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小さな手が 導いてくれた
おはようございます。いとうゆうこです。 このチャンネルは、心豊かで幸せでいたい方に向けた、自分ビジネスを育てるためのチャンネルです。
聞きに来てくださり、ありがとうございます。 いつもね、朝6時に収録をアップしてるんですけど、今日は8時とね、2時間くらいになってしまいました。
なんでかっていうところも含めてね、今日は気付きの回というふうに、金曜日はお話ししてますけれども、 私が普段思っていることとかね、
もやもやしたこととかをね、シェアする曜日になっております。 ちょっと今日はですね、今の私の
現状、現状というかね、別に大したことないんだけどさ、 ちょっとね、話してみようかなと思います。
なんだかんだ配信が止まっている人に参考になるかどうかわかりませんけどね。 あらゆうこさん、そんな感じなのねなんて、興味本位で聞いていただければ幸いです。
本題に入る前に久しぶりにお知らせです。 ちょっとね、リアルなお話にもなってしまうんですけど、8月4日の
8月4日は火曜日だね。火曜日、私が住んでいる宮城県にね、富谷市っていう仙台市の隣にある市があるんだけど、
富谷市にある、えっと、とある施設でね、 ワンデイオーナーという体験をさせていただけることになりました。
で、それは、 とある施設の中にあるね、小さなカウンターがあるんですよ。
ほんと簡易キッチン、キッチンって言っても、まあ水場だけだけどさ、と、カウンターがあって、何人ぐらいかな、4人か5人ぐらいしか座れないようなとこなんだけど、そこだけ借りれるみたいな。
で、そこで私は、あの、なんていうの、 錆びれたコーヒーの店主みたいなイメージでね、座って皆さんをお待ちしておりますので、
もしお近くにお住まいの方、ご興味ある方、無料ですしね、朝の9時から夕方の4時までやってますので、
フラッと遊びに来てください。簡単なお飲み物はね、提供できますのでお待ちしております。おしゃべりする回です。
まあ、あの、セルフコーチング、違う、えっとね、 10分間の体験コーチングとか、あと人生相談とか、
セルフコーチングのセミナーもね、やろうかなと思っているので、時間帯によってはね、ご興味ある方、お待ちしております。
はい、ということで、本題なんですけど、2時間遅れで配信したんですけどね、なんかさ、
私普段、この、今ね、夏休み企画ということで、月水金、定期的に配信してるんだけど、
この金曜日がね、気付きの回ということで、どちらかというと、今まで自分が配信していた、なんか自分が普段思ったこととか、
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まあお仕事で感じたこと、そこに対して自分がこういうだなって学んだこととかをシェアするような配信だから、
なんかいつも通りだから、ぺろぺろ話せるだろうなぁと思ってたんだけどさ、
最近こういう配信の方が、なんかちょっとこう、あれこれ考えてしまって、何回も収録ボタンを押して、やっぱやり直しとか、
1回撮ったけどやめたって思ったりっていうね、なんか進まない状況が続いております。
で、な、なんでかっていうのは、私の中でももう分かっていて、なんかね、自分の中でこういうふうに表現したいんだけど、うまくできないなっていうのがあるんですよね。
で、私最近すごく大好きな起業家さんがいてね、女性なんだけど、
で、その方の発信がすごく好きなんですよ。
で、その方の発信は、自分の過去と、過去の自分に対して話しているとか、
なんで自分が、事業をやってる方なんだけど、こういう事業をやってるかとか、
自分のお客様がどういう状態からどういう風になったのかとか、ほんとシンプルにそれしか発信されてないんですよね。
だからその方の発信を読んだり聞いたりする中で、
なんていうんだろうなぁ、 嫌な気持ちになることってないんですよね。
すごく自分ごととして、 なるほどなぁって思ったり、
私もリンクする、なんか彼女にとっての過去の話も、今の私だったりして、
あ、そうか、じゃあこういうふうに気持ちを切り替えてみようかなとかさ、そういう参考になるような内容で、
表、なんて言ったらいいんだろう、言葉が丁寧で、他者非格がないという感じかなぁ。
もちろん、こういう傾向が、人にはこういう傾向があるとか、
ご自身のクライアントさんのこれまでの例をとって、こういうふうに考える人が多いとか、
そういうふうな書き方はするんだけど、
私が好きな配信の仕方をされているんですよね。
ちょっとわかりづらいから具体的な例を出すと、本当、例えばだけどね、
質の良いお客様っていう表現をされる人っていらっしゃるんですよ。
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で、私はこの質の良いお客様っていう言葉を聞くと、ぞわぞわしちゃうわけ。
多分ね、私自身がすごく言葉に意識が行きがちっていう傾向はあると思います。
なのでね、全然気にしない人は気にしないと思うんだけど、私はそこになんかちょっとね、ぞわっとする。
で、なんでぞわっとするかっていうと、質の良いお客様っていう表現をするとさ、
反対に質の悪いお客様が存在するじゃない?
