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おはようございます。
エピソード15 感謝から始まる、新しい挑戦のスタートということで、今朝はお話しさせていただきたいと思います。
はい、えーとですね、インドネシアから帰国して、もう早々、早々というか、結局帰国した日も、
結構家族にこうだったよとか、お土産のシェアとかね、いろいろしていて、寝たのは12時を回っていたんですけれども、
昨日は、週分の日ということで、毎年お墓参りに行っております。
皆様はお墓参り行かれたでしょうか?
ね、なんか定期的にさ、そうやって行くといいよ、みたいなのがあるとさ、あのー、ね、行けるからいいよね。
そう、で、うちは結構お墓が、あの実家が近いので、
割と車でちゃちゃっと10分、15分ぐらいのところでお墓がありますので、気軽に行けるんですよね。
そう、なので、私の方の側のお墓なんですけれども、
行って参りました。
そう、でね、あのー、お墓参り結構頻繁に行くようになったのは、
実はね、この3年ぐらいかな、
その前もお盆とか、週分の日とかは行ってたんだけれども、
そうじゃないとき、そうじゃないときっていうのはそんなに近いけど、
行ってなかったんだよ、なんでもないときっていうのは行ってなかったの。
なんだけど、えっとね、結構この専属用じゃないけれども、
そういうのをやってる人が周りに増えてきてですね、
ビジネス自分でやってる方って本当にそうやってご専属用をすごく目にされてるじゃないですか。
で、それはなんか何なんだろうとかっていうふうに思って、
観察をね、この3、4年しているわけですよ。
そう、してて、やっぱりね、
昨日もちょっとさ、お話をしたと思うんですけど、
海外のインフラを体験すると、
日本のこのクリーンなね、道にゴミがないとか、
時間通りに電車が来るとかバスが来るとか、
水洗トイレが綺麗だと、
03:04
どこも普通に入れると、
紙がないとか、そういうこともあんまりないとかね、
床がビシャビシャだとかということもあんまりないということをちょっと昨日お話したと思うんだけど、
なんかもうさ、この環境から外に出てないと、
もう本当にゆで返る状態なわけですよ。
もう当たり前すぎちゃって、
これあるの当たり前ですけど何かみたいな状態になってしまうわけですよね。
でもこの日本の状態っていうのは全然当たり前ではなくて、
もう他の国の人から見たらもうなんて素晴らしいんでしょうって、
この状況だけでももう本当すごいみたいな状態なんですよね。
マスミちゃんおはよう。ゆで返る、ゆで返る。
ついつい言ってしまう。ゆで返る。
ついつい言ってしまいますよ。
みなさま、ありがとうございます。
はるみちゃんほんと連れてありがとう。
だからそれでやっぱりご先祖供養をしてる人たちっていうのは、
なんかすごい感謝力っていうのがすごい強いなとか思って、
偽善じゃなくて本当に心から感謝してるなっていうふうに思ってですね。
なんか自分が尊敬する人のことは真似しようとかっていうふうに思って、
私もだから3年ぐらい前から、
そういうみんなが絶対結構行くっていうお盆とか、
そういう週分の日とか年末年始とかそういうとき以外でも、
なんかあったらご報告とかに先祖にね、
ご先祖様に報告に行くみたいなことを、
ちょっとずつ増やすようになったんですよね。
当たり前と思ってるところを忘れてしまう。
なんか昨日も話したけど、
当たり前って思っちゃうとどんどん傲慢な自分が出てくるわけですよ。
今回それこそ同じコミュニティのメンバーが、
15人ぐらいサロン合宿みたいな感じでインドネシアのバリに集って、
それぞれの目的で海外に行き、
人によっては15年ぶりの海外ですとか、
06:05
家族と子供を置いて離れるのが初めてですとかいう方も結構いる。
私に関しては今回はインドネシアで授業をしたいっていうところで、
最初に日本にいる中でもリサーチを続けてきてはいたけれども、
実際の現地に行って自分の目でしっかりリサーチをしたいっていうところで、
今回は1回目ということで、
実際の工場の視察だったり、カカオの農園の視察とかっていうのをすることができました。
実際のカカオの農園に行くっていうことは、
もうすごい憧れだったんですよね。
すごい憧れで、
実際にカカオの木自体は日本でも植物園みたいなところだとあるんですよ。
私は伊豆の植物園で東大の研究している植物園が伊豆にあって西伊豆にね。
そこではカカオの木も栽培されていて、
カカオの木っていうのは乾性化って言って、
幹にそのままにょきっと実がなってるんだよね。
普通柿の木とかさ、
実がなるものっていうのは、幹にそのままじゃなくて枝?
