1. Global Creator Journey 🍫
  2. 2024バレンタインの翌日に思っ..
2024バレンタインの翌日に思ったこと
2024-02-19 16:11

2024バレンタインの翌日に思ったこと

#チョコレート
#小規模事業
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/60b2f04db82bc5e1f38b8885

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:08
年間の売り上げの9割はバレンタインでとる、とってるっていう、ブランドさんもいるぐらいの感じなんですよ。
本当にグッバンだけやってるとこまで。
で、それ以外の月は、まあ、どうやって過ごすかって、この一点収集じゃなくて、どれだけ12ヶ月で割ってくれたらいいんだろうって話がよくよくある話。
うん。ちょっと話が逸れちゃったんだけども、あの、まあまあ、その上にチョコレートのイベントもたくさんあるし、
メーカーとすると、まあ、そっちのオード、オード、チョコレート関連のイベントに行くのが、通例なんだけれども、
今年はね、あえてね、全然その波に乗らないっていう風に、この数年波に乗らないって決めてるんですよ。今年だけじゃなくて。
違う動きをしようと、みんなと同じ動きしててもしょうがないっていうところで、
で、しかもさ、規模感的にそんな、あの、ね、昨日私の生徒さんでも、あの、メーカーとして10年目のイマリブチョコレートさんっているんだけど、
三重のメーカーさんでね。で、彼女は、私がもう始めた当初、教室始めた当初から、
最初の頃から来てくださっていて、 娘がね、0歳の時とか1歳の時とか、
14年とか13年前から三重から埼玉まで通ってくれてた方なんですよ。
最初は接触障がいみたいな、ここから始まってなんかチョコレート作りになって、今は、だから彼女、彼女は、やっぱりなんかその、
彼女の考え方とすると、えーと、三重はさ、観光地なんだけど、三重の中でも、
彼女の住んでるとこがすごい田舎なんですよね。 猿とかがいるとか言ってたからね。
そう、だからやっぱり、 そこの三重の自分の地元の周りでは、やっぱり人がなかなか集まらないっていうのがあるから、
っていうので、こうやって、あの、 新宿の伊勢山さんだったりとか大手さん、北川先生とかに
言われると、やりたいっていうので、今年は結構チャレンジして、今年何個か、5箇所ぐらいやったのかな。
そういう大手産経をね。 うん。
私もできるだけなんか、外でそういう風に、自分の関わった方とかが、やってると応援に行きたいなと思うので、行くんですけど、
昨日はだからそういう風に、 リアルにね、彼女とも久しぶりに、
はい、久しぶりって言っても夏ぶりかな。 夏にイベントがあって、そこでもあったんだけど。
あったんだけど、やっぱりなんかチョコレートのメーカーさんって言っても、いろんな考え方それぞれがあって、
03:01
なんかどういう方針で行くかによって動き方も全然変わってくる。 私は今回、今年に関しては、そういう大きいところのチョコレートとかじゃなくって、
自分の、仲良くなりたいなとかって思っている人たちとのコラボとかができるんだったら、そっち。
そっちの方。希望感は全然大きくないし、全然ちっちゃいんだけれども、そういうところで新しい人間関係を作っていきたいなとかっていう風に思って。
そう、話は長くなっちゃったんだけど、前振りがね。
うなぎ屋さん。アザブのね、クラブハウスだとうなめろさんっていう名前で有名だったんだけれども、
うなめろさんって今、TikTokとかも結構すごいフォロワーさん、インフルエンサーさんなんですけど、
あの、アザブでうなぎの専門って、フレンチカップっぽい?
ちょっとね、うなぎの専門なんだけど、ちょっと変わった形のフルコースみたいな、フレンチのエッセンスも入れていて、
実際彼もフランスでね、お店をやってた時もあるんですよね。
で、彼はね、16歳の時からうなぎ道一筋なんですよ。
