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おはようございます。エピソード183、私の願いが叶った理由ということで、 願いじゃなくて、私の理想が叶った理由ということで、今朝はお話をしたいと思います。
なんでこのタイトルにしたかというと、 昨日のアサギさんが、昨日から3日間プロモーションして、あなたの理想が叶ってない理由っていうライブ配信、3日間のね、プロモーションが昨日から始まったわけですよ。
それで、それをパクらせていただいて、私はね、ここの中で、昨日のライブ見たい人どのぐらいいるかわからないけれども、なんか私は、アサギさん自体はクラブハウスにいる時から知っていて、
今回すごいダサい広告が流れてきて、受けてます。
戦略でしょ。それも戦略でしょ。 だからさ、なんかもうアサギさん見てると、本当に人生ゲームだなと思うわけで、もう全部人生って茶番だな、みたいな。
もうなんか、茶番でしかないなっていうふうに、彼女、リアルの人間なんだけど、彼女の行動を通じてめちゃくちゃ見ることが、私はこの数年できてて、でも私がこの彼女の、この3日間のライブプロモーションって、彼女の鉄板プロモーションで、
もう、過去10年、11年ぐらいかな、ずっとやってるんだよね。 11年もやってる?わかんないけど、そういうさ、ライブプロモーションっていうので、鈴木美穂さんがオンライン界隈でそれも始めてから、美穂ちゃんもやってるんだったら、みたいな感じで、アサギさんも真似し始めて、そこからもうずっとやってるわけですよ。
で、それもすごいさ、私がアサギさん知ったときは、シャネルみたいな、ハゲハゲみたいな、あんまりお上品じゃないみたいな、オゲレツーみたいなイメージがあって、絶対この人と仲良くなれないなって、初めて知ったときは、クラブハウスのときだから、4年ぐらいか。
絶対この人のコミュニティとか、絶対入れないだろうし、なんかギラギラしてて、無理ですみたいな。無理ですみたいなところから、でもなんか面白いから見ちゃうみたいな感じで、それより私、鈴木美穂さんの方が、なんか誠実な感じがして、
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一番最初そういうさ、オンラインの動画発信とかするのに、鈴木美穂さんの動画講座みたいに買ったわけだよね。私の友達とかも結構、鈴木美穂さんのコミュニティ、目指し屋とかのコミュニティに入ってる人とかも、1期とか2期とか多くて、
それで、聞いてたんだけど、なんかさ、やっぱさ、こうやってさ、オンライン界隈にいるとさ、良くも悪くもさ、変性が見えるっていうか、一番波に乗ってたときは、コロナ禍のあの時だよねって、あそこから、後から出てきた人がグイーンって伸びて、この人が今、旬になってるよねとかさ、
あの、客観的に見るとさ、その流れが結構、よくわかるっていうか、その人自身の人格とかっていうのは、どうだろう、あんまり元、大元?大元を見てみると、そんなに人のさ、本質みたいのって、そんなに変われないと思うんだよ。
ただ、周りから見られる目っていうのが、なんか全然、本を出版しないときは、なんか、本を出版しないときよりか、ベストセラーになった後の方が、見られる方がさ、格上に見られるようになるとかさ、佐々木さんとか、クラファンディング1億円とか、あの、クラウドファンディングで多くやっちゃうとかっていう人が、それまでその、企業家さん界隈で、あの、企業、あの、個人、個人企業みたいな感じで、
そういう感じのところでやった人がいなかったから、え、1億、クラファンディングいけるんだ、みたいなので、天井壊した後は、なんか、クラファンディング1億を超える人とかも結構出てきたしとか、なんか、こう、当たり前の常識?なんか、もともとある規格をどんどんぶっ壊していくみたいなところが、佐々木さんにめちゃくちゃあって、で、私はなんか、あの、面白い動物を見るみたいな観察対象として、ずっと見て、残念です。
見てたんだけど、まあなんか2年前、2年前だよね、2年前に、やっぱりなんかちょっと、自分の流れを変えたいとかっていう風になった時に、あの、佐々木さんになったんですよね。佐々木さんのコミュニティに入ったんですよね。うわーっと思って、これで、これで55のらへんかー、みたいな感じで、まあその、その前に、あの、その、佐々木さんの右腕の、あの、東尋原恵子さんってケイリーのね、
ケイリーの方に先に私入ってて、で、入ったら、やっぱり、あの、うん、その、VIPの講座みたいなところで、周りがみんな、その、ケイリーのVIP講座に入っている人、私以外はみんなアサギストだったんだって、で、アサギさんの講座に入っている人のことをアサギストって言うんだけど、まあそういう流れで、
