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#321 無自覚にやってた損してるあいづちの癖
2026-08-11 53:29

#321 無自覚にやってた損してるあいづちの癖


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00:05
おはようございます。エピソード321、321
無自覚にやっていた損しているあいづちの癖ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、皆さん自分が普段ね無意識にやってる、やってて、これ損してるよあなたのその癖みたいなことって、人様から注意されたことありますか?
もうこれ本当やめた方がいいよっていう風に言ってもらえるレベルって、すごい仲良くならないと言わなくない?
めちゃくちゃ仲いい親友とか、親子とか、そういう兄弟とかさ、そういうレベル感だと
もう本当にその人に良くなってもらいたいから、もう嫌われてもいいからっていうので言うじゃん。
特に子供とかだったらさ、もうさ、自分の子供を良くなってもらいたいしかないからさ、
親だったら絶対言うと思うんだよね、もうその、
ね、食事食べてる時は肘つくのやめなさいとかさ、そういう行動で、形ベースのところもあれば口癖ベースのこととかも、いろいろあると思うんだよね。
で、自分がこれまでの人生の中でやってきてて、いやこれは、あの、やんない方が良かったなってことをさ、
自分の子供にはさ、少しでも、あの、自分と同じ思いをしたく、させたくないわけだよね。
だからちょっとでも良くなるようにとかっていうことで、もう耳がタコになるぐらいとか、うるさいぐらい、あーじゃのこうじゃの言ってる人もいっぱいいるかなと思うんですけど、どうですか?
ね、でも言うのもね、ありがたいって思えるタイミングで言ってもらうと、うるせーなーって思われるタイミングで言うのともいろいろあると思うけどね、
ギフトでしかないと思う、最初は食らうけどってね、そういうふうに思える段階だと、そうギフトにもなるわけですよね。
そう、みんな気づいてるけど言わないだろうなって、いや普通は言わないわけですよ、普通は言わない。
言ってもらえないわけです、普通は。
あーこの人損してるなーって思うこと、私もいっぱいあるけど、言わない、普通は。
よっぽど仲良くないと言わない、うん、ですね。
で、昨日は、そもそも私がその商談に行かなきゃいけないわけではなかったわけ。
03:04
だけど、あのー、
抹茶のビジネスの方で、抹茶のビジネスの方で、まあ私は今、あのー、エージェント契約と、
あともう一個、展示会の方のサポートとかの方の契約と2つ、あの抹茶の方が契約を結んでいて、
で、えーと、エージェントじゃない方のお仕事の方も、まあ基本そっちも、
えーと、出来高せみたいな感じなんですよね。営業として、
うーん、商談取ったら、取れたものに関してその売り上げの何パーセント、みたいな感じなので、売り上がる前は、
どんなに時間を投資しようが、あの、移動しようが、
通費だのなんだり、いろいろかかってようが、そこに関してはお金が発生しないという契約、なんですね。はい。
なんですけど、あのー、
私は、まあその、経験をさせてもらえることの価値っていうことが、自分ビジネスだとすると、
基本ね、自分のビジネスも全部先出しっていうのがわかってるわけですよ。何かをやりたいとかって思っても、イベントとかも、
ね、やりたい、自分が主催じゃない大きなイベントを出展したい、とかっていうふうに思ったら、その出展料みたいなものがそれなりにかかってくるわけね。
それこそ私、あの昨日、インスタのストーリーとかでも告知とかしたけれども、10月の3日と4日、2日間、
東京チョコレートサロンっていうイベントに出展します。で、その出展料とかを2日間で、
えっと、これ金額って一般に出していいのかな?言っちゃいけないかもしれないから、出展料は、
控えとくけど、それなりにかかるわけですね。東京駅の近くでやるから、それなりにかかるわけですよね。
で、まあその主催者側とする、もう広告宣伝じゃないですが、そういうのも動かすし、とかっていうのがあるわけですよ。
でも自社、一社だけでやるところに届かない人にも届く機会があるということで、あえてそういうイベントに参加したりとかするわけですよね。
で、その営業とか、アマッチャーとかに関しても、じゃあ私が新しく取り扱うとかっていう風になったら、一社で取り扱える量とかっていうものってとっても限られてるわけよ。
06:00
だけど、同じように取り扱いたいっていうような、
例えばね、その、
エージェントみたいな、販売エージェントみたいなところを何社も抱えてたりすると、販売エージェント分の仕入れができるわけ。何社って、あと10社いたら、じゃあ10社それぞれ動くなと思ったら、それ分の仕入れを起こせるとか、
ね。あとまぁ、今回私が乗るものに関しては、そのビジネスだけじゃないビジネスも、他で成功しているビジネスがいくつか、何業体かあるから、そこで黒字になっているから、その余力で新規ビジネスができるっていう状態なわけですよね。
もう全く何もなくて、もうこのビジネスに賭けるっていう、ゼロイチとかっていう状況とは違うわけですよね。
