいなのを例を言ったら、
おすんちゃんなりの見解とかも聞けるの?
あ、もちろんです。ただ、その月一のオーガナイズ会では他の人もいるので、
他の人に聞かれても大丈夫なんだったら、全然それで私が話してもいいですし、
その後に、例えば個別で聞きたいっていう保険の見直しを、
一旦私の考えを聞いてほしいという方には、その個別の相談もご案内してるんですけど、
もちろん、今こういう話を保険の提案の人から言われて、どう思いますか?っていうので、
みなさんどう思いますか?みたいな感じで話すのも面白いなーって思います。
確かに、そもそもね、ライフオーガナイザーっていう資格っていうか教会の考えが、
ただ、片付けの方法を教えるではなくて、その方自身がね、できるようになるみたいなスタンスだしね。
そういうのも本邦にあるから、おすんちゃんのスタイルになってきてるのかもしれないね。
そうなんですよね。例えば、学士保険とかも、一概に学士保険の良い悪いじゃなくて、
学士保険に入ったら、例えばその大学のこの18歳でこの金額が下りますよとか、
それは事実として商品内容としてあるわけじゃないですか。
毎月いくら積み立てればこういうふうにもらえると。
それを自分が入りたいか、それともその貯蓄の部分を、
例えば、毎月ミーサで積み立てていくと運用益も期待できるよねとか、
15:03
その分、変動はあるけどとか、
で、学士保険は逆にその分、保険会社に手数料とかも払いながら積み立てを管理してもらうっていうわけだから、
その手数料分を自分がどう捉えるかとか、
事実をこういうものですよっていうふうに説明して、それをどう捉えるかっていうのはその人それぞれ。
なので、私は事実を提示して、それについて皆さんどう思うかとか、
それを取り入れていきたいかとか、そういうのをフラットに話せれば、
いいなーって。
私が一方的に先生で、これはこうで、こういうもので、こういうことなんですよっていうのが、ちょっと飽きてきちゃったんですよ。
飽きてきちゃったんだ。
飽きてきちゃったっていうか、なんか私はこれがしたかったっていうより、
まず何て言うんですかね、お金のことについてみんなでタブーしせずに話せる空気感っていうのが必要なんじゃないかなって。
大事なことなのに、お金のことを安心してしゃべれる場がないっていうのが、結構こうもったいないなって思っていて。
で、自分の判断とかが正しいかわからないときに、ここに来ればいろんな人の話が否定されずに、みんなで考えられるとか、そういう場が欲しいなって私自身も。
おすんちゃん自身はさ、そういうお金に関してフラットに話せる環境っていうのは、あるはあるの?それとも本当にない感じだったの?
えっとですね、銀行員のときは、同僚とはお金の仕事してるのでフラットにはしゃべっていたんですが、やっぱり銀行員同士で本当に自分の気持ちとしてしゃべる話と、
やっぱりですね、私営業職だったので、お客さんに話すことっていうのは、やっぱり若干違ってきますよね。
それは、そういう仕組みになって売ることが仕事になっている、商品を売ることが仕事になっているっていう立場にいる人は、やっぱりそういう仕組みっていうか、そういう、なんていうか、いいと思ってもらわないといけないからっていう話し方になってくるとは思うんですけど、
18:19
本当にフラットにしゃべれる場っていうと、やっぱり、子供、子供じゃないですね、友人とか、それもすごく信頼している友人とか、あとは兄弟とかですかね、妹とか、フラットにしゃべっていますね。
なるほどね。やっぱりね、日本人的な感覚なのかわかんない。世界中の人たちも同じかもしれないけど、話しづらいのは確かにそういう雰囲気はあるよね。
例えば、お金を稼ぐこととかも、あまりにね、お金を稼いでいきましょうっていう人に対して、ちょっとはしたないというかさ、そういう雰囲気は日本文化的に感じるよね。
そうですよね。そういうのも含めて、お金の、お金、家計の管理とかさ、お金収入とか、そういうのも含めて話していくっていう中で、少し安心安全の場の方が話しやすいとかっていうのはあるんだろうね、やっぱりね。
そうですね。ただ、話す内容も、例えば具体的な年収いくらとかっていうのは、やっぱりしゃべりたくないじゃないですか。
そうだよね。
自慢したいとか、しゃべりたい人もいるかもしれないんですけども、そうじゃなくて、自分のお金のお金との付き合い方とか、どういう基準で金融商品を選べばいいかとか、そういうのって教わらないですよね。
そうだよね。
そういう話を教わらないまま、金融商品を契約する場に立たされてると思うんですよね。
なるほどね。
はい。
だから、なんていうか、自分の判断とかが正しいかわからないし、正しいっていうか、本当に納得していいって思えてるかどうか、いろんな見方を知らないまま、大きな金額を契約しちゃったりしてると思うんですけど、
その前に一旦お金のことについて、みんなで話し合ったりとか、相談できたりとか、私がいろいろ事実のデータを出して、こういう保険は例えば、一般的に私調べてびっくりしたのが、
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年間で30万円くらい日本人って払ってるらしいんですね。年間の保険。
年間?