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なんだろう、なんか、近くの信用する人とか、これやった方がいいよって言う人が言う言葉っていうのは、とりあえずジャッジしないでやってみるっていうのを、なんか、決めてたから、もうちょっとお金かかりすぎますけど、みたいな感じだけど、入ったんだよね。そう、で、入って、やっぱりそれで環境が変わるとさ、やっぱりさ、自分の常識っていうのは、周りの人で結構変わるっていうのがあって、
アサギさんのコミュニティっていうのは、敬語禁止なのね。敬語禁止で、多名語なのよ。だから、いつもお世話になってますとかっていう枕言葉的なものが全部削ぎ落とされて、いきなり本音を話すみたいな感じになるから、前置きとかあるとちょっと長いから、で、何言いたいの?みたいな。で、何聞きたいの?みたいな質問回答の時とかも、
なんか、自分の考えがまとまってない人とか、よく自分のこと分かってない人ほど、いきなり本音が言えなくって、前置きが長くて、質問が長いわけ。そう。だけど、それをもうズバッズバッズバッって毎回毎回切っていくわけよ。バシバシと。
そのあり方とか、自分もそのちょうどその時、教室とかも一生懸命やってた時だったから、生徒さんに対する対応とか、本音で関わるとか、そういうところでは、めちゃくちゃ勉強になって、最初はね、前置きなし、慣れるの大変そうなの。でも、アサギストの敬語を使わない文化になれると、もういきなりズバッといっちゃうから、
私もなんか、普通に初めての人でもタメ語で話しちゃったりとかするわけ、気づくともらえちゃってるから、そうすると、ああ、いけない、いけない、そうじゃなくて、みたいな。もうちょっとオブラートみたいな感じになるから、それはそれでさ、BKBやったりするとヘイガー起こっちゃうんだけど、
そうね、慣れてない人はびっくりするしね、いきなりなんでこの人にこんなこと言われなきゃいけないんだろう、みたいな。良かれと思って言ってることがさ、人によっては本音で話し合うことに慣れてない、そういう環境に慣れてない人は、それがめちゃくちゃありがたいこととか、そんなこと言ってくれる人は愛しかないとか、そういうことすらもわからないわけだよね。
なんかそのコミュニティ、よく朝ゲストがシャバに出ると全然違うから、ちょっと辛いとか、なんかシャバと、あのあれみたいな刑務所の、内と外みたいなのすごい変えてて、アイコンとかも、朝ゲストコミュニティの内のアイコンと外でのアイコンとか全然変えてたりとか、なんかそういうのとかもあったり、私もだから入ってた時は、自分のアイコン、今のアイコンと1年間変えて、
で、違うアイコンで自分の本音を言いやすいように、全然違う別人格じゃないけど、あんまり繋がらないように、友達申請とかもしなくて、もう本当にそのコミュニティの中で同じグループの人しか知りませんよ、みたいなところでずっと1年間アウトプットしたわけよ。
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だからその時にちょうど夫とのパートナーシップを改善したくてとかっていうのもあって、そこで、いったんにチョコレコさんとか知ってる人の中では、これはちょっと言えないとか、ちょっとこんなこと言ったら幻滅されるとかって思うこととかを、私のこと1ミリも知らない人の中で心置きなく1年間アウトプットすることによって、すごい気持ちが楽になったんだよね。
私本来こうなんだとか、それによって、今オプチャとかでは別にここではこれを言うけど、オプチャではこういう風に言わないとかっていう境目がない。
現実想像をうまくさせていくのって、そこの境目を溶かしていくことがすごい大事なんだよね。ここはこうだけどあそこはこうっていうふうに、しゃべりの中では変えることもできるんだけど、自分で誤魔化せないじゃん。
自分は全部知ってるわけ。こっちの顔では表向きの顔ではこういう風に話して、裏ではこういう風に話してとか、自分は全部知ってるわけよね。
で、現実想像を起こしていくのってさ、結局自分の素粒子じゃん。自分の素粒子を順度上げていくことじゃない。順度上げていくのに、表の顔はこれで裏の顔はこれみたいなことをやっているとフィルター向かってくるから脳が混乱するんだよ。
で、どっち?あなたやりたいことってどっちなの?どっちが本音なんですか?みたいな感じになっちゃうので、裏表ないのが一番気持ちは気持ちいいじゃん。人を傷つけることはしない方がいいと思うんだけど、
でも自分の中で裏表がない方が多分生きやすい。私が生きづらくなった原因は、この表の顔と裏の顔の返りがすごく分厚くなってしまったから、分厚くなるのをハグるのに時間がかかったんですよ。
