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#301 時間密度を意識した夏計画
2026-07-20 19:06

#301 時間密度を意識した夏計画


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おはようございます。エピソード301 時間密度を意識した夏計画ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、もうお子様がいるご家庭は夏休み突入して、 ちょっといつもと違うタイムラインになって、わらわらしてたりしますかね?
ねえ、まあ夏休み、大人はね、夏休みはそんなに長くない人が多いかもしれないんですけど、 子供の夏休みは1ヶ月とか1ヶ月半とか、ねえ、全く大人は関係ない。
アシカちゃん。 そう、でも子供がそうやって毎年毎年夏休みになるたびに、
なんか大人とすると、側にいるものとすると、ああ今年も夏が来ましたねじゃないけど、強制的に区切られるっていうのは、やっぱり、まあ、いいなあというか、
大変でもあるけれども、じゃあ今年の、今年の何歳の夏は1回っきりだから、今年の夏を一番最高の夏にするためには、
どうしようかとかっていうふうに考えるわけですよね。
なんか大人になっちゃって、結構、例えば同じ環境が長かったりすると、同じ会社に10年勤めてますとか、20年勤めてますとかって、同じ環境が長かったりとかするとさ、
あの、たぶん1年の、1年が、まあ、あっという間というか、あんまり細かく刻まなくなっちゃったりとかしてませんか?
ねえ、ラジオ体操だけしに行こうかしら。いやそういうのも大事よマジで。うん、そういうのも大事。
で、なんか、あの、小学校、日本の仕組みもどんどんこれから変わっていくだろうけど、今までさ、三学期生だったのがなんか二期生とかさ、
いろいろこうやっぱり、日本も独自の仕組みだったところから、まあ海外と合わせるとか、いろいろなんかちょろりちょろりと変わってきてるのかなぁなんて子供たちのね、様子を見てたりとかしても思うんだけど、
まあ小学校はさ、6年間あるけど、中学校高校は3年間ずつみたいな感じで、
なんかね、3年間、6年って結構長い、長いような気がするんだけど、なんか3年って本当にあっというまで、
入学して入ったなぁと思ったら、もう今娘は2年生、高校2年生で、もう大学受験だったりとか卒業後のことを今今年の夏とかは
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考えている状況なんですよね。そう、で、
まあ、結局、高校卒業して大学に行くのか、働く、働くのか、
なんだかわからないけれども、まあ
まあ、区切りがあることによって、じゃあその高校2年生の夏という時間はどういう意味合いにしていくか、
ね、来年の今頃っていうのは、
もう進度とかが、推薦とかだったら決まってる?まだ決まってないか?
とかね、なんかそういう具体的な話を
やっていって、逆算していくみたいな形になると、まあまあせわしないわけですよ、3年間でも。
そう、で、その時間を、あの、
まあ私は昨日は夏休みなので、もう昨日娘との夏休みって決めて、
あの、仕事を、昨日娘部活もあったんだけど、終わった時間からそれを計画立てるみたいな時間に作った、使ったわけです。
そう、で、
あの、みんなそう、私はさ、自分もここでさ、結構話してるけど計画立てるのが苦手って言ってるじゃん。
細かく計画立てすぎると、目動き取れなくなるから、ふわっとした、ふわっとしたゴールだけ決めて、そのふわっとしたゴールを、
なんか、ねばならないじゃなくて、こう、やりたくなる環境設定、なんかやるとワクワクするみたいな、そこのノートを開けるとドキドキするみたいなとか、
なんか嬉しいドキドキみたいな環境を作っていくみたいなの。
みょき先輩、ありがとう。
そう、だからまず、あの、
そうだね、ラジオ体操やってるとこ減ったと思うわ、マジで。
計画苦手派のワクワク計画、そうそう、だからここも、ここも私子供の時に教えてもらってなかったなぁと思って、
それを娘と話したくてさ、昨日はもう、あのそういう時間をあえてロックしたんだよね。
で、ちょうど、あのー、
水かけ祭りっていうのもやってて、音楽が、音楽がんがん流れて、あの水鉄砲をバシャバシャ流して、水を上から降らせるみたいな祭りみたいなのが、
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ご近所であってですね、駅のところでね、一大イベントとして、で、なんか結構出店っていうか、
まあ、結構大きなイベントで、
毎年、今年で何年目とかっていう10年近く、10年まで行ってないけどもうすぐ10年みたいなイベントがあって、
そこにね、チョコレコで出店するっていうのも、夏のイベントとかとしてありかなぁと思って、
そう、それの下見も行きたいみたいなのもあってね、そう、そこも加工つけて、どうせだったら私は一石何鳥というのが好きだから、
あの、加工つけて、
あの、行きました。夜の9時までやってるって、朝の10時から夜の9時までやってるって、すごいロングなイベントだからさ、
そう、でも夜は夜で照明、照明があって、で、昼間は子供たちが水着でビャーっていう感じで音楽と一緒には、
ワーキャー、ワーキャー、水鉄砲を持ってやってたのが、なんか夜、あの、ご飯食べた後とかにちらりと、
あの、通りがかった最後の頃、頃の時間は、なんか、あの、
もう、ライトアップされて、大人がクラブみたいな感じで踊ってるみたいな感じでしたね。
懐かしい曲が流れてね、そう、そんな感じでした。
で、私はだから、元の話に戻ると、
時間って意識をしないと、本当にだらっと流れていくわけよ。
意識を超えて、起点を決めるから、
あ、あと何日で結婚式だとか、あ、あと何日で出産だとかっていう感じで、
ポイントっていうかカウンターみたいなものが生まれるわけじゃない?