だから、私よりも10歳ぐらい年下なんだけれども、
あの、もう16歳の時に、もう自分は学校行かないで、うなぎの道に入るみたいなのを決めていて、
で、そっちで弟子入りみたいな形で、やっている人と、
昨日はたまたま、それで私がうなめろさんのところで、そのバレンタインうなぎじゃないけれども、
うなめろさんのところのうなじゅうを購入した人には、
ショコレコのコーディショコラをつけますっていう、コラボをしたんですよ。プレゼントします。
で、私もうなめろさんのところ予約がなかなか取れないから、食べたことがなかったんですよ。
せっかくだから、それで私も購入させていただこうって感じで、
実際に来るお客さんをね、昨日1日、半日かな、見させていただいて、
まぁでもやっぱりね、10番のお客さんですよ。
お客様の層が良い、やっぱりね。
あそこに常連さんみたいな人が毎年毎年ね。
今年で何年目って言ってたかな?
そんなに長くはない。2、3年とかなのかな。
うなぎが美味しい時期に、土曜の牛の日じゃなくて、冬のこの今の時期が美しそうよかったですよね。
06:04
ちょっと話が逸れちゃった。それはちょっとまた今度で。
そう、で、うなめろさんと仲良くなりたいなっていうので、
うなぎ堂が20年以上の人と、それを関係で、たまたま10月ぐらいから、
銀座の鶴と亀っていう解析料理のところで、女李太鳥を7年間やっていて、
去年、一昨年辞めたのかな。で、フリーランスになった湯箱さんがね、いいのですけど、
彼女も板前というか、職の道に入ろうと思ったのが17歳なんです。
で、うなめろさんと湯箱ちゃんは同級生なんですよね。
また元そこの繋がってたとかっていうのがあって、昨日はね、そこがね、
湯箱ちゃんもそれで、自分のお弟子さんで10年間お店で働いてた子が、実家がうなぎ屋なの。
で、その実家を継ぐとかっていうので、うなめろさんと繋ぎしたいっていう話で、
その予約を取るがてらもあるし、湯箱ちゃんも食べたことないから食べたいし、
私もいるし、みたいなね、昨日湯箱ちゃん。
夕食の世界を志して、その道を若いけど若い時にさ、そう言ってさ、見つけられるのはすごいなとかって思うんだけれども、
その情熱を継続し続けているっていうのもなんかすごくすごいなぁと思っていて。
で、話をね、聞いていくとね、掘れば掘るほど、やっぱり早い時期にそういう人生のやりたいこととかミッションみたいなものを見つけて生きてる人たちって、
年齢じゃなくてね、すごい学びが多いんですよ。
で、この2人との付き合い、うなめろさんはまだだから、今回2回目だったので、実際にリアルでお会いするのね。
今年もちょっと接触頻度を上げていこうと思っていて、今年から出版もするんですよね。
なので、いろいろ応援できるようなことができるとしたらなって思ってるんですけど、
なんかね、お二人を見ててすごく思ったのは、あのね、超絶コミュニケーション、人とのコミュニケーションを取るのが上手い。
やっぱりお店を、リアルなお店をね、回しているからだと思うんですけど、
すごいね、なんかね、さりげなく入っていくところに入っていく感じがね、すごい上手い、2人とも見てて。
09:04
すごい短時間だったんだけども、パート3に対する、ユバコちゃんだったらパート3で入っている女の子たちに対する声がけとか、
あのね、なんかスッとなんか、何の嫌味もなくていうかね、なんかこの人、この人だったらなんかつい話しちゃうみたいな空気感っていうかね、
そういうのがね、めちゃくちゃ上手い。上手いし、うなめろさんは、なんかその場の和ませ方とおつなぎの仕方、
なんかね、うなぎのそのやつを時間制で、あ、10時、あ、12時とか1時とか2時とかっていう感じで、受け取りに来る時間を予約で決めてたんですよね。
で、できるだけその時間で詰め立てっていうか、出来立てみたいなのをお渡ししようみたいな感じだったんですよ。
そうするとだいたい同じ時間で予約をしている人たちが言い合わせたりとかすると、あ、この人はこういう人でね、みたいな。
お客様同士をつないだりとか、その中の人をつないだりとかっていうのをね、
