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異物の先に未来がある?融資通過と新しい挑戦
2025-08-27 38:43

異物の先に未来がある?融資通過と新しい挑戦


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00:05
おはようございます。今日のテーマは、異物の先に未来がある融資通過と新しい挑戦ということで、お話をさせていただきたいと思います。
はい、異物の先に未来があるって、異物って何? みたいなことがちょっと気になる方は、昨日の配信を聞いていただきたいんですけれども
異物って言い方は異物ってしてるんですけど、 ネガティブなことだけではないです。なんか新しいこととか、今までとは違ったこととか
私はチョコレートの製造業をやってるので、異物混入とかさ、異物って言うとちょっとマイナスのこともあるんだけれども
チョコレートっていう原材料以外の食材を使ったりとかすることによって、新しい味が、フレーバーが生まれたりとか
違うレシピが生まれたりとか、そういうこう ちょっと違うこと、異なることっていうことで異物っていう風に言っております。
はい、ね、だからその取り入れ方っていうのも、あの マイナスに捉えるよりかは、私はこの仕事を始めてこの17年間の間で、違うものに対する価値観とか
事象に対して
反発するより、いや私の考え方と違うからとか、いやそれは違うからって言って最初からシャットダウンするよりかは
一旦飲む、一旦受け入れるっていうやり方をした方が自分の可能性、チャンスが広がるし
良いことが多いなぁっていうことで、異物はとりあえず飲んどこうっていうスタンスに今なってますっていう話を昨日はね、お話をしたと思います。
はい、でそこからでですね、今日はもうちょっと、あんまりさ、こういう話っていうのは
表には出さなかったりすることのが多いかなと思うんですけど、まあね、私はちょっと出しちゃうんだけど、あのチャレンジしてたね、融資なんですけど
通りましたー!通りましたー!
コネじゃなく、コネではなく、これが一番嬉しい、コネじゃなくって、今あの
03:00
あ、ダイモちゃんスレッドありがとう!おはチョコ!嬉しい嬉しい!
嬉しいー!ロコちゃんありがとう!ロコちゃんも努力してくれてありがとうありがとう!
頑張りますの、アイコンが面白い。
そう、で、やっぱりそうやってこう、ビジネスを始める前はね、皆さんその融資とか借り入れとかに対してどういうイメージまずありますか?
ね、私は、まあこの違う価値観っていうところで言ったらね、融資借り入れイコール借金、自分借金イコール悪みたいなイメージがあったんですよ。
あったの。だから、借金とかしていいのかしらって思ってました。
いや、そういうのあるよね。だからさ、皆さん借金ってどのぐらいしてますか?
庶民の感覚で。借金ってどのぐらいしてます?
私は、いわゆる借金はどっちかっていうと、人にお金を借りるなとかって言われるようなお家で育ってきてるので、
初めての借金。初めての借金。だから身内じゃなくて外に対する借金。外に対する初めての借金は、それこそロコちゃんに書いてくれてるけど、住宅ローンだね。
住宅ローンが初めての借金だったかな。家を建てるっていう風になった時に、私が一家の大黒柱なので、私がローンを組んでるんですけど、
その時にさ、初めてそうやって何千万っていう借金をする場合は、何年、何年じゃなくて何十年じゃないけど、
そういう長い期間で返済して、そのためにはその人が信用がないと住宅ローンっていうのは組めないわけですよね。
クレジットカードとかもそうだと思うんだけど、信用がないと一回ブラックになってたりとかすると、なかなかサラリーマンとかじゃなくて、
自分が個人起業家とかだとカードを作ることがなかなか難しいとか、だからクレジットカードを作りたいと思ったらサラリーマンのうちに作っとけみたいな話とかってよくあると思うんだけど、
06:14
まあそうやって人からお金を借りるっていう風に借金をする場合は、信用が必要なんですよ。
会社員って信用問題考えないですよね。
