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冷えチョコ新デザイン!装いを変えるということ
2025-09-08 34:38

冷えチョコ新デザイン!装いを変えるということ


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00:05
おはようございます。今朝のテーマは、冷えチョコ新デザイン、装いを変えるということということで、ちょっとお話をさせていただきたいと思います。
もうなんか毎日毎日ね、自分にとってこう新しいことの連続が起こっているんだけれども、あの
昨日はですね、新しく見つけた印刷、印刷屋さん、シールね、シールがめちゃくちゃこんな冷凍とかのバージョンでもこんなに1枚安く作れるシール屋さんがあんのかと思って結構衝撃的だったわけ。
で、それでちょっとまず試してみようみたいな感じで、あの箱にね、冷えチョコの箱でファミリーパックとシェアパックっていうのを新しく作ったわけですよ。
そう、それはなんかこう冷凍瓶とかにも耐えられるような素材の箱に変更して12個入れられるのと18個入れられる箱を作ったんだけれども、で新しい箱を用意したら、じゃあそこにね、なんか願わくば箱押しをしたい、ロゴを箱押ししたい、箱押し印刷をしたいと思ったんだけれども、
箱押し印刷ってやったことある人はわかると思うんだけど、まあまあいいお値段がするわけですよ。
普通の印刷以上にゴールドとかシルバーとかホログラムとか、なんかそういう感じのキラキラっとするやつを印刷する場合は、ちょっと半を作ってちょっとお高いんですよね、プラスアルファでね。
だからそれをやる場合はそれなりの個数、何百個とかっていうレベルとすごく割高になっちゃうから、なんかどうせだったら1000個以上作る場合はなんか箱とかでもいいのかなぁみたいな感じですよね。
皆さんなんかそういうね、箱押しは気分も上がるよね。そう、でもまあここはね、今まで私はこう行き当たりばっちり系でやりたいよくに任せてコストがめちゃくちゃかかろうが、いや私は箱押しをしたいんだとかって思ったら意外とやっちゃってたりしたんだけど、
ちょっと私はこの行き当たりばっちり経営から脱しようということをね、皆様の前でも宣言をしておるので、ちょっと制約をかけました。
03:03
本当は願わけば、制約をかけました。あれもこれもそれもっていうのが全部をさ、自分の理想系でやろうとしたら、1個の単価がめちゃくちゃ高くなっちゃうわけですよね、普通に考えてね。
何年かけてそれを黒字、赤字、普通最初何をやるにしても先出し、物販だったらね、先に原材料を購入してそこから物を作るから、原材料で原価がかかったとしても必ずしもそれを作ったから必ず全部が売れますよっていうのは、誰も保証しないんですよね、物販に関してはね。
そう、だから原価がかからない自分の知識を売るとかっていうね、頭の中の知識って無形じゃない?形のないものを売るのと形があるものを売るっていうのは、そこが大きな違いがまずあるっていうところだよね。
そう、それでまぁ形があるものに関しては、最初にね、どれだけ形を作っていくかっていうのも、まぁ売り手の余力っていうかさ、この商品に関してはこれだけ予算かけていいですよ、みたいなものが決めた中でやりましょうね、みたいなところがあると思います。
はい、ね、新デザイン。箱押しも気分が上がる。名刺とか箱をつけると高いですものねって。そうなんですよ、そうなの。でもさ、一回あの箱押しのラグジュアリー感を味わうと、箱押ししたいなーっていうのがね、やっぱりあるわけですよ。
あるの。でも今回のその冷えチョコのファミリーパックとシェアパックに関しては、箱押しをね、最初からしたかったんだけど今回はね、ぐっとこらえて、箱に箱押しはね、してないです。
そう、しない代わりにじゃあシールを作ろうかなーって言って、あの今回見つけたあのシール屋さんでキラキラシールをね、作りました。もうそれも新しい、新しいチャレンジというか、そのキラキラ光るゴールドのシールって作ったことがなかったんだよね。
そう、で、冷凍するものに耐うるシールの種類っていうので、見た時にそのキラキラシールも入っていて、そう、ちょっと箱押しできない代わりにちょっとこのキラキラシールでやってみる?みたいな。
で、そのお試し価格とすると、まあそのシールだけだったら1万円以下だったんだよね。そう、だから1万円以下でちょっとその、夢を買うじゃないけど、どんなになるかわかんない。失敗してもまあまあみたいな。
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何万円とかだとちょっと痛いけど、まあ失敗しても勉強代だなっていうぐらいに思えるところでっていうので、ちょっとやってみました。はい、それがもうすでに見てもらってる方もいるかもしれないけど、新しいシェアパックと、
