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2026-03-02 11:49

パ・リーグ球団スローガンを勝手に斬る!2026前編

2 Comments

決意の合言葉、パの優勝はどれだ(2月12日収録)

/ホークス『全新』/日ハム『DOMIれ!』/オリックス『熱決 #Bassion2026』/楽天『強鷲革新』

/西武『打破』/ロッテ『PLAY FREE. WIN HARD.』


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サマリー

このエピソードでは、パ・リーグ6球団の2026年シーズンのスローガンについて、野球好きの3人が独自の視点で徹底的に分析・評価しています。ソフトバンクの「全身」、日本ハムの「DOMIれ!」、オリックスの「熱決 #Passion2026」、楽天の「強襲革新」、西武の「打破」、ロッテの「PLAY FREE. WIN HARD.」といった各球団のスローガンについて、その意味や込められた思い、そしてキャッチーさなどを辛口で評価。特に楽天の「強襲革新」やロッテの「PLAY FREE. WIN HARD.」には厳しい意見も飛び交い、最終的にパーソナルベストのスローガンが発表されます。

2026年パ・リーグ球団スローガン分析開始
中年野球部プレボーン、右投げ、左打ち、校長です。
右投げ、右打ち、顧問です。
左投げ、右打ち、会長です。
本日も2月12日に撮っております。
昨年、好評をいただいていたセパスローガン対決、今年のスローガンはどうなんだっていうのを、振り返った回があったんですけど、
面白かったね。
2026年のスローガンも各球団発表されたので、それをね、ついに発表されたから、見ていこうじゃないかと。
いいですね。
楽しみにしてましたね。
楽しみにしてました。実は。
すごい楽しみにしてた。
ソフトバンク「全身」と日本ハム「DOMIれ!」
ちょっと順位順に見ていこうではないかと。
パ・リーグのおひざ元バンクさん。
バンクさんが優勝したからね。
ソフトバンクから。
ソフトバンクのスローガンは、
全身。
漢字がね、すべて新しいで、全身と読むそうです。
全身。
これね、かぶってるんですよ。
巨人も全身なんですよ。
前に進む。
すでに言っちゃうけど、
巨人も全身なんですよ。
これは前に進むの、全身。
巨人のほうはね、前に進むの、全身で。
ほんとだ。
そして、巨人毎年ついているサブタイトルがついています。
にょろです。
ジャイアンツチャレンジにょろがついています。
全身にょろジャイアンツチャレンジ。
いる?いる?ジャイアントチャレンジ。
ねえ。
そのソフトバンクの全身、すべて新しいは、結構いろんな意味が。
あ、そうなんだ。
前に進む、全身。
もあると。
あと、全身全霊の全身。
体のすべて。
体のすべて、なるほど。
あと、新しい自分へ変わる勇気の新しい。
このビーパーカラーの流れで言うと、一番固い感じがするのかな。
感じになりましたね。
ちょっと、ダジャレ系が終わり。
ちょっと、コクボカラー。
カラーの感じですか。
あれかな、優勝したから声が大きくなったのかな。
そうね、自分の意見がね。
はいはいはい。
雑語。
雑語。
会見見ましたよ、コクボさんが。
なんか、ポーズしてたよね。
3を横にしたみたいな。
矢印っぽくね。
3をね、3本指をね、横にしてね。
なぜだろう。
何の意味だろうか。
全身感ですか。3連覇は1個あるやろね。
あー、なるほどね。
そうかも。
あ、それだ。3連覇です。
わかるよ。
わかる。
次ですよ、問題は。
そうね。
ドミレ。
ドミレ。
ドミレ、ひらがのレ、びっくりマークでドミレ。
ドミレ。
これドミレが、どういう意味なんだろう。
これ方言なのかな。
これ、英語でドミナンテロみたいなのが、
あ、ドミネイト?
いうのがあるみたいですよ。
あの人が決めたんでしょ、清宮くんが。
英語得意だからね、清宮くん。
あ、そうなんだ。
そう、清宮くんが決めたんだったら、やっぱドミネイトかもしれない。
支配するとか、圧するとか。
あー、なんかそんな感じで言ってた。
大航海好きだったけど、
ここで変えるとしたら、
ドミネイト、ドミナント。
圧倒するみたいな。
でも、一つ新しいのは、
選手に決めさせたっていうのは、
新しいよね。
大航海がファンからの候補で、
今度は選手が決めるなと。
いいですね。
私これあれ、同民とかそっちかなって。
同民ね、掛かってるのかな?
これドレミファソラシドは掛かってないの?
いや、ドレミでもないしな。
なるほどね、同民ね。
なるほどね、同民。
同民掛かってたらすごいね、清宮くんね。
そうね。
これでもお知らせしたほうがいいんじゃない?
同民も掛け合ってますって言って。
当初したほうがいいんじゃないですか。
当初しようかな。
まあ、ドミで。
オリックス「熱決 #Passion2026」と楽天「強襲革新」
3位、オリックス。
オリックスが熱血、ハッシュタグバッション2026。
熱い、決めるの熱血。
去年が情熱でしたね、常に熱いで。
血を血因の血にしたと。
熱血ってそうか、本当は血なんだ。
本当に血だけどね。
熱く決めるぜかな。
なるほど。
で、バッションは去年と同じで、ただ2026がついて、
今年のハッシュタグとわからないようにしてますね。
なるほど、そういうことですね。
確かにね。
説明文読むと、このキャッチフレーズには、
熱い血をたぎらせた選手たちが覚悟を決める。
