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おはようございます。エピソード304
自分を甘やかさず望む未来を掴んでいくということで、今朝はお話をしたいと思います。
えっと、自分を甘やかしてますか?
甘やかす派ですか?甘やかさない派ですか? どうですか?
ね、いきなり、いきなりなんですけれども。
ね、あのー、自分を、えーっと、言い方いろいろあると思うんだけどさ、あのー、
幸せになるためには、自分を満たすことが先だよっていう話ってよく聞くと思うんですよ。
人生の幸福度を上げていくためには、人の人生のチャチャ入れてないで、自分のことを満たして、まず自分の幸福度、自分が満たされるのが先で、
自分を満たしきって、こぼれた余白で、自分が満たされてから、余力、余力というか、余裕ができてから、人様の方にも、口出ししだすっていうね。
自分が不足の状態だと、人に不足を埋めようとしちゃうっていうか、何か偽善だったりとか、やってあげてるのに、みたいな感情が湧きやすくなって、
人に何かをやるときは、基本無償っていうか、ギブアンドテイクの状態の、テイカーみたいな感じの状態で何かをやるんだったら、やらないほうがいいって私は思ってるわけですよ。
だって、押し付けにもなるしね。だって頼んでないし、みたいなのが起こりやすいのは、ギブアンドテイクの場合は、それが多いなって私は思っていて。
だから、自分の中で何か人にやるときは、これは見返りが来なくても、自分がやったことに対して何も戻ってこなくても、自分は気持ちよくやって嬉しいとか、やらせていただけることに対して、純度100。
混じり気なく、下心なく、これ本当にやりたいですか、みたいなことをすごい問うようにしてるんだよね。
結構、自分もそこに気をつけるようになると、人が、この人、見返り求めていいかっこしいしてるなとか、この人、完全にそういうマインドだな、みたいなのが結構わかっちゃって。
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ベンちゃん書いてるけど、テイカーと感じる方とは会わなくなりました。
そうなんです。会わなくなるし、もう一緒にいたくないよね、そういう人とはね。
純度100欲しい。
これをすごいシビアによりなったのは、やっぱり自分の時間っていうものに対して、すごく価値を感じる、より価値を感じるようになったから。
時間はめちゃくちゃ有限だからね、っていうことを、日々日々、なくなっていく方だったりとか、自分の体が不自由になっている方とかが身近に増えていくことによってさ、身に染みておるわけですよ。
なので、自分の残された命の時間を何にどうやって使っていくか、誰とどう過ごしていくかっていうことは、めちゃくちゃどんな人にとっても大切だと思うんですよね。
で、これって結構さ、人生経験積んでこないとさ、その本当の大切さとかっていうのって失われて初めてわかるじゃないけど、感じがちだなと思ってて。
これを少しでも若いうちからそういう感覚が持てるようになってほしいなと思って、今子供と接するときも。
接してるんだよね。
だらって、だらって人と関わんないっていうことを結構意識するようにしてて。
でね、それでね、昨日ね、私、メンターのちょっとした言葉でカツを入れてもらったんだよね。
で、もう自分が、自分の軸がずれてるというか、なんかどの方向で行こうとか、誰のことを信じていいのかなとかっていう風に迷ってたときは、
いろんな良いと言われる人のいろんなところに行って、いろんな人の話を聞いたんだけど、
でも今、目標が、もう生きてる今世のうちに、今世のうちに、もうちょっと世界、世界展開をするっていう風に決めたから、
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じゃあそれが、どういう風にとか、誰ととかっていうのを、去年から抽象度を上げてってるわけですよね。
で、去年、なんかすごい、この1ヶ月とかは特にめちゃくちゃその臨場感が増してるっていうか、なんか世界にチャレンジするっていう風に、ただこれだけ言ってたのは、
これだけっていうか、そういうふうにモワッとした抽象度がめっちゃ高い状態で言い始めたのは4年前とかからなんだよね。