うん、まっちゃ単体で言ったらゼロイチかもしれないけども、その会社自体が他の事業体をいくつか持ってて、そこで黒字になってたら、そこで企業とすると補填ができるっていう、
そういうような状況だから、まぁ、あの全く何もないところよりかは余裕があるわけですよね。
そう、だからそういう、あの、じゃあ私が全く何もない仕入れのルートも全くないみたいなところから、いやぁまっちゃん流行ってるよね、やっぱまっちゃんもやりたいよね、とかって言って、やるのとは全く別問題なわけですよ。
そう、状況とするとね。そう、で、じゃあ私もじゃあ過去に、
全くまっちゃんを仕入れるルートがないかって言ったら、あるわけですよ。
だってこれまで10年以上もまっちゃんを購入してきてるから、自分でまっちゃんのチョコレート作りたいなとか、チョコレコレ作りたいなとかと思ったら、じゃあまっちゃん仕入れるんだったらどこがいいですかって言って、
リサーチして、うちの場合はやっぱりオーガニックとかっていうところを言ってるから、オーガニック系でいいところを仕入れられるとか、オーガニック認証を取ってないまでも、取ってなくても、そう、なんていうのかな、
農薬使ってませんよ、とか原農薬ですよ、とか、そこら辺の育、栽培方法とかもこだわってるとかっていうところを探してはいるので、そういうところとの関係性とかっていうのも全くゼロではないわけですよね。
なんか、だから逆に私とすると食品の知識が
やってない人よりかは、あるだけに、あるだけに、全く営業所から食品の方に、食品の方もやりますっていう話が、
09:01
2年前とかに会った時に、 えーって何言ってんの、みたいな、そんな食品って簡単じゃないですよ、とか、そんなに新規で参入できるほど
あのー、
3年障壁、結構ありますけど、みたいな風に、 まあぶっちゃけ思ってたわけ、思ってたんだけど、
だけれども、でも脇で、あの近くで見させてもらって、 すごいブルトーザーみたいに、
ブルトーザーみたいに切り開いていっていく様子をさ、見ていて、
あーって、やっぱり仕事ができる人とかっていうのは、
あの、たらたらやらないんだなって、 たらたらやらないんだなって、なんかこう、なんかチャンスが来たら、
その流れが来たら、そこに乗りますよっていうスタンスだ、 スタンスでは、もう最初からなくて、ないものを作り出していくとか、
ないをあるにしていくとかっていう、 もう姿勢から最初の姿勢からして全然違うわけよ、
もう だから最初から取りにいく姿勢だよね、
期限も決めて、いつまでに目が出なかったらもうやめるっていう風に期限も決めて、 やってるから気迫も違うし、
いやなんでできないんだろう、なんでできないんだろうってところに、 最初からいきなりさ、
もう人とかも雇ってるわけですよ、 何の売上ゼロのところから人も雇用して、しかも一人だけとかじゃなくて複数の人を雇用して、
動かし始めるわけですよ、 私は最初、いきなりそんなに人雇っちゃって大丈夫なのかなっていう風に思ってたんだけど、
それがさ、見ててさ、
見てて、その人を雇い始めてから半年、 だから去年の9月だよね、去年の9月実際、
インドネシアに行ったりとかして、 現地で人が動いてるのとかも実際リアルで見たわけですよね、 その前オンラインで、
あのー、 商談とかにも、
実際話を私もしたりとかしてて、
あのー、なんだろう、もう先出しでさ、 人件費使ってさ、リサーチかけたりなんだりとかっていうのをすごいやってて、
でもいきなり目が出るわけではないわけよ、 だからそこにどこまで耐えられるかみたいなところをずっと見てて、
12:00
見ててさ、 1年以上だよ、1年以上、1年以上経って、
で、 1年以上経ってきて、
波に乗り始めるところの最初の兆しからも見させてもらって、
まあ、 今完全に
どうだろうな、私が見られるところと見られてないところがあるから、 何とも言えないんだけれども、
でもかなりの先行投資をして、乗るまで踏ん張って踏ん張って踏ん張って、 乗り始めたみたいなところの段階なんじゃないかなって私は予測をしてるんだけど、
まあ、でもなんであれ、これ一つのモデルケースとしてね、 モデルケースとして話をしてるんだけど、どんな新規事業だろうがなんだろうが、
いきなり最初から、 あのー、
こういうふうにビジネスの勝ち筋みたいなものがさ、 ある程度多業種をいくつも回してて、
年間何十億って売り上げももうすでに立ててる人は、
まあ、あのー、 全くそういう実績がない人から比べたら、もうどうやって、ビジネスのプロじゃないですか、
どうしたらそんなにすぐ、 あのー、短期間で何十億っていうビジネスを作って、それをまあ、
自分はほぼほぼやらないで、 えっと、
売却までは言ってないけれども、もう、 あの手離れしている業態をいくつも持てるんですかっていうお話なんですよ。
そう、だって私なんてさ、それに比べた私よりも、 ビジネスやってる時間は短い。
起業してとかって言って、まあ法人化のタイミングとか細かいこと言ったら全然違うんだけど、 まあでもさ、私はまあ、
個人事業のところから始めていったらさ、のらりくらりとさ、 なんだりかんだりでさ、16年目なわけね。
そう、 16年でできていることとさ、向こうが10年でできている、14年でできていること、
お金だけの規模感で言ったら全然違うわけですよ。 そう、全然違う。同じ人間っていうスペックなのに、なんでそんなに違うの?
