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おはようございます。エピソード47 行動し続ける人が、時代を動かす、ということで、今朝はお話をしたいと思います。
はい、えっとですね、昨日は久しぶりに、夜うまみチームで、チームうまみチームでインスタライブをすることができました。
なんか、茶陣の岡田壮外さんとは、割とこう、最近頻繁にインスタライブとかもできてるんだけど、
あのー、そう、料理人の湯箱ちゃんはね、本当に顔だし、たまにね、ここの、あのー、朝のライブのところも聞きに来てくださったりとかしてるんだけど、
お話ができたのは、なんか本当に久しぶりで、あのー、そう、今回、結構もう本当に湯箱ちゃんは飛び回ってて、
確かなんか2年前だったか、なんかには、えっと、もともとニューヨークでオープンする日本料理屋さんを任されるっていう話になっていて、
それが決まって、銀座の鶴と亀っていうね、あのー、海石料理屋さんで女い…店長、店長じゃないな、女性の初のなんか店長みたいなので、
で、もうね、7年ぐらい銀座で、そちらのお店でされていて、で、それこそ、あのー、朝活でおなじみの山中恵美子さんの、3年前か4年前のお誕生日会は銀座の鶴と亀でやったんですよ。
ワッカンさんと一緒のダブルバースデーパーティーっていうので、で、その時に私も、あのー、初めて鶴と亀に行って、で、いいお店だなぁと思って、その板前さんもね、みんな女性、女性で、でねー、あのー、厨房で歌を歌ってくれたりとかね、あのー、
タンカー?あ、俳句だったかな?をね、こうね、筆で書いたやつをこう、お一人お一人の、あのー、あの、サーブする時にね、付けてくださったりとか、なんか女性ならではの心遣いみたいなのもすごく感じるお店で、
そう、で、そこのパーティーの時にね、美子さんが、あのー、お誕生日来てくださった方のお礼に言って、チョコレコのチョコレートを皆さんにプレゼントで出してくださったんですよね。
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そう、そう、湯箱さんです。まりもちゃん、湯箱さんです。そう、そう、今もね、鶴と亀でお店、あの湯葉ちゃんが店長ではなくなったけれども、引き継いで、あのー、今も銀座の2丁目だったかな?
あの、すごいわかりやすい場所、駅から近い場所で、とっても素敵なお店です。
そう、人気のお店なんだよね。
それからご縁でつながっていて、2年、そう、それを辞めるってなって、引き継ぐってなって、ニューヨークのお店を任されるっていう話で、契約だったりとかもして、
日本から、えっと、自分のブレインじゃないけれども、何人か人もね、連れて、ニューヨークのお店を成功させようっていうので、すごい準備をしていて。
で、その準備の様子とかも見てたんですよ。
そう、だから長年こう、やっぱりリアルのテンポで、実際にこう、自分も現場最前線に立っているっていう風になると、手放すっていうのってすごく大変だし、
そこから、あちこち海外に行きたいなとかっていう風に思っても、なかなか行けない。
なかなか行けなくて、でも、世界各国の要人の方だったりとか、政治家さんだったりとか、タレントさんだったりとかっていうのも、2と仮面お店にはたくさんいらしていて、
そう、なんかそういう交流もあったりとか、日本に居ながらにしてニューヨークタイムズの取材を受けたりとか、結構海外メディアの取材とかはね、すごい受けたりとかしているお店なんですよね。
今もやってるんですけど、そこから彼女が飛び立っていくっていう過程を見ていて、
なんかね、4月から行くってなって、ビザだったり何だったりとか全てを整えた、整えて、もうもう行くぞ行くぞっていう直前に、直前にね、その大元の会社が、ニューヨークの会社が倒産するっていう、
確か倒産だったよね。っていうことになって、そのプロジェクトが全部白紙になったんだよ。
そう、すごいでしょ。もうそんななんかドラマ化みたいなことが起こって、でそのためにさ、食器から何からお店の内装から、あのメニューから何から何まで結構関わってたわけですよね。
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そう、それほどのものを手放して新しい挑戦ってすごい。すごいでしょ。だから新しい門出だねみたいな感じで、みんなもなんかすごい応援しててさ、やっぱりなんか、
湯箱ちゃんって女性なんだけど中身がなんか武士みたいな、炊き終わったような性格というかさ、なんかすごい潔いというか決断力の塊なんだよね。