で、それを実際の実の動、行動として、実際にじゃあインドネシアに行ったりとか、海外に行ったりとかって、実際にし始めたのは、実は去年からなんだよね。
で、実際、ターゲットとする企業リサーチだったりとか、実際その人たちと面談したりとか、メールでやり取りしたりとかっていうことを、もうし始めて、初めてわかることっていうことが山ほどあるわけよ。
だからそうやって実際で動く前に、なんかこうしたらいいかな、ああしたらいいかなとか、そういう夢物語みたいな時は、なんか周りの人とかも、誰々さんっていう人がそういうこともやってるから誰々さんの話聞いた方がいいんじゃないとか、
あ、この人のとこ行った方がいいんじゃないとかって、まあまあいろんな軽い感じのジャブみたいなのがいっぱい来るわけよね。で、そのたんびに、ああそうかこの人海外事業のその日本の良いものを外にとか出してるから、じゃあその人との話を聞きにここまで行こうとか、あそこまで行こうとかっていう風に行って、遠くまで行ったりとか高いセミナーを受講したりとか、まあなんかいろいろしてたわけですよね。
で、あとはなんか海外のやつだとしたら、まあ日本だとジェトロさんだったりとかさ、まああの公のものがあんまりお金をかけないでも、そういう有償でもそんなに高い、民間でやってる何十万とか何百万とかの講座じゃなくて安い価格のそういう海外事業を展開する場合に必要なノウハウを身につける講座だったりとか、
そういうのも去年とか受講したりとか、そういうのを一個一個やってて、そう一個一個やっていくうちに、出会う人もより何だろう、より夢物語、抽象度高いレベルじゃなくて実務、実務ではこれを取っておいた方がいいですよとか、
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この検査を受けといた方がいいですよとか、ここの企業とかここの団体に登録した方がいいですよとかっていう感じで、より具体の方になってきた1年かなっていうふうに思います。
実業で活躍している人や話題の人であってもまるまるパーティーやイベントに声かけされてもマッチャーギバーって感じ、尊敬する方以外は全てお断りしてますね。
そうなんですね。
アシュカちゃん、世界へってこういう1年でしたね。
いやーそうですよね、だから実際さあそこにさ、こんにちはって言ってその世界に入っていって、実際にちょっとでも一歩踏み出すことによって、
あー全然私足りなかったなーとかこういうのが全然足りないなーとか、まあそういうのも、でも思い越しをさあげるってところはホームページとかもそうだよね。
結局全く知らない人に、じゃあうちはこういう会社ですっていうのを、一番いつも資料を持っているわけじゃないから、
じゃあホームページとかにその理念とか伝えたいこととかが書いてあったら、じゃあそこ行ってもらえば見てもらえるよねって。
で、世界にって言ってるんだったら英語のページもないとダメだよねって言って、
それでもうやっと今年、やっと昨日、昨日ですよ。昨日か一昨日か。
英語のページもやっとできましたみたいな感じでさ、もうあのー作ったわけですよね。
あの、で、ででででででででじゃない。
でさ、実際にそうやって実務をやってる人に触れていくと、
去年それでね、シンガポールの話があってさ、シンガポールはまだ最初から輸出って考えてないけど、
でもそんなに高い金額を出し出さないでもそのポップアップ?
普通だったらさ、その海外の店舗でそれなりの店舗でポップアップするとしたら、
そこで、委託販売っていうそれの金額だけじゃなくて、それをやるのに当たってのアテンド費みたいなプロモーションフィーみたいなものもかかってくるんだよね。
それこそこの間アメリカで、日経の高級スーパーみたいなのを展開してるところの方と商談させていただく機会があったんだけど、
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そこのところとかでもやっぱりポップアップみたいなのを受けてたりとか、
日本の企業の海外事業のサポート事業みたいなのもされてて。
でもそうするとさ、その場所を借りたりとかそっちの向こうの会社の知名度だったりとかさ、
お店の知名度とかを巨人の肩に乗るじゃないけど、
そういうのを借りてブランドをPRさせてもらうわけじゃない?
