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こんにちは、明日はきっと晴れのそらめぐです。
今日は、昨日よりちょっと誇れる自分にの番組の
accoさんと一緒にコラボLIVE配信です。
9月から2人でやってるんですが、
いつもはaccoさんの番組なんです。
11月のこの2回目なんですが、
11月はこの番組内でさせていただいてます。
あ、accoさん来ました。ちょっとお待ちください。
はい、accoさん入れました。
こんにちは、聞こえますか?
聞こえます。聞こえますか?
うん、聞こえる聞こえる。あ、よかった。
よかった。何度か入れました。
久しぶり。
久しぶりです。2週間ぶりだね。
ねえ。
そう、この前さ、会議室大きい会議室でやったから、
すごく音声がこの前の聞き直したら悪かったからごめんね。
いいえ、いいえ。
今ちょっとマイクを試してみるので。
ちょっと変わるかな。
聞こえますか?
うん、聞こえてます。
あ、多分こっちの方が聞こえるようになったと思う。
はい。
うん、はい。
私ね、今ちょっと自宅なんだけど横で工事をしていて、
ちょっと時々うるさいかもしれないけどごめんなさい。
いいえ、こちらも仕事場なんですけど電車が通るので、
いろんな音がもろもろ聞こえるかもしれません。
本当?
うん。
はーい。
今日はなんか先にお題をもらってたんだよね、めぐちゃんにね。
ちょっと好きな本があって、
吉本由美さんの林として立つっていう、
あなたの心を支える言葉っていう本があるんだけど、
たまたまちょっとピンクなのです、拍子が。
ふっと手に取って、
あ、そうだな、なんかこう支えになる言葉、
あこさんどんなものを持ってるのかな、みたいなのを思ってました。
そう、私もね、これ聞いて、
めぐちゃんにこの本を紹介してもらって、
この本を書いた吉本由美さん?
うんうん。
で、平原彩香のジュピターの作詞をされた方なんだね。
そうなの、そうなの。
そう、私全然この方知らなかったんだけど、
めぐちゃんはもう読んだ?これ。
あ、もうこれだいぶ前に持ってて、
もう一つ自分の物語を、何だったかな、ちょっとタイト忘れたんだけど、
由美さんのいくつか持っていて、好きなのね、
なんかこう折に触れては読むみたいなところがあって、
そうかそうか。
拍子がピンクなもんなんで、
ちょっとふっと手に取って。
ちょうどこの30代40代の女性っていうね、
私たちにぴったりな対象年齢だなと思って。
またね、これからが本番の30代へとかね、
美しく輝きたい40代へ。
で、この吉本さん書いてらっしゃるけ、
50からまた新たに自分の人生だっていう書かれてて、
そうだね。
これの未来が明るく感じる本なので大好きでよく手に取ってます。
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マンカロさんありがとうございます。
こんにちはってメッセージくれて、
ありがとうございます、ライブご参加いただき。
よかったらね、みんなが心の支えになっている言葉も教えてもらえたらなと思いますが、
めぐちゃんはどうなんか、ぜひめぐちゃんから教えて。
アコさんに振ってから自分の支えになっている言葉って、
多分いろんな人にいろんな言葉をもらって、
ことあるごとに思い出してるんだろうけ意識してなかったなと思って。
ただ一番覚えてよく思い出すのが、
中学校3年生の塾の先生に最後サイン帳っていうのをね、
卒業の時に書いてもらったところに、
進学塾で進学高校に行ったんだけど、
ある意味ずっと勉強してきた生徒に向けてだったのかな、
星野王子様から大切なものは目に見えないっていうのを、
確か英語で書いてくれてた、ちょっとそれが探しきれなかったんだけど、
後からもその本から取ったんだっていうのを高校生になって知って、
高校生の頃知ったんだ。
知ったのは中3の終わりね、サイン帳に書いてもらったの。
どこからの言葉なんだろうって調べて、
当時ネットとかないから、何なんだろうと思って出会えたのが、
星野王子様から取ってたんだって後で分かって。
私も大好きその言葉。
やっぱり何かあることにそれぞれの意味合いは違うんだけど、
大切なものは目に見えないから、
私のこの思いも目に見えなくても大切だとか、
相手のもしかしたら思いがあるとか、
今やってることはまだ形になっていないけど大事なんだよねとか、
断るごとに思い出す。
2歳にもなるし、次へ向かえる言葉だなっていうのは、
私の中であります。
そうだね。
例えばその相手に差し出したそのものが、
相手が今気づいてなくても、
やがてこう、後でこれ大切だったんだって気づいてもらったりとか、
自分でもその時は分からなくても、後で気づいたりとかあるよね。
そうそうそう。
だから今もこれまでもだし、
多分これからも小さく開くっていう、
開くって何だろうと思うんだけど、
あそこに来るとこの言葉は一つ思い出す一番の言葉です。
そうだね。
じゃあ私もう言っとこうか。
あこさんはどんな言葉に支えられたのかなみたいな。
私はね、このめぐちゃんからこれを、
この本ね、リンクと一緒にもらった後に、
そういえば私平原彩香さんのこの曲の歌詞が、
すごい好きなのがあったなと思って。
そうなんだね。
ちょっとすぐ思い出せなくて検索して出てきたんだけど、
2011年のNHKの朝のレンドラのお日様だったかな。
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お日様って覚えてる?