普通の人がなんかちょっと悩むようなことも、だいたい即断即決即行動みたいなことをやり続けている人で、っていうのはやっぱりそういうさ、飲食の中でも激戦区というか銀座の一等地で、
まあその解析料理の世界とかっていうのはさ、もう修行何年で包丁握るまで何年とかっていう世界線を、もうそこをすごいさスキップしてきてるんだよね。自分がそっちが入ってから。
しかも男社会、基本男社会で、男性社会で、女性の板前板長とかっていない世界で、もうちょっとずつ猛進みたいな、イノシシのごとく、ホップステップジャンプみたいなことを、革新的なことをやり続けてるから、
同じ業界で何年も積み上げてきて、包丁握るまで何年の世界線で生きてる、伝統的なことをずっと踏襲してきた男性人からすると、もうなんだこいつみたいな。
もうそういうところで、妬みだったりいじめだったりとか、そういうのが当然ある世界線の中で、いや私はこの信じる道を行きますと、そのトップのオヤッサンがユバちゃんを目にかけてくれてさ。
昨日もちょうど、今京都を拠点にして動いてるんだけど、ちょうど東京に来てるって話で、なんで来てるのって言ったらちょうどオヤッサンが、元のユバ子ちゃんの恩人のオヤッサンの一周期だったんだよね。
それで来てるとかって言っていて、だから彼女はやっぱりそのオヤジさんとの出会いが彼女の人生の転機にもなって、妬みすごそうだねって出る杭、まさに出る杭で打たれまくったわけよ。
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で、そのオヤッサンの言葉を信じて、もう他の人にどんなに叩かれようがいじめられようが、7年間やり続けてきて、普通の人だったら十何年って時間がかかるところを7年間でもう形を作り上げて引き継げるところまでやり続けてきて、
やったんだよね。引き継げるところまでやって、周囲の人を黙らすぐらいの、真偽対、そうそうまさに本当にそうなの。
もう全てを投げ打ってじゃないけど、女性としてやっぱりさ、30代とかで子供を産みたかったりとか、結婚とかさ、そういう時期じゃん。そういう時期じゃんとか、そういうところに時間を使いたい時期じゃない。
だけど、もうそういうことも言ってられないって言ってさ、それこそね、小野田さんじゃないけれどもさ、恋人は政治ですじゃないけど、恋人は日本食ですみたいな、海石料理ですみたいな。
もうそうやってさ、本当に自分のエネルギーを、あれもこれもやりたいとかって言ってたら、もう全部やりきんないわけだよね、やっぱりね。
もうだって、そこを切り込む場所が伝統だったりとか、今までのさ、もう流れが深かったりとかするとさ、そこの流れを変えたいとか、ちょっと革新的な動きをしたいとかって言ったら、やっぱり選択と集中っていうのはあると思うわけですよね。
そう、小野田さんとの出会いでね、作り上げて引き継いだって、本当にね、それを信じ切る彼女の意志力もすごいし、そこに目をかけた小野田さんもすごいし、やっぱり何一つ欠けてはならなかった流れってあると思うんだよね。
で、やっぱそこっていうのは、昨日話してても本当に思ったけど、あの、時差がある。
だって親さんが、この子はいいかもしれないってさ、目つけたとしても、それに対して答える湯箱さんがいなかったら、その女性発のみたいなことはなかったし、
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その女性の料理人として海石料理で、まあ一つの前例がないことをやって、それを後輩に引き継いで、今後輩が銀座でやってるわけだよね。
でも後輩の子たちもさ、全く、その伝統の流れから時間をショートカットしてやるために、料みたいなのをさ、親さんが作って、女子料じゃないけど、そういうのを作って、田舎からもう任せてくださいって言って、
で、あの、もう、高卒だったり、そういう、それでも職の世界で頑張りたいって子たちを、その子たちのご両親とかを説得しに、よばちゃんとかも行ったりとかして、
で、女子料に来てさ、もう右の社会人1年生って感じで、右も左もわかんない子たちのお母さん役みたいなことをずっとやってさ、お母さんになったことがないよばこちゃんが、お母さん役をずっとやって、
で、お店を作り上げていくために、全力を、全エネルギーを投下してやってっていうさ、もうほんとドラマになるのよ。話を聞いてるだけでもめっちゃドラマがたくさんあって、