燃え盛る情熱が勝負を決するという思いが込められている。
でも、なんかわかりやすいですね。
バッションはいいですね。
あれかな、岸田監督がずっとバッションなのかな、になってから。
熱シリーズ。
本当ですね。
次が、
なんと楽天。
楽天ね。なんか難しいよ。
強襲革新。
和紙が入ってる。
いいやん。
強い和紙革新で、強襲革新。
強く言ったから、和紙を入れていこうって。
強く言ったから、入れてくれたのかな。
聞いてるんじゃない、これ。
和紙を入れたらいいやんって言ってたもんね。
入れるべきだと。
アイデンティティだから、和紙は。
強い和紙の革命の革に、新しい。
難しいね。
和紙を入れるとは言ったけど。
確かにね。強い和紙の革新。
ちょっと難しいな。
説明文は、強襲革新には優勝を目指して常識にとらわれず、これまでの歴史を踏まえながらも、
変化を恐れず果敢に革新を図っていくという決意を込めている。
これ、強襲だけじゃダメだったのかな。
強襲だけでいいね。
強い和紙。
強襲だけでいいね。
とってもらおう、この革新は。
とってもらおう。
印刷屋さんに言おう、今から。
絶対強襲だけの方が強いよね。
強いよね。
強襲ヒットとかね。
いいんじゃない?もう。
絶対取った方がいいと思う。
いいですね。楽しいですね。
エンジンがかかりましたね。
強襲だけ。いや、マジ強襲だけでいい。
いいよね。
寂しいよね、みたいな話もあったのかな。
強襲で、もう野球なんて強ければいいんだから。
そうよね。
強い和紙でいいね。
順位を下げてる。
下げてる。
いいですね。
西武「打破」とロッテ「PLAY FREE. WIN HARD.」
次が、西武かな。
打破。
ミンミン打破の打破です。
ミンミン打破の打破ですね。
打破と書いて打破。
守り勝つ野球を続けてきた中で、打撃力の向上が不可欠であるという強い意識から、野主人に奮起を促す思いを込められている。
これでも分かりやすいですね。
今年は打撃屋と。
守備は君たちいいからっていう監督からのメッセージ。
分かりやすい。
去年はね、オールワン。
そうね。
反省を生かしてる。
去年よりはだいぶ。
我々の聞いたんでしょ。
聞いた聞いた。
平田過ぎたらいかん。
2023年の走魂とかいいよ。
いいね。走ってなかったのかな、前の年。
走魂もすごいね。走魂もあるもんね。走魂走る魂と書いて走魂だから。
だから、走魂種の今、走魂をちょっと、やはり打たんとねっていう。
打つぞ。
打つぞ。
最高やん。巨人に欲しい。打つぞ。
ミンミンダハーが、1回至急式でもするかな。社長が。
社長がね。
本当はゲームがあるかな。
で、去年最下位だったロッテ。
プレイフリー、ウィンハード。
全く頭に残らない。
残らないね。
残らないね。
デザインはオシャレですが、残らないですね。
確かにね。
ちょっと読みますか。
球団理念の価値観のひとつである、常に楽しむ、幅ファンを重視し、日本一を知るサブロー監督のもと、2026年はサブロー監督が目指すベースボールを言語化した。
まず、プレイフリーって何ですか?
まずね、プレイフリーがカチンと来るんですよ。
いいですね。
6位でさ、
ハード、ハードだけでもいいよ、ロッテに。
ハードでもいいよ。
そうね。
何なんだろうね。
もう6位だよ、私の中で。
今ね。
なるほどね。
ちょっとこれは、去年何だったっけ?
そのすべては勝つために。
誰に向けたメッセージなのかがわかんないね。
そう、そうなんですよ。
うん、って感じですね。
ですね。
そうか。
もっとさ、サブローさんに寄せるとかさ。
そうね。
せっかくだからね。
頑張ろうとか。
いいですね。
頑張ろう。
いいよ、いいよ。
なんとかやろう。
いや、ロー。
ローいいじゃないですか。
サブローのね、
いや、ほんとだね。
キャンプにさ、手足に行こうか。
これどうですか?
プレイフリー掲げられてもね、
負け試合に見たくないよね、それね。
そうやな、プレイフリーしてるバイカーって突っ込まれそうだもんね。
ね。
まだ頑張ろうの方がいいね。
カタカナローを伸ばすね。
ローを伸ばしましょうよ、それは。
こんないい名前の監督いないよ。
ほんとですよね。
サブロー。
なんのために解明したのかというね。
ほんとだよね。
パリーグは。
どうですか?
それぞれ、せーので1位を言う?
各パーソナルベスト発表
ちょっと僕も待ってって感じだけど。
6位は言えるよ、すぐ。
6位はすぐ言える。
じゃあ、僕から行きます。
2026、パリーグ、キャッチフレーズ。
私の選ぶ第1位は、
恐竜革新で。
楽天ですね。
ちょっとロゴとかまで見て、
のバランスなんか。
イーグルスっぽくしてあるからね。
伝えられないけどね。
ちゃんとね。
デザイナーさんが頑張ったんだなっていう。
会長が選ぶ2026、スローガン。
パリーグ編。
1位は、
ダハ。
一緒。
これはでも、
非常に分かりやすい。
優勝。
自分が西部の選手だったら、
今年は打たなあかんなと思う。
そうね。
球団の人もみんな、
今年はとにかく、
打つために頑張ろうって。
打ってなかったんだなっていうのも、
球団の方も感じてたんでしょうね。
感じてたんでしょうね。
分かりやすい。
ダハしてほしいですね。
今年は守るぞよりやっぱり勢いがあるからね。
そうね。
打つぞ。
はい、終わり。
ゲームセット。
あったー。
偉そうに言いました。
11:49

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