はい。月3万くらい。なんか普通らしいんですよ。
高いかどうかっていう、高いか安いかを見といて、それが事実で、それが何十年も払っていくわけじゃないですか。
そうすると、20年払ったとすると742万だし、30年で1000万っていうふうに考えると、すごい大きい金額なのに、なんとなくみんな入ってるっていうのが、
なるほどね。
はい。というか、もしそれが年30万払って、それは納得して払ってたらいいんですけど、30年で1000万払って、もったいない、そんなに大きいお金なのっていう不安があるんだったら、
それを自分の中で解消したりとか、他の人の判断を聞いてみたりとか、そういう場があると、それからの人生の豊かさが違いそうだなって思って。
なるほど。確かにね、なんか別に月3万払っちゃいけないということではなくて、その3万を自分が納得して払っているかどうかっていうところが重要っていうところなんだろうね。
いや、本当におっしゃる通りなんです。
そしてそれをですね、私ずっと銀行で営業していたので、
その知識とライフオーガナイズっていう片付けのやり方とか、そういう資格を取ったことで、お金も同じように自分の人生に合わせて、
仕組み化したりとか、あとは最適化したりとか、自動で楽に管理できるような、皆さんそういうふうに慣れるようにしたいなって、
24:07
そういう情報を共有できるのが私の役目なんじゃないかなって思っちゃったんですよね。
思っちゃったんだ。
思っちゃったんですよ。
だって片付けも片付けだけじゃなくて、お金のことと結びつけて話して、それで分かってもらえたときにすごい嬉しいなって思って。
これって私が今までやってきたことが全部つながったことで、それで喜んでもらえるんだっていう、そこにたどり着けたのがとっても嬉しいんですね。
ほんとそうだよね。おすんちゃんは銀行で働いていらして、今も整理士事務所で働いていて、そういう環境下の中で知識もあって、自分がやってきたこと、そしてできること、大事な大切なオーガナイザーの知識とミックスさせて、そして喜んでもらえるって言ったら最高だよね。
最高なんですよね。
最高ですね。楽しいですね。
なかなか。
どうぞどうぞ。
そして皆さんに今まで勉強会のときから参加してもらったときに、皆さんアンケート答えてくださるんですけど、不安がなくなりましたとか、確かによく考えてなかったんですけど、直してみましたとか、
インスタ講座を契約しましたとか、すごいみんな前向きになってくれるんですよ。
いいね。
私が思った以上に皆さん行動していて、すごいなって、私以上に皆さんが変わっていくのが楽しくてですね、
私は別に人を変えたいわけじゃなかったんですけど、それに価値を感じて、前向きな行動をとれていて、それで不安がなくなったっていう声を聞ける仕事なんて、最高じゃないって思って。
最高だね。
何の話してるんですか。
本当に楽しいなって思ってます。
そんな風に本人、提供するおすんちゃんがさ、もうそこまで素晴らしい、最高だ、楽しいって思いながらやるものだから、なおさらおすんちゃんのサービスはいいんだろうななんて思うよ、本当に。
27:14
嬉しいです。
ゆう子さんがいつもですね、私の波が激しくて、落ち込んだり上がったり落ち込んだり上がったりを、ゆう子さんが全部、いいよ大丈夫、やってることは素晴らしいんだからって言い切ってくれるじゃないですか。
本当に素晴らしいって私なんか、いつもゆう子さんに、なんだろうな、頑張れ頑張れってしてもらってる感じで、そうなんですよね、嬉しいですって言ってくれる方がいて。
