AIで動画制作のパイプラインを組み、さらに「AIだけで運営するニュースメディア」を立ち上げた話。そして動画1本の原価を試算したら、ほぼゼロ円だった——という朝の一人語りです。発信する側に回る前提の転換、toCかtoBかの整理、来年50歳の自分が顔出しで勝てるかという現実、だからこそのAI+アバター+AI音声+AIエージェントでの仕組み化。立ち上げたニュースメディアでは、流したニュースを「10人の立場」でAIがコメント欄に解説し、双方向にしました。ニュースの本質は事実より「で、自分はどう判断するか」。そして原価がゼロに近づくほど、「コストが」という言い訳が消え、問われるのは"何を出すか"。道具が安くなるほど効くのは"何を出さないか"——という build-in-public ログです。続きはXで @nariken をフォロー。
## チャプター
原価がほぼ0円になった日
発信する側に回るという前提の転換
toCかtoBか ― 結論はtoC
来年50歳、だから仕組み化
2週間で見れる側のものが作れた
AIだけのニュースメディアを立ち上げた
ニュースの本質は「どう判断するか」
原価を出したら言い訳が消えた
何を出さないかから考える
#AI経営 #buildinpublic #AIエージェント #動画自動化 #AIニュースメディア #オールAI #朝の一人語り
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