今は特にあんまり裏表がないから、だいぶ生きやすい人生なんだけど、
昨日のライブを見てても思ったのが、一年前のアサギさんって、白に学生ツアーとかやってて、金髪だったりとか、全然髪の色も違うし、着てる服もギラギラみたいな感じの状態で、
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今のアサギさんって見た目も全然違う。黒髪で、服もシャネルからエルメスに変わって、同じ人とは思えない。喋り方もちょっと上質なっていうかさ、
なんか晴れ晴れ晴れみたいだからさ、ちょっと全然違う。知らない人が見たら同じ人ですか?みたいな感じなの。同じ人とは思えない画面展開ぶりが、なんかおかしくて。
変化に興味あるでしょ。変化にめちゃくちゃ興味あるでしょ。でもね、アサギさんってめちゃくちゃ自分に正直、正直だと思うんですよ。私は正直なところってすごく好きで。
なんかさ、人ってめちゃくちゃ多面性があるじゃん。私のブランディングはエルメス、赤いピンクの髪の毛です。決めたらずっとそれをやらなきゃいけないみたいな感じで、思いがちだし、それでせっかく売れるイメージついたら、それを崩すのが良くないみたいな。
せっかくお金かけてここまでのブランディングをしたのに、これを変えるのはあんまり良くないとかっていう風に思いがちなんだけど、彼女は常にそれを破壊と再生をし続けているんだよね。破壊と再生をし続けていて。
だってさ、私はさ、数ヶ月前は去年の11月とかは、マクサリメスでさ、国際海外エキスポで一緒に展示会で抹茶を売ってたわけですよ。
彼女と一緒に。で、その時は彼女はもうオンラインの魅力覚醒講座っていうのはもう手放してて、実業家としてオンラインビジネスじゃなくて、実業家としてやっていく道をずっとこの1年、去年か。
模索してて。で、やっぱ私最初は日本の良いもの、ドバイに住んで5年目とかそんな感じだし、日本のものがめちゃくちゃ求められてるんだけど、やっぱその日本のそういう良いディストリビューターみたいな人がいないから、なんか私ならできるみたいな感じで。
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そういう日本のね、なかなかドバイじゃ手に入らないものとか、そういうのとかを集めたりとかして、そういうのを外に出すルートみたいなのをどんどん作ってたわけです。
で、これでやるみたいな空気感だったわけですよね。なんかそれがものの年明けから空気感がガラッと変わって1月ぐらいかな。
そう、だからさ、ちょっと私はさ、環境も環境だからさ、表に出てない情報とかもちょっと入ったりとかしてるから、その動きをさ、で実際その去年の11月とかは、彼女が泊まってるホテルとかにもさ、招待されてさ、夕飯食べたりとかさ、一緒にライブ配信をさ、
なんかさ、あの、なんか呼ばれてね、なんかサロンライブみたいなところで話一緒にしたりとかさ、なんかそういうことをしてたはず。で、なんかこれからなんか抹茶ボウボウみたいな調子になったら、あれ?みたいな。あれ?みたいな。
そう、なんかそれでもさ、その時は、その時のパワーっていうのがやっぱすごいんだよ。これをやるって決めた時のパワーがやっぱりすごくて、その前までは全然そんな空気感も滲んもなかったのが、それやりますよってなったら一気にわーって言って、
ドバイで展示会とかも、なんか他の日本の新聞社とかと並んで、あの浅木さんの、個人企業家みたいなのって浅木さんの会社だけですよね、みたいな。そういうのもなんか展示会とか出しちゃってるとかさ、なんかもうすごい、すごいスピード感でどんどんやって、でも結局それもどうかなって思わないで、なんかちょっとワンチャンやってみる。
ワンチャンできるんだったらやってみようみたいな感じで、なんか準備6割ぐらいでも、あ、なんかもうバタバタだけど、とりあえずやって、やったことによって、自分が本当にこれやりたかったんだなという確認をさ、やっぱ自費とって動かないとさ、本当に、本当にそうなのかなとか。
分かんないじゃん。会社とかもさ、ここの会社本当に入りたいとか、大学とかもこの大学本当に入りたいとかって思い込んで、頑張って入ったとしても、いや入ってみたら、ちょっと違かった。え、違くね?みたいな。なんか違うと思ってもなんか、あんまり転職する空気感がないから他行かないけど、いやでも違かったら動いた方が良くない?みたいな。
なのに、やっと日本人とかも気が付いて、ジョブホッピングみたいにさ、違かったらどうも次に行きましょうみたいな。今の若者とかはさ、一つの会社に就寝こよみたいな考え方って全然ないじゃん。会わなかったら帰るみたいな感じじゃない?