そう、熱いんですよ。で、おやつさんもほんとにすごい人で、それに応えたさ、その熱を引き継いだよばこちゃんもほんとにかっこよくて、そう、それがあったからこその今の鶴と亀もあるし、今のよばこちゃんもあるし、
そこでさ、自分も信じたし、おやつさんも信じてやり続けて一つの形にしたっていうのがあったから、ニューヨークで日本食、日本食の良さを伝えるお店を作りたいっていう人からのお声がかかったのよ。
で、もうそれってほんとにすごいよねって。神様は見てるじゃないけど、見る人は見てるし、だからこそそういうチャンスがあったんだよね。おめでとうみたいな感じの話を数年前していて、で、そしたらもうみんなでニューヨークに行こうねみたいな話をしてたわけですよ。
そしたら直前になって、そういう全部が白紙になるっていう事件があって、でもね、その時もね、よばこちゃんはすごい動きが早かったの。
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なんかそこで契約して、そこで行ってたら、そこから先の2年間はニューヨークっていう場所、活動する場所がニューヨークと場所で確定されてたわけよね。
そこで一つの店をもう一回形にするっていう話だったんだけど、それがパンって白紙になった時に、私、真っさらになって何にもとらわれずに動けるプレゼントの時間が来たっていう風にパッと、パッとね、頭を切り替えて、すぐにね、その食の旅に出てったんだよね。
で、そこで、メキシコだったのかな、最初は。メキシコに行ったり、どっかに行ったりとかして、でね、その土地の素晴らしいと言われるシェフ。
シェフに会って、そこからインスパイアされて、新しいフュージョン料理を作るっていうね、旅に出始めたわけですよ。
で、それをやることによって、やっぱり一流のシェフは、シェフとかそういう料理人同士は言葉がわからなくても、やっぱり動きで一流だっていうことがわかるんだよね。
で、話をしている中で、本当はそういう修行して、なんだろう、イタリアだったらイタリアでも厨房にあげられる人っていうのは、そういう段階がきっとあるわけだよね。
だけど、短い滞在の中でも、ちょっと厨房でやりませんかっていうふうにお声掛けをされたりとかして、現地のそういう星がつくお店の厨房に入らせてもらうとかっていう経験だったりとか、
なんかそういうね、やっぱり一流は一流同士で引き合っていくんだなっていうのを、湯箱ちゃんの動きを見ててすごく思ったんだけど、
なんかそういう流れから、世界中を旅する料理人になっていって、人のご縁の中でね。
で、ニューヨークの話がなくなってからも、そういうご縁のつながりの中で今もどんどん動いていて、
心差しとしても、日本の伝統的な良い食材を使った本物の日本料理っていうのをしっかり残していく。
そして世界にも届けていくっていう意志がしっかりしてるから、どこに行ってもブレないんですよね。
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そう、だからそういうのもあって、今回の大阪万博とかでもね、
イタリア館だったりとか、他のね、ところでも呼ばれたりとかして、
1ヶ月とか2ヶ月とか、最初と最後でね、お手伝いに入ったりとか、そういうこともされてましたね。
そう、湯箱ちゃん、旅する料理人ってそういうわけだったんですね。
そうなんですよ。
そう、だからやっぱり、私はなんか、この人すごいとか、この人素敵だなとかって思う人とはずっと付き合ってたいなって思っていて、
付き合ってたいし、それをその過程だったりとか、なんでこの人こういう選択をしたんだろうとかっていうのを聞くことによって、
その時は、湯箱ちゃんってすごいなーっていう風に、自分の潜在意識に入れ込むみたいな感じでも、
自分が当時と同じような、にかしいシチュエーションになった時に、潜在意識に、
その素敵な人のいろんな行動パターンだったりとか、経験とか知識だったりとかっていうのを、どっかで聞いてるとか、そういうことをしておくと、
なんか、自分が必要な時に、あ、そういえば、みたいな感じで取り出せるんだよね。
そう、だから、遠い関係ないなーとかって思えることのようにして話を聞かないっていうのが結構大事で、
でも、行動するっていうのは、湯箱ちゃんが行動できるパターンでは、同じ感じでは私はできないわけよ。
私は湯箱ちゃんではないから、そう。
でも、今日タイトルで行動し続ける人が時代を動かすっていう風にしたんだけれども、
今回のこの政治とかでもさ、あ、こんな人がいたんだーとか、改めて大臣とかの演説っていうか、
