1. ちゅな|人生をリデザイン中のママデザイナー💐
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#45 【仕事とワンオペ育児で目が死んでいた5年前の私。】
2026-10-06 15:06

#45 【仕事とワンオペ育児で目が死んでいた5年前の私。】

5年前パートの仕事と、幼稚園児のワンオペ育児の生活で、
余裕もなく自分時間が持てなかった私。
当時は、目の前のことに必死で、将来も不安、
夫婦仲も険悪でした…
そんなリアルなお話を雑談ベースでお話しています。

⏰タイムスタンプ
 実は5年前も完全ワンオペでした
 意図的に夫と顔を合わさない生活
 日中パートで休憩が取れない働き方で体(首)限界
 夕方から寝かし付けの時間もバッタバタの育児
 目が死んでいた理由
    ①自分時間がない②将来のお金の不安③夫に不満しかない
 職業訓練でデザインを学ぶ充実した日々
 最近「目が輝いている」と言われて感じたこと
 感想や共感できることがあれば、コメントで教えてください✨


#ワンオペ
#働き方
#パート
#自分時間
#職場訓練
#Webデザイン
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朝が来るたび、今日もはじけない時ばかり 皆さん、こんにちは。
四方で子育てをしながら、ウェブデザイナーをしているちゅなです。 いつも聞きに来てくださってありがとうございます。
このチャンネルでは、仕事も育児も諦めたくない私が、自分の人生をデザインする中で感じた素直な気持ちや、新しいことに挑戦する中での気づきをお伝えしているチャンネルです。
今日のテーマは、仕事とワンオペ育児で目が死んでいた5年前の私というテーマでお話をしてみたいなと思っております。
私は今在宅でウェブデザインのお仕事をしながら、小学校4年生の男の子と小学校2年生の女の子をワンオペで育児をしているママになります。
5年前の私というと、上の子が5歳、下の子が3歳、2人とも幼稚園に通っていまして、私はパートをしていたという状況だったんですね。
パートは最初、時間が短くて10時から2時まで、最初は働いていたんですけれども、
上の子が小学校に上がるタイミングで、下の子を保育園に転園をさせて、上の子は学童に預けて、働く時間を2時から4時半ぐらいまでに伸ばした。
そんな働き方をしながら、育児をしていたんですね。
5年前の私はですね、すごく毎日余裕がなくて、夫ともすごく夫婦関係がね、けんやくな時期でした。
で、私今、主人がね、単身不妊中で、完全にワンオペをしていますけれども、
今はもう子供がね、小学校に上がって、だいぶ手もかからなくなってきたので、なんとかね、できているんですけれども、
5年前の当時は、まだ子供が小さくて、すごく手もかかるし、
そんな中で、うちの夫は朝6時に仕事に行き、夜はだいたい9時から10時ぐらいの間に帰ってくるみたいな、そんな忙しいね、仕事の時期だったので、
その当時から実はね、完全にワンオペをしていたっていう過去があります。
なので、今とね、昔とそんなにワンオペ育児に対しては変わらないっていう感じなんですけれども、
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どっちかというと、今の方が私は楽をさせてもらっているなっていうふうに思っています。
で、5年前当時はですね、朝その子供が小さかったんですが、夫がね、朝6時に出て行ってしまうので、
私はその時に、実はね、目は覚めているんですけれども、当時ね、すごく夫と奸役だったので、私はね、目を合わしたくなかったんですよ。
で、夫が起きて、未自宅をしている時に、どうしようかなーって布団の中からね、
夫はしてるんですけれども、起きてしまうと、夫の朝ごはんとかもしてあげないといけないし、とかって思うと、なんかね、気持ちが乗らなくて、
で、いつの日か、あの夫は一人でね、朝ごはんを準備して、お昼ごはんもね、なんか詰めていって、出勤するようになったんですよ。
で、まあ最悪なね、嫁だなーって自分では思いながら、
うんとね、すごくその時余裕がなくて、夫と顔を合わして、なんか朝からね、話したくないなーって思ってたので、
私は、あの夫が出勤してから7時ぐらいまでゆっくり布団の中にいて、それから子供と起きて、あの子供のね、お世話をしていたっていう感じだったんです。
で、まあそんな私がね、態度をとっていたもんなので、まあ夫もね、多分私に対してすごく不満を感じていたと思います。
で、日中は朝ね、バタバタと子供二人のお世話をして、幼稚園に車で送り届けて、そのまま私もパートに出勤をして、
2時からね、4時ぐらいまでの間に退勤して、またお迎えに行くっていうような、まあそんな生活を日中を過ごしていたんですけれども、
そのパートもですね、また結構ね、あの大変な状況で、仕事自体はね、すごく楽しかったんですけれども、
地元のね、家具のお店で、私は家具とかインテリアを売っているお店で、ECショップのね、お仕事を実はしていたんですけれども、
で、基本的にパソコンに向かって仕事をしていて、パソコンでECショップのね、受注作業とかお客様の対応をしながら、電話も取ったりしてっていう形で、
で、ECショップなので、商品をね、出荷作業っていうのがあったので、結構ね、体を使って出荷作業なんかもしていたんですけれども、
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そのパート先のね、あの働き方がね、すごくね、ちょっと過酷で、休憩がね、あの全く取れなかったんですよ。
そう、で、最初は時間が短かったんで、私もね、休憩いりませんって言っていたんですけれども、
だんだんとこう、働く時間が伸びてきて、残業みたいな形になってたので、結構ね、頭もね、疲るし、午後になるとね、結構疲れてきてたんですよね。
だけど、ちょっとその会社の状況的に休憩がね、ちょっとまとまって取らせてもらえなかったっていうのがあって、