本当におすんちゃんのサービスは素晴らしいと思うよ。
やっぱりおすんちゃん自身がさ、根っこにさ、ご自身の家庭すごく大事にしたいっていう思いがあるじゃない、きっと。
そうですね。
そこで自分のお客様に対しても、やっぱり大切な家族とか大切な暮らしの中でもっている知識としてお金。
お金もあくまで手段っていうかさ、幸せになるための手段だから、それをどう使っていくかっていうのは、やっぱり幸せになるためにちゃんと使えているかなっていうのを確認するっていう意味でも、おすんちゃんの力を借りて、現在地を見て。
現在地を見るって怖いじゃない。
はい。
やばい、残高が足りないなりさ、いつこういう趣旨がある、どうしよう足りるかなとか不安になるけど、でも本来は不安になることではないってことだよね。
そうなんです。
なんでそんな的確に言語化してくださるんですか。
いやでもね私ね、全然三つの部分で今ちょっとさ、こうセルフコーチングなりさ、ビジネスをより向上するためのさ、コミュニティに入ってるのね。
学びを深めてるんだけど、そこのトップの起業家の人がさ、一番大事なことの一つに収支を見なさいって言ってるの。
収支ですね。
そう収支、ちゃんと今自分にはどのぐらいお金があって、で何にお金を使ってるか、でちゃんと使ったものが自分が心が豊かになるような使い方をしているのかっていうのをちゃんと見ましょうみたいな。
素晴らしいですね、その方。
ね、だからなんかすごく、でもねやっぱみんな同じこと言ってる気がする。
30:00
そうなんですか。
すごく幸せそうに生活されてる方とか、何て言うんだろうな、目標に向かって結果を出している人たちってやっぱりなんか大事にしてるお金を。
ケチじゃないの別に、ケチケチとしてるわけでもなく浪費してるわけでもなく、ただこのお金を払って私は同じぐらいの幸せをいただいてるみたいなすごく対等な感じとか生き方とか、すごくね素敵だしリスペクトを感じるから。
だからそういうのをもうわかりきっているおすんちゃんに対して私すごくね尊敬してるんだよね。
えー、わかりきってるのかな。
わかんない、それはわかんない、ごめん。言いすぎたかな。
いや、そんな素晴らしいことを言っているこのコミュニティの方とはわからないです。私はそんなわかりきっているとはわからないんですが、でも本当に共感します。
その収支をつけて、自分のその現在地点、この支払いに対して自分は何を得たかったから払ったのかなとか、なんかこれの支出を私はどういう期待を込めて払ってるんだろうとか、払ったお金を使ったことって本当に自分の価値観が諸見え、諸見えとするんですか。
本当そうなんだね。
出ますよね。
出るね。
だんだん買わなくなっていったものとか、買うようになったもの、お金を使うようになっていったものをちょっと見てみるだけでも自分がよりわかるようになるっていうの。
めっちゃわかるわ、本当。
そうですよね。それを私は先生になって教えたいんじゃなくて、めっちゃ面白いっていうのをただ皆さんにも共有したいっていう感じ。
楽しんでいきたいっていう感覚なのかな。
お金って別に勉強会っていう名前にして、勉強会ってしちゃうとやっぱり勉強したい人とか、あとは知識がないとダメみたいなそういう、全然そんなことないんですけど、そういうイメージがあるかな。
うんうんうん。
なんですけど、オーガナイズ会ってそういうことによって、ちょっとよくわかりづらいっていうのも一個で、一個狙いでいいなと思ったんですよね。
逆にね。