いやそれがなんかもうさ、自分たちがいる環境がもう慣れてるから当たり前にいろんなものが控除されてたりとかするんだけど、
学面でいただくお金の倍近くじゃないけどさ、倍までいかないけど、会社とすると払ってるんだよね。
一人の人を雇用する場合ね。その外側のことをね。
お、マスミちゃんも来た。おはよう。
ダイモーちゃんありがとう。
人はさ、新しいことに対して最初はあれ?と思うわけよ。
このスレッドもさ、こうやってみんながコメントしやすいようにダイモーちゃんが作ってくれて、みんながコメントできる余力がある方はさ、コメントしてくれたりとかするけど、
私はこれが数週間前にはこのシステムが導入されてなくて、システムっていうかシステムになってないけど、もう善意だけどね。聞いてくださってる方の善意でしかないけれども、
これがあったら最初なんか嬉しいな。嬉しいなっていうところからさ、
もうこれを見ながら話すっていうのが当たり前になって、もう1週間以上経つとさ、慣れるわけ。
で、異物にも人は新しい価値観とかにも慣れてくるわけだよ。
そうすると、それが朝、今朝立ち上げた瞬間の時に、なかった時に、あ、ちょっと寂しいな、どうしようみたいな、いう風になるわけ。
だから新しいこととかっていうのは最初はいつもと違うっていうので、違和感があるんだけど、なんか違うとかっていう風になるんだけど、
ちょっとするとそれがもう慣れてきて、人間は社会的な動物だからね、慣れるわけですよ。
新しいクラスに入ったドキドキっていうところからもう1週間もすれば馴染んでくるわけよ。
で、学校行くのをあんなに楽しみにしたのに、だるいなーみたいな感じになるわけですよ、すごくね。
お、うみみんちゃん、おはようございます。嬉しい。
そう、だから、ちょっと違うことに対しては、そういうこう、慣れるまでがありますよと。
09:01
で、今回に関しても、その借金を持つっていうことに対してね、
私はね、考え方がね、甘かったんだよね。甘かったの。
実は私はこの借金、借入れってことに関しては2回目なんです。2回目なの。
で、1回目はそんなに借入れっていうことをする必要はないけれども、
法人にしたら、法人にしたらやっぱりなんか借入れをして、なんか返済能力がありますよとか、その銀行さんに対してちゃんと返済してますよとかっていうのを見せた方が、
次に何かをやりたいとかって思った時に借入れがしやすくなるとかっていう話を聞いていたので、
別にその時は借入れをする必要がなかったんだけど、特に何かのプロジェクトをやりたいとかっていうのがなかったんだけど、銀行さんから借入れをしたんだよね。
で、その時は法人に立てたばっかりで、いろいろ物入りだからじゃないけど、なんかそんなような感じの言い方だけで、
父親が事業をやってて、たくさんの銀行さんとの付き合いがあるから、なんか父親にちょっと借入れしたいんだけどってちょっと口聞きしてもらって、それで銀行さんとの最初の借入れはしたんだよね。
だからそこに対してね、そんなにお金を借りるっていうことが大変だっていう認識がなかったわけよ。
だから皆さんここに対して聞いてる方がどのぐらい向き合ってるかどうかわからないんだけども、自分で事業をやろうと思ったら自己資金100%でやるっていうやり方もあり。
考え方はいろいろあるのよ。ありなんだけど、やっぱりその社会的な信用を分かる形で残していくっていう意味では、わざわざ借りるってことはさ、ただ借りるんじゃなくてさ、金利が発生するわけ。
借りた金額は全部使えるわけじゃなくて、数%乗ってくるわけだよね、金利がね。
金利分は銀行さんだったりとか高校さんだったりとか借りる場所の手数料じゃないけどさ、その金利がさ、金利が厳しい。
その金利がさ、やっぱり額もさ、何千円とかの金利だったらさ、まだしもさ、何百万円とか何千万円とかに対する数%って言ったら大きいよね。
12:11
そう、だから金利を払うぐらいだったら借りないで、自分が自分の持ってるお金の範囲でやりくりした方がいいよねって。
だって借金とか怖いじゃんみたいな。
そう、私もどっちかっていうと、そういう意識の方が強かったんですよ。
強かったんだけど、なんかね、今回に関しては、