それでそれだったりとかそのお店で置いてもらうために、
ただ置いといても流れないからそこでちょっとサンプリングだったりとかそういうことをすることによって、
美味しいからちょっと買ってみようかなみたいな感じになる流れを作っていくわけですよね。
それをただでやってくれるかって言ったら、
それは日本の百貨店にしても普通の専門店舗にしても、
ただではやってくれないわけです。
だからそれをするためにはPRの費用を取ったりとか、
そういうことはするわけですよね。
そういうコストをかけてでもやりたいか、
一社でできることには限界があるから、
そこは販売促進費ということでお金をかけてやるのかどうなのかっていうところね。
そういうのもいろいろ今後、
おいおい走りながら考えていくってところで、
私は今そういう情報がどんどん入ってきていて、
そういうやり方もあるのかとか、
そういうのを今やりながら学んでいるっていうところではあるんだけれども、
結局さ、でもさ、それっていうのはさ、
結局未来になりたい自分に対しての未来投資みたいな感じじゃん。
ちょっとすぐすぐ、そこに1回何か海外に行ったからってすぐ何かがどうなるっていうわけではないと思うわけ。
それをやっていくにあたっては継続的にやっていかないと根付かないから。
チョコレコだって、始めましてってところから16年目になるけれども、
もうずーっと順風満帆かといえば全然そうじゃないわけだよね。
いい時もあれば悪い時もあればっていう感じで、
現状とするとかなりのピンチな状態なわけですよね。
冷静に考えると今までの自分がやってた行動量の2倍3倍は今自分はやってるんだけれども、
売上規模で言ったらじゃあ今までとトントンとかプラス2倍3倍に上がっているのかって言ったら、
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上がってないんですよ。残念なことに。
でもさ、上がってたいけどね。
でもそれは、他の企業さんだったりとか同じチョコレートのメーカーさんとかの話とかも聞いても、
みんなそんなにケーキがめちゃくちゃいいかって言ったら、
まあそうでもないって話の方がどっちかっていうと多く聞く。
ケーキがいいところは黙ってるかもしれないけどね。
すごいめっちゃケーキがいいっすよってあんまケーキがいい時って言わないよね。
あんまあんま言わないんじゃないかな。
上がってたい。
チョコレコちゃんほんと来い。それで話を聞かせてもらいながらよし頑張ろうと思わせてもらってる。
ほんと?ありがとう増美ちゃん。
なんかちょっとでも、まあ私のね、心が、心が折れそうにメンヘラなんで、
なってしまうので、こうやって話すことによって自分を鼓舞してるっていうのもすごくあるんだけれども、
でも、まあじゃあさ、今までの何倍も動いてるのに何倍も動きがないからっていうので、
諦めますかって話だと思うんだよね。
めちゃくちゃやる気になるよ。ほんと嬉しい。
諦めますかって話なの。諦めていいのって。諦めるって。
諦めませんよみたいな。
いやこれはですね、みたいな。私の人生をドラマチックにしてもらうためのスパイスですかって。
私はここまでこういうふうに、こんな状況に追い込まれないと、やらないっていうのはわかってらっしゃるんですね、あなたはみたいな。
そんな感覚なわけなんですよ。
それこそさ、昨日さ、フランスでさ、8人の子育てしながらさ、仕事もしてっていうさ、
ミチコちゃん、最近出版した、おととい出版したのかな?
が、あの、みよじが、正しい名前がミチコさんしか出てこない。
トレンタルだっけ?
フランス語のみよじだからわからない。
そうそうそう、の彼女がさ、ちょっとさ、話をしてたけど、彼女の人生もなんかすごく、
で、私はクラブハウスつながりで彼女を、4年ぐらい前から知ってるけど、なんかね、もう、
昨日ちらりと話してくれたのはさ、3回結婚したんだけれども、
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2回、2人目の旦那さんが、突然フランス人だったんだけどいなくなって、
その時は、子供7人と仕事をしてない私、しかもフランス語がしゃべれない状態、
フランスに住んでるけど、フランス語がしゃべれない自分が取り残されたっていう、
新ママ状態にフランスになったって、そこからどうやって生き延びて、
3人目のフランス人の旦那をゲットして、
で、さらに8人目の子供を産んだかっていうストーリーをちょっと昨日話してたんだけど、
あ、そうそう、トレオレルだね、そうそうそうそう、トレオレルみちこちゃんね、そうそう、
まさ、みっちゃんの話とか聞いてても、フランス人はやっぱりなんか本当に自分を、