逆に何ができるのかなみたいな、とりあえず楽しそうだなとか、わいわいこんなこと聞いていいのかなって思わずに、勉強会だとちゃんとしたこと聞かなきゃっていう雰囲気になるかなと思って。
33:02
オーガナイズ会だと、こういうことにお金を使って、良かったレースみたいな、よくわかんないですけど、
なんかそういう、みんなの価値観とか、そういうのをオープンに話せるっていうか楽しく話せる場が欲しいなって。
いいね。ミリグラムさんもありがとうございます。
こんにちは。いつも楽しく聞いています。私はおすんちゃんの言葉を聞いて、保険を一つ解約する決断をしたよ。とってすごいにしている感じです、だって。すごい。
本当にめぐちゃんありがとうございます。
すごいね。でも本当そうだよね。それこそ私もさ、おすんちゃんの講座に出てさ、ニーサは私やってないんですよ。
世の中はニーサやったほうがいい風潮じゃん。だからやるんじゃと思ってたけど、選択でもいいかもっていう立ち位置に戻れたよね。
おーすごい。そうなんです。皆さんがどんな選択をするかっていうのを見るのも楽しくって、全然私ニーサ進めようって思ってるわけでもないし、
ただ事実というか、事実を提供してみなさんどう捉えます?みたいな、ただ提供、切り口を提供してるだけなんですよ。
どういう選択をするかっていうのもすごい興味深いし、
いいね。
そうか、じゃあなんか、よりパワーアップしたオーガナイズ会って、なんか楽しそうだね。
はい、楽しくしたいな。
楽しみに来てくれるような会がいいなって。
なるほどね。
勉強するぞじゃなくて、とりあえず月1ちょっとみんなでワイワイ喋りたいなっていう。
お金を、お金っていうテーマでワイワイ喋りたいなっていう。
いいね。
明日ね、あるけど、前日でもまだお申込みは可能なんですか?
あ、可能でございます。
ちょっとじゃあ、明日入ってないから、申し込むと。
本当ですか?ありがとうございます。
そうですね、明日の、資料も付けるんですね、メールに。
なので資料印刷していただきたいんですけども、
できれば明日の午前中までに申し込みいただくと、私がわたわたしない。
36:05
いや確かにね、当日申し込みよりはね、皆さん今日中にぜひ。
いや、明日当日のお昼ぐらいまでだったら、私は大丈夫です。
というか別に大丈夫です、申し込んでいただければ。
ぜひぜひ。
明日の夜の9時半から1時間ということで、オンラインでしますので。
楽しそうです。
ライフオーガナイザーの太田さんもありがとうございます。
まきさんありがとうございます。
量が集まっておりますが。
嬉しいです。
嬉しいね。
そっかそっか、じゃあね、後でこの放送の概要欄にも、
おすんちゃんの申し込みフォームのリンク、急いで貼り付けておきますが、
今日のこのコラボライブのテーマに、
おすんちゃん教えてって、暮らしと家計の取説っていうことをね、
ちょっと私言ってしまったので、
一旦この配信を聞いて、
1個、こうすれば暮らしとか家計が整うなっていう、
何かおすんちゃんなりのアドバイスをするとしたら、何かあります?
そうですね、私、めんどくさいこととか、続かないと思ってるんですね、人って。
めんどくさいとか、気が重いとか、嫌なことって。
なので、それを分かって、
使いたいところに、自分の気持ちと時間を使える、
そのエネルギーを使える状態を作るっていうのが、暮らしと家計の取説。
すごいざっくりしてますね。
それは、言ったらいいんだろう。
めんどくさいことを無理にするのではなくて、
もっと手に入れていいから、気持ちがハッピーになることを選んでいくのが、
いいことだよ、みたいな、そんな感じ?