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なんかそういうのは変わってきてるけどさ、でもなんか我々の世代って結構重かったりするじゃん、その一つの決断がね。そう、あの、エネルギーすごいなと思いますよね、りょうこちゃん。そうでしょ?ライブ出てたんでしょ?そうなのよ。
やってみてフィールの規模とエネルギーがほんとすごいんだよね。そう、朝日と会話になると言葉でやってみてフィールっていうのがあって、なんかとりあえず思ったら思ったことはできるから、自分の脳になんかやってみたいなってボワッて浮かんだことに関してはまず実現させてあげる。叶えてあげるわけです。
叶えてあげて感じようっていうのをやってみてフィールって言うんだけど、そう、でもこれってほんとにすごくて、そう、だからまずやってみてフィール、それをね、結構ね、たくさんやってる人が多かったから、私はなんか、うげーなんかこの環境どうなのかと思いながらも入ったことによって、それがすごく感じられたんだよね。
で、自分がほんとにやりたいこととかもわかったし、今はちょっと朝日さんのサウンドとか抜けちゃってるけど、でも朝日さん自身は別に面白いなって未だに思ってるし、希望感がどんどん大きくなっていってるのがすごい。
だってそのさ、そういうさ、実業頑張るっていうのをさ、手放して朝日さんどうするんだろうなって思ってたら、やっぱりその、もともと一番自分がさ、できるところ、得意のところに舞い戻ってきてさ、その舞い戻ってくるオンライン授業でもただで戻ってこないみたいな、なんか仕掛け方がえげつないみたいな。
そう、なんかYouTubeのプロモーションから何から何から、希望感がでかいなみたいな。
でさ、しかもさ、今回朝日さんさ、あのドバイの中でもその富裕層しか住めない、ただでさ、ドバイって富裕層が多いって言われてるのに、ドバイの中でもある程度の人しか入れない、こう、住める区域があって、そこの区域でお家をね、建ててて年間5300万円だっけ?