YouTubeとかで上がってるのとかを聞いたりしてても、
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あ、就任会見とかでもさ、それこそね、今朝山中由美子さんとかも言ってたけど、鈴木納林水産大臣の就任会見とかでもさ、
日本の米や米粉を海外でもしっかり流通させていきたいと、その米粉の市場とかっていうのもしっかり取っていきたいとかっていう風にね、
そういう風に言ってくださってるのを聞いてさ、民間だけじゃなくて本当に国としてしっかり動いていくっていう話を聞くとすごく嬉しいし、
なんか、あ、こういうことを私も20年間志があってやってきたとかっていう話とかを改めて聞いたりとかすると、
あ、こういう熱い思いを持ってる人っていたの?みたいな。私が知らなかっただけ?みたいな。表に、表にちゃんと出れてなかっただけなの?みたいな。
でも行動し続けてる人たちは、やっぱりいつか日の目を見るタイミングもやっぱ、
ね、諦めたら試合終了じゃないけど、なんか今回そういうのもすごい政治に感じても、なんか希望も感じるし、
なんかその身近っていうところで言っても、
まあずっと岡田総外さんに関しても世界茶会って言ってさ、その日本の伝統のお茶っていうのも、どういう形だったら世界の人にもお届けできるかなとか、
なんか伝統を引き継いでいくってことは、常に破壊と再生っていうか、全く同じやり方、あり方だと時代も変わってくるから、
やり続けることって難しいんだよね。伝統を継続していくためには何かしら変えていかなきゃいけないところもあって、
ここは守るけどここは変えていくみたいなことをしていかなきゃやっぱりいけないんだよね。
そう、まさにしゅはり、しゅはりですよ。
そう、そうなの。だから、あの、私は昨日話していて、3年前にすごく、2年、3年前じゃないか、2年前か、
湯箱ちゃんが、そのお店っていうホームを手放して、そこにいなくてもよくなるポジションになって、
もう羽が生えたかのように、あっちの、なんだろう、五つ星レストランに呼ばれた、こっちのどこに呼ばれたとか言っても、
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あちこち走り回って、飛び回って、なんか、今まで蓄積されてきた、こう、知見みたいのを、もう、言葉が不自由ながらも同時通訳できる機械とかを買ってさ、
あれでさ、もうどこにでも突入していってる姿を、毎週毎週聞かせてもらうことによって、いやー、すごい羨ましいなって、すっごい心底思ってたんだよね。
いやーって、でもそれは、身一つで行っても提供できる経験と、もう、この場合はこうだよって、泉のように出てくるレシピだったりとか、
自分の中にあるかっこたるものがあるからこそ、あちこちで呼ばれていくんだよなーって思っていて、そういう自分で私もありたいなっていう風にね、聞いてて思ってたわけですよ。
で、思ってて、思ってるだけじゃなくて、なんかちょっとでもそのエッセンスを受け取りたいっていう風に思っていたわけだよね。
思ってて、で、その一つの中で、海外にしてもさ、私も海外あちこち行きたいねーなんて言ってて、チョコレコさん簡単ですよって、航空券顔出すけですって、そういえば私もそういう風に言われてたんだよなーって思い出したんですよ。
で、それがさ、今はとか言って、壮外さんもね、タイに行ったり、今回ね、まだ1歳にもなんないお子さんがいる状態で行くわけですよ。
サウジアラビア一ヶ月とかね、年末かかる忙しい時期に。
そう、あしかちゃんそうなの。航空券買うだけって、その通りじゃん。別に、なんだろう、お金があるないもあるかもしれないけど、でも行きたいんだったら航空券買えばいいだけですよって、その通りなんだよね。
でも、日本では、日本の航空券っていうか、ね、パスポートがあれば、他の国民よりも行ける国がすごくたくさんある国なのに、日本の国籍がありながらも日本人のパスポートを取ってる人っていうのは2割以下なんだよね。20%以下。
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そう、じゃあ8割の人は国外に全然行ってないわけですよ。
そう、だから8割の人が国外に行ってないからこそ、世界で起こってることに対してあんまり臨場感持てないのは当たり前なんだよね。
だって、日本で流されるニュースって8割の人が国外に行ってないから、そんなに興味がない。興味がないっていうか、臨場感持てるわけがないよ。行動してないんだもん。