そうです。めんどくさいことは、
世間一般でやらなきゃいけないって言われてることでも、
めんどくさいことは続かないから、やらなくていい状態にすることが、
暮らしと家計が整う取説ですっていう。
なるほどね。
おすんちゃん自身はさ、例えば1個例を挙げたら、
こういうこと、私めんどくさいからこうしたよ、みたいなのはあります?
はい。私、そもそも銀行員とかやってたくせに、
お金を合わせられない人だったんですね。
39:00
銀行員って3時になると、感情合いましたね。
合わせるよね。もう大事だよね、合わないと。
普通は合うんですよ。
普通は合うんですけど、私、感情合いませんが、
1週間に3回ぐらい合ってて。
それは何で?数え間違えちゃうってこと?
そうです、そうです。数え間違いだし、
記録漏れなんですよね、ただの。
で、家計簿もそうなんですよ。
家計簿も合わないし、細かく記録するのは無理だったんですよ。
だから、アプリに全部連携させちゃって、
家計簿を書かないっていうことにして、
家計簿アプリのデジタルの力を使うと、
私は何もしなくても、家計簿が出来上がるっていう。
なるほど。
というので、手書きの家計簿を付けませんでした。
それでもさ、デジタルの力を使ってでも、
やっぱり家計簿は付けた方がいいですか?
そうですね、データとして残しておいた方がいいですね。
その心は?
普段毎日見なくてもいいです。
データとして残しておいて、
その心は、その心はですね、
いつでも思い立った時に、
自分の行動を、何て言うんですかね、
自分の日記みたいなものっていうことですかね。
自分を振り返れる日記みたいな。
日記?
なるほどね。
歌った時に、この時はここにお金使ってたとか、
変化を見れるっていうか。
確かにね、なんか全然別の人だけど、
レシートジャーナリングみたいなのやってる人がいてさ、
手帳とか書くのが好きな人が、
自分のレシートをノートに貼って、
それに対して日記みたいに、
いろいろこれ使った、こうだ、だって書くみたいな。
やっぱりお金の使い方とその人の人生っていうのは、
やっぱりリンクするもんね。
そうですね。
本当にその時の、
なんていうか、はまってたものにお金使ってたりとか、
その時大事だって思ってる、
優先順位高いものにお金使ってたりするじゃないですか。
それをずっとデータとして取っておくと、
日記みたいに振り返れるし。
42:03
なるほど。
そうすると、
あれだね、なんか、
この年、なんでだろう、
そうだ、子どもが卒業式で、
ああだこうだ、みたいなね、子育てが。
そうなんですよ。
お母さんとかうるっとしちゃうかもしれないね。
振り返って。
そうなんです。
そして私だんだん、
無形のものにお金を払ってるなって気づいて。
分かるわ。
そうですよね。
なんか、ものとかというより知識とか、
考え方とかですね、
自分に投資するようなものに、
お金払ってるな、私頑張ろうとしてるんだなって気づいて。
いいね、その認識がいいよね。
その結果を見て、
ちゃんと、私、そこに思いを込めて払ってるんだな、
頑張ってるなって思えてるのがいいよ、おすんちゃん。
そんな褒め方してくれるんですかね。
すごいですよね、ゆうこさんって本当に。
そういう、ゆうこさんフィルターの褒め言葉がめっちゃ嬉しいです。
フィルター、確かにフィルターはあるかもしれない。
でも本当に素敵だなって今思いました。
ありがとうございます。
そうですね。
あとはやっぱり、
お金をデータとして残しておくっていうのは、
すごい大事だし、会社もそうじゃないですかね。
会社と同じように家計も会社と考えてますね、私は。
本当そうよ、本当にきれいだよね、ものすごく。
そうなんです、経営なんですよね、家も。
うん、ほんとほんと。
そうなんです、だから夫には会社の経営と経費をぼっちゃにするなよっていう意味で、
お小遣いと家計をちゃんと区別しなさいよって言っていいんですけど。
そうだよね、もう混ぜちゃったのに、わけわかんなくなっちゃうからね。
そうなんです、このお酒は自分のお小遣いで買ってください、
付き返したりして、レシート付き返したりして。
認めないんですね、なるほど。
いいね、でも大切だよね、そういうのも。
はい。
面白い。
結構ね、いろいろお話聞かせていただいたんですけど、
じゃあちょっと後半というかね、最後に、
おすんちゃんの人隣っていうのをちょっとね、
じらっと聞いて終わりに向かっていこうかなと思うんだけどさ、
そもそもおすんって何でつけたんですか?
