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#14 バリから世界のトイレ事情で感じた日本の素晴らしさ
2025-09-23 39:03

#14 バリから世界のトイレ事情で感じた日本の素晴らしさ


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00:05
おはようございます。
エピソード14 家族と再会して感じた日常の奇跡
ということで、今朝は話していきたいとおもいまーす。
はい、もうねー、昨日は本当に飛行機、 爆睡オブ爆睡みたいな感じだったね。
で、昨日、なんか私はさ、もう今回は、もう何だろう、 チャレンジに対してお金がいろいろかかる。
食材にしても何にしてもなんか、なんかさ、そんなに頻繁に行けないキッチンとかでも、
チョコで作るのにない道具が、道具を持っていかなきゃいけないわけですよ。
行ったらすぐ作業ができるようにしたいとか、そういうので、これはありますか、あれはありますか、みたいな感じで事前に話をね、してたんだけど、
まぁ、ボール一つ取ってもさ、ボールもいっぱい使ったりとかするからさ、向こうにあるやつと違うサイズだったりとか、
あとなんか電化製品でチョコレートのその、溶かすのに、チョコレートって水が大敵だからさ、
あの、基本そのチョコレートのカカオバターを溶かしたりとかするのも、水で湯煎とかはしないわけですよ。
電動のウォーマーみたいのを使って、水をあんま使わないで溶かせるようにする。
しかもオーブンとかだと高温になりすぎちゃうから、そういう48度以下をキープして、チョコレートのバターとかを溶かせるように、
まぁ、通常はしてるんだけれども、そういうキッチンとかはさ、そういうものはないじゃない?基本。ないし、
まぁ、すごい安いチョコレートウォーマーとか電動のさ、チョコレートフォンデュとかするようなちっちゃい、
チャッチーね、3000円ぐらいのウォーマーみたいのがあるんだよね、電動のね。
そういうのもあるけど、電圧が違かったりとかするから多少ね、入口の二股のやつ、違うのをつければ大丈夫かなとかって思ったりしたんだけど、
パソコンは大丈夫なんだけど、それ以外のブレンダー系とか、わざわざ日本から運んだけど一瞬でダメになったとかっていう話とかを聞いてたから、
なんかそこもせっかく持ってって壊れちゃうと嫌だし、なんか荷物の制限とかもあるから、それでせっかく運んでとかっていうのも嫌だったので、
03:10
今回は本当に原始的に原点に戻って、小鍋とボウルの湯煎でやるっていうね。
そう、電圧問題。そうなの、そうなの。
なんかチャッチーのとか一瞬にして飛びそうだなと思って。
そうなんだよ。それで、湯煎でやるっていうところで、手元が初日、あ、2日目か。2日目の夜、夜中か。
もうその次の日、あ、すぐ、次の訪問のためにチョコを作る、すぐ作ろうみたいのであったら手元が狂って、火傷するっていう事件になったわけですね。
そうそう、間にコンバーターがね、なんかちゃんとその、ちょっとした電圧、120Vが100Vとか、なんか多少のやつだったらいけたりとかもするんだけど、
なんかいけないやつもある。
そう、それでね、火傷したんですよ。
なんか普段、もうほとんどヘロヘロな状態のまんま、慣れないキッチンで夜なんかやるみたいなところで、
もうなんか、できてるはずが、あれって手元が狂ってね。
強制終了みたいな感じ。火傷事件で強制終了。
みたいなことが起こりましたね。
だからやっぱ、なんだろう、今回の8日間ですごく感じたのは、
昨日もちょっとね、話をしたかなと思うんだけれども、
昨日話したかな?
