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おはようございます。今朝のテーマは、心のハードルを下げるチョコレートの力ということで、お話をさせていただきたいと思います。
はい、で、これはですね、今日聞いている方は、私はチョコレートで結構心のハードルがね、あの
下がったことがたくさんあるんですよ。
で、ここの私が入れているこのチョコレートのところに、皆様はチョコレート以外の自分がすごい大事に、大切にしているものとか、なんか自分がそうなんだろう
オタカツでもなんでもいいけど、洋服の力とか、洋服がすごく気にこだわってて、そこにすごいこだわり持ってるよとかさ
まあなんか仕事とか、仕事でもいいし、なんでもいいんだけども、なんかあの自分の世界を
集中して何かに没頭したものとか、趣味だったり仕事とかだったり、なんでもいいんだけど、なんか大切にしているものっていうのは、なんか自分の心のハードルを
下げる力があるなぁっていうのをね、昨日とても思ったんですよ。
そう、なので今日はそういう話をしようかなと思いました。で、それが何かっていうと、昨日の私の経験体験談とすると、昨日私インドネシアの
ジャカルタのチョコレートのメーカーさんと面談をしました。
で、私ここでもたくさん何回か話をさせていただいてるんですけど、今年になってから
チョコレコは国内だけで販売、もう本当にね、小規模で販売してきたんだけれども、やっぱり自分のその欲望?
自分が死ぬまでにやってみたい夢みたいなことにもう一回向き合った時に、
なんか世界、世界を挑戦したいなっていう夢がチューブラリンなまんま、ただなんか、あの
言葉の枕言葉みたいな感じで、あの世界に挑戦いつかしたいみたいな、言葉だけで、口先だけで言ってるっていう
自分に気がついてしまって、
そこをやってない、言ってるだけで実際行動してない自分に対してすごくカッコ悪いなっていうふうに思ったんですよね。
そう思ったの。で、そのカッコ悪い自分を何とかしたいなっていうふうに思って
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言ってるだけじゃなくて、本当にね、1ミリとかさ、そんなさ、ちょっとずつの歩みでしか一歩はなんないかもしれないけれども、
でも、あの行動をしていこうっていうふうに今年決めたんですよ。
今年決めて、それで、あの決めたら、ちょっとその国もさ、日本、世界挑戦するって言ったっていろんな国があるわけで、
まあ自分が行ったことがある国っていうのはなんとなく想像がつくけれども、じゃあどこに、どこに、どこから行くのよみたいなところからのスタートですよ。
実際にね、実際やってみようっていうふうになったら。
で、考え方とすると、まあ私はこれまでさ、教室から始めると17年間このチョコレートっていうものに関わっていて、
で、いわゆるチョコレートの仕事をしている人の王道ルートとは最初から全然違う道のりで進んできてます。
で、いわゆる聖火学校を通って、チョコレートのそういう技術を学んで、
あのそういうチョコレートのお店に、ケーキ屋さんだったりとかそういうお菓子作りができるお店にパティシエとして採用されてとかさ、
なんか、実際そういう聖火の現場に行くってなるとそういう道のりが結構王道パターンとして一つあると思うんだけれども、
私は全然そういう王道パターンではなくて、
全く30歳超えるまではそういうね、チョコレートのチョの字も、チョの字も関わりがない、
お菓子の大の字も関わりがない、全然全く交わらない触手で、
仕事もしてきたし、ただ単に私は、私として生きていくのに、
誰かからこう生きなさいよって道を行くんじゃなくて、自分らしい歩き方、人生の歩き方、
私しかできない人生を歩んでいきたいということだけを、
まあ子供の時から思っていて、夢とするとね、その手段は、手段は何でも良き、何でも良いですよ。
じゃあ私が私らしく生きる道、道で、
行く道とすると何なんだろうっていうところで、
サラリーマンもやってみたりとかしたわけだよね。 だけどやっぱその社長の壁みたいなところで、