っていう話で、普通に純粋に悔しいじゃん。 ね、なんで?って、私だって別にサボってたわけじゃないし、一生懸命やってきてますよ。
じゃあ、一生懸命のやり方が違うんだよねっていうところに、もう真摯に向き合っ、
向き合い始めたわけですよ。で、その真摯に向き合い始めて、 あ、でも一人で向き合うのも難しいから、あのメンターっていうものをつけようっていうので、
15:08
6年前ぐらいからメンターをつけているわけですよ。で、いろんな人をつけて、この人なのかな、この人なのかな、
みたいなところでやり始めて、で、今のメンターが
こんなに、なんだろう、初めてなんだよね。こんなにビジネスっていうところで、 明けすけに教えてくれるっていう人が。
初めてだったわけ。普通教えてくれないんだよ、そんなことまで。泥臭いところとかまで。 ありがたいね。本当にありがたいね。そんなところまで教えてくれるわけがないじゃん。
だって自分の肝のところでしょ。売り上がる肝のところじゃん。
で、教えてくれないわけ。
なんだけど、私は教えてもらいたいと思ったから、近くに行こうっていう、近くに行く努力をずっとしてるわけですよ。
ずっとしてて、で、昨日の商談に関しても、 あのもう、ここを聞け。
あの商談、同席させてくださいって言えるレベル間の関係性まで、なったわけですよ。この1年半、2年弱で。
なって、なって、
2年じゃないか。口座、口座制からするともっと多分長いかも。
ね。 2年半ぐらいなのかな。そう。
そこまで、あの関係性を詰める努力をし続けた、し続けてるわけですよ。今なおね。
で、で、何だったら、まあそのエージェントだったりとか、その、えーと、
抹茶の授業とかも、あの、
手伝ってっていう、手伝、手伝いたいです。 手伝ってとは言われないわけ、最初。手伝ってとは言われないんよ。
手伝ってと言われてないところから、手挙げて、やらせてくださいから始まってるの、最初。
展示会。
あの展示会もみんなからすると、手伝って、チョコレコちゃん、英語喋れるから手伝ってって言われたんでしょ?って思うかもしれないんだけど、違うんです。
違うわけ。あの、最初もう、そこに入りたいから、もう手を挙げたわけよ。
ワンチャン手挙げて入り込めるかなっていうところから始まってるわけよ。 そう、やらせてください。そうなの。やらせてくださいなんです。やらせてくださいからなんですよ。
そう。 やらせてくださいから始まってて、でもそう、やらせてくださいんとこに、に入っちゃったら、
もう、見せてもらえなかった現場が、見せていただけるわけですよ。
見せていただけるし、まあそれがもうまだコンテンツになる前の段階だよね。
18:07
現場ってこうなんだみたいな、その臨場感みたいなとかっていうのがその場所に行かないとわかんない。
わかんないわけ。全くもってわかんないわけよ。
で、私もさ、展示会とかさ、ここにさ、ねえ、ダイマオちゃんとかアシカちゃんとかさ、あの、
ハルちゃんは終わってから来たけど、ロコちゃん、ロコちゃんは来れないはあったけど、なんかさ、そういうさ、あの、
初めてやる現場とかっていうのって、もうめちゃくちゃわちゃわちゃするじゃん。もう何にもわかんないから。
で、わちゃわちゃするんだけど、わちゃわちゃする時が超学びの時なんだよね。
もうまだ何者にも仕上がってない時が一番学びの時で、で、そこからの気づきとかっていうのもめちゃくちゃ大きいわけですよ。
そう、だからそこの現場に居合わせるっていうことがめちゃくちゃ大事で、その現場に居合わせたからこそ次に声がかかったりするわけよ。
その1回目の現場のわちゃわちゃの時でもちょっとでも役に立ったなって思われると、次も声がかかるわけですよ。
そう、だから、あの、
そこにこう旗を立てて、あ、なんかちょっとここ、
手伝わせてくださいっていう声をあげられるか、手あげられるかっていうのがめっちゃ大事で、
めちゃくちゃ大事。で、私は去年の冬にそれをやったから、今年の6月もあるわけね。
で、今年の6月のその輸出エキスポの展示会でも、もうめちゃくちゃ学びしかなかったわけよ。
だってこれから私、今さ、チョコレートを世界にっていうのでやってるけど、いきなりそんな規模の輸出エキスポとか出展できないわけですよ。
いきなりできないけど、いきなりできないけど、そこに前回があったから、今回の2回目の展示会の時には、
あの、抹茶を使ったチョコレートを一緒に展示させてもらったわけよ。で、ここも私がここから、あの、
やるってコミットしてる姿を見せ続けてなかったらないし、ここで私がただ出させてもらっただけだったら、
出展料を100万円請求するって言われてるわけよ。ここでやんなかったら、お前やんなかったら100万請求するかなって言われてるわけよ。
そう。 飛び込むドボン。