実際に自分のビジネスを行き当たりばっちり経営から変えていこうっていうふうにメスを入れ始めたらね、
あの、愕然としたわけですよ。愕然としたわけ。
あの、人って慣れるっていう話をさ、してったらさ、個人事業、法人にしてなかったとしても、個人事業だとしてもね、
一番最初の確定申告とかって、めちゃくちゃドキドキして、
あ、なんかこんな数字恥ずかしいみたいな感じで、結構ドキドキしてやってたはずなのに、
その確定申告も、あ、こんな感じでいいんだっていうのを覚えちゃったりするとさ、
で、自分でも今は、ネットとかのフリーとかでさ、自動で会計の勧奨項目の入れたりとかするのも予測してさ、組み込んでくれたりとかしてさ、
ちょっと違うところだけ後から自分で見て変更すればいいだけだったり、
手入力しなくても銀行と紐付けしてれば全部一気に、あの、ね、書類ができちゃうみたいなのが便利なものができちゃってるから、
一番最初の初年ではそういうこう、会計の仕組みみたいの入れてなかったから、
全部、あの、領収書とかから手で書いたりとかすることをしたけれども、
次の年からはそういう仕組みを取り入れたから、そんなことしなくてよくて、
基本現金はほとんど使わないようにして、全部仕事で使うやつはクレジットカードとかそうやってネットで、ネットバンキングでとかっていう風にやってたら、
あの、そういうこともなくなっていくわけだよね。そう。だから、違うことに関しても、
15:09
あ、じゃあもうちょっとこういう風にした方が楽かなとかこういう風にした方がいいかなみたいなので、
変えてったりとかしたら自動でできるようになってきて、自動でできるようになってくると、
手で書いてる場合は数字を見たりとかするんだけど、自動で書き込みができちゃったりすると、その数字すらもあんまり見なくなっちゃって、
年に1回のその確定申告の時に、あ、こんなんだったんだ、やば!みたいなのとか、
あ、なんかこうちょっと上がってんじゃ嬉しいぐらいな感じに、結構なっちゃって、なっちゃってて、
そう、
昨日のメール、行き当たりバッチリキー。そうなんだよ、行き当たりバッチリからの改革中。行き当たりバッ…バッタリのバッチリ。
そう、だから、なんか行き当たりバッチリができるっていうのは、なんかどんぶり勘定だとしても、なんとなくどんぶり勘定でも回せてるから、そこができてるわけだよね。
そう、だから、それを家計に関して転換して考えてもらってもいいんだけど、家計簿つけてる人とつけてない人、いると思うんだけど、
つけてなくても、なんとなく趣旨が合ってるとかさ、なんとなく言ってるとかって、お家はもうキチキチやらなくても余裕があるのよ。
そう、でも、ちょっとこのパズルのピースが、一個習い事が寝上がりとかでもしちゃったもんだったら、ちょっとうちの家計ヤバいですよぐらいのギリギリのピースで家計を回してるとかっていう状態だとしたら、
だとしたらさ、ちゃんと現状把握を常にして、そのパズルが崩れないようにお母さんは家計を守ってたりとかするわけだよね。やりくりしたりとかしてるわけだよね。
規模感が違えど会社も同じだと思うんだよね。会社だったり個人事業だったりっていうのも同じなわけ。固定経費があって、固定以外のものでやりくりをどうやってやっていくかっていうところ。
その事業の規模感が大きくなっていけばいくほど、そのやりくりがどんぶりだったりとかすると、何か一つ崩れた時が怖いですねっていうお話なわけです。
そう。だから私は今回、なんでU.C.をチャレンジしたかっていうと、海外、シンガポールだったりとか、シンガポールは後から来たけど、インドネシアの話が来て、
18:03
インドネシアでチョコレートの工場、ある程度日本で自分が作れる日本の手とパートちゃんで作れる範囲でやってたものを、それをちょっと他社さんの力を借りましょう。
じゃあ、他社さんってなんか滑舌。他社さんの力を借りようと思った時に、国内で私が作って欲しいチョコレートを作れる工場がないっていう風になっちゃったら、えーじゃあやっぱ海外で探すしかないのかと思って。