活かされてる感?計画しなくても無駄がない旅っていうので、昨日ちょっと話をしたんだけどさ、
ツアーの旅行みたいな感じで、今日は何をして、何をしてとかっていうのを、
ギチギチに行く場所とかさ、観光地とか決めてやる旅っていうのもいいかもしれないんだけれども、
基本予定通りに結構ことが進まないことの方が多いわけですよ。
時間通りに進むっていうのは、それをアシステしてくれる交通機関があったりとか、
そういう読める要素があったりすると予測もしやすいんだよね。
06:02
日本とかだと本当に時間通りに電車も来るし、割とバスも来るしとかっていうのがあるから、
カツンカツンカツンみたいな感じでスケジュール組みやすいと思うんだけど、
バリはやっぱり、基本移動がグラブっていうさ、現地のグラブタクシーっていうものなんだよね。
グラブタクシーっていうのは、基本は行きたい目的地を住所に入れて、
住所を入れると、その現在地から目的地までの金額が表示される。
金額が表示されて、ドライバーが何人かその近くですぐ来れますよってドライバーが、
あと3分で行きますとか、あと2分で行きますとかっていう風に出てきて、
その中で、このドライバーだといくら、このドライバーだとその目的地までいくらというのが出てくるから、
それで何番のグラブタクシーにするみたいなのを決めて待つっていう、その場で待つみたいな感じなんだよね。
で、私はねシンガポールで初めてグラブタクシー使ったんだけど、
あまりに私は、えーと、方向音痴っていうかさ、
なんか、えーと、携帯上で自分の位置情報をちゃんと表示できるように設定してあれば、
自分の今いる何々ホテルにいますとかって何々ホテルの住所とかを入れる必要性はないんだけど、
なんか私シンガポールに行った時はね、
なんか、えーとね、シンガポールに行った時は、
ビジネス半分、あと基本半分以上、ビジネスの要素の方が少なかったか、
ビジネスで、シンガポールで営業かけられてて、
チョコレコさんここのショップにおるしませんか?っていう話があって、
で、それを見に行くっていうのが1年ちょっと前にあったわけね。
で、その時には、それも見るのもそうだし、
それと同時に、子供たち、特に娘は、
中学生のうちに海外体験を、ちょっと日本以外の国に行くっていう体験をしてもらいたかったの。
私が15歳の中学3年生の夏休みに、初めてアメリカにね、ホームステイを3週間したんですよ。
09:00
なんかそれが結構私の人生においても、最初の海外長期滞在っていうかさ、
2日とか3日とかじゃなくて3週間っていうのが、初めての海外でアメリカに3週間行ったっていうのが、
結構その後の私の人生を変えたと思ってるんだよね。
それがなんか15歳の時っていうのもすごく大きくて、すごい多感の時期に行ったっていうのが、
なんかすごい良かったっていう思いがあって、なんか娘にもそれをさせたいっていうのがすごいあったんだよ。
で、本当だったらそれもあって、なんか中学受験っていう選択肢?選択肢を、
そう、与えたっていうかさ、あの、させてみたっていうのがあったんだよね。
で結局中学受験はしなかったから、中学3年生の夏は普通だったら高校受験でめっちゃやらなきゃいけないっていう状態だから、
中学3年生の夏休みには行かないで、中学3年生になる前の春休みにシンガポールに、
えっと、双子と娘を連れて、夫は置いて、シンガポールに1週間ぐらいかな、行ったんだよ。
そう、そうだったんでございます。
そう、湯煎で大火傷しましたよ。
お、みほみほちゃんもありがとう。
そう、息子くんたちね、きなげなお留守番だったんですよ。
お、大魔王ちゃん。
そう、一応ね、社長、旦那じゃない。
父親は自営業です。自営業です。
そう、そうなの。だから自営業だったから、今考えるとめちゃくちゃありがたい状況で、
私は中学生の時にはお金は1ミリも出してなくて、
父親に、えっとね、その時はね、インターネットがそんななかったから、
ECC行ってたんだよね、英会話のね。
で、ECCでさ、そこでパンフレットで、短期留学っていうパンフレットがあったわけ。
そう、そのパンフレットを握りしめてね、父親の書斎にね、
あの、プレゼンしに行ったことを、15歳の時にね、プレゼンしに行ったことを今でも覚えている。
私はこれに行きたいなぜならって言って。
そう、それをプレゼンしに行って、それで行けたっていうね。
うちはさ、なんでプレゼンかっていうと、私は一人娘じゃないんですよ。
4人、4人兄弟なの。4人姉妹なの。
だから、あの、やりたいって言ったことに関しては、親は全力でサポートするって家だったんだよ。
12:00
でもやりたいって言わなかったら、あんまり何々ちゃん、これもどうあれもどうっていうのをしつこくは言わないわけ。
でも私は2人目だったから、
あの、ママお姉ちゃんがやってきた習い事とかっていうのは全部、
これはどう?は、あの、何?提示はされてきたの。ピアノはどう?