の家賃を1年間を一括払いしなきゃいけないとかっていうのをもう一括払いして、明日からそのお家に住みますよっていう、で明日ドバイに帰国しますよっていう時に戦争が始まったんだって。そんなことある?みたいな。
そんなことある?飛行機飛びませんって言われて、え?みたいな。なんかお家契約して入ること決まってるのに、自分のお家で新居で朝日さんとかを呼んでパーティーしようとか、今回のプロモーションとかもやろうと思ってたのに、戦争で家に帰れなくて、国際ホームレスみたいな状態になって。
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で、今回のライブ配信もどうしようって、お家がないってなって、どこに行こう?みたいな。それで今シンガポールから配信してるんだよね。そんなことある?みたいな。
シンガポールに裏方のチームとかみんな呼び寄せて、シンガポールに大集合して昨日からの3日間のライブ配信が始まったわけですよ。
それでもさ、1年半ぶりのこの3日間のプロモーションにもかかわらず、同時視聴が3000人以上ってどういうこと?みたいな。
私、同時視聴はできなかったんだけど、アーカイブでザザッと見ただけなんだけどさ。
みんなが結構それをいろいろ見たことに対してのことを発信してるのとかを見たりとかしてて、希望感がえげつないなと思って。
手放しで入るもののえげつ感がすごいのをこの数年間見てて、自分がやってることって本当に人生ゲームっていうか、何も恐れる必要はないんだよ、みたいな。
私の理想が叶った理由っていうところもさ、自分が願ってたことって、意外とちゃんと見てみるとアサギさんのコミュニティに入って、今アサギさんのコミュニティを抜けてはいるけれども、
実際にやりたかったことって言ったらさ、アサギさんのコミュニティに入ったことは、夫婦関係のパートナーシップを再構築したかったわけですよね。離婚しないで、もう一回仲良くなりたいなっていうところで、そこに一回向き合おうと思って向き合ってさ。
それは叶ってるわけじゃん。みんなさ、自分しかできないことに集中するために家事とか育児とかもできるだけ手放そうとかっていう文化が仕上がってるわけよ。家事代行を使ってとかさ。
そういうところで、自分も一個一個やっててさ、お金ができたら家事代行を頼むとか、何々ができたらとかっていう、何々がとかっていう他人任せの考え方を全部捨てて、自分次第にどうにでもなるっていう風に書き換えたわけよね。
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書き換えたことによって、仲が悪かった夫と仲良くなって、今は夫がすごい協力してくれて、家事とか育児とかもほぼほぼやってくれてるわけじゃん。
去年だったらさ、10日間とかさ、1週間以上家を空けることを3回もやっててさ、子供も大丈夫だし夫も全部オッケーだよ。行っといで。みたいなことをしてくれるまでになってるわけじゃん。
でもそれってさ、自分がしたかったことなんだよね。アサギスト環境に入ってさ、結構子供とか夫とかをバンバン海外に行ってる人たちとか見てさ、いやーこれって私が今の状況でできんのかなーみたいなのでさ、やりたいけど、けどってところがさ、手放したからできるようになったわけじゃん。
で、なんでそれができると思えるようになったかっていうとさ、やっぱり彼女が繰り返して言ってたことっていうのはさ、大半の人が自分の持ってる可能性にすら気がついてないと、自分を過小評価してるっていうこと。
自分一番近い、一番身近な自分が自分の可能性を信じきってないから、自分が信じることすらできないことを他人がどうやって信じるよっていうところ。
でも、アサギさんのそばにいてすごいよくも、アサギさん100%好きってわけではないんだよ私。アサギさんのこれってちょっとないわーと思うことも正直まだあるんだけど。
だけど、アサギさんの好きなところは、自分の本音とずれることがちょっとでも起こると、そこをすごい敏感で絶対遠慮しないんだよね。周りの人に。
だって私これ食べたいんだもんとか、だってこれ私嫌なんだもんとかって言って、徹底的に言うわけ。
それを誤魔化さないでやってきてるから、どんどん規模感も上がってきてるし、周りからの王様みたいな、自分を周りから王女様のように扱ってほしいみたいなさ。
もともと、ひも彼氏だっけ?ダメンズホイホイみたいな感じで、彼氏に見ついでみたいなところから始まってさ。そんな扱いされたくないってところから始まってるから、平日の夜に3000人の同時視聴って本当すごいよね。
好きとか嫌いとか別にして、それだけ気になるっていうのはやっぱり突き抜けてるんだよね。自分次第でどうにでもなるっていうのを本当に信じ切ってるわけ。
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本当に信じ切ってて、だからお金とかも20億とか稼いでも貯金とかしないんだよね、アサギさんって。でもそれを使い切っても絶対入ってくるって信じ切ってるんだよね。それ以上に入ってくるって。
