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#230 過去20年を振り返って気づいた私のコア。
2026-05-05 12:54

#230 過去20年を振り返って気づいた私のコア。


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00:06
はい、おはようございます。エピソード230、今日ね、もう230だね、番号。
過去20年を振り返って気づいた私の現役、潜在意識が現実を変える話。
あ、これ長いね。タイトルが長い。
これって、私、今さ、分子AIを作るってことをさ、あの、今日からね、スタートするんだけど、
私一人でやらないで、最初からより精度を上げた分子AIを作っていくのに、もう既に作ってる人たち、知見がある人たちの力を借りようと思って、
一人で最初やろうかなと思ってたんだけど、一人でやらないで、みんなでやるっていう選択をね、私はとって、
で、そのみんなでやるっていうやつが、今日が初日なんですよ。ゴールデンウィークの時間を使ってやりましょうっていう。
今日が初日で、まんま朝に、あの、移動中の話になっちゃうと思うんだけど、
移動中だから作業があまりできないから、私は昨日のうちにできる限り、昨日ね、海から帰ってきて、
夜ね、ちょっとでも、あの、私は運転してないからさ、車の中で爆睡したりとかしてるからさ、
ちょっとお酒も抜けてきた頃から始めたんだけど、昨日。
で、でもさ、文具さんとかにいらっしゃるからあれだけど、一つのビジネス、長くやってるとさ、メディアに出てる人とかは自分のプロフィールとかってめちゃくちゃ何回も書いてると思うんだよ。
で、文具さんなんてご助手もあるからさ、自分の本を書いたりとかされてたら、自分の人生の振り返りとか棚下ろしとかっていうのをしのうでやってると思うわけですよね。
で、えっと、でもそれを、本とかっていう商業出版とかされてる人とかは一個に形として残ってたりとか、
それが名刺代わりになったりとか、その本の全顧全部ぶち込めばいいとかさ、そういうのもあったりすると思うんだけど、
そうじゃない人とかっていうのは、やっぱり自分で決めて、自分の人生を棚下ろしとかしていかないことにはわからないよね。
いつ何があったとかっていうのがわからないから、書き出していくってところからのスタートだと思うわけ。
もうすぐにある人は、ここのブログのここのプロフィールの記事をペッて貼るとか、それをコピペするとかだけで済むんだけど、
03:00
だから私はある程度、そういうのはいっぱい何回も何回もやってるから、いっぱいあるわけよ、自分のプロフィールとかっていうのって。
アメブロだったりとか、ノートだったりとか、ホームページだったりとか、いろんなところに散らかってるんだけど、
その時々でアメブロ一生懸命書いてた時とかノート一生懸命書いてた時とか、その時々で違ってたりとか、
自分の本当の記憶、リアルとその時書いてた時の記憶がちょっと違ってたりとかっていうのもぶっちゃけあるわけ。
1年違うとかさ、自分の年齢とかだってあんまりちゃんと覚えてなくて、私もいつも自分の年齢も今年何歳だっけみたいな、1年間違えてた時とかもあったりするわけよ。
そういうのとかを確認一個一個していくっていうのを、
カルピスの現役じゃないけど分身AIにぶち込むのに、昨日やってたわけ。
チームで、チームじゃない、みんなでやるっていうので、オブシリアンってやつに入れ込むのに、この流れで入れるといいよっていうひな形のスプシみたいのをいただいたから、
この通りに今まで書いてきたことを、正しいバージョンをもう一回精査して入れていこうっていうことを昨日、夜してて。
そうすると微妙に、ヨメユル新聞に取材されたのは何年とか、1年ずれてたりとかさ、
なんかそういうのとか、そういうのよ。正しいのがちょっとずれてるから、本当だったら全部の媒体で全部の情報が全部間違ってないです、その通りですっていうふうにしたい。
だからね、それをね、今ね、昨日それを見直ししてて、
人間の記憶っていうものはとても曖昧で、そうだったなとかっていうのを実際裏を取る、裏を取りながら書いていくと、年表みたいな感じでね、この20年間とかその前とか自分の人生とかを振り返っていくと、
意外と私の記憶ってめっちゃいい加減とかって思ったわけです。
思ったわけですよ。だってさ、このこの1ヶ月とか2ヶ月とか、このさっきそのさ、録音する前の話で、
録音する前の話とかの2ヶ月ぐらいのことだって、2ヶ月前は全くそこの人脈の接点がなかったところから、人の語源がつながっていきなりそこが具体的になってきて、
06:08
いきなりこう見える世界が変わっていくわけじゃないですか。
ビジネスとかでもさ、なんかお店とかも全然こう人が入らないっていうところから、なんかパッとしたちょっとしたきっかけで人が入り始めたらもう行列ができるみたいなことって、
めちゃくちゃたくさんあることなんだよね。
ビジネスに限られてなんか多分いろいろいろいろいろあると思うんだけど、そういう経験皆さんないですか?