習字はどう?何はどう?っていろいろ。
あと何だっけ?油絵、絵もあったね。絵もあったね。
いろいろあった。だから私小学生の時は、水曜日だけがオフで、それ以外は全部習い事やってたんだよね。
今考えるとめちゃくちゃ贅沢だよね。そんなに習い事させてもらうって。
どんだけお金かかってんだってすごい思うんだけど、
あの、お父さん頑張ったって感じだよね。本当にね。
そう、でもやっぱり、その興味対象っていうか、その時は嫌々あのピアノの先生が苦手とかさ、
なんかあの習字の先生が苦手とかさ、
まあいろいろあったけどさ、なんかそれやってさ、やってもらうことによって、
あ、私はこういう時間が好きなんだなーとか、水泳好きなんだなーとか、体動かすの好きだったーとかさ、
なんかそれをさせてもらうことによって、なんかやっぱり気づい…今考えるとすごい気づくよね。
そう。ね。博多で同室だった。
で、美穂美穂ちゃんもさ、その前にさ、ローチョコレートっていうことでさ、
あの私のチョコレコっていうことを知っていてさ、
で、そこで実際作り手としての私に初めてあの博多旅行で会うことができてさ、ね。
なんかそういうのもご縁だしね。
ね。お父さん本当に頑張ったと思うんだよね。
本当に。
そう、だから体験させてくれた両親にもすごい感謝だし、
だからこそ私はなんか今回の体験挑戦っていうのを本当に家族のチャレンジっていう形にしたかったんですよ。
もうそこを単なる私だけのチャレンジっていうことではなくて、
家族もそうやって日常と違う体験、母親がいない期間をどうやって過ごすか、ね。
私まあまあ朝ごはんも作らないとかさ、いろいろ家事は手放しちゃってるんだけど、
でもいるのといないのとやっぱ多少は違うだろうということで、
その間どういうふうに日常を過ごしていくかっていうチャレンジもね、すごくあったと思うわけですよね。
そう。
まあ私にとってはその8日間っていうのは異国に行くっていうので日常と違うそうやってさ、
15:07
普段の移動とかは選択肢が当たり前のように想像がつく選択肢、
バスだったらこう、車だったらこう、電車だったらこうっていうふうに思うところを
グラブタクシーっていうのをたくさん使う。
でグラブタクシーの中でも毎回毎回一期一会だからさ、
すごいさ、ドライバーがいいかどうかなってかけなわけだよね、はっきり言って。
値段は決まってるけど、なんかわかんないじゃん、体験しないとそのドライバーがどのぐらいいいかとかっていうのも。
そう。だけど、まあさ、わかんないから。
で、そういうところで言ったら、やってから初めてわかったことっていうのは、
2日目にいきなりね、チョコレート工場に行ったわけよ。
チョコレート工場に行ったときは、普通のグラブタクシー使うときってさ、
何百円とかそんな感じの移動だったりするのを、
まあさ、1時間、Googleマップでは1時間20分ってなってたんだけど、
実際はもうちょっとかかって、2時間近くかかっちゃったわけね。
そうするとめっちゃ長距離だし、ちょっと田舎だったわけですよ。
で、その場所は、周りが畑みたいな。
で、行くドライバーも一応地図を入れてもらってるんだけど、
間違っちゃって道を。
で、道を間違っちゃったらさ、私も道なんてわかんないからさ、説明すらも全然できないし、
その人自体も英語が喋れるわけではなかったから、
どうしたもんかなっていうのでさ、道を案内してもらうのに、
最終そのメーカーで会う予定だったその担当者の携帯電話というかさ、
連絡先も聞いて、最終的にはその人に電話をしてやり取りする感じで、
その工場に着けたっていうあれだったんだよな。
で、着いたら着いたで、こっちはさ、1時間、2時間近くかけて行ってもらったんだけど、
そのドライバーはすごい良いドライバーさんで、戻る車はあるのかって話になって、戻る車はないって言って、
で、またグラブを頼もうと思ってたわけよ。
そしたら、ここまではなかなか近くにグラブタクシーはない、ないよってドライバーに言われて、
で、言われて、あ、そうなのかって言われて初めて気がついて、