あのね、私学生の時に新橋のバーでバイトしてた時があるんですけど、そのママも調節うまくいって、それでさ食べてるっていうのもあるけどね、カウンターバーに。
そのママに会いたくて来るっていう人。社長さんがいっぱい来てたから。
なんかね、やっぱりね、料理としての腕も去ることながら、そのひとたらし的なところもやっぱり優れてるから、
このお店をね、予約が取れないお店だったりとかっていうのが経営できてるんだなっていうのもね、
昨日ちょっと、ちょっとの時間一緒に行っただけなんだけど、すごくね、感じましたね、お二人の共通点。
あとは、こう二人ともね、すごいね、行動がめちゃくちゃ早い。
ふっかる、ふっかるぞって言うん?
めちゃくちゃ軽い。決断がね、早い。何も迷わないみたいな。
あ、いいっすよ、いいっすよ、みたいな感じでことがどんどん進んでいくんですよ。
だから、えっとこれってとかって言うのも野暮な気持ちになってくる。
大丈夫ですかね、みたいなことを言うのも野暮な気持ちになってくる。
じゃあちょっとこれ、なんかそういう感じで行くんだったら、何もよくわかんないけど乗っといた方がいいかなみたいな感じで、
なんか細かいことを、普通だったら細かいことを初めてのお仕事とかだと、なんか聞いたりとかするんだけど、
なんか今回に関してはね、全然そういうのもね、なくね、ちょっととりあえず乗ってみたみたいな感じで、
12:02
まず、お人柄を知ろうみたいな感じでやってみたっていうところはあったんですけどね。
あとなんか、そう、だからこう、この2人の共通点は、
コミュ力と、あのー、素直、あのー、行動力と、素直さはわかんないな。
なめろさんに関してはもうちょっと、もう1ページしかわかんない。
ユバちゃんに関しては、ユバ子さんに関しては、もうすっごい素直。
自分がこの人っていう、この人を信頼できるのは、親父さん、親父さんがね、
すごいもう、絶対の信頼を得てる、本当、してるから、
昨日もランチ一緒にして、いろいろお話を聞いていて、
なんかコロナの時期でね、お店がね、銀座のお店がもうさ、
自分が板町でさ、スタッフ7、8人いる時期だって、
リアルなお店が経営できないってなったら大変じゃないですか。
で、そうなった時に、まあまあ、辞めるとかさ、そういう人もいっぱいいる中とかって、
俺が今1億円出して、もうこのお店を続けるかどうするかって聞かれたんですよね。
で、その時に彼女は、え、1億円出されるって、もう辞めないです、みたいな話をしたんですよ。
なんかね、そのぐらい信頼をしてる親父さんなんですよ。
で、彼が言ったことに対しては、絶対そういうふうに信頼してるから、
よくわかんなくても、それこそ10年以上前に、
持ち金全部金に変えろって言われたら、持ち金全部金に変えたりとかしてるんですよね。
でもそれをその時、彼女はわからないながらも、20代かその時、やったから今その金が何倍にもなってるのかね。
今だったらさ、今聞いたら、ねえ、そうかと思うかもしれないけど、
その当時、10年以上前に聞いて、それがすぐできるかどうか。
で、それでやっぱり人生とか財産とかも結構変わっているっていう。
これアーカイブ残らないから、みんなちょっとそれ、お口着でお願いします。
やっぱりね、長く続けたりとか、そういう人はね、見どころがいっぱいあって、
15:01
お話をしていくと、もっともっと知りたいなっていうことがね、そういう欲望がね、かなり湧きましたね。
昨日、2人と、ちょっと時間を過ごさせていただいてね。
やっぱり、決断の速さ、決断、迷ってる時間があったらやりたいと思っている方。
決断の時間をいかに早くできるようにするかってすごい重要ですよね。
それで人生の進むスピード感ってすごい変わるなっていうのをね、改めてね、お二人を見ててね、感じました。
ということで、やっぱり私はムーンさんだから話が長いね。
失礼しました。15分って言いながら20分くらい、もう30分?
喋っちゃいました。
はい。もうちょっと短く喋れるように頑張ります。
ということで、お名前を言って終わりにしたいなと思います。
16:11

コメント

スクロール