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最終そこでやりがいとか生きがいみたいなことをそれなりに見つけたとしても、
最終判断がやっぱり決済権は社長が持ってるとかっていうところに対して、やっぱりどうしても、
なんかダメじゃんって。こんなに準備してこんなにいろいろやっても、最終、
社長がイエスって言わなかったらそれが叶わない。
っていうのは、なんか嫌だなと思っちゃったから、
やっぱり自分でできる世界線でいきたいなっていうところで、
独立したっていうのが多分大きいけど、
じゃあその独立をしたいっていうのがさ、独立する前にあったけど、サラリーマンの時からずっとね、
あったけど、独立するほどのもの、ものっていうか思いっていうか、これをやりたい。
自分単品でこれを、これをやるぜみたいなところが、
一人でとか自分独立するってことはさ、そこにすごいさ、もうすでにある箱じゃできないから、
新しい箱をオリジナルで作るんですよね、みたいなところだと思うわけですよ。
だから、それほどの思いがあるものなんて私何もないしみたいな。
何かな?みたいな。
そんななんか自分でなんか大変な思いして、会社まで作って何かやることありますか?みたいなのが30歳、30、まあ35歳ぐらいまでだよね。
厳密に言うと、ずーっとそれを12歳ぐらいから探してたけど、ずーっとなんか、あれかな?これかな?それかな?みたいな。
ずっと探してた。ずっと探してて。
で、私だけかな?こんなに探してんのって言って、こんななんかみんなスパッとこう自分の道みたいなの見つかって、
なんか楽しそうにやってるけど、私はなんかめっちゃ苦しい。めっちゃ苦しい。
なんかこれっていうの見つかんないから全然、すっごいそれなりの楽しさはあるけど、心から楽しいとかなんないみたいな。
っていうのが、やっぱりこのチョコレートと出会うまではずっとあったんだよね、私に関しては。
なんか自分のエネルギー100%、120%ぶち込みたいけど、なんかどっか会社とかの場合は人の土俵っていうかさ、そういう感じが拭えなかったの。
そう、拭えなくて。
で、それがなんか初めて独学でもなんでも作ったチョコレートを人様から、
あのー、いやこんなの食べたことない、えーすごい、えー、どっかから習ったの?みたいな感じで言われて、
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私もこれ作りたいみたいな感じで言われたのが本当の本当の原点よね、私のチョコレコのね。
そう、でもさ、それをさ、ずーっとそういうさ、なんか、
あのー、自分で生み出したものを初めて承認された感がそこであったわけ、私は。
私にとってはね、誰かの何かじゃなくて、自分でやったことっていう。
だから、もう大したことないことでもすごく嬉しかったし、
あーなんか初めて、あのー、認められたっていう感覚がそこで初めて味わえ、味わえたわけ、私は。
だからこの、なんか大したことないかもしれないし、
こんななんか、そんな、そんなのビジネスになるの?みたいな、
そんな趣味の延長みたいなことを、何になるの?みたいなのを言われまくりながら、
もう、でもこの、見つけた原石みたいなものは、
やっと見つけたみたいな感じで手放したくなかったわけですね。
そう、だから、何のノウハウも、あのー、知識もなかったけど、
もう、始めちゃったっていうのがもう17年前なわけですよ。
そう、で、で今、さ、それから17年っていうのは、
うーん、ある意味、自分でもびっくりするけど、飽きたらやめようって、いつでも飽きたらやめようと思ってるわけ。
そのこの熱みたいのがさ、うん、途絶えたら?
だって、自分で始めたから、やめようと思えばいつでもやめられるわけよ。
でも、すっごいここ、ここに、なんだろう、出会うまでがすごい大変だったから、
大変だったっていうのもあるし、なんか、あのー、チョコレートの世界に触れてみたら、あり地獄みたいな感じで、
あの、ここまでやれば完成系っていうのが全然なくて、
そうそうそう、覚醒だよね、マリモちゃん。
そう、死んでも妥協したくありませんのですね。
妥協、妥協っていうか、なんか、妥協なのかな?