で、行ったさ、一緒に行ってくれた日本人、友達2人もさ、朝バリに着きましたねって言うと、
18:01
昨日の夜、私と同じように、その前日の夜着きましたねって言う状態だから、
バリに対しての知見がないわけよ。
え、それでそうだったの?っていう風になって、
え、じゃあちょっとここで待っててくれる?って話になってさ、
普通だったらね、ドライバーさんさ、待ってる時間もお金かかるわけよ。じゃない?
待ってる時間もかかるじゃん、日本でタクシー頼んだらさ。
あの、ね、なんだけど、もうさ、待ってる時間お金かからないでやってくれたわけ。
すごくない?それも。しかもさ、商談の話ちょっとしたけどさ、
もう農園ツアーとその後に社長に囲まれて、6人ぐらいに囲まれて、
なんか商談が想像と違う話になったって話をしたけど、
もうそれで、何時間ぐらいかかるかなっていうので、
多分2時間ぐらいだと思うって言ってたのが、
現地時間多分4時間ぐらい過ごしてんだよね。
3時間以上過ごしてんだよね、工場でね。
11時。あ、4時間はないか。
11時ちょっと過ぎに着いて、向こう出るのが12時、1時、2時。
あ、いや、3時台に出てるから4時間ぐらいは、
4時間ぐらい待っててもらってるわ。
そう。それをさ、待っててくれたってすごいよね。
それなのに私たちさ、お金がないからとか言ってさ、
チップも、チップもさ、500円ぐらいしかチップ払ってない。
4時間待っててくれた人に500円ぐらいしかチップ払わない。
普通に考えたらどんだけって改めてなんか、
思っちゃった話してて、もっとチップあげときゃよかった。
でもやってくれたさ、やってくれたドライバーよ。
でもさ、現地のね、グラブタクシーとするとさ、
私たちをさ、そのさ、遠出まですることによって、
でも、あの、なんだろう、通常1回のタクシーで何百円とかっていう感じ?
なところをさ、1日いることで1万円ぐらい払ってるわけよ。
長距離はだから嬉しいと思うんだよね。
ちょこちょこやるよりね。
1万円ぐらい払われてる。
1万円って言ったらさ、結構なさ、金額だから。
向こうの普通の一食、ローカルの一食とかだったら100円とか、
あ、200円とかでも食べられるからね。
だから、ね、昔は2500円がバリーの人の月収だったけど、今はどうなんだ。
21:03
いや結構そういう感じかもしれない。
ナニーさん?ナニーさんを、
ナニーさんに結構何万円とかって払ってるっていうのは、
かなり高級ナニーみたいな感じになってるっていう話してたから。
ちょっと具体的なことがわからなすぎるから、ちゃんと話せなくてごめんなさいね。
そう、でもやっぱり、あの、
場所が違うとお金の感覚がやっぱり違うからさ、
だからホテルとかでもやっぱり、
その最後に泊まったビラとかは1泊3万3千円、日本円でね。
ってことは結構現地価格だとかなり高級なわけですよ。
だから、泊まってる人も外国人だし、
いるスタッフもみんな英語喋れたりとか、
そこでのトイレとかも、水泉のトイレとかでも、
神絵をすごい心配、すごい流れないかもとかさ、
水泉じゃないとか心配しなくて良かったりあったりあって。
そう、するよね。
そう、だから水の大切さってところでは、
そういう田舎の方に移動したりとかすることによって、
トイレ問題とかで、コンビニにあるトイレとか、
なんか使ったりとかするわけですよ。
そうするとさ、紙が普通にデフォルトだと置いてないのね。
デフォルトだと置いてなくて、
バケツがあって、オケみたいのがあって、
それで流すみたいな感じです。
で、和式みたいな感じ。
和式も位置がちょっと日本のやつとちょっと違うんだよな。
そう、だからちょっと、
で、もう水流すから下が基本ベシャベシャなわけよ。
そう、びちゃびちゃなの。
びちゃびちゃなの。
だからもうそれだけであんまり入りたくないでしょ。
それだけであんまり入りたくないと思うんだよね。
日本のクリーンなトイレに慣れてるとね。
そう、だからシャワーで手で洗うみたいな。
それはね、私は国とすると、
タイでも経験してるし、モロッコとかでも経験してるし、
他のどこだったかな?