枝の先に実がなってるわけですよ。
幹が土台があって、
だから人間で言ったらボディがあって、手があって、
手の先に実がなってるわけですよ。
枝の先にね。
なんだけれども乾性化っていうのは、
枝の先じゃなくて幹から直接、体から直接実がなってるって想像してください。
ちょっと見慣れてる光景と違うわけですよ。
実がなってるもののね。
木に実がなってるものって言うと大体幹の先だと思う。
だからそれを初めて映像で見た時とか、
写真で見た時っていうのはすごい違和感があって、
すごい気持ち悪かったわけですよ。
だって足元、枝の先って言ったら
すごい木の見上げる感じのところに
梅の木に梅がなってるとかさ、
そういう感じなわけですよ。
09:01
だけれども乾性化っていうのは
幹からそのままだから足元にも実がなってるわけ。
膝のあたりとかにも、膝下とかにも実がなってるわけよ。
ボコボコついてるわけ。
そういう状態を実際に、
映像とか写真とかじゃなくて、
実際に見たいっていう思いがずっとあったわけですよ。
イニシーズで見た数本のカカオの木では、
そんな感じのものも見れたんだけど、
集団で見たいっていうのがあって。
集団で見たいっていうのがあって、
今回はその様子を、
カカオの農園1つ行けただけでも
すごいミッションコンプリートっていう状態だったのに、
2カ所ね。2カ所行けたっていうね。
やっぱりカカオが育つところっていうのは近くに
バニラも育ってたりとか、コーヒーも育ってたりとか、
同じカカオ農園って言ってもカカオだけじゃなくて、
いろんな植物が一緒に近くに生えてたりとかするんだよね。
本当に何か豊かな自然の恵みがいっぱいなんだなっていうのをね。
私はインドネシアの生徒さんが、チョコレートの生徒さんが1人いて、
バリから飛行機で行かなきゃいけない距離にいるから、
今回は彼女のところには行けなかったんだけれども、
彼女もお庭にカカオが生えていて、
お庭にバニラもあって、ココナッツもあって、
みたいな状況なわけですよ。
そういう状況ってすごいなぁと思ったけど、
実際目の前で見ることができて、
本当にこうやって自然の恵みがいっぱいなんだなっていうのをね、
実際、体験するのと映像で見てるのってやっぱり違うもんだなっていうのを感じましたね。
それを体験するのも、そんなに簡単な距離感じゃなかったわけですよ。
1箇所近いとか言っても2時間近く、
もう1箇所ちょっと遠いってなって4時間ぐらいかかるとかっていうところでさ、
往復8時間とかってまあまあじゃないですか。
往復4時間もまあまあだと思うんですよね。
ただでさえ、短い8日間の旅の中に、
12:03
それがまあ3日あるわけですよ、移動がね。
移動のやつがね。3日か4日か。
だからまあまあアドレナリンが出てるから、
あのそういうこともね、車での移動っていうのも、
時間とするとOKじゃん。
4時間の移動とか片道2時間の移動。
時間のタイムラインとしてはOKだけれども、
実際のスケジュールのタイムラインとすると、
それをこなす人がいるわけじゃん。
自分の体力が持つのか問題。
行って帰ってきて、その後そのままキッチンに行って、
キッチンで立ち仕事2時間して、
その後夜のみたいな感じで、
飲み会というか報告会というかご飯と一緒に、
みんなで今日1日どうだったってシェアをしながら、
飲むみたいなのが連日ずっと続いてたから、
戻ってきてから体調を壊したっていうメンバーもいるし、
私は体力だけは自信はあって、
行ってる間も最長5時間睡眠だったんだよね。
だったんだけど、さすがに帰りの飛行機は、
3時間、4時間ぐらいだったのかな?