それで海外で探し始めたら、海外のインドネシアの工場で、チョコレコさんがやりたいことをうちだったらできますよみたいな感じで言ってくれる会社が今複数あって、
えーって。えーって。そうなの?って。こんなに探しても国内でなかったのに海外だとあるの?みたいな状態なわけですよ。そう。
でそしたらやっぱりさ、あの場所も違うし、お金もかかるわけですよね。そう。でインドネシアで作ったりする場合は、あらゆる認証を取らなきゃいけないとか、何とかを取らなきゃいけないとかっていうのは、なんか日本国内で販売するのとまた違うルールで生きてるから、違うことをしていかなきゃいけないわけですよ。
でましてや、それで作ったやつを日本に輸入するっていう風になったら、また海外のものを日本に。また大変なわけですよ、いろいろ。そう。
ということでね、お金が必要だってことで、もうそこを見ないことをしてたのを、見る、見て、見て、えーじゃあそれをやってる人っていうのはどういう考え方で、どうやってその企業としてね、
あの、まあ、ね、融資とかって言い方違うけど借金じゃん。たくさん借金をしてる人たちの心持ちってどんな心持ちなんだろうとか。
それこそ朝勝さん、えみこさんとかさ、億単位の借り入れをしてさ、事業回してるって。億借り入れるってすごい信用なんだよね。すごい信用があるからそれだけ借り入れができるわけ。そう。
だからそれだけ信用を対外的に持つってどういうことなんだろうとか、まあその企業、企業としてそれだけ融資を受けるとしても、最終的な決裁の、犯行を押す場合はやっぱり、あの、契約書は社長個人と会社と両方、両方の犯行を押す。
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だからそこに、そこに対して、あの、責任感、なんかその重要性みたいなものに対して、私は最初の銀行さんの借り入れの時にはそこまで重たく、重たく捉えてなかったんだよね。
その借金に対して。毎月返済できればいいんでしょ?ぐらいに思ってたわけですよ。そう。
でも今回に関しては、もう結構チャレンジしたいけど苦しい。このままだと苦しい。チャレンジしたい思いだけが先行してるっていうところで、どうしても、あのそういう風に、あのね、資金的に、あの苦しくなくじゃないけどちょっと、あのね、
余力を持ってやるっていう風になった時に、もう人の力を借りざるを得ませんねっていうところで、でこれに関しては、もうちょっと親にも言えませんねみたいな。
親にも。言ったらもう。何だったら父親は私の決算書を見て、もう辞めちまえって言ってるわけ。同じ経営者として。もう辞めちまえって。そんなに目が出ないんだったら辞めちまえっていう風に言ってるわけですよ。
なんか父親サイドとするとそういう感じなところを、対外的に、え、そのチョコレコさん見込みが、あの、融資する見込みがありますねって思ってもらわなきゃいけないわけだよね。
そう、視点を変えて、父親サイドだとこんな事業辞めちまえって思ってるけど、あの、借り入れお願いする場所変えれば、あの、いや可能性の塊だからうちは喜んで融資しますよっていうところまでの事業計画を、事業計画とその裏付け。計画だけじゃダメなんだよね。
計画だけじゃなくて、過去にこういう風にやってきて、こういうところで売り上げが立ってます。あの、ここは、あの、何?想像の計画だけではないですよ。
24:04
実際こういう行動をして、これだけの売り上げが過去立ってますっていうことを、ある程度証明をして、向こうも企業だから倫理を通して、上司の決済を通ってもらわなきゃいけないわけ。
で、それで私は5月に、あの、その1回プレゼンしに行った時に激賃して、激賃したんだけれども、いい担当者に出会うことができたんだよね。女性のね。で、1回目の面談の時にはその女性の担当者と、その男性のなんかちょっと気難しそうな人が一緒だったわけよ。
そう、なんだけれども、そう、融資してくれるというのはそれだけの信用、信頼関係が見えるか見えないかですもんねって。いや、ミラクルちゃん本当にそうなんだよ。そう、そうなんです。だから、あの、そこそこだよね。
あと、聖火学科の清楚探査士とコラボで作るわ。技が盗まれちゃう。いやー、技はね、基本的に情報もそうだけど、技は盗もうと思えばいくらでも盗めると思うんだよね。はっきり言って。