頑張らないっていうか、自分、人生を楽しむってことを最優先にしてるから、
7人の新ママになってフランスで取り残された時も絶望で、
でも絶望状態だけど誰に頼っていいのかっていう状態だった時に、
もう、人に頼れないところからそこからが頼れる人になったみたいな話を昨日もちらっとしててさ、
逆に、その頼って助けてって声を上げることによって、周りの人が助けることに喜びを感じる人たちの、
なんか生きる喜びみたいな、逆にそれを自分はしたことによって、周りが笑顔になったって話もしてたんだよね、
そう、だから彼女もうめちゃくちゃたくましいわけですよ、めちゃくちゃたくましくて、
もうそんなんでもなんか笑ってて、今8人いて、もう子供がいても、
8人の中に双子もいるんだよ。
8人子供がいても旦那さんとの夫婦時間もあれば、お一人様時間もあれば、もう仕事する時間もあるって、
どうやって時間をやりくりしてんの?みたいな。
そう、でも久々にさ、なんかみっちゃんの話も聞いたし、
昨日なんかその昼間にね、昼間にメンターとのやりとりとかで、
私は最近さ、海外授業っていうところで言ったら抹茶の授業も始めてるから、
抹茶の方でも毎日やりとりがめちゃくちゃあるわけだよね。
で、だからそっちもやって、チョコもやって、何もやってとかって言うだけでもさ、
すごい1日の使える時間をもう本当にやりくりしていかないと、
全部がやりきんないわけじゃん。
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そう、全部がやりきんない。
けど、なんかどっかそうやって自分を、
なんかもういっぱいありすぎて、もう本気でいっぱいいっぱいだよとかって。
もうSNSとかもやってらんねえみたいな感じだったわけ。
もうこの1ヶ月間ぐらいもう本当にやってらんねえみたいな。
もうこれ以上これ以上やったら本当にもう大変みたいな感じで、
ちょっと自分を甘やかしてたわけだよね。甘やかしてた。
もう今までルーティンとしてやってたSNSを放棄して。
だってこれ仕事こっち増えちゃったから、なんか減らさないとできないもんって。
できないもんって言っちゃってたわけ。
でもそれを、それをね、それをやっていいんでしょうかっていうところだと思うわけですよ。
それを、だから結局捨てていいものと捨てちゃいけないものっていうものを、
ちゃんと自分の中でも精査しなきゃいけなくって、
自分の未来にとって必要なことだったら、
ちょっと嫌でもめんどくさくっても捨てちゃダメなんだよ。
自分に心地いいことをした方が幸せになるっていう言葉尻だけ受け止めると、
結構、どんどん手放しをしてった方がいいよっていうところで、
ちょっと嫌なことを手放しがちだと思うわけ。
でも、手放しの勘違いで嫌なことを手放すってやっちゃうと思うんだけど、
それをしちゃうと、未来の望んでいる自分には到達できないんだよね。
手放していいものは、今の自分にいらないものだけ。
今の自分にいらないものだけは手放してはいいけど、
それはイコール、嫌なことではないわけ。
だから、それをね、昨日はメンターの言葉で改めて気づかせてもらって、
で、やっぱ望む未来が海外も取りたいし、国内も取りたいっていう風に思ってるんだったら、
めんどくさくっても、なんかいっぱいいっぱいだからもう今できませんとかって言ってる場合じゃなくて、
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そんなこと言ってる場合じゃないんだよっていう。
言ってないけどね。
そんなことは心の中の声は言ってないんだけど、多分見透かされてるなって思ったわけ。
メッセージのやり取りで返ってくる言葉でね。
だってさ、そういうのを超えてってるからメンターなわけじゃん。
そういうのを超えてってるからそれだけ事業規模も拡大できてるわけだと思うわけよ。
そう、だからさ、そんなの死ぬほどわかりますけど、
その状況のフェーズとすると、
私は今はもう本当に自分に集中して、
嫌なことじゃなくて、今の自分にいらないものはどんどん手放して、
本当に必要な人とか物とかことだけで満たされる24時間にするっていうね。
それをね、していくっていうことにしました。
で、それで考えると、
ちょっとね、まだねちょっとね、後ろ髪ちょっぴり引かれてるところもあるんだけど、
9月にね、バリ合宿っていうのがあって、
9月、去年行ったからさ、
今年も絶対に1年後の未来はこうなってるみたいな形で、
去年言ってたのを、なんかこうなってますみたいな感じで言いたいみたいので、
9月またバリに行って、行こうっていう風に決めてたわけですよ。
決めてたんだ。