マサヒちゃんもはいはい。 アスカちゃんもお呼びいただきたい。いやー、アスカちゃん声かけるね。
そうそう。 そうなんですよ。
出来上がって、この人すごいなってなってから、やらせてくださいじゃ遅いんだよね。遅いの。
21:01
もう本当に、この、まだわっちゃわちゃで、もう状況整ってない段階でもこの人と関わりたい。
この人のそばにいたいっていうのをどれだけPRできるかっていう話なの。だって結局何か困った時って近くにいる人から声かけるわけ。
もう普段接触してる人から声かけるわけよ。 私だったらこうやって毎朝こうやって話してる時に来てくれる人とかは思い出しやすいわけ。
やっぱり見てるからね、毎日ね。 そう。だから、そういうところなんだよ。やっぱり一番のところが。
で、昨日に関してはちょっと前置きがめっちゃ長くなっちゃう、なってんだけど、そういう流れから、
実際、抹茶の商談も今、私はエージェントとして以外も入らせてもらってて、
で、もしメンターとかが海外にいて商談ができない時、日本でできない時だけど、日本で商談したいとかっていう会社もあるわけよ。
その時は、ちょころこちゃん代わりに商談やってっていう風に言われているわけね。
だからそこに行くまでは、やっぱ私も信頼関係が結ばれてないと、やってって託されないわけですよ。
そう。託されないわけ。そこに行くまでも関係性をずっと繋げてってて、商談も、あの、
前回、前回は、去年は、その商談の席につくんじゃなくて、一元さん、アポイント取ってない人の担当、その人のアポイント担当を私はやってたわけ。
それこそアサギさんと一緒に、ね、やってたわけよ。
でも今回の、今回はもう商談ブース3ブースある中の1ブースの一員として、もう、あの、1日7時間っていうのを3日間、やったわけですよ。もう合宿制で。
やって、で、その商談のやり方、そのやり方を、そのうちの企業じゃなくて、チョコレコとしてじゃなくて、その抹茶の企業として、どういうふうに商談を回せるかとか、どういうふうにアプローチして、どういうふうに、
展示会でやった人たちに対して、こういうふうに、あの、やってるとかっていうのを、全部現場で、あの、見させてもらって、あの、メールを1つ、もう、こういう感じでやるとかっていうのも、教えてもらってやってるわけよ。そう、だから、もういきなり実践みたいな感じになってくる。一番早いわけだよね。
なるほどって、こういうふうにやってるから、こんな即レスが来るんだとか、こういう動きをするから、次に繋がっていってるんだとかっていうのをさ、普通だったら喉から手が出るほど欲しいみたいなことを、実際いきなり懐に入って、やらさせていただいてるっていう状態なわけですよ。そう、だからそこに、行くまでは、あの、
24:15
そう、そうなの、ミノリ知らなかったでしょ。だからこれってさ、外に出した、あの、具体的にね、ミノリはわかってるからだけど、こういう名詞出せないんですけど、あの、出せない情報なわけですよ。
出せない情報なわけ、もう、なので、あの、こういう名詞がわかっちゃう人は、もう本気でこれ、オフレコ情報なので出さないでくださいね。
はい、めっちゃ学んでるの、めっちゃ学んでるんだよ。
そう、もう、もう、外に出せるのってさ、ある程度仕上がってからっていうかさ、ある程度もう大丈夫なレベルになってからじゃないと出せないわけだよね、普通はね。
そう、そう、だから、あの、
でもそこまでさ、
居ない時やってっていうレベルまでさ、なったっていうのはさ、知ってる人からするとさ、結構驚愕だと思いません?これ。
驚愕なんですよ。この、あの、
スピード感っていうところで言うとね、そう。で、それで、まあそういう関係性があってのね。
あって、ある中で、まあ今一時帰国をしてて、で、あの、もうそのスポットで、あの、
まあ、もう限られた時間で、もう2日ぐらいでまたもう海外とかっていう状況の中で、商談に1時間とか取るっていうのはまあまあすごい貴重なわけですよ。
すごい貴重な時間だから、あの、どうでもいい企業とは合わないわけですよね。
だから、もう実際会うってことは、実際そこで売るっていう時間なわけですよ。
で、私はその展示会でも、あの、
私の、その、
なんだろう、プラス、私も人だからさ、良いところ悪いところあるわけなんだよね。
で、私はめちゃくちゃ人はいいの。言われるの。
めちゃくちゃ良い人なわけですよ、割と。割とね。
自分で言うのも、なんだけどそうやって言われるわけよ。良い人。
でも良い人すぎて、良い人すぎて売れないわけですよ。
そう、ね、私はそうこうやるのかってさ、割りで学んでる。
良い人なのは分かるね。
良い人なのは分かるね。
そう、みのりー、これこういう名刺出しちゃいけないから、ちょっと消してもらいたいかも。
