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#354 外商商談会を終えて
2026-09-14 24:35

#354 外商商談会を終えて


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00:05
おはようございます。エピソード354 外商商談会を終えて、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、もうね、もうこの年になって、また久しぶりに体力の限界でしたね、昨日はね。
昨日はですね、前から話した通り、大丸百貨店、京都の大丸百貨店さんの方の主催なのかな、の外商商談会ということで、
京都のウェスティンホテルでですね、招待状を受けた人だけやってくるっていうところで、お客様は250人ぐらいかな、
250人ぐらい、もう会場もタクシー横付けでもうすぐ来れる、帰る時もタクシー呼んですぐそれで帰るみたいな、
そういうようなレイアウトの場所でございました。
で、1階から何階?2階?3階?とかそれぞれのフロアで、私たちがいたフロアは食っていうところで、
まず入り口入って受付をレセプションみたいなところがあって、で、ウェルカムドリンクで、ウェルカムドリンクがPLL名と農園さんか何かのコラボの100%フレッシュジュースみたいなのが数種、3種類ぐらいかな、
と、アルコールの方はクラフトビールってことで、クラフトビールがちょっと面白くて、
藍染めの藍ってあるじゃない?藍染めの藍の茎を、茎から煮出したんだかなんだか、なんか藍が入ったビール、クラフトビールですよって言ってて、
藍染めのクリエイターみたいな方も、手が藍色になってるアーティストみたいな方も、その方とのコラボレーションみたいな感じで、
終日いらしていて、で、その、私ちょっと朝ストーリーに、個人の方のストーリーに、インスタのストーリーに出したんだけど、
ちょっとブース自体も、ちょっと藍色の、とビールのグラフィックみたいな感じで、
おしゃれな感じで、それ今回のイベントのための限定ビールですよみたいな、お金かかってますねーみたいな感じの、そう、クラフトビールでしたね。
03:06
で、あの、昨日は、だからみんなビールを、まあ、ウェルカムドリンクで飲んで、
で、その隣に、あの、チョコレコのブースと、そのチョコレコの隣のブースに、カニ?
なんか10万円とかする、あの、カニの三段塩みたいなのあったりとか、カニ味噌だったりとか、そういう、なんか、カニ尽くしの商品が置いてるケースがあって、
その隣に、なんかちょっと、クッキーサンドみたいなのとか、なんかいくつか、
あとなんか、あの、高級、高級レトルト食品みたいな、うん、そういう、なんだろうな、パックで、真空パックみたいなやつ、
で、ステーキとか、なんかの、うーん、最強焼きじゃないか、なんかいくつか、
あの、そのまま温めるだけで食べられますよ、みたいなやつの高級バ、みたいなのがブースであったかな、そう。
だから飲食とすると、その1、2、3、ドリンク、ウェルカムドリンクも合わせて5社、かな、そう。
で、違うフロアで、違うフロアで、あの、飽食品だったりとか、絵画だったりとか、
もっと桁が違うようなね、やつを、あの、やってるって、他のフロアの方は、もう昨日は全く行けなかったんですけれども、
もう、あの、まずまず、えーと、朝、京都に着いてから、
まあ、場所がわからんっていうところで、
あのー、ちょっと大差を押しながら、もうわかんないけど、タクシーでね、あの、
一緒にお手伝いしてくれる方はもうちょっと早く、京都駅に来てくれるということで、一緒にタクシーでホテルの方に向かって、
まあ、何だろう、10時から、お客様が来るのは10時半、で、スタート朝礼みたいのは10時っていう風に言ってたから、
まあ、1時間前、9時とかにはいってれば、大丈夫かな、みたいな、それでちょっと9時よりちょっと前ぐらい意識して、8時半まで行かなくても、
ちょっと早いぐらいでいいかな、みたいな感じで向かったんですね。 そしたら、あのー、
