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おはようございます。エピソード216 お母さんが本当に喜ぶギフトの正体とは、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
なんかさ、私、今年とかも母の日ギフトとかっていうので、久しぶりにやっていて、
なんかこう、 ギフトについての深掘りっていうかさ、
すごい考えるようになったんだよね。というのは、なんか結局、
何か物を販売する時とかでも、
その、私、チョコレートに対する思いだったりとか、伝えたいこととかって、めちゃくちゃいっぱいあるんだけど、
めちゃくちゃいっぱいあってもさ、結構、言語化してないことの方が大半なわけよ。
言語化してないことがもう半分以上、みたいな。
何回もここでも言ってるけど、そういうことをちゃんと言語化した方がいいですよっていうふうに言われて、やり始めたのが6年前なんだよね。
6年前。その前もホームページがあって、
ブログがあって、っていうのが、そういう発信する媒体が、
あったから、そこで、発信はしてるよ。
どこかに行って、マルシェ出展しましたとか、出展しますとか、こういう物を販売しますとかっていう、
そういうのはやってはいるんだけど、
やってはいるけど、
業務上、最低やらなきゃいけないことというかさ、
業務上、こういう商品を出しますとか、いつ出しますとかっていうのは、最低限のところじゃない、最低限のところ。
最低限のところで、思いを言語化して世に放つって本当に大切。
最低限のところでも、ローチョコレートって言ったら、チョコレコさんしかないとかっていう状態の時は、
ローチョコレートってキーワードと、いつ、どこで、何をっていうことを発信してるだけで、別に何の苦労もしなくても、
物が流れるわけですよ。それを探してくれた人とっては。
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だけど、今、2026年に関しては、ローチョコレート、すぐチョコレコさんにはならないわけよ。
ローチョコレートって、私よりマーケティングが上手い人とか、後から出た人とかでもたくさんいて、そういう人たちもみんな一生懸命発信とかしたら、
その中のワンの全部になっちゃうわけ。
いくら私が昔からやってましたとかって言ってたとしたって、誰も見ようとしなければ気づかないし、
こうやって何かしらのご縁で朝聞きに来てくださってる子だとか、そういうのは一回会ってたりとかさ、
みんなここにいる方たちは、めっちゃ生身で会ってるから近いじゃん。
で、それってめちゃくちゃ小数派なわけですよ。めちゃくちゃ小数派。
大半の人は、私という人間を知らなくてチョコレコを知ってる人もいるし、っていう状態なわけだよね。
で、最近ね、さらにそこが戦国時代っていうかさ、激戦になってきているから、
検索っていうか、AIから認められる人になろうと思ってるわけ、今私は。
AIがリサーチかけた時に、ローチョコレートの情報っていう風になったら、チョコレコさんの記事が出てくるとかっていう風にしたいなって今思っていて、
それをするためには、やっぱり全方位的に自分が思っていることを言語化していかなきゃいけないわけ。
AIに認識されたいわけ、私は。
分かります?