なんかまだ、伸びしろがあるんだったらやっていきたいっていうか、
まだ、まだ、うーん、全部やりきってないから、
やりきって、もうこれ以上できませんって言う時が終わりの時かもしれないけど、
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まだ感情としてやりたいっていう欲があって、まだできることが、手がまだいっぱいあるんだったら、
あのー、続けたい。
だから周りに、そんな、ね、そんな時間をと、お金を投資してもそんな売上しか立たないんだったらもうやめてしまえっていうことは、
数々言われてきてるけど、
いやーでも、これ今はこの売上かもしんないけど、
あのー、違うんですっていう、違うんですって思ってる自分がいるからね。
そう、いや全然違うんですって。
で、ここが、あの、場面展開したら、
そう俺見たことかっていう風に言われる世界線っていうのももうわかってるから、
だからその場面展開するまでは、あの、やり続けるわけよ。
そう、だからその希望感が違えど、希望感が違えど、あの、
多分みんなもお金少なかで、みんなに反対されたりとかしたけど、なんか信じてやってたことが、
何か成功したりとか、達成できた瞬間に、そう俺見たことかじゃないけど周りの人が、
だれだれちゃんはやると思ってたとか、やっぱりだれだれちゃんはすごいねとか、
なんかそういう風に、コロッと周りが変わった瞬間とかって、これまでの人生でなかったですか?
ね。
なんかことの大小あれど、そういうことって結構あって、周りの評価って結構いい加減なんですね。
結構いい加減で、で特に日本とかって、この周り同調圧力みたいのがすごくあるから、
周りがいいって言ってたら、なんかいいと言った方がいいかなとか、
なんか世間がこう流行ってるから、流行ってるからそれに乗るとかっていうのってすごく多い、
たくさんなんだろう、多数決で言ったら多い方に巻かれる文化っていうのがすごく日本ってあると思うんだよね。
少数派が行きづらいっていうかね。
うーん、そう、反対されても情熱を持ってやり続けること深すぎて言葉にならないです。
ラコちゃんありがとう。言葉にしてくれてる。ありがとう。
そう、だけど私は今なんか、じゃあそれチャレンジしてみよう。
まだ海のものとも山のものともわからないけど、チャレンジしてみようっていう風に思った時に、
じゃあそれ、チョコレコさんがチャレンジするんだったらアレンジ助けますよって言ってくれる人がインドネシアで出てきて。
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で、チョコレコが協業できる世界線、こだわりたい、大切にしたいこと、譲れないことは何ですかとか、
どういうところを探したいですかみたいなところのヒアリングをしてくれて、
インドネシアの現地の方が現地の企業を今すごいリサーチを今年ずっとしてくれてるわけよ。5月ぐらいから。
で、実際昨日はそのサポートがあっての面談があったわけ。
で、昨日4社目だったんだよね。4社目。
で、この4社っていうのもすごいことで、なんか普通だったら日本のお一人様企業みたいのが世界線じゃないけど海外とかってチャレンジしたかったら、
その企業を、そこのマッチングする企業を探すのもすごく大変で、それを専門に当てる日本の会社とかもあるわけよ。あるわけ。
で、それでそのコンサルフィーだったりとかっていうのもすごい金額取るところとかもあるわけだよね。
そこにそのアレンジをするまでにも何段階も、何段階も階段作ろうと思えば階段を作ることはできる。
できるんだけれども、でも私はここで過去の自分がすごい助けてくれたわけだよね。
過去に、なんだかわかんないけど自分の世界を広げていくのに、語学っていうものはすごく大切だよね。
日本語以外の言葉ができた方が自分の世界も広がるよね。見れることも増えるよね。
文化が違えば、生き方が違う人たちがたくさんいるよねっていう、違う世界をもっと見たいっていう欲望が、やっぱ10代の時から私はあったから。
それでやっぱり語学を身につけるっていうのは、ずっとそれは学生の時からあったわけ。
もう学生の時に思ってたのは、全然バイリンガルじゃなくてマルチリンガルになりたかったわけ。
だけど実際私は今、まだ今の現段階だと全然、なんかマルチリンガルになりたくって、フランス語もやりたくって言ってフランス大学でやったんだけど、
もう全然どっちも中途半端だからっていうので、まずなんか英語からまともにしようっていうので、あのフランス語は全く抜け落ちちゃってるんだけど、
でもやろうとした過去はあるわけよ。やろうとした過去はあって、多少ちょっぴりは、どっかの潜在意識の中には残っててくれっていうような状態だよね。