行ったらですね、ちょうど8時50分ぐらいですよ。 もう行ったらですね、もうね、皆様セットアップ完了みたいな、
早っ!みたいな。 早いですね、みたいな。私のブースだけテーブルの上にダンボールが3つ乗ってるみたいな状態で、
やばー!みたいな感じになって。 そう、もう行った瞬間からちょっと日合わせ、日合わせになりながら、
06:05
やばー!ってなって、まあでも、あのー、
なんだろう、やっぱりああいう時って、 ディスプレイとかも、
あのー、 今までの経験が結構物言いますよね。
で、テーブルのサイズとか、そういうものを聞いてたけれども、ちょっとね、あの、
違ってたわけですよ。 私の中ではテーブル1枚だと思ってたんだけど、2段が、2段が重ねになっておってですね、
あ、ちょっと1枚の普通の平たいテーブルを想像してたら、ちょっと様子が違いますねっていう風になって、
でもさ、そこでさ、うーんって悩んでる暇はあんまりなくて、
どんどんどんどんあるものをどんどん並べていくしかないみたいな、いうような状況なんですよね。
そう、で、あのー、やりながら、いや、あのー、商品が10アイテムありますっていう中で、
あ、こっちはもうちょっと、あのー、 左側にオートクチュールショコラとかボンボンショコラを重ねて、
えーと、真ん中に、うーん、真ん中が一番主力のやつにしようかとかっていう感じで、
やっていくうちに、あの、ちょっとずつこう、変えていくみたいなのをね、するのに、
これも結構感動的だったんですけど、あのー、昨日お手伝いに入ってきてくださったお二人っていうのは、
リアルで会うのは、初めましてだったんですよ。
初めましてで、初めまして。
で、もちろん、あのー、
初めましてで、チョコレコのことを知ったのも、多分、1年前は知らなかったっていうね、感じで、なんですね。
だけど、まあ、東志部っていうね、他のコミュニティでご一緒している方が興味を持ってくださって、
で、あのー、先にご購入くださって、で、
で、そこから、ご縁で、あの、行きましょうか?って言って、なんとその方は、九州の方なんですよね。
九州から、あのー、京都まで来ていただいて、で、京都には友達がいるから、京都に来た時にいつも泊まらせてもらう友達がいるからって、
その子にも話したら、その子も手伝ってくれるっていう風になったから、2人、手伝います!って言って、
なんてことでしょ!って言って、そんな、なんてことでしょ!っていう感じだったわけ。
もう、いてくださるだけでもう本当に十分っていうさ、状態じゃない、状態なのにね、もうね、
09:04
このお二人がもう働き者で、働き者でもうね、もう、チャキチャキ動くわけですよ。
チャキチャキ動いてくれて、もうなんか、なんだろう、ノーストレス?ノーストレスです。
なんか、あの、こういう時間に追われてる時とか、そういう時って、
いかにその現場を俯瞰してみられて、空気が読めるかってすごい重要なんですよね。
だから、でも、そういう時でも、そういうのが読めない感じの方だったりすると、
え、チョコレコさん、次、何すればいいですか?
次、これ終わりました、次、何すればいいですか?みたいな、いう感じになりがちなんですよね。
で、本人は、そういう場合、本人はなんか、あの、なんかちゃんと聞いて、あの、聞いてる私偉い、みたいな感じになったりするのかもしれないんだけど、
もう、そういう差し迫った状況の時は、あの、そういうところに頭のリソースを取られちゃうと、あの、もう集中ができないわけですよね。
短い時間で、こう、やらなきゃいけない、みたいな時はね。
だから、そういう時は静かにさせてもらって、あ、ここだ、こんな感じかな、ぐらいな感じでできることを、あの、粛々とやっていただくのが、
もう本気で、あの、本当に助かるっていう状態なんですよ。
そう、言わなく、言ってる暇すらない、みたいなね。
そう、だから、あの、ね、お子さんがいる方だったらさ、もう産後のしっちゃかめっちゃかの時にさ、旦那さんがお休みかなんかでいてさ、手伝ってあげようって気持ちはあるわけよ。
気持ちがあるけどさ、何やったらいいか分かんないと。
いちいち、あ、ママに、ママ、これ、やったよ、とか、ママ、これ、どうかな、とかって聞かれたら、どんな気持ちします?