飛行機乗り継ぎがあって。
でももう本当にアイピロー寺山で、
爆睡でしたね。帰りの飛行機は。
記憶がないぐらい爆睡だったんだけれども、
でも昨日も1日フルで製造したいっていうのがあったから、
朝9時にお墓参りに行って、
お墓参りからお昼ぐらい戻って、
ご飯を食べたらすぐに製造しようとかって思ってたんです。
そしたらそれをするのに、
まずラベルを作るとかって思って、
ラベルを作っている最中に、
簡単に30分ぐらいで作れるはずのラベル製作が、
文字を打っている間に白目を向いているわけ。
15:03
文字を打っているはずなのに、
ご飯を食べてしまったからいけなかったの。
ランチを食べたからいけなかったのかなと思うんだけど、
意識が飛んでしまって、
いやこれはまずいねっていう。
白目眠いねっていう。
本当そういう感じ。
もうこれはやばい。
これは製造どころの状態じゃないねっていう。
今日には出荷しなきゃいけないんだけど、
1日で作って、今日出荷しなきゃいけないんだけど、
いや、寝ながらじゃ危ないしやばいねってなって、
ちょっと1時間だけ、
1時間だけ仮眠しますみたいな感じで。
昨日はね、昼寝をしましたね。
やっぱり1時間では済まなかった。
2時間。
2時間なりましたね。
それで隣で娘も昼寝をしてて、
娘も夏休みも2ヶ月ぐらい休みが、
夏休みのはずなのに、
2日間しか休みがないっていうことに娘もなってて、
その中の1日が昨日だったんですよ。
公演が終わって1日休みっていうのが、
昨日2ヶ月ぶりの休みみたいので、
娘もね、
久しぶりの休みで、
昨日の休みが終わったら、
また今日も部活だし、
しばらく休みがない生活みたいな感じでね。
せっかくの休みだから、
昨日は娘はちょっと出かけたいってなって、
昨日は娘はパパとデートしたんですけど、
ママとデートはあるけどパパとしてないって言って、
パパとデートを昨日はね、してましたけどね。
でもその前に娘もさすがに仮眠をしてましたね。
昨日眠かった人って多いよね。
昨日はさ、ちょうど新月の後の、
そういう変わる時みたいな、
ちょうど週分の日で、
季節の移り変わりみたいな、
切り替えの時みたいな感じで、
すごい眠い人多かったみたいだね。
そう、よく2時間で収まったでしょ。
そう、よく頑張ったんだよ2人とも。
2人とも頑張ったねみたいな。
娘もだからさ、
限界までやると体がどういう風になるのかって、
先輩が言ってたけどこういうことかとか、
体感した話をシェアしてくれたよね。
18:01
高校生なのにメイクのノリが違うとか、
肌の調子が違うとかっていうのを体感してて、
ウケるなとか思ったんだけど、
15歳でそうやって感じるんだったら、
もう51歳で感じるなんて当たり前だよねみたいなね。
さすがに体力を化けって言われても、
確かにそうだよなっていう風にね。
早い学びだよね。
だからさ、やっぱり年齢じゃないんだよ。
気づいた時にどれだけそれを体験、
人体実験できてるかっていうところで、
娘はね、どんだけの大人、
10代からこれだけ学んでたら、
どんな大人になるんだろうなって、
今から末恐ろしい感じですよ、マジで。
今からもうめっちゃ自分に挑戦してる、
挑戦しておるわけですね。
もはや15歳にして私のメンターみたいになりつつあるからね、彼女はね。
実際にそのさ、やっぱりこう、
次の挑戦をするにしても、
1回リセットするのも大事だよね。
自分の体調、自分の状態、ベストな状態で、
やっぱ次に向かった方がいいわけですよね。
ちょっとでもできるんだったら。
だから次の挑戦に向かって、
やっぱちょっとやばいなと思ったらちょっと寝る、みたいな。
シンプルだけど、
ここをね、見過ごして、
もうやり続けちゃう人って多いわけ。
1時間でも2時間でも、