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だけど、やっぱその瞬間瞬間でやりたいと思ったことがあってさ、その学生の時の私は、なんか一生やっていきたいと思うチョコレートみたいなものっていうのはなかったけど、
でも自分のチャンス可能性を広げていくためには、やっぱりなんかわからんけど語学はやっといた方がいいなみたいなのがあって、で英語はやってたっていうのがあるわけよね。
そこでその過去にさ、ちょっとさ、語学を頑張ろうって頑張った自分がいたから、その過去の十何年とかっていうのが今の私をすごい支えてくれていて、そこで頑張った。
で、もっと世界を見たい。ちょっともっと違う価値観に触れたい。何かってものを探し続けてたけど、日本国内にいる中では何も見つからなかったっていうか、ピンとこなかった。
ちょっともう一回一回生き直そうとか生まれ変わろうぐらいの意気込みで全部、仕事も男も捨ててワーホルに行ったのよ私はね。
だから私の場面、大きな場面展開は20年前なの。そこで全部、先も何もわかんないけど、ワーホリーだと1年間はビザが確保されるっていうのがあって、でそこで1年間暮らしてみて、
いやーなんかスム君に変えたいなみたいなので、あのね、移民申請とかもするところまで行ったわけよね。そう。だけど結局今移民はしてないけど、その後の前世の流れがまた変わったからね。
でも、なんだろう、そういう感じで、きっかけって結構そんなに大それたきっかけではなくて、ちっちゃな粒みたいなところからその粒を、これ大事な粒だみたいなのをちゃんと、その些細なところって自分しかわかんないんだよね。
人から今、今これあなた、チャンスの種が来ましたよって教えてもらえないんだよ。日々の日常の中で大したことない本当に些細なことなんだけど、あ、これなんかちょっと違う、これなんかつかんだ方がいいやつかもしれないみたいなのを気づいてあげる力っていうのもすごく大事で。
で、私はこの17年間っていうのは、もう本当に心のハードルを下げる魔法みたいのがチョコレートになっているわけ。チョコレートがあったからこれ乗り越えられたとか、チョコレートがあったから双子の産後も事件を起こさないで済んだとか。
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今回もチョコレートがあったから、普通の日本で考えたらお一人様企業ともうインドネシア全土を渡るに卸してたりとか国外も7カ国ぐらい取引をしているチョコレートの会社なんて全然横並びにならないわけ。
普通で考えたら赤ちゃんと大人みたいな状態で、日本同じに日本企業同士だったら普通の問い合わせの時点でもうお話にもならないから門前払いだと思う。普通に考えてね。
問い合わせした時点で、いやーうちそういうのやってないんでっていうので、なんかOEMのチャンスっていうか可能性にすら多分ならない。ならないと思うんだよね。
なんだけど、国が変われば文化が違うっていうところで、会社を規模感として見てない。規模感として見ちゃったら多分面談まで行き着かないわけよ。だってもう本当話にならないじゃん。
なんだけど、でもなんかアメリカのシリコンバレーの話とかもさ、最近私グローバルビジネスでアメリカでやってる人からは習ってたりするからさ、アメリカのスタートアップの現場だったりとかインドのスタートアップの現場とかそういう新しい情報が今私の中に入ってきてるんだよね。
で、そこでも聞くけど、やっぱりスタート、これから伸びる若い人が平均年齢が若い国とか、これから伸びる歴史はないけど未来はあるっていう国っていうのはそういうスタートアップに対する意識がすごく寛容、チャレンジする人に関しても、だって今までは何もリソースがないじゃん。
日本みたいに文化とか歴史とかがないから、そこを売りにすることができないわけだよね。
じゃあ未来を売りにするためには、それこそシンガポールとかは50年ぐらいしか国ができてたってないわけよ。
50年しか経ってない。新しく国を起こす時に、じゃあ何を国を作る時に思ったかって言ったら、すでにすごい国がたくさんある中で、世界線としてシンガポールって国を勝たせていくためには、やっぱり巨人の肩に乗らなきゃいけないよね。
もうすでに成功している国のお役に立てるようにするためには、シンガポールって国としてどういうことをしたらいいかな。
そっか、ハブになればいいんだ。東と西をつなげる貿易、そして東の文化と西の文化をつなげるハブの仲介地点みたいな感じになったらお役に立つんじゃないかっていうね。
