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おはようございます。チョコレコの加野玲子です。50代から、50代から世界に挑戦中、あ、ローチョコレートブランドを経営しながら50代から世界に挑戦中、このグローバルクリエイタージャーニーでは、その挑戦
のリアルを毎朝お話ししています。
今朝は、エピソード390 発信のネタ帳って必要なの?ということでお話をしたいと思います。
はい、こちらはですね、今私が参加している、 あの
スタイフの教科書を書かれている、カリンさんの、カリンさんって女性がいるんですけれども、 新嵐カリンさんって方がいらっしゃるんですけれども、そちらの方がですね、あの
毎朝お題を、あの 出してるわけですよね。毎朝ね。
これを気をつけよう、これを意識しよう、みたいな感じ。 だから、あの、まだ1回も配信をしてないとかいう人にとっては、それをネタにお話をすればいいんだっていうガイドラインみたいな形になるから、
それはそれで、それに沿っていけば自然と、あの 毎日やっていけば3ヶ月あるから結構な、あの
知識と経験が身につきますねっていうお話なんですけれども、
私はですね、この10月からこのコミュニティが始まったんですけれども、 このお題通りに話したことが、なんと1回もございません。
なんてことでしょ。
なんてことでしょ。 私は基本、ルールは壊すものっていう常識が染み付きすぎちゃってましてですね、 あの
何かをやってくださいっていうと、なんでそれやるのかなっていう方向に、 あんまの弱マインドがデフォルトなもんで、あの
なかなかその、やりましょうって言われるところまで追いつかないっていう、 今ここでございます。
で、でもそもそもね、私これに関してはなんか 逆らおうとか反発しようとかっていう気持ちは1ミリもなくて、
そもそも最初は、最初の数週間は、この 佳林先生がそういうお題を出していることに気づかなかったんです、なんと。
気づいてないんです。 そんなことあるって感じなんだけど。
それをネタにみんな喋るように書いてくださってるってこと気づいてなかったんですよ。
そう、なくて。で、なんかあの皆さん発信した コミュニティの中で、あの今日の投稿みたいな感じで発信できるオープンチャットがあって、
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で、そこでなんかどうやら、この同じネタで話している人たちが結構いるっぽいぞみたいなことに、
あの2週間以上ぐらい経ってから気づくっていうね。
なんてことでしょみたいな。だから私はなんかそれまでは、
ネタとかそこでお題を出されているからそれに沿って考えるとか、そういうマインドになってなかったんですよね。
なってなくて、そもそも元々このグローバルクリエイタージャーニーは、
もうね、お題をつけてからは、タイトルつけてからは1年以上やっていて、
毎日話したいことがいっぱいあるんですよ。話したいことがいっぱいあって、いっぱいあるんだけどどの切り口、どこをテーマにしようかなっていうのを
いつも選んでるってことの方が日々多くて、
今日なんか話すこと何にもないやーとかっていう方の方が結構稀?
なんかどちらかっていろいろあるけど何話そうっていうのはよくある。
いっぱいこれもあるし、これもあるし、これもあるけど、
全部話したら崩壊するし、1個に絞んなきゃいけないよねって、何話そうみたいな。
そういうことはなんかよくあるんだけどさ、
このさ、ネタ帳を必要なの?っていうとこなんだけど、
これさ、必要か必要じゃないかって言ったら個人差がめちゃくちゃあると思うんだけれども、
私はでもこれね、なんで私がネタがたくさんあるって思うのかっていうと、
日常に問いをいっぱい立てるようにしようと思ってからの歴史が長いからだと思うんですよ。
そう、そもそもSNSとかで発信しようっていうマインドがなかったら、
ネタ、日常にネタ、私別に凡人だし、
私別に人にお話しすることなんて別に何もございませんっていう初期設定、
前提条件がそれだとしたらネタはないんですよ。
ネタはないのね。
だって自分、自分が言わなかったらその人がどんなネタ持ってるかなんて外側の人なんて1ミリもわかんないじゃないですか。
家族はさ、毎日この人何してるとかっていうのは感じ取ることできるかもしれないけれども、