知らない人も多いかと思うので。
45:00
あ、おすんですね。
おすんはですね、ちょっとうすうす感じている方もいるかもしれないんですが、
山形のおしんをモデルにしてつけたんです。
ね。
山形は名前っておしんをおすんって言うんですけど、
あ、そうなの?あ、そうなんだ。
そうですね、ネイティブな発音。
ネイティブなね、山形デイビーって言うわ、おすんって言うんだ。
あ、そうなんだ。知らなかった。
そうですね、はい。
で、何でおしんかって言うと、私自身、子供が生まれてから、
勝手に自分で全部背負い込んでですね、勝手にっていうか、
私すごいしっかり者で我慢強いって思って、
気づいたら全部自分がやっちゃうっていうか、
で、苦しくなっちゃって、
そんな我慢して、人のために、家族のために我慢しているなんて、
私まるでおしんじゃないかと思って。
ただ、そういう人って東北の女性って多いんじゃないかなって。
で、おしんてんもともと苦労話じゃなく、苦労と忍耐とみたいな、
そういう感じなんですけど、
スーパーを作って事業で成功するお話なんですよ。
そうなんですよ。
だから、頑張って家族のために頑張ってても、
おしんたち立ち上がろうっていう、
私もおしんだけど頑張って立ち上がろう、楽しく生きていこうっていう意味を込めて、
おすんにしたんです。
いやー、私ほんと知らなくてさ、
前にチラッと聞いて、
そうだったんだって感動して、
感動したんですか?
感動したよ。
そんなに思いの込められた。
すっごい不思議だったの。
一番最初にライブオーガナイザーの集まりで、
すんでーすって言われた時に、
本名と全然違うじゃない?
なんでおすんって言うんだろう。
でもみんなおすんちゃんって言って浸透してるから、
今更なんでとも聞けず。
えー、そうだったんですか。
かけ合わせかなぐらいに思ってたからさ、
すごいそこにドラマがあったんだと思って。
そんな風にドラマと思っていただけて、
でも嬉しいです、座っていてくださって。
おすんちゃんはね、やっぱりね、
なんかこう、ドラマのある人だと思うよ、やっぱり。
48:01
ドラマ?そうなんですか?
そう。結構、なんか、
繋がってんだよね。理由がある、みたいな。
やってることに理由がある。
でも後から気づくことが多いんですよね。
なんかやってみて、あれ?みたいな。
繋がってるんじゃない?って、
本人が後でびっくりするみたいな。
そしてそれをゆうこさんに言われて気づくっていうのも結構ありますよ。
そうだね。
はい。
だって私、悩んでたじゃないですか、その前の、ゆうこさんとのセッションで。
おすんちゃん、そういうのやりたくないんじゃない?って言われて、
確かにって思ったんですよ。
やりたくないかもしれませんねって思って。
わかって思うよ、自分のことはやっぱり。
そうなんですよね。そして、やりたくないことをダメだって思ってて、私は。
ダメだ、やんなきゃって思ってたんですけど、
そんな、自分で一人でやってる仕事で、
やんなきゃダメって思ってることなんて絶対続かないじゃない?って、
最初のさっき言った取説と一緒なんですよね。
そうだよね。めんどくさいことは続かないと一緒だよね。
はい。
で、別にそれをやらないからといってダメなわけではないし。
そうだね。
きっとさ、やりたくないの気持ちも1個じゃなかったんだと思うよ、きっと。
そこにはちょっとやってみたいなり、やってる人が素敵だなとかさ、
なんかいろんな気持ちが混ざっていて、
だから、完全にやりたくない、ちょっとやってみたい気持ちがあったっていうのも事実だと思う。
でもその中で、今回おすんちゃんは一旦やらないっていう選択をしたとしても、
また月日が経てば小さなやりたいが復活することもあるかもしれないし、