何すればいい?みたいな。
自分で考えようか?みたいな。
そう、なんかそんな、そんな感じさ、たぶん一時は万事あるかなと思うんだけど、
なんかそんなね、ところで、もうお二人に関してはもうね、本当に、そこがまずまず最初からノーストレスだったっていうのが最高に良くてですね。
なのでこうした方がいいかな、みたいなんで、こう、精一杯いろいろ考えて、でも聞かなきゃいけないところはさらっと聞いて、みたいなのが、やっぱりね、ここは経験値だよね。
ジャンルは違ってても、ゆうしぎん世代で同じで、違う職種は違っても、現場でいろいろね、働いてることがある方ならではだなっていう風にね、思いましたね。
12:11
いや本当に、いや、本当の初対面ノーストレスってないよね。
もう、気抜きかない夫みたいな働きぶりってわかりやすすぎて。
いろんな意味で身に染みますねって。
いや本当にそうでしょ。
そう、だから、そこで、なんかそういうのもまず、さあ嬉しいなと思いながらも、進んで、やっぱ何とか時間までにね、レイアウトは組むことができて。
で、まあさ、現場って、こうやったら絶対売れるとか、こうしたら絶対いいとかっていうのって、正直ないし、人によって全然違うし、
ましてや、昨日一日、この初めて外装さんのやつの祭児で、立ってみてすごい思ったんだけど、
まあまあ、癖強の人が多いわけですよ、お客さんたちも。
お洋服から個性的っていう方も、まあまあ多いわけですよね。
きっとこれ、なんかどっかのすごいハイブランドとかなんでしょうけど、すごいですね、これ一体。
どこで売ってるんですか?ぐらいな感じの服とかも、結構まあまああって。
何の仕事されてるんですか?みたいな。
で、なんかそれ、その家族で一緒に来るお子さんたちとかも、まあまあなんていうのかな、
お嬢様、お坊ちゃまみたいな感じなのか、
通常って言ったらさ、うちの今回出したチョコレートって、チョコレートの中でも一番安いやつで4000円台だったわけね。
全部送料込みだったからね。一番安いやつで4900円とかそんな感じだったんだよね。
だけどさ、値段にひるまないわけよ、やっぱそういうの慣れてるからね。
あ、私これ美味しい、私これ欲しい、みたいな感じで。
あ、これーとかっていう感じで、普通になんかお願いするみたいな。
そういう感じの現場でございましたね。
昨日の大目標とすると、オートクチューズショコラを一気にでも売るっていうのが私の中の大目標だったんだけど、
残念ながらね、オートクチューズショコラの方は繋がらなかったんですよ、昨日は。
だけど、感じはすごくわかったし、
なんかこれ、必要な人が届くべきところに情報をお渡しすれば全然いける話っぽいなっていうのはね。
15:06
サービスとして外商の方たちにも、こういうサービスですとかっていうのを担当者、各担当者さんごとにスタンバイしてるからスタッフの人数がえげつなかったわけ。
お客様が時間の中でいつ来るかわかんないわけよ。
何時くらいですとかって言ってたとしてもさ、たぶんザビップの方なんてわかんないじゃん。
だから結構スタンバイしてる感じで、ずらっとスタッフがすごい量いて、
お客様は本当お姫様、王子様、王様、お妃様みたいな感じの状況でさ、
面倒がないように外商の担当の方が引き連れていらっしゃるみたいな。
そういう感じの現場でございましたね。
だから、いかにめんどくさくなく欲しいものをさせてあげるかっていう、
そのためのプラスアルファの金額みたいな感じなんじゃないかなっていう風には、
昨日も見てて思ったのと、
遠くから来てたのはうちぐらい、みんなそこまで遠くからじゃなかったっぽい感じだったかな。
交通費とか出るわけでもないし、全部手出しになるから、
そこはそういう風に言われて、じゃあ行ってみるっていう風になるのかどうなのかっていうところだと思うんだけど、
私は心持ちとすると、初めてそういうところのリアルな声が聞けるっていうのと、
実際リサーチ、パッケージ新しいの作ったりとかしたけど、
どこから目がつくのかとか、同じ缶でも色が3色あったら、どれがいいっていう風な話になるのかとか、
ただ、物が売れる?売れない?は分からないけれども、
行くからにはそこでお客様の思考みたいなのとか、
そういうのとかが、自分たちだけじゃ分かんないじゃん。
これがいいとか、チョコレコはこうだからこの色がいいとかっていう、
私としての意見とかスタッフとしての意見とかっていうのはあるけれども、
一応お客様が初見で見た時に、手を伸ばす色は何だろうとか、
声を出す商品はどれだろうとか、
全部を並べた時にどこから視点が行くのかとかっていうのを、
昨日は見てて、あーなるほどって。
レイアウトの場所によっても見ていく流れとかっていうのも変わってくるだろうし、
変わってくるとは思うんだけど、そういう意味でもすごい学び大きい時間でしたね。
18:01
あと、今年は柄パーティーとかでサンプリングっていうのを何回か実際にやるってことをやってたので、