基本的に自分の席でパパッとお昼ご飯をね、食べて、食べながら仕事をしたり、電話を取ったりっていうような感じで、
ぶっ通しでね、働いていたんです。
で、まあそれもあって、結構体が疲れていたし、パソコン作業をね、していたのもあって、
私はそこでね、首をちょっとやられてしまったっていう過去がありまして、
で、首毛杖のヘルニアに実はね、なってしまってたんですよね。
で、まあそんなこともあって、そのパートをやめることにしたっていう経緯があるんですけれども、
そのパートに行っていた時期は、夕方もね、もちろんワンオペだったんですよ。
夕方もね、またまたハードでね、子供たちを迎えに行き、買い物とかに行ったりしてね。
当時、2人の子供の習い事が、結構週3ぐらいでね、入ってたので、
夕方は子供の習い事に連れて行って、もちろんつき添ってね。
で、夕方バタバタと帰ってきて、そこからご飯を作って、子供たちもね、すごくぐずりますよ、その時間。
で、もうママーって言ってね、ぐずるし、怒るし、泣くしっていう感じで、
それを対応しながら、ご飯を作って食べさせて、
で、お風呂ももちろんワンオペなので、私が2人を入れて、
9時、10時ぐらいにね、寝かしつけをしていたんですよね。
そんな生活をしていたので、当然ね、寝かしつけをしたら、私は毎日のようにね、寝落ちをしてしまっていました。
で、体が疲れているのでね、起き上がってくることができなかったので、
布団の中でね、暗い中でスマホを見たりとかして、唯一の一人時間っていう感じではあったんですけれども、
それくらいの9時から10時ぐらいの間に、夫は帰ってくるみたいな感じだったので、
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またまた顔を合わさないっていうような、本当にね、今思えばね、いつ会話してたんだろうっていうぐらい、
夫とはすれ違いの生活を送っていました。
すごく私は、その当時の生活を思い返すと、自分時間がまず全く取れなかったし、
パートで働いてはいましたけれども、子供もね、どんどん成長していくので、
お金の部分とかで将来がね、すごく不安っていう部分もあったりとか、
でも一番はね、主人に対しての不満しかね、なかったんですよ。
なので、今の子育てをね、小さいお子さん子育てをされている方で、
ワンオペでね、頑張られている方のお話なんかを聞くと、
いやーもうすごくわかるなーってね、共感しか出てこないんですよ。
私もそうだったので。
当然ね、夫婦の仲はすごく賢悪で、よくね、私が不満を溜め込んで、
夜とかにね、それをぶつけてしまって、喧嘩になるっていうこともよくありました。
なので私はきっと、その当時目が死んでいたなって思うんですよね。
そこから私がどういうふうにね、今の働き方に脱却できたのかっていうところなんですけど、
そのパート先を退職することにして、そこからどういう働き方をしていこうかなって思っている時に、
職業訓練をね、私は選びました。
ハローワークでたまたま見つけた、ウェブデザインの職業訓練のコースがあったので、
それに挑戦してみようということで、そこから職業訓練に朝から夕方まで学校のように通って、
デザインの勉強をしたのが、今から2年くらい前なんですよね。
その時はですね、もう仕事はしていなかったので、自分時間もすごくできてきました。
職業訓練に行っている間っていうのは、皆さんと受講生と一緒に訓練校の中で生活をしていたんですけれども、
休憩時間もしっかりあるし、自分の好きなことをできていたし、デザインの勉強もすごく楽しかったので、
私は久々にその時に、自分のためにこんなに時間を使えたりとか、大人になって何か必死になって勉強したっていうことが久しぶりだったので、
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すごくその職業訓練の期間はすごく楽しかったし、きっと私は目が輝いていたと思います。
そこから訓練を卒業して、またちょっと別のパートに行きながら、今のウェブデザインの道に進んだっていう経緯がありまして、
5年前は本当に夫婦仲も契約で、ファンオペで仕事と両立で目が死んでいた私なんですけれども、
実はこの間ね、ビジネスのお話をとある男性の方とさせていただいている時にですね、すごく嬉しいお言葉をいただけて、
その時その方と初対面だったんですけれども、その方がね、千奈さんはお子さん、子育てもしながら自分のビジネスのことも頑張られていて、
すごく僕はね、目が輝いている、そんな千奈さんがすごく素敵だなって思いますっていう風に言っていただきました。
私はすごくそういう風な印象を持っていただけて嬉しかったし、その時にふと5年前くらいのね、必死になって子育てをしていた時期を思い出して、
私はあの時すごく余裕もなく死んだ目をしていたけれども、今他の人から見ても私は輝いてる目をしてるんだって思うとすごく嬉しくなりましたし、
今ね、自分の理想の働き方に向けて目標の売上にはまだ達成していないんですけれども、
でもすごく自分が今やりたいことをできているし、こういったねスタイルでもたくさんね、夢に向かって頑張られている同世代の方とも知り合って交流をさせていただけているので、
すごく毎日がね楽しいなっていう風に今思っています。
はい、ということで今日のお話はちょっと雑談のような感じだったんですけれども、
5年前の私は目が死んでいたよっていう話と、今はやりたいことをできているので楽しく目を輝かせながら日々活動をできていますっていうそんなお話でした。
何かね共感していただけるところがあれば嬉しいなというふうに思います。
今日の感想がもしあればコメントやレターで教えていただけると嬉しいです。
では今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
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