いくつかで経験してるんだよな。
イスタンブールがあるところ。
どこだっけ?
イスタンブールがある国。
あ、トルコだ。
トルコとかでも経験してるか。
そうそうそうそうそう。
マリモちゃんありがとう。
24:02
だからトイレ事情もまあまあ違うわけだよね。
なんか土みたいなところに穴が掘ってあるだけとかね。
あとさ、ベトナムとかだと、
メコン川で木が2本渡ってあって、
木が2本渡ってあるところが足場なのね。
で、流すっていうところ、流すっていうか下が川なの。
メコン川なの、トイレ。
土に穴っていうのもちょっとまあまあ衝撃的なんだけど、
土に穴って言っても昔のボトントイレみたいな日本のね、
あんな深い穴じゃないんだよ。
深い穴じゃなかったりするわけ。
とか、メコン川はめっちゃ原始的で、
結構衝撃的で覚えてる。
あのね、メコン川の時は2本木が渡ってて、
そこに四角い枠みたいのがあって、
で、しゃがんだら横から見たら、
確かに致してるお尻はギリギリ見えないぐらいの、
あの、なんだろうな、着替え、着替える時によく、
簡易の着替え所みたいのでさ、
頭は出てるけど、胸から下は布の四角い枠に覆われてますね、みたいな。
それの、立った時の胸の位置とかじゃなくて、
しゃがんだ時の腰の位置ぐらいの高さしか、
その四角い枠に布みたいのが渡ってなくて、
その下は川なの。
見えそうで見えないっていうか、
上から近寄ってきて立って歩いてきたら、
もう全部見えるよ。
川の真ん中にそれがあるからさ。
地上のところから遠くから見たら、
しゃがんじゃえば、頭しか見えない。
胸から上は見えるんだな。
多分、ネットコマーシャルはここから着替えたのかもしれないね。
確かに確かに。
そう、そうなのよ。
川の真ん中までとりあえず行って、
そこによっこいしょみたいな感じで、
トイレゾーンみたいなところに行くわけ。
だからまあまあ細かいこと気にしない感じですよ。
例えばそこで台をしたら、
それは全部魚の餌なのか何なのか、
いいのかっていう感じだよね。
さすがに台はできなかったけどね。
だってさ、魚見えるんだよ。下に魚が泳いでるの。
27:02
すごい!すごくない?