で、自分自身が質の悪いお客様っていう面もきっとあるだろうなって思うから、
自分が少し批判ではないけど、自分が質の悪いお客様的な立場で、
その質の良いお客様っていう単語を聞いてしまう側面もあるわけですよね。
だからなんか、ぞわっとするの。
でも、例えばじゃあその私が好きな企業家さんはどういう表現をするかっていうと、
あなたにとって望ましいお客様ですか?みたいな表現をするわけ。
で、表現だけを切り取ってみると、
あなたにとって、だからそれは他の人にとってはいいお客様だけど、
あくまであなたにとっては、あなたの事業にベストな、
あなたが結果を出しやすいお客様なのか?みたいな。
だからそれを別の言い方をすれば、あなたにとって質の良いお客様みたいな。
だから、本質的には同じことを言ってると思うんだけど、
言い方が、そういう言い方をするんですよね。
それはきっと優しさではなくて、
そういうものの見方をする人なんだよね。
だからやっぱね、ちょっとね、コーチ的っていうか、
その人もさ、コーチングとかをされてる方なんだけどさ、
まあでもちょっと今の言い方は、ちょっと、
ちょっと、色眼鏡があるかもしれない。
まあとにかく、私はそういう表現が好きなんですよ。
だから、前者でね、言った、
質の良いお客様っていう表現をする人だって、
あの、その言葉の裏側には、
いや、これは別に、その人、そのお客様に対してディスってるわけじゃなくて、とかさ、
まあ自分にとって質の良いお客様みたいな前提があるのかもしれないけど、
その自分が出す言葉にどこまで、
その背景を乗せられるかみたいな感じが、
私が好きな起業家さんの表現の方が、
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私は聞いてて、なんか色々考えちゃうタイプだから、
あなたにとってベストなお客様とか、
なんかそういう言い方が、
あの、なんていうのね、
好き。
なんかそういう言い方をされた方が、
ああ、そうだね、この人にとってはこういう人がいいんだろうね。
でももちろん、そうじゃないお客様がこの世にいたとしても、
あの、それはたまたま会わないだけだよ、大丈夫だよ、みたいな配慮があるというか、
なんかそういうのが好きなので、
なんかそういう表現をされる彼女が好きだし、
私もそういう表現ができるようになりたい。
だけど、なかなかね、
なんかこう日常で、
ああ、今日これ話したいなって思った時に、
やっぱり私もさ、
あの、気づきとかって誰かとの関わりだったり、
何か見て、
ああ、これってちょっと私の中で違和感があるな、
なんでだろうとかっていうので、
あの、まあテーマが出てきたりするじゃない。
だけどそこにはさ、やっぱり直接的な表現をした方が分かりやすいし伝わりやすいんだけど、
そうするとちょっとこう、私が望む表現の仕方じゃないから、
それがね、難しいのよ。
だから今は、とにかく私が好きな方の発信をよく聞いたり見たりして、
自分はその彼女のどういう表現が好きなのかとかね。
じゃあ違う表現をするんだったらどうだろうとか、
なんかそういうのをちゃんと比較できるようになったら、
少しずつ自分の心肉になってね、
あの自然に私も同じような発信の仕方ができるんだろうな、なんて思ってます。
だからこう、自分でいろいろとなんか試行錯誤してる時って、
やっぱり発信がさ、
うーん、とどこおるというか、難しいなーって思ったりしますね。
だからそういう時は、今実はこういうふうに思い悩んでるっていうか、
あれこれ試行錯誤してるから、うまく言えないんだよねっていう配信をするといいよね。
まさにそれがリアルだからさ。
だからなんか、完成品をお見せできればそれはそれでね、いいのかもしれないけど、
やっぱり人は完成する前に時間がかかるのでね、
完成したいと思って、今いろいろやってんだけどうまくいかないんだよねっていう配信も、
やっぱりその過程を聞けるのって楽しいじゃん、やっぱりなんか。
やっぱりね、みんなそれぞれいろんな配信してるけどさ、
なんか今こういうことやりたいと思ってるんだけどさ、うまくいかなくてとか、
ここはうまくいったんだけどこれはどうしたらいいんだろうかとかっていう途中経過を聞かせてもらえるとさ、
なんか、あーわかるなーって共感してもらえたりとか、
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人によってはね、こういうのもあるんじゃない?なんてアドバイスしてくださる方もいるからね、
本当にありがたいなって思っております。
ということで今日はですね、ちょっと私の今の発信が滞っているよっていうような配信をさせていただきました。
1回アップしたんだけどさ、ちょっと思い、いろいろ思ってもう1回撮り直してるので、
後半、内容がガラリと、ガラリとは変わってないんだけど、ちょっと変わっておりますので、
もし一番最初に聞いた人がいていたらね、もう1回聞き直してみてもいいと思います。
ということで今日も聞いてくださった方ありがとうございました。
それではまたお会いしましょう。