そう、そしたら、やっぱりその中にいる人に興味関心持つことがニュースの主流になるから、当然ながらさ、世界から置いてかれるよ。出てくる人が少ないからさ。
そういうことだなって改めて思うし、でもそんなこと言ってたら、どんどん格差が起こってくるわけですよね。
そう、ロコちゃん。そんな何事もシンプルなんですよ。考えすぎてるだけ。そう、考えすぎてるだけです。まだイブシ銀の私たちでもチケットは買えますから。
貯金しててもなんもならないですからね。もっと使っときゃよかったっていう話もよくあるのでね。使える時に使っといた方がいいですよ。貯め込んでる人たちはね。
そう、イブシ銀だからこそ貯金してる人たちもいっぱいいるでしょうよ。チケット買えますよ。若者よりはきっと。
私ね、今回はサウジドバイツアーはね、今回はね、行けない人なんですよ。でも今回、壮外さんが1ヶ月行ってるから、その間でワンチャンちょっと行けたら行きたいなっていう風にもちょっとは思ってるんだよね。
流れ次第かなと思っている。私も今ちょっと勝負かけなきゃいけない段階だから、勝負かけるのに展示会とかもあったりするので、まずは大口の商談を取るっていう方がトッププライオリティなのでね。
でもチケット取ればいけるっていう世界線をちょっと軽くなってるのでね、私もね。
聞いてるだけだと変わらなくて、やっぱ聞いてるだけじゃなくて、実際一個でも自分の行動を変えていくっていうことが本当に大事で、ただその行動を変えるタイミングっていうのは時差があるしそれぞれの状況があると思うんだよ。
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最初は人のイベント、人が主催するイベント、自分で主催するのってやっぱり一番大変だからさ、人が主催するイベントの応援をするってところからでもいいと思う。
だってそこはなんか責任持つ必要がなかったりするから一番さ気軽だし楽しいじゃん。楽しいし、その中でまあ自分ごととすると今回のイベントに乗ることによって何を達成していこうかなっていう課題感を持っていく。
っていくとどんどん自分の自分ごとのプロジェクト、自分が主催のこととかっていうのもできていく。
言ってる人周りにいっぱいいるからみんな言ってる感覚だけど、そこからだと思うんだよね。やっぱ人ってあの素粒子で動いてるからさ、波動で動いてるから周りにいる人たちがそれが当たり前だとしたら、朝会ったらおはようっていうのが当たり前じゃないけど、
こうやってさ、あのライブに参加したらコメントするのが当たり前とかそういう文化がある中にいるともうそれが本当に当たり前だから、あのイベントがあったら人の応援するのが当たり前とかさ。
でも考えてるだけだと、そうロコちゃん脳みその無駄遣いなの。動かないんだったら、まあ動こうと思って自分の潜在意識に入れ込むためにね、何回もありたい自分を体現している人のライブを聞いたりとかそういうのはすごい良いことだと思うんだよね。
そう、イブシギンもチケット買える。イブシギンチケット。
そう、壮外さんもね、あのサウジに行きますよ。別口で。もう王族系のところからのオファーで。
イベントでお茶を1ヶ月やるということで。
そう、サウジアラビアに行こうぞ。人生の中で思ったこともないし、行くという人を間近で見るのも初めて。
いやロコちゃんここにはサウジアラビアに行く人何人かいますからね。
そう、私もその高野さんと出会ってから、高野さんがサウジで展示会をしたとか、それこそ私の学生時代の友達が今旦那さんの仕事でサウジに今引っ越していて、
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あの駐居妻としてもうサウジに行ってしまったから、引っ越してしまったから、彼女のインスタグラムとかからもうサウジ情報が毎日来るわけですよ。
そう、だからね、私は1年前はサウジアラビア行ってる人なんて誰もいなかったっていう、1年前はそうだったんだけど、
今年に入ってからサウジアラビア情報がだいぶ入ってきてる。食事だったりとか、お家だったりとか。
で、今インドネシアで仕事を頼んでる子も、彼女もバックグラウンドがサウジアラビアだったってことが最近わかったんだよね。
そう、え、もしかしてお金持ちのお嬢様なのかなみたいな。
そう、頭めちゃくちゃ良くてさ。
そう、教育をすごい受けてる人も多いよね。
マリモちゃんが言っちゃえ言っちゃえって、いろこちゃんに。
ちょっともう最近イブシギンの曲が入ることも多いね。
そうなんだよマリモちゃん、王族オファーで行ってみたいでしょ。