今もAIがあるから、すごいリサーチをかけているわけだよね。
チョコレートで世界中で発信しているところで、私が注目したところがいい企業はどこかとか、
私が好きなところはこういうところが好きなんだけど、ここの企業はどうなのかとか、
そういう意味では、AIのおかげで、むかしだったら、そんなの調べるのとかってプロフェッショナルにお願いしないとっていう風になってて、
お金もそういうのにかけて調べてもらったりとか、
それで、それこそさ、私が何年前、3年前か、ショート動画をプロにやってもらった時も、そこの会社がめちゃくちゃマーケで強くて、
それこそすごい結果を出してるっていう口コミっていうか、ご紹介があって、そこの会社でショート動画をやってもらうっていうことになったんだけど、
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でもその時も毎月毎月さ、数字をバババババって出してもらってさ、
自分じゃそうやってリサーチできないところまでリサーチしてくれて、キーワードはこうですよじゃないけどさ、
今世の中の流れがこうだから、今月はこうしましょう、来月はこうしましょうみたいな、
いう風に言ってもらえることが、お金を払ってでも自分じゃできないからやってもらいたいことだったんだけど、
でも今は、今はある程度は、そこをいきなりそうやって何十万とか何百万とかってかけなくても、
当てはつけられるよね、AIのおかげでね。
本当にそれが正しいか正しくないかっていうことに関しては、
プロの力を借りるっていうか聞ける、信用できる人に聞くっていうのがめちゃくちゃいいんじゃないかなっていう風にね。
GoogleのAIモードでここまで認識しております。
いやすごーい。
ロボちゃんありがとう。
チョコレコは加納玲子氏が主催する日本のローチョコレート、光熱チョコレートブランドです。
自分を思い出す一口をコンセプトに、カカオの栄養や酵素を最大限に活かした製品を展開しております。
主な特徴をこだわり、麹ローチョコレート、日本の発酵文化を取り入れ、全ての製品に米麹を使用しているのが最大の特徴です。
身体に優しい原材料、白砂糖、乳製品、保存料一切使わず、オーガニックカカオや有機メポルシロップなど、自然由来の素材にこだわっています。
ビーガン対応、生クリーム代わりに果汁松バターのご使用し、クリーミーな味わいを再現しています。
アーティスティックなデザイン、繊細なカラーリング、美しいデザインが施されており、視覚的にも楽しめる、互換で味わえるチョコレートを提案しています。
すごーい。
あ、こんなにちゃんと出るんだね。
すごいね。
えー、結構ちゃんと認識されております。いや、ほんとだね。
ほんとだね。なんかやっぱり、これはちょっと努力が実ってきてるね。
努力が実ってきておりますよ、やっぱり。
嬉しい、嬉しい。
そうだね、これをさ、やっぱりね、知見をためるっていうことをやっぱりした方がいいわけ。
だから、はるちゃんとかも、和菓子職人35年っていうのを、35年経ってる?
それをめっちゃ出して、出してね、女性和菓子職人、35年の女性和菓子職人が語る日本の和菓子業界についてとか、なんかそういう切り口で言ったら唯一無二になるわけよ。
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で、お父さんの代からの話とか言ったら、もっと年数かけて言えるわけじゃない?
私はまだ子供の頃だったけど、先代はこうだったとか、なんかそういうやつで、日本の和菓子の変遷じゃないけど、でも今こういう流れで、私は今こういう価値観で、こういう思いがあるから、きよのではこういう商品をやってます、みたいな。
話をめちゃくちゃ体系立てて、まずストーリーを、鉄板ストーリーを作っていくみたいなのがめちゃくちゃ大事だよね。
やっぱね、そこを残していくみたいな。
で、そういう意味合いでは、そうそうそうそう。
で、今なんかその母の日ギフトとかって言ってるから、実際お母さんって本当に、そうよねって、全然やる気がない20年。
いや、マジでね、目の前のことで一生懸命だと、そうやって思ってることいろいろあっても、目の前の商品のクオリティ上げようとか、目の前のお客さん喜んでもらうように手を動かそうみたいなことで、一生懸命で。
なんかそんな発信とかってもうやってる場合じゃないっていうのが多分さ、現実なのよ、実際問題。
逆に全然さ、実力っていうか歴が浅いくせにやたら発信ばっかり自分がしてる人とかっていると思うんだけど、
逆にね、そこにそんなに時間投資できるんだとしたら、中に薄っぺらい人が結構多かったりもするわけよ。ぶっちゃけね。ぶっちゃけ。
そういうところだと、お金がすごいあるところだったらさ、すごい中身もあって実力もあるみたいなところはあるけど、本当に小規模事業で両輪状、めっちゃやってるとかっていうのは本当に、
なんか奥さんがめっちゃ作って旦那さんがすごい発信上手とか、そういうパターンじゃない限り結構難しいよね。
でも今今、SNSでAI使って発信の精度を上げるとかっていうところまで、生きてる人はスピードアップができると思うよ。
でも私もさ、それをすごいやりたいと思って、すごい模索して、新しい情報があったらそういうの取り入れてみたいな。
やってみて、やってみて、で、やってるから昔よりも動画作るの早くなったとかさ、投稿作るの早くなったとかさ、ずっと70年もやり続けてるからさ、スピードが上がってるわけじゃん。
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最初から発信もできて作ってるなんてこと、最初から無理ゲーすぎて、普通はできないわけですよ、普通に考えて。
だからね、今目つぶってでも和菓子が作れる段階だからこそだよ。
私は最初の10年とか、全然それどころの話ではなかったから、最低限の発信しかできなかったもんね。
本当に素敵な方と魅力をお伝えしたいです。
発信上手いのはすごいけど、本当に広まった方がいい方の魅力をお伝えしたい。
いや本当にそうだと思う。本当にそうだよ。だから持ち合い持ち合いでさ、私たち一時情報を出す人がやることっていうのは、うまく情報を出すことに集中するっていうよりかは、その原液、カルピスの原液みたいなところの情報を出すっていうところだよね。
で、そのカルピスの原液をこうだよって言ったら、AIがちょちょっとうまく加工してくれたりとか、和子ちゃんみたいな素晴らしいライターさんがちょちょっと加工してくれて出してくれるみたいな。
そういう形にしていくのが一番省エネでいいのかなって、今の私的にはそう思っている感じ。
そうだね。でやっぱさ、今回母の日をたかぼりしてて、実際お母さんって何が一番欲しいのかなって思うわけですよ。
実際どうですかみんなお母さんって。もうさ、こんなのいらないよみたいな。こんなのいらないんじゃないけどさ。
なんかもらってうれしいものってなんだろうみたいなって毎回悩みません?
