00:06
みなさんこんにちは。 地方在住ウェブデザイナーのちゅなです。
今日は2回目の配信になるんですけれども、 まずはね、昨日の初配信を
聞いてくださった皆さん、本当にありがとうございます。 想像以上にたくさんのいいねやコメントの方をいただけて、とっても
嬉しかったし、励みになりました。 昨日の配信を何度か私自身も聞き返してみたんですけれども、
思った以上にね、私の話し方ってゆっくりなんだなーっていうことに気づきました。 普段からね、ちょっと考えながら話してしまう癖みたいなのはあるのは分かってたんですけど、
もしかしたら聞いてくれている方にとっては、 1.5倍速とか2倍速ぐらいで聞いていただくのがちょうど良かったのかなって思いました。
なのでね、あの話し方とか、話し下手ではあるんですけど、これからこう、 聞いてくださっている方にとって聞きやすい話し方とか、配信の方法っていうのも考えていきながら
配信続けていけたらいいなと思っていますので、どうぞまたこれからよろしくお願いします。 今日はね、2回目の配信ではあるんですけど、
私がスタイフを始めるきっかけになった本についてお話ししていきたいなと思っています。 その本っていうのは昨日の配信でもお伝えした通り、
イカラシカリンさんの音声配信で10万円稼ぐ副業の教科書 スタンドFMということで、こちらの本を
読んだ感想とか私のにとっての気づきをお話ししていけたらいいなと思っています。 実は私今配信をしてるんですけど、もともとは危機戦でスタイフ配信はするつもりは全くありませんでした。
この1ヶ月前にスタイフでイカラシカリンさんの配信を聞いて、気づいたらゼロニチでファンになっていたよっていう話をしたと思うんですけど、
だからね、カリンさんのファンなので、カリンさんの初めて出版される本だったら読んでみたいなっていう、そういう気持ちで購入しました。
ただ、私が住んでる地域って結構地方ではあるので、都会みたいな大きな本屋さんっていうのがすごく少ないんですよね。
で、発売日にゲットしたかったんですけど、私がよく行く本屋さんっていうのがツタヤになるんですけど、
03:06
そのツタヤに行っても問い合わせをしても入荷予定っていうのがなかったので、そこで人生初めての本の予約注文っていうのもしました。
その本が届くまで約1週間ぐらいちょっとあったんですけど、なので発売日からちょっと遅れて、私の手元にこの本が届いたっていう形になります。
私がこの本を買った時点では、スタイフを始めようとは全然思ってはなかったんですね。
この本を読み進めていくうちに、だんだんと、あれ、こんな普通の自主婦だった私でもやってみようかなっていうふうに思い始めていました。
気づいたら、カリンさんの本を教科書のように読みながら、プロフィールを整えて、チャンネル名を考えて、今こうして配信できているっていうところになります。
この本を読み終えて感じたのは、私にとってはファンビジネスの教科書だということです。
そして、私のようなスタイフ初心者にとっては、まさにスタイフ音声配信の教科書だなっていうふうに思いました。
私のようなスタイフ初心者の方が、もしこの収録を聞いてくださっているとしたら、まず第2章のところを読んでほしいなって思いました。
特に、自分のお城チャンネルを整えるっていうところは、本当に丁寧に、初心者でも分かりやすく、どういうチャンネル名にしたらいいのかなとか、プロフィールは産業が勝負だよっていうところとか書かれているので、
これを見ながらね、自分のチャンネルに当てはめてやっていくだけなので、誰でもできるかなって思いました。
そして、なんで私がこの本を読んで、ファンビジネスの教科書っていう感想を持ったかというと、
一番この本で印象に残ったところが、第6章の相手を沼らせるっていうところなんですけれども、ページで言ったら142ページからになりますけれども、
06:01
このね、相手を沼らせる話し方っていう、この沼らせるっていう表現がね、すごくなんか好きなんですよね、私。
中でもね、特に印象に残っているのが、かりんさんがよく使われている感情なぞりっていう考え方でした。
人って、自分の中ではなんとなく感じているけど、言葉にできなかったりとか、それをわざわざ人に話すってこともあんまりないのかなって思うんですけど、
そんな時に、このスタイフとかを聞いて、誰かがその悩みとか、うまく表現できない気持ちっていうのを言語化してくれると、
同じように思っている人ってこの世の中にもいるんだっていうふうに、すごく励みになると思うんですよね。
それが、かりんさんの言う感情なぞりだったり、相手を沼らせる話し方っていうコツがここに書かれているんですけど、
私自身がね、もうかりんさんからそういう感情なぞりっていうのもすごくされているし、
それがあったから、きっとゼロニチで聞いた瞬間に、私のことわかってくれる人がいるんだっていうふうに思ってファンになったんだろうなって思いました。
この考え方っていうのは、スタイフだけじゃなくって、まさに人とのコミュニケーションだったり、
お仕事されている方だったらお仕事での場面だったり、
あと私がね仕事としてやっているデザインのお仕事でも同じなんじゃないかなってすごく思いました。
デザインでも発注してくださる方の言葉にできない思いだったりを言語化する相手の言葉にできない思いとか悩みっていうのを汲み取って、
言語化して形にして届けるっていうのがデザイナーのお仕事かなっていうふうに私は思っているので、
その考えが書かれている評価書でもあるのですごく共感できる部分もありました。
そして私自身がデザイナーとして活動する中でどういう思いで仕事をしているのかとか、
どんなことを大切に思っているのかっていうそういった部分もこのチャンネルで発信していきたいなと思っています。
09:04
デザインが上手なデザイナーさんって本当にもういっぱいたくさんいらっしゃるんですよね、すでに。
なので私はまだまだ駆け出しのデザイナーではあるのでクオリティの方も大切にしていきながら、
それだけではなくてマチュナさんだからお願いしたいって思っていただけるようなデザイナーでありたいなって思っています。
で実際お仕事ってスキルだけで選ばれるわけじゃなくて、
その人の考え方とか人柄に共感してお願いしたいって思うこともあると思うんですよね。
そういう意味ではスタイフってすごくいいなって思っていて、
インスタとかだったらデザインの実績とか作品を見てもらって選ばれるっていうこともあると思うんですけど、
スタイフとか音声配信の方では考え方とか価値観とかその人の人となりっていうのを知ってもらうことができますよね。
なのでまず私自身のことを知っていただいて、その上で応援したいって思ってもらえたりとか、
いつかチュナさんにデザインをお願いしたいって思ってもらえたらすごく嬉しいなって思っています。
そう考えるとこの本で書かれている内容ってスタイフだけじゃなくって、
これから自分らしくお仕事をしていく上でもすごく大切なことばっかり書かれているかなって思いました。
なのでこの本はきっとこれからも何回も読み返すんだろうなーって思っています。
ちなみに全然関係ない話なんですけど、私が住んでいる地方は大きな本屋さんがないっていうこともあって、
もう一冊ね私もゲットしたいなーって思ってるんですけど、
来週ね実は大阪の方に行く予定があるので、
カリンさんの本が積まれている本屋さんを実際に目で見たいっていうふうに思っていたので、
新大阪の本屋さんとかに行けたらちょっと行こうかなーって思っています。
この本屋さんで記念にもう一冊買って、
お気に入りの一冊として保存用と見返す用みたいな形で愛用できたらなーって思っています。
今日は私がスタイフを始めるきっかけになった茨城カリンさんの本についてお話をしました。
12:02
まだこの本を読まれていない方がもしいたら、
ぜひこの本を手に取って読んでいただきたいなーって思っています。
最後までお聞きくださってありがとうございました。
また次の配信でお会いしましょう。