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普通だったら、A地点からB地点まで結構長いルート走らなきゃいけないところを、間にシンガポールっていう国をかませることで半分のルートで往復できるみたいなね。
物を運んだりするにしてもね。そういうハブになったらいいんじゃないかみたいなことで国を作っていったりとかしたから、今のシンガポールがあったりするわけじゃん。なんかすごいざっくりだけどね。
だけど、国単位ってでかいことだけど、これも自分の個人としても同じだと思うわけ、私は。
だから私にとってチャレンジのハードルを下げてくれたのは、チョコレートがあるからいろんな心のハードルを下げてくれて、
昨日は普通だったら国内で営業かけてたら、電話の時点で門前払いを食らってるところですよ。
向こうの担当者も営業の担当者も先方も2人来て、インドネシアで協力してる人たちも2人参加してくれて、5人で昨日zoomでミーティングしたんだけどさ。
これはありがたいしかないし、私は昨日の面談してる中であまりに自分の会社がみじんこすぎて、途中で話をしながら恥ずかしくなってきちゃったわけ。あまりにみじんこすぎて。
もう何にも役に立てないこの面談してもらってる会社に対して、何か返せることってあんのかな?みたいな気持ちになってきちゃって。
でも話を聞いてくれるわけ。なんでインドネシアに行こうと思ってんの?とか、なんでそういうことをやりたいと思ってんの?みたいなことを聞いてくれるわけよ。
だからさ、そこで話していくうちに、すごい熱くなっちゃって。
そこでもすごい思ったのは、かっこいい英語を喋らなきゃいけないとか、そういうことを思う必要がないんだよね。
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伝えたいことがあるから、とにかく喋るみたいな。
今話してて思い出しちゃってるけど、すごいチョコレートってすごいなと思って。
チョコレートってそれをやってますって言ったさ、こういうふうに日本でやってきましたって言ってるだけで、そういうありがたい面談の場所を作っていただけて。
自分一人でやったら、その規模感にするまでは何年かかるかわかんないくらいの規模感の会社の、今こういうふうにやってますとか、
インドネシアで、でもそのインドネシアの会社もね、スタートしてから10年は経ってんのかな?
だけど、年数だけで言ったらさ、私も10年前も生きてたし、10年もチョコレートやってたしって話だと思うんだよね。
日本はあまりもちゃん、日本は右に並いだからね。
いや、だからね、まずこの同調圧力だったりとか、なんか日本語のニュースだったりとか、それしか見れてない場合は、
特にそこはすごく自覚したほうが良くて、バイアスがめちゃくちゃかかってるから、
ここは一つの切り口だけであって、日本からの見方の世界だったりとかするから、公平じゃない情報かもしれないっていうふうに思ってみたほうがいいんだよね。
で、今も翻訳ツールとかめちゃくちゃあるから、なんか世界のニュースとかも、なんか日本語になってないやつとかから見たりとかするっていうのがすごい大事だと思うんだよね、やっぱり。
赤ちゃんと12歳から自分を探してるのがすごいなって、それくらいの頃で対して何も考えずに生きてた。
そうなのか。
いやー、なんかね、私すごいね、なんか大人びってたんだよ、結構。
大人が嫌がる子供だったらあんま可愛くないみたいな。
そう。なんだよね。
だいまおちゃん。
ここで話すのは自分に向けて話しているということでもある。
そうそうそうそうそう、そうなのそうなの。
なんかやっぱり、結局私は今すごく大事だなと思ってて、みんなにここでも伝えていきたいなと思っているのは、私はたまたまそれがお題がチョコレートってなって、チョコレート飽きてないから今チョコレートを主軸に生きてるんだけど、
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みんなもなんか、人生、いぶしぎんの人たちは特にさ、早い、今まで考えてたら考えてたっていいんだよ、その延長でいいんだけど、
もしまだそういうことってそんな人生の大テーマみたいなの考えたことないよって方は、今からでも全然遅くなくて、
自分の人生のテーマみたいなのとかっていうのは、見ていくのはいいと思うんだよね。
結構共通して自分が好きなこととか、大切にしていることとかがやってるから、今までの過去の人生で。
それを自分自身が抽出できてないだけで、それが体現できる仕事があるのか、趣味なのか、何なのかはわからないんだけれども、