そう、で、その、あと何日でみたいなものを、なんかずらせないものであればあるほど緊張感が高まって、
その直前とかは、なんかマリッジブルーじゃないけど、
もうなんで私こんな計画しちゃったんだよーとか、なんでこんなことになっちゃってんだよーみたいなことが起こったりとかしがち。
皆さんどうですか?
私、私はもう結構いつもギリギリ族なので、これを結構繰り広げてるんだけれども、
でも、この自分のその感情のパターン、思考のパターンと、そのさ、
行動のパターンとかを知ってると、早めにそういう特徴を知ってるとね、
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あとがめちゃくちゃ楽だなってことに気がついたわけですよ。
そう、いつだってギリギリ族の癖知って、結果私は絶対上手くいくとかさ、
結果間に合わせるとか、嫌だなと思ってることでもやっちゃったら、
結果やってよかったじゃんっていつもなってるとかさ、いつもなってるとか。
だからそのパターンが、なんかいい感じの型で自分の中にあると、
大丈夫みたいな、なんかお守りみたいな感じになっていく。
ギリギリ族ならではの感情わかる。ね、はるちゃんも。
わかるっしょ、これ。なんかうわーっていつも。
で、そのために、あー私いつもこれやってるとかっていう風に思うんだけど、
でもそれが、一人二人みたいな、その感情ごととかそのパターンごと、
なんかいつもそうだけど、うちらいつも大丈夫じゃんみたいな感じで、
チーム化みたいなものができていけばできていくほど、
それがほんと祭りみたいな感じになってって、
あ、またいつものこれきましたねーみたいな。
でもなんか逆にアドレナリンも出ちゃうみたいな、そういう感じ。
そう、だからそのさ、祭りモードまでなってしまうと、
もう逆にいい感じで流れていくんだよね。
時間がある時の方がギリギリ族な私。
あ、そうなんだ、みほみほちゃんそうなんだね。
そう、いつもの祭り。
だからそれを今年は私は家族みんなとも共有しながらやりたいなと思っていて、
そう、根拠のないうまくいくという確信。
でもねこれ根拠のないうまくいくという確信なんだけど、
実は根拠もあって、実はその結果うまくいくようにうまくできる、なんだろう、
ステージが自分のステージが上がってたりとか、
なんだりかんだり自分の中のノウハウも上がってたりとかするんだよねそれ。
それをちゃんとスキル化してないから。
それをちゃんと今年の夏はこうだった。
去年の夏は計画すらもとてなかったからのぺっとあっという間に1ヶ月終わっちゃいましたね。
っていうところから、まあ今年の夏はじゃあここから1ヶ月とかするとするじゃん。
8月の20までとかさ。
ね、じゃあそれまでにどういうふうに刻んでいくか。
子どもたちも夏休みの宿題みたいな形でなんか時間を刻んでいくのであれば、
まあその刻みに結局大人ってさ、いつだってさ自分のこと棚にあげてさ、
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宿題終わったの?とかさ言いがちでしょ。
ママは何やったの?みたいな話じゃん、結局。
人のことばっかり言ってないで自分のことはどうなの?みたいな話に、
大概子供は優しいから言わないかもしれないけど、
子供だって思ってる。絶対思ってる。自分が子供の時も思ってなかったですか?