で、私はもうさ、チョコレートを提案しておきながらも、自分の母親へのプレゼントっていうのは毎回悩むわけ。悩むの。
だってなんかさ、うちの母親ってあんまり感情をもてに出さないタイプなんだよね。
わーうれしいとかってあんま喜ばない。何をやってもありがとうは言うんだけど、あんまりうれしそうじゃないなみたいな。
だからなんか、同じチョコレートとかでも、発表会みたいな感じで毎年バレンタインの時とか作ったチョコレート持って行ったりとかしてても、
自分の母親よりも夫の母親の方がすごい感想とかも細かく言ってくれたりとか喜んでくれたりするのがわかりやすい。
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そう、わかりやすいんだよね。そういうのってない。
喜んでる人には、喜んでるから好きなんだな、またあげようみたいな感じになるんだけど、何を渡してもあんまり反応がわかんないと、
私のコミュニケーションの問題なのかわかんないけど、一体どうすりゃいいんだろうみたいな。
ね、お母さん欲しいもの。ありあまる時間。ありあまる時間。私も欲しい。欲しい、はるちゃん。
え、はるちゃん。はるちゃん完璧?すぎてもありあまる時間なの?もう休んでいいんじゃない?
うちは子供たちのお絵かきメッセージ。あげない時もある。
あ、そうなんだ。
チョコレコちゃんの前、息子ちゃんたちのクッキーじゃない。
いや、もうみどり、さすが。やってんだよ、それ。もうすでにやってんだよ。
私のことじゃ喜ばないんだったら、孫のことってことで。
息子たちのあれを持ってってるわけよ。
休みたい。休んでいいよ、もう。休んでいいよ、はるちゃん。もう休もうよ。休もう。
休もうだね、休もうだね。
いや、だからさ、その喜ぶ軸みたいなものに関しては、やっぱりね、日頃からヒアリング?ヒアリングをしとかなきゃいけないわけですよ。
だって、自分だってそうじゃん。
なんかこう、窓が外れたものをさ、もらってもはー、みたいな感じ。
正面上はありがとうって言ってもはー、っていう風にさ、
なっちゃったり、彼氏からのプレゼントとかでもさ、全然欲しくないさ、なんかジュエリーとかもらってもさ、
いやー、これお値段高そうだけど私の趣味じゃないんだよな、みたいな。
すごい残念な感じじゃん。ね。
だから、やっぱり相手に喜んでもらいたいっていう風に思ったら、
普段からどういうのが好きで、どういうのが喜ぶ、休める時間だったり、お花よりも休める時間だったり、
ね、なんか、
お、ここなの?