そうそうそう、分かるでしょ。良い人なのは分かるでしょ。
27:04
そう、なので、あの、
だからね、あの、
そこから、売る人っていうのは一歩先に食い込んでいかなきゃいけないわけですよ。
そう、で、昨日現場でね、この来たあの人が、もう輸入、輸出業を30年、
30年以上かな、もっとやってる。もう本当だったらリタイア、リタイアして、
リタイアしたんだよ、一旦。リタイアしたんだけど、もう30年以上とかそういう輸出関係の仕事を、
あの、日本の良いものを買い替えっていう風にやってる、筋金入りの人だから、
やっぱり頼る人がいるわけだよね。頼る企業が、もう、
海外、海外歴も長いからさ、アメリカ20年ぐらい住んでてとか、
あの、ベトナム、ベトナムは住んでないから、いろんな国住んでたりとかしてとか、シンガポールは住んでたかな。
まあそういうような人でさ、もう筋金入りなわけですよ。
そう、だから、頼まれちゃうわけ。海外の企業からね。
で、今回はそのベトナムの企業から頼まれて、間に入ろうと思って来てたわけよ。
そう、それでその商談だったわけ。で、もう商談の10分もしない間に、
あ、今日は売れないなっていうのがわかったわけ。
私も聞いててわかったわけよ。あ、今日は売れないなって。
なぜならさ、間に入ってるからさ、まあさ、そのさ、速決はできないわけよね、そもそもね。
そう、だけど、もう、そうなった時からの切り替わり?
うん、切り替わり。
あ、今日は売れないなと思ったけど、時間を取ってるわけじゃん。
わざわざ、あの、対面で会ってね。
で、その時間を取ってるから、じゃあここで、ここでの最適解?
ここでお互い、あの、命の時間を投資してきてる中で、
じゃあ、そこで最大限その人から得られることって、
何だろうっていうのに、切り替わって、切り替わってからの、
私の、えっとこの本題ね、あの、無自覚にやってた損してる相槌の癖っていうところで、
私は、あの、私の癖ね、が、そうですよねって、
そうですよねっていう相槌の癖があるの、私が。
話し聞いてて、あ、そうですよねーって、そうですよねーって、そう。
これ、めっちゃ損してるって言われたの。
わかる?なんでかわかる?これみんな聞いて。
チョコレコちゃんめっちゃ損してるからこれって言われたの。
わかる?今の。今ので。
んーって。
30:02
そうですよねって。そうですよねってチョコレコちゃんからここでもよく聞く。
あ、そうなんだ、そうなんだ。
そっかー、そうだからさ、癖なんだよ、癖。
癖。
相手に会話の主導権取られちゃうってことなのかなーって、わからないです。
自分の意見検証がいる?
うーん、
なるほどですねーと私は言うかな。
なるほどですねーと私は言うかな。
え、どういうことどういうこと。
そう、そうですよねーじゃなくて、
文具さんだったら、
なるほどですねー。
このなるほどですねーの言い方もあるんだよ。
なるほど、
そのさ、私のさ、そうですよねーっていう言い方?
あ、共感してるばかりじゃない感じ?
共感、このなるほどですねーって文具さんが言う場合は、
このなるほどですねーの余白に共感の頷きだけじゃなくて、
なんかそこの余白に何足してなるほどですねーって言ってます。
私の担当の美容師さんは何話しても、
あーそういうことかー
を繰り返すから話聞いてない感じする。
あーなるほどな、
カナスコちゃん久しぶりー、ありがとうございます。
そういう、あーそういうことかー、あーそういうことかー、
なるほどなるほど、
なるほど、
あーそういうことかーが繰り返されると、
なんか軽い感じがするってことかな。
話聞いてない感じがするっていうのはそういうことなのかな。
継承してる感じですかね。
文具さんのなるほどですねーは継承してる感じを出してる。
共感だけじゃなくて継承。
聞いてますよーっていうのも含めた、
なるほどですねーっていうやつね。
そうなんだよ、あしかちゃんここね、
細やかな技術がね、あるんだよ。
めっちゃあるんだよ細やかな技術が、みんな。
だからね、
なるほどですねー、
そうなんですねー、
あのー、
一言でも、
33:00
あの、一言じゃないんだよ。
なるほどですねーの後に、
それってこういうことですかー、
とか聞きやすいです。
あー、
じゃあ文具さんは商談の時に、
あ、なるほどですねーって言いながら、
共感、
け、共感して、
えっと継承してる感じを出しながら、
なるほどですねー、
それってこういうことですかーって、
次に行きたいジャブ的な感じで、
言ってる。
相手が言いたいこと、困ってることを、
聞き出してます。
なるほどなるほど、
なるほどなるほどってまた言っちゃった。
そっか、
そういう、
そっか私だからここでもちょっと練習しようと思って、
そうなんです、そうなんですよね、