決めてたんだけど、
でもリアルに考えて、リアルに考えてね、
ここに来て、9月の商談だったりとか、
補助金が取れてそれのプロジェクトだったりとか、
なんか実動、実動としてもうやんなきゃいけないタスクが、
中小度高いものから現実のリアルワールドとして、
うわーって風な感じで埋まってきちゃってるわけ。
今の自分に、じゃあバリに行って自分が得たいものは何なのかなって、
何なのかなっていう風に考えた時、
去年の私は震える気持ちでインドネシアに行った時は、
海外授業、日本でオンラインでインドネシアの人たちとめちゃくちゃ交流はし始めてたけど、
まだインドネシアが、もう行ったことあったけど、
10何年前とか行ったことあったけど、
仕事としてインドネシアに行ったことがなかったわけよ。
仕事として行った時に何が見えるかとか、
どんなことができるのかとか、
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それこそレンタルキッチンで自分のレシピをインドネシア人にお伝えするとかっていうのはどういうことなのかとか、
なんかそういうこととかが、
まだ夢物語状態で実際にやってないから分かんなかったわけね。
分かんなくて。
じゃあそれを実際にやっていくのはどうかなっていうので、
まだ見ぬ先の未来を実際の現実にするっていうので、
行く意義があったわけ。
で、そこで行ったことによって一気にそれが現実化したわけ。
で、実際そこでやり取りしてる人たちと今も関わりがあるわけよ。
今もね、現地のね。
だから、だけどじゃあ今、1年後の今。
9月、1年後の9月に行く時のモチベーションとすると、
もう同じ場所だったらどういう感じか想像ができるわけよ。
想像ができるわけ。
じゃあそこで新たに何を得るかって言ったらさ、
なんかマインド的な、
みんなと楽しい時間を過ごしたいとか、
なんか違う新しい人たちとも一緒にまた、
ね、いくメンバーが違ったらちょっと違う感覚も得られるとか、
そういうことはあるかもしれないけど、
今のビジネスとしての現実的なことで必要なこととすると、
新たな工場の視察の計画があるとか、
なんかそういう具体的なことがない限り、
ちょっとその、怖いけどやってみるっていう感覚は今ないんだよね。
去年は怖い、家を10日間開ける怖いけど行くみたいなのがあったわけよ。
今年はそれがないから、私の中でもちょっともやってたんだよね。
こんな状態で行っていいのかなって。
そう。
ということで、私の中では昨日一旦、
これは、今回は今のやるべき仕事に集中するってことで、
行かないっていう選択をね、一旦区切りをつけるっていうことをしました。
まだちょっと後ろ髪引かれてるのもあるけどね。
いいなみんなーみたいのもあるけどね。
あるけど、はい。
ということで、
そう、なんかやっぱりさ、
シビアに考えた方がやっぱりいいわけよ。
今は自分が、そっちにどこに集中すべき時なのかなっていうことを。
なんか、メンターも言っててさ、
インドネシア、バリに来たから人生が変わるわけじゃないんだよ。
どっかに行ったから人生が変わるわけじゃないんだよね。
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そこに行く理由だったりとか、
それがもう、何かそれをきっかけに、
移動距離が必要だったら行った方がもちろんいいよ。
もちろんいいけど、
ただ遊びだったらダメだよね。
今のフェーズとすると私はね。
今厳しい、どっちも厳しい局面だから、
踏ん張りどころだと思うわけ。
だから、人の成長曲線ってそのまま右肩上がりじゃなくてさ、
ずーっとチヘド履いてるようなさ、
まっすぐまっすぐ平らなところから一気にジャンプみたいな。
一気にグインっていく形が成長曲線なんだけど、
大体の人は横並びに横にずーっと行ってる時に、
辛くなってやめちゃうわけだよね。
私は今まだずっと踊り場の階段状態なので、
今ここで下手な甘やかしとかはしない方がいいんじゃないかなっていう風に思ってて。
それでね。
そこで行っても自分が楽しめないんじゃないかなと思って。
自分が一番わかってるから。
そこをちょっと今昨日はね、一つ決めて、
で、SNSとかに対してもうちょっと自分を甘やかしてたところを、
昨日ぐらいからゆるゆる再開みたいな感じをし始めております。
ということで。
今朝はですね、自分を甘やかせずに望む未来を掴んでいくということでね。
もう自分の都合のいい手放しだからとかっていうのはもうやめようって。
思いましたということでございました。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。