まだ見てない頃なんだけど。
2011年のテーマ曲だった。
お日様大切なあなたへっていうね。
曲譜はあるわ。
本当?
そうそうその曲があるんだけど、
それが私2011年って、
震災がね、911にあった年だけども、
10年前。
私の3人目の出産をした年なんだよね。
そうなんだ。
ちょうど11月、もう来週その3男が10歳になるんだけど、
その出産の時に、
私は低陽性患者だったから、
手術を待って、
自分が半身麻酔。
意識はあるんだよね。
この前のターニングポイントの時の話もしたけど、
出産ってすごい私の中で大きな出来事で、
その1人目2人目の時はそんなに覚えてないんだけど、
この3人目の手術の時の記憶がすごい、
一番最新なのもあって一番鮮やかで、
その時に、
お日様、平原彩香さんのこの曲がすごく、
手術中に頭が回ったのを思い出して、
この曲の最初の歌詞ね、
光が射し、風が泳ぎ、生きてゆけると、そう思えたの。
出会えた日は、私の記念日。
ごめん、大げさ、本当の気持ちよ。
あなたは私の奇跡。
あなたは私の希望。
って続いていくんだけど、
ここまで、この最初のところがすごい、
もうろうとする意識の中で、
すごい本当に光のイメージが出てきてね、
ひらひらとカーテンか木漏れ日かどこかから光が射してくる、
イメージとともに、
やっとこの9ヶ月かけて育んだ、
このお腹の命に今から出会えるっていう、
まさに記念日じゃん。
すごい時に出会ってるね、その間に。
そう、それで、本当にその時になぜか、
どこかで流されているかのように、
頭の中にこの曲が流れて、
それで、この年ね、もちろん、
私はその時シンガポールにいたけど、
911ね、911があったとき、
あ、911は違う、ごめん、
それは2001年のあれだ、
ニューヨークだ、テロがないまま、
311だね、大震災は。
3月に震災があったから、
この曲なんかすごい多分かかってたんだと思うのいっぱい。
そっか、そうだね、
楽譜あってなんかよく弾いてたなっていうのを思い出して。
この曲とか、この歌詞がそれを元に作られたのか、
私はそこまでよく知らないけど、
すごくこの、私、光とか希望とかって言葉が大好きで、
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あるね、響く単語ね。
そうだね、
だから、他にもいろんな、
本を読んで響く言葉もあるし、
でも、歌詞っていうのがすごく残るなと思って、
そうだね、歌詞は残るね。
さっき久しぶりに私の番組の方でも、
ソロライブしたんだけど、そこではもう一つ別の、
私が最近大好きな曲の歌詞を紹介したので、
またよかったらそちらも聴いてもらえたらと思うんだけど、
長くなるので。
昨日よりちょっとこれが自分のね、
後で貼りますので、皆さんも聴いてください。
ねぐちゃんも番組の確かプロフィールに貼ってくれてたよね。
貼ってますので、また貼りますね。
ありがとう。
これを告知するときもちょっと言ったんだけど、
やっぱり誰かの力を借りて、誰かと何かするってことは大事だなみたいなのが自分であります。
すごい私も、このめぐちゃんとの約束して、
2人で約束してるから絶対やるって決めてるけど、
自分の方はちょっと気を抜いたら少し空いちゃって。
ね。
ほんと自分の意思って弱いなっていうか。
なんかほんと長寿寄出っていうか、自分でできるようになりなさいとかね。
どこでも自分で生きれるようにって、今でも地図を見るのは好きなんだけど、
当時は嫌で、どこか行くって言えば地図を書いてもらって父に。
ある意味それも自分を支えの言葉になるのかなと思うんだよね、良くも悪くも。
頼っちゃいけないって風になるといけなかったんだけど、
でも自分一人でも何かできる、恐れずに行くっていう、
多分精神はきっとそれで、母の言葉で培ったんだろうし、
どこでも行けるように、地図を見てでも、誰かに聞いてでも、
そこへたどり着ける自分になりなさいっていうのは、
ある意味今までを育ってきた支えなのかなっていう風には思ってる。
そうだね。
桃太郎さんが、今からまたFMラジオの放送なので。
すごいね、毎週されてるのかな?