そうなんですよねって言っちゃうところをさ、
あのー、
なんか、
私ってね、
この話をね、聞いてて、
言いたいこと困ってることを聞き出してます。
さ、これもさ、だからさ、
文具さんもさ、
このコンサルタントだったりとか、
営業マンだったりとかもするからさ、
ここのさ、絶妙なやりとりがさ、
めっちゃうまいんだと思うの。
だからそれに、
それでお仕事になってると思うんですよ。
で、
私は、
物を飾らない、
チョコにも語ってもらってきてたから、
自分の喋りは下手くそなわけですよ。
こういう、
こういうところ、
こういうところが、
下手、
あのすごい鍛えてきて、
営業、営業歴何十年とかっていうわけでは、
ないわけよ。
たまたま、
なんか、
こういう和術みたいなものを、
超向き合って一生懸命やったとかっていうわけでは、
ないから、
今、
学んでるわけですよ。
そう、
人の困りごと聞き出すのが一番大事だと思ってまして、
成功者に学んだ話です。
いや、そうですよね。
なんか文具さんもそういうのに一生懸命さ、
あちこち言ってるからさ、
成功してる人はどうやったら、
そういう風にできてるんだろうっていうのをずっと見てさ、
やってるからそういう言葉も、
染み付いたりとか、
してるんだと思うんだよね。
そう、ありがとうございます。
学んだ話をここでアートプッドして、
教えていただいて、
なるほどですね。
野田にこういうことですかって聞きやすいように、
困ってることを自然と言いやすい、
あの、
土台を作ってるわけですよね。
そういうことでよろしいですか?
そういうことですか?
あってます?
そういう、
36:00
なんかね、私ここでね、
あの、今も言っちゃ、
間違って、間違ってっていうか、
直さなきゃいけないんだけど、
超無意識なのこれ。
そうですよねっていうことの、
派生バージョンで今文具さんのやつにも言っちゃったの。
なんか、
自分の頷きみたいな、
自分の理解みたいなことを、
そうですよね、そうですよねって、
自分のフニ落としポイントみたいな感じで、
自己認知みたいので、
終わらせちゃってるの。
なんか、
わかります?ここ。
わかる?
あの、
これは職人技かも。
ここを言語化と共有難しそうです。
そうなのよ。
困り事を対処すると、
関係性が深まり、
こういうことをお願いできますか?
とかに広がるらしいです。
いや、
そう、
まさにここなのよ。
まさにここ。
ありがとうございます、文具さん。
まさにここを私も昨日指摘されたの。
私が、
その、
あの、話聞いてて、
あ、そうなんだ、そうなんだって、
自分がさ、
なんか、
あ、こんなこと教えてもらって嬉しいなとか、
あ、なんか、
こ、あ、そういう状況なんだ、すごい、そうなんだと思った時に、
そうですよねって、
自分が自分的に納得したポイント、
納得し、
私、納得してますよ。
納得してます、わかりましたっていうのを、
あの、そうですよねって言っちゃってたの。
そう。
でも、
そうですよねって、
言うんだと、
そこで終わっちゃうの。
終わっちゃうの。
そう。
これ、
そう、これ、次に一歩に繋げるしゃべり、そうなのよ。
これ、普通に私はできてるらしく、
個人ではなく、大きな企業の社長にするだけで、
石鶴さんは成功すると言われてまして、
今、実践してます。
いや、本当にそうだと思います。
本当にそうだと思う。
そこなんですよ。
そう。
そうですよねって、
あの、終わらせないんですよ。
そうです、そう、そうですよねって終わらせないんで、
相手の困りごとを引き出し、言語化するってことでしょうか。
難しいの、うんうん、そう。
なんか難しいのは、
困ってることはありますかって聞いてはダメなんです。
そうそう、そうなのよ。
そうなの。
社長はプライドがあるから、
お困りごとなんですかって言わせないで、
自分が、
自分が困ってますっていう手で、
自分を落として、相手を上げるみたいな。
そう、めっちゃ聞く人最近多くて。
いや、だからこれが、
文具さんが元々できてるっていうのはすごいことですよね。
39:00
なんか、
あー言っちゃったって思いながら聞いてます。
難しいのは、相手が困ってること、
そう、
ありますかって聞いてはダメで、
めっちゃ聞く人最近多くて。
そうですね。
そうなんですね。
そうなんですよね。
っていうか、そうなんですよね。
そうですかって言って、
私もいつも言っちゃうの。
これほんと直したい。
ちょっと、私ちょっとほんとここをね、
そうですよねって、
そうですよねじゃなくて、
なるほど、なるほどーって、
そうなんですねって、
そうですよねじゃなくて、
なるほど、なるほどーって、
そうなんですねって、
わかります?この違い。
この違いなの。
わかる?