だからその時々で修正、修正っていうかな、必要な行動をしていくと思うよ、おすんちゃんは。
そうなんですね。
そうなんですね。
そうですね、確かにそうですね。
だんだん変化していくものですね。そして1回やってみたら。
いや、ほんとそうだよね。
変化を、私はやっぱり違いましたってすぐ言っちゃうんですよね。
やっぱり変えますとか。
それはおすんちゃんの強みだと思う。
ありがとうございます。
素晴らしい。
嬉しいです。
でもそれで、また変わったけどなんか変えるんだな、やってみようって申し込んできてくださる方とか参加してくださる方、
51:08
なんか本当に大事にしなきゃなって言った。
そんな私をいいと思ってくださる人がいるっていうのが本当にありがたいですね。
いいね、おすんちゃん。
やっぱり人の気持ちなりその人のあり方とかは伝染するって私思ってるのね。
だからおすんちゃんがそういうふうに来てくれた人にすごくありがとうって思ったり、
その人たちがより暮らしが整っていくために自分ができることはやるよみたいな、
そういうサービス精神とかは一緒にいる人もよりハッピーにさせるからさ。
もう絶対おすんちゃんに気になる人はサービスを受けた方がいいと思うよ。
最後に宣伝になっちゃうけど。
そうですか、嬉しいですね。
でも私きっと、私と会うっていう人が、
多分私の味方というか、私と同じ期間でいてくれる人だと思うんですよね。
人生を楽しみたいとか、面白がりたいとか、
そういう人たちと一緒に年をとって、
そういうハッピーな人たちと囲まれて楽しい人生を送っていきたいなみたいな、
そういういい空気感がある場所でみんなと笑ってたいなっていうのがありますね。
なるほどね。いいね。
その一人に、ゆうこさんも。
いる?いい?
もちろんですよ。
ゆうこさんと一緒にずっと笑っていきたいです。
いいね、笑いを。
ゆうこさん、キャッキャッキャーって笑い方好きです。
素敵。
これを聞いた人も笑顔になるんじゃないかなと思いましたよ、おすんちゃんの。
そうですね、嬉しいです。一緒に笑顔になってください。
ぜひ、直近明日6月11日の夜の9時から1時間、
オーガナイズ会ということで、みんなでわちゃわちゃ楽しみながらお金の話ができるという、
なかなかない時間になるかなと思うので、
私もちょっと後でお申し込みさせていただきますので、
まだの方、ぜひぜひおすんちゃんのこのキャッキャキャッキャー楽しい笑顔を
担当していただきたいなと思います。
ありがとうございます。
最後におすんちゃんからの一言宣伝でもいいですし、
皆さんにメッセージお願いできますか。
54:01
ありがとうございます。
私はフラッシュと家計を整えるライフオーガナイザーとして活動しています。
普段はですね、スタンドFMで聞けばたまるおすんちのフラッシュと家計の取説ラジオっていうのをやってます。
毎週火木土曜日更新してますので、もしよろしければ聞いていただけると大変嬉しいです。
本当にちゃんと続けてるよね。おすんちゃん発信を。
すごいわ。楽しいですね。スタンドFMをやるっていう。
そんなに楽しいんだなって。ゆう子さんが楽しくやってるのを身をもってわかりました。楽しいなって。
素晴らしい。ぜひ皆さんもおすんちゃんのチャンネルのリンクもこの放送の概要欄につけておきますので、皆さんフォローして聞いていってくださいね。
ということで、今日は私の大切なL.O.O.だった仲間、だったっていうのは私の過語形です。中止中ですけど。
大切な仲間であり、大切なお友達であり、同志っていうかな。すごく大切なおすんちゃんに今日はコラボとして遊びに来ていただきました。
おすんちゃん本当にありがとうございました。ありがとうございました。
では皆さんまたお会いしましょう。
さようなら。失礼します。