いってらっしゃーい。
頑張ってねー。
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そっか、今日はここの会場でやるのね。
そう、大悪感ない自分へのご褒美だったりさ、なんかちょっとね、
なんなんだろうっていうのをまずね、リサーチするのがまず大事だなって私は思いましたね。
で、リサーチをかけていくときに、
チョコレコのチョコレートって、ただ美しいだけじゃなくて、こういう工場使ってるんですよーとか、
チョコレートも産地はエクアドル産で、
それもエクアドル産だからいいってわけでもなくって、
フェアトレードでオーガニックで、
なんだろう、
ディメタって言って、新月のときに植えて、満月のときに収穫するみたいな、
なんかめちゃくちゃ地球のバイオリズムに沿って栽培しているカカオから作ったチョコレートなんですよーみたいなとかさ、
なんか、ちょっと選ぶのに選べる種みたいな、ね。
そういうのは、やっぱり作り手側じゃないと情報出せないじゃない。
見ることと食べることはできる。
お金を払ってね。
だけどその裏側にどういうストーリーがあってとか、どういうことがあってとかっていうのは、
やっぱり見ないとわかんないから、
じゃあそれを見ようと思ったときに、
情報としてたくさん出てるか出てないか。
いやー、うちのお母さん今ちょっと糖尿病だから血糖値上がるやつ食べられないんだよねー、
なんて思って商品探してるときに、
あ、白雑草使ってないから糖尿病でも大丈夫ですよって一言がどっかに入ってたら、
あ、そうか、そしたらこれうちのお母さんでも大丈夫かなーとかさ、
あのー、最近お母さんめっちゃ切れやすいんだよねーとかっていうときにさ、
甘いものを食べて切れるっていう頭があったとしたら、
チョコレートはじいちゃうかもしれないけど、
甘いものを食べても切れないチョコなんですよこれっていうのがどっかに書いてあったら、
あのー、
あーってまた選択肢に入れてもらえたりとかするわけですよね。
そう。
そうなの。だからさ、
あのー、
私たち母親世代って欲しいものとかやりたいことないとか言うよね。
そう、なんかさ、結構そこを言っちゃいけないじゃないけど、
言わないのが普通の世代だから、
結構何が欲しいかっていうところも、
娘世代とすると努力してヒアリングしていかないといけないのかなーとかって。
切れないチョコって。
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そう、食べても切れないチョコって。
斬新なパワーワード。
いやでも本当そうじゃない?結局のところは。
なんか食べてさ、甘いもの食べると癒しだからって食べるはずなのに、
でも結局体のメカニズムってことを考えると、
お砂糖たっぷりのスイーツっていうのは結果、
脳みそ切れる原因、要因お前かーみたいな。
お前だったんかーみたいなことに一番なりやすいっていうね。
いいね、切れてるチーズに対抗。
確かに確かに。
切れないチョコでちょっともうちょっと出そうかな。
という感じでですね、つらつらとお話をしてきましたけれども、
お母さんが本当に喜ぶギフトの正体とはということで、
これを知りたかったらまず、
お母さん、何が好き?って。
何が好きなの?
あんた何が好きなの?ってところから始まって、
行くっていうところをちゃんと聞こうっていうところと、
あとはですね、メーカー側とするとね、
私がこれからもっと力を入れていこうと思っているのは、
AIに検索されるチョコレコになるっていうことで、
もうどんどん思っていることをどんどん連打する。
ひつこいよって言われるぐらい連打していくっていうことをね、
していこうと思っております。
私的にはお腹の調子が良くないは結構食いつきがある気がします。
いや、そうだね、そうだね。
本当にね、腸内環境を本当に整えると心も穏やかになるし、
本当にね、いいことしかないわけですよ。
マジで。
私がもう20代最悪期、
20代イライラモヤモヤ期、何をしていいかわからない。
私は何のために生きているのか問題になっていた時っていうのは、
もう本当に体調が20代にもかかわらず、
常に倦怠感があるっていうね、朝すっきり起きれないという、
最悪だったわけですよ。
最悪だったわけ。
だから今でこそ心とかね、気持ちが分かっているから、
調子悪い時は寝ようとか、いいものを食べようとか、
そっちまず体からのアプローチが一番マインドに近いっていうのが分かってるけど、
分かんない時はいろんな違うと思われちゃうんだよ。
そこをね、より私は推していきたいっていう。
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推していきますよってことで、
今めちゃくちゃいい公園に、航空公園にやってきましたよ。
なのでちょっと公園を散歩したいと思います。
今日もいい1日になりました。
じゃあね。またね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。