まあ契約書も結ぶけど、海外とか、余計契約書ガチガチにしないと大変だよって、すごい今も言われてるけど、そこはもうやってみないとわかんないよね。
じゃあ、やらないのかって言ったら、やらないに終わっちゃうしさ。じゃあ、人を信用しないで、自分一人で他の人には託せないからっていうので、ずっとやってきての今だからね。
でも今の状態だと、私が作れなくなったら、これまた食べたいですっていう人ができたりとかしたとしても、もう誰も食べれなくなるよね。
まあそうだね。のりぴーちゃん海外にも強いもんね。そうだね。だからやっぱりその持ち屋持ち屋で、海外強いって言っても何に強いのかって話もあるし、それぞれのプロフェッショナルがいるから、
実際の自分の命の時間を投資して作り上げてきたものに対して、それをどうやって残していきたいかって話だと思う。
27:00
大魔王ちゃん日本で特許取ってるけど海外でも取ってるの?国際特許はね、取ってないのよ。やっぱりもうこれもお金の話になってきちゃうんだけども、
特許もやっぱりビジネス、特許ビジネスっていうぐらいだから、1個の特許を取るのでも私なんだかんだで100万円ぐらいお金かかってるんだよね。
特許を100万円以上かかってるかな。やっぱりその専門家に文書を考えてもらって申請書類作ってもらったりとかしなきゃいけないし、
それを国内じゃなくてその権利の権利範囲を海外まで伸ばすっていう風になると、国際特許でまたそこに対する専門家雇って申告してなんじゃりかんじゃりっていう風になってくるから、
またまた別のお金が100万単位で必要になってくるかな。
だからそこまでやりたいかっていう話だと思う。っていうところだよね、権利関係に関しては。
個人的には特許のところはもう見えない世界すぎて、ここに申告したから必ずしも取れるっていうのが分かんないのが何年単位?
私は特許との5年かかってるから、そんなにかけてまでまたやりたいかって言ったらちょっとね、きついかな。
また行政書士さんとかとまた違うんだよね、話がね。特許はまた特許専門の人っていうか、また全然違うやつになっちゃうね。便宜師さんとか。
だから色々その場所その場所でね、知らない世界を知っていくと、それに対してこれも必要なんだ、あれも必要なんだ。
これをすればちょっとできるかな?ぐらいに思ってやり始めちゃったけど、やり始めたらこんなになんかあり地獄みたいな感じになってくんだなっていうふうに思ったわけですよ。
だから時間のショートカットをするっていう意味では、もうすでにその道で結果を出している人を知り合いにするとかメンターにするとかっていうことが、何倍速も時間をショートカットすることになる。
だからそこに対してお金を人は出したりするわけ。コンサルタントだったり何だったりとかいう専門家の人たちにね。
30:10
そう、パテントトロールにやられないといいけど、パテントトロール?あ、そうなんだ。パテントトロールって言葉があるんだね。そうなんだね。
後でちょっとしっかり見てみる。でも私は特許の世界を見ることになった時に、実際にその専門家の人が特許庁で働いている人だったんだよ。
特許庁10年ぐらい働いてた人で独立した人だったから、内部の話とかもすごいよくわかってたし、結構そういうぶっちゃけ話もしてくれる方で、そういう意味では恵まれてたと思う。
人にはすごい私恵まれてるんだよね。だから、知らない世界、異物?ちょっとここら辺で終わりにするけど、異物の先に未来があるっていうところで言ったけど、
昨日はできるだけその異物ってものはチャンスだから取り込んだ方がいいよって話をしたけれども、今日はもうちょっと先で、その世界をやっぱり取り込んでいったら、苦しい。いいことばっかりじゃないんだよね。
いいことばっかりじゃなくて、私無知だったとか、みんな世の中のこれをやってる人って、みんなこのことを知ってやってたんだ。私ったらもう本当に浅はかだったみたいな。
勇士一つとっても、めちゃくちゃあるわけよ。騙そうとする人もめちゃくちゃいるし、情報弱者の人たちをかもろうとする人たちもめちゃくちゃ世の中にはたくさんいるからね。