昼寝すると全然違うんだよね。
体も心も。
だからちょっとでもそこでガス抜きすると、
次に行ける、みたいな感じで。
ちょっと寝て、OKできる、みたいな風になって、
それでもやっぱり時間的なものが少ないから、
昨日はね、頼れるところは夫にも頼ったよね。
娘とデートに行く前に申し訳ないんですけど、
これを、この単純作業をやってくださいって。
私でもできる作業。
私以外でもできる作業を、
昨日は夫にも頼みました。
それで、
割と自分だけしかできないことを残した状態で、
一瞬寝る、一瞬落ちて、
昨日は始める、みたいなことをしましたね。
で、やり始めたらね、
できるだけ賞味期限を長くしたかったから、
バリの出張前には製造しなかったの、
シンガポール用のものは。
下準備できること、原材料揃えるとか、
そういうことはしたけれども、
21:01
作るってことに関しては、
帰ってきてからやろうっていう風にしたわけ。
そしたらさ、
昨日さ、まさかの、
フードプロセッサーが壊れたんだよ。
まさかの。
まさかの。
一番肝で使うやつじゃん、みたいな。
えー、みたいな。
量が多いからっていうのはあったんだと思うんだけど、
なんか止まっちゃって、
うわーって一気に作業しようと思ったら、
止まっちゃっても、
強制終了みたいになっちゃったの、
昨日、夜。
そう。
で、機械が動かなかったら、
ちょっとこれは難しいですねっていう風になって、
それで、
昨日はそのまま製造後ってやって、
もう徹夜ぐらいの勢いでさ、
全部やって、
今日は最終のパッケージチェックして、
今日の出荷にできるようにしようと思ったんだけど、
昨日途中で、
強制終了みたいなことが起こって、
でもここでの、
こととすると、
私ができることとすると、
朝までに機械が復旧しなかったら、
今日を急遽、
もう、
ビッグカメラに、
これから走る。
走る。
走って、
新しい風プロ買う。
で、やる。
っていう選択肢。
なわけですね。
でも、
タイムラインとすると、
それで購入してやったとすると、
まあまあギリギリなんですよ。
夕方の出荷に対してね。
ギリギリだから、
私が今日の朝一でやったことは、
もし何かあったときは、
納品日1日動かせるっていう情報をゲットしてたので、
朝一で、
今日の出荷じゃなくて、
明日の出荷のお願いをしました。
自分の気持ちの心理的安全性を取りました。
そう。
まあ多分、
順調にできれば、
今日中に、
今日の、
今日出荷できるんだと思うんだけど、
これから集中してね。
このライブ終わった後ね。
やったらいけると思うんだけど、
でも何か、
そのまま、
やっぱり新しい機械買わなきゃいけないとか、
起こったら、
もう本当に、
夕方の4時出荷まで、
ギリギリタイムラインなんですよ。
なので、
ちょっと、
心理的安全性を取るために、
朝一で、
明日の、
明日の納品じゃなくて、
明後日の納品の依頼をしました。
こういうのも、
結構大事なんだよね。
自分が、
いかに、
ドキドキしないで、
ドキドキを減らす、
平常運転で、
24:00
できるように、
コンディション整える、
寝るとかさ、
嫌なドキドキよりも、
ワクワクの状態に、
持ってやるっていうね。
はるみちゃん帰って想像、
想像大変だなって。
あ、そうなんだ。
ほぼ徹夜で、
今日は配陣、
ほぼ二徹しちゃったのね。
でもさ、それだけさ、
できる仕事があるってことは、
ありがたいことではないですか。
仕事がなくって、
観光通りの人もいるわけですよ。
その中、徹夜でも、
徹夜までもしなきゃいけない、
お仕事があるってことは、
非常にありがたい状況な、
わけですよね。
今日はゆっくり、
休んで、はるみちゃん。
でもさ、
初老は鑑鉄もできない。
いや、ちょっとでもさ、