でも、結局それをすごく自分も自覚できて、それをすごいめでたりとか、そこに対して時間を閉じられたりとか、一生懸命慣れたりとかすると、結構人生の幸福度って上がるなって思っておるわけですよ、私には。
そこを磨き続けることが、あなたの世界観をより他の人と差別化させていくものになっていくんだと思うから、それはやっていくといいんじゃないかなと思ってて。
ロコちゃん、私も可愛くない子供だった。そうなんだ、そうなんだ。そっかそっかそっか。なんかね、結構私大人びてて、そんなこと言うの?みたいな。
ニュースとかに関しても、すごい斜めから小学生ぐらい、小学校の時から見てて、先生に噛みついてた人だったんだよね。
斜に構えてる子だった。そうなんだ、ロコちゃんもそうだったんだ。嬉しいね。
何かしらね、ちょっとね、とはいえこうでないかい?みたいな感じで思ってたりとか、なんかそういうところはね、常に私の場合はあったね。
だからみんなが右ならえで、いい学校行って、いい就職、いい人生みたいな道のりに対しても、全然納得できなかったし、そうじゃなくても絶対幸せになってやるみたいなのがずっと子供の時からあったし。
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パイオニア精神みたいなのはね。だから今日お話ししたかったのは、心のハードルを下げるチョコレートの力っていうことで、チョコレートのおかげで普通だったら面談もできないような企業と面談する時間を持つことができて、
そこで死ぬほど自分の至らなさとか自分の未人工具合を痛感したんだけど、それは語学に対してもそうだし、今の授業に対してもそう。
だけどそこでさ、やっぱりさ、その差に対してジリジリするわけよ。悔しいと思うわけよ。同じ人間なのになんで?みたいなの思うわけじゃん。
そしてそれで終わりじゃなくて、一緒に面談してくださった企業も、いやなんかここまだなんか日本ではあれかもしれないけども、なんか全然年数は言ってるけど、もう本当にスモールビジネスすぎて関わらない方がいいなと思ったら、さっと多分面談もすぐフェイドアウトっていうかさ、さっという感じの流れだと思ったんだけど、
でもなんかインドネシア来るんですか?みたいな。バリとジャカルタって飛行機で行かなきゃいけないんだけれども、今回の滞在ではジャカルタまで私今回行けないんだけれども、バリにサンプル送りますよみたいな感じで。
サンプルを送ってくれるって話になったわけですよ。向こうの使ってるやつでこっちが希望するやつがあるからつって。だからなんかさ、そういうのも最初から私が企業の希望感が違いすぎるから面談しても私が何か先方に返してあげられるものがないっていうので、
向こうが面談するんだったらいいですよって言ってくれてもこっちがなんかひよって、その面談をしなかったらそういう多分チャンスもないし、この希望感の違いに圧倒されてこのクソっていう気持ちも今の気持ちもわかなかったわけよ。
だからやっぱり自分でチャレンジする前から自分のちっちゃい枠の中で、きっとここでこういうことをしたらこういう風になるに違いないって予測をしてね、決めつけないっていうのがすごい大事だなと思って。
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決めつけちゃうとこのハードルを超えるってことができないわけよ。きっかけは、チャンスはもう降ってきてるわけじゃん。そこでその仕事としてはまだお願いできる希望感じゃないとかっていう風になってたかもしれないけど、私の心の種ではこんな時にでも面談してくれた企業っていうので残るわけじゃん。
力がついた時ってお願いできるタイミングになった時にまた声をかけることだってできるわけじゃない?一回ここで繋がりができてるから。
だから、そういう降ってきたチャンスに対しても敏感になって、やってみるっていう。英語とか全然わかんないけど面談してみる。通訳入れないでもやっちゃうみたいな。
これ私4回やってんのね。4回目になるともうだいぶ気持ちも強くなってるわけ。1回目の英語の面談で通訳入れてなかった時とかって、ちょっと私英語で面談するってこっち自体にひよってたわけ。
わかります?そういうことなんだと思うんだよね。ちょっとずつ心のハードルが下がっていってるっていうかね、それに対してね。
でもそれはやり続けていかないと変わっていかないっていうお話なので、なんかそのね、チャンスが来たら皆さんもなんかね、ハードルを下げてですね、飛び込むみたいなのもやってみると、今日の私みたいな良いこともあるんじゃないかなーなんて思って、今日はこのシェアをさせていただきました。
また今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。