まあまあ私もさ、結構バックバッカーだったからさ、
なんかうるるん滞在期並みに結構経験してるんだけど、
まあそのトイレは結構私の中でも、
モロッコのサハラサバカの中のトイレも衝撃的だったけど、
それとトイレの中ではサバイバル感が一番あんのは、
だってさ、川だから流れてるからね。
なんかサバイバル感ナンバーワンなのはやっぱり、
メコン川のトイレだったかもしんないな。
ちょっとバリとは離れたけど、
なんかそんな感じでさ、異国に行けばトイレ事情一つでも、
まあまあちょっといろいろ経験してるわけですよ。
だから初めて一緒に行った、一緒に行ったっていうか一緒にね、
オンラインサロンでご一緒してるメンバーが滞在一緒だったからさ、
そのメンバーからするとさ、
もうトイレもめっちゃ紙を持ち込んで、
持ってないとダメとかっていう発想もないし、
あ、なんか、え、なんか紙1ミリもなくて水でOKなんだけど、
これどうやるの?みたいな。
どうすればいいんですか?みたいな感じになるわけじゃん。
だからなるべくトイレに入らないように水を飲まない作戦とかさ。
そう、お腹壊した人とか最悪だよね。
そんなこと言ってられないからね。
トイレで盛り上がってる。
もうトイレで盛り上がっちゃったんだけど、
トイレでもう時間になっちゃったからおしまいだな。
私は今日は終分の日ということで墓参りに行きます。
そう、墓参り、墓参りに行くの。
やっぱだからこのね、ちょっと話そうと思ってた、
我が家の非日常だったところからママが帰ってきてたところがちょっと話せなかったんだけど、
まあでも水を例にして話せたから良きとする。
そう、やっぱり異国の水事情というのは違うわけですよ。
日本ほどタップウォーターが飲めるっていうか水道水が飲める国はないというか、
まあとはいえさ、いろんなものが入ってるからね。
薬品というかさ、ケミカルなものが入ってるから水道水あんま飲みたくないなっていうのはあると思うんだけれども、
でもさ、そのそれぞれの事情を知って、なんか異国の水道水飲んじゃうとお腹をくざすとかさ、
まあそれでさ、せっかく行った旅をずっとトイレと友達とかっていう話はよくあるわけですよ。
そう、よくあるの。
で、本当はちょっと今日は家族と再会して感じた日常の奇跡っていうことをね、話したかったんだけど、
30:03
まさかのちょっと海外のトイレ事情の話で30分ぐらい話しちゃったから、
ちょっとあの、今日はなんだろう、バリで感じたトイレ事情からの水のありがたさっていうタイトルをちょっと変えなきゃいけないね。
そう、水事情だね。
そう、水事情で感じても日本の清潔さの当たり前じゃないこととかっていうのを心底ほっとするわけですよね。
これがさ、もうさ、私はこんなにさ、各国のトイレ事情を知っててさ、
もうありがたいやりがたいやって思ってるのにしばらく海外旅行とかしなくなってたらさ、
もうまた戻ってるわけですよ。
もう、ああそうだったそうだったって思い出すけど、もうさ、それがもう超当たり前になっちゃってるわけ。
ね、水ありがたいっていうね。
それをさ、分かってると日常のさ、ことに対してもっとありがたさを感じて、
海外のさ、日本よりもそういうライフラインのところがさ、きれいじゃなかったりとかする国の人たちもめっちゃ笑顔。
はじける笑顔で幸せそうじゃん。
なんか日本はこんなにさ、豊かなのに街歩いてる人がそんなに幸せそうな顔で見えない。
この差は何よって。
ね、ここをね、ちょっともうちょっと感じた方がいいなって改めて思いましたよ。
本当にさ、たくましい、生きる力っていうのがね、やっぱりね、たくましいなあっていうふうにね。
改めてね、このね、工事中、まだまだ工事中でこれからどんどん伸びていくっていうところをさ、
ある国のさ、人々のたくましさとね、帰ってきて、もうさ、それがもう本当に当たり前のゆでガエルになってる私たち。
ゆでガエル、もう本当そこ、当たり前じゃないよっていうことを改めて気づいて、改めて本当にね、幸せのハードルを落とした方がいいよね。
本当、ね、もう豪欲ですよ。豪欲。
もうこれが当たり前になりすぎちゃってる日本国民は。
望みが高すぎる。本当。ゆでガエルね。