寝られるときには寝て、
無理をしないのが一番だと、
思いますけれども、
でもさ、
キツキツのタイムラインの中でも、
自分の体調を、
ちょっとでもベストな状況に、
持っていく。
体調もそうだし、
感情も、
いい状態に、
できるだけ持っていく。
そのためには、やっぱり、
身近なところの、
お願いする。
今、
帰ってきてばっかりで、
ベタベタしたい気持ちも、
とってもよくわかるんだけど、
ママちょっと今日はこれも、
集中しなければいけないです。
っていう話を、
双子にもお願いを、
したよね。
もうね、
本当に可愛くって、
8日間離れてたから、
定期的にやってきて、
ハグをしたがるんだよね。
ママぎゅー、みたいな感じで。
もうなんか、
なんて可愛いんだろう、みたいな。
ぎゅーして、
っていうのも、
8日分のさ、たまってたさ、
愛情表現じゃないけど、
それをさ、本当に、
体で示す、
みたいなのが、
いないとやっぱりさ、
それがね、スキンシップ不足、
っていうところでさ、
みんなスキンシップを、
私に求めてきて、
もうめちゃくちゃ、
可愛いなと思って、
私もそれですごいさ、
愛情補給をさ、
めちゃくちゃできて、
それに対しても、
あー、これがやっぱり、
あると全然、
27:00
違うなーっていうさ、
頑張りが違うなー、
みたいなのもね、
本当にね、
思いましたよね。
そう、
8日分のハグハグ、
×2だからね、
本当にすごいよ、
本当にすごいけど、
でもここで、
私はめちゃくちゃエネルギーを、
もらっていたんだよなー、
っていうのを改めてね、
なかった時期を、
あのー、
過ごしたからこそ、
より感じるよね、
そしてさ、季節もさ、
ちょっとさ、秋の風が吹いて、
少しさ、暑さもさ、
涼しくなって、
今日の朝なんてちょっと寒い、
みたいな感じだったじゃないですか、
だから、
なおさら人肌がなんか、
気持ちいいみたいな、
人の体温がめっちゃいいみたいな、
のないですか?
ねー、寒くて
目が覚めたますみちゃんね、
そうでしょ、なんかちょっと、
夏用の薄掛けじゃなくて、
もうちょっと厚いの、
かけたいわね、みたいな、
私ももう長袖を着ておりますよ、
ね、
だからさ、そういうさ、
ちょっとしたさ、季節の移ろいとかも感じてさ、
人肌とか感じるとそれだけでもさ、
なんか嬉しいなーとかさ、
ありがたいなーとかっていう、
気持ちを、
改めてなんかすごくね、
あのー、
今朝、
昨日とかもすごく感じることが、
できてますね、
うーん、
だからやっぱりこの、
当たり前を、
当たり前じゃないっていう、
感謝の気持ちを、
常に感じて、
いやもう本当に昨日も、
何回ありがとねーって言ったかわからない、
息子たちに関しても、
本当に、
あの久しぶりに会えて嬉しいよー、
とか、
あの頑張ったんだねーとか、
あのー、
これもちょっと、
できるようになったんだねーとか、
あのーすごいねーっていう、
褒めることを、
あのすごく、
したんだよねー、離れることによって、
あのー、
あーこういう、
ねー、
姿なんだなーみたいなね、
そう春美ちゃん感じるよねーって旅先でもさ、
せっかく子供と離れてなのに、
これ、
あの子たちにも見せたいなーとか、
常に思い出したりね、
そうそうそう、
だからさそういう写真とかもさ、
見せたりとか、
動画とか見せたりとかして、
あのー、
お土産を見せながら、
このお土産の場所はこうだったんだよーとか、
あのー、
こういう気持ちだったから、
これを買ったんだよーとかっていうさ、
あのー、
30:00
ただ渡すじゃなくて、
それの裏に、
こうだったからこうだったんだよー、
みたいな話をさ、
しっかり伝える、
うん、
しっかり伝えるって意外とね、
意識しないとしてなくないですか?