そうなの、高級チョコレートってことでね、サウジでも需要がね、あるんじゃあるかもしれないってね。
そう、私のチョコはさ、えみこさんとともにオマーンにも飛んでってたりとかもするしね。
そう、急にサウジアラビアが身近になる。
そうなんですよ。だから私の中でも今回タカノさんのやつでサウジアラビアに行けなくても、
でももう私の中の未来予想図ではあるわけですよ。
だって関係者各位がもうサウジアラビアに行ってるわけだから、
自分の中でもそういう王族の人とか、そういう人たちにお届けできる内容のチョコレートをもう作ってるっていうのはあるからね。
1年後にはドバに住んでる可能性もある。
そう、そうですよ。
私がチョコレコちゃんであり続ける限り、レコちゃんにならなければ。
それも、それもさぁ、なくはないよね。なくはないって思う。
潜在意識には投げてるからね。
そう、そうなのよ。
壮外さんにね、サンプルチョコっていうのもね、あるわけですよ。
ね。
ワンチャン、ワンチャン、ワンチャン持って行ってもらうっていうのもね、
年に数回。
もう5年くらい習っているグルテンフリーのフランス合唱のサロン講師は、ドバイ国王に現地で制作献上した人よって。
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聞けばそれも奇跡的な縁でって。
そう、だからチャンスはね、もうあると思ってたら転がるだろうし、まあそれも想定内。
だってガラパーティーのさ、ガラパーティーで出すお菓子の候補でチョコレコの名前が上がったのも、
えっと、あれ?名前上がったのって2年前だったかな?1年前だったかな?
そう、それでプレゼンはしてるんだよ。
で、プレゼンをした時に私はもう心底を思ったのは、
なんかそういう太客みたいな、大物と繋がる時に、
繋がるのにやっぱり本当に基盤を整えないといけないなっていう風に思ったわけですよ。
そこから、そこから私は基盤を整えなきゃいけない。
え、どうしたら基盤が整うかなっていうので、
そう、この2年めっちゃ模索してきていて、
私の最初の考えの中だと、教室と物販両輪で両方、両方基盤を整えていくっていう、
2つを手こ入れしていくっていうのをやってたんだけど、
両方やってみて、いや、選択と集中っていうので、
両方はやっぱり無理ゲーだなっていうので、1個捨てようってなって、
そう、1個捨てて、今年はもう物販、物販に振り切るっていうので、
ただいま絶賛構造改革中っていう感じなんですよね。
だからそういう、何だろう、話していくと大いなる流れじゃないけど、
急に思いついて、急に私が動けるようになったかって言ったら、
急にその海外展開とか動けるようになったわけではないわけ。
海外展開っていう気持ち、やりたいっていう思い自体はもう10年以上前からあって、
実際に行動している人たちを身の回りにつけていって、
実際に行動している人たちがどうやってそのチャンスを掴んだりとか、
どこが動いていってるんだろうっていうのを見ていって、
ああそうなのか、そうなのかって言って、
私ごととするとどれが採用できるかなとか、
どこだったらできるかなみたいのを、
ずっと模索し続けてきたんだよね、この数年間。
だからそこがあったから、
今年チャンスが来た時に、海外の協力者の企業とすぐポンって来た時に、
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もう即決で乗りますって言って、その話に乗ることもできたし、
乗ったからかその今なんだよね。
だからやっぱりチャンスはたくさん転がってるんだよ。
チャンスはたくさん転がってるんだけど、
そのチャンスにポンって乗れる自分であるっていうのも大前提で、
それに見合う自分、
チャンスが来てから見合う自分に頑張ってなっていく時間をもらえるタイミングもあれば、
いやちょっと話聞いてみようって、ガラパーティーの時もそうだったと思うんだよ。
ガラパーティーの時もZoomで面談してくださって、
関係者5人ぐらいいる中で私はプレゼンをするチャンスがあったんだけど、
その時に私はそのプレゼンがやっぱりちょっと心配だなっていう感じだったんだと思う。
だからすぐチャンスをつかめなかったの。
もうちょっと生産体制がとか、もうちょっと何とかがみたいな。
そのさ、初めて過ぎてその面談に臨む私の姿勢も分かってなさすぎたしね。
ガラパーティーってどんなものかとかっていうのとかもね。
そうなんですよ。
そう。え、南青山まで通ってるの?