だから実際その循環を起こせてるし、なってるんだなっていう風に思う。だけど危険なのは、アサギさんはさ、この10年ぐらいで派遣社員からコツコツ積み上げて、今そうやって国際ホームレスみたいになってるのって、
SNSすら3年前ぐらいから完全に手放ししてて、運命チームがアサギさんのインスタグラムだったりYouTubeだったりとか全部を自動で配信し続けてるわけよ。アサギさんが何にも投稿しなくても毎日アサギさんのSNSが回るって状況を3年ぐらい前からずっとやり続けてるから、
だからもう今、そのぐらい手放しを全部してきてるから、そういう段階になってるわけ。最初からそうなわけでは全然ないわけよね。だから情報の解像度を上げないと、
3日間のライブ配信だけ見るだけだと、ヘイとかホーで多分終わっちゃうか、よっぽど解像度を高く感じ取れる人で、それについてじゃあ実際私の場合はどうしたらいいかとか、そういうのが分かんないとちょっと勘違いしちゃって、違う方向に行っちゃう人もいるんじゃないかなっていうのが多い感じ。
なんかよく聞く薬はさ、やっぱり毒でもあるじゃん。処方箋間違えると本当に危険っていうのはアサギさんに関してはね、思うよね。
ちょっと他のことも話そうと思ってさ、昨日さ、新しいさ、4月に出展するマルシェの説明会みたいな顔合わせみたいなのがあって、そこの話もしたかったんだけどちょっともう42分になっちゃったので、今日はこのぐらいにしとく。
でもやっぱりなんか自分がそうやって自分の可能性を信じて、なんか私はこういうふうにお姫様のように扱われる人なんだ、みたいな感じで思ってると、なんかそういうお話が来るんだよ。
そう、なんか私はそういう人に誘われて叱るべき、みたいな空気感だったりとか、自分のマインドセットがまだ実際自分がそんなに稼げてないとかさ、なんかそんな立場じゃないとかっていうのは現実問題がまだ現実が追いついてなかったとしても、自分がそういうマインドだったりとかすると、
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私なんか、昨日ね、武道館、武道館に誘われたの。こんな人が誘ってくれるって方から誘われたので、実際行けなかったんだけど、もうすぐ、そういう時にさ、打ち合わせとか入ってなかったらすぐ行くのにね、行けないみたいな。
あーどこずらす、行く、行くわーみたいな感じで昨日なったんだけど、だから暇なお金持ちになりたいなってすごい思ってるんだけどさ、でもさ、でも誘ってもらえそうもない人が誘ってもらったって事実はめちゃくちゃ嬉しくて、でもそれって、なんか一瞬間前の私だったら絶対思えなかったことなの。この人からそんな誘いが来るのって1ミリも思ってないわけ。
でも、ここのとこずっと、一生懸命自分の粒集め、ソリューシー集めみたいなことをしてるからさ、あるのを見るに集中して、そのことを込んだなと思って、昨日はね、その実験がまた一つ、確信に一つ上がるお誘いだったんだよ。
だから一瞬にしてそれって変わるんだなって本気で思って、そうだからこれを続けていこうと思ったんだよね。まとめてみんなにお話できる時はお話をしたいなと思ってるんだけど、ね。
だから勘違いしちゃうとヤバい人いますよね、事実。ちょっと激悪。そう、そうなのよ。激悪なのよ。だからこそ、アサギストもすごい人数いるじゃん。何百人っているから、その中でも、アサギストのエッセンス、アサギストの環境を学んで、その中でもすごい実業ゴリゴリやってる人?
だから私、メンター好きなのは、アサギストの考え方ももちろんわかって、その子育てのことで、アサギさんのことにつながって、アサギさんから信頼されて、いろいろなことにもあって、
その上で、やっぱり、そっちのSNS海外じゃなくて、実業の方でゴリゴリ成果を出してるっていうのが、めちゃくちゃ、どっちも知ってるからこその動きっていうのがすごい好きなんだよ。
アサギスト、チョコニスト。
すごいことだ。私的には、スモールビジネスって、こういうニッチなマーケットからの成功パターンっていうか、お金あんまりかけないでも、今だったら、チャンスをつかむ方法が無料でもいっぱいあるわけじゃん。
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それこそね、文具さんのセミナーやったりとかするのでも、あまりお金かけなくてもメディアに出られますよ、みたいな話とかあると思うんだけども、我らチョコニスト。
いいね、いいね。
だからやっぱりね、そこを大抵化することを、実験を増やしたいなって、改めて彼女の動きを見て思いましたね。めっちゃ面白いじゃんと思って。
ということで、長くなってしまいましたが、今朝は私の理想が叶った理由ということで、話させていただきました。今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。