そう、だからちょっと不便な国にね、行った方がいいよね。
本当に私はこれもないこれもないあれもないじゃなくてね、ちょっと不便なところで、日常の最低限の生活することもこんなに大変なんだっていうかさ、
33:02
自分の最低限がこんなにレベルが高いんだっていうことをね、認識した方がいいよね。
そうするともっと今ある状況に感謝もできるし、
トイレを軸に両手を組む。
そうね、だからこういう国とかに行ったりすると、
お金を出せばね、素敵なビラとかホテルとか安旅じゃなければさ、
バリとかでもそういうのとか感じないで過ごせるし、
私も今回はやっぱりそういうホテルには、安宿のホテルには泊まってないからさ、
そういう移動で田舎に行った時の時とかしかそういう思いはしてないので、
あとはそんなに汚いところも、家に泊まらせてもらったところも超綺麗だし、
何さんがいるようなとこだしさ、
泊まったホテルとかも超高級なホテルしか泊まってないので、
だから、トイレ我慢してたら何も楽しめないからね、そうなのよ。
だからお金を払ってでも、そういうとこに泊まるか、
そういうのも味わって日本に帰ってきてから感謝の気持ちを増やしていくか、
胸が締め付けられそう。
そうなわけですよ。
なのでね、
よみもちゃん、こうでなければならないで、自分を知り得るだけの、
ちっちゃな世界だけの中の凝った価値観で生きていたら、世界で生き延びられないし、
太郎を知る感謝がどんどん失われ、奪われちゃうねって。
本当にそれなのよ。
本当にそれ。だから定期的にちょっと不便な国に行くっていうのは大事だよね。
もう本当に、もう私もあんなにさ、
めこん川のトイレであんなに震える感情、
我慢の限界みたいなところまで、私ももう無理できないっていうところから、
でも我慢もできないっていうところで、
もうめこん川ですべてを水に流すっていう経験をしてるわけですよ。
わかります?これ。
もう理性とさ、
理性と、
もうできない、私はこんなところではっていう感情とさ、
もう体的にもう限界ですとさ、感情の限界と。
もうね、本当に、
ミホミホちゃんは中国トイレ情報があるわけね。
古い植物油全身人魔神で帰ってきたり。
36:08
そうなの。めこん川ですべてを水に流しちゃった問題とかさ、
本当にね、さはら砂漠の中で、
もうどうにもこうにも我慢をし続けてたけど、
もうどうにもこうにもっていう体験だったりとかね。
今日はベルサイユが大変な人ですこと。
いや本当にね、究極ですよ。生理的な問題。
そう、だからね、こういう経験をちょっとすると人生感変わるよね。やっぱね。
はい、だからちょっと今日はですね、世界のトイレ事情という、
ちょっと当初思ってたタイトルとは違うタイトルになってしまいましたが、
やっぱりその異物、日常と違う体験をすることによって、
さらにね、人としてたくましくもなるし、感謝のね、
引き出しが増えていくっていうことですね。
何?大魔王ちゃんこのお仏は消毒だってすごいね。
スタンプどっから持ってくる?どんだけ引き出し持ってんの?
いやー、ねー。
そうかー。美穂美穂ちゃんは保護犬の下の始末で。
日常、そうね、日常生活が分量問題に溢れてます。
ねー、だからもうこういうのをやってるとさ、
それがない生活っていうのがどんだけありがたいかっていうことですよね。
はい、ということで、やっぱりいっぱいトイレ問題はみんなネタを持っているね。
ネタを持っておりますね。
そうなんです。やっぱりね、この限界に、生理的な限界とね、恥ずかしいっていう感情のね、
限界の攻めき合いみたいのは、やっぱりね、ブレイクスルーを起こすよね。
はい、ということで、今朝はちょっと世界のトイレ事情からの常識を破壊するっていうね、
お話になりましたね。
たくましさ筋金入りなんです。やっぱりこの世界、世界旅も多分繋がっておると思います。
自分探しの世界旅が長かったからね、私はね。
はい、ということで、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
39:03

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