ファミリーパックにつけてる、チョコレコのね、丸いロゴマークの丸い、ガネーシャとかロータスとかイーグルとかついてるね、丸いインとヨーのロゴマークのシールでございます。
そう、あれを箱押しする代わりに貼るっていうのを今回、新しい試みで。それついたの1週間以内かな?うん、ついてたね。でそこから、そこからそれと同時進行で、それからちょっと遅れた、数日遅れて、
えーと、そのね、冷えチョコにつけてる、蓋につけてるシールがさ、やっぱ既製品の自分で印刷できる、あの、冷凍にも耐えられる、撥水とかにも大丈夫なシールっていうので、箱の径が65ミリなんですよ。
65ミリで、でぴったりその既製品のシールで、65ミリっていうのがなくて、60ミリなの。5ミリ。5ミリショートなわけですよ。そう、5ミリショートで、でまぁ5ミリショートだけど、まぁそのカスタムサイズっていうものがするとまた単価がすごく上がっちゃいすぎちゃうからっていうので、
まぁ既製品のも、印刷できるやつで一番サイズが合うやつっていうので今までやってきてたんですよね。そう、でも今年は今年で、やっぱりそのコージショコラの冷えチョコチャレンジっていうのをやるから、
まぁ冷えチョコチャレンジってするのに、やっぱラベルのデザインを変えると新規一点にもなるしっていうので、まぁ今年から始めたことっていうのが、ザクロ味と抹茶味と粗挽き玄米味っていうのが冷えチョコの新フレーバーなんですよ。
元々カカオ、カカオが濃いっていうカカオ一択のやつはもう10年以上やってるっていうね、やつで新しいフレーバーとすると3種類新しいのが来たから、新しいのが来たらそれに合わせてじゃあデザインも新しく作ろうっていうので、
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1回だから、6月?6月か。1回新しいデザインにして作り始めましたっていうのを1回やってるんだけれども、そこから一生懸命今年の夏は冷えチョコ頑張るぞっていうのでやってきてる中で、
やっぱりなんかこう1000個以上とか継続してやっているとですね、なんかあのちょっとした半ズレとか、自分で印刷するとちょっとズレたりとか、なんかズレないようにやってるつもりなんだけどなんかどうしてもズレちゃうなみたいのが、
やっぱね、それなりのお高い印刷機を使ってるわけではないからさ、それでも業務用っていうか多少大量に印刷しても4色で印刷しても耐えうるものを仕事でも使うからっていうので購入はしているんだけど、
それでもなんかやっぱちょっとちょっと気になり出したわけですよ。なんかズレちゃうみたいなね、ところが。気になり出してたところに、その、まあでも、
外注すれば、外注すればいいっていう解決策はもともとあるよ。もともとあるけど、新しくその4種類、4種類できちゃったっていうところがあるから1個だけ、1種類だけ印刷するわけにいかないわけですよ。かける4になる。
1個だと何か数万円とかで、まあ行けなくはないかなとかって思ってもさ、かける4になるとさ、なんかシールだけで何か10万円ぐらいかかっちゃったとかって言うとあんまり良くないじゃん。
だってそれだけじゃ、それだけじゃなくて他にも新しいこといっぱいなんかさ、変えたいとかっていうことが先にあるからね。
うーん、ね。なんか、作ってないとあんまたかがシールされどシールなんだけどさ、実際あの、こうものづくりの現場とかだとね、シール1枚もじゃあ1枚を何十円ってところから1枚を10円以下に納めるとか、納まるようにするの今あんの?とか、
単色だとあるけどカラーだとあるの?とかさ、何枚以上だとそこまで落とせる?とかさ、なんかそういう細かいんだけど、そういうこう、一つの商品作っていくにはここにはお金をかけてここにはお金をかけ、できるだけ抑えるみたいな。
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まあ私のチョコレコとすると一番お金かけたいところ、まあかけざるを得ないところは原材料。原材料。カカオ。味を作るところに関してはいくらカカオショップだからカカオの値段3倍値上がりになりましたとか、カカオバターがもう作るのちょっと厳しいからって言って5倍になりましたって値上がりされたとしても、
もうここはけちりようがないわけ。だってここけちっちゃったらさ、商品の根幹に関わるからもうどうにもならない。ここはもうごめんなさい値上がりしましたって言われちゃったら受け入れざるを得ないところなんだよね。