この違いが大きいのよ。
私の、
そうですよねっていうのと、
なるほど、なるほどーって、
そうなんですねって、
そうなんですねっていうやつ。
もう私、自分に落とし込みたいから何回も言ってるけど、
わかる?この違い。
困ってることなんて、
のみのわとかで3時間ぐらい話して初めて出てきます。
そう、困ってることを聞き出しましょうって教育されてるからですよね。
そう、困ってることは親しい仲になって聞けることなの。
本当に困ってることは人は簡単に言えないんですよ。
言えないし、言わないし、
もう本当にだって腹の内見せるってことじゃん。
ワンコのお腹ペロンって状態なんで、
お腹ペロンなんでさ、初対面の人になかなか見せられるはずがないわけですよ。
日本人なんで特に内と外ってやられてるんだから教育的に。
そう、だからそこ、
そこ、
なの。
ジョグレコちゃんのやる気感じる?
感じるでしょ。
でも私はまだ、まだ触りで、
自分の癖に昨日気づいて、
だって私52年間この癖知らなかったっていうか気づいてなかったし、
無意識でもめっちゃやってるし、
今もな、だったらやり続けちゃってることなわけですよ。
こうやって話してても、
あのみんなのコメント聞きながら、
そうですよねって言っちゃってるわけですよ。
そうですよねじゃねえだろ、お前みたいな。
わかる?この、わかる?これ。
全然違うの。
42:03
全然違うんです。
そう、困りごと隠してるし、
なんなら気づいてないこともあったり。
そうですよねって。
販売の接客でも通じますねって言葉一つで売り上げにも関係するかも。
いや、言葉一つしかないと思う。
言葉一つが一番わかりやすい違いだと思う。
間違ってはないと思いますけどね。笑ってるし。笑ってるし。
文具さん、文具さん、私は強制ギブスが必要です、これ。
そう、困ってることを吹き出そうという意図は
なかったけど、そうなんですね、そうなんだねってこと言うようにしてた。
子供にも、子供にも、子供に、特に、そうそうそうそうそう。
共感することも大事。
文具さん、文具さん、同行したくなる。本当そうよ。
そう、そうです、そう、そうですよねがダメって話ではないの。
そうそう、もう文脈だしニュアンスだし、
ニュアンスなのは本当にだから、本当ちょっとしたニュアンスで、
そのちょっとしたニュアンスって現場にいないと学べないし、
現場の数言語だと思うのを、なんか習慣で無意識にやってるから。
めちゃくちゃ無意識にやってるから、姿勢とかもさ、
自分はさすごい背筋を伸ばして商談をやってるつもりなんだけどさ、
私さ1回だけさ、後ろの席にさ肘をついちゃったらしいのね。
え?って肘なんてつかないじゃん商談の時なんて普通。
肘なんてついてる意識なんて1ミリもないんです。
なんか、やったそんなことみたい、やってねえだろみたいな感じなんだけど、
1回肘ついたって言われたの昨日。
え?みたいな。肘ついてないしみたいな。
そこってさ、やったやらないろになりたい感じなんだけど、
でもどうこうしてたら、その場にいて言われたら、そうなんだしかないじゃん。
だからもう本当は本当に本気で無意識に、
めちゃくちゃ私さ背中に何だったら定規を入れてじゃないけど、
姿勢が悪いとかっていうのも自覚してからさ、ヨガとかも始めてさ、
でさもうさ、
とにかく背中を、背筋を良くするみたいな、
頭の上にリンゴを乗せるみたいな、
なんかそういうのとかずっとさ意識してるつもりなのにさ、
まさかのさ、まさかのそこをさ、
あのさ、注意されるみたいなことが昨日起こってさ、
いやもうめっちゃ細かく見ててさ、
スパルタ感みたいな、背中に定規。
45:02
いや、なんかそのぐらい意識してるつもりなのに、つもりなのによ。
つもりなのにさ、
あのさ、言ってもらえてもうめっちゃありがたかったわけ、昨日。
終わって、終わって私が昨日その後は、
そこにわざわざ昨日さ、行くってさ、
いか、同席させてくださいって、
直談判して同席させてもらわなかったら、
昨日終わった後に、
あのー、ランチもなかったわけ、個別ランチも。
なくて、
で、そこのランチでも、
そ、そこで私は、その、
そこを言ってもらったわけ。
普通だったら嫌われるの嫌だから言ってくれないし、
私が良くなろう、良くなって欲しいって思わなかったら、
わざわざそんなこと口に出さないし、
めっちゃチョコレコちゃん損してるって言ってくれないわけですよ。
言ってくれるってもう、ほんとありがたくない?これ。
でね、
でね、しかもね、これね、言ってくれたのが、
あのね、私さ、毎週毎週さ、
あのー、メンターのグルコンで、オンラインで、
相談してるって言ってるじゃん、ここでも。
週に1回、5分でも10分でも、
質問、今日、今週ないなと思っても、
絞り出して、質問してるって言ってるじゃん。
ね、で、そこで、そこの5分10分とかでも、
私の行動とかを見てるわけですよ、ずーっと。
だから彼女の中でも、私の行動に対する知見が溜まってるわけ。
私の人柄っていうのも、そのオンラインだけじゃなくて、
何だったらさ、抹茶の相談のやつとかの現場もあるしさ、
寝泊まりもしてるし、
ベロベロになるまで飲むとかっていう時も何回も一緒に同席してるわけよ。
インドネシアでも何回もあるしさ、そう。
だからさ、情報は結構いっぱい渡してるわけ、私の人となりみたいな。
だから私に悪気がないっていうのもわかってるし、
基本私がいい人っていうのもわかってるし、
だからそういうさ、なんか知らないすごいコンサルタントで、
すごい有料のコンサルなんか1時間買いましたとかとか、
初めましての1時間とかとは訳が違うわけよ。
この1年以上の時間投資とお互いの時間もあるわけね。
そう、緊張感あるでしょ。もうめっちゃ緊張感。
だから私もだってそんな状況だから、私だって昨日めっちゃ緊張してたんだよ、その相談の場所で。
なのにさ、そんなさ、ことをやらかしてるわけ。
もうそんなことをやらかしてるんだよ。
48:00
もう私の癖って何なの?みたいな。
ショクレコさん、アリババでも行きますか?