多分もうプロだね。
すごいね。
そうやってその前に聞きに来てもらって、とっても嬉しいなって。
あともう一個ね、紹介してもいい?
お願いします。
めぐちゃんがさ、最初に私の番組を聞いてくれたっていう、
この岡本太郎さんの言葉ね。
いっぱいこの彼の本、自分の中に毒を持て、
あなたは常識人間を捨てられるかっていうこの本の中に、
いっぱい好きな言葉があるんだけども、
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私の番組でも紹介してるし、
ウェブサイトにも書いてるここの場所が一番好きなんだけどね。
本当に生きるということは、
いつも自分は未熟なんだという前提のもとに平気で生きることだ。
そう、そこ好き。
桃太郎さんに教えてもらってとか聞いて、すぐ買って、読んで、そこすごい線引いて。
ここよね。
なんか、私はこの未熟っていうのは、あんまり熟してないからいけないっていうことかなって、
なんとなく、あんまり誇ることではないと思ってたんだけど、
それは、そういう前提のもとに、平気で生きていいんだっていう。
平気っていうのがね、いいね。
私は未熟っていうのは逆に、何々が難しいとかできないとか言うんではなくて、
ただ今未熟なだけ、ただ慣れてないだけってコーチに言われて、
そうだなと思って、嫌な言葉ではなかったんだけど、
でも未熟ってね、まだ育ってないから、
でもそれを平気で生きていいっていう、あんだけ断言されるといいんだってすごく本当に思って。
そうそう、その章の中にも、完成なんてことは存在しないんだって書いてあったじゃん。
常に人は未熟なんだっていう。
それをなんかね、
ねえ、岡本太郎さんの本だ。
そうだ、私たちを結びつけた。
そうだよね。
だからこれ、改めてまた、今日言葉って言われて、
もう一回パラッと見てみた。
すごい大切なことを教えてくれるなって。
そうだね、ほんと。
今日は言葉で言ったんだけど、
でも自分が支えになる言葉は持ってるんだけど、
誰かに支えになる言葉を言えるかって言ったらちょっと別で、
何か言おうっていうのはできないときに、
私がしようとするのは歌だったり、
ピアノで弾いて、
思いを伝えてるなっていう自分がちょっとあるなって最近気づいて。
そうだね。
アッコさんは踊りでもしかしたら、
歌ってるかもしれないよね。
どうだろう、言葉じゃない。
私がどうかは分からないけど、
言葉じゃなくても、
誰かの支えになったり、
勇気になったりってことはきっとあるよね。
アートだったり、音楽だったりね。
日本人だから日本語っていうのが自然に入ってくるけど。
自分自身には言葉とか、
今支えになる言葉をテーマにしたくらいであるんだけど、
誰かにと思ったときに、
この言葉を言ってあげたらいいっていうのはあまりなくて。
そうだね。
あとは今言われて思ったのが、
何かをあげようとかじゃなくて、
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存在そのものがそのまんま、
何だろうな、支えとか何かになれたら、
力になれたらいいよね。
ほんとね。目標っていうか、
そういうあり方でいたいなって思う。
きっとめぐちゃんはそうだと思うな、
きっと誰かにとって。
嬉しい、ありがとうって思う。
アッコさんもそうなのよ。
でも本当に原点は家族からそうだろうし。
そうだね。
存在を否定されたらやっぱり辛いけど。
そうだね。だから人に対してもそうだよね。
あなたが丸ごとそれでいいっていうあり方でいたいなって思うし。
何かをちょうだいっていうの。
いいときも悪いときも。
いいときも悪いときはそこにいるっていうことが大事。
あれ?なんか歯打ってる?
大丈夫?聞こえる?
大丈夫。なんでだろう?
なんか私の中では歯打っている。
15分きましたね。
なんかでも、岡本太郎のことすっかり忘れていて、
大事な二人を結びつけた本で、
そうだ、その言葉がすごく今年の大ヒットで。
未熟でいいっていう。
そうだね。
ふゆかさんも始めました。ありがとうございます。
あこさんのファンかな?
そっちは歯打ってない?大丈夫?
大丈夫です。聞こえにくい?
大丈夫、私の方で何か、多分わかんないけど大丈夫。
明瞭に聞こえてます。
よかった。
そろそろね、もう17分経ったから。
次回は12月、また昨日より少し、
そうだね、運べれる自分の、
運べれる自分の番組内でさせてもらうので、
12月1日水曜日のまた12時に、
はい。
こちらの番組でお会いしたいと思います。
今日も来てくださった方、皆さんありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
ではでは、よい午後。
はい、皆さんよい午後。バイバイ。
バイバイ。