わかるだろうって言っても、
めんどくさいからさ、
結構雑にしちゃうと思うんだよね、
これって、
うん、
でも、
なんか、
今回も、
一緒にね、
共同設置と同じ場所にさ、
滞在したっていう仲間、
仲間の仲間が
帰ってきて、
ライブ配信とかで、
バリーの合宿は
こうだったとかっていう、
言葉を聞いてね、
なんか、同じ場所に
いたのに、
違う眼鏡をかけてるから、
全然違う感想なんですよ、
私が思った
切り取り方と違う切り取り方を
してるんですよ、
同じ場所で、
あなたはこういう風に思ったんだ、
っていうのが、
違かったんだよね、
そう、
だからこそ、
なんか、私はその
シェアとかを聞いて、
自分の家族とかにも、
もっと、
自分が今こういう風に感じてるよ
とか、
今こうだよとか、
こうだったよとかっていうのを、
もっと解像度上げて
話していかなきゃいけないな
と思ったの、
一緒で、
一緒にいて、
楽しいね、美味しいね、
だけじゃなくて、
どう美味しいのかとか、どう楽しいのか、
っていうのを、
もっと話せるなって、
思った
次第でございます、
でもさ、もっとそうやって
話すことによって、
なんか、子供たちの言語化も
すごく伸びると思うんだよね、
え、なんで楽しいの?とか、
何が美味しいの?とか
っていう風に、なんで?って
繰り返すとさ、
あ、なんで?って思う、
なんでなのかな?みたいになるじゃん、
ね、
それを一生懸命話そうとするでしょ、
そう、
それを、あと、
家族とすると聞いてあげる、
辛抱強く聞いてあげる、
言語化できてないとしたら、
言語化できるまで、
あーだこうだ、いろんな角度から質問して、
言語化できるまで待つ、
みたいなことを、
子供のうちからしていくと、
自分を表現する
引き出しが増えると思うんだよね、
娘は今、
演劇っていうところで、
めちゃくちゃ家族以外のところでも、
それをやってるんだよ、
表現者として、
同じ言葉、
同じようなセリフでも、
33:00
違う、違うってダメ出しとかさ、
され続けてるから、
なんでなんだろうって、
なんか監督が違うって言ってるけど、
私はこういう風に思って、
こういうのを表現してるのに、
何が違うんだろうっていうのを、
一生懸命、
答えようとして、
日々日々日常でやり続けてるんだよね、
だから娘のその感情表現っていう幅は、
演劇っていうところを通じて、
高校生になってから、
段違いで、
毎日挑戦し続けてるから、
広がっていってるのをすごく、
親としても感じるわけ。
これをね、
やっぱりね、
起業家としては、
よりやっていかなきゃいけないなっていうのを、
思っているわけですよ。
はい、ちょっと話が
今日いろいろあちゃこちゃに、
いったんですけれども、
そうですね、
今日はやっぱり、
身内に対する感謝とか、
当たり前にメッセージを入れるところから、
シンガポールプロジェクトも、
今日は集中して、
一日やらなきゃいけないので、
ちょっと気持ちをね、
切り替えて、
スタートしたいなと思って、
感謝から始まる、
新しい挑戦のスタートということで、
皆さんへの、
問いかけとするとですね、
あなたが挑戦を始めるとき、
感謝からスタート、
できてますか?
挑戦できるってことは、
まあまあありがたいことなんだよね。
新しい挑戦とかって。
ちょっとね、
感謝っていうところに、
ちょっとフォーカスして、
今日はお話をさせて、
いただきました。
はい。
ね。
なんで美味しいか考えてみよう。
ね。
ありがとう。
男子は全然伝わってない。
だけど今さら話しても、
全然聞いてくれない。
話せるタイミングとか、
恥ずかしいとかっていうのもね、
男の子とかは、
女子トークとかと違って、
もう、
言うのこんな面倒くさいとかっていうのは、
ちょっとあるかもしれないよね。
そう。
だから、そういう修正とかも、
性別とかでもあったりもするから、
まあなおさらね、
うちはちっちゃい時から、
話の会話を、
多めの家族にしたいなと思って、
意識的にやってるっていうのは、
ありますね。
うん。
話したい時、話せる時に、
なるべく面倒くさがらずに聞くっていうのは、
すごい大事かなっていう風に、
思います。
はい。
ということで、
今朝もご視聴いただきまして、
ありがとうございました。