だけどそれ以外のところっていうところに関してはもう工夫が多少できるわけ。その印刷とかに関してはさ、もうちょっと良くて、もうちょっといいけど価格も抑えたところがないかなとかっていうのをさ、一回今までの流れで毎回毎回同じところでその時できる最善で探してたけど、
いや時代は変わってるからもしかしたらもっといいところもあるかもしれないみたいなところで問いを立てる。
だって今までもそうだったからダメじゃんっていう風に、値上がりしちゃったらもうダメじゃんこっちも商品を値上がりせざるを得ないよねっていう風にするんじゃなくて、
一回リサーチを入れてみるっていうのがあの流れとするとすごく重要。でもここ最近私の中ではあのジェーンズパークとパープレクシティってAIがもうめちゃくちゃお役立ちになってるわけですよ。
このリサーチをかけるっていうところでは皆さん使ってますかジェーンズパークとパープレクシティ。この2つはあとジェミニとかもグーグル系だけもいいと思うんだけどこの2つに関してはなんかね私の時間をめちゃくちゃ節約してくれていて
今までそのそういうところで会社を探したりとかするのの何分の1ぐらいになったかな時間。
ちゃんとねあのその作品例とか写真とかも一緒にあの出してほしいとかするとその企業のURLとその作品例とかもちゃんとあの画像で出してくれたりとかするからなんか今までだったらあのグーグルとかでさ
15:09
検索ワードとかを入れて何回も検索してその企業のURLがバババババって出てくるのを一個一個中身を見に行ってとかっていうことをしてたから結構時間かかってたところがこの2つのAIが出てきたことで
もう一気にもう視覚でバババってわかるっていうかあじゃあこことここだけチェックしようみたいな感じにできるようになったからすごい早くなったんだよね
そうそれでまあそとあとデザインということに関してもそう本当にそうジェンズパークもありマリムちゃんそうそうそうそうでロコちゃんB1秘書のめっちゃBあのちょっと調べておいてとかっていうことに関しては本当に秘書さんだよね
ちょっとこれちょっと見といてとかっていうのがすごくできるようになったあとえっと前もここでも言ってたかもしれないんだけど昔はデザインとかってするのにただシンプルにロゴだけポンって一個配置するだけなんだけどなとかっていうデザインでも
イラストレーターとかの最新版とかがないと入口データをイラストレーターでしてくださいっていうところが多かったからあのそのいられがないと入口データ作れませんだからそれだけのためにあのデザイナーさん持ってるデザイナーさんにお願いしなきゃいけないっていうねその入口データを作ってもらうだけのためにデザイナーかませないといけないというのがあったんだけど
今はこの新しく見つけたシール屋さんとかはキャンバーみたいなレイアウトのオーダーシステムでそこのデザイン画面みたいなところでPDF入口もできるしJPEGだったりとかPNGだったりとか他の画像形態とかでアップロードもすることができるわけよ
でそのまま4色データCMYKで画像が荒れない解像度かどうかもチェックしてくれてこれだったら大丈夫ですっていう風にその画面上でチェックしてくれてそれでよかったらそのまま入口ができる
で実際にこの入口デザインということに関しても自分が見ているブラウザパソコン上で見える色と実際に印刷で紙に印刷インクが載った時の誤差っていうのがどうしてもあるわけなんだよね
18:05
だから実際に入口データを作る時にはデザイナーさんとかはその印刷のインクで色が沈んだりとかすることを予測して色番を決めるわけ
パントーンだったらナンバーみたいな感じで色番を決めて入口データを作っていくんだけれどもだからデザイナーさんっていうのは単にデザインのスキルが美しいデザインが作れるってだけじゃなくて
そういう印刷物パンフレットだったりとか名刺だったりとかパッケージデザインとかをやる人はその印刷の知識もないといけないんだよね
例えば印刷所でもグラフィックさんだったらこういうちょっと暗めに出る傾向があるから明るめの色番で入口データを作った方がいいですねみたいな感じで
そういうことをクライアント側には詳しくは言わないけどそこら辺を加味して入口データを作るわけ
聞くとこういう風にしておきましたみたいな話が出てきたりとかデザイナーさんによってもいろいろなんだけど
だから誤差があるわけブラウザ画面上で出てるのと実際に紙で印刷して上がってくるのっていうのはね
そういうのも私は多少はね今までずっと10年以上もそういう印刷物を作ってるからさ
多少そういうのも知識があるわけよ
だからAIにもこの入口するのに自分で入口データを作るにしてもね色番これでいいかなっていう相談をするわけ
そうするとAI自体も
AIにあなたはそういうデザイナーのプロですっていうプロンプトを入れといて
だからそのAI自体にもデザイナーとしての経験知識みたいのがいっぱい入っている状態にしておいて