どれだけ生身の人間として信用できる人をメンターに置くかとか、その情報を得られるかっていう、その環境にいるかっていうことが本当に重要になってきます。
今日はね、なんかそういう勇士とかお金の話でちょっと生々しい話をしてしまったんだけれども、でもこれはね、通常はこういう話とかっていうのは話してもらえなかったりもするし、
話さない世界、仲良くならないと外に出さないしね、そういう話とかっていうのはね。
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だからみんな、普通の顔していろいろ新しいチャレンジどんどんやりますやりますとかって言ってる人もいっぱいいるけど、裏ではめちゃくちゃお金借り入れめっちゃしてたりとか、
すっごい泥臭いことを死ぬほどやってたりとかするんだよ。実業は特に、オンラインビジネスはそうでもないかもしれないけれども、実業でリアルテンポ持ってたりとかするとね、実際の固定経費がすごいかかるから。
修繕だったりなんだったりとか、続けていくうちにもさ、いろいろかかってくる。最初だけじゃないしね。
だから、情報の中身の真顔を見極めるよりも、信頼できる人がどうかを見極める方が簡単かな。
いや本当にそうだと思う。だからやっぱりさ、ジャンク、ゴミみたいな情報が死ぬほどいっぱいあるから、
ダイモーちゃん言ってるみたいに、全部を全部調べ尽くせないんだよ、これだけAIが発達してる。
だからAIを上手く使えって、AIを右腕にしろって言ってるのは、もう本当に情報があふれすぎちゃってるから、
それの本当に信用できるところ、最終判断は自分でしなきゃいけないけど、その最終判断の背中を押してくれる、信頼できるブレン。
ブレンをどれだけ作っていけるかっていうのが本当に大切なんだよね。
だからね、そんなに簡単にね、人を信用しない方がいいと思う。特にお金が発生するところに関しては。
なんか、そうだね、そうそうそうだねって。
だから私も、今こういうお金のこととかを相談する人とかは、100万円以上のコンサルフィーを払ってやってるからね。
そんな1万円、2万円くらいのコンサルフィーとかでは、その企業の内情だったりとか、
その企業さんがこれまでの何年間とかやってきて、何十店舗とか増やした裏側の情報とかっていうのはそんなに簡単には聞けないよね。
っていう話だと思います。
36:02
ということで、今朝は異物の先に未来がある。
よしつかた新しい挑戦ということで、まだまだ私も本当に過渡期で、
今は本当にね、この赤ちゃん経営者からしっかりした経営者になるべく、
人に騙されないようにしっかり一歩ずつ進んでいくべく、
このね、この昨日OKですよって言われた融資を1円も無駄にしないで、
未来に続ける、未来を作る資金として、原資としてね、スタートアップしていこうと思っております。
という、もうちょっと決意表明みたいな終わりになります。
ねえふみみんちゃん、大事だしありがたい。なかなか聞けない。
いや聞いてくださってね、ありがとうございます。
なんかわざわざここに来てくださる方には少しでもね、還元したいなと思うので。
だからね、やっぱりこのお金に対してはやっぱり慎重になった方がいいよ。
本当に。私使うの得意だからさ、貯めんの苦手だけど使うの超得意だからさ。
あるとあるだけ使っちゃうわけ。だって稼げばいいじゃんみたいな感じで。
そう、だからね、使うのめっちゃ得意なんだよ。
使うの不得意な人は私に使わせて。いくらでも使えますから。
そう、なのでね、そうなんですよ。だからまあそういうことで今日はお話をさせていただきました。
ちょっと皆さんに関するね、問いかけとすると皆さんはね、そのそういうこと同じようなことに対してね、
取り入れて異物を取り入れて、その先にね、挑戦に、挑戦につなげてますか?っていうことね。
そう、そこをちょっとね、アウトプットできるようだったらしていただけるとね、いいかななんていうふうに思います。
ということで、今朝もありがとうございました。
38:43

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