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私は16年連れ添ってる夫の心の中を100%理解してるかって言ったら、
夫の心の中なんて理解してることたぶん1%ぐらいじゃないかなって思っている。
一緒に暮らしているけど。
うん、なんか、なんか、わかんないよね本当に。
自分のことすらわかんないのに人のことなんてわからんよみたいなところが正直なところかなって私の中ではね。
謙虚な数字1%。
いや、私の解像度で、じゃあこの子と話そうみたいなことを話し始めると、
夫と話してても、え、そんな風に思うんだとかっていうこと結構ありすぎるから、
穴勝ち間違ってないと思うんだよね1%とかっていうのもね。
ね、毎日ネタしかなくて発信する時間と能力がない。
ハルちゃん。
いやー、ハルちゃんもネタ持ちな気がするなぁ。
家族の意味不明な行動もネタと思うと毎日が楽しくなります。
いや、本当にそうなのよ。なんか自分にネタがないなって思う人は、周りの近所の人、近所の人をネタの元、泉として捉えるといいと思うんですよね。
いいと思うんですよ。私はだからそういう意味では、ネタの宝庫っていうか夫もいるし、子供が3人いるわけですよ。
でね、3人いて、すごくありがたいことに長女、
JKの長女に関してはめちゃくちゃ私たちの教育を受けてるから、
あのアウトプットがもう習慣化されてるんですよ。
毎日の気づきを毎日話すっていうことがめちゃくちゃ習慣化されてるから、
今日は学校でこういうことがあった、部活の先生からこういうことを言われたことに対して私はこう思うとか、
昨日は、
2年生で、
その専攻があるんだよね。舞踊専攻と演劇専攻というのを選ぶことができて、
彼女は舞踊専攻を選んだのね。なぜなら演劇専攻の場合、自分は部活で演劇部を1年生からブラック企業並みにガチンコでやっていると。
休みの日もほぼほぼない状態で演劇付けの1年生からずっとやってきてるっていう中で、
クラスのメンバーは、演劇部の人は一桁数人いるだけなのよ。
だからどっぷり、学校が終わってからもう部活で演劇をやり、それこそプロの人が上がるような舞台で、
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埼玉だったら埼玉の芸術劇場ってあるんだけど、それはもう本当にマクベスとかさ、プロの人とかが演劇するホールなわけよ。
そこのホールで関東大会とか、全国大会に行く予選の大会とかも去年とか1年生で経験したりとかしてるわけですよね。
今年も来月あるんだけど、なんかさ、やっぱさ、そういうなんていうのも、同じクラスメイトよりも明らかに経験値が高いものをすでに
やってる状態の自分を考えて、その自分がクラスの中の自分よりも演劇に時間を抑えてない人たちとチームとして一緒にクラスで
選考で取った時、どんな感情が起こるかなみたいなことを想像したらしいんだよ。それを選ぶとき。
で、あえて彼女が選んだのは舞踊専攻だったわけ。
そう、舞踊だと自分が全然ちっちゃい時からやってないダンスだったりとか、モダンバレーだったりとか、なんかそういうことを強制的に授業でやるわけね。
授業でやるから、で、そのそっちのジャンルに行く人たちはそれこそ3歳からダンスやってますとか
クラシックバレーやってますとか、自分の体を使って表現する歴が10年以上の人たちがもうすでにいっぱいいるわけよ、同級生で。
そこの中に行くと圧倒的な劣等感を感じて、圧倒的にやばいって思う環境になるのがもう目に見えてた。
目に見えてる。
もう1年生の時からさ、別にあの舞踊専攻選んでなかったとしても、通常のクラスの中でも週1クラシックバレーの時間があったりとか、ダンスの時間とかあったりしてたからさ、自分がみんなより劣ってるってことを死ぬ
ほど気づいてるんだよね。
そう、死ぬほど気づいているんだけれども、彼女はその茨の道をあえて今回選んだわけよ。
そう、選んで、今2年生になってやり始めてるんだけど、彼女は気のしみじみと、私本当にVを選んでよかったわ、みたいな話をしてて。
なんかやっぱ自分より、自分よりできる人の中にいることの重要性っていうのを高校生にして身にしみてわかってるわけよ。
そう、なんか、できないと焦るし、もう落ち込みそうにもなるんだけど落ち込んでもいられない環境?