ただ待ってるだけだとお客様が来ないっていうのは分かっているので、
実際に九州から来てくださった方が素晴らしい。
あなたそれ本職ですかってぐらいの動きをしたわけですよ、昨日。
まさかのまさか。
あの子ちゃんは柄パーティーとかもお手伝いしてくれたから分かると思うんだけど、
談笑してる人たちの中に、こんにちはーって言って分け言って、
これサンプルなんですけど、食べてみませんか?みたいなのを言ったりするのって、
まあまあ勇気がいることだと思うんですよね。
知らない人の中に分け言ってって、試食しませんか?食食どうですか?みたいな感じで行くのってね。
それを素晴らしく楽しそうにやってくださるっていう、すごい才能を持った方がお手伝いしてくださって、
こっち行ったらよさそうとかこっち行ったらよさそうとかって言って、
今回持って行った中でもこれがビールに合う、このクラフトビールに合いそうみたいなのをセレクトしてですね、
特攻隊みたいな感じで行くわけですよ。
もうロコちゃん素敵ですって、ほんとそうなのよ。
本当にセレクトまでして、これがお酒に合うからこれを持ってきてて、
それ以外の種類はこっちにありますまで言ってね。
確実にそこで食べた人たちを隣のブースに連れてくるっていう流れを作ってくださってて、
もう本当にブラボーみたいな。
だからこの現場力だよね。
そういう動きを頼んでなくてもそういう動きを自ら、
こういうのどうですかって交渉して隣のブースのクラフトビールのブースの人たちに、
これちょっとこうやって試食で出したりとかしてもいいですかって交渉までしてくださって、
実際そこを自ら特攻部隊のように行くっていうさ、
これよ、これが本当に仕事できる人だよね。
もう凄すぎるっていう。
感動、感動。
そう、マリムちゃんおはよう。まだ京都です。
京都でちょっとだから神社とか回って帰ります。
だからね、やっぱこういうところのご縁もそうだし、
やっぱこういうところでこっちが頼まなくてもそうやって動いてくださる方とかっていうのは、
もうすごい思い出に残るっていうか記憶に残るし、
また何かある時に頼みたいとか、何かあったら何かしたいとかっていう風に思うよね普通にね。
21:02
いやこの人本当にサラリーマンだけでやっていけてるっていうか、
つまんなくなんないんだろうかみたいな。
もっと違うところで能力活かしてこなかったんだろうかとかさ、
なんか色々気になるポイントになりましたね。
そういう動きを見ることによってね。
そういうのもあったりとかしながら、
で、もう結局朝から終わるのが7時でね。
7時まで、7時までさ、
そうサラリーマンって結構すごい人いるのに、
いやすごい、すごいなと思ったんだよ。
これすごいよなと思って。
そう。
だから、そういう方たちだったからこそ、
二人ともすごい素晴らしい動きだったからこそ、
なんか終わったら、終わったら京都にいる友達とかもいるから、
力が残ってたらその友達たちのイベントとかにも顔出そうかなとかっていう風に思ってたんだけども、
もうね、ほとんどあんま寝ないで色々準備したりしながら朝入りからそのままずっと立ちっぱなしで、
もう8時間とか9時間とかそういう状態だったから最後もうヨレヨレで、
もうこの後新幹線乗って帰るとか余力が全く残ってなくてですね、
もう梱包作業して撤収みたいな風にしたらですね、
もうそのままダメですみたいな、
もうこのままどうしますって言って、
で、九州までも戻らないで止まりますっていう風になってたから、
じゃあ私もじゃあ止まりますみたいな感じで、
そう、もう止まりますっていうのでお泊まりをしてですね、
あの今日、夜はこう、近所の居酒屋さんに行ってですね、
もう打ち上げさせていただいて、
で、もう帰ってからそのまま、なんだろう、歯磨きをしながら寝てるみたいな私は、
そういう状態になりましたね、
なんか赤ちゃんがよくなんか食べたいのに寝てるみたいな、
いう動画があるみたいに、
初めての人の、初対面の人たちの中でお手伝いをしてもらいながら、
その初対面の人のお家になだれ込んで、
で、そこであの、歯磨きしながら寝るみたいな状況になり、
あの、そのまま電気つけたまま倒れてたみたいな、
で、気がついたら4時半ぐらいになってたみたいな状態でした。
そうです、そうでございます。
初対面の方のお家から今配信させていただいております。
24:04
それでもうちょっとお仕事に向かう時間で多分お家を出なきゃいけないので、
もうちょっとそろそろ配信は終わりにしたいと思いますが、
今日はだからちょっと京都を楽しんでからお家に帰ろうかなっていう風に思います。
はい、ということで、
はい、今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
24:35

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