そう、だから私は今年の夏は計画苦手な母でありながらも、
なんか、秋からしっかり実動のものをどんどん回していく、
下準備をもうかっつり整えていく。
まあ今年で言ったら、商品開発補助金が取れたので、
リブランディングじゃないけど、そのパッケージ系のものとかも全部、
夏のうちにデザインだったりなんだったりとかを決めていかなきゃいけないとか、
秋以降の販売に、販売計画をきっちり埋めて、
3社だったら3社とか埋めて、
それができるスキル化をしっかりスタッフに伝授して、
そう、今一個一個スキル化してるやつを、
なんかテキストで起こしたスキルをしっかり現場でもできるようにしていく。
でも現場でやったら絶対に微調整が必要になってくるから、
まあそれをね、今年の夏はもう、
そういうまだまだ地道作業が続く感じかなぁと思うんだけど、
夏の宿題をしっかり決めていかないと、
やっぱり暑い、だるいみたいなので1ヶ月終わっちゃうからさっていうようにね。
もう気がついたらお盆ですねとかさ、なんかね、
なんか子どもたちの習い事とかなんか、
あちこちイベントとかに突き沿ってたらあっという間にもう今年の夏終わっちゃいました、
何も仕事できませんでしたとかっていうのを避けたい。
ね、宿題終わったのは言わない。
あ、言ったことない。
誰に対しても言わないことにしている。
夏休み、子どもを見れば。
二言目に宿題終わったと聞く大人。
コミュニケーション取りたくて他に話題もなくて言うんだろうけどね。
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ね、これね、宿題終わったのってさ、
私もさ言わない派なんだけど、
いつだったかなぁ、
もう夏休み終わる2日前ぐらいに全く手付かずだった時があって、
で、子どもから泣いて、
で、なんでママ言ってくれなかったのって言われたことがあった。
言わないよ、あんたのことでしょ、みたいな。
鬼って言われた記憶がありますね。
だって自分でやんなかったんだからしょうがないじゃん、やんないで生きなよ、つって。
宿題やんなくたって死なないから大丈夫、つって。
で、めちゃくちゃ泣き叫んで怒られたことがあった。
なんでママ教えてくれないの?
ね、言ったら怒るし、言わなかったら怒るし、みたいな。
どっちよ、みたいなね。
そういうのもありますよね。
で、子どもも3人いたらそれぞれのタイプがあるからね。
言ってほしい人もいるしね。
そう、ということで、はい、今朝はですね、
時間密度を意識した夏計画ということで、
大人もね、こうやって世間の流れでお子さんがいない方もですね、
夏っていうのでちょっと1回区切って、区切って、
短く、今年の2026年の夏はどうしたっていう風に、
後で記憶障害が起こらないように何か立ててみるっていうのもいいんじゃないかなと思って、
ちょっとこういうお話をさせていただきました。
ママ、行ったからねっていうのを置きたいだけな気もあるなと思う。
そうだよね、もういろいろ子どもによってありますよね。
最近は子どもの方からあとこれだけで終わるから何にも言わないでねと言われる。
カフェでママたちが話してました。賢いぞ子どもちゃん。
そうなんだね。
挨拶のように言うよねって近所のおばさんおじさんまで。
そうそう、死なない。
でも娘は先生に怒られるからやるって言って、
始業式の朝5分で仕上げた自由研究。
素晴らしいね。
素晴らしいね。
そうなんだよね。なんか、逆にでもやれやれ言う方がやりたくなくなるし、
やるなって言うと意地でもやるみたいな。
そんなもんだよね、あもの弱でね。
まあそういうことなので、
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人のことを言ってないで親もですね大人もですね、自分のことに集中しろってことだと思います。
じゃあ自分はどうなの?みたいな。
自分は何かやってんの?みたいな話だと思いますね。
ということで、私はね、なんと今朝の気づきは、
なんとまだフェイブル5ちゃんが今朝も使えたので、
あのホームページの英語バージョン、トップページだけでも、
あ、簡単なイングリッシュサイトもちょっとできちゃいました。
これからアップします。
なんてことでしょう。なんてことでしょう。
ほんとすごいね、最近のAIはみたいな。
そうちょっとね、文章チェックして、
しれっと上げようかななんていうふうに思います。
はい、ということで、今朝もいい1日になりました。
じゃあね、またね。
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