いやもうほんとやめて。
もうまだ私は行けません、まだ行けません、まだ行けません、もう。
もうほんとね。
あの、そう、でもさ、そういう、ね。
メンタン損してるって言い回しもさすがだなって思うねって、私なら○○やめた方がいいよって浮かぶから、相手に言えなくなる。
いやそうだよね、ここの言い方もめちゃくちゃ愛があるよね。
愛があるよね。
ここがさ、人間関係がさらにさらに近づいていくとさ、おめーそれやめれーみたいなところまで行くわけよ。
まださ、ここを傷つけないようにみたいな感じでさ、もうめちゃくちゃここ損してるからっていう言い方を気遣って言ってくれてるわけじゃん。
だからさ、もうほんとそういうことだと思うんだよね。
単に年賞160兆円くらいらしいんですから、兆ばかり言って、豆腐買って突っ込んでおきます。
いや私はね、まだね、長々言ってる人のレベルとはね、まだね、そんなにお会いできてないので、もう精進します、まだ。
まだ長々のレベルのところまでは同席できてないですね、まだ。
でも私はまだなんか、何十億とかって言われる人たちとか、そういう人たちの現場とかとも、
遠くでは見てても、近くで話すとかいうレベルまでには全然数年前はなってなかったので、
ちょっと階段を踏んで、ぶんぐさんのように、ぶんぐさんの背中を追いかけたいと思います。
ねえ、レベルがすごいよね、あんしかちゃん。
大企業と外資とか話すのはエンタメみたいなもんです。
いや、さすがですね。
もうどうしたらそういう風になれるんですか。
もうすごすぎますよね、本当に。
まあでもね、そういうね、超豆腐のようにやってる企業様とこう、仲良くお話ができるぶんぐ様と、
もうぶんぐ様ですよ、ぶんぐ様がこうやってね、朝ライブに来ていただけるってだけでも本当にありがたいですね。
51:04
もう本当皆さん、拝んでおきましょう。ありがとうございます。
ぶんぐ様になって。
ねえ、本当に。
そう、だから、まあでも私は本当出会いは、出会えるタイミングでしか会えないし話せないなっていうふうに思ってるから、
なんかこうやってね、昨日のタイミングだから、昨日のタイミングで初めて、今まで何回も話すタイミングがあるのに、
その癖については、うすうす気がついてくださってたわけですよ。
そのね、グルコンでもね。
ワンチャン、チョコレコちゃんこれめっちゃ損してるっていうのを気づいてくださってたわけなんですよ。
で、それを昨日、現場で、昨日現場で確信したわけですよ、彼女はね。
だから、もう終わってすぐに、すぐに言ってくれたわけ。
チョコレコちゃんめっちゃ損してるみたいなふうに言ってくれたわけですよ。
もう、ね。
ということで、私はもう超いっぱい喋ってしまったんですけれども、ごめん。
あの、自分じゃね、気づかないことっていうのがめちゃくちゃたくさんあるわけですよ。
だからその癖レベル、癖レベルの気づかないことっていうのに、気がついてくださる人が、近くの人がどれだけいて、
その人が良くなるためにどれだけ指摘してくださったりとかする環境に身を置くか、震えるほど緊張するような、あの、
ところにどれだけい続けるか。
だって最初震えるような緊張するような現場もさ、1回目、2回目って繰り返すとまた人というものは慣れるものなので、
まあそういうバッターボークスに立ち続けるってことが、なんか人を成長させるんだなというのを昨日もね、改めてね、思いました。
ということで、今朝は無自覚にやっていた損してるあいづちの癖ということで、あの、リアルな、
リアルな私の例を出してお話をさせていただきました。今朝もご視聴いただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。
53:29

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