強制ギブスみたいなもんよね、その環境に入るとね。だから自分がヤバいヤバいヤバいと思ってたとしても、そこに入ってなかった時よりか確実に成長…
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成長…なに?曲線はキュイーンって斜め右上がりになってるわけよ。
そう、だからね、それをすごく彼女は今体感できてるわけ。体感できてる。
2年生の最初の頃は正直落ち込んだりとかして、言葉にもなってなかったと思うんだよね。多分それが半年以上経った10月ですよ。
10月そうやって自分を客観的に見て、いや苦しいけどこっちの道選んで私よかったわ、っていうところまでなってるっていうね。
いやそれってさ、尊いじゃんめちゃくちゃ。で同じ演劇部でも、演劇部の子で同じクラスで演劇専攻の方行った子もいるわけよ。
部活で一緒の子が。もう彼女は逆に自分がそういうふうに自分よりも時間を抑えてないクラスメイトとそういう時間を通すことによって
フラストレーションが起こるに違いないって想像できてたけどあえてそっちを選んでるわけね。
あえてそっちを選んだ上で、なんかその子からの前提の考え方がなってないっていう話を、ぼやけみたいなのを娘にその子からされてさ、
いやそんなの分かりきってることじゃんって言って、そういう話をしてたんだよ。
ここ2年生にしてそんなことを感じてる娘ちゃんすごい。
いや本当ね、やっぱりね年齢じゃないんだよね。年齢じゃなくて、やっぱその感情の機微だったりとか自分のその至らない点だったりとかできてる点だったりとかを
いかにあの客観的に判断できるか。で自分がなりたいゾーンに向かって、足りないところをどうやって補填していくかっていう意識に
どれだけ若い時から、まぁ気づいた時からだよね。年齢じゃないからね。気づいた時からコツコツとやっていけるかっていうところかなっていうのを、私はね娘からもめちゃくちゃ毎日学ばせてもらってるんだよね。
やっぱりね年齢が上がれば上がるほど、もうさ錆びた、錆びついちゃってるわけ。いろいろ。なんかもうこびりついちゃっててなかなか剥がすの大変ですねみたいな。
もうこれ剥がすところからですよねってわかっちゃいるけどみたいなことが多すぎて。そう、だからあの
そういう日常のネタっていうのは見ようと思えばいくらでもネタはあるある。 だからそれをネタ帳っていう形でまあデジタルで管理するのかノートで管理するのか
何なのか。まあこうやって年齢が上がって記憶障害が起こりやすい40代50代の60代の我々はですね
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あの記憶障害を起こしている起こしやすいってことをまず認識してですね ちゃんと紙に書くなりあの声であの喋ってテキスト化してもらうなり
何なりねあのした方がいいわけですよ まあすれすればそれがネタ帳になるわけだからね忘れてなければね
だから私の場合はあえてネタ帳みたいなこと書かなくても日常の問いがめちゃくちゃありすぎて あの
ありすぎている状態だから多少100個あったとしてもなんか80個忘れたとしても20個残る みたいな
そういうそういうレベル感なわけですよだから別にあえてネタ帳というものを作らなくても あのどっちかというとネタ帳に沿ってやろうと思うよりかは今の鮮度の方を重要視して
今私のテンションとして一番喋りたいことというか熱を乗せて喋れることって何かな っていう方が
私の中の優先順位は高い なんかこれを話したら聞いている方たちにとってすごい役に立ちそうだな
っていう ことってちょっとフィルターかかってるじゃん
ね何だったらその先なんか講座とか販売するときにやりやすいかなとかさちょっとさ なんか横島なものが入って入ってるじゃんそれってね
なんかそれより何よりなんか私はここでのもう 大事にしたいのは一時情報だからなんか今暑い
今なんか昨日気づいちゃってめっちゃ熱い 暑かったこれみたいなことを
話したいそれをなんかコンテンツ化したりとかするのは後からでもいくらでもできる じゃできるわけですよそう
なので あのそっちを私はどっちかっていうとあの重要視している
だからこの発信のネタ帳て必要なのって問いに関してはまず日常にネタがないと思っ てるんだったらまず日常にネタは
方向ですからまず日常のあなたの人生の人生をネタ化 コンテンツ化
していきましょうそっちに問いをまず立てていきましょうとね 日常に何にもないってことないんですよ毎日呼吸して生きているわけだから
ねっ
してるわけだからネタがないことはないわけ ネタを切り取れてないだけっていうところをまず気づいて
でポイントはまあ昨日話したことともあのすごいちょっとリンプしてるかなと思うん だけれども
あの こういうネタ自分の人生が全部ストーリーですって思えてない場合っていうのは
あの 自分の価値を見くびっている場合も多いわけですよ
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こんな私の 気づいたことなんて何も価値ないんじゃねって思ってる
初期設定があるわけですよいやそんなことないからみたいな 生きてるだけですごい確率で私たちはあの
生まれてきているわけだからもうそれだけで勝者なんですよね 生きてるってだけでね生まれてきてるだけで勝者なわけですよ