あ、あれかな。
そのウルテンフリーのお菓子の先生の話かな。
ね。
ハルちゃんは機会があったらサウジに住みたいって。
ね。
そうだよ、今回さ、和菓子のハルちゃんはサウジに行ってくるから、
チャンスをね、ぜひね、つかんできていただきたいよね。
そう、チャンスはね、意外と足元に転がってるかもしれないよ、ロコちゃん。
ね、いずれ飛行機のファーストクラスもね、当たり前になるってね。
そう、ガラパーティーで名前が上がるってすごいよってね。
だからこれもさ、潜在意識の中にまたさ、ずっと置いといてるから、
それに見合う自分になろうとか、チョコレコであろうとかっていうのをね、置いといていくと、
ね、いつかどうなるかわからないから、専属の職人とかね、なるかもしれないね。
私も草外さんみたいに王族のオファーを受けられるように、草外さんのソリューションをたくさんいただいてですね。
職人より愛人がいいわ。
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ハルミちゃん。
ね。
チャンスの神様は前髪は一本とは限らない。
ふっさふさです。
ね、世界に羽ばたいてーってほんとだよ。
みんな、みんな、みんな羽ばたこう。
みんな羽ばたいてじゃなくて、みんな自分たちも羽ばたこう。
みほみほちゃんも羽ばたこう。ね。
そう、草外さんと仲良いってことはそういうことだな。
いやー、私は本当にね、そう思ってますよ。そう。
だから今回も、今回も私はさ、もう、あの、お誘いを受けてるわけですよ。
もう、誰でも誘えるわけじゃないっていう話の中での、
玲子さん来ない?って言われてるわけですよ、昨日のライブとかでもね。
そう。だから、私はもう大急ぎで、そこに行く行くって言える自分に、
本当にならないといけないなと思ってて、
行く行くって自分になりたいってこの2年間、本当に思ってきてたから、
まあちょっとは少し、なり始めたって感じじゃない?
そう、今年ね、やっと思い越しをあげられるようになったから、
これを、これを継続していくってことですよね。
そう、これを継続して動きを止めないで、
どんどん循環させていく流れを作っていくってことだなって思いました。
はい、ということで長くなってしまいましたが、
今朝は行動し続ける人が時代を動かすということで、
昨日のね、夜のインスタライブで、
久々に日本の素晴らしさを世界にお届けしたいって熱い思いを持った、
家人の岡田壮外さんと料理人の湯箱ちゃんと話していて、
まあ自分の過去も振り返り、
やっぱり、あのそういう、
行動し続ける人の場所、近くに居続けることっていうことも、
大事だなって、たまにじゃなくてね。
で、ちょっと居心地悪すぎるっていうか、
みんな動いてるのに、なんで自分だけ動けないんだろうとかっていうのって、
居心地悪いじゃん。
ね。
そう。
古市さんも1%にやってみたい気持ちで行動したら、
全国で公演やれるようになったって言ってたって。
行動あるのみ。
いやー、ほんとなんだよマリマちゃん。
私古市さんって言えばね、
古市さんは、もうそれこそ、
チョコレコ始めた頃から知ってるの。
もう20年前から、
20年、あ、20年まで前じゃないな。
17年始める前だから、
17年前ぐらいから知ってるんだよね。
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そう。
もう公演家としてここまで、
全国飛びパンある前からだよね。
知っていて。
だから、さあ、
もう、長いわけですよ。
彼も、この活動。
長い、長くて。
でも、行動し続けてるからこそ、
1回の公演で届く範囲も広がってるし、
知名度も上がってるわけですよ。
ね。
なんか、今日始めて、
明日辞めるとかっていうぐらいの
志じゃないわけだよね。
結局のところはね。
そう。
そういう、誰に何と言われても、
そうなんだ、歌まで歌ってピアノも弾いてて。
いや、そんなことはしてなかったからね。
普通の公演だけだったからね。
そう。
だから、それがさ、やり続けていく中でさ、
もっと歌ったりとか踊ったりできた方が
みんなが楽しいかなとかさ。
大魔王ちゃん。
この画像。
そう。
そういうふうにできることも増えていくわけじゃないですか。
ね。
チャンスの前髪はもうフサフサなんでみんな、
いっぱい掴んでいきましょうということで。
ということで、今朝もありがとうございました。