しておいて相談するわけ
相談してだから本当にB1秘書を自分のGPT図で作ったんだよね私は
私がやることを文章とかちょっとしたデザインとかを自分でやることが多いから
それをするのに毎回毎回指示を出すのがめんどくさいじゃん
毎回毎回指示を出すのがめんどくさいからこれまでやってきたことだったりとか
チョコレコこだわってることこだわってる世界観ここは絶対守ってねみたいのを毎回説明しなくていいように
全部オリジナルのAI君に読み込ませて覚え込ませているわけよ
21:05
だから一個一個作ったりする時もシールのデザインする時もこんな感じでデザイン考えたんだけどとか
この4フレーバーする場合はあのカカオと
だからカカオもなんか粗挽き玄米とかあのザクロとか抹茶とかっていう風になったら
カカオもどうしようかなってなった時に
クラシックカカオにしたわけ今回デザイン上ね
名前も変えたわけクラシックカカオ
じゃあなんでそこにクラシックって入れたかっていうと文字量のバランスだよね
デザインの文字量のバランスでカカオだけだとちょっと少ない
寂しいなっていう
その4つ並べた時に1個だけ単体だけじゃなくてそのパッケージデザインとして
4つのアソートセットとかも作ったから
4つその4フレーバーが並んだ時に
一単体で完結させるんじゃなくて
4つで一個の作品みたいにした時にはどういう風にした方がいいかなとかっていうのを
一個一個のデザインを見てもらうのと同時に
全部を4つ揃った時にも4つ並べた時にこれはどうした方がいいかなとかっていうのも
全部私は今回AIのデザイン秘書に意見を聞きながら
過病中しながら全部今回は作っていきました
入稿データに関しても実際画面で出るよりもちょっと暗く出るだろうか
少し明るめの色盤で入稿データも作ってみたいな感じで
やったものが昨日届いたんですね
でもやっぱり今回
思ったよりもね
暗く落ちるかなと思ったら暗く沈まなくて思ったよりも
だからあんまりザクロとカカオの色の差は画面上ではもっとあったんだけど
実際にシールとして上がった時にね
差があんまりねピンクっぽいってかボルドーっぽいのと
マゼンダピンクっていうかさ
ちょっと渋めのね
それがねちょっと同じ系統になっちゃって
だからちょっとこれも印刷してみないとわからないなーみたいな感じだったんですけれども
24:00
でも1回これをやったから次に同じような感じで印刷する時は色指定とかもちょっと考えて
自分の中の知見がさ経験1回やることによって
わかってくるわけ
画面上私のマークだとこんな感じの色だったけど
実際の印刷はこんな感じで上がりましたねって差分がわかるから
それが全部自分の経験になってくるわけだよね
次にやる時はこのこういう感じにしようみたいなのが全然できる
だけどさこれも10年前だったらシール1枚作るにも
デザイナーさん呼んだりとか打ち合わせしたりとかして
シールたかだか1000枚のシールとか2000枚のシールとか作るだけでも
打ち合わせの時間とかを要してさ
そのシールを作ってもらうのにどこの会社にやってもらおうかなみたいな調べたりとかして
やってたわけですよ
そう
ロゴちゃんお友達のデザイナーさんが力説していたことが
今日のチョコレコさんのお話に理解が深まりました
そうでしょだからやっぱりね
あのこれはいくらなんかAIがアドバイスしてくれたりとかしてもね
実際の経験と知見その印刷所によってもね違うんだよ
で厳密に言うとその印刷の指示というかさ
印刷所に指示する担当者、担当者ベースでも変わってくるわけ
そう
そうなんだよ
印刷もその印刷所の職人さんによってもなんだったら違うぐらいの世界性なわけですよ
そう
大魔王ちゃん読み方ジェンズパークって言うと公園みたいだから
ジェンスパークね
ジェンスパークね
私はジェンズパークって言ってたかも失礼しました
確かに公園をイメージしてた
ジェンスパーク
失礼しました
そうだから便利になったことはうまく利用して時短はできるんだけれども
やっぱり最終人間のこのデザインだったら
相談だったらこの人が何十年の経験があるから
この人に相談した方がいいなとかっていう
ものはたくさんそういう人?リアルの生身の人っていう
生身の人のサポーターみたいなのは持ってた方がすごくいいかなっていうふうには思います
27:09
私はこういう小規模で小規模でものづくりとかっていうところで
いかにコストをかけないで高見えできるものづくりをするかっていうところに結構命かけてきてるから
そういうところに関してはアンテナがずっと立ってるんだよね
だから早くそういうのもシールとかの業者とかも結構見つけたらまず試すみたいなことも
結構ふっかるでやるわけよやってみて
私これできたとかっていう風にして自分の引き出しも増やしていってるわけだよね