ね だからもうそこをまず認知した方が良くて
そう認知してですねそのそんな勝者の我が何を今日感じたかということをもっと尊いもの だとして扱ったほうがいいわけですよね
しょうもねーと思うこともいっぱいあると思うんだけど
しょうもないこと以外もどっかあるはず 見てない見えてないだけだからそう
だからそこをね見るってところからまずね練習した方がいいと思うわけ 練習していくとそれがどんどん増えていくから出てくとあの
何メモとかしなくても良くなっていくみたいななんか段階があると思うんだよね だこの発信行活動も私はもう起業してからだからまあまあ長いわけじゃないですか
ね個人事業から言ったらもう10 ブログとか書き始めてから最初のブログからとかだと思う16年17年とか立ってますよ
もっともっとだねもっとだね20年くらい経ってる 多分20年
20年くらい経ってるねそうそういうの最初にそういうブログとか書き始めてから20年 くらい経ってるわけですよ
だから最初はそのブログ1本書くにもすごい時間がかかってたわけですよ そうそういうところから来てるからそんな
そんなにそんなに1回も今までそういうことやってなかったら時間かかって当然最初 そのネタを探すだけでもね
だから段階があるんだなぁということをまあまあ頭に 置いてですねまず気づいてない人はまず自分の気づき
そう昨日はさ1年振り返るときにさ起こった事象とその時起こった事象に対して どう思ったか何か気づいたことがあったりしたら気づきとか感情
感情セットで書くといいですよって話をしたんですよね これをまあネタ調でも同じだと思うわけ同じ
例えばセミナーを受けました講演会に行きました 行ってきましたニコパチ写真ってだと小学校のあの
一行日記と同じなんですよねそれでも時間なかったら何もあげないよりかは写真一つでも 投稿した方がいいですよ写真から読み取れることっていっぱいあるからね
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だけどもうちょっと時間が作れるんだったらもうそこで私は誰ださんの講演会に行って あのこういう気づきがあったと
他の誰々さんはこういう気づきがあったって言ってるけど私は そういう気づきは全くなかったから勉強になったとかさ
なんかさ同じ同じ今さそれこそこの間ねカリンさんが講演会富山で講演会がありました って話があってそれを発信してみましょうみたいなお話があったりしたじゃないですか
で私はそこまで全部みんなさんの発信まできっ全部聞き込めではないんですけど 一つの講演会を参加しても感じることが100人いたら100鳥なわけですよ
何が正解ってないわけですよね ねっ
私はそのさあ西田文夫先生のさあ講演会行った時もさ私は講演会も良かったけどその後 西田文夫先生が出したキンドルボーの屋長の法則にどんどんハッドハマリしてもう10回以上聞いてますね
みたいな 超バイブルになってショーショーショーも覚えてるぐらいまであの読み込んじゃってますねみたいな
なんかそういう人を何あの講演会何百人って参加したけど あのそんな人っているかなぁどうかなぁみたいなさ
そういう話とかがあるわけじゃない ねっ
そういう話でございますはいということでなんかちょっと厚苦しく いろいろ話をしてしまったんですけれども
まあ発信のネタ調整必要なのっていうところの あの問いの答えとするとあの全く
日常に問いがあってない人に関してはまずネタを作ろうってところから始めなきゃいけ ないので
あの そういうものはあの忘れちゃう忘れちゃう年代はとも特にね
書いた方がいいよって 書いたりなんかに起こしておいた方がいいよって私は思いますその方がなんか明日
助けになるからねそう で私みたいなママと散らかってていっぱいあるよっていう人は逆にそれを整理する
整理するものみたいなものがあった方がお話に関しても一貫性が出てくるから あの
その柱となるもの いや私は今私世界に挑戦するカノレイコとしてグローバルクリエイタージャーニーその世界に
行くまでのこの歴史としてあの今感じていること今行動したことを今の旬を切り取って 話してますっていう風に
してるから今の私は あのぶっちゃけ何話してもおかしくないんですよ今の私の旬を話すって言ってる
から ねだからそういうなんかそのいっ
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あの決まりごと大きな大本質みたいなものがあると なんか迷った時にあれ私のために発信してんだっけみたいな迷子にはならなくて済む
よね はいということであの今日は発信のネタ帳って必要なのってことをお話しさせて
いただきました はいそしてですね
22日までオータムセール開催中ということで 私はまたこのセールをやることでいろんな気づきがあってその話もめっちゃしたい
めっちゃしたいめっちゃしたいことがいっぱいあるんだけど あの本当にね初めての経験をして本当に良かったと思っております
で今日 今日ねー
あのちょっと有言事項にしたいか今日の夜ちょっとラインを出したいと思ってます こんなの
出ますみたいなこんなお得セット 作りましたみたいなのをちょっとやりたいなとは思っております
はいということであのまだラインに入ってない方はぜひぜひ公式ラインの方に入って ください
ということで今朝もご視聴いただきましてありがとうございました