自分の、で、大抵そうやって場面転換みたいにガラッと、ガラッと変わる時っていうのは、
大抵意識がさっき、現実があとのね、大抵そのやってる本人とかが意識で止めてることが多くて、
いやなんかオーダーたくさん欲しいなって思っていながらも、オーダーがいっぱい入ると忙しくなっちゃうから嫌だなとかって潜在意識が持ってたら、
オーダーって入らないわけよ。来ると忙しいから嫌だなって1ミリでも思ってたら入らないわけ。
そこがもうどんと来い、どんと来てみたいな感じで、全部外側にいらっしゃる情報も内側に自分自身で向き合ってる情報もオールオッケーの状態、
内外一致した状態になるとことはめちゃくちゃうまく流れていくっていう。
理屈はわかっていても、それを全方位的にできてる人がどれだけいるか、それを目隠ししてても息を吸うように、
その仕組みをできてる人はもう頭に想起した時点で現実が動き始めるみたいな。
その時差がどんどんなくなっていくって話をね、よく皆様、私の周りのミラクルを起こしている人たちはめっちゃそういう話をいっぱいしてくれるんだけど、
思っちゃうと現実化しちゃうから、いやそれをちょっともう思わないようにしてるっていう話とか思い知らん。
もう全部かなっちゃうからみたいな。
そういう話を結構していて、
でも大抵、大概、普通の人はそこを信じ込むこともできないし、できない人の方が多いわけよ。
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だって、とはいえみたいな。
とはいえっていうところで止まっちゃってる人が多分8割9割。
そこを実際そこにてこ入れをして、自分バージョンだとどうなのかな、自分の思考の癖、感情の癖っていうのはどうなのかなっていうところを、
本気でそのカラクリを知って着手し始めてる、着手してる人は早い。
早い人が多いよね実際ね。
袋がない。
これかな?そうなんですよね。
だから、これ持っていけばいいか。
話をつらつらしてる間にごめん、もう行かなきゃいけない時間になってしまったので、
今日はお話はこのぐらいにして、
今日私が言いたかったのは、自分の分身AIを作るにしても自分自身自体も意外といい加減なので、
ここを本気で取り組みたいっていう人は、こうやってお休みとか時間があるときに、
まず自分と向き合う時間をしっかりとるっていうのがね、大事なんではないかなと思う。
そういう時間が長ければ長いほど、ちょっとこういうのを出してって言われた時に、
過去のログとかにいっぱい残ってるからそんなに時間かかんないで精査するだけで済むんだよね。
それができてない人はその前段階だから、自分の棚下ろしからやる。
自分の棚下ろしっていうのも一人でやるのってめっちゃ大変で、
自分の棚下ろしは私なんか、それこそクラブハウス時代とかだったらさ、
ブログのコンサルの戸田美希さんだったりとかさ、
なんかこう外の人、外のプロフェッショナルの力とかを借りて自分の棚下ろしをめっちゃしたんだよね。
で、それを言語化したりとか文章化、ブログ化とかってするのに、
もうね、長くやってればなってるほど、長く生きてれば生きてるほど複雑回帰なの、みんな。
自分の思考っていうか、自分の中では当たり前が、
外の人が分かるようにするのって意外と難しかったりとか、
ここらへんが癖強って思われる理由なのかとかさ、分かんないんだよ、自分だと。
12:03
それを毎回毎回お話しして、壁打ちして、してくださる人とか、
そういう人とかがいたりするとね、また動きが変わってきたりとかするわけですよ。
ということで、このゴールデンウィークはその現役プロジェクトを引き続き続行していきたいと思います。
ということで、今朝は分身AIの現役の話、現役作りの話をちらっとさせていただきました。
今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
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