全部がさプロに頼めたら理想系だけれども
でも今回このシールやっぱりちょっとしたシールを貼るたんびにずれちゃってるのが嫌だな
ずれちゃってるのが嫌だなと思いながらやってたところから
昨日またシールが届いて昨日は奴隷の快楽で
夫を巻き込んで私の時間は使えないから夫の時間を使わせていただいて
夫に100枚以上シールを貼ってもらったわけですよ
そうするとさぴったりのサイズ65Kのシールだから
65のやつをぴったりちょっとずれるとはみ出ちゃうとかっていうので
その貼り方のテクとかも必要になってくるわけよ
シール貼るのは貼るで貼り職人も必要だしみたいので
昨日はお休みの夫を無理矢理借り出してシールを貼ってもらうってことをしてもらったりとかして
でもそれをすることでよってね
秋のさ衣替えじゃないけど冷えチョコもちょっと衣替え
衣替えになったわけですよ
そうすると中身のレシピは変えてないんだけど
私の中でもなんかちょっと心機一転の気分になって
予想を追いを変えることでまた気持ちも変わってくるわけです
貼り方厳しく取り締まられそう
なんでロコちゃんは知ってんのそれ
もうめっちゃ厳しい私
もう身内だから容赦しないからね
ほんとそうだよね
でもちょっとやりながらこんな厳しいんじゃできないって言いながら
花が超綺麗に晴れて素晴らしいありがとうとかっていうのも言いながらやりましたけどね
30:01
でも形を変えると心も浮き足立ったりとかさ
色々変わってくるわけですよ
気がつけば予想を追い新たにしたシールでの出荷も
今日から出張前は残すところ5日間しかないわけ
残すところ5日間早いやばいみたいな感じになってるわけですよ
でもね一個そうやって新しいことをしたいなとかっていう風に
ちょっと自分の潜在意識の中でちょっと変えたいなって
デザイン変えたけどなんかちょっとずれちゃうみたいなところのもやりポイントがあったわけ
でもやりポイントがあったら
なんかそういう新しいさ
これだったらコスト的にもいけませんか?
4色吸っても10万円とかいけませんよ全然みたいなところが見つかって
そしたらさ出張前にこのシールも上がってきて
なんだったら今日の冷えチョコの出荷から新しいシールで出荷できるわけですよ
もう超嬉しいっていう感じ
だからねこのサイクルが短くなってるわけですよ
わかります?このサイクルが短くなってるっていうのはね
そうなんだそういうウキットの追求は宮本芳美さん的なんだ
そうなんだそうなんだ
でもやっぱり最終はその持続可能だったりとかやり続けるのに
いかにワクワクを途絶えさせないっていうのがね
ときめきを途絶えさせないっていうのがね重要ポイントだと思うから
作る側としても毎回毎回
なんかちょっとシールずれちゃったなと思うより
ここねシールこれずれないようにするために頑張って作ったよね
これめっちゃデザインも変えて頑張ったよねみたいなので
嬉しいこれをお届けできるの嬉しいなって思うのってやっぱ違うじゃん
そういう皆さんのお仕事の中でも
お仕事だけじゃなくて日常の中でも
そういうところを小っちゃいところをこだわっていくってことが
クオリティオブライブですよ
QOLを上げていくわけですよ
わかります?日常の幸福度を上げていくわけです
これをねちょっとしていくと
良きではないかなと思いまして
そうやらねばじゃなくてワクワクでやる大切さ
そうなんだワクワクでやる大切さ語られてたんだね
そっかそっかそっか
いやでも本当そうだと思うんだよね
33:00
どうせやるなら楽しくやった方がいいし
どうせやるならワクワクしたいよね
どうせご飯毎食作るんだったら
もう嬉しくて仕方ないっていう状態に持っていくと
そうだねエネルギーが全然変わってくるよね
そう私もそれ賛成です賛成
そうなのでね
今朝はですね冷えチョコ新デザイン予想を変えるということということで
予想を変えるとQOLが上がりますよってことです
ねクオリティオブライフが上がりますよっていうことですよ
皆さんこれは誰でも真似できるでしょ
ねだからちょっとね皆さんの生活の中でもちょっとね
質を上げる生活の質を上げることってことで
予想多いっていうあの切り口からなんか変えられることないかなっていうね
ちょうど衣替えのシーズンです
ねちょっと変えることできるじゃん
色秋色にちょっとしてみようかなとかさ
そっとしたことでいいわけですよ
それで感情がさちょっとワクワクっていうところに寄ってったら
より幸せになるかなーなんて思って